JPH0618659A - 全旋回型バックホウ - Google Patents
全旋回型バックホウInfo
- Publication number
- JPH0618659A JPH0618659A JP17250992A JP17250992A JPH0618659A JP H0618659 A JPH0618659 A JP H0618659A JP 17250992 A JP17250992 A JP 17250992A JP 17250992 A JP17250992 A JP 17250992A JP H0618659 A JPH0618659 A JP H0618659A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ultrasonic
- ultrasonic wave
- swivel base
- investigation
- swivel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Measurement Of Velocity Or Position Using Acoustic Or Ultrasonic Waves (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【構成】 旋回台3の上方高所に、旋回台3の旋回領域
を含む所定の拡がり角度で捜査用超音波信号を下方に向
けて送信する超音波センサーS1 を設け、外部作業者が
携帯する送受信器には、前記超音波センサーS1 からの
捜査用超音波信号を受信すると、受信した捜査用超音波
信号と異なった特性の返信用超音波信号を送信する送信
手段を備え、本機には、超音波センサーS1 と返信用超
音波信号を送信した送受信器との距離を演算して侵入阻
止エリアへの侵入の有無を判別する判別手段を装備す
る。 【効果】 旋回台の周囲に多数の超音波センサーを設け
る必要がなく、旋回台の上の高所から少ない個数の超音
波センサーで旋回領域内への外部作業者に立ち入りを検
知でき、安価に実施できる。
を含む所定の拡がり角度で捜査用超音波信号を下方に向
けて送信する超音波センサーS1 を設け、外部作業者が
携帯する送受信器には、前記超音波センサーS1 からの
捜査用超音波信号を受信すると、受信した捜査用超音波
信号と異なった特性の返信用超音波信号を送信する送信
手段を備え、本機には、超音波センサーS1 と返信用超
音波信号を送信した送受信器との距離を演算して侵入阻
止エリアへの侵入の有無を判別する判別手段を装備す
る。 【効果】 旋回台の周囲に多数の超音波センサーを設け
る必要がなく、旋回台の上の高所から少ない個数の超音
波センサーで旋回領域内への外部作業者に立ち入りを検
知でき、安価に実施できる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、旋回台の旋回領域内に
周囲の外部作業者が立ち入るのを未然に回避するための
手段を備えた全旋回型バックホウに関するものである。
周囲の外部作業者が立ち入るのを未然に回避するための
手段を備えた全旋回型バックホウに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、全旋回型バックホウにおける接触
事故防止手段としては、例えば特公平3−48524号
公報に示されているように、旋回台に超音波センサーを
装備して、旋回台に構造物や人が接近すると警報を出し
て注意を促すように構成したものが知られている。
事故防止手段としては、例えば特公平3−48524号
公報に示されているように、旋回台に超音波センサーを
装備して、旋回台に構造物や人が接近すると警報を出し
て注意を促すように構成したものが知られている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記従来技術
を利用して旋回台の旋回領域の総てにおいて外部作業者
の立ち入りを検知するためには、旋回台の周囲に多数の
超音波センサーを設置する必要があり、高価な装置とな
ることが予想される。本発明は、旋回台に備える超音波
センサーを少なくして安価に実施できるようにすること
を目的とするものである。
を利用して旋回台の旋回領域の総てにおいて外部作業者
の立ち入りを検知するためには、旋回台の周囲に多数の
超音波センサーを設置する必要があり、高価な装置とな
ることが予想される。本発明は、旋回台に備える超音波
センサーを少なくして安価に実施できるようにすること
を目的とするものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
本発明装置は次のような構成をとる。すなわち、旋回台
の上方高所に、旋回台の旋回領域を含む所定の拡がり角
度で捜査用超音波信号を下方に向けて送信する超音波セ
ンサーを設け、前記外部作業者が携帯する送受信器に
は、前記超音波センサーからの捜査用超音波信号を受信
すると、受信した捜査用超音波信号と異なった特性の返
信超音波信号を送信する送信手段を備え、本機には、超
音波センサーと返信超音波信号を送信した送受信器との
距離を演算して侵入阻止エリアへの侵入の有無を判別す
る判別手段を装備する。
本発明装置は次のような構成をとる。すなわち、旋回台
の上方高所に、旋回台の旋回領域を含む所定の拡がり角
度で捜査用超音波信号を下方に向けて送信する超音波セ
ンサーを設け、前記外部作業者が携帯する送受信器に
は、前記超音波センサーからの捜査用超音波信号を受信
すると、受信した捜査用超音波信号と異なった特性の返
信超音波信号を送信する送信手段を備え、本機には、超
音波センサーと返信超音波信号を送信した送受信器との
距離を演算して侵入阻止エリアへの侵入の有無を判別す
る判別手段を装備する。
【0005】
【作用】本発明によると、周囲の外部作業者が旋回台に
近寄って、日除け等を介して旋回台の高所に設置した超
音波センサーからの捜査用超音波信号が及ぶ領域に入る
と、携帯する送受信器は本機の超音波センサーから間欠
的に送られる捜査用超音波信号を受けて返信用超音波信
号を送信し、本機の超音波センサーでこの返信用超音波
信号を受信すると、捜査用超音波信号の発信から返信超
音波信号の受信までの時間から本機から送受信器までの
距離を演算し、送受信器を備えた外部作業者が旋回台の
旋回領域内にあるか否かを判別し、例えば、領域内にあ
ることが判別されるとブザーなどの警報機構を作動させ
てオペレータにこれを知覚させる。
近寄って、日除け等を介して旋回台の高所に設置した超
音波センサーからの捜査用超音波信号が及ぶ領域に入る
と、携帯する送受信器は本機の超音波センサーから間欠
的に送られる捜査用超音波信号を受けて返信用超音波信
号を送信し、本機の超音波センサーでこの返信用超音波
信号を受信すると、捜査用超音波信号の発信から返信超
音波信号の受信までの時間から本機から送受信器までの
距離を演算し、送受信器を備えた外部作業者が旋回台の
旋回領域内にあるか否かを判別し、例えば、領域内にあ
ることが判別されるとブザーなどの警報機構を作動させ
てオペレータにこれを知覚させる。
【0006】
【発明の効果】従って、本発明によると、旋回台の周囲
に多数の超音波センサーを設ける必要がなく、旋回台の
上の高所から少ない個数の超音波送信器で旋回領域内へ
の外部作業者に立ち入りを検知でき、安価に実施できる
ようになった。特に、運転部の上方を覆う日除けの下
面、あるいは、日除けの支柱の高所に超音波センサーを
設けると、センサー自体に雨が降りかかることがなく、
専用の雨よけカバーなどを設ける必要がなく、実用上有
効である。
に多数の超音波センサーを設ける必要がなく、旋回台の
上の高所から少ない個数の超音波送信器で旋回領域内へ
の外部作業者に立ち入りを検知でき、安価に実施できる
ようになった。特に、運転部の上方を覆う日除けの下
面、あるいは、日除けの支柱の高所に超音波センサーを
設けると、センサー自体に雨が降りかかることがなく、
専用の雨よけカバーなどを設ける必要がなく、実用上有
効である。
【0007】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図に基づいて説明
する。図1に示すように、全旋回型バックホウは、左右
一対のクローラ走行装置1を備えた走行車体2の上部に
全旋回可能に旋回台3を搭載し、この旋回台2の前部に
左右スイング可能に掘削用のフロント装置4を装着する
とともに、旋回台2上に原動部5および日除け6付きの
運転部7を装備して構成されている。なお、前記フロン
ト装置4は周知のように、ブーム8、アーム9、およ
び、バケット10を順次連結して、夫々をブームシリン
ダ11、アームシリンダ12、および、バケットシリン
ダ13で揺動駆動するように構成されたものであり、ス
イングシリンダ14で左右に揺動されるスイングブラケ
ット15を介して旋回台3の前部に連結されている。前
記旋回台3の中心側の高所である日除け6の下面に第1
の超音波センサーS 1 を下向きに設置して、旋回台3を
含む所定のエリアA1 に向けて所定の拡がり角度をもっ
て周波数f1 の捜査用超音波信号を所定の周期T1 で発
信する。又、スイングブラケット14には第2の超音波
センサーS2 が取り付けられている。そして、この第2
の超音波センサーS2 はフロント装置4を含む所定のエ
リアA2 に向けて前記第1の超音波センサーS1 から発
信される超音波信号とは異なった周波数f2 と周期T2
で捜査用超音波信号を発信する。
する。図1に示すように、全旋回型バックホウは、左右
一対のクローラ走行装置1を備えた走行車体2の上部に
全旋回可能に旋回台3を搭載し、この旋回台2の前部に
左右スイング可能に掘削用のフロント装置4を装着する
とともに、旋回台2上に原動部5および日除け6付きの
運転部7を装備して構成されている。なお、前記フロン
ト装置4は周知のように、ブーム8、アーム9、およ
び、バケット10を順次連結して、夫々をブームシリン
ダ11、アームシリンダ12、および、バケットシリン
ダ13で揺動駆動するように構成されたものであり、ス
イングシリンダ14で左右に揺動されるスイングブラケ
ット15を介して旋回台3の前部に連結されている。前
記旋回台3の中心側の高所である日除け6の下面に第1
の超音波センサーS 1 を下向きに設置して、旋回台3を
含む所定のエリアA1 に向けて所定の拡がり角度をもっ
て周波数f1 の捜査用超音波信号を所定の周期T1 で発
信する。又、スイングブラケット14には第2の超音波
センサーS2 が取り付けられている。そして、この第2
の超音波センサーS2 はフロント装置4を含む所定のエ
リアA2 に向けて前記第1の超音波センサーS1 から発
信される超音波信号とは異なった周波数f2 と周期T2
で捜査用超音波信号を発信する。
【0008】バックホウの周囲で作業を行う外部作業者
は、本機に装備された前記第1の超音波センサーS1 、
および、第2の超音波センサーS2 からの捜査用超音波
信号を受信すると返信用超音波信号を送信する送受信器
16を携帯している。この送受信器16からの返信用超
音波信号は、第1の超音波センサーS1 からの捜査用超
音波信号(周波数f1 、周期T1 )に対しては、異なっ
た周波数f3で同一の周期T1 の返信用超音波信号を送
信し、又、第2の超音波センサーS2からの捜査用超音
波信号(周波数f2 、周期T2 )に対しては、異なった
周波数f4 で同一の周期T2 の返信用超音波信号を送信
するよう構成されている。図3に示すように、前記第1
の超音波センサーS1 、および、第2の超音波センサー
S2 は侵入検知機構17に接続されている。この侵入検
知装置17は、捜査用超音波信号の発信時間と返信用超
音波信号の受信時間とに基づいて第1の超音波センサー
S1 、および、第2の超音波センサーS2 から送受信器
16までの距離を演算する演算回路18、演算した距離
が旋回台3の周囲に設定した侵入阻止エリアA1 、ある
いは、フロント装置4の周囲に設定した侵入阻止エリア
A2に含まれるかどうかを判別する判別回路19を備え
ており、侵入阻止エリアA1、あるいは、侵入阻止エリ
アA2 に侵入があることが検知されると報知機構20が
作動するように構成されている。この報知機構20は、
ブザー等の警報機構21、および、侵入のあった侵入阻
止エリアをモニターランプ等で運転部6のオペレータに
知らせる表示機構22からなる。本発明は以上のように
構成されており、運転部6のオペレータは警報機構21
が作動しない間は周囲に気を配ることなく作業に専念す
ることができ、又、警報機構21が作動すると、表示機
構22を見ていずれの侵入阻止エリアA1 ,A2に外部
作業者Mが侵入したかを確認して、これからしようとし
ている作動が侵入のないエリアであればそのまま作業を
行い、侵入にあるエリアでの作動であればエリア外への
退去を促す措置(例えば呼びかけや退去用警報の発令)
を行ってから所望の作動を行う。
は、本機に装備された前記第1の超音波センサーS1 、
および、第2の超音波センサーS2 からの捜査用超音波
信号を受信すると返信用超音波信号を送信する送受信器
16を携帯している。この送受信器16からの返信用超
音波信号は、第1の超音波センサーS1 からの捜査用超
音波信号(周波数f1 、周期T1 )に対しては、異なっ
た周波数f3で同一の周期T1 の返信用超音波信号を送
信し、又、第2の超音波センサーS2からの捜査用超音
波信号(周波数f2 、周期T2 )に対しては、異なった
周波数f4 で同一の周期T2 の返信用超音波信号を送信
するよう構成されている。図3に示すように、前記第1
の超音波センサーS1 、および、第2の超音波センサー
S2 は侵入検知機構17に接続されている。この侵入検
知装置17は、捜査用超音波信号の発信時間と返信用超
音波信号の受信時間とに基づいて第1の超音波センサー
S1 、および、第2の超音波センサーS2 から送受信器
16までの距離を演算する演算回路18、演算した距離
が旋回台3の周囲に設定した侵入阻止エリアA1 、ある
いは、フロント装置4の周囲に設定した侵入阻止エリア
A2に含まれるかどうかを判別する判別回路19を備え
ており、侵入阻止エリアA1、あるいは、侵入阻止エリ
アA2 に侵入があることが検知されると報知機構20が
作動するように構成されている。この報知機構20は、
ブザー等の警報機構21、および、侵入のあった侵入阻
止エリアをモニターランプ等で運転部6のオペレータに
知らせる表示機構22からなる。本発明は以上のように
構成されており、運転部6のオペレータは警報機構21
が作動しない間は周囲に気を配ることなく作業に専念す
ることができ、又、警報機構21が作動すると、表示機
構22を見ていずれの侵入阻止エリアA1 ,A2に外部
作業者Mが侵入したかを確認して、これからしようとし
ている作動が侵入のないエリアであればそのまま作業を
行い、侵入にあるエリアでの作動であればエリア外への
退去を促す措置(例えば呼びかけや退去用警報の発令)
を行ってから所望の作動を行う。
【0009】〔別実施例〕図4および図5に示すよう
に、2個の超音波センサーS2 ,S3 をスイングブラケ
ット15の左右側面に取り付けるとともに、フロント装
置4のアーム9にも超音波センサーS4 を取り付けて、
フロント装置4の周囲に3個の侵入阻止エリアA2 ,A
3 ,A4 を設定して実施することもできる。又、前記第
1の超音波センサーS1 を日除け6の支柱6aの高所に
設置して実施することも可能である。
に、2個の超音波センサーS2 ,S3 をスイングブラケ
ット15の左右側面に取り付けるとともに、フロント装
置4のアーム9にも超音波センサーS4 を取り付けて、
フロント装置4の周囲に3個の侵入阻止エリアA2 ,A
3 ,A4 を設定して実施することもできる。又、前記第
1の超音波センサーS1 を日除け6の支柱6aの高所に
設置して実施することも可能である。
【0010】尚、特許請求の範囲の項に図面との対照を
便利にするために符号を記すが、該記入により本発明は
添付図面の構成に限定されるものではない。
便利にするために符号を記すが、該記入により本発明は
添付図面の構成に限定されるものではない。
【図1】バックホウの全体側面図
【図2】バックホウの全体平面図
【図3】要部構成を示すブロック図
【図4】超音波センサー取り付け構成の別実施例を示す
全体側面図
全体側面図
【図5】超音波センサー取り付け構成の別実施例を示す
全体平面図
全体平面図
3 旋回台 6 日除け 6a 支柱 7 運転部 16 送受信器 S1 超音波センサー
Claims (2)
- 【請求項1】 旋回台(3)の上方高所に、旋回台
(3)の旋回領域を含む所定の拡がり角度で捜査用超音
波信号を下方に向けて送信する超音波センサー(S1 )
を設け、 前記外部作業者が携帯する送受信器(16)には、前記
超音波センサー(S1)からの捜査用超音波信号を受信
すると、受信した捜査用超音波信号と異なった特性の返
信超音波信号を送信する送信手段を備え、 本機には、超音波センサー(S1 )と返信超音波信号を
送信した送受信器(16)との距離を演算して侵入阻止
エリア(A1 )への侵入の有無を判別する判別手段を装
備してあることを特徴とする全旋回型バックホウ。 - 【請求項2】 前記旋回台(3)に設置した運転部
(7)の上方に日除け(6)を設けるとともに、この日
除け(6)の下面、あるいは日除け(6)の支柱(6
a)の高所に前記超音波センサー(S1 )を設けてある
請求項1記載の全旋回型バックホウ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17250992A JPH0618659A (ja) | 1992-06-30 | 1992-06-30 | 全旋回型バックホウ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17250992A JPH0618659A (ja) | 1992-06-30 | 1992-06-30 | 全旋回型バックホウ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0618659A true JPH0618659A (ja) | 1994-01-28 |
Family
ID=15943284
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17250992A Pending JPH0618659A (ja) | 1992-06-30 | 1992-06-30 | 全旋回型バックホウ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0618659A (ja) |
-
1992
- 1992-06-30 JP JP17250992A patent/JPH0618659A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR102305144B1 (ko) | 작업 기계 | |
| KR101322201B1 (ko) | 건설용 중장비 접근 감시 시스템 | |
| JP2777534B2 (ja) | 建設機械の監視装置 | |
| JP2009251637A (ja) | 車両事故防止ロボット及び車両事故防止システム | |
| JP2003168174A (ja) | 建設機械と作業者の接触防止システム | |
| JP2981943B2 (ja) | 作業機械の警報システム | |
| JPH0618659A (ja) | 全旋回型バックホウ | |
| JP2785081B2 (ja) | 作業機械の警報システム | |
| CN212427326U (zh) | 挖掘机预警装置及挖掘机 | |
| JPH03187423A (ja) | 無人建設車両の安全監視システム | |
| JP2753777B2 (ja) | 建設作業車の自動制御装置 | |
| JP3222840U (ja) | 重機周辺監視装置 | |
| JPH0434137A (ja) | 建設用作業車の作業領域監視装置 | |
| JP2937277B2 (ja) | 作業車用警報装置 | |
| JP3026702B2 (ja) | 移動体への接近対象物検知装置 | |
| JP2903349B2 (ja) | 作業機械の警報システム | |
| JPH05217082A (ja) | 作業機械の警報システム | |
| JPH07112893A (ja) | クレーンブームの衝突警報方法、衝突警報・防止方法、およびそれらの装置 | |
| JPH07150595A (ja) | 上部旋回体の後面側コーナ部干渉防止装置 | |
| JP7790768B1 (ja) | 工事用安全装置 | |
| CN223302655U (zh) | 车辆哨兵系统 | |
| JP3202865B2 (ja) | 親子局相互危険認識型超音波送受信装置 | |
| JPH02114305A (ja) | 建設機械用障害物検出装置 | |
| KR101471747B1 (ko) | 이동 센서를 이용한 차량용 도난 방지 시스템 및 방법 | |
| JPH0611567A (ja) | バックホウにおける補助装置 |