JPH0618683Y2 - 竪型鋳造機用エアブロー装置 - Google Patents
竪型鋳造機用エアブロー装置Info
- Publication number
- JPH0618683Y2 JPH0618683Y2 JP11158688U JP11158688U JPH0618683Y2 JP H0618683 Y2 JPH0618683 Y2 JP H0618683Y2 JP 11158688 U JP11158688 U JP 11158688U JP 11158688 U JP11158688 U JP 11158688U JP H0618683 Y2 JPH0618683 Y2 JP H0618683Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pipe
- release agent
- nozzle
- mold
- air
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
- Casting Support Devices, Ladles, And Melt Control Thereby (AREA)
- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は型開きされた型面に離型剤を塗布し、かつ該型
面から離型剤を除去するために用いられる竪型鋳造機用
エアブロー装置に関する。
面から離型剤を除去するために用いられる竪型鋳造機用
エアブロー装置に関する。
(従来の技術) 従来、上述のような竪型鋳造機用エアブロー装置の一例
として第3図に示すようなものがある。このエアブロー
装置は、加圧離型剤供給源(図示略)および加圧エア供
給源(図示略)に選択的に接続される配管1と、ニップ
ル2,スリーブ3およびナット4を介して配管1の先端
部に固定されたノズル5と、を備えている。このエアブ
ロー装置は、金型6のスライドコア7および入子8に干
渉しないようにして、型開きされた金型6内に水平に挿
入され、その状態で型面に離型剤を吹き付ける一方、鋳
造処理後、型面にエアを吹き付けて該型面から離型剤を
除去するようにしていた。
として第3図に示すようなものがある。このエアブロー
装置は、加圧離型剤供給源(図示略)および加圧エア供
給源(図示略)に選択的に接続される配管1と、ニップ
ル2,スリーブ3およびナット4を介して配管1の先端
部に固定されたノズル5と、を備えている。このエアブ
ロー装置は、金型6のスライドコア7および入子8に干
渉しないようにして、型開きされた金型6内に水平に挿
入され、その状態で型面に離型剤を吹き付ける一方、鋳
造処理後、型面にエアを吹き付けて該型面から離型剤を
除去するようにしていた。
しかしながら、このエアブロー装置ではノズル5が配管
1に固定されており、かつ金型6に干渉しないようにし
て位置設定されるため、吹き付け部位との距離が長く設
定されることが多い。このため離型剤吹き付けが不完全
となり、その結果いわゆるカジリ不良が発生するおそれ
があり、また十分なエアブローを行なえず離型剤が残留
し、この結果湯ジワ不良が発生するおそれがあった。
1に固定されており、かつ金型6に干渉しないようにし
て位置設定されるため、吹き付け部位との距離が長く設
定されることが多い。このため離型剤吹き付けが不完全
となり、その結果いわゆるカジリ不良が発生するおそれ
があり、また十分なエアブローを行なえず離型剤が残留
し、この結果湯ジワ不良が発生するおそれがあった。
上記問題の対策として、例えば第4図に示す離型剤塗布
装置の利用が考えられる(特開昭63-63553号公報参
照)。この離型剤塗布装置は、左右方向に型開きされる
金型11,12の側方に配置されたロボットアーム13の先端
に回動可能にノズルヘッド14を取付け、該ノズルヘッド
14の側面にスプレーノズル15を植設し、スプレーノズル
15に離型剤圧送用のホース16を接続してなっており、金
型11,12の開き方向に直交する方向にロボットアーム13
の先端を移動し、該先端を開かれた金型11,12間に挿入
し、スプレーノズル15から離型剤を噴射して金型11,12
の型面に塗布する。このような装置によれば、ロボット
アーム13を移動してその先端のスプレーノズル15を吹き
付け部位に近づけられるので、エア噴射に兼用し、かつ
竪型鋳造機に適用することで離型剤およびエアを吹き付
け部位に確実に噴射できてカジリ不良や湯ジワ不良の発
生を防止できる。
装置の利用が考えられる(特開昭63-63553号公報参
照)。この離型剤塗布装置は、左右方向に型開きされる
金型11,12の側方に配置されたロボットアーム13の先端
に回動可能にノズルヘッド14を取付け、該ノズルヘッド
14の側面にスプレーノズル15を植設し、スプレーノズル
15に離型剤圧送用のホース16を接続してなっており、金
型11,12の開き方向に直交する方向にロボットアーム13
の先端を移動し、該先端を開かれた金型11,12間に挿入
し、スプレーノズル15から離型剤を噴射して金型11,12
の型面に塗布する。このような装置によれば、ロボット
アーム13を移動してその先端のスプレーノズル15を吹き
付け部位に近づけられるので、エア噴射に兼用し、かつ
竪型鋳造機に適用することで離型剤およびエアを吹き付
け部位に確実に噴射できてカジリ不良や湯ジワ不良の発
生を防止できる。
なお、本願考案の範ちゅうとは異なるが、型開きせずに
キャビティ内面にエアを吹き付けて離型剤を除去する装
置の一例として、特開昭62-207561号公報に示される高
圧鋳造装置がある。
キャビティ内面にエアを吹き付けて離型剤を除去する装
置の一例として、特開昭62-207561号公報に示される高
圧鋳造装置がある。
(考案が解決しようとする課題) しかしながら、ロボットを用いた前記離型剤塗布装置は
ロボットアーム,ホース,ロボットアームの制御手段等
を必要とし、その分構成が複雑となっている。このた
め、上述したように該離型剤塗布装置をエア噴射に兼用
し、かつ竪型鋳造機に適用して竪型鋳造機用エアブロー
装置として用いても構成は同様に複雑になってしまうと
いう問題点があった。
ロボットアーム,ホース,ロボットアームの制御手段等
を必要とし、その分構成が複雑となっている。このた
め、上述したように該離型剤塗布装置をエア噴射に兼用
し、かつ竪型鋳造機に適用して竪型鋳造機用エアブロー
装置として用いても構成は同様に複雑になってしまうと
いう問題点があった。
本考案は上記問題点の解決を課題としてなされたもの
で、簡易に構成でき、かつ型開きされた型面に離型剤お
よびエアを適切に吹き付けられてカジリ不良の発生およ
び湯ジワ不良の発生を防止できる竪型鋳造機用エアブロ
ー装置を提供することを目的とする。
で、簡易に構成でき、かつ型開きされた型面に離型剤お
よびエアを適切に吹き付けられてカジリ不良の発生およ
び湯ジワ不良の発生を防止できる竪型鋳造機用エアブロ
ー装置を提供することを目的とする。
(課題を解決するための手段) 本考案は、上記目的を達成するために、型面に塗布され
る離型剤および該離型剤を除去するエアを選択的に圧送
する配管を、上下方向に型開きされた金型内に水平に挿
入可能に設け、該配管に鉛直方向に延ばしたパイプの下
端を接続し、該パイプに、その上方から筒状のノズルを
上下動可能に挿入し、該ノズルの、前記パイプ内に位置
する下端に前記離型剤または前記エアの圧力を受ける受
圧部を形成すると共に、該ノズルの、前記パイプ外に位
置する上端にノズルストッパーを形成し、さらに前記パ
イプの上端部に、前記ノズルを摺動自在に案内しかつ前
記受圧部の前記パイプからの抜け及び前記ノズルストッ
パーの前記パイプ内への落ち込みを規制する係止部材を
取付けたことを特徴とする。
る離型剤および該離型剤を除去するエアを選択的に圧送
する配管を、上下方向に型開きされた金型内に水平に挿
入可能に設け、該配管に鉛直方向に延ばしたパイプの下
端を接続し、該パイプに、その上方から筒状のノズルを
上下動可能に挿入し、該ノズルの、前記パイプ内に位置
する下端に前記離型剤または前記エアの圧力を受ける受
圧部を形成すると共に、該ノズルの、前記パイプ外に位
置する上端にノズルストッパーを形成し、さらに前記パ
イプの上端部に、前記ノズルを摺動自在に案内しかつ前
記受圧部の前記パイプからの抜け及び前記ノズルストッ
パーの前記パイプ内への落ち込みを規制する係止部材を
取付けたことを特徴とする。
(作用) 本考案は、上記構成によって選択的に圧送された離型剤
またはエアを受圧部に受けてノズルが上昇し、該ノズル
が型開きされた型面に近づけられ、自重とバランスをと
られた状態で停止され、この状態で型面に離型剤または
エアを噴射するので、型面に離型剤を適正に塗布できて
カジリ不良の発生を防止でき、かつ型面から離型剤を適
切に除去できて湯ジワ不良の発生を防止でき、しかも離
型剤またはエアの圧力によってノズルを型面に近づけて
いるので装置を簡易に構成できる。
またはエアを受圧部に受けてノズルが上昇し、該ノズル
が型開きされた型面に近づけられ、自重とバランスをと
られた状態で停止され、この状態で型面に離型剤または
エアを噴射するので、型面に離型剤を適正に塗布できて
カジリ不良の発生を防止でき、かつ型面から離型剤を適
切に除去できて湯ジワ不良の発生を防止でき、しかも離
型剤またはエアの圧力によってノズルを型面に近づけて
いるので装置を簡易に構成できる。
(実施例) 以下、本考案の一実施例の竪型鋳造機用エアブロー装置
について、第1図および第2図を参照して説明する。
について、第1図および第2図を参照して説明する。
第1図において、配管21は離型剤Aの供給源(図示略)
およびエアBの供給源(図示略)に選択的に接続され、
この接続によって離型剤A,エアBを圧送するようにな
っている。また、配管21は軸方向に移動され、型開きさ
れた状態におけるスライドコア22,上型23および上型入
子24の下部空間に水平に挿入されるようになっている。
およびエアBの供給源(図示略)に選択的に接続され、
この接続によって離型剤A,エアBを圧送するようにな
っている。また、配管21は軸方向に移動され、型開きさ
れた状態におけるスライドコア22,上型23および上型入
子24の下部空間に水平に挿入されるようになっている。
配管21の先端近傍にはニップル26,スリーブ27および第
1のナット28を介して鉛直方向へ延ばしたパイプ29の下
端が接続されている。パイプ29には筒状のノズル30が摺
動自在に挿入されている。ノズル30の下端部はパイプ29
の内径とほぼ同等の径の受圧部31に成っている。該受圧
部31はパイプ29に供給された離型剤AまたはエアBを下
側から受けるようになっている。また、ノズル30の上端
部はノズル30の軸本体部32より若干大きく形成されてお
り、ノズルストッパー33になっている。また、軸本体部
32とほぼ同等の径の孔を形成し、該孔に軸本体部32を摺
動自在に挿入させかつ前記受圧部31のパイプ29からの抜
けを規制する第2のナット(係止部材)34がパイプ29の
先端部に取付けられている。
1のナット28を介して鉛直方向へ延ばしたパイプ29の下
端が接続されている。パイプ29には筒状のノズル30が摺
動自在に挿入されている。ノズル30の下端部はパイプ29
の内径とほぼ同等の径の受圧部31に成っている。該受圧
部31はパイプ29に供給された離型剤AまたはエアBを下
側から受けるようになっている。また、ノズル30の上端
部はノズル30の軸本体部32より若干大きく形成されてお
り、ノズルストッパー33になっている。また、軸本体部
32とほぼ同等の径の孔を形成し、該孔に軸本体部32を摺
動自在に挿入させかつ前記受圧部31のパイプ29からの抜
けを規制する第2のナット(係止部材)34がパイプ29の
先端部に取付けられている。
このように構成され竪型鋳造機用エアブロー装置では、
配管21を軸方向に移動して型開きされて形成された空間
に進入し、吹き付けられるべき部位(例えばスライドコ
ア22と上型入子24との間)35にパイプ29を位置決め設定
する。この状態で配管21に離型剤Aが供給されると、受
圧部31は上方向に力を受ける。ノズル30はこの上方向の
力を受けて持上げられ、前記吹き付け部位35に近づけら
れ自重とバランスをとった位置に設定される。同時に離
型剤Aがノズル30から噴射されて吹き付け部位35に塗布
される。このように該当箇所にノズル30を近接して噴射
を行なっており、適正な塗布を行なえカジリ不良を発生
することがない。そして、型開きされた型面全体にわた
って上述のように離型剤Aが塗布される。
配管21を軸方向に移動して型開きされて形成された空間
に進入し、吹き付けられるべき部位(例えばスライドコ
ア22と上型入子24との間)35にパイプ29を位置決め設定
する。この状態で配管21に離型剤Aが供給されると、受
圧部31は上方向に力を受ける。ノズル30はこの上方向の
力を受けて持上げられ、前記吹き付け部位35に近づけら
れ自重とバランスをとった位置に設定される。同時に離
型剤Aがノズル30から噴射されて吹き付け部位35に塗布
される。このように該当箇所にノズル30を近接して噴射
を行なっており、適正な塗布を行なえカジリ不良を発生
することがない。そして、型開きされた型面全体にわた
って上述のように離型剤Aが塗布される。
離型剤Aの塗布が終了すると、配管21への離型剤Aの供
給が停止される。すると、受圧部31に力が加わらなくな
ってノズル30はその自重によって下降し、ノズルストッ
パー33が第2のナット34に係止された状態で停止する
(第2図参照)。
給が停止される。すると、受圧部31に力が加わらなくな
ってノズル30はその自重によって下降し、ノズルストッ
パー33が第2のナット34に係止された状態で停止する
(第2図参照)。
また、エアブローを行なう場合には、配管21にエアBの
供給を受ける。これによって受圧部31は上方向に力を受
ける。以下、上述した離型剤Aの場合と同様にしてノズ
ル30が例えば前記吹き付け部位35に近接して設定され、
同時にエアBがノズル30から噴射されて、離型剤Aを吹
き付け部位35から除去する。この場合も、該当箇所にノ
ズル30を近接してエアBを噴射している。このため、離
型剤Aを吹き付け部位35に残すことがない。この結果、
湯ジワ不良の発生を防止している。
供給を受ける。これによって受圧部31は上方向に力を受
ける。以下、上述した離型剤Aの場合と同様にしてノズ
ル30が例えば前記吹き付け部位35に近接して設定され、
同時にエアBがノズル30から噴射されて、離型剤Aを吹
き付け部位35から除去する。この場合も、該当箇所にノ
ズル30を近接してエアBを噴射している。このため、離
型剤Aを吹き付け部位35に残すことがない。この結果、
湯ジワ不良の発生を防止している。
(考案の効果) 以上説明したように、本考案は、離型剤またはエアを供
給されると、受圧部が該離型剤またはエアの圧力を受
け、これによってノズルを型開きされた型面に近接し、
この状態でノズルから離型剤またはエアを噴射するの
で、型面へ離型剤を適正に塗布してカジリ不良の発生を
防止でき、かつ型面から離型剤を確実に除去できて湯ジ
ワ不良の発生を防止でき、しかも離型剤またはエアの圧
力によってノズルを移動して型面に近づけており装置を
簡易に構成できるという効果を有する。
給されると、受圧部が該離型剤またはエアの圧力を受
け、これによってノズルを型開きされた型面に近接し、
この状態でノズルから離型剤またはエアを噴射するの
で、型面へ離型剤を適正に塗布してカジリ不良の発生を
防止でき、かつ型面から離型剤を確実に除去できて湯ジ
ワ不良の発生を防止でき、しかも離型剤またはエアの圧
力によってノズルを移動して型面に近づけており装置を
簡易に構成できるという効果を有する。
第1図は本考案の一実施例の竪型鋳造機用エアブロー装
置を示す断面図、第2図は同装置の動作例を示す断面
図、第3図は従来のエアブロー装置の一例を示す断面
図、第4図は離型剤塗布装置を示す斜視図である。 21……配管、29……パイプ、30……ノズル、31……受圧
部。
置を示す断面図、第2図は同装置の動作例を示す断面
図、第3図は従来のエアブロー装置の一例を示す断面
図、第4図は離型剤塗布装置を示す斜視図である。 21……配管、29……パイプ、30……ノズル、31……受圧
部。
Claims (1)
- 【請求項1】型面に塗布される離型剤および該離型剤を
除去するエアを選択的に圧送する配管を、上下方向に型
開きされた金型内に水平に挿入可能に設け、該配管に鉛
直方向に延ばしたパイプの下端を接続し、該パイプに、
その上方から筒状のノズルを上下動可能に挿入し、該ノ
ズルの、前記パイプ内に位置する下端に前記離型剤また
は前記エアの圧力を受ける受圧部を形成すると共に、該
ノズルの、前記パイプ外に位置する上端にノズルストッ
パーを形成し、さらに前記パイプの上端部に、前記ノズ
ルを摺動自在に案内しかつ前記受圧部の前記パイプから
の抜け及び前記ノズルストッパーの前記パイプ内への落
ち込みを規制する係止部材を取付けたことを特徴とする
竪型鋳造機用エアブロー装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11158688U JPH0618683Y2 (ja) | 1988-08-25 | 1988-08-25 | 竪型鋳造機用エアブロー装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11158688U JPH0618683Y2 (ja) | 1988-08-25 | 1988-08-25 | 竪型鋳造機用エアブロー装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0232354U JPH0232354U (ja) | 1990-02-28 |
| JPH0618683Y2 true JPH0618683Y2 (ja) | 1994-05-18 |
Family
ID=31349762
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11158688U Expired - Lifetime JPH0618683Y2 (ja) | 1988-08-25 | 1988-08-25 | 竪型鋳造機用エアブロー装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0618683Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015035612A (ja) * | 2014-09-24 | 2015-02-19 | シンフォニアテクノロジー株式会社 | ノズル駆動ユニットおよびガス注入装置 |
| JP6614278B2 (ja) * | 2018-05-24 | 2019-12-04 | シンフォニアテクノロジー株式会社 | 容器パージ装置 |
| JP7363500B2 (ja) * | 2020-01-15 | 2023-10-18 | Ubeマシナリー株式会社 | 鋳造装置用湯口閉塞部材の潤滑剤供給装置、潤滑剤供給方法 |
-
1988
- 1988-08-25 JP JP11158688U patent/JPH0618683Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0232354U (ja) | 1990-02-28 |
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