JPH061913Y2 - 車輪錠 - Google Patents

車輪錠

Info

Publication number
JPH061913Y2
JPH061913Y2 JP1987160573U JP16057387U JPH061913Y2 JP H061913 Y2 JPH061913 Y2 JP H061913Y2 JP 1987160573 U JP1987160573 U JP 1987160573U JP 16057387 U JP16057387 U JP 16057387U JP H061913 Y2 JPH061913 Y2 JP H061913Y2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
lock
lock plate
groove
box
plate
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP1987160573U
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0164565U (ja
Inventor
芳一 田窪
Original Assignee
株式会社田窪工業所
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by 株式会社田窪工業所 filed Critical 株式会社田窪工業所
Priority to JP1987160573U priority Critical patent/JPH061913Y2/ja
Publication of JPH0164565U publication Critical patent/JPH0164565U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JPH061913Y2 publication Critical patent/JPH061913Y2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Lock And Its Accessories (AREA)
  • Underground Structures, Protecting, Testing And Restoring Foundations (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 「産業上の利用分野」 この考案は自転車及び単車の駐車設備における車輪の固
定錠に関するものである。
「従来の技術」 従来発案されて利用していた二輪車駐車装置には、例え
ば実公昭28−1725号公報に紹介された「斜挿式自
転車立」があって、この自転車立は、四本の縦横フレー
ムの結合よりなる方形枠内に傾斜状に並設された複数横
棧8,8間に、左右一対づつの前後脚7,7′を跨設植
立し、この前後両脚上端部に左右両噛合錠通爪11,11を
有する錠前9を取付けたものであって、左右前脚間に挿
入した二輪車の前輪を両錠爪にて噛合って挟持する駐車
台であり、前記錠前9の内部構造は、別公報の特公昭2
5−1912号公報で紹介された「自動式自転車盗難防
止器」であって、この錠前は、同公報の記載によれば、
「錠箱の中央に下位錠杆と上位錠杆を重合載置し、該上
位錠杆の下方先端にコロを配設して上下可動自在たらし
め、而して上位錠杆の略中央に彎曲せるL型鋼鉄盤をバ
ネにより押圧し、該鋼鉄盤の一端が下位錠杆の中央切欠
部に接地摺動し、下位錠杆の上部に配設したる切欠部が
之と直角に交叉すべく装備せる鉤止支持杆の凹欠部に嵌
入するや直ちに発条により該鉤止支持杆が左方外側に向
って自動的に摺動固定せらるべくなし、同時に上位錠杆
と下位錠杆が夫夫自動的に単独に可動するよう鋼鉄盤を
押上ぐべき突起部を装置し、且つ該下位錠杆の下方先端
に馬蹄形に曲成せるU型錠爪が噛合ふべく形成してなる
自動式自転車盗難防止器。」であり、錠爪が噛合した施
錠状態において鍵を錠筐内に挿入して右方に半回転せ
ば、鉤止支持杆は右方に摺動し該鉤止支持杆の凹欠部が
下位錠杆の凹欠部に嵌入し、下位錠杆は単独に先行して
下方に移動復元すると共に、錠爪が開放せられ自転車の
取出しに従って上位錠杆は除ろに復元し下位錠杆と再び
重合する。
このように前記自動式自転車盗難防止器は、錠筐内部の
機構が複雑多岐に亘るものである。
「考案が解決しようとする問題点」 ところで、最近に至って自転車等の駐車場には雨よけ用
の上屋を設置し、その上屋内に多くの自転車を整然と並
べて駐車させるために、上屋の後壁部に沿って車輪載置
台や車輪固定錠を等間隔に設けて駐車位置を規制するも
のが多くなった。そして多くの自転車を頻繁に出入れす
るのには、車輪固定錠を夫夫鍵によって操作し施解錠す
るなどの煩わしいことを避けて出入操作の迅速化を計ら
ねばならず、尚、盗難防止用の錠前は各自転車毎に備え
られているから駐車場に設備する車輪固定錠には鎖錠の
ための鍵は必要としなく、唯、車輪を定位置に固定する
だけの機能があれば事足りるのである。
そこで、本考案においては、自転車出入の際に前輪の挿
脱が容易な簡潔機構の錠前であってしかも後壁部に取付
け易い車輪固定錠を提供しようとして発案するものであ
る。
「問題点を解決するための手段」 前記目的を達成する手段として、前輪を左右から噛合挟
持する両錠爪の開閉作動を二輪車前輪で錠板を押圧する
衝撃力により行わしめるようにするため、両錠爪の基端
部を回動自在に両側部へ軸支した錠板を錠箱内に挿し合
わして錠箱の両側壁で両錠爪を外側から圧迫し回動する
ことで閉塞噛合させ、錠箱底部に内突させた弾機により
付勢して錠板を出没自在に挿設したものであって、錠板
の基部上面に平面視三角形状の溝の底辺部を屈曲して窪
部を凹設し、該溝の四辺部における溝底面を夫夫階段状
の上り勾配傾斜面に形成して頂角部と両底角部及び窪部
に夫夫段差を設けて係止段部を形成した循環案内溝を穿
設し、錠箱の底壁中心部に連繋鉤杆の後端鉤部を係着
し、前端鉤部を錠板の循環案内溝に係合させ、錠板の出
没作動に呼応連動して循環案内溝に沿って摺動循環させ
るようにし、窪部と頂角部の各係止段部において前端鉤
部が係止して摺動を停止するようにし、連繋鉤杆の前端
鉤部が循環案内溝から離脱しないよう上方から押圧する
板ばねを錠箱の上壁に付設してあり、錠板の出没作動に
応じて両錠爪を連動開閉させるよう構成した車輪錠とす
る。
「作用」 本考案における車輪錠は、錠箱と錠板を連繋鉤杆で連絡
して出没自在に挿し合わせし、錠板の両側に回動自在に
軸支した両錠爪を錠板の出没作動に呼応して連動開閉さ
せるもので、錠板の没入状態と突出状態とにおける夫夫
の固定手段を連繋鉤杆の前端鉤部と錠板上面の三角形案
内溝との係合位置により行わしめるものであって、その
係合位置の移動を三角形案内溝の誘導により行わしめ、
かつ前記案内溝の所定位置に前端鉤部が係止する低段部
が形成されてあって、その所定位置の低段部において前
端鉤部が係止することにより錠箱と錠板の挿し合わせ程
度が固定されると共に、両錠爪の開口状態と噛合状態と
が固定される。
前記錠箱と錠板及び両錠爪の連動の仕組みを次に説明す
る。
車輪錠に駐輪しない時においては、錠板が錠箱から前方
へ突出し両錠爪が開口していて二輪車前輪が挿入可能で
あるから、前輪を両錠爪の開口から挿入して錠板前端に
前輪を当てて押圧すると、錠板が錠箱内に没入すると同
時に、錠箱の両側壁で両錠爪の外側を圧迫することによ
り両錠爪が互いに内方へしぼられ回動して閉塞し両先端
が噛合し前輪を挟持する。
その際において、三角形案内溝の頂角部に位置していた
連繋鉤杆の前端鉤部が案内溝の左辺部に沿って摺動し左
底角部へ移動し、前輪の圧迫を解くと弾機の蓄勢力で錠
板が少し前方へ移動すると同時に前端鉤部が窪部に移り
溝の低段部に落ちて引掛かり停止するから、両錠爪の噛
合状態を保持して施錠が行われる。
次に、二輪車を引き出すために施錠を解く場合には、前
輪で錠板前端を押圧すると錠板が少し錠箱内へ移動し、
前端鉤部が窪部から右底角部へ移動する。続いて前輪を
後退させると弾機の蓄勢力で錠板が錠箱から突出すると
共に、両錠爪が開口し同時に前端鉤部が案内溝の右辺部
に沿って摺動し頂角部において停止し低段部に先端が落
ちて係合する。そして両錠爪の開口状態においては弾機
の蓄勢力に抵抗して連繋鉤杆が錠板を引張り支えるの
で、それ以上の突出を阻止するから両錠爪の開口状態と
錠箱、錠板の挿し合せ状態が保持される。
この作動時において、連繋鉤杆の前端鉤部は三角形案内
溝の底面が四辺部(底辺部中に窪部があるから溝の形が
四辺となる。)において夫夫上り勾配の傾斜面に形成さ
れ、かつ、頂角部、両底角部及び窪部の四点における低
段部の形成によって逆進することを阻まれ摺動方向を同
一の進行方向に限定されるので、案内溝に沿って同じ方
向の循環摺動を繰り返すことになる。
「実施例」 本考案の実施例を添付図面に基いて説明する。
この車輪錠は第5図の分解図に示されたように、錠箱A
と錠板Bとで構成され、自転車箱Aは更に下箱A1と上蓋
A2とに分割され、錠板Bは更に本体B1と被蓋B2とに分割
される。
下板A1は上面中央部と前面とを連続開口した直方体の箱
であつてその底壁1の中心部に軸棒2を内突設し、軸棒
基部の上側に三角形状の突片3を内突設し、該突片先端
部に小孔3aを設けてあり、軸棒2には押スプリング4を
可動に遊挿着するようにしてあり、下壁5の下面中央部
においてL形材でなる取付板6を斜状に配してその一片
6aを溶着し、垂直片6bの両端部に取付孔6c,6cを設けて
あり、左右上壁7,7′の中心部には螺孔7a,7′aを
設けてある。図中8は連繋鉤杆でありその後端鉤部8aを
前記突片3の小孔3aに挿入係止し、前端鉤部8bを後記錠
板Bの環状案内溝に係合することにより錠箱Aと状板B
とを連繋するものである。
上蓋A2は前記下箱A1の上部に被冠できる大きさの扁平状
蓋体の後部が下箱A1の後方に突出して垂下するよう後部
の下方に延長部9を延設し、上壁10の下面後部に板ばね
11を付設してあり、上壁左右部に透孔12,12を対設し、
該両透孔からビス13,13を挿通し之を下箱上壁左右部に
設けた両螺孔7a,7′aに螺挿することにより上蓋を下
箱に結合する。前記板ばね11は連繋鉤杆8を下方へ押圧
する。
錠板Bの本体B1は合成樹脂材が好適であって、四角形板
材のほぼ前半部下側半分を切欠して段部とし下方に切欠
空間14を形成し、上面部15の基部寄りに三角形形状の循
環案内溝16を穿設してあり、その下方部で底壁17の中心
から前方に向って筒状孔18を突設してあり、この筒状孔
18に錠箱内の軸棒2を摺動自在に挿入し、錠箱と錠板と
の両底壁間に押スプリング4を介在させて錠板を錠箱内
に出没自在に挿着するよう構成する。
前記循環案内溝16は、平面視三角形状の溝の底辺中央
部を内方へV形に屈曲させて窪部19を凹設し、更に三
角形溝の頂角部と両底角部及び窪部において順次に高低
段差か形成されるよう、四辺部の溝底面を夫夫階段状の
上り勾配傾斜面に形成することにより、各角部に係止低
段部を設けてある。
その溝底の高低段差部の状態を第7図に縦断面図で示し
てあり、同図中の(X)図は第6図に示したX辺溝(右
辺溝)の中心線縦断面図、(Y)図はY辺溝(底辺溝)
の中心線縦断面図、(Z)図はZ辺溝(右辺溝)の中心
線縦断面図を夫夫図示してあり、各辺の溝はその溝底面
が両端角部において段差ができるよう係合鉤部の進行方
向に向って上り勾配の傾斜溝に形成し各角部において落
ちこみ用低段部イ,ロ,ハ,ニが形成されてあって、連
繋鉤杆の前端鉤部8bが各角部で前記低段部に落ちこむ
ために逆進を阻止されて左廻りの同一方向だけに誘導さ
れ摺動循環し、窪部19においてはV形である故に一旦
低段部に落ちれば一時停止して両錠爪の閉塞噛合状態を
保持して施錠を行う。そしてまた、施錠を解くために、
錠板を少し錠箱に向って押しこめば、前端鉤部8bが窪
部19から右底角部ニへ移動し、押圧を解くと錠板が錠
箱から突出するから前端鉤部8bが摺動して溝の頂角部
イへ戻って低段部へ落ちこみ停止する。
尚又、前記錠板の前端下方部に形成した切欠空間におい
て左右一対の彎曲状の錠爪20,20の基部20a,20aをねじ軸
21,21で回動自在に軸着し、左右錠爪のねじ軸21から突
出する両基端20b,20b間に引スプリング22を張設して両
錠爪の前端部を常に開口するよう付勢している。
そうした後において被蓋B2を両錠爪の開口部から挿入し
て本体B1の前部に被着し、その前端部でねじ23,23によ
り螺着して固定する。尚前記被蓋B2の前端面左右両側端
には両錠爪が嵌りこむための円形凹欠部24が設けられて
いる。
尚、第8図及び第9図には本考案の車輪錠を二輪車駐車
設備の後壁に取付けた使用例が示されてあり、図示の如
くこの錠前を並設して二輪車の前輪を定位置に固定し多
数の二輪車を整然と整理収容するに用いる。
「考案の効果」 本考案における車輪錠は上述の構成により、二輪車の前
輪をもって錠板を押して之を錠箱内に出入させることに
より錠爪が開閉して適宜に施解錠できるから、その操作
が簡単迅速であって、二輪車の出入操作を迅速化するこ
とができ、多くの二輪車の整理作業に好適である。
そして錠前の取付けは下側の取付板をボルトで壁部に螺
着することにより容易であるから多数の錠前を適宜間隔
で並設するのに便利である。
尚、機能上においては、各曲り角部に段差を設けた環状
案内溝により連繋鉤杆の前端鉤部が一定方向にだけ誘導
循環するから、錠板の出没作動を円滑にし、それと同時
に両錠爪が錠箱から出没する毎に錠箱両側壁に接離し引
スプリングの作用により自ら開閉作動を繰り返すので、
その作動部において故障が生じない。
又、前端鉤部を循環案内溝に係合した連繋鉤杆は上方か
ら板ばね11にて押圧されるから前端係合部が離脱し難
く、係合鉤部が常に溝底に接触しているから溝の深浅に
従って摺動循環し、円滑な作動が行われ従って錠板の出
没操作が円滑である。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案に係る車輪錠の解錠状態を示す斜視図、
第2図はその平面図、第3図は同車輪錠の施錠状態を示
す斜視図、第4図はその平面図、第5図は同車輪錠を分
解して示す斜視図、第6図はその錠板部分を示す斜視
図、第7図は同錠板の循環案内溝の各部分の断面を示す
夫夫の縦断面図、第8図は本考案車輪錠の使用例を示す
駐車場の平面図、第9図はその側面図である。 A…錠箱、B…錠板、2…軸棒、3…突片、4…押スプ
リング、8…連繋鉤杆、11…板ばね、16…循環案内溝、
18…筒状孔、19…窪部、20…錠爪。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】左右両側から噛合して車輪を挟持する一対
    の錠爪を備えた二輪車用車輪固定錠において、 両錠爪の基端部を回動自在に両側部へ軸支した錠板を
    錠箱内に挿し合わして錠箱の両側壁で両錠爪を外側から
    圧迫して回動することで閉塞噛合させ、 錠箱底部から内突させた弾機により付勢して錠板を出
    没自在に挿設したものであって、 錠板の上面に平面視三角形状の溝の底辺部を内方へ屈
    曲してV形の窪部を凹設し、該溝の四辺部における溝底
    面を夫夫階段状の上り勾配傾斜面に形成して頂角部と両
    底角部及び窪部で夫夫段差を設けて係止低段部を形成し
    た循環案内溝を穿設し、 錠箱の底壁中心部に連繋鉤杆の後端鉤部を係着し、前
    端鉤部を錠板の循環案内溝に係合させ錠板の出没作動に
    呼応連動して循環案内溝に沿って摺動循環させ、窪部と
    頂角部との各係止低段部において夫夫係止して摺動が停
    止するように係合し、 連繋鉤杆を下方へ押圧する板ばねを錠箱上壁に付設
    し、 錠板の出没作動に応じて両錠爪を連動開閉させるよう
    構成した車輪錠。
JP1987160573U 1987-10-19 1987-10-19 車輪錠 Expired - Lifetime JPH061913Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1987160573U JPH061913Y2 (ja) 1987-10-19 1987-10-19 車輪錠

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1987160573U JPH061913Y2 (ja) 1987-10-19 1987-10-19 車輪錠

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0164565U JPH0164565U (ja) 1989-04-25
JPH061913Y2 true JPH061913Y2 (ja) 1994-01-19

Family

ID=31442754

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1987160573U Expired - Lifetime JPH061913Y2 (ja) 1987-10-19 1987-10-19 車輪錠

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH061913Y2 (ja)

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN107479621B (zh) * 2017-08-11 2023-04-11 广西汽车集团有限公司 一种后活塞总成夹紧工装及间隙自调机构检测装置

Family Cites Families (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
NL8204402A (nl) * 1982-11-12 1984-06-01 Lassche Jakob Inrichting voor het aan een houder koppelen en daarvan losmaken van een tijdelijk vast te houden lichaam.

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0164565U (ja) 1989-04-25

Similar Documents

Publication Publication Date Title
CN1827451A (zh) 用于停放两轮车的防盗装置
US20070224010A1 (en) Locking device for securing loads
CN211883182U (zh) 一种可伸缩储货单元及货架
JP2881691B2 (ja) 安全装置付き車輌搭載用収納装置
JP2003027816A (ja) 耐震ロック機能を有する抽斗装置とその耐震ロック方法
JPH0611555Y2 (ja) 電子装置の収納装置
JP3690755B2 (ja) 家具における抽斗のロック装置
JP2600145Y2 (ja) 駐輪機用錠装置
JPH0643206Y2 (ja) チェーン用ロック装置
CN222645661U (zh) 一种印章存放架及存放箱
JP2542512B2 (ja) スライド式の箱形物品用収納装置
JPH0546685Y2 (ja)
JP2542511B2 (ja) スライド式の箱形物品用収納装置
JPH0773367A (ja) カ―トロック装置
JP3199683B2 (ja) 自動販売機の扉施錠装置
JPH0631589Y2 (ja) 飲料容器供給装置
JPH0710321U (ja) 駐輪機用錠装置
JP2733732B2 (ja) カ―トロック装置
JPH0649786Y2 (ja) キャビネットにおける抽斗の二重引出し防止装置
JPS5836757Y2 (ja) 多段引出式キヤビネツ
JPS6024847Y2 (ja) シリンダ錠
JP2580909Y2 (ja) カセットケース収納箱
JP3587275B2 (ja) 家具用抽斗ロック装置
JPH0353936Y2 (ja)
JPS5836756Y2 (ja) 多段引出式キヤビネツト