JPH0619543Y2 - 粘土瓦 - Google Patents
粘土瓦Info
- Publication number
- JPH0619543Y2 JPH0619543Y2 JP1245488U JP1245488U JPH0619543Y2 JP H0619543 Y2 JPH0619543 Y2 JP H0619543Y2 JP 1245488 U JP1245488 U JP 1245488U JP 1245488 U JP1245488 U JP 1245488U JP H0619543 Y2 JPH0619543 Y2 JP H0619543Y2
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- JP
- Japan
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- clay
- roof tile
- tiles
- roof
- tile
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- Expired - Lifetime
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- 239000004927 clay Substances 0.000 title claims description 40
- 238000010304 firing Methods 0.000 claims description 19
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 11
- 239000011449 brick Substances 0.000 description 9
- 238000000034 method Methods 0.000 description 6
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 4
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 2
- 238000002360 preparation method Methods 0.000 description 2
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Landscapes
- Devices For Post-Treatments, Processing, Supply, Discharge, And Other Processes (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案は、一般に四九(ヨンキュウ)瓦と呼称されて
いる大判の粘土瓦に関する。
いる大判の粘土瓦に関する。
〔従来の技術〕 北陸地方など裏日本の豪雪地域に建設される住宅等の屋
根には、雪に強い瓦として、1枚の面積や厚さ、重量が
大きく、且つ、高い焼成温度で焼き上げた大型の粘土瓦
が使用されている。この種の粘土瓦は、瓦本体上端の一
方の角隅部に設けた透孔に銅線を貫通させて屋根の瓦桟
に繋止する手段で固定される関係上、粘土瓦を焼成する
際に、通常の引掛け桟瓦と違って瓦本体裏面の上端部に
係止凸部が存在しないので、多数の粘土瓦を台車の上部
に垂直に起立させて並列状態に載置することができな
い。
根には、雪に強い瓦として、1枚の面積や厚さ、重量が
大きく、且つ、高い焼成温度で焼き上げた大型の粘土瓦
が使用されている。この種の粘土瓦は、瓦本体上端の一
方の角隅部に設けた透孔に銅線を貫通させて屋根の瓦桟
に繋止する手段で固定される関係上、粘土瓦を焼成する
際に、通常の引掛け桟瓦と違って瓦本体裏面の上端部に
係止凸部が存在しないので、多数の粘土瓦を台車の上部
に垂直に起立させて並列状態に載置することができな
い。
そのため、従来の場合は、第6図図示のように台車6上
に配列した耐火煉瓦7の上面に沿って、俗に「切り棒」
と呼ばれている軟質の粘土ひもを予め等間隔に敷設して
おき、この切り棒11,11間に跨って焼成前の粘土瓦を手
作業で平行に並べながら、生粘土の塑性変形を利用して
粘土瓦を台車6上に載持固定し、焼成前の粘土瓦を炉内
に搬入したり焼成後の粘土瓦を炉外に搬出したりする方
法で四九瓦の焼成を行なっている。
に配列した耐火煉瓦7の上面に沿って、俗に「切り棒」
と呼ばれている軟質の粘土ひもを予め等間隔に敷設して
おき、この切り棒11,11間に跨って焼成前の粘土瓦を手
作業で平行に並べながら、生粘土の塑性変形を利用して
粘土瓦を台車6上に載持固定し、焼成前の粘土瓦を炉内
に搬入したり焼成後の粘土瓦を炉外に搬出したりする方
法で四九瓦の焼成を行なっている。
けれども、前記従来の方法で粘土瓦の製造を行なうと、
台車に対する瓦の積込み及び積下し作業に多大な人件費
がかかるだけでなく、瓦本体の焼成と同時に切り棒の粘
土まで焼成することになるので、非常に燃料費が嵩み、
また、焼成後に瓦本体から切り棒の焼成片を分離せねば
ならず、その際、瓦本体の一部に切り棒の融着痕が残っ
て品質が低下したり、焼成後の切り棒の破片が台車上の
耐火煉瓦の隙間に挾まって台車の巾が拡大し、炉の内部
から台車を引出せなくなる事故が発生する恐れがある。
台車に対する瓦の積込み及び積下し作業に多大な人件費
がかかるだけでなく、瓦本体の焼成と同時に切り棒の粘
土まで焼成することになるので、非常に燃料費が嵩み、
また、焼成後に瓦本体から切り棒の焼成片を分離せねば
ならず、その際、瓦本体の一部に切り棒の融着痕が残っ
て品質が低下したり、焼成後の切り棒の破片が台車上の
耐火煉瓦の隙間に挾まって台車の巾が拡大し、炉の内部
から台車を引出せなくなる事故が発生する恐れがある。
従って、原土準備→調合→練和→成形→乾燥→焼成と続
く一連の粘土瓦製造工程を自動機械化し、瓦の品質向上
とコストダウンを実現しようとしする場合、一般に「五
六瓦」と呼ばれている引掛け桟瓦では既に全自動化が実
施されており、四九瓦でも、殆んどの工程について機械
化技術が確立されているにも拘らず、前記の焼成工程に
於ける台車への積込み作業が最大の障害になっているた
め、四九瓦に限っては、未だに全作業工程の自動化が実
現困難とされていたものである。
く一連の粘土瓦製造工程を自動機械化し、瓦の品質向上
とコストダウンを実現しようとしする場合、一般に「五
六瓦」と呼ばれている引掛け桟瓦では既に全自動化が実
施されており、四九瓦でも、殆んどの工程について機械
化技術が確立されているにも拘らず、前記の焼成工程に
於ける台車への積込み作業が最大の障害になっているた
め、四九瓦に限っては、未だに全作業工程の自動化が実
現困難とされていたものである。
本考案は、前記のような課題を解決するために案出され
たもので、その主たる目的は、台車上面に焼成前の粘土
瓦を積込んで定間隔に並列する際に、切り棒のような粘
土ひもを介在させなくても、瓦それ自体が容易に倒れる
ことなく常に安定した状態で垂直に自立し得る構造を備
えた粘土瓦を提供し、これによって前記四九瓦の製造工
程の自動機械化を実現することにある。
たもので、その主たる目的は、台車上面に焼成前の粘土
瓦を積込んで定間隔に並列する際に、切り棒のような粘
土ひもを介在させなくても、瓦それ自体が容易に倒れる
ことなく常に安定した状態で垂直に自立し得る構造を備
えた粘土瓦を提供し、これによって前記四九瓦の製造工
程の自動機械化を実現することにある。
上記の目的を達成するために、本考案の粘土瓦では、瓦
本体の焼成時に於ける底部端部に、当該瓦本体を垂直に
起立させて三点支持する凸部を突設してあることを特徴
とし、更に、起立安定性を保持するために、前記凸部の
うち、中間部にある凸部を横方向に長く形成し、また該
凸部の端面を内側に向かって低く傾斜させてある。
本体の焼成時に於ける底部端部に、当該瓦本体を垂直に
起立させて三点支持する凸部を突設してあることを特徴
とし、更に、起立安定性を保持するために、前記凸部の
うち、中間部にある凸部を横方向に長く形成し、また該
凸部の端面を内側に向かって低く傾斜させてある。
この粘土瓦を台車の上面に起立させて並べた時に、従来
の粘土瓦と違って、底部端面に突設した凸部により瓦本
体が常に安定した姿勢で垂直に起立するため、台車と粘
土瓦との間に切り棒などの粘土ひもを介在させて支持す
る必要がなく、台車に対する粘土瓦の積込み及び積下し
作業の機械化が容易になり、粘土瓦製造工程の全自動化
が実現可能となる。
の粘土瓦と違って、底部端面に突設した凸部により瓦本
体が常に安定した姿勢で垂直に起立するため、台車と粘
土瓦との間に切り棒などの粘土ひもを介在させて支持す
る必要がなく、台車に対する粘土瓦の積込み及び積下し
作業の機械化が容易になり、粘土瓦製造工程の全自動化
が実現可能となる。
以下、この考案による粘土瓦の構造を実施例の図面につ
いて具体的に説明すると、図面は本考案を四九判の平瓦
に適用した実施構造の一例を示すもので、瓦本体1を横
断面の方向に沿って波形に弯曲させ、その左上隅と右下
隅に各々切欠部2を設けると共に、葺き上げ時に隣接し
て重なり合う周縁部に上向きと下向きの水返し縁3,4
を形成し、左上隅部に銅線を貫通させるための透孔5を
穿設してあり、この点は従来の四九瓦と基本的に変りな
い。けれども、本考案の場合、粘土瓦の焼成加工時に於
いて第4図図示の如く台車6上面の耐火煉瓦7と接する
底部端面8、即ち第1図では上端の一部を残して瓦本体
1の表裏面には釉薬が塗布されており、焼成加工時に
は、瓦全体を上下に転回して台車6上面に積載する関係
上、瓦本体1の上部端面が焼成時の底部端面8に相当
し、この底部端面8に第2図図示のような形状を有する
3ケ処の凸部9a,9b,9cが約3mm程度の高さに隆起するよ
うに突設してある。
いて具体的に説明すると、図面は本考案を四九判の平瓦
に適用した実施構造の一例を示すもので、瓦本体1を横
断面の方向に沿って波形に弯曲させ、その左上隅と右下
隅に各々切欠部2を設けると共に、葺き上げ時に隣接し
て重なり合う周縁部に上向きと下向きの水返し縁3,4
を形成し、左上隅部に銅線を貫通させるための透孔5を
穿設してあり、この点は従来の四九瓦と基本的に変りな
い。けれども、本考案の場合、粘土瓦の焼成加工時に於
いて第4図図示の如く台車6上面の耐火煉瓦7と接する
底部端面8、即ち第1図では上端の一部を残して瓦本体
1の表裏面には釉薬が塗布されており、焼成加工時に
は、瓦全体を上下に転回して台車6上面に積載する関係
上、瓦本体1の上部端面が焼成時の底部端面8に相当
し、この底部端面8に第2図図示のような形状を有する
3ケ処の凸部9a,9b,9cが約3mm程度の高さに隆起するよ
うに突設してある。
本実施例の場合、前記3ケ処の凸部3a,3b,3cのうち、2
ケ処の凸部9a,9cは、底部端面8の左右の端部に対向し
て突設し、その中間にある凸部9bは、瓦本体1の弧状
弯曲部の凸曲面側に偏在するように配設すると共に、瓦
本体1の中心線(重心)を挾んで横方向に長く形成し、
また、凸部9bの端面は、第3図図示の如く外側から内
側に向かって低く傾斜させてあり、このような傾斜は、
必要に応じて左右に対向する凸部9a,9cにも設ける
ことがある。
ケ処の凸部9a,9cは、底部端面8の左右の端部に対向し
て突設し、その中間にある凸部9bは、瓦本体1の弧状
弯曲部の凸曲面側に偏在するように配設すると共に、瓦
本体1の中心線(重心)を挾んで横方向に長く形成し、
また、凸部9bの端面は、第3図図示の如く外側から内
側に向かって低く傾斜させてあり、このような傾斜は、
必要に応じて左右に対向する凸部9a,9cにも設ける
ことがある。
本考案の粘土瓦は、上記のような構造になっているの
で、これを焼成加工時に、台車6上に積込んで並列する
場合、瓦本体1の底部端面8を下方に向けて耐火煉瓦7
の上面に起立させた時、従来の粘土瓦と違って、底部端
面8に突設された3ケ処の凸部9a,9b,9cが三角形の頂点
を結ぶ位置関係に対向した状態で耐火煉瓦7の上面に接
地し、支点の分布が最も安定した三点支持の姿勢で瓦本
体1を垂直に自立させることが出来るため、搬送中の振
動や炉内の火炎流等によって瓦本体1が倒れることがな
い。また、本考案の場合、3ケ処の凸部9a,9b,9cのう
ち、中間の凸部9bは横方向に長く形成してあるので、当
該位置に耐火煉瓦7の並列間隙が交叉した場合でも、凸
部9bの何処かの部分が必ず耐火煉瓦7の上面に接地す
るため、瓦本体1の自立姿勢が崩れるような事はなく、
更に前記の凸部9bは内側に向かって低く傾斜させてあ
るため、瓦本体1が耐火煉瓦7の上面に対し前後に多少
傾いて置かれた場合でも、凸部9bが面接触の状態でガ
タつきを生じる恐れがなく、常に正しい姿勢に修正され
て接地する役割を果す。
で、これを焼成加工時に、台車6上に積込んで並列する
場合、瓦本体1の底部端面8を下方に向けて耐火煉瓦7
の上面に起立させた時、従来の粘土瓦と違って、底部端
面8に突設された3ケ処の凸部9a,9b,9cが三角形の頂点
を結ぶ位置関係に対向した状態で耐火煉瓦7の上面に接
地し、支点の分布が最も安定した三点支持の姿勢で瓦本
体1を垂直に自立させることが出来るため、搬送中の振
動や炉内の火炎流等によって瓦本体1が倒れることがな
い。また、本考案の場合、3ケ処の凸部9a,9b,9cのう
ち、中間の凸部9bは横方向に長く形成してあるので、当
該位置に耐火煉瓦7の並列間隙が交叉した場合でも、凸
部9bの何処かの部分が必ず耐火煉瓦7の上面に接地す
るため、瓦本体1の自立姿勢が崩れるような事はなく、
更に前記の凸部9bは内側に向かって低く傾斜させてあ
るため、瓦本体1が耐火煉瓦7の上面に対し前後に多少
傾いて置かれた場合でも、凸部9bが面接触の状態でガ
タつきを生じる恐れがなく、常に正しい姿勢に修正され
て接地する役割を果す。
なお、前記の実施例は本考案を四九判の平瓦に適用した
ものであるが、この考案は、単に前記の平瓦に限らず、
弦付き又はコブ付きの雪止め瓦等にもそのまゝ適用する
ことができる。
ものであるが、この考案は、単に前記の平瓦に限らず、
弦付き又はコブ付きの雪止め瓦等にもそのまゝ適用する
ことができる。
以上のように、本考案の粘土瓦は、瓦本体の焼成時に於
ける底部端面に、当該瓦本体を垂直に起立させて三点支
持する凸部を突設してあるので、粘土瓦の製造工程に於
いて、台車上面に焼成前の瓦本体を積込んで定間隔に並
列する際に、予め切り棒のような粘土ひもを介在させて
瓦本体を支持しなくても、瓦それ自体が容易に倒れるこ
となく常に安定した状態で垂直に自立する構造を備えて
いるため、従来から懸案になっていた四九瓦の問題点が
全く一挙に解決され、粘土瓦製造の全工程の自動機械化
が実現可能になる。また、本考案によれば、粘土瓦の焼
成加工時に切り棒が不必要であるため、その調整及び敷
接作業を省略し得る事は勿論、燃料費を大巾に節約で
き、焼成後に瓦本体から切り棒の焼成片を分離する工程
が不用であり、瓦本体に切り棒の融着痕が残留せず、台
車上に切り棒の破片が落下して台車を引出せなくなる事
故も未然に防止できる等の優れた利点をも併有し、粘土
瓦の品質向上と生産コストの低減化に多大な効果を発揮
するものである。
ける底部端面に、当該瓦本体を垂直に起立させて三点支
持する凸部を突設してあるので、粘土瓦の製造工程に於
いて、台車上面に焼成前の瓦本体を積込んで定間隔に並
列する際に、予め切り棒のような粘土ひもを介在させて
瓦本体を支持しなくても、瓦それ自体が容易に倒れるこ
となく常に安定した状態で垂直に自立する構造を備えて
いるため、従来から懸案になっていた四九瓦の問題点が
全く一挙に解決され、粘土瓦製造の全工程の自動機械化
が実現可能になる。また、本考案によれば、粘土瓦の焼
成加工時に切り棒が不必要であるため、その調整及び敷
接作業を省略し得る事は勿論、燃料費を大巾に節約で
き、焼成後に瓦本体から切り棒の焼成片を分離する工程
が不用であり、瓦本体に切り棒の融着痕が残留せず、台
車上に切り棒の破片が落下して台車を引出せなくなる事
故も未然に防止できる等の優れた利点をも併有し、粘土
瓦の品質向上と生産コストの低減化に多大な効果を発揮
するものである。
第1図は本考案による粘土瓦の具体的な実施構造の一例
を示す瓦本体の正面図、第2図は同じく平面図、第3図
は第1図A−A線矢視の断面図、第4図は焼成加工時に
於ける粘土瓦の積込み状態を示す台車の側面図、第5図
はその平面図、第6図は従来方法による粘土瓦の積込み
状態を示す台車の側面図、第7図はその正面図である。 1……瓦本体、2……切欠部、3,4……水返し縁、 5……透孔、6……台車、7……耐火煉瓦、 8……底部端面、9a,9b,9c……凸部、11……切り棒
を示す瓦本体の正面図、第2図は同じく平面図、第3図
は第1図A−A線矢視の断面図、第4図は焼成加工時に
於ける粘土瓦の積込み状態を示す台車の側面図、第5図
はその平面図、第6図は従来方法による粘土瓦の積込み
状態を示す台車の側面図、第7図はその正面図である。 1……瓦本体、2……切欠部、3,4……水返し縁、 5……透孔、6……台車、7……耐火煉瓦、 8……底部端面、9a,9b,9c……凸部、11……切り棒
Claims (3)
- 【請求項1】瓦本体(1)の焼成時に於ける底部端面(8)
に、当該瓦本体(1)を垂直に起立させて三点支持する凸
部(9a,9b,9c)を突設してあることを特徴とする粘土瓦 - 【請求項2】前記凸部(9a,9b,9c)のうち、中間部に配設
された凸部(9b)を横方向に長く形成してある請求項1記
載の粘土瓦 - 【請求項3】前記凸部(9a,9b,9c)のうち、少なくとも中
間部に配設された凸部(9b)の端面を内側に向かって低く
傾斜させてある請求項1又は2記載の粘土瓦
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1245488U JPH0619543Y2 (ja) | 1988-02-01 | 1988-02-01 | 粘土瓦 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1245488U JPH0619543Y2 (ja) | 1988-02-01 | 1988-02-01 | 粘土瓦 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01119027U JPH01119027U (ja) | 1989-08-11 |
| JPH0619543Y2 true JPH0619543Y2 (ja) | 1994-05-25 |
Family
ID=31221904
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1245488U Expired - Lifetime JPH0619543Y2 (ja) | 1988-02-01 | 1988-02-01 | 粘土瓦 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0619543Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4948355B2 (ja) * | 2007-10-19 | 2012-06-06 | 新東株式会社 | 自立型平板瓦の製造方法 |
-
1988
- 1988-02-01 JP JP1245488U patent/JPH0619543Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01119027U (ja) | 1989-08-11 |
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