JPH0619628A - ファイル管理装置 - Google Patents

ファイル管理装置

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JPH0619628A
JPH0619628A JP4173971A JP17397192A JPH0619628A JP H0619628 A JPH0619628 A JP H0619628A JP 4173971 A JP4173971 A JP 4173971A JP 17397192 A JP17397192 A JP 17397192A JP H0619628 A JPH0619628 A JP H0619628A
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JP
Japan
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file
output
unit
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Pending
Application number
JP4173971A
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English (en)
Inventor
Yasutaka Yamada
泰隆 山田
Katsuhiko Masuda
克彦 増田
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Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Publication date
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Publication of JPH0619628A publication Critical patent/JPH0619628A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 記録媒体へのアクセス負荷をかけることなく
不整合状態を短くする。 【構成】 ファイルのデータ本体及びファイルの管理情
報を記憶する記憶部1と、記録媒体に対しファイルのデ
ータ本体及びファイルの管理情報の入出力制御を行う記
録媒体制御部2と、記憶部に記憶しているデータを記録
媒体制御部へ出力するデータ出力部3と、記憶部に記憶
している管理情報を記録媒体制御部3へ出力する管理情
報出力部4と、管理情報出力部4へ管理情報出力信号を
出力する管理情報出力信号発生部5で構成する。データ
出力部2のデータ本体の出力に同期して管理情報出力信
号発生部4が時間計算を開始し指定時間が経過するまで
に記録媒体へ次のアクセスが発生しなければ、管理情報
出力信号を出力する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、計算機システムのファ
イル管理装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】近年、ワードプロセッサやパーソナルフ
ァクシミリ、パーソナルコンピュータの普及により記録
媒体駆動装置を備えたファイル管理装置を持つ計算機シ
ステムが広く利用されている。一般にファイル管理装置
では、扱うファイルをデータ本体と、データ本体のロケ
ーション情報などの管理情報に分けて管理している。ま
た、記録媒体駆動装置を備えたファイル管理装置ではフ
ロッピーディスクやハードディスクや光ディスクなどの
記録媒体にファイルのデータ本体と管理情報を保存す
る。一般に記録媒体駆動装置を備えたファイル管理装置
では記録媒体に保存するすべてのファイルの管理情報を
記録媒体の先頭などの一箇所に領域を確保し記録してい
る。
【0003】以下に、従来のファイル管理装置を図面に
基づいて説明する。図3は従来のファイル管理装置の構
成図である。本図において、31はファイルのデータ本
体とファイルの管理情報を記憶する記憶部、32は記憶
部が記憶しているファイルのデータ本体を出力するデー
タ出力部、33は記録媒体に対しファイルのデータ本体
及びファイルの管理情報などの入出力制御を行う記録媒
体制御部、34は一定時間間隔ごとに管理情報出力信号
を出力する非同期管理情報出力信号発生部、35は管理
情報出力信号を受けると記憶部が記憶しているファイル
の管理情報を出力する管理情報出力部である。実際には
これ以外にも、ファイルの入力機能などを実現するため
に種々の構成要素を必要とするが、本発明の主眼ではな
いので省略する。
【0004】次に、以上のように構成されたファイル管
理装置の動作について図4〜図5を用いて説明する。
【0005】図4〜図5は、プログラムAが扱うファイ
ルAを記録媒体に保存した後プログラムBが扱うファイ
ルBを前記記録媒体に保存した場合のファイル管理装置
の動作及び状態遷移を説明したものである。
【0006】以下は、非同期管理情報出力信号発生部が
管理情報出力信号を出す一定時間間隔を長くした場合の
例を図4を用いて説明する。 (1)プログラムAがファイル管理装置にファイルAの
保存を要求する。 (2)記憶部31が記憶しているファイルAのデータ本
体をデータ出力部32が取り出し記録媒体制御部33に
出力する。 (3)記録媒体制御部33はファイルAのデータ本体を
記録媒体に記録する。 (4)プログラムBがファイル管理装置にファイルBの
保存を要求する。 (5)記憶部31が記憶しているファイルBのデータ本
体をデータ出力部32が取り出し記録媒体制御部33に
出力する。 (6)記録媒体制御部33はファイルBのデータ本体を
記録媒体に記録する。 (7)非同期管理情報出力信号発生部34は(1)〜
(6)とは独立に一定時間が経過する毎に管理情報出力
信号を管理情報出力部35に出力する。 (8)管理情報出力信号を受けると、記憶部31が記憶
しているファイルAとファイルBの管理情報を管理情報
出力部35が取り出し記録媒体制御部33に出力する。 (9)記録媒体制御部33がファイルAとファイルBの
管理情報を記録媒体に記録する。 データ本体を出力した後管理情報を出力するまでの間は
記録媒体のファイルは不整合状態ではあるが、管理情報
の記録媒体への出力は1度でファイルの保存は完了す
る。
【0007】以下は、非同期管理情報出力信号発生部が
管理情報出力信号を出す一定時間間隔を短かくした場合
の例を図5を用いて説明する。 (1)プログラムAがファイル管理装置にファイルAの
保存を要求する。 (2)記憶部31が記憶しているファイルAのデータ本
体をデータ出力部32が取り出し記録媒体制御部33に
出力する。 (3)記録媒体制御部33はファイルAのデータ本体を
記録媒体に記録する。 (4)非同期管理情報出力信号発生部34は(1)〜
(3)とは独立に一定時間が経過する毎に管理情報出力
信号を管理情報出力部35に出力する。 (5)管理情報出力信号を受けると、記憶部31が記憶
しているファイルAの管理情報を管理情報出力部35が
取り出し記録媒体制御部33に出力する。 (6)記録媒体制御部33がファイルAの管理情報を記
録媒体に記録する。 (7)プログラムBがファイル管理装置にファイルBの
保存を要求する。 (8)記憶部31が記憶し3ているファイルBのデータ
本体をデータ出力部32が取り出し記録媒体制御部33
に出力する。 (9)記録媒体制御部33はファイルBのデータ本体を
記録媒体に記録する。 (10)非同期管理情報出力信号発生部34は(7)〜
(9)とは独立に一定時間が経過する毎に管理情報出力
信号を管理情報出力部35に出力する。 (11)管理情報出力信号を受けると、記憶部31が記
憶しているファイルBの管理情報を管理情報出力部35
が取り出し記録媒体制御部33に出力する。 (12)記録媒体制御部33がファイルBの管理情報を
記録媒体に記録する。 管理情報の記録媒体への出力は2度行うが、データ本体
を出力した後管理情報を出力するまでの記録媒体上のフ
ァイルが不整合状態である時間が短くファイルの保存は
完了する。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
ファイル管理装置では、管理情報の記録媒体への出力回
数を減らし記録媒体へのアクセス負荷を抑えるために、
非同期管理情報出力信号発生部が管理情報出力信号を出
す一定時間間隔を長くするため、記録媒体上のファイル
の管理情報が不整合状態である時間が長くなる。不整合
状態中に記録媒体が取り外されたり停電したりすると、
データ本体と管理情報が一致しない不整合な記録媒体が
出来てしまうという問題点を有していた。
【0009】あるいは、非同期管理情報出力信号発生部
が管理情報出力信号を出す一定時間間隔を短くすると、
管理情報の記録媒体への出力回数が増し記録媒体へのア
クセス負荷を上げることになる。
【0010】本発明は、上記従来の問題点を解決するも
ので、第1に管理情報出力信号を出す非同期管理情報出
力信号発生部をデータ出力部と同期させることにより記
録媒体へのアクセス負荷をかけることなく不整合状態を
短くすることができるファイル管理装置を提供すること
を目的とし、第2にアクセスランプを点灯することによ
り不整合状態を使用者が認識することができるファイル
管理装置を提供することを目的としている。
【0011】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に請求項1の発明は、ファイルのデータ本体及びファイ
ルの管理情報を記憶する記憶部と、記録媒体に対しファ
イルのデータ本体及びファイルの管理情報の入出力制御
を行う記録媒体制御部と、前記記憶部に記憶しているデ
ータを前記記録媒体制御部へ出力するデータ出力部と、
前記記憶部に記憶している管理情報を前記記録媒体制御
部へ出力する管理情報出力部と、前記データ出力部のデ
ータ本体出力に同期して時間計算を開始し指定時間が経
過するまでに前記記録媒体制御部へ次のアクセスが発生
しなければ前記管理情報出力部に対して管理情報の出力
を指示する管理情報出力信号発生部とを備えたことを特
徴とするファイル管理装置を構成する。
【0012】請求項2の発明は、データ出力部から出力
を開始するとアクセスランプを点灯し管理情報出力部か
ら出力が終了するとアクセスランプを消灯する点灯制御
部を請求項1の発明に追加したことを特徴とするファイ
ル管理装置を構成する。
【0013】
【作用】以上の構成により請求項第1の発明において
は、データ出力部のデータ本体の出力に同期して管理情
報出力信号発生部が時間計算を開始し指定時間が経過す
るまでに記録媒体へ次のアクセスが発生しなければ、管
理情報出力信号を出力するため、不整合状態となる時間
を指定時間内に連続して発生する最後のデータ本体の出
力から指定時間が過ぎるまでと短かく抑えることを可能
としながら、管理情報の記録媒体への出力回数を減らし
記録媒体へのアクセス負荷を抑えることを可能とする。
請求項2の発明ではデータ出力部のデータ本体の出力に
同期し点灯制御部がアクセスランプを点灯し、管理情報
出力信号発生部の管理情報出力信号の出力に同期し点灯
制御部がアクセスランプを消灯することによりファイル
の不整合状態を容易に確認することを可能とする。
【0014】
【実施例】以下、本発明のファイル管理装置を実施例を
図面に基づいて説明する。
【0015】図1は、本発明によるファイル管理装置の
一実施例の構成図を示すものである。本図において、1
は、ファイルのデータ本体及びファイルの管理情報を記
憶する記憶部である。2は、記憶部に記憶しているデー
タを記録媒体制御部へ出力するデータ出力部である。3
は、記録媒体に対しファイルのデータ本体及びファイル
の管理情報の入出力制御を行う記録媒体制御部である。
4は、データ出力部のデータ本体出力に同期して時間計
算を開始し指定時間が経過するまでに記録媒体制御部へ
次のアクセスが発生しなければ管理情報出力部に対して
管理情報の出力を指示する管理情報出力信号発生部であ
る。5は、記憶部に記憶している管理情報を記録媒体制
御部へ出力する管理情報出力部である。実際にはこれ以
外にも、ファイルの入力機能などを実現するために種々
の構成要素を必要とするが、本発明の主眼ではないので
省略する。
【0016】以上のように構成されたファイル管理装置
について、その動作を図2を参照しながら説明する。
【0017】図2は、プログラムAが扱うファイルAを
記録媒体に保存した後プログラムBが扱うファイルBを
前記記録媒体に保存した場合のファイル管理装置の動作
及び状態遷移を説明したものである。 (1)プログラムAがファイル管理装置にファイルAの
保存を要求する。 (2)記憶部1が記憶しているファイルAのデータ本体
をデータ出力部2が取り出し記録媒体制御部3に出力す
る。 (3)記録媒体制御部3はファイルAのデータ本体を記
録媒体に記録する。 (4)データ出力部2がファイルAのデータ本体を出力
したのと同期して管理情報出力信号発生部4が指定時間
の計算を開始する。 (5)プログラムBがファイル管理装置にファイルBの
保存を要求する。 (6)記憶部1が記憶しているファイルBのデータ本体
をデータ出力部2が取り出し記録媒体制御部3に出力す
る。 (7)記録媒体制御部3はファイルBのデータ本体を記
録媒体に記録する。 (8)データ出力部2がファイルBのデータ本体を出力
したのと同期して管理情報出力信号発生部4が指定時間
の計算を新たに開始する。 (9)ファイルBのデータ本体を出力した後次の出力が
発生せずに指定時間が経過し、管理情報出力信号発生部
4は管理情報出力信号を出力する。 (10)管理情報出力信号を受けると、記憶部1が記憶
しているファイルAとファイルBの管理情報を管理情報
出力部5が取り出し記録媒体制御部3に出力する。 (11)記録媒体制御部3がファイルAとファイルBの
管理情報を記録媒体に記録する。
【0018】次に請求項2の発明について説明する。 (12)上記(4)でデータ出力部2がファイルAのデ
ータ本体を出力したのと同期して、点灯制御部はアクセ
スランプを点灯する。 (13)上記(9)での処理の後管理情報の記録が終了
すると点灯制御部はアクセスランプを消灯する。
【0019】
【発明の効果】以上のように請求項1の発明では、デー
タ出力部のデータ本体の出力に同期し管理情報出力信号
発生部が時間を計算し指定時間が経過するまでに記録媒
体へ次のアクセスが発生しなければ、管理情報出力信号
を出力するため、指定時間内に連続して発生する最後の
データ本体の出力から指定時間が過ぎるまでの短い時間
に不整合状態を抑えること、及び、管理情報の記録媒体
への出力回数を減らし記録媒体へのアクセス負荷を抑え
ることの両立が可能となり、短かい不整合状態外の時間
に停電などのトラブルが起こったり記録媒体を取り出し
たりしても記録媒体の内容が不整合にならないのでその
実用的効果は大きい。
【0020】請求項2の発明では、データ出力部のデー
タ本体の出力に同期し点灯制御部がアクセスランプを点
灯し、管理情報出力信号発生部の管理情報出力信号の出
力に同期し点灯制御部がアクセスランプを消灯すること
により、記録媒体中のファイルが不整合であることが確
認が可能となるため、不整合状態中の記録媒体が取り出
されるなどの誤操作を防ぐのでその実用的効果は大き
い。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明のファイル管理装置における一実施例の
構成図
【図2】上記実施例におけるファイル管理の動作の一例
【図3】従来のファイル管理装置の構成図
【図4】上記従来技術におけるファイル管理の動作の一
例を示す図
【図5】上記従来技術におけるファイル管理の動作の一
例を示す図
【符号の説明】
1 記憶部 2 データ出力部 3 記録媒体制御部 4 管理情報出力信号発生部 5 管理情報出力部

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】ファイルのデータ本体及びファイルの管理
    情報を記憶する記憶部と、記録媒体に対しファイルのデ
    ータ本体及びファイルの管理情報の入出力制御を行う記
    録媒体制御部と、前記記憶部に記憶しているデータ本体
    を前記記録媒体制御部へ出力するデータ出力部と、前記
    記憶部に記憶している管理情報を前記記録媒体制御部へ
    出力する管理情報出力部と、前記データ出力部のデータ
    本体出力に同期して時間計算を開始し指定時間が経過す
    るまでに前記記録媒体制御部へ次のアクセスが発生しな
    ければ前記管理情報出力部に対して管理情報の出力を指
    示する管理情報出力信号発生部を備えたことを特徴とす
    るファイル管理装置。
  2. 【請求項2】データ出力部から出力を開始するとアクセ
    スランプを点灯し管理情報出力部から出力が終了すると
    アクセスランプを消灯する点灯制御部を有していること
    を特徴とする請求項1記載のファイル管理装置。
JP4173971A 1992-07-01 1992-07-01 ファイル管理装置 Pending JPH0619628A (ja)

Priority Applications (1)

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JP4173971A JPH0619628A (ja) 1992-07-01 1992-07-01 ファイル管理装置

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JP4173971A JPH0619628A (ja) 1992-07-01 1992-07-01 ファイル管理装置

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JPH0619628A true JPH0619628A (ja) 1994-01-28

Family

ID=15970425

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP4173971A Pending JPH0619628A (ja) 1992-07-01 1992-07-01 ファイル管理装置

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JP (1) JPH0619628A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6506444B1 (en) 1999-08-19 2003-01-14 Wacker-Chemie Gmbh Release agents for bituminous substances

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6506444B1 (en) 1999-08-19 2003-01-14 Wacker-Chemie Gmbh Release agents for bituminous substances

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