JPH0619901B2 - レコ−ド内音声デ−タの平準化方式 - Google Patents

レコ−ド内音声デ−タの平準化方式

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JPH0619901B2
JPH0619901B2 JP15339085A JP15339085A JPH0619901B2 JP H0619901 B2 JPH0619901 B2 JP H0619901B2 JP 15339085 A JP15339085 A JP 15339085A JP 15339085 A JP15339085 A JP 15339085A JP H0619901 B2 JPH0619901 B2 JP H0619901B2
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克美 細谷
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Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、例えば磁気ディスク、光ディスク等の如き、
音声データの蓄積媒体と、該媒体におけるデータの読出
し位置或いは書き込み位置をレコード単位(蓄積媒体に
対するアクセス時の量的単位)で指定し管理するテーブ
ルと、制御部を備え、制御部は、該テーブルを参照する
ことにより、前記蓄積媒体に音声データをレコード単位
で蓄積し或いは読出して、音声の実時間による録音、再
生を可能にした音声蓄積装置に関するものである。
更に詳しくは、前記蓄積媒体における蓄積データの編集
処理の結果として、前記テーブルにおいてレコード単位
によるアドレスの書き換えが行なわれたとき、各レコー
ド内の音声データの数を平準化するためのレコード内音
声データの平準化方式に関するものである。
〔従来の技術〕
第5図は、デイスクを蓄積媒体として使用する音声蓄積
装置の一般的なハード構成を示したブロック図である。
同図において、1はA/D変換器、3はD/A変換器、
3はバッファメモリ(以下、単にバッファと略す)、4
はデイスクコントローラ、5はデイスク、6はRAM
(ランダムアクセスメモリ)、7はRAM6内にあって
デイレクトリと称されるテーブル、である。
図示せざるマイクにより電気信号に変換された音声信号
はA/D変換器1によりデイジタル信号に変換されて音
声データとしてバッファ3に蓄えられる。デイスクコン
トローラ4は、デイレクトリ7を参照し、該デイレクト
リ7においてレコード単位で指定されているアドレスに
従って、バッファ3からの音声データをレコード単位で
デイスク5に書き込む。或いは、その逆に、デイスクコ
ントローラ4は、デイレクトリ7を参照して、そこにレ
コード単位で指定されているアドレスに従ってデイスク
5から音声データをレコード単位で読出し、バッファ3
に蓄えた後、D/A変換器2でアナログ信号に変換し、
図示せざるスピーカへ出力する。
そして、このようにして音声の実時間による録音、再生
を可能にしている。またデイスク5に書き込まれた音声
データの編集処理が行なわれたときは、その結果とし
て、デイレクトリ7において、レコード単位によるアド
レスの書き換えが行なわれるので、これにより、編集し
た通りの音声の録音、再生が可能となるようになってい
る。
さて、すでに述べたように、デイスク5上の音声データ
へのアクセスは、レコード単位で行なうのが一般的であ
る。デイスク5上に、複数の音声メッセージを効率的に
蓄積するために、メッセージを構成する各レコードをラ
ンダム配置としておき、RAM6上のデイレクトリ7で
各レコードの順序関係を定め管理している。
第6図は、かかる音声データの管理方式を示す説明図で
ある。同図において、デイスク5内に蓄積された例えば
1メッセージ分の音声データは、レコード単位に分割さ
れてランダムに蓄積されており、各レコードの順序関係
はデイレクトリ7の各セルC〜C…に各レコードの
アドレスを書き込むことにより管理されているわけであ
る。
所で、第5図に示した如き音声蓄積装置において、音声
の実時間録音,再生を行なう際は、音声が途切れること
のないように高速にデイスクをアクセスすることが要求
される。再生の場合、音声が途切れないためには、前の
レコードのデータを再生し終わるまでに、次のレコード
のデータをデイスクから読出しておくことが必要であ
る。
1レコードのデータをデイスクから読出すのに要する時
間は、シーク、サーチ等のようにレコード内の有効デー
タの長さに依らない部分と、転送時間等のように、レコ
ード内の有効データの長さに比例する部分とから成って
いるが、一般の例えば磁気デイスクなどでは、読出しに
要する時間の中で前者が後者に比し支配的な長さを有し
ている。このため、レコード内の有効データの長さが短
くなるにつれて前のレコードのデータを再生し終わるの
に要する時間は短かくなるが、次のレコードを読出すの
に要する時間は殆んど変わらないため、次のレコードの
読出しが前のデータの再生に追いつかず、再生音声が途
切れることになるという欠点があった。
一方、音声蓄積装置において、蓄積した音声メッセージ
の一部分を削除したり、語句を挿入したりする編集処理
機能を付加することが試みられている。この場合にも、
音声データを第6図に示したように管理する方式を用い
れば、デイレクトリ7を書き換えるだけで高速な編集処
理が可能になるために、有利な方式であると云える。し
かし、この場合、編集単位をレコード長に一致させるこ
とが前提条件となるが、そうすると、それ以下の長さを
単位とする細かい編集処理は実現できないことになり、
不都合であるという欠点があった。
〔発明が解決しようとする問題点〕
そこで本発明においては、音声蓄積装置において、再生
音声の途切れをなくすことと、音声メッセージの編集処
理に際して、レコード長以下の短い長さを単位とする細
かい編集処理を可能にすること、を解決すべき問題点と
している。従って本発明は、上述のことを可能にする音
声蓄積装置におけるレコード内音声データの平準化方式
を提供することを目的とする。
〔問題点を解決するための手段および作用〕
上記目的を達成するため、本発明は、音声データを蓄積
する蓄積媒体と、該媒体に対するアクセス時の量的単位
であるレコードによって前記蓄積媒体におけるデータの
読出し位置或いは書き込み位置を指定し管理するテーブ
ルと、制御部とを備え、制御部は該テーブルを参照する
ことにより、前記蓄積媒体に音声データを蓄積し、或い
は読出すようにした音声蓄積装置において、 前記蓄積媒体における蓄積データの編集処理の結果とし
て、前記テーブルにおいてレコード単位によるアドレス
の書き換えが行なわれたとき、 制御部は、前記テーブルにおける書き換え後の各レコー
ドにつき、その中に含まれる音声データの数が或る閾値
m以下であるか否かを調べ、以下である場合には、当該
レコードに含まれる音声データの数にlに、前記テー
ブル上で隣接する隣接レコードに含まれる音声データの
数li+1を加算し、その和が単位レコードにおける収容
可能なデータ数を上まわるか否かを調べ、上まわる場合
には、前記隣接レコードに含まれる音声データのうち、
少なくとも先頭の(m−l)個のデータを隣接レコー
ドから取り出して当該レコードに含まれる音声データの
次に付加し、上まわらない場合には、当該レコードに含
まれる音声データの次に、隣接レコードに含まれる音声
データを全部取り出して付加すると共に、当該隣接レコ
ードを前記テーブルから削除し、このようにして、編集
処理後、各レコード内に含まれる音声データの数を平準
化するようにしたことを特徴としている。
本発明が従来技術と相違する点を端的に述べると、レコ
ード長と編集単位長を必ずしも一致させなくてよいよう
にして細かい編集処理を可能にしたこと、各レコード内
に含まれる音声データの数の平準化を図って再生音声の
途切れを防止するようにしたこと、であると云える。
〔実施例〕
次に図を参照して本発明の実施例を説明する。
第1図は本発明による場合の音声データ管理方式および
音声データ削除処理方式の説明図である。
すなわち、第1図に見られるように、本発明による場
合、音声データ管理方式は、各レコードに含まれる音声
データ数,又は各レコード内におけるデータの先端アド
レスと終了アドレスをデイレクトリ7内の各セルに格納
しておく方式である。具体的に述べると、RAM上のデ
イレクトリ7には、各音声レコードのレコードアドレス
だけでなく、各レコード内に含まれる実際のデータ数l
(但しi=1,2,3,…)が格納されている。
例えば、レコードの集合によって構成されるメッセージ
において音声データの部分的削除を行なった場合、削除
の開始位置,終了位置がレコード境界に一致していない
場合、削除個所の両端に半端なデータ数を含むレコード
が生じることを可能とし、また許容するものである。但
し、各レコード内のデータはすべて先頭に詰める処理が
行なわれる。
このように、音声メッセージにおいて編集処理を行う位
置をレコード境界と一致しなくてもよいようにしたため
に、短い長さ単位で細かい編集処理を行なうことがき
る。
以上説明したようなデータ管理方式は、計算機のテキス
トエデイタ等では、一般的なものであるが、音声蓄積装
置では、以下述べるような問題があるため、これまで実
現できなかったものである。
すなわち、編集処理により生じた“半端”なレコードの
中で、極端にデータ数の少ないレコードがあると、その
部分で先に説明したように、音声再生の実時間性が満足
できなくなる、つまり途切れが生じるわけである。
この問題を解決するために、本発明では、一連の編集処
理が完了した後、再生を開始するまでの間に、極端にデ
ータ数の少ないレコードを予め探し出す。次に、そのレ
コードに隣接するレコードに含まれるデータの全て、又
は一部を当該レコードに移動させることによって、各レ
コードに含まれるデータ数を少なくとも或る一定値以上
になるように平準化する処理を行う。なお全く空になっ
たレコードは削除(廃止)する。
第2図はその様子を示す説明図である。同図(a)は、i
番目のレコードに含まれるデータ数lが、予め設定し
た閾値mより小さい時、(i+1)番目のレコードに含まれ
るデータ数li+1と併せてひとつのレコードとし、(i+1)
番目のレコードは空になったのでデイレクトリから外
す。
この場合は(l+li+1)≦Nが成り立たねばならな
い。但しNは、1レコードに含み得る最大限のデータ数
である。
第2図(b)は、i番目のレコードに含まれるデータ数l
に、(i+1)番目のレコードに含まれるデータ数li+1
合計した所、(l+li+1)>Nとなる場合を示してい
る。この場合は、(i+1)番目のレコードから(m−
)個のデータを移してi番目のレコードに含まれる
データlに結合することにより、i番目のレコードの
データ数l′がm,(i+1)番目のレコードのデータ数
i+1′が[li+1−(m−l)]になる。
以上説明したレコード内音声データ平準化処理動作のア
ルゴリズムを第3図の流れ図に示す。
第3図において、ステップ(イ)〜(ト)について、改めて説
明する必要はないであろう。
次に第2図に戻り、同図(a)の場合、i番目のレコード
に含まれるデータ数lに、(i+1)番目のレコードに含
まれるデータ数li+1を加え合せた結果(l+li+1
が、(l+li+1)<mであることもある。この場合
は更に、次ちに隣接するレコード(デイレクトリを書き
換える以前の(i+2)番目のレコード)との間で、同様な
処理を行なう。
また、第2図(b)の場合、i番目のレコードは、その中
に含むデータ数l′がl′=mとなるが、(i+1)番
目のレコードでは、その中に含むデータ数li+1′が減
って、li+1′<mとなる可能性もある。この場合は、
最悪条件下では、連鎖反応的に処理が隣りのレコードへ
と移っていくことになる。しかし li+1′=[l−(m−l)] =(li+1+l−m)>(N−m) であるからmN/2ならば、この連鎖反応は起こらな
いことが判る。
第4図は、レコード長(つまり、1レコード内に収容可
能な最大データ数)N=8とし、実時間でアクセスでき
る(つまり途切れを生じない)ための1レコード内の最
小所要データ数m=4としたとき、これを満たさないレ
コードi(つまり、中に含むデータ数が1か2か3のレ
コード)が生じた時、隣接レコード(i+1)との間で行な
われる平準刈処理の類形を示した説明図である。
第4図において、上の横の欄は、i番目のレコードに含
まれるデータ数lが1,2,3の場合であることを示
し、左の縦の欄は、(i+1)番目のレコードに含まれるデ
ータ数li+1が1,2,…8の場合であることを示して
いる。
このとき、第4図において、ハッチを施した領域(b)と
(c)を除く、残りの領域(a)においては、i番目のレコー
ドのデータと(i+1)番目のレコードを結合して1つのレ
コードに収めることにより、平準化を行なう場合である
ことを示している。
ハッチを施した(b)領域では、平準化処理を行なった結
果、i番目のレコードのデータ数l′と(i+1)番目の
レコードのデータ数li+1′とが、各欄に示されるよう
に分配される場合であることを示す。
ハッチを施した(c)領域では、i番目のレコードのデー
タに(i+1)番目のレコードのデータを結合しても、その
結果が所要の最小データ数m=4に及ばなかったので、
再度、更に次に隣接するレコードとの間で同様の処理が
必要となる場合であることを示している。
従って、「各レコードのデータ数がレコード長の1/2以
上であるとき、実時間の録音・再生ができる」という条
件が満たされれば、編集の最小単位をレコード長の1/8
に選ぶことが可能である。そして、この仮定は、現在の
市販の磁気デイスク等でも充分満足できる仮定である。
また、第4図からわかるように、本発明によれば2つの
レコードを結合して、1レコードにする場合があること
から、データの蓄積効率を良くするという利点もある。
本実施例では、各レコードおよびその中に含まれる音声
データをRAM上のデイレクトリで管理する方式による
場合を示したが、各レコード内にポインタを持ち、リス
ト構造をとる音声データに対しても本発明も同様に適用
することができる。
〔発明の効果〕
以上、説明したように、本発明によれば、実時間の録音
・再生を可能としつつ、レコード内の音声データをレコ
ード長よりも細かい単位で、処理、管理することができ
るので、高度な編集機能を有する音声蓄積編集装置を構
成できるという利点がある。また、音声以外のデータ
(例えば、ビデオ信号等)でも、特に入出力の実時間性
を要求される場合には、有効である。また、少ないデー
タ数のレコードを結合して1つのレコードとするので、
蓄積媒体の有効利用ができるという利点もある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明による場合の音声データ管理方式および
音声データ削除処理方式の説明図、第2図は本発明によ
るレコード内音声データの平準化方式を示す説明図、第
3図は本発明によるレコード内音声データ平準化動作の
アルゴリズムを示す流れ図、第4図は隣り合う二つのレ
コード間で行なわれるデータ移動の類形を分類して示し
た説明図、第5図はデイスクを蓄積媒体として使用する
音声蓄積装置の一般的なハード構成を示したブロック
図、第6図は音声データの管理方式を示す説明図、であ
る。 符号の説明 1……A/Dコンバータ、2……D/Aコンバータ、3
……バッファ、4……デイスクコントローラ、5……デ
イスク、6……RAM、7……デイレクトリ

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】音声データを蓄積する蓄積媒体と、該媒体
    に対するアクセス時の量的単位であるレコードによって
    前記蓄積媒体におけるデータの読出し位置或いは書き込
    み位置を指定し管理するテーブルと、制御部とを備え、
    制御部は該テーブルを参照することにより、前記蓄積媒
    体に音声データを蓄積し、或いは読出すようにした音声
    蓄積装置において、 前記蓄積媒体における蓄積データの編集処理の結果とし
    て、前記テーブルにおいてレコード単位によるアドレス
    の書き換えが行なわれたとき、 制御部は、前記テーブルにおける書き換え後の各レコー
    ドにつき、その中に含まれる音声データの数が或る閾値
    m以下であるか否かを調べ、以下である場合には、当該
    レコードに含まれる音声データの数lに、前記テーブ
    ル上で隣接する隣接レコードに含まれる音声データの数
    i+1を加算し、その和が単位レコードにおける収容可
    能なデータ数を上まわるか否かを調べ、上まわる場合に
    は、前記隣接レコードに含まれる音声データのうち、少
    なくも先頭の(m−l)個のデータを隣接レコードか
    ら取り出して当該レコードに含まれる音声データの次に
    付加し、上まわらない場合には、当該レコードに含まれ
    る音声データの次に、隣接レコードに含まれる音声デー
    タを全部取り出して付加すると共に、当該隣接レコード
    を前記テーブルから削除し、このようにして、編集処理
    後、各レコード内に含まれる音声データの数を平準化す
    るようにしたことを特徴とするレコード内音声データの
    平準化方式。
JP15339085A 1985-07-13 1985-07-13 レコ−ド内音声デ−タの平準化方式 Expired - Lifetime JPH0619901B2 (ja)

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JPH06203534A (ja) * 1992-11-12 1994-07-22 Yamaha Corp 電子楽器のファイル管理システム
JP3711575B2 (ja) * 1993-11-15 2005-11-02 ソニー株式会社 音声編集装置、音声編集方法および音声編集システム

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