JPH0620071A - データ駆動型情報処理装置 - Google Patents

データ駆動型情報処理装置

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JPH0620071A
JPH0620071A JP17718492A JP17718492A JPH0620071A JP H0620071 A JPH0620071 A JP H0620071A JP 17718492 A JP17718492 A JP 17718492A JP 17718492 A JP17718492 A JP 17718492A JP H0620071 A JPH0620071 A JP H0620071A
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JP
Japan
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Application number
JP17718492A
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English (en)
Inventor
Riyuuji Miyama
隆二 見山
Toshiya Okamoto
俊弥 岡本
Soichi Miyata
宗一 宮田
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Sharp Corp
Original Assignee
Sharp Corp
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 外部のデータ発生源に直接接続することので
きるデータ駆動型情報処理装置を提供することを目的と
する。 【構成】 複数組の行先情報および命令情報を含むデー
タフロープログラムに基づいてデータ処理を行なうデー
タ駆動型情報処理装置であって、行先情報は、並列処理
したデータ群同士を区別するための世代番号および同一
世代の入力データ同士を区別するための行先番号を含
む。この装置は、入力数が設定され、外部データが入力
される毎に行先番号を更新する行先番号発生部14と、
行先番号の数が設定数に達すると、世代番号を更新する
世代番号作成部13と、入力データと発生された行先番
号および世代番号とを結合して入力データパケットを作
成する入力データ・タグ結合部15とを含む。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、データ駆動型情報処
理装置に関し、特にデータ駆動型情報処理装置における
入力データパケットの作成に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来のノイマン型計算機においてはプロ
グラムとして種々の命令が予めプログラムメモリに記憶
され、プログラムカウンタによってプログラムメモリの
アドレスが逐次指定されることにより順次命令が読出さ
れ、その命令が実行される。
【0003】一方、データ駆動型情報処理装置は、プロ
グラムカウンタによる逐次的な命令の実行という概念を
持たない非ノイマン型計算機の一種である。このような
データ駆動型情報処理装置には、命令の並列処理を基本
としたアーキテクチャが採用される。データ駆動型情報
処理装置においては、演算の対象となるデータが揃い次
第、命令の実行が可能となり、データによって複数の演
算が同時に実行されるため、データの自然な流れに従っ
て並列的にプログラムが実行される。そのため、演算の
所要時間が大幅に短縮するとみなされている。
【0004】図4は従来のデータ駆動型情報処理装置の
構成の一例、およびその周辺に設けられる装置を示すブ
ロック図である。また図5は、図4に示したデータ駆動
型情報処理装置により処理されたデータパケットのフィ
ールド構成の一例を示す図である。
【0005】図5に示されるデータパケットは、行先フ
ィールドからなるタグ部7と、データフィールドからな
るデータ部8とを含む。行先フィールドには、行先情報
が格納され、データフィールドにはオペランドデータが
格納される。
【0006】図4を参照して、データ駆動型情報処理装
置10は、入出力制御部1、プログラム記憶部2、対デ
ータ生成部3、および演算処理部4を含む。データ駆動
型情報処理装置10により処理される入力データパケッ
トは、外部情報処理装置5により発生される。外部情報
処理装置5は、外部装置(図示しない)から与えられる
入力データと前述したタグ部7とを結合して、入力デー
タパケットを作成する。
【0007】入力制御部1は、入力されたデータパケッ
トを一時的に記憶し、データを順序よく合流させ次々と
送り出す入出力制御機能と、演算部4により出力された
データパケットに付された行先情報に応答してデータの
行先を決定する出力制御機能とを備える。
【0008】プログラム記憶部2には、図6に示される
データフロープログラム9が記憶されている。データフ
ロープログラム9の各行は、行先情報91、命令情報9
2、および定数有/無情報93からなる。情報有/無情
報が「有」を示している場合には、次の行には定数デー
タ94が記憶されている。プログラム記憶部2は、入力
されたデータパケットの行先情報に基づいたアドレス指
定によって、データフロープログラム9の行先情報9
1、命令情報92、および定数有/無情報93を読出
し、その行先情報91および命令情報92をデータパケ
ットの行先フィールドおよび命令フィールドにそれぞれ
格納し、そのデータパケットを出力する。
【0009】対データ生成部3は、プログラム記憶部2
から出力されるデータパケットの待ち合わせを行ない、
図7に示すようなデータパケットを生成する。すなわ
ち、命令情報が2入力を示している場合には、同じ行先
情報を有する異なる2つのデータパケットを読出し、そ
れらのデータパケットのうち一方のデータパケットのオ
ペランドデータ(図7おけるデータ1フィールドの内
容)を、他方のデータパケットのデータ2フィールドに
格納し、その他方のデータパケットを出力する。命令情
報が1入力を示している場合には、入力されたデータパ
ケットをそのまま出力する。
【0010】演算処理部4は、データ対生成部3から出
力されるデータパケットに対して、命令情報に基づく演
算命令を行ない、その結果をそのデータパケットのデー
タ1フィールドに格納して、そのデータパケットを入出
力制御部1に出力する。
【0011】データパケットは、プログラム記憶部2、
データ対生成部3、演算処理部4、入出力制御部1、お
よびプログラム記憶部2を順に周り続けることにより、
プログラム記憶部2に記憶されたデータフロープログラ
ム9に基づく演算処理が進行する。
【0012】前述した外部情報処理装置5は、データ駆
動型情報処理装置と独立した装置であり、入力データパ
ケットの作成以外にも種々の機能を備えている。したが
って、この外部情報処理装置5により、行先情報と入力
データとを結合して入力データパケットを作成するに
は、キー入力操作などによって行先情報を発生させるた
めの手順が必要である。行先情報には、並列処理したい
データ群同士を区別するための世代番号および同一世代
の入力データ同士を区別するための行先番号が含まれて
おり、外部情報処理装置5に対して、これらの番号を付
加するための操作を行なうには多くの労力が必要とされ
る。
【0013】
【発明が解決しようとする課題】ところで図4に示す構
成では、データ駆動型情報処理装置により処理される入
力データパケットはデータ駆動型情報処理装置と独立に
設けられる外部情報処理装置により作成されており、デ
ータ駆動型情報処理装置とデータ発生源(外部装置)と
を直接接続することはできない。このため、入力データ
パケットを作成するまでにある程度時間を必要とし、処
理速度を向上させることができないという問題がある。
【0014】さらに行先情報として世代番号、行先番号
を付与するには、キー入力操作を行なって所要の入力を
外部情報処理装置に与える必要があるため、迅速に入力
データパケットを作成することが困難であるという問題
がある。
【0015】この発明は前記従来の問題点に鑑みてなさ
れたものであり、データ発生源に直接接続することので
きるデータ駆動型情報処理装置を提供することを目的と
する。
【0016】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するため
の請求項1の発明にかかるデータ駆動型情報処理装置
は、行先情報発生手段、入力データパケット作成手段、
プログラム記憶手段、データ対発生手段、演算処理手
段、および出力手段を含む。
【0017】行先情報発生手段は、行先情報を発生す
る。
【0018】入力データパケット作成手段は、外部から
入力されるデータと行先情報発生手段により発生された
行先情報とを結合して入力データパケットを作成する。
【0019】プログラム記憶手段は、作成された入力デ
ータパケットに含まれる行先情報に基づいてデータフロ
ープログラムから少なくとも次位の行先情報および次位
の命令情報を読出す。
【0020】データ対発生手段は、プログラム記憶手段
により読出された行先情報のうち、同じ行先情報をもつ
2つのデータパケットの待ち合わせを行ない、2つのデ
ータパケットを1つのデータパケットにまとめて出力す
る。
【0021】演算処理手段は、プログラム記憶手段によ
り読出された命令情報に応答して、データ対発生手段に
より発生されたデータを演算処理する。
【0022】出力手段は、演算処理したデータをプログ
ラム記憶手段または外部に出力する。
【0023】また、請求項2の発明に係るデータ駆動型
情報処理装置は、前記請求項1と同様なプログラム記憶
手段、データ対発生手段、演算処理手段、および出力手
段を含む。前記行先情報は、並列処理したいデータ群同
士を区別するための世代番号および同一世代の入力デー
タ同士を区別するための行先番号を含む。
【0024】このデータ駆動型情報処理装置は、さらに
行先番号発生手段、世代番号発生手段、入力データパケ
ット作成手段を含む。行先番号発生手段は、行先番号の
数が設定され、外部からデータが入力されるごとに前記
設定数内で行先番号を更新する。世代番号発生手段は、
行先番号発生手段により発生された行先番号の数が前記
設定数に達すると世代番号を更新する。入力データパケ
ット作成手段は、入力データと前記発生された行先番号
および世代番号とを結合して入力データパケットを作成
する。
【0025】
【作用】請求項1の発明では、行先情報発生手段、およ
び入力データパケット作成手段がデータ駆動型情報処理
装置に含まれており、行先情報発生手段と入力データパ
ケット作成手段とにより入力データパケットを作成する
ことができる。したがって、データ発生源とデータ駆動
型情報処理装置とを直接接続することが可能となり、か
つ外部からデータが与えられると、入力データパケット
が自動的に発生される。その結果データパケットを作成
するための操作が不要となり、ひいては、データ処理に
要する時間が短縮される。
【0026】請求項2の発明ではデータ駆動型情報処理
装置が、行先番号の設定数内で順次に行先番号を更新す
る行先番号発生手段、および発生された行先番号の数が
設定数に達すると世代番号を更新する世代番号発生手段
を含んでいるので、入力データに応答して世代番号およ
び行先番号を順次に更新することができる。それによ
り、世代番号および行先番号の処理のための操作が不要
となる。
【0027】
【実施例】図1は、この発明に係るデータ駆動型情報処
理装置の一実施例を示すブロック図である。
【0028】図1に示すデータ駆動型情報処理装置10
0は、入力データに応答して自動的に入力データパケッ
トを作成する入力データパケット作成部11と、入出力
制御部1と、プログラム記憶2と、データ対生成部3
と、演算処理部4とを含む。入出力制御部1、プログラ
ム記憶部2、データ対生成部3、および演算処理部4は
図4に示した各回路と同じ構成および動作を行なう。
【0029】入力データパケット作成部11は、入力デ
ータに応答して制御信号C1を発生する制御部12と、
制御信号C1に応答して行先番号を順次に作成するとと
もに世代番号を更新するための制御信号C2を発生する
行先番号作成部14と、制御信号C2に応答して世代番
号を順次に作成する世代番号作成部13と、入力データ
・タグ結合部15とを含む。入力データ・タグ結合部1
5は、世代番号作成部13から出力されるタグ(世代番
号)と行先番号作成部14により作成されるタグ(行先
番号)と入力データとを結合して図1に示す入力データ
パケットを作成する。作成された入力データパケットは
入出力制御部1に与えられ、従来例で説明したのと同様
な動作によりデータが処理される。
【0030】図2は、図1に示した世代番号作成部13
の詳細を示すブロック図である。図2に示す世代番号作
成部13は、世代番号増分レジスタ21と、現世代番号
レジスタ22と、加算器23とを含む。世代番号増分レ
ジスタ21は、ある世代番号とその次の世代番号との増
分(間隔)を記憶するレジスタである。現世代番号レジ
スタ22と加算器23はループ構造をしている。加算器
23は、行先番号作成部14から世代番号を更新させる
ような制御信号C2が送られていれば、世代番号増分レ
ジスタ21と現世代番号レジスタ22のそれぞれの内容
を加算器23により加算したものを出力する。また、行
先番号作成部14から世代番号を更新させないような制
御信号C2が送られていれば、現世代番号レジスタ22
の内容をそのまま出力する。
【0031】加算器23の出力は世代番号として入力デ
ータ・タグ結合部15へ出力すると同時に、この世代番
号を現世代番号として新たに現世代番号レジスタ22に
上書きする。
【0032】図3は、図1に示した行先番号作成部14
の詳細を示すブロック図である。この行先番号作成部1
4は入力数レジスタ31と、現行先番号レジスタ32
と、比較器33と、インクリメンタ34とを含む。入力
数レジスタ31は、実行するプログラムの同一世代の入
力データ数を記憶するレジスタである。比較器33は、
入力数レジスタ31と現行先番号レジスタ32の内容を
比較し、現行先番号レジスタ32の内容が入力数レジス
タ31の内容より小さければ現行先番号レジスタ32の
内容をそのまま出力し、なおかつ、世代番号作成部13
に対して世代番号を更新させないような制御信号C2を
送る。また、2つのレジスタの内容が等しければ、
“0”を出力し、なおかつ、世代番号作成部13に対し
世代番号を更新させるような制御信号C2を送る。
【0033】インクリメンタ34は、比較器33から出
力される値に“1”を加えた値を行先番号として出力す
ると同時に、この行先番号を現行先番号として新たに現
行先番号レジスタ32に上書きする。
【0034】次に図1に示された駆動型情報処理装置の
動作を説明する。
【0035】まず、入力データパケット作成部11に、
外部から世代番号作成部13に世代番号増分設定、行先
番号作成部14の入力数設定およびリセット値の入力を
行なう。この入力を行なった後入力データを投入する。
入力データパケット作成部11は、投入された入力デー
タに応答して入力データパケットを自動的に作成する。
【0036】たとえば、世代番号増分設定を“1”、行
先番号作成部14の入力数設定を“2”、リセット値を
どちらも“0”として設定しておき、6個の入力データ
“100、30、200、20、300、10”を投入
すると、世代番号作成部13および行先番号作成部14
は、入力データが入力されたことを知らせる情報を制御
部12から受取り、それぞれ世代番号“0、0、1、
1、2、2”、行先番号“1、2、1、2、1、2”を
作成する。これらの世代番号および行先番号は、入力デ
ータ・タグ結合部15により入力データと結合され、次
のような内容の6個の入力データパケットが作成され
る。 [(世代番号)、(行先番号)、(データ)]= [0,1,100]、[0,2,30] [1,1,200]、[1,2,20] [2,1,300]、[2,2,10] これらの6個の入力データパケットが入出力制御部1に
送られ、プログラムの実行が始まる。以上、図1に示す
ような入力データパケット作成部を有する構成のデータ
駆動型情報処理装置にすると、入力データを入力するだ
けで、入力データパケットが作成されプログラムの実行
ができるようになる。
【0037】
【発明の効果】この発明であればデータ駆動型情報処理
装置自身が入力される入力データに応答して行先情報と
データとを結合して入力データパケットを作成している
ので、外部のデータ発生源とデータ駆動型情報処理装置
とを直接結合することができる。この結果入力データパ
ケットを作成するための操作が不要となり、ひいてはデ
ータ処理に要する時間が短縮される。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明のデータ駆動型情報処理装置の一実施
例を示すブロック図である。
【図2】図1に示す世代番号作成部の詳細を示すブロッ
ク図である。
【図3】図1に示す行先番号作成部の詳細を示すブロッ
ク図である。
【図4】従来のデータ駆動型情報処理装置のブロック図
および周辺の装置を示す図である。
【図5】従来例および本実施例における入力データパケ
ットのフィールド構成図である。
【図6】プログラム記憶部に格納されるデータフロープ
ログラムを示す図である。
【図7】データ対生成部3から出力されるデータパケッ
トのフィールド構成図である。
【符号の説明】
1 入出力制御部 2 プログラム記憶部 3 データ対生成部 4 演算処理部 11 入力データパケット作成部 12 制御部 13 世代番号作成部 14 行先番号作成部 15 入力データ・タグ結合部 21 世代番号増分レジスタ 22 現世代番号レジスタ 23 加算器 31 入力数レジスタ 32 現行先番号レジスタ 33 比較器 34 インクリメンタ 100 データ駆動型情報処理装置

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 複数組の行先情報および命令情報を含む
    データフロープログラムに基づいてデータ処理を行なう
    データ駆動型情報処理装置であって、 前記行先情報を発生する行先情報発生手段、 外部から入力されるデータと前記行先情報発生手段によ
    り発生された行先情報とを結合して入力データパケット
    を作成する入力データパケット作成手段、 前記作成された入力データパケットに含まれる行先情報
    に基づいて前記データフロープログラムから少なくとも
    次位の行先情報および次位の命令情報を読出すプログラ
    ム記憶手段、 前記プログラム記憶手段により読出された行先情報のう
    ち、同じ行先情報をもつ2つのデータパケットの待ち合
    わせを行ない、2つのデータパケットを1つのデータパ
    ケットにまとめて出力するデータ対発生手段、 前記プログラム記憶手段により読出された命令情報に応
    答して、前記データ対発生手段により発生されたデータ
    を演算処理する演算処理手段、および前記演算処理した
    データを前記プログラム記憶手段または外部に出力する
    出力手段を含むことを特徴とするデータ駆動型情報処理
    装置。
  2. 【請求項2】 複数組の行先情報および命令情報を含む
    データフロープログラムに基づいてデータ処理を行なう
    データ駆動型情報処理装置であって、 前記行先情報は、並列処理したいデータ群同士を区別す
    るための世代番号および同一世代の入力データ同士を区
    別するための行先番号を含み、 前記行先番号の数が設定され、外部からデータが入力さ
    れる毎に前記設定数内で行先番号を更新する行先番号発
    生手段、 前記発生された行先番号の数が前記設定数に達すると、
    世代番号を更新する世代番号発生手段、 前記外部から入力される入力データと前記発生された行
    先番号および世代番号とを結合して、入力データパケッ
    トを作成する入力データパケット作成手段、 前記作成された入力データパケットに含まれる行先情報
    に基づいて前記データフロープログラムから少なくとも
    次位の行先情報および次位の命令情報を読出すプログラ
    ム記憶手段、 前記プログラム記憶手段により読出された行先情報のう
    ち、同じ行先情報をもつ2つのデータパケットの待ち合
    わせを行ない、2つのデータパケットを1つのデータパ
    ケットにまとめて出力するデータ対発生手段、 前記プログラム記憶手段より読出された命令情報に応答
    して、前記データ対発生手段により発生されたデータを
    演算処理する演算処理手段、および前記演算処理したデ
    ータを前記プログラム記憶手段または外部に出力する出
    力手段を含むことを特徴とするデータ駆動型情報処理装
    置。
JP17718492A 1992-07-03 1992-07-03 データ駆動型情報処理装置 Pending JPH0620071A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2006078059A1 (ja) 2005-01-19 2006-07-27 Dainippon Sumitomo Pharma Co., Ltd. 希釈用乳化組成物および癌ワクチン組成物

Cited By (2)

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WO2006078059A1 (ja) 2005-01-19 2006-07-27 Dainippon Sumitomo Pharma Co., Ltd. 希釈用乳化組成物および癌ワクチン組成物
EP2687203A1 (en) 2005-01-19 2014-01-22 Dainippon Sumitomo Pharma Co., Ltd. Emulsified composition for dilution and cancer vaccine composition

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Legal Events

Date Code Title Description
A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 19991012