JPH06203017A - 文書作成装置 - Google Patents

文書作成装置

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JPH06203017A
JPH06203017A JP3248186A JP24818691A JPH06203017A JP H06203017 A JPH06203017 A JP H06203017A JP 3248186 A JP3248186 A JP 3248186A JP 24818691 A JP24818691 A JP 24818691A JP H06203017 A JPH06203017 A JP H06203017A
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JP
Japan
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reading
numerical value
converting
hiragana
process proceeds
Prior art date
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Pending
Application number
JP3248186A
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English (en)
Inventor
Mitsuhiro Amo
光宏 天羽
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Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【目的】 ひらがな読みを入力して所望の各種数字表現
を容易に得る。 【構成】 入力手段によって入力されたひらがな読みの
中で1〜9を表す読み及び数値の桁を表す読みを判別す
る判別手段、判別の結果1〜9を表す読みと判別された
読みを対応する数値に変換する第1の変換手段、数値の
桁を表す読みと判別された読みを対応する数値に変換す
る第2の変換手段、数値の桁を表す読みの直前にある1
〜9を表す読みを第1の変換手段によって変換した数値
と第2の変換手段によって変換した数値とを乗算する乗
算手段、各乗算結果と第1の変換手段によって変換され
た数値で前記乗算手段によって乗算されなかった数値と
を加算する加算手段、並びに加算結果である数値を見出
しとして前記辞書を参照して候補文字又は候補数字を検
索する検索手段を具備する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はかな漢字変換機能を有す
る文書作成装置に係わり、特に数値をひらがな読みで入
力した場合の各種数字への変換方式に関する。
【0002】
【従来の技術】従来この種の文書作成装置にて数字に係
わるひらがなの読みをキー入力して各種数字に変換して
装置内に入力する場合に、例えば「いっせん」(一千、
壱千、千、1000)、「はっせん」(八千、800
0)、「ひとひゃく」(一百、壱百、100)、「ろっ
ぴゃく」(六百、600)、「はっぴゃく」(八百、80
0)、「いっちょう」(一兆、壱兆、1000000000000)、
「はっちょう」(八兆、8000000000000)、「にぃ」
(二、2)、「しぃ」(四、4)、「ごぅ」(五、
5)、「〜ぱち」(8、八)、京以上の単位等の数値の
読みをひらがなで入力してかな漢字変換しても、ほとん
ど上記()内の漢数字表現やアラビア数字への変換がで
きなかった。又、「〜とんで〜のように」というような
商業的数字の言い回しをひらがな読みで入力したり、中
国語や英語での数字の読みを入力しても所望の数字に変
換されることはなかった。又、数字の3桁毎にカンマを
つける例えば90,000というような表現や、各国の
数字(ローマ数字等)とかイタリック文字等の記号的な
数字等の表現に変換されることは上記いずれの場合もな
かった。このため、上記のようなひらがな読みに対応す
る漢数字やアラビア数字等を得たい場合は、英数字キー
やひらがなキーを用い、更に単漢字変換等をしなければ
ならず、変換効率が悪いという欠点があった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記の如く従来の文書
作成装置では、数字を例えば「いっせん」とか「はっち
ょう」とか「〜とんで〜のように」というようなひらが
な読みで入力すると、所望の漢数字或いはアラビア数字
に変換できない場合があり、このような場合は英数字キ
ーや、ひらがなキー等を適宜使用し、更に単漢字変換等
を行わなければ所望の数字表現が得られず、文書作成効
率が非常に悪くなるという欠点があった。又、京以上の
単位を変換しようとすると誤変換する機種もあった。
【0004】そこで本発明は上記の欠点を除去するもの
で、数値に対する各種ひらがな読みを入力してかな漢字
変換させた場合に所望の各種数字表現を容易に得ること
ができる文書作成装置を提供することを目的としてい
る。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は入力されたひら
がな読みを辞書を参照してかな漢字混じり文に変換する
文書作成装置において、前記ひらがな読みを入力する入
力手段と、この入力手段によって入力されたひらがな読
みの中で1〜9を表す読みと数値の桁を表す読みとを判
別する判別手段と、この判別手段によって1〜9を表す
読みと判別された読みを対応する数値に変換する第1の
変換手段と、同判別手段によって数値の桁を表す読みと
判別された読みを対応する数値に変換する第2の変換手
段と、前記数値の桁を表す読みの直前にある1〜9を表
す読みを前記第1の変換手段によって変換した数値と前
記数値の桁を表す読みを前記第2の変換手段によって変
換した数値とを乗算する乗算手段と、この乗算手段の各
乗算結果と前記第1の変換手段によって変換された数値
で且つ前記乗算手段によって乗算されなかった数値とを
加算する加算手段と、この加算手段の加算結果である数
値を見出しとして前記辞書を参照して候補文字又は候補
数字を検索する検索手段とを具備した構成を有する。
【0006】
【作用】本発明の文書作成装置において、入力手段は前
記ひらがな読みを入力する。判別手段は前記入力手段に
よって入力されたひらがな読みの中で1〜9を表す読み
と数値の桁を表す読みとを判別する。第1の変換手段は
前記判別手段によって1〜9を表す読みと判別された読
みを対応する数値に変換する。第2の変換手段は前記判
別手段によって数値の桁を表す読みと判別された読みを
対応する数値に変換する。乗算手段は前記数値の桁を表
す読みの直前にある1〜9を表す読みを前記第1の変換
手段によって変換した数値と前記数値の桁を表す読みを
前記第2の変換手段によって変換した数値とを乗算す
る。加算手段は前記乗算手段の各乗算結果と前記第1の
変換手段によって変換された数値で且つ前記乗算手段に
よって乗算されなかった数値とを加算する。検索手段は
前記加算手段の加算結果である数値を見出しとして前記
辞書を参照して候補文字又は候補数字を検索する。
【0007】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面を参照して説
明する。図1は本発明の文書作成装置の一実施例を示し
たブロック図である。1は文書作成処理を行うCPU、
2はCPU1を動作させるプログラム21やかな漢字変
換時に使用する辞書22を有するROM、3は文書の読
みや各種動作指示等をCPU1に入力するキーボード、
4は数字変換用の作業エリアW1〜W3及びCPU1の
処理方向を示すデータを保持するスイッチエリアSWを
有すると共に、キーボード3から入力された読みを保持
する読み用バッファ41及び数値変換結果である見出し
が入る見出し用バッファ42を有しているRAM、5は
入力した読みやその変換結果等を表示する表示部であ
る。ここで、上記RAM4の作業エリアW1は数値全体
の計算用で、W2は4桁単位の計算用で、W3は種類1
(これについては後述する)用である。
【0008】次に本実施例の動作について図2に示した
フローチャートに従って説明する。ここで、上記実施例
の動作を説明する前提として数字の種類を種類1、種類
2、種類3、種類4に分ける。種類1は1、2、〜9
(0を除く)を示し、種類2は万、億、兆を示し、種類
3は十、百、千を示し、種類4は1桁のものを除く特殊
な数字の読みを示すものとする。数字の読みを変換する
ときにRAM4のスイッチエリアSWに前記読みに係わ
る種類を入れて、CPU1の処理の方向を示すものとす
る。
【0009】オペレータはキーボード3から数字に係わ
る読みをひらがなで入力する。これにより、CPU1は
前記読みをRAM4の読み用バッファ41に格納すると
共に、表示部5の画面上に表示する。オペレータはその
後キーボード3のかな漢字変換キーを押して前記読みを
漢数字又はアラビア数字などに変換させる指示をCPU
1に出すと、CPU1は図2に示したフローチャートに
従った変換処理を行う。 まずステップ201にて、C
PU1はRAM4の作業エリアW1、W2、W3に0を
書き込むと共に、RAM4のスイッチエリアSWに0を
書き込んでステップ202に進む。ステップ202にて
RAM4の読み用バッファ4からかな漢字変換すべきひ
らがな読みを読みだして、ステップ203へ進む。ステ
ップ203では、前記読み出した数字に関する読みに例
えばろくろく又はおくおく等の同じ読みが続いてある場
合は文節切りを行い、そうでない場合は読み出した形の
ままでステップ204へ進む。ここで、前記入力された
読みの例として「ろくせんはっぴゃくまんとんでじゅう
ご」を例にとって以下の処理を説明する。
【0010】ステップ204では読みがぜろ又はれい、
又は文節切れ、又は数字の可能性がない場合、又はRA
M4の作業エリアSWに種類1が書き込まれている場合
に、ステップ220へ進み、そうでない場合はステップ
205へ進む。ここでは最初の読みが「ろく」であるた
め、ステップ205へ進み、このステップでは入力され
た読みが「〜とんで〜」か否かを判定し、そうある場合
はステップ202へ戻り、そうでない場合はステップ2
06へ進む。この場合はステップ206へ進み、ここで
ROM2の辞書22を参照して前記読みをアラビア数字
(ここでは6)に変換してステップ207へ進む。ステ
ップ207では前記変換した数字の種類が4であるか否
かを判定し、種類4である場合はステップ208へ進
み、種類4でない場合はステップ209へ進む。この例
ではステップ209へ進み、前記変換した数字の種類が
種類1、2、3であるか否かを判定する。その結果、種
類1であればステップ210へ進み、種類2であればス
テップ212に進み、種類3であればステップ216へ
進む。この例では数字が6であるため種類1と判定され
てステップ210へ進み、ここでRAM4の作業エリア
W3に変換した数値、即ちこの例では6を書き込み、更
にステップ211に進んでRAM4のスイッチエリアS
Wに1を書き込んでステップ202に戻る。
【0011】再びRAM4の読み用バッファ41から入
力されたひらがな読みの「せん」を読み出す。この読み
に関しては、ステップ203、ステップ204、ステッ
プ205、ステップ206と進んで、このステップ20
6で前記読みを1000に変換してステップ207へ進
む。ステップ207にて数値の種類が4でないためステ
ップ209へ進む。このステップ209で、数字の種類
が3であると判定されるため、ステップ216へ進む。
ステップ216ではRAM4の作業エリアW3の中身が
0であるか否かを判定し、この例では0でないため、ス
テップ217へ進む。ステップ217にて作業エリアW
3に保持されている数値に前記変換した数値を掛けて、
これを作業エリアW2の内容とし、この例では6000
を作業エリアW2に書き込んだ後、ステップ219へ進
む。ステップ219では作業エリアW3に0をスイッチ
エリアSWに0を書き込んでステップ202に戻る。
【0012】次にステップ202にて読み用バッファ4
1から「はっぴゃく」を読み出すと、この読みに関して
はステップ203、ステップ204、ステップ205、
ステップ206へ進んで、このステップ206にて80
0に変換してステップ207へ進む。この例では変換し
た数字が種類4であるため、ステップ208へ進み、R
AM4の作業エリアW2の内容にこの800を加算した
後、ステップ226へ進んでスイッチエリアSWに0を
書き込んでからステップ202に戻る。
【0013】再びステップ202にて読み用バッファ4
1から「まん」を読み出す。この読みに関してはステッ
プ203、ステップ204、ステップ205、ステップ
206へ進んで、このステップ206にて10000に変
換する。次にステップ207にて変換した数字が種類4
でないためステップ209へ進み、ここで、数字の種類
が2であると判定されてステップ212に進む。ステッ
プ212にでは作業エリアW2とW3の内容を加算した
ものが0であるかないかを判定し、この例では0でない
ためステップ213へ進む。ステップ213では作業エ
リアW2とW3の内容を加算したものに、前記1000
0を掛けたものを作業エリアW1の内容に加算した後、
この加算結果を作業エリアW1の内容としてステップ2
15へ進む。ステップ215ではスイッチエリアSW、
作業エリアW2、W3の内容を0とした後、ステップ2
02へ戻る。一方、ステップ212にて作業エリアW2
とW3の内容を加算した値が0であった場合はステップ
214へ進み、作業エリアW1の内容に前記変換した数
値を加算し、その結果を作業エリアW1の内容としてス
テップ215へ進む。
【0014】再びステップ202にて読み用バッファ4
1から「とんで」を読み出す。この読みに関してはステ
ップ203、ステップ204、ステップ205へ進み、
ここで「〜とんで〜」という読みであるため、ステップ
202に戻る。
【0015】ステップ202にて読み用バッファ41か
ら「じゅう」を読み出すと、この例ではステップ20
2、ステップ203。ステップ204、ステップ20
5、ステップ206へ進んで、ここで10に変換する。
更にステップ207、ステップ209へ進んで、数字の
種類が3であると判定され、ステップ216ヘ進んで作
業エリアW3の内容が0であるため、ステップ218へ
進む。ステップ218では作業エリアW2の内容に前記
10を加算して、これを作業エリアW2の内容とした
後、ステップ219へ進む。ステップ219ではスイッ
チエリアSWと作業エリアW3に0を書き込んだ後、ス
テップ202に戻る。
【0016】ステップ202にて読み用バッファ41か
ら「ご」を読み出すと、この読みに関してはステップ2
03、ステップ204。ステップ205、ステップ20
6に進んで、ここで5に変換し、更にステップ207、
ステップ209、ステップ210に進んで作業エリアW
3に5を書き込んだ後、ステップ211にてスイッチエ
リアSWに1を書き込んでステップ202に戻る。
【0017】ステップ202にて読み用バッファ41か
ら読みを読み出すと、この場合は文節切りになっている
ため、ステップ203、ステップ204に進んで、ここ
で文節切れで且つスイッチエリアSWが1であると判定
されてステップ220へ進む。ステップ220では作業
エリアW1、W2、W3の内容を加算してその結果を作
業エリアW1に書き込んでステップ221に進む。ステ
ップ221では読み用バッファ41から読み出した読み
が数字の可能性があるかないかを判定し、可能性がない
場合はステップ223に進み、ある場合はステップ22
2に進む。ステップ222ではRAM4の作業エリアW
1の内容を数値、この例では68000015と変換して、ステ
ップ223に進む。ステップ223では数字以外の候補
も作成した後、ステップ224へ進んで、その後に連な
る読みをかな漢字混じり文等に変換した後、ステップ2
25に進む。ステップ225では候補の並び変え、例え
ば別頭、別尾が前後にあると、数字を先に出す等の並び
代えを行って処理を終了する。この結果、CPU1は前
記「ろくせんはっぴゃくまんとんでじゅうご」というひ
らがなの読みを、68000015に変換して、これをRAM4
の見出し用バッファ42に格納する。
【0018】更にCPU1は前記見出し用バッファ42
に格納されている数値、この例では68000015を読みだし
て、これを見出しとしてROM2の辞書部22を参照し
て候補数字表現を読みだし、その中の第1候補を表示部
5に表示し、キーボード3から次候補選択指示が入力さ
れると、次候補を表示する。オペレータは所望の数字表
現が表示されたところで、これを選択する指示をキーボ
ード3から入力すると、CPU1はこれを変換数値とし
て確定する。
【0019】本実施例によれば、入力されたひらがな読
みの中で1〜9を表す読みと、数字の桁を表す読みと、
他の表現とを区別して数値部分を表すひらがな読みを一
旦アラビア数字に変換し、この変換したアラビア数字を
見出しとしてROM2内の辞書22により漢数字等を含
む候補数字表現を得るようにすることにより、読みをひ
らがなで入力した「いっせん」等の数値や、「はっぴゃ
くとんでよん」等の数値を所望の数字表現を持つ数値に
かな漢字変換のみで変換することができる。又、前記ア
ラビア数字を見出しとしその候補として各国の数字と
か、3桁毎にカンマを付けた数値候補等を前記辞書22
に登録しておけば、容易に前記ひらがな読みを各種の数
字表現に変換することができる。
【0020】
【発明の効果】以上記述した如く本発明の文書作成装置
によれば、数値に対する各種ひらがな読みを入力してか
な漢字変換させた場合に所望の各種数字表現を容易に得
ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の文書作成装置の一実施例を示したブロ
ック図。
【図2】図1に示したCPUのひらがな読みを数値表現
に変換する際の動作を示したフロ−チャ−ト。
【符号の説明】
1…CPU 2…ROM 3…キ−ボ−ド 4…RAM 5…表示部

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 入力されたひらがな読みを辞書を参照し
    てかな漢字混じり文に変換する文書作成装置において、
    前記ひらがな読みを入力する入力手段と、この入力手段
    によって入力されたひらがな読みの中で1〜9を表す読
    みと数値の桁を表す読みとを判別する判別手段と、この
    判別手段によって1〜9を表す読みと判別された読みを
    対応する数値に変換する第1の変換手段と、同判別手段
    によって数値の桁を表す読みと判別された読みを対応す
    る数値に変換する第2の変換手段と、前記数値の桁を表
    す読みの直前にある1〜9を表す読みを前記第1の変換
    手段によって変換した数値と前記数値の桁を表す読みを
    前記第2の変換手段によって変換した数値とを乗算する
    乗算手段と、この乗算手段の各乗算結果と前記第1の変
    換手段によって変換された数値で且つ前記乗算手段によ
    って乗算されなかった数値とを加算する加算手段と、こ
    の加算手段の加算結果である数値を見出しとして前記辞
    書を参照して候補文字又は候補数字を検索する検索手段
    とを具備したことを特徴とする文書作成装置。
JP3248186A 1991-09-27 1991-09-27 文書作成装置 Pending JPH06203017A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3248186A JPH06203017A (ja) 1991-09-27 1991-09-27 文書作成装置

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3248186A JPH06203017A (ja) 1991-09-27 1991-09-27 文書作成装置

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JPH06203017A true JPH06203017A (ja) 1994-07-22

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ID=17174486

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP3248186A Pending JPH06203017A (ja) 1991-09-27 1991-09-27 文書作成装置

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