JPH0620374B2 - 移植機の伝動装置 - Google Patents
移植機の伝動装置Info
- Publication number
- JPH0620374B2 JPH0620374B2 JP60176088A JP17608885A JPH0620374B2 JP H0620374 B2 JPH0620374 B2 JP H0620374B2 JP 60176088 A JP60176088 A JP 60176088A JP 17608885 A JP17608885 A JP 17608885A JP H0620374 B2 JPH0620374 B2 JP H0620374B2
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- JP
- Japan
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- transmission
- clutch
- case
- rotating
- shaft
- Prior art date
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- Expired - Lifetime
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 35
- 239000007943 implant Substances 0.000 description 7
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 5
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 4
- 238000002054 transplantation Methods 0.000 description 3
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 239000002689 soil Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Transplanting Machines (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この発明は、移植機の伝動装置に関するもので、詳しく
は、伝動回転される回転ケースに複数の移植具を取付け
た移植装置の回転ケース部に動力を伝達する伝動装置に
関するものである。
は、伝動回転される回転ケースに複数の移植具を取付け
た移植装置の回転ケース部に動力を伝達する伝動装置に
関するものである。
(従来技術) 従来、特公昭48−6848号公報や実開昭60−55
314号公報等に見られるように、単一の回転ケースに
2個の移植具を取付けた移植機はあった。しかし、この
回転ケースへ動力を伝達するときに定位置停止クラッチ
部からの伝動比率を特に規制する技術手段は開示されて
いなかった。
314号公報等に見られるように、単一の回転ケースに
2個の移植具を取付けた移植機はあった。しかし、この
回転ケースへ動力を伝達するときに定位置停止クラッチ
部からの伝動比率を特に規制する技術手段は開示されて
いなかった。
(発明が解決しようとする問題点) 従来技術のものでは、伝動機構中において回転ケースを
定位置において停止させる場合、複数の移植具が回転ケ
ースに取付けられているために、定位置停止クラッチを
停止操作しても直ぐに回転ケースが停止しないで余分に
回動して移植具が苗を植付けてしまう自体が発生した。
即ち、植え終りが揃わない不具合があった。
定位置において停止させる場合、複数の移植具が回転ケ
ースに取付けられているために、定位置停止クラッチを
停止操作しても直ぐに回転ケースが停止しないで余分に
回動して移植具が苗を植付けてしまう自体が発生した。
即ち、植え終りが揃わない不具合があった。
(問題点を解決するための手段) この発明は、前記の従来技術のもつ問題点を解決するた
めに次の技術的手段を講じた。
めに次の技術的手段を講じた。
即ち、この発明は、回転軸(6) に取付けられて伝動回転
される回転ケース(10)の側部に複数の移植具(11)、(11)
を、この移植具(11)、(11)に取付けられる移植爪(11a)
、(11a) の描く移植軌跡(ィ) が同一となるよう構成
し、前記回転軸(6) に動力を伝える伝動機構中に、一定
位置で動力が「切」となる定位置停止クラッチ(5) を設
けるに、この定位置停止クラッチ(5) によって回転が停
止される回転体(18)から前記回転軸(6) に動力を伝達す
る間の伝動比率を単一の回転ケース(10)に取付けられる
移植具(11)の数の逆数となるよう構成してなる移植機の
伝動装置とした。
される回転ケース(10)の側部に複数の移植具(11)、(11)
を、この移植具(11)、(11)に取付けられる移植爪(11a)
、(11a) の描く移植軌跡(ィ) が同一となるよう構成
し、前記回転軸(6) に動力を伝える伝動機構中に、一定
位置で動力が「切」となる定位置停止クラッチ(5) を設
けるに、この定位置停止クラッチ(5) によって回転が停
止される回転体(18)から前記回転軸(6) に動力を伝達す
る間の伝動比率を単一の回転ケース(10)に取付けられる
移植具(11)の数の逆数となるよう構成してなる移植機の
伝動装置とした。
(発明の作用及び効果) この発明によると、回転ケース(10)を停止する場合に、
定位置停止クラッチ(5) を「切」側に操作すると、回転
ケース(10)に取付けられている移植具(11)、(11)の数が
2個のときは回転軸が1/2の回転範囲で停止され、3個
のとき1/3の回転範囲、4個のときは1/4の回転範囲のよ
うに、移植具(11)、(11)の数の逆数の回転範囲内で停止
される。
定位置停止クラッチ(5) を「切」側に操作すると、回転
ケース(10)に取付けられている移植具(11)、(11)の数が
2個のときは回転軸が1/2の回転範囲で停止され、3個
のとき1/3の回転範囲、4個のときは1/4の回転範囲のよ
うに、移植具(11)、(11)の数の逆数の回転範囲内で停止
される。
したがって、この発明は、定位置停止クラッチを操作し
てから余分に移植具が作動して苗タンク側から苗を分割
したり、移植したりしないで、直ぐ所定停止姿勢状態に
停止でき、植え終りを揃えることができる作用効果を奏
する。
てから余分に移植具が作動して苗タンク側から苗を分割
したり、移植したりしないで、直ぐ所定停止姿勢状態に
停止でき、植え終りを揃えることができる作用効果を奏
する。
(実施例) (1) は植付部の伝動ケースで、左右中央の主ケース(1a)
部と移植装置を装着する副ケース(1b)部とで構成され、
主ケース部(1a)内には、後述の苗タンクを往復動させる
リードカム軸(2) とリードメタル(3) 等からなる左右往
復動機構及び移植装置側とリードカム軸(2) 側を駆動す
る伝動軸(4) 及び該伝動軸(4) の回転を定位置で停止さ
せる定位置停止クラッチ(5) 等が内装されている。
部と移植装置を装着する副ケース(1b)部とで構成され、
主ケース部(1a)内には、後述の苗タンクを往復動させる
リードカム軸(2) とリードメタル(3) 等からなる左右往
復動機構及び移植装置側とリードカム軸(2) 側を駆動す
る伝動軸(4) 及び該伝動軸(4) の回転を定位置で停止さ
せる定位置停止クラッチ(5) 等が内装されている。
また、副伝動ケース(1b)内には、前記伝動軸(4) から後
述の回転ケースを取付けて回転させる回転軸(6) を伝動
する駆動スプロケット(7) と従動スプロケット(8) 及び
チエン(9) が内装されている。
述の回転ケースを取付けて回転させる回転軸(6) を伝動
する駆動スプロケット(7) と従動スプロケット(8) 及び
チエン(9) が内装されている。
(10)、(10)は回転ケースで、前記副伝動ケース(1b)の左
右両側に配置され、前記回転軸(6) の左右両端に止着さ
れている。
右両側に配置され、前記回転軸(6) の左右両端に止着さ
れている。
(11)、(11)は移植具で、前記回転ケース(10)の先端側側
方に、この回転ケース(10)の回転に対して少しづつずれ
ながら回転する軸によって取付けられ、この移植具(11)
には移植爪(11a) と苗押下爪(11b) とが装着されてい
る。そして、回転ケース(10)が回転するとき移植具(1
1)、(11)の移植爪(11a) が全く同一の移植軌跡(ィ) を描
くように構成している。
方に、この回転ケース(10)の回転に対して少しづつずれ
ながら回転する軸によって取付けられ、この移植具(11)
には移植爪(11a) と苗押下爪(11b) とが装着されてい
る。そして、回転ケース(10)が回転するとき移植具(1
1)、(11)の移植爪(11a) が全く同一の移植軌跡(ィ) を描
くように構成している。
(12)は苗タンクで、前記伝動ケース(1) の上部に左右移
動自在に支架され、前記リードメタル(3) に取付けられ
た移動軸(13)に金具(14)で連結され、左右に往復横移動
されるように構成されている。(15)は苗分割口が穿たれ
た苗受止枠で、苗タンク(12)の下端側にあって副伝動ケ
ース(1b)に一体的に取付けられている。
動自在に支架され、前記リードメタル(3) に取付けられ
た移動軸(13)に金具(14)で連結され、左右に往復横移動
されるように構成されている。(15)は苗分割口が穿たれ
た苗受止枠で、苗タンク(12)の下端側にあって副伝動ケ
ース(1b)に一体的に取付けられている。
(16)は伝動軸(4) とリードカム軸(2) との間に介装され
た変速伝動装置である。
た変速伝動装置である。
前記定位置停止クラッチ(5) は、伝動軸(4) のまわりに
回転自在に設けられていてエンジン側から伝動回転され
る爪付きのスプロケット(17)と回転外周面にカム面(18
a) が設けられていて、前記伝動軸(4) に移動自由に楔
着され、かつ、前記スプロケット(17)の爪に対して係脱
自在な爪を有するクラッチ回転体(18)と、このクラッチ
回転体(18)をスプロケット(17)側へ押圧するばね(19)と
クラッチピン(20)とから構成され、クラッチピン(20)を
押込んで回転体(18)のカム面(18a) に押し当てると該回
転体(18)がばね(19)に抗して移動し一定位置でクラッチ
が「切」られる構成になっている。
回転自在に設けられていてエンジン側から伝動回転され
る爪付きのスプロケット(17)と回転外周面にカム面(18
a) が設けられていて、前記伝動軸(4) に移動自由に楔
着され、かつ、前記スプロケット(17)の爪に対して係脱
自在な爪を有するクラッチ回転体(18)と、このクラッチ
回転体(18)をスプロケット(17)側へ押圧するばね(19)と
クラッチピン(20)とから構成され、クラッチピン(20)を
押込んで回転体(18)のカム面(18a) に押し当てると該回
転体(18)がばね(19)に抗して移動し一定位置でクラッチ
が「切」られる構成になっている。
この実施例では1個の回転ケース(10)に2個の移植具(1
1)、(11)が取付けられていて、この場合には、前記駆動
スプロケット(7) と従動スプロケット(8) との歯数比を
1:2とし、伝動軸(4) が1回転すると回転軸(6) は半
回転される伝動比率に構成している。
1)、(11)が取付けられていて、この場合には、前記駆動
スプロケット(7) と従動スプロケット(8) との歯数比を
1:2とし、伝動軸(4) が1回転すると回転軸(6) は半
回転される伝動比率に構成している。
尚、図中(20)は苗移送ベルト、(21)は整地フロート、(2
2)はクラッチレバーを示す。
2)はクラッチレバーを示す。
上例の構成において、牽引車体(図示せず)で移植機を
牽引させながら、スプロケット(17)を伝動回転し、クラ
ッチピン(20)をクラッチレバー(22)を操作して第5図の
ように引き抜いてクラッチ回転体(18)のカム面(18a) か
ら外してクラッチ「入」にしておくと、伝動軸(4) が伝
動回転され、駆動スプロケット(7) からチエン(9) 、従
動スプロケット(8) を介して回転軸(6) が伝動回転さ
れ、回転ケース(10)が回転し、この回転ケース(10)に取
付けられた移植具(11)、(11)が交互に苗受止枠(15)の苗
分割口に介入して移植軌跡(ィ) を描く。
牽引させながら、スプロケット(17)を伝動回転し、クラ
ッチピン(20)をクラッチレバー(22)を操作して第5図の
ように引き抜いてクラッチ回転体(18)のカム面(18a) か
ら外してクラッチ「入」にしておくと、伝動軸(4) が伝
動回転され、駆動スプロケット(7) からチエン(9) 、従
動スプロケット(8) を介して回転軸(6) が伝動回転さ
れ、回転ケース(10)が回転し、この回転ケース(10)に取
付けられた移植具(11)、(11)が交互に苗受止枠(15)の苗
分割口に介入して移植軌跡(ィ) を描く。
一方、伝動軸(4) から変速伝動装置(16)を介してリード
カム軸(2) が伝動され、リードメタル(3) を介して移動
軸(13)が左右に往復動される。このため、金具(14)を介
し苗タンク(12)が往復横移動し、上部に載置された苗を
次々と苗受止枠(15)の苗分割口へ繰出すことになる。
カム軸(2) が伝動され、リードメタル(3) を介して移動
軸(13)が左右に往復動される。このため、金具(14)を介
し苗タンク(12)が往復横移動し、上部に載置された苗を
次々と苗受止枠(15)の苗分割口へ繰出すことになる。
したがって、移植具(11)、(11)が苗を分割係合して整地
フロート(21)で整地される土壌面へ植付けて行く。
フロート(21)で整地される土壌面へ植付けて行く。
このようにして、苗植付け作業中、クラッチレバー(22)
を操作して苗植付け作業を停止する場合を説明する。
を操作して苗植付け作業を停止する場合を説明する。
即ち、レバー(22)でクラッチピン(20)を押込むと、クラ
ッチ回転体(18)がばね(19)に抗して移動し回転体(18)の
爪とスプロケット(17)の爪とが外れ、クラッチ回転体(1
8)と共に伝動軸(4) が定位置で停止されることになる。
ッチ回転体(18)がばね(19)に抗して移動し回転体(18)の
爪とスプロケット(17)の爪とが外れ、クラッチ回転体(1
8)と共に伝動軸(4) が定位置で停止されることになる。
このとき、回転軸(6) は伝動軸(4) に対して1/2の減速
比でもって伝動回転されているから、この回転軸(6) に
取付けられた回転ケース(10)は、操作レバー(22)を操作
してクラッチが切れる迄に最大限1/2回転しかせずに停
止されることになる。したがって、この回転ケース(10)
に取付けられている2つの移植具が、クラッチを切にし
てから共に苗を移植したり、共に苗を分割したりするよ
うな自体が発生せず、余分な作用をしないで停止される
ことになる。
比でもって伝動回転されているから、この回転軸(6) に
取付けられた回転ケース(10)は、操作レバー(22)を操作
してクラッチが切れる迄に最大限1/2回転しかせずに停
止されることになる。したがって、この回転ケース(10)
に取付けられている2つの移植具が、クラッチを切にし
てから共に苗を移植したり、共に苗を分割したりするよ
うな自体が発生せず、余分な作用をしないで停止される
ことになる。
したがって、土壌面における苗の植え終りを揃えること
ができる。
ができる。
図は、この発明の一実施例を示したもので、第1図は側
面図、第2図は要部の平面図、第3図は拡大側面図、第
4図は要部の伝動機構図、第5図は要部の斜面図を示
す。 図中記号、(5) は定位置停止クラッチ、(6) は回転軸、
(10)は回転ケース、(11)は移植具、(11)は移植爪、(18)
はクラッチ回転体、(ィ) は移植軌跡を示す。
面図、第2図は要部の平面図、第3図は拡大側面図、第
4図は要部の伝動機構図、第5図は要部の斜面図を示
す。 図中記号、(5) は定位置停止クラッチ、(6) は回転軸、
(10)は回転ケース、(11)は移植具、(11)は移植爪、(18)
はクラッチ回転体、(ィ) は移植軌跡を示す。
Claims (1)
- 【請求項1】回転軸(6) に取付けられて伝動回転される
回転ケース(10)の側部に複数の移植具(11)、(11)を、こ
の移植具(11)、(11)に取付けられる移植爪(11a) 、(11
a) の描く移植軌跡(ィ) が同一となるよう構成し、前記
回転軸(6) に動力を伝える伝動機構中に、一定位置で動
力が「切」となる定位置停止クラッチ(5) を設けるに、
この定位置停止クラッチ(5) によって回転が停止される
回転体(18)から前記回転軸(6) に動力を伝達する間の伝
動比率を単一の回転ケース(10)に取付けられる移植具(1
1)の数の逆数となるよう構成してなる移植機の伝動装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60176088A JPH0620374B2 (ja) | 1985-08-09 | 1985-08-09 | 移植機の伝動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60176088A JPH0620374B2 (ja) | 1985-08-09 | 1985-08-09 | 移植機の伝動装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6236106A JPS6236106A (ja) | 1987-02-17 |
| JPH0620374B2 true JPH0620374B2 (ja) | 1994-03-23 |
Family
ID=16007500
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60176088A Expired - Lifetime JPH0620374B2 (ja) | 1985-08-09 | 1985-08-09 | 移植機の伝動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0620374B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5874847B2 (ja) * | 2015-01-15 | 2016-03-02 | 井関農機株式会社 | 苗移植機 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5113386Y2 (ja) * | 1972-05-09 | 1976-04-10 | ||
| JPS5265015A (en) * | 1975-11-19 | 1977-05-30 | Iseki Agricult Mach | Planting finger stop device for multiple row rice transplanting machine |
| JPS5532325A (en) * | 1978-08-28 | 1980-03-07 | Tokyo Electric Co Ltd | Power supply for electronic range |
| JPS6055314U (ja) * | 1983-09-20 | 1985-04-18 | ヤンマー農機株式会社 | 田植機における苗植装置 |
-
1985
- 1985-08-09 JP JP60176088A patent/JPH0620374B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6236106A (ja) | 1987-02-17 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |