JPH0620682Y2 - 農用トラクタのエンジン冷却構造 - Google Patents
農用トラクタのエンジン冷却構造Info
- Publication number
- JPH0620682Y2 JPH0620682Y2 JP6804987U JP6804987U JPH0620682Y2 JP H0620682 Y2 JPH0620682 Y2 JP H0620682Y2 JP 6804987 U JP6804987 U JP 6804987U JP 6804987 U JP6804987 U JP 6804987U JP H0620682 Y2 JPH0620682 Y2 JP H0620682Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- engine
- radiator
- cooling
- wall
- cooling air
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Cooling, Air Intake And Gas Exhaust, And Fuel Tank Arrangements In Propulsion Units (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は農用トラクタのエンジン冷却構造に関する。
この種の農用トラクタのエンジン冷却構造において、従
来は、前吹出し方式の冷却ファンを前面に取付けたエン
ジンの更に前方にラジエータを配し、ラジエータを通過
した冷却風をエンジンボンネット前面側から放出する形
態を採っていた(例えば実開昭61-198119号公報)。
来は、前吹出し方式の冷却ファンを前面に取付けたエン
ジンの更に前方にラジエータを配し、ラジエータを通過
した冷却風をエンジンボンネット前面側から放出する形
態を採っていた(例えば実開昭61-198119号公報)。
この場合には、エンジンボンネット前面から放出する形
態をとるので、例えば、ラジエータを通過した冷却風
(熱風)をエンジンボンネット後面側から運転席に向け
て放出する形態のものに比べて、運転席に熱風を作用さ
せることがない利点を有するものの、ラジエータがエン
ジンより冷却風下手側に位置するので、エンジン排熱に
よって加熱された冷却風(熱風)がラジエータに作用
し、ラジエータから熱を奪う側の冷却風が外気よりその
まま導入された場合より高温になっているのでラジエー
タでの熱交換が十分行なわれず、その為にラジエータで
の循環水量を多くしなければならないといった問題もあ
る。
態をとるので、例えば、ラジエータを通過した冷却風
(熱風)をエンジンボンネット後面側から運転席に向け
て放出する形態のものに比べて、運転席に熱風を作用さ
せることがない利点を有するものの、ラジエータがエン
ジンより冷却風下手側に位置するので、エンジン排熱に
よって加熱された冷却風(熱風)がラジエータに作用
し、ラジエータから熱を奪う側の冷却風が外気よりその
まま導入された場合より高温になっているのでラジエー
タでの熱交換が十分行なわれず、その為にラジエータで
の循環水量を多くしなければならないといった問題もあ
る。
本考案の目的は簡単な配置構成を施すことによって、ラ
ジエータに対する冷却風を有効に作用させることがで
き、かつ、エンジンボンネットに対しても十分な冷却作
用を施すことができるものを提供する点にある。
ジエータに対する冷却風を有効に作用させることがで
き、かつ、エンジンボンネットに対しても十分な冷却作
用を施すことができるものを提供する点にある。
本考案による特徴構成は、 エンジンボンネットの後部で運転席側に冷却風吸入口
を設ける点と、 この吸入口に対応してその後面を対向させるラジエー
タ、及び、このラジエータの前方で、前面に前吹き出し
方式の冷却ファンを取付けたエンジンを夫々配置する点
と、 エンジンボンネット周壁内面と所定の間隔を持った隔
壁を設ける点と、 これら周壁とその周壁に対応する隔壁とが形成する冷
却風導入口と冷却風排出口とを、夫々、冷却風導入口が
ラジエータ前面に臨む状態に、かつ、冷却風排出口が冷
却ファン後面に臨む状態に設けてある点と、 にあり、その作用効果は次の通りである。
を設ける点と、 この吸入口に対応してその後面を対向させるラジエー
タ、及び、このラジエータの前方で、前面に前吹き出し
方式の冷却ファンを取付けたエンジンを夫々配置する点
と、 エンジンボンネット周壁内面と所定の間隔を持った隔
壁を設ける点と、 これら周壁とその周壁に対応する隔壁とが形成する冷
却風導入口と冷却風排出口とを、夫々、冷却風導入口が
ラジエータ前面に臨む状態に、かつ、冷却風排出口が冷
却ファン後面に臨む状態に設けてある点と、 にあり、その作用効果は次の通りである。
イ特徴構成,より、ラジエータに作用する冷却風は
外気より導入された直後のものであるだけに、従来のよ
うにエンジン排熱との熱交換を終えたものを作用させる
場合に比べて、冷却風の温度を低いものにできる。
外気より導入された直後のものであるだけに、従来のよ
うにエンジン排熱との熱交換を終えたものを作用させる
場合に比べて、冷却風の温度を低いものにできる。
ロ特徴構成より、ラジエータを通過した冷却風を引続
きエンジン本体に作用させることができ、エンジンに対
する冷却もできる。
きエンジン本体に作用させることができ、エンジンに対
する冷却もできる。
ハ特徴構成より、隔壁を設けることによって、エンジ
ンボンネット周壁に強制的に冷却風を作用させることが
できる。この作用を詳述すると、冷却風排出口が冷却フ
ァン後面に臨んでいるので、周壁内面と隔壁とで囲まれ
た空間に位置する空気が冷却ファンによって吸引され、
このことによって、前記空間内に冷却風導入口から新た
な空気が導入されることにより、前記空間の冷却風が流
れ、例えば、ラジエータを通過した冷却風が直線的に冷
却ファンに吸込まれることになる前記隔壁を設けない場
合に比べて、ラジエータを通過した冷却風の一部を前記
空間内に強制的に迂回させることができ、エンジンボン
ネットに対する冷却を行うことができる。
ンボンネット周壁に強制的に冷却風を作用させることが
できる。この作用を詳述すると、冷却風排出口が冷却フ
ァン後面に臨んでいるので、周壁内面と隔壁とで囲まれ
た空間に位置する空気が冷却ファンによって吸引され、
このことによって、前記空間内に冷却風導入口から新た
な空気が導入されることにより、前記空間の冷却風が流
れ、例えば、ラジエータを通過した冷却風が直線的に冷
却ファンに吸込まれることになる前記隔壁を設けない場
合に比べて、ラジエータを通過した冷却風の一部を前記
空間内に強制的に迂回させることができ、エンジンボン
ネットに対する冷却を行うことができる。
作用イより冷却温度が低い分だけラジエータとの熱交換
率を高めることができ、エンジンでの冷却水循環量を少
なくできるとともに、作用ロより冷却風はラジエータに
作用したあと直ちに大気に放出されるわけではなく、冷
却ファンに吸引されるので、その過程でエンジンにも接
触作用しエンジン本体に対する冷却効果も有する。
率を高めることができ、エンジンでの冷却水循環量を少
なくできるとともに、作用ロより冷却風はラジエータに
作用したあと直ちに大気に放出されるわけではなく、冷
却ファンに吸引されるので、その過程でエンジンにも接
触作用しエンジン本体に対する冷却効果も有する。
又、作用ハより、エンジンボンネットに対して専用の冷
却構造が構成でき乍ら、冷却ファンはエンジンに取付け
たものを兼用できるとともに、前記隔壁を設けるだけの
簡単な構造を施すだけでよい。
却構造が構成でき乍ら、冷却ファンはエンジンに取付け
たものを兼用できるとともに、前記隔壁を設けるだけの
簡単な構造を施すだけでよい。
第1図に示すように、機体前部のエンジンボンネット
(1)内にエンジン(2)、ラジエータ(3)、バッテリー(4)を
配するとともに、機体中間部に運転席(5)を備えた操縦
部(6)を配し、かつ、機体後部にミッションケース(7)を
配して農用トラクタを構成している。
(1)内にエンジン(2)、ラジエータ(3)、バッテリー(4)を
配するとともに、機体中間部に運転席(5)を備えた操縦
部(6)を配し、かつ、機体後部にミッションケース(7)を
配して農用トラクタを構成している。
次に、エンジン(2)とミッションケース(7)とを伝動ケー
ス兼用の機体中間フレーム(11A)で連結するとともに、
エンジン(2)に片持支持された機体前フレーム(11B)を
前方に向けて延設して、機体フレーム(11)を構成して
いる。この機体フレーム(11)に対して、エンジンボン
ネット(1)、ハンドル伝動軸収納部(10)、及び、操縦
部(6)のステップ(8)、並びに、降車輪用フェンダー(9)
を、防振ゴム(12)を介して取付け振動絶縁構造を採っ
ている。
ス兼用の機体中間フレーム(11A)で連結するとともに、
エンジン(2)に片持支持された機体前フレーム(11B)を
前方に向けて延設して、機体フレーム(11)を構成して
いる。この機体フレーム(11)に対して、エンジンボン
ネット(1)、ハンドル伝動軸収納部(10)、及び、操縦
部(6)のステップ(8)、並びに、降車輪用フェンダー(9)
を、防振ゴム(12)を介して取付け振動絶縁構造を採っ
ている。
次に、エンジン(2)の冷却構造を説明する。エンジンボ
ンネット(1)の運転席(5)側の上面に前向きに開口する冷
却風吸入口(13)を設けるとともに、この吸入口(13)
の下方ボンネット(1)内に前倒れ姿勢のラジエータ(3)を
配設している。このラジエータ(3)の後面側には操縦ハ
ンドル(14)伝動シャフト(15)収納室とラジエータ
(3)収納室とを区画する導風板(16)が設けられ、吸入
口(13)からの冷却風をラジエータ(3)後面に誘導する
機能を有している。そして、このラジエータ(3)の前面
とエンジン(2)後面との間に、及び、エンジン(2)前面と
後記するファンシュラウッド(18)との間に、夫々エン
ジンルーム内を密閉空間とする遮幣板(20),(20)が
設けられている。前記ラジエータ(3)の前面側にはエン
ジン(2)が配置され、このエンジン(2)にはその前面に前
吹出し方式の冷却ファン(17)が設けてある。この冷却
ファン(17)の外周部分には、冷却ファン(17)に向け
て冷却風を誘導するファンシュラウッド(18)が配置さ
れ、このファンシュラウッド(18)が形作る排出口(1
9)より、ラジエータ(3)及びエンジン(2)本体と熱交換
した冷却風が放出される構成になっている。
ンネット(1)の運転席(5)側の上面に前向きに開口する冷
却風吸入口(13)を設けるとともに、この吸入口(13)
の下方ボンネット(1)内に前倒れ姿勢のラジエータ(3)を
配設している。このラジエータ(3)の後面側には操縦ハ
ンドル(14)伝動シャフト(15)収納室とラジエータ
(3)収納室とを区画する導風板(16)が設けられ、吸入
口(13)からの冷却風をラジエータ(3)後面に誘導する
機能を有している。そして、このラジエータ(3)の前面
とエンジン(2)後面との間に、及び、エンジン(2)前面と
後記するファンシュラウッド(18)との間に、夫々エン
ジンルーム内を密閉空間とする遮幣板(20),(20)が
設けられている。前記ラジエータ(3)の前面側にはエン
ジン(2)が配置され、このエンジン(2)にはその前面に前
吹出し方式の冷却ファン(17)が設けてある。この冷却
ファン(17)の外周部分には、冷却ファン(17)に向け
て冷却風を誘導するファンシュラウッド(18)が配置さ
れ、このファンシュラウッド(18)が形作る排出口(1
9)より、ラジエータ(3)及びエンジン(2)本体と熱交換
した冷却風が放出される構成になっている。
第1図及び第2図に示すように、ラジエータ(3)とファ
ンシュラウッド(18)で区画されたエンジン収容室空間
に対応するエンジンボンネット(1)の周壁(A)を形成する
天井壁(21A)と左右両側壁(21B),(21B)には、所
定の間隔を持った隔壁としての天井隔壁(22)と側隔壁
(23),(23)とが設置されている。これら天井壁(21
A)とこの天井壁(21A)に対応する天井隔壁(22)、及
び、側壁(21B)に対応する側隔壁(23)とが形成す
る、冷却風導入口(24)と冷却風排出口(25)とを、夫
々、冷却風導入口(24)がラジエータ(3)前面に臨む状
態に設けてあり、もって、ラジエータ(3)を通過した冷
却風を、天井壁(21A)と天井隔壁(22)、及び、側壁
(21B)と側隔壁(23)とで作る一種のダクト空間に導
入すべき構成してある。
ンシュラウッド(18)で区画されたエンジン収容室空間
に対応するエンジンボンネット(1)の周壁(A)を形成する
天井壁(21A)と左右両側壁(21B),(21B)には、所
定の間隔を持った隔壁としての天井隔壁(22)と側隔壁
(23),(23)とが設置されている。これら天井壁(21
A)とこの天井壁(21A)に対応する天井隔壁(22)、及
び、側壁(21B)に対応する側隔壁(23)とが形成す
る、冷却風導入口(24)と冷却風排出口(25)とを、夫
々、冷却風導入口(24)がラジエータ(3)前面に臨む状
態に設けてあり、もって、ラジエータ(3)を通過した冷
却風を、天井壁(21A)と天井隔壁(22)、及び、側壁
(21B)と側隔壁(23)とで作る一種のダクト空間に導
入すべき構成してある。
〔別実施例〕 隔壁を設ける対象としては天井壁(21A)に対応した天
井隔壁(22)だけでもよい。
井隔壁(22)だけでもよい。
尚、実用新案登録請求の範囲の項に図面との対照を便利
にする為に符号を記すが、該記入により本考案は添付図
面の構造に限定されるものではない。
にする為に符号を記すが、該記入により本考案は添付図
面の構造に限定されるものではない。
図面は本考案に係る農用トラクタのエンジン冷却構造の
実施例を示し、第1図は農用トラクタの縦断側面図、第
2図は第1図のII−II線断面図である。 (1)……エンジンボンネット、(2)……エンジン、(3)…
…ラジエータ、(5)……運転席、(21A)……天井壁、
(21B)側壁、(22)(23)……隔壁、(24)……冷却
風導入口、(25)……冷却風排出口、(A)……周壁。
実施例を示し、第1図は農用トラクタの縦断側面図、第
2図は第1図のII−II線断面図である。 (1)……エンジンボンネット、(2)……エンジン、(3)…
…ラジエータ、(5)……運転席、(21A)……天井壁、
(21B)側壁、(22)(23)……隔壁、(24)……冷却
風導入口、(25)……冷却風排出口、(A)……周壁。
Claims (3)
- 【請求項1】エンジンボンネット(1)の後部で運転席(5)
側に冷却風吸入口(13)を設けるとともに、この吸入口
(13)に対応してその後面を対向させるラジエータ
(3)、及び、このラジエータ(3)の前方で、前面に前吹き
出し方式の冷却ファン(17)を取付けたエンジン(2)を
夫々配置し、かつ、エンジンボンネット周壁(A)の内面
と所定の間隔を持った隔壁(22,23)を設け、これら周
壁(A)とその周壁(A)に対応する前記隔壁(22,23)とが
形成する冷却風導入口(24)がラジエータ(3)前面に臨
む状態に、かつ、冷却風排出口(25)が冷却ファン(1
7)後面に臨む状態に設けてある農用トラクタのエンジ
ン冷却構造。 - 【請求項2】前記隔壁(22)が、前記周壁(A)の天井壁
(21A)に対応して形成されたものである実用新案登録
請求の範囲第1項に記載の農用トラクタのエンジン冷却
構造。 - 【請求項3】前記隔壁(22)が、前記周壁(A)の天井壁
(21A)に対応し、前記隔壁(23)が、前記周壁(A)の側
壁(21B)に対応して形成されたものである実用新案登
録請求の範囲第1項に記載の農用トラクタのエンジン冷
却構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6804987U JPH0620682Y2 (ja) | 1987-05-07 | 1987-05-07 | 農用トラクタのエンジン冷却構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6804987U JPH0620682Y2 (ja) | 1987-05-07 | 1987-05-07 | 農用トラクタのエンジン冷却構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63173831U JPS63173831U (ja) | 1988-11-11 |
| JPH0620682Y2 true JPH0620682Y2 (ja) | 1994-06-01 |
Family
ID=30907512
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6804987U Expired - Lifetime JPH0620682Y2 (ja) | 1987-05-07 | 1987-05-07 | 農用トラクタのエンジン冷却構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0620682Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-05-07 JP JP6804987U patent/JPH0620682Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63173831U (ja) | 1988-11-11 |
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