JPH0620730Y2 - ダストボックス - Google Patents
ダストボックスInfo
- Publication number
- JPH0620730Y2 JPH0620730Y2 JP1989001503U JP150389U JPH0620730Y2 JP H0620730 Y2 JPH0620730 Y2 JP H0620730Y2 JP 1989001503 U JP1989001503 U JP 1989001503U JP 150389 U JP150389 U JP 150389U JP H0620730 Y2 JPH0620730 Y2 JP H0620730Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- weight
- lid
- dust box
- container body
- shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000000428 dust Substances 0.000 title claims description 30
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 3
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 3
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 3
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000010813 municipal solid waste Substances 0.000 description 2
- 239000010893 paper waste Substances 0.000 description 2
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 230000003670 easy-to-clean Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Refuse Receptacles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案はダストボックスに係り、特に容器の開口部に
回動自在に軸着された蓋部分の構造に関する。
回動自在に軸着された蓋部分の構造に関する。
従来から、第4図に示すように、容器本体1の開口部に
嵌合するとともに両側に略三角形の側板が形成された枠
体21と、この枠体21の両側板の内側上部適所に架設
された軸22に軸着され、軸22を中心として回動する
上記側板に対応して断面へ形状に形成された蓋31とか
らなり、この蓋31により容器本体1の開口部を閉じる
ように形成されたダストボックスがある。
嵌合するとともに両側に略三角形の側板が形成された枠
体21と、この枠体21の両側板の内側上部適所に架設
された軸22に軸着され、軸22を中心として回動する
上記側板に対応して断面へ形状に形成された蓋31とか
らなり、この蓋31により容器本体1の開口部を閉じる
ように形成されたダストボックスがある。
このダストボックスは、例えば、蓋31が押されて第4
図の一点鎖線Aの位置まで回転したときに生じる枠体2
1と蓋31との隙間から紙屑等が容器本体1内に投入さ
れるようにしている。そして、紙屑等の投入後は蓋31
の自重による下方向のモーメントFにより蓋31が閉じ
られる位置(第4図の破線B)まで復帰するようになさ
れている。
図の一点鎖線Aの位置まで回転したときに生じる枠体2
1と蓋31との隙間から紙屑等が容器本体1内に投入さ
れるようにしている。そして、紙屑等の投入後は蓋31
の自重による下方向のモーメントFにより蓋31が閉じ
られる位置(第4図の破線B)まで復帰するようになさ
れている。
このダストボックスにあっては、蓋の前後がそれぞれ傾
斜しているので、蓋の裏面の清掃が行いにくく、特に枠
体の軸が貫通している蓋の頂点付近の清掃が行いにくい
といった問題がある。また、この蓋の形状はダストボッ
クス特有の形状であって、このデザインをみれば如何に
もごみ箱という感じを拭いきれずデザイン上問題があっ
た。
斜しているので、蓋の裏面の清掃が行いにくく、特に枠
体の軸が貫通している蓋の頂点付近の清掃が行いにくい
といった問題がある。また、この蓋の形状はダストボッ
クス特有の形状であって、このデザインをみれば如何に
もごみ箱という感じを拭いきれずデザイン上問題があっ
た。
また実開昭63−116403号公報に記載されている
ように、平板状の蓋を本体上端の枠体の内側に軸着する
とともに、この蓋を閉じさせるためのコ字形のウエイト
金具を上記蓋の中央部左右両側端から垂下させたダスト
ボックスがある。
ように、平板状の蓋を本体上端の枠体の内側に軸着する
とともに、この蓋を閉じさせるためのコ字形のウエイト
金具を上記蓋の中央部左右両側端から垂下させたダスト
ボックスがある。
ところが、実開昭63−116403号公報記載のダス
トボックスにあっては、ウエイト金具が本体内部に垂下
突出しているため、本体にごみが溜ってくると、ごみが
ウエイト金具に接触して蓋の回動の負荷となり、蓋の開
閉の妨げとなるといった問題がある。また、蓋の裏面を
清掃する際には、上記ウエイト金具が邪魔になる。
トボックスにあっては、ウエイト金具が本体内部に垂下
突出しているため、本体にごみが溜ってくると、ごみが
ウエイト金具に接触して蓋の回動の負荷となり、蓋の開
閉の妨げとなるといった問題がある。また、蓋の裏面を
清掃する際には、上記ウエイト金具が邪魔になる。
この考案は、上記問題を解消するもので、オフィスの目
立つ場所に置かれても違和感のないデザインであるとと
もに、容器本体内にごみが溜っても蓋を確実に開閉する
ことができ、かつ蓋の裏面の清掃が行いやすいダストボ
ックスを提供することを目的とする。
立つ場所に置かれても違和感のないデザインであるとと
もに、容器本体内にごみが溜っても蓋を確実に開閉する
ことができ、かつ蓋の裏面の清掃が行いやすいダストボ
ックスを提供することを目的とする。
上記目的を達成するために、この考案は容器本体と、こ
の容器本体の上部に形成された枠体と、略平板状の蓋と
を有するダストボックスであって、上記蓋の中央部左右
両側端から垂下された錘取付部材と、この錘取付部材の
内側に固着される平板状に形成された錘部材と、上記枠
体の中央左右両側部から内方へ突設された所定長の軸部
材と、上記錘取付部材の上部に形成され、上記軸部材に
回動自在に軸着させる軸穴とを備えた構成としている。
の容器本体の上部に形成された枠体と、略平板状の蓋と
を有するダストボックスであって、上記蓋の中央部左右
両側端から垂下された錘取付部材と、この錘取付部材の
内側に固着される平板状に形成された錘部材と、上記枠
体の中央左右両側部から内方へ突設された所定長の軸部
材と、上記錘取付部材の上部に形成され、上記軸部材に
回動自在に軸着させる軸穴とを備えた構成としている。
上記構成のダストボックスによれば、容器本体の上部に
形成された枠体の内側の両側端中央部に突設された所定
長の軸部材に回動自在に軸着された略平板状の蓋におい
て、この蓋の両側端中央部から垂下された錘取付部材に
平板状の錘部材が固着されることにより、斬新なデザイ
ンである平板状の蓋であっても自重で閉止され、また、
容器本体にごみが溜っても錘部材及び錘取付部材とごみ
とが接触することがなく、かつ蓋の清掃が行いやすいダ
ストボックスが提供できるものである。
形成された枠体の内側の両側端中央部に突設された所定
長の軸部材に回動自在に軸着された略平板状の蓋におい
て、この蓋の両側端中央部から垂下された錘取付部材に
平板状の錘部材が固着されることにより、斬新なデザイ
ンである平板状の蓋であっても自重で閉止され、また、
容器本体にごみが溜っても錘部材及び錘取付部材とごみ
とが接触することがなく、かつ蓋の清掃が行いやすいダ
ストボックスが提供できるものである。
第1図はこの考案に係るダストボックスの構成を示す。
ダストボックスは合成樹脂等からなり、容器本体1と枠
体2と蓋3とにより構成される。容器本体1はその上面
に開口部が形成され、この開口部にはパッキン11が周
設される。そして、パッキン11を介して容器本体1と
枠体2とが嵌合するようになされている。
体2と蓋3とにより構成される。容器本体1はその上面
に開口部が形成され、この開口部にはパッキン11が周
設される。そして、パッキン11を介して容器本体1と
枠体2とが嵌合するようになされている。
枠体2は鍔部20と側壁部201からなり、容器本体1
に対して着脱自在に嵌合されるようになされている。鍔
部20は枠体2を容器本体1に嵌合させたときに、パッ
キン11に当接することにより枠体2を容器本体1に保
持するものである。側壁部201の上面202は内側に
向けてL字状に屈曲されることにより形成され、さらに
先端部203は上面202から内側下方に向けてL字状
に屈曲されることにより形成されている。また、先端部
203の中央左右両側部から内方へ所定長の軸部材4が
それぞれ突設され、この軸部材4に蓋3の軸穴5が回動
自在に嵌着されるようになされている。また、軸部材4
は軸穴5が嵌着できる寸法内で比較的短くなるように形
成されている。
に対して着脱自在に嵌合されるようになされている。鍔
部20は枠体2を容器本体1に嵌合させたときに、パッ
キン11に当接することにより枠体2を容器本体1に保
持するものである。側壁部201の上面202は内側に
向けてL字状に屈曲されることにより形成され、さらに
先端部203は上面202から内側下方に向けてL字状
に屈曲されることにより形成されている。また、先端部
203の中央左右両側部から内方へ所定長の軸部材4が
それぞれ突設され、この軸部材4に蓋3の軸穴5が回動
自在に嵌着されるようになされている。また、軸部材4
は軸穴5が嵌着できる寸法内で比較的短くなるように形
成されている。
蓋3は平板部30とその中央部左右両側端から垂下され
た錘取付部材6とからなり、平板部30は開口部204
よりも若干小さく形成されている。また、平板部30は
略平板状に形成され、その周縁部301は下方に向けて
L字状に屈曲されている。
た錘取付部材6とからなり、平板部30は開口部204
よりも若干小さく形成されている。また、平板部30は
略平板状に形成され、その周縁部301は下方に向けて
L字状に屈曲されている。
錘取付部材6は平板状に形成され、平板部30の中央部
左右両側端から垂下されている。
左右両側端から垂下されている。
また、第2図,第3図に示すように、錘取付部材6には
内側に複数個の突起部61が形成されており、これらの
突起部61により形成される枠内に錘部材7が取り付け
られるようにしている。この錘部材7は金属等の所定厚
さの、例えば略四角形の平板で形成されており、錘部材
7を上記枠内に取り付けることにより錘部材7の重さに
より下方向にモーメントが発生するようにしている。な
お、錘部材7は円板状等の形状でもよい。
内側に複数個の突起部61が形成されており、これらの
突起部61により形成される枠内に錘部材7が取り付け
られるようにしている。この錘部材7は金属等の所定厚
さの、例えば略四角形の平板で形成されており、錘部材
7を上記枠内に取り付けることにより錘部材7の重さに
より下方向にモーメントが発生するようにしている。な
お、錘部材7は円板状等の形状でもよい。
錘部材7の中央部には貫通孔71が形成され、この貫通
孔71に錘取付部材6の中央部に形成された係止筒62
が嵌入されるようになされている。
孔71に錘取付部材6の中央部に形成された係止筒62
が嵌入されるようになされている。
また、錘部材7は固着部材8により錘取付部材6に固着
されるようになされている。上記固着部材8は平板状の
基板部80と複数個のフック部81とからなる。そし
て、錘部材7の貫通孔71が係止筒62に遊挿され、フ
ック部81の頭部82が係止筒62の根元に形成された
凹部63の窪みに引掛かると基板部80が錘部材7に当
接され、その結果、錘部材7が錘取付部材6から抜ける
ことなく固着される。
されるようになされている。上記固着部材8は平板状の
基板部80と複数個のフック部81とからなる。そし
て、錘部材7の貫通孔71が係止筒62に遊挿され、フ
ック部81の頭部82が係止筒62の根元に形成された
凹部63の窪みに引掛かると基板部80が錘部材7に当
接され、その結果、錘部材7が錘取付部材6から抜ける
ことなく固着される。
上記凹部63は蓋3を軸部材4に軸着させて回動させた
ときにフック部81の頭部82が枠体2に当接しないよ
うにするものである。
ときにフック部81の頭部82が枠体2に当接しないよ
うにするものである。
そして、蓋3が上方向から押されて軸部材4を中心に回
転したときに生じる枠体2と蓋3との隙間から紙屑等が
容器本体1内に投入され、紙屑等の投入後は錘部材7の
重さによる下方向のモーメントにより蓋3が閉じられ
る。
転したときに生じる枠体2と蓋3との隙間から紙屑等が
容器本体1内に投入され、紙屑等の投入後は錘部材7の
重さによる下方向のモーメントにより蓋3が閉じられ
る。
なお、錘取付部材6に錘部材7を固着する手段として
は、接着材等を用いて錘取付部材6に錘部材7を固着し
てもよく、また、錘取付部材6を鉄板等で形成するとと
もに錘部材7を磁石で形成して錘取付部材6に錘部材7
を吸着させてもよく、あるいは、ビス等を用いて錘取付
部材6に錘部材7を固着してもよい。
は、接着材等を用いて錘取付部材6に錘部材7を固着し
てもよく、また、錘取付部材6を鉄板等で形成するとと
もに錘部材7を磁石で形成して錘取付部材6に錘部材7
を吸着させてもよく、あるいは、ビス等を用いて錘取付
部材6に錘部材7を固着してもよい。
この考案は、蓋を略平板状に形成しているので、一見し
てごみ箱とは思えない斬新なデザインのダストボックス
が得られる。また、蓋の中央両側端部から垂下された錘
取付部材に錘部材を設けているので、錘部材の重さによ
る下方向のモーメントにより蓋を自然に閉止できるとと
もに、錘部材及び錘取付部材が蓋の中央部左右両側端の
みに位置するため、容器本体にごみが溜っても錘部材及
び錘取付部材とごみとが接触することがなく蓋を確実に
開閉することができる。さらに、蓋の裏面を清掃する際
に錘部材及び錘取付部材が邪魔とならず、蓋の裏面を容
易に清掃することができる。
てごみ箱とは思えない斬新なデザインのダストボックス
が得られる。また、蓋の中央両側端部から垂下された錘
取付部材に錘部材を設けているので、錘部材の重さによ
る下方向のモーメントにより蓋を自然に閉止できるとと
もに、錘部材及び錘取付部材が蓋の中央部左右両側端の
みに位置するため、容器本体にごみが溜っても錘部材及
び錘取付部材とごみとが接触することがなく蓋を確実に
開閉することができる。さらに、蓋の裏面を清掃する際
に錘部材及び錘取付部材が邪魔とならず、蓋の裏面を容
易に清掃することができる。
第1図はこの考案に係るダストボックスの構成図、第2
図はこの考案に係るダストボックスの要部断面図、第3
図はこの考案に係るダストボックスの断面図、第4図は
従来のダストボックスを説明する図である。 1…容器本体、2…枠体、3…蓋、4…軸部材、5…軸
穴、6…錘取付部材、7…錘部材、8…固着部材、30
…平板部、61…突起部。
図はこの考案に係るダストボックスの要部断面図、第3
図はこの考案に係るダストボックスの断面図、第4図は
従来のダストボックスを説明する図である。 1…容器本体、2…枠体、3…蓋、4…軸部材、5…軸
穴、6…錘取付部材、7…錘部材、8…固着部材、30
…平板部、61…突起部。
Claims (1)
- 【請求項1】容器本体と、この容器本体の上部に形成さ
れた枠体と、略平板状の蓋とを有するダストボックスで
あって、上記蓋の中央部左右両側端から垂下された錘取
付部材と、この錘取付部材の内側に固着される平板状に
形成された錘部材と、上記枠体の中央左右両側部から内
方へ突設された所定長の軸部材と、上記錘取付部材の上
部に形成され、上記軸部材に回動自在に軸着させる軸穴
とを備えたことを特徴とするダストボックス。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989001503U JPH0620730Y2 (ja) | 1989-01-10 | 1989-01-10 | ダストボックス |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989001503U JPH0620730Y2 (ja) | 1989-01-10 | 1989-01-10 | ダストボックス |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0294804U JPH0294804U (ja) | 1990-07-27 |
| JPH0620730Y2 true JPH0620730Y2 (ja) | 1994-06-01 |
Family
ID=31201445
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989001503U Expired - Lifetime JPH0620730Y2 (ja) | 1989-01-10 | 1989-01-10 | ダストボックス |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0620730Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0430166Y2 (ja) * | 1987-01-24 | 1992-07-21 |
-
1989
- 1989-01-10 JP JP1989001503U patent/JPH0620730Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0294804U (ja) | 1990-07-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0620730Y2 (ja) | ダストボックス | |
| JPH0754161Y2 (ja) | コーナダストホルダ | |
| JPH072367Y2 (ja) | フードストツパ当接部構造 | |
| JPH0717196U (ja) | ティッシュボックス用蓋 | |
| JP2789428B2 (ja) | 磁石取付構造およびその取付構造を用いたふきん掛け | |
| JPH0647368Y2 (ja) | コンパクト容器 | |
| JPH071039Y2 (ja) | タオル掛け | |
| JPH0793Y2 (ja) | 弁当箱 | |
| JP3018291U (ja) | ゴミ容器の仕切り材取付構造 | |
| JP3016931U (ja) | 粉末洗剤用スプーンの収納具 | |
| JPH061045Y2 (ja) | 薄型コンパクト容器 | |
| JPH0728289Y2 (ja) | バルコニー用手摺り | |
| JP2002327567A (ja) | ドアストッパー | |
| JPH0237405Y2 (ja) | ||
| JP3038668U (ja) | 塵袋収容具 | |
| JPH0740361Y2 (ja) | たわしホルダー | |
| JPH0163985U (ja) | ||
| JPH0542044Y2 (ja) | ||
| JPH02117681U (ja) | ||
| JPS6345630Y2 (ja) | ||
| JPS5852713Y2 (ja) | ふたの開閉装置 | |
| JPH0117526Y2 (ja) | ||
| JPH02140646U (ja) | ||
| JPH0448685U (ja) | ||
| JPS5971792A (ja) | スチ−ムアイロン |