JPH06214837A - 外部記憶装置の記憶領域管理方法 - Google Patents
外部記憶装置の記憶領域管理方法Info
- Publication number
- JPH06214837A JPH06214837A JP5005585A JP558593A JPH06214837A JP H06214837 A JPH06214837 A JP H06214837A JP 5005585 A JP5005585 A JP 5005585A JP 558593 A JP558593 A JP 558593A JP H06214837 A JPH06214837 A JP H06214837A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- storage device
- storage area
- data
- continuity
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Memory System (AREA)
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
- Debugging And Monitoring (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ブロックごとに分割された記憶領域をテーブ
ルを用いて管理する外部記憶装置を有した計算機におい
て、外部記憶装置に記憶されたデータの連続性の欠如を
使用者に通知することで、使用者がデータの連続性の欠
如を把握し、対策を講じることを容易に可能とすること
を目的とする。 【構成】 外部記憶装置3に対してデータ書込が発生し
た場合、主記憶装置2は記憶領域管理テーブル31を参
照して、書込を行ったデータの連続性を検査する。検査
の結果データの連続性が失われていた場合、主記憶装置
2がメッセージ出力手段4を起動することによって、使
用者に対してデータの連続性が失われていることを通知
する。
ルを用いて管理する外部記憶装置を有した計算機におい
て、外部記憶装置に記憶されたデータの連続性の欠如を
使用者に通知することで、使用者がデータの連続性の欠
如を把握し、対策を講じることを容易に可能とすること
を目的とする。 【構成】 外部記憶装置3に対してデータ書込が発生し
た場合、主記憶装置2は記憶領域管理テーブル31を参
照して、書込を行ったデータの連続性を検査する。検査
の結果データの連続性が失われていた場合、主記憶装置
2がメッセージ出力手段4を起動することによって、使
用者に対してデータの連続性が失われていることを通知
する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はブロックごとに区切られ
た記憶領域を管理する記憶領域管理テーブルを具備した
外部記憶装置を有する計算機における記憶領域管理方法
に関するものである。
た記憶領域を管理する記憶領域管理テーブルを具備した
外部記憶装置を有する計算機における記憶領域管理方法
に関するものである。
【0002】
【従来の技術】記憶媒体の中には、記憶領域をいくつか
のブロックに分割し、各ブロックの記憶状況をテーブル
を用いて管理する物がある。各ブロックの記憶容量は固
定なのでサイズの大きなデータを格納する場合は、デー
タが複数ブロックにまたがって格納されるようになって
いる。データが不要となった場合、そのブロックに格納
されたデータは削除され、新たに、別のデータを格納す
ることが可能となる。このようにして、データの格納、
削除をくり返していくうちに、記憶領域内に連続する空
きブロックが減少するため、そこに大きなデータを格納
しようとする場合、複数の不連続なブロックに分割して
格納する方法がとられる。
のブロックに分割し、各ブロックの記憶状況をテーブル
を用いて管理する物がある。各ブロックの記憶容量は固
定なのでサイズの大きなデータを格納する場合は、デー
タが複数ブロックにまたがって格納されるようになって
いる。データが不要となった場合、そのブロックに格納
されたデータは削除され、新たに、別のデータを格納す
ることが可能となる。このようにして、データの格納、
削除をくり返していくうちに、記憶領域内に連続する空
きブロックが減少するため、そこに大きなデータを格納
しようとする場合、複数の不連続なブロックに分割して
格納する方法がとられる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながらこの方法
では、記憶媒体へのデータの格納、削除を行った結果、
複数のブロックにデータが分割され、データの読出、書
込の際、1つの連続したブロックではなく、不連続な複
数のブロックにアクセスするためアクセススピードが低
下する。さらに、記憶媒体の劣化や突発的な障害が発生
し、データを修復するときに、連続性の失われた複数の
ブロックにデータが点在するため修復が困難となる。連
続性が失われたかどうかの情報は、データの読出、書込
時には、使用者は知ることができない。
では、記憶媒体へのデータの格納、削除を行った結果、
複数のブロックにデータが分割され、データの読出、書
込の際、1つの連続したブロックではなく、不連続な複
数のブロックにアクセスするためアクセススピードが低
下する。さらに、記憶媒体の劣化や突発的な障害が発生
し、データを修復するときに、連続性の失われた複数の
ブロックにデータが点在するため修復が困難となる。連
続性が失われたかどうかの情報は、データの読出、書込
時には、使用者は知ることができない。
【0004】本発明は上記従来の問題点を解決するもの
で、上記の方式の記憶媒体で、記憶領域の連続性が一定
の限界を超えたときに、それを使用者に通知することに
より、不連続なデータが格納されることを防止すること
を目的とする。
で、上記の方式の記憶媒体で、記憶領域の連続性が一定
の限界を超えたときに、それを使用者に通知することに
より、不連続なデータが格納されることを防止すること
を目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するため
に本発明の記憶領域管理方法は、中央処理装置と、ブロ
ックごとに分割された記憶領域と前記記憶領域を管理す
る記憶領域管理テーブルを具備した外部記憶装置と、前
記外部記憶装置の記憶領域を管理する記憶領域管理手段
を具備した主記憶装置と、メッセージ出力手段とを具備
し、前記外部記憶装置内の前記記憶領域管理テーブルの
状態を前記記憶領域管理手段が監視し、前記外部記憶装
置内の記憶領域の使用状況に応じて、前記メッセージ出
力手段が警告メッセージを出すことにより、前記外部記
憶装置内の記憶領域におけるデータの連続性を使用者に
通知するようにしたものである。
に本発明の記憶領域管理方法は、中央処理装置と、ブロ
ックごとに分割された記憶領域と前記記憶領域を管理す
る記憶領域管理テーブルを具備した外部記憶装置と、前
記外部記憶装置の記憶領域を管理する記憶領域管理手段
を具備した主記憶装置と、メッセージ出力手段とを具備
し、前記外部記憶装置内の前記記憶領域管理テーブルの
状態を前記記憶領域管理手段が監視し、前記外部記憶装
置内の記憶領域の使用状況に応じて、前記メッセージ出
力手段が警告メッセージを出すことにより、前記外部記
憶装置内の記憶領域におけるデータの連続性を使用者に
通知するようにしたものである。
【0006】
【作用】本発明は上記した構成により、外部記憶装置に
対してデータの書込が発生した場合、主記憶装置はデー
タの書込を行った後の外部記憶装置内の記憶領域中に、
複数ブロックにまたがって格納されているデータを検索
する。複数ブロックにまたがって格納されているデータ
が存在した場合、主記憶装置はそのデータについて記憶
ブロックの連続性を検査する。検査の結果、データの連
続性が一定の限界を超えていた場合、主記憶装置は、メ
ッセージ出力手段を介して、使用者に対しデータの再配
置を要求する警告メッセージを出す。
対してデータの書込が発生した場合、主記憶装置はデー
タの書込を行った後の外部記憶装置内の記憶領域中に、
複数ブロックにまたがって格納されているデータを検索
する。複数ブロックにまたがって格納されているデータ
が存在した場合、主記憶装置はそのデータについて記憶
ブロックの連続性を検査する。検査の結果、データの連
続性が一定の限界を超えていた場合、主記憶装置は、メ
ッセージ出力手段を介して、使用者に対しデータの再配
置を要求する警告メッセージを出す。
【0007】このようにして使用者が前記外部記憶装置
に格納されているデータの連続性の低下を把握すること
が可能となる。
に格納されているデータの連続性の低下を把握すること
が可能となる。
【0008】
【実施例】以下本発明の一実施例について、図面を参照
しながら説明する。
しながら説明する。
【0009】図1は本発明の外部記憶装置の記憶領域管
理方法の構成を示すブロック図、図2は同実施例におけ
る具体的なデータ記憶の例である。
理方法の構成を示すブロック図、図2は同実施例におけ
る具体的なデータ記憶の例である。
【0010】図1において、1は中央処理装置、2は主
記憶装置、3は外部記憶装置、31は前記外部記憶装置
のうちの記憶領域管理テーブルの領域、32は前記外部
記憶装置のうちの記憶領域である。
記憶装置、3は外部記憶装置、31は前記外部記憶装置
のうちの記憶領域管理テーブルの領域、32は前記外部
記憶装置のうちの記憶領域である。
【0011】いま、具体的な例として図2(a)に示す
ように記憶領域32が100個の固定された大きさのブ
ロックに分割されているとし、それぞれのブロックは1
番から100番までのアドレスを持っているとする。記
憶領域管理テーブル31は記憶領域32のブロック数と
等しい100レコード分のデータを格納可能とする。そ
れぞれのレコードが記憶領域32の1番から100番ま
でのそれぞれのブロックの記憶状況に対応しており、−
1が格納されている場合は対応ブロックが空きブロック
となっていること、0が格納されている場合は対応ブロ
ックにつながるブロックが存在しない、即ちデータがそ
のブロックを最終ブロックとして記憶されていること、
1から100の間の数値が格納されている場合は対応ブ
ロックにつながる次のブロックのアドレスを、それぞれ
表している。データが何も記憶されていない初期状態で
はすべてのレコードに−1が格納されている。図2
(b)に示すように、いま記憶領域の1〜25番、26
〜50番、51〜75番に、それぞれ25ブロックずつ
占有するデータが3つ存在しているとする。その状態か
ら、図2(c)に示すように、26〜50番のブロック
に記憶されていたデータを削除すると、記憶領域32の
空きブロックは26〜50番、76〜100番、合計で
50ブロックとなる。ここで、30ブロック分の領域を
占有する大きさのデータの書込が発生すると、図2
(d)に示すように、26〜50番の25ブロックと、
76〜80番の5ブロックに分割されて記憶されること
になる。このとき主記憶装置2は記憶領域管理テーブル
31の内容を検査することから、この状況を知ることが
可能となり、主記憶装置2はメッセージ出力手段4を介
して使用者に記憶されているデータの連続性が失われた
ことを通知する。メッセージ出力手段は、ディスプレイ
への表示でもよいし、音声によるものでもよい。
ように記憶領域32が100個の固定された大きさのブ
ロックに分割されているとし、それぞれのブロックは1
番から100番までのアドレスを持っているとする。記
憶領域管理テーブル31は記憶領域32のブロック数と
等しい100レコード分のデータを格納可能とする。そ
れぞれのレコードが記憶領域32の1番から100番ま
でのそれぞれのブロックの記憶状況に対応しており、−
1が格納されている場合は対応ブロックが空きブロック
となっていること、0が格納されている場合は対応ブロ
ックにつながるブロックが存在しない、即ちデータがそ
のブロックを最終ブロックとして記憶されていること、
1から100の間の数値が格納されている場合は対応ブ
ロックにつながる次のブロックのアドレスを、それぞれ
表している。データが何も記憶されていない初期状態で
はすべてのレコードに−1が格納されている。図2
(b)に示すように、いま記憶領域の1〜25番、26
〜50番、51〜75番に、それぞれ25ブロックずつ
占有するデータが3つ存在しているとする。その状態か
ら、図2(c)に示すように、26〜50番のブロック
に記憶されていたデータを削除すると、記憶領域32の
空きブロックは26〜50番、76〜100番、合計で
50ブロックとなる。ここで、30ブロック分の領域を
占有する大きさのデータの書込が発生すると、図2
(d)に示すように、26〜50番の25ブロックと、
76〜80番の5ブロックに分割されて記憶されること
になる。このとき主記憶装置2は記憶領域管理テーブル
31の内容を検査することから、この状況を知ることが
可能となり、主記憶装置2はメッセージ出力手段4を介
して使用者に記憶されているデータの連続性が失われた
ことを通知する。メッセージ出力手段は、ディスプレイ
への表示でもよいし、音声によるものでもよい。
【0012】以上述べたように、ブロックごとに分割さ
れた記憶領域を管理する記憶領域管理テーブルを具備し
た外部記憶装置を有する計算機において、記憶されてい
るデータの連続性が失われた場合、使用者に対してその
旨を通知することが可能となる。
れた記憶領域を管理する記憶領域管理テーブルを具備し
た外部記憶装置を有する計算機において、記憶されてい
るデータの連続性が失われた場合、使用者に対してその
旨を通知することが可能となる。
【0013】なお、本実施例においては、データの連続
性が一つでも失われたときに使用者に対し通知を行うよ
うになっているが、前記主記憶装置内に限界値を格納し
ておき、それを超えて連続性が失われた場合に使用者に
通知をする方法を用いても同様の効果が得られることは
いうまでもない。
性が一つでも失われたときに使用者に対し通知を行うよ
うになっているが、前記主記憶装置内に限界値を格納し
ておき、それを超えて連続性が失われた場合に使用者に
通知をする方法を用いても同様の効果が得られることは
いうまでもない。
【0014】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、ブロック
ごとに分割された記憶領域を管理する記憶領域管理テー
ブルを具備した外部記憶装置を有する計算機において、
使用者が前記記憶装置に記憶されているデータの連続性
が失われたことを把握、その対策を講じることが容易と
なり、実用的にきわめて有用である。
ごとに分割された記憶領域を管理する記憶領域管理テー
ブルを具備した外部記憶装置を有する計算機において、
使用者が前記記憶装置に記憶されているデータの連続性
が失われたことを把握、その対策を講じることが容易と
なり、実用的にきわめて有用である。
【図1】本発明の実施例における、外部記憶装置の記憶
領域管理方法の構成を示すブロック図
領域管理方法の構成を示すブロック図
【図2】同実施例における具体的なデータ記憶の例
1 中央処理装置 2 主記憶装置 3 外部記憶装置 4 メッセージ出力手段 31 記憶領域管理テーブル 32 記憶領域
Claims (1)
- 【請求項1】中央処理装置と、ブロックごとに分割され
た記憶領域と前記記憶領域を管理する記憶領域管理テー
ブルを具備した外部記憶装置と、前記外部記憶装置の記
憶領域を管理する記憶領域管理手段を具備した主記憶装
置と、メッセージ出力手段とを具備し、前記外部記憶装
置内の前記記憶領域管理テーブルの状態を前記記憶領域
管理手段が監視し、前記外部記憶装置内の記憶領域の使
用状況に応じて、前記メッセージ出力手段が警告メッセ
ージを出すことにより、前記外部記憶装置内の記憶領域
におけるデータの連続性を使用者に通知することを特徴
とする外部記憶装置の記憶領域管理方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5005585A JPH06214837A (ja) | 1993-01-18 | 1993-01-18 | 外部記憶装置の記憶領域管理方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5005585A JPH06214837A (ja) | 1993-01-18 | 1993-01-18 | 外部記憶装置の記憶領域管理方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06214837A true JPH06214837A (ja) | 1994-08-05 |
Family
ID=11615322
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5005585A Pending JPH06214837A (ja) | 1993-01-18 | 1993-01-18 | 外部記憶装置の記憶領域管理方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06214837A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6090480A (en) * | 1997-04-30 | 2000-07-18 | Nec Corporation | Magnetoresistive device |
| US6114850A (en) * | 1997-03-18 | 2000-09-05 | Nec Corporation | Magnetoresistance effect element, and magnetoresistance effect sensor and magnetic information recording and playback system using same |
| US6178073B1 (en) | 1997-12-01 | 2001-01-23 | Nec Corporation | Magneto-resistance effect element with a fixing layer formed from a superlattice of at least two different materials and production method of the same |
| US6369993B1 (en) | 1997-05-14 | 2002-04-09 | Nec Corporation | Magnetoresistance effect sensor and magnetoresistance detection system and magnetic storage system using this sensor |
| US6775110B1 (en) | 1997-05-14 | 2004-08-10 | Tdk Corporation | Magnetoresistance effect device with a Ta, Hf, or Zr sublayer contacting an NiFe layer in a magneto resistive structure |
-
1993
- 1993-01-18 JP JP5005585A patent/JPH06214837A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6114850A (en) * | 1997-03-18 | 2000-09-05 | Nec Corporation | Magnetoresistance effect element, and magnetoresistance effect sensor and magnetic information recording and playback system using same |
| US6452386B1 (en) | 1997-03-18 | 2002-09-17 | Nec Corporation | Magnetoresistance effect element, and magnetoresistance effect sensor and magnetic information recording and playback system using same |
| US6456468B1 (en) | 1997-03-18 | 2002-09-24 | Nec Corporation | Magnetoresistance effect element, and magnetoresistance effect sensor and magnetic information recording and playback system using same |
| US6090480A (en) * | 1997-04-30 | 2000-07-18 | Nec Corporation | Magnetoresistive device |
| US6369993B1 (en) | 1997-05-14 | 2002-04-09 | Nec Corporation | Magnetoresistance effect sensor and magnetoresistance detection system and magnetic storage system using this sensor |
| US6775110B1 (en) | 1997-05-14 | 2004-08-10 | Tdk Corporation | Magnetoresistance effect device with a Ta, Hf, or Zr sublayer contacting an NiFe layer in a magneto resistive structure |
| US7064936B2 (en) | 1997-05-14 | 2006-06-20 | Tdk Corporation | Magnetoresistance effect device |
| US6178073B1 (en) | 1997-12-01 | 2001-01-23 | Nec Corporation | Magneto-resistance effect element with a fixing layer formed from a superlattice of at least two different materials and production method of the same |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |