JPH06214912A - 通信システム - Google Patents

通信システム

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JPH06214912A
JPH06214912A JP5004949A JP494993A JPH06214912A JP H06214912 A JPH06214912 A JP H06214912A JP 5004949 A JP5004949 A JP 5004949A JP 494993 A JP494993 A JP 494993A JP H06214912 A JPH06214912 A JP H06214912A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
node
message
communication
processes
network
Prior art date
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Pending
Application number
JP5004949A
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English (en)
Inventor
Kazuaki Yamaguchi
一明 山口
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Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
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Publication date
Application filed by Toshiba Corp filed Critical Toshiba Corp
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Abstract

(57)【要約】 【目的】自ノードのプロセスまたは他ノードのプロセス
との通信をネットワーク環境を意識せずに同一インター
フェースによって実現する。 【構成】送信ノード11のプロセスから発生される送信
要求はそれが自ノード内のプロセス宛てか他ノードのプ
ロセス宛てかによらずメッセージ制御機構(MC)11
1によって共通に受け付けられ、その後、他ノード宛て
のメッセージは、メッセージ制御機構(MC)111に
よってその宛先ノードに送信される。受信ノード12に
おいては、送信されたメッセージは、自ノード内のプロ
セスからのものか他ノードのプロセスからのものかによ
らずにメッセージ蓄積手段122に蓄積される。そし
て、自ノード内のプロセスからの受信要求にしたがって
メッセージ蓄積手段122からメッセージが取り出さ
れ、そのメッセージが要求元プロセスに転送される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明はプロセス間通信を行な
うための通信システムに関し、特に、ネットワークを介
して相互接続され、所定の通信手順でデータ送受信を行
なう送信ノードおよび受信ノード間のプロセス間通信の
ための通信システムに関する。
【0002】
【従来の技術】一般に、コンピュータシステム内のプロ
セス間通信においては送信側のプロセスは受信側のプロ
セスの論理的な名前のみを認識すれば良いが、異なるシ
ステム上に存在するプロセス間通信においては、送信側
のプロセスは、ネットワーク環境(LAN、WAN等)
を意識して受信側のプロセスと通信する必要がある。
【0003】このため、プロセスは、常に通信相手先プ
ロセスを考慮し、異なるシステム上に存在するプロセス
と通信する場合にはネットワーク環境を意識して送信す
る必要があった。したがって、各プロセスは通信相手先
プロセスを特定する必要があるので、プロセス間通信は
常に1対1の関係でのみ行なわれていた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】従来では、通信相手先
プロセスが別のシステムに存在する場合にはネットワー
ク環境を意識した送信処理が必要とされるので、相手先
プロセスが同一システム内に存在する時と別のシステム
に存在する時とで異なる通信処理手続きを行なう必要が
あった、また、通信相手先プロセスを特定する必要があ
るので、プロセス間通信は常に1対1の関係に制限され
ていた。
【0005】この発明はこのような点に鑑みてなされた
もので、同一システム内に存在するプロセスとの通信と
別のシステムに存在するプロセスとの通信を同一インタ
ーフェースで実現できるようにし、ネットワーク環境を
意識せずに複数のプロセスとの通信を同一インターフェ
ースによって行なうことができる通信システムを提供す
ることを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段および作用】この発明は、
ネットワークを介して相互接続され所定の通信手順でデ
ータ送受信を行なう送信ノードおよび受信ノードを備え
た通信システムにおいて、前記送信ノードは、自ノード
内のプロセスまたは他ノードのプロセスへの送信要求を
受付け、その送信要求が他ノード宛てか否かを識別する
手段と、他ノード宛ての送信要求であることが識別され
た際、前記ネットワークを介して他ノードにメッセージ
を送信する手段とを具備し、前記受信ノードは、自ノー
ド内のプロセスまたは他ノードのプロセスから送信され
たメッセージを蓄積するメッセージ蓄積手段と、自ノー
ド内のプロセスからの受信要求にしたがって前記メッセ
ージ蓄積手段からメッセージを取り出し、そのメッセー
ジを要求元プロセスに転送する手段とを具備することを
特徴とする。
【0007】この通信システムにおいては、送信ノード
で発生する送信要求はそれが自ノード内のプロセス宛て
か他ノードのプロセス宛てかによらず共通に受け付けら
れ、その後、その送信要求が他ノード宛てか否かが識別
される。そして、他ノード宛てのメッセージは、その宛
先ノードに送信される。一方、受信ノードにおいては、
送信されたメッセージは、自ノード内のプロセスからの
ものか他ノードのプロセスからのものかによらずにメッ
セージ蓄積手段に蓄積される。そして、自ノード内のプ
ロセスからの受信要求にしたがってメッセージ蓄積手段
からメッセージが取り出され、そのメッセージが要求元
プロセスに転送される。このように、メッセージ蓄積手
段に蓄積されたメッセージが受信要求元のプロセスに振
り分けられるので、同一システム内に存在するプロセス
との通信と別のシステムに存在するプロセスとの通信を
同一インターフェースで実現できるようになり、ネット
ワーク環境を意識せずに複数のプロセスとの通信を同一
インターフェースによって行なうことができる。
【0008】
【実施例】以下、図面を参照してこの発明の実施例を説
明する。
【0009】図1にはこの発明の一実施例に係わる通信
システムの構成が示されている。この通信システムは、
LANやWAN等のネットワークを介して相互接続され
た複数のコンピュータシステムによって実現されるもの
であり、各システムは送信ノードとして機能と受信ノー
ドとして機能の双方を有する。この場合、ネットワーク
を介した通信は所定の通信プロトコルにしたがって実行
され、送信ノードと受信ノードは同一のプロトコルにし
たがってデータの送受信を行なう。
【0010】コンピュータシステム11,12は同一の
プロセス間通信機構を有するが、図1においては、コン
ピュータシステム11が送信ノード、コンピュータシス
テム12が受信ノードとして機能している状態の構成が
示されている。まず、この図1を参照して、この発明の
プロセス間通信の概略を説明する。
【0011】コンピュータシステム11においては、ユ
ーザにより指定された仕事を実行するための複数のプロ
セスP1,P2…が起動されており、これらは必要に応
じて他のプロセスに送信するためのメッセージmを発生
する。このメッセージmは、メッセージ制御機構(M
C)111に転送される。
【0012】メッセージ制御機構(MC)111は、プ
ロセスP1,P2からのメーセージをLAN13を介し
てコンピュータシステム12に送信したり、LAN13
を介してコンピュータシステム12から送信されてきた
メッセージを受信する。この場合、送信に際しては、メ
ッセージ制御機構(MC)111は、プロセスP1,P
2からのメーセージmの送信先がコンピュータシステム
11内のプロセスか、コンピュータシステム12内のプ
ロセスかを識別し、コンピュータシステム12内のプロ
セスが送信相手先の場合に、LAN13を介してコンピ
ュータシステム12にメッセージを送信する。また、メ
ッセージ制御機構(MC)111は、相手先ノードの論
理的名称等をユーザが定義するための画面を表示すると
いったマンマシンインターフェースを提供する。
【0013】コンピュータシステム12においても、ユ
ーザにより指定された仕事を実行するための複数のプロ
セスP3,P4,P5…が起動されており、これらは必
要に応じて他のプロセスに送信するためのメッセージm
を発生する。このメッセージmは、メッセージ制御機構
(MC)121に転送される。
【0014】メッセージ制御機構(MC)121は、メ
ッセージ制御機構(MC)111と同様に、プロセスP
3,P4,P5からのメーセージをLAN13を介して
コンピュータシステム11に送信したり、LAN13を
介してコンピュータシステム11から送信されてきたメ
ッセージを受信するものであるが、ここでは、メッセー
ジ受信に関する機構が示されている。
【0015】すなわち、メッセージ制御機構(MC)1
21は、プロセスから送信されたメッセージを、それが
コンピュータシステム12のプロセスP3,P4.P5
からのものか、コンピュータシステム11のプロセスP
1,P2からのものかによらずに、メッセージ蓄積機構
122に登録する。
【0016】メッセージ蓄積機構122は、送信要求を
行なったプロセスからのメッセージを蓄積する機構であ
り、このメッセージ蓄積機構122に対して受信要求を
行なったプロセスにメッセージを転記する機能を持つ。
このメッセージ蓄積機構122はメイルフォによって実
現されるものであり、そのメイルフォについての詳細は
後述する。次に、図2のフローチャートを参照して、ネ
ットワーク13を介したプロセス間通信の動作を説明す
る。
【0017】送信側ノード(コンピュータシステム1
1)のプロセスP1,P2が受信側ノード(コンピュー
タシステム12)のプロセスP3,P4,P5とプロセ
ス間通信を行なう場合、初めに、送信側ノードで受信側
ノードに論理的な名称が定義される。このとき、ネット
ワーク環境等の情報も合わせて定義される。同様に、受
信側ノードでも送信側ノードに論理的な名称を定義し、
ネットワーク環境等の情報も定義する。このとき、プロ
セスは、受信側ノードの論理的な名称のみを知っていれ
ば良く、ネットワーク環境等を知る必要はない。
【0018】次に、プロセス(送信側ノードのプロセス
P,P2、もしくは受信側ノードのプロセスP3,P
4,P5)は、メッセージ制御機構(MC)111また
は121のマンマシンインターフェースを利用して、メ
ッセージ蓄積機構122を論理的な名称で定義する。こ
のメッセージ蓄積機構122は、各ノード内で複数定義
することができる。ここまでで、プロセス間通信に必要
な環境が完成される。
【0019】送信ノード側(コンピュータシステム1
1)のプロセス(プロセスP1,P2)は、受信側ノー
ド(コンピュータシステム12)のメッセージ蓄積機構
122に対する送信要求をメッセージ制御機構(MC)
111に発行する(ステップS11)。この時、プロセ
スは受信側ノード12の論理的な名称とメッセージ蓄積
機構122の論理的な名称を指定するだけでよい。
【0020】プロセスP1,P2からの要求を受けたメ
ッセージ制御機構(MC)111は、送信要求が同一ノ
ードへの要求かネットワークを介した他ノードへの要求
かを判断する(ステップS12)。この判断は、送信要
求に含まれる論理的な相手先の名称に基づいて行なわれ
る。
【0021】送信要求がネットワーク13を介した他ノ
ード宛てのものである場合、メッセージ制御機構(M
C)111は、ネットワーク13の制御を行ない、メッ
セージを受信側ノード12のメッセージ制御機構(M
C)121に送信する(ステップS13)。
【0022】この時、メッセージには受信側ノードのメ
ッセージ蓄積機構(M)122の論理的な名称が付加さ
れる。メッセージを受信したメッセージ蓄積機構(M)
122は、指定されたメッセージ蓄積機構(M)122
にメッセージを転記する(ステップS14)。
【0023】受信側ノードのプロセスP4,P5は、メ
ッセージ制御機構(MC)121に対しメッセージの受
信要求を行なうことにより、メッセージ蓄積機構(M)
122からメッセージが転記され、メッセージを受信す
ることができる(ステップS15)。この時、プロセス
P4,P5は、メッセージ蓄積機構(M)122の論理
的な名称を指定するだけでよい。次に、図3を参照し
て、この発明のプロセス間通信の主要機構をなすメイル
フォについて説明する。
【0024】メイルフォとは、メイルフォ(私書箱)を
介して、メッセージ(手紙)をプロセス間で送受信する
機能である。このメイルフォは、メッセージ蓄積機構1
22を実現するものであり、次のような5つの基本機能
を持つ。 (1)メッセージの送受信
【0025】利用者固有の名前をもったメイルフォ12
2Aを予め作成する。これに対して、メッセージを送信
し、他の処理で受信を行なう。送信方法には、同期送信
と非同期送信とがある。同期送信は、特定メイルフォ1
22Aにメッセージを送信し、相手のプロセスが受けと
った段階で送信が完了する。この同期送信時は、メッセ
ージを相手プロセスが受けとったことが保証される。
【0026】非同期送信は、特定メイルフォ122Aに
メッセージを送った段階で完了する。すなわち、相手プ
ロセスが送信メッセージを受けとったかどうかは関知し
ない。受信に関しては、送信と同様に同期受信と非同期
受信とがあり、同期受信はメッセージを受信するまで待
ち、非同期受信はメッセージが着信していれば受信し、
着信していなければ直ちに利用者プログラムに制御が戻
る。 (2)メッセージ蓄積機構
【0027】メイルフォ122Aは、送信されたメッセ
ージを一時的に保存する専用のメモリバッファを持つ。
このメモリバッファのサイズと個数は、システム生成時
に指定できる。 (3)メッセージID
【0028】メッセージの内容は、利用者が任意の形式
で作ることができる。このメッセージに対して、2バイ
ト程度のIDを付加することで、受信時、指定メイルフ
ォ名とIDとによって選択的に受信を行なうことができ
る。 (4)時間監視機能 同期送信や同期受信時において、指定した期間内に処理
が完了しない時に処理を中断するための機能である。 (5)ネットワーク・メイルフォ
【0029】ネットワークを介したプロセス間通信のた
めに拡張された機能であり、メイルフォを識別する名前
に、ノード名を付加することによって、指定ノードのメ
イルフォに対して操作(送信等)を行なうことができ
る。
【0030】図3には、このネットワーク・メイルフォ
の機能を利用し、ノード11のプロセスP1が、ノード
12のメイルフォ122Aにメッセージを送信し、その
メッセージをノード12のプロセスが受信している様子
が示されている。図4および図5には、ネットワークメ
イルフォの利用形態の一例が示されている。
【0031】図4は、プロセス間の情報伝達にネットワ
ークメイルフォを利用したものであり、送信ノード11
においてはデータ入力を行なう入力プロセスが起動さ
れ、受信ノード12においてはデータベースの操作を行
なうデータベース操作プロセスが起動されている。各入
力プロセスからの情報は、ネットワークメイルフォ12
2Aを介してデータベース操作プロセスに伝達され、各
種要求に応じたデータベース操作が実行される。この例
では、n対1のプロセス間通信が実現されている。
【0032】図5は、ジョブステップ間の情報伝達にネ
ットワークメイルフォを利用したものであり、送信ノー
ド11においてはデータ送信を行なうM個の送信プロセ
スが起動され、受信ノード12においてはデータ受信を
行なうN個の受信プロセスが起動されている。この例で
は、M対Nのプロセス間通信が実現されている。
【0033】以上のようにこの実施例においては、送信
ノード11のプロセスから発生される送信要求はそれが
自ノード内のプロセス宛てか他ノードのプロセス宛てか
によらずメッセージ制御機構(MC)111によって共
通に受け付けられ、その後、その送信要求が他ノード宛
てか否かがメッセージ制御機構(MC)111によって
識別される。そして、他ノード宛てのメッセージは、メ
ッセージ制御機構(MC)111によってその宛先ノー
ドに送信される。一方、受信ノード12においては、送
信されたメッセージは、自ノード内のプロセスからのも
のか他ノードのプロセスからのものかによらずにメッセ
ージ蓄積手段122に蓄積される。そして、自ノード内
のプロセスからの受信要求にしたがってメッセージ蓄積
手段122からメッセージが取り出され、そのメッセー
ジが要求元プロセスに転送される。このように、メッセ
ージ蓄積手段122に蓄積されたメッセージが受信要求
元のプロセスに振り分けられるので、同一システム内に
存在するプロセスとの通信と、別のシステムに存在する
プロセスとの通信を同一インターフェースで実現できる
ようになり、ネットワーク環境を意識せずに複数のプロ
セスとの通信を同一インターフェースによって行なうこ
とができる。
【0034】特に、送信ノードのプロセスは相手先とし
てプロセス名ではなくメッセージ蓄積手段122を指定
するだけで良く、また受信ノードのプロセスもメッセー
ジ蓄積手段122に受信要求を発行するだけで済むの
で、相手プロセスを特定する必要がなくなり、M;Nの
プロセス間通信を実現することができる。
【0035】
【発明の効果】以上説明したようにこの発明によれば、
同一システム内に存在するプロセスとの通信と、別のシ
ステムに存在するプロセスとの通信を同一インターフェ
ースで実現できるようになり、ネットワーク環境を意識
せずに複数のプロセスとの通信を同一インターフェース
によって行なうことが可能となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の一実施例に係る通信システムの構成
を示すブロック図。
【図2】同実施例の通信システムのプロセス間通信動作
を説明するフローチャート。
【図3】同実施例におけるネットワークを介したプロセ
ス間通信のためのメイルフォ機構を説明するためのブロ
ック図。
【図4】同実施例におけるネットワークを介したプロセ
ス間通信の利用形態の一例を示すブロック図。
【図5】同実施例におけるネットワークを介したプロセ
ス間通信の利用形態の他の例を示すブロック図。
【符号の説明】
11…送信側ノード、12…受信側ノード、111,1
21…メッセージ制御機構、122…メッセージ蓄積機
構、P1〜P5…プロセス。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ネットワークを介して相互接続され、所
    定の通信手順でデータ送受信を行なう送信ノードおよび
    受信ノードを備えた通信システムにおいて、 前記送信ノードは、自ノード内のプロセスまたは他ノー
    ドのプロセスへの送信要求を受付け、その送信要求が他
    ノード宛てか否かを識別する手段と、 他ノード宛ての送信要求であることが識別された際、前
    記ネットワークを介して他ノードにメッセージを送信す
    る手段とを具備し、 前記受信ノードは、自ノード内のプロセスまたは他ノー
    ドのプロセスから送信されたメッセージを蓄積するメッ
    セージ蓄積手段と、 自ノード内のプロセスからの受信要求にしたがって前記
    メッセージ蓄積手段からメッセージを取り出し、そのメ
    ッセージを要求元プロセスに転送する手段とを具備する
    ことを特徴とする通信システム。
JP5004949A 1993-01-14 1993-01-14 通信システム Pending JPH06214912A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5004949A JPH06214912A (ja) 1993-01-14 1993-01-14 通信システム

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JPH06214912A true JPH06214912A (ja) 1994-08-05

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ID=11597829

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JP5004949A Pending JPH06214912A (ja) 1993-01-14 1993-01-14 通信システム

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