JPH06215316A - 磁気ヘッド - Google Patents
磁気ヘッドInfo
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- JPH06215316A JPH06215316A JP2354693A JP2354693A JPH06215316A JP H06215316 A JPH06215316 A JP H06215316A JP 2354693 A JP2354693 A JP 2354693A JP 2354693 A JP2354693 A JP 2354693A JP H06215316 A JPH06215316 A JP H06215316A
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- Japan
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- magnetic
- film
- magnetic head
- magnetic film
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- Withdrawn
Links
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Landscapes
- Magnetic Heads (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ラミネート型磁気ヘッドの強度を向上させる
ことを可能とする。 【構成】 多層磁性膜12をガラス材14によりモール
ドして固着を行うことにより、多層磁性膜12の積層部
分における剥離強度、多層磁性膜12と非磁性基板13
との間の接着強度及びギャップGにおける接着強度を向
上させりようにしたもの。
ことを可能とする。 【構成】 多層磁性膜12をガラス材14によりモール
ドして固着を行うことにより、多層磁性膜12の積層部
分における剥離強度、多層磁性膜12と非磁性基板13
との間の接着強度及びギャップGにおける接着強度を向
上させりようにしたもの。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、磁性膜を用いた磁気ヘ
ッドに関する。
ッドに関する。
【0002】
【従来の技術】従来から特開平4−125806号公報
等において、磁性膜を膜付けした一対のコアどうしを対
向配置することによって、所定のギャップを形成するよ
うにした磁気ヘッドが知られている。このような磁性膜
を用いた磁気ヘッドにおいて、近年、磁性膜をトラック
巾方向に積層してなる、いわゆるラミネート型の磁気ヘ
ッドが開発されている。
等において、磁性膜を膜付けした一対のコアどうしを対
向配置することによって、所定のギャップを形成するよ
うにした磁気ヘッドが知られている。このような磁性膜
を用いた磁気ヘッドにおいて、近年、磁性膜をトラック
巾方向に積層してなる、いわゆるラミネート型の磁気ヘ
ッドが開発されている。
【0003】このラミネート型の磁気ヘッドでは、例え
ば図3に示されているように、ギャップGを形成するよ
うに対向配置された一対のコア1,1のそれぞれに、ト
ラック巾方向に積層された多層磁性膜2,2が膜付けさ
れているとともに、それらの各多層磁性膜2の両側に、
当該多層磁性膜2を両側から挟み込むようにして非磁性
基板3,3が接合配設されている。上記各多層磁性膜2
は、磁性膜と絶縁膜とを重ね合わせたものであり、当該
多層磁性膜2及び上記非磁性基板3のギャップ形成表面
上を、テープが走行するように構成されている。また上
記コア1,1どうしの対向部分に形成されたコイル窓4
を通して、記録・再生信号を入出力させるためのコイル
(図示省略)がコア1に巻回されている。
ば図3に示されているように、ギャップGを形成するよ
うに対向配置された一対のコア1,1のそれぞれに、ト
ラック巾方向に積層された多層磁性膜2,2が膜付けさ
れているとともに、それらの各多層磁性膜2の両側に、
当該多層磁性膜2を両側から挟み込むようにして非磁性
基板3,3が接合配設されている。上記各多層磁性膜2
は、磁性膜と絶縁膜とを重ね合わせたものであり、当該
多層磁性膜2及び上記非磁性基板3のギャップ形成表面
上を、テープが走行するように構成されている。また上
記コア1,1どうしの対向部分に形成されたコイル窓4
を通して、記録・再生信号を入出力させるためのコイル
(図示省略)がコア1に巻回されている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところがこのような構
成のラミネート型磁気ヘッドは、積層や接着を行って形
成されるため、積層部分及び接着部分に剥離を生じ易
く、信頼性に欠けるという問題がある。その剥離の形態
としては、多層磁性膜2の積層構造自体における膜剥離
や、多層磁性膜2と非磁性基板3との間の剥離、さらに
はギャップからの剥離等がある。
成のラミネート型磁気ヘッドは、積層や接着を行って形
成されるため、積層部分及び接着部分に剥離を生じ易
く、信頼性に欠けるという問題がある。その剥離の形態
としては、多層磁性膜2の積層構造自体における膜剥離
や、多層磁性膜2と非磁性基板3との間の剥離、さらに
はギャップからの剥離等がある。
【0005】そこで本発明は、積層強度及び接着強度に
優れたラミネート型の磁気ヘッドを提供することを目的
とする。
優れたラミネート型の磁気ヘッドを提供することを目的
とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
本発明は、ギャップを形成するようにコアを対向配置し
てなる磁気ヘッドにおいて、上記コアは、磁性膜と絶縁
膜とを重ね合わせた組をトラック巾方向に複数組積層し
てなる多層磁性膜と、この多層磁性膜に接合した非磁性
基板と、を有してなり、上記多層磁性膜を、ガラス材に
よりモールドして固着した構成を有している。
本発明は、ギャップを形成するようにコアを対向配置し
てなる磁気ヘッドにおいて、上記コアは、磁性膜と絶縁
膜とを重ね合わせた組をトラック巾方向に複数組積層し
てなる多層磁性膜と、この多層磁性膜に接合した非磁性
基板と、を有してなり、上記多層磁性膜を、ガラス材に
よりモールドして固着した構成を有している。
【0007】
【作用】このような構成を有する手段においては、多層
磁性膜の剥離強度、多層磁性膜と非磁性基板との間の接
着強度及びギャップにおける接着強度等が、ガラス材の
モールド固定力によって向上されるようになっている。
磁性膜の剥離強度、多層磁性膜と非磁性基板との間の接
着強度及びギャップにおける接着強度等が、ガラス材の
モールド固定力によって向上されるようになっている。
【0008】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に基づいて詳細
に説明する。図1に示されているように、ギャップGを
形成するように対向配置された一対のコア11,11の
それぞれには、トラック巾方向に多層磁性膜12,12
が積層されており、当該一対のコア11,11どうしの
対向ギャップG上をテープ走行が行われるように構成さ
れている。上記各多層磁性膜12は、ギャップGの近傍
においてテープ走行方向に延在しているが、その途中部
分から斜め方向に折れ曲がって延出しており、ギャップ
と反対側の延出端面部がコア11の側面部に露出してい
る。
に説明する。図1に示されているように、ギャップGを
形成するように対向配置された一対のコア11,11の
それぞれには、トラック巾方向に多層磁性膜12,12
が積層されており、当該一対のコア11,11どうしの
対向ギャップG上をテープ走行が行われるように構成さ
れている。上記各多層磁性膜12は、ギャップGの近傍
においてテープ走行方向に延在しているが、その途中部
分から斜め方向に折れ曲がって延出しており、ギャップ
と反対側の延出端面部がコア11の側面部に露出してい
る。
【0009】上記多層磁性膜12は、磁性膜と絶縁膜と
を重ね合わせた組を、トラック巾方向に複数組積層して
なるものであり、そのうち磁性膜としては強磁性金属、
例えばセンダスト等が用いられているとともに、絶縁膜
としてはガラス材(Si O2)等が用いられている。こ
れら磁性膜及び絶縁膜は、公知の薄膜形成技術、例えば
スパッタリングやイオンプビームスパッターあるいは蒸
着等によって、均一な膜厚となるように形成されたもの
であって、磁気飽和を回避するために全体として十分な
膜厚に形成されている。
を重ね合わせた組を、トラック巾方向に複数組積層して
なるものであり、そのうち磁性膜としては強磁性金属、
例えばセンダスト等が用いられているとともに、絶縁膜
としてはガラス材(Si O2)等が用いられている。こ
れら磁性膜及び絶縁膜は、公知の薄膜形成技術、例えば
スパッタリングやイオンプビームスパッターあるいは蒸
着等によって、均一な膜厚となるように形成されたもの
であって、磁気飽和を回避するために全体として十分な
膜厚に形成されている。
【0010】また上記各多層磁性膜12における積層方
向の一方側の面、具体的には図示奥側の多層磁性膜12
がコア11の側面部に露出していない側の面に、非磁性
基板13が接合されているとともに、積層方向の他方側
の面、すなわち多層磁性膜12がコア11の側面部に露
出している側の面には、ガラス材14がモールドによっ
て被着されている。上記非磁性基板13としては、結晶
化ガラスやセラミックス等の非磁性のヘッド基板材料が
用いられている。本実施例のような非磁性体が使用され
るのは、例えば30MHz 付近の高域の周波数の使用を前
提とする場合であり、5MHz 程度の高域までの使用を前
提とする場合には、高透磁率を有するフェライト、セン
ダスト合金等の強磁性酸化物が使用される。
向の一方側の面、具体的には図示奥側の多層磁性膜12
がコア11の側面部に露出していない側の面に、非磁性
基板13が接合されているとともに、積層方向の他方側
の面、すなわち多層磁性膜12がコア11の側面部に露
出している側の面には、ガラス材14がモールドによっ
て被着されている。上記非磁性基板13としては、結晶
化ガラスやセラミックス等の非磁性のヘッド基板材料が
用いられている。本実施例のような非磁性体が使用され
るのは、例えば30MHz 付近の高域の周波数の使用を前
提とする場合であり、5MHz 程度の高域までの使用を前
提とする場合には、高透磁率を有するフェライト、セン
ダスト合金等の強磁性酸化物が使用される。
【0011】また前記ガラス材14としては、結晶化ガ
ラスや、セラミック等が用いられており、600〜80
0°Cの溶融状態で流し込まれることによってモールド
形成されている。このガラス材14のモールド形成部位
には、上述したように多層磁性膜12がコア11の側面
部に露出しており、従ってモールド成形部分が、皿型形
状の湯溜めを構成するように形成されている。このため
ガラス材14のモールド成形は、容易かつ正確に行われ
る。
ラスや、セラミック等が用いられており、600〜80
0°Cの溶融状態で流し込まれることによってモールド
形成されている。このガラス材14のモールド形成部位
には、上述したように多層磁性膜12がコア11の側面
部に露出しており、従ってモールド成形部分が、皿型形
状の湯溜めを構成するように形成されている。このため
ガラス材14のモールド成形は、容易かつ正確に行われ
る。
【0012】さらに上記各コア11,11どうしの対向
部分には、正面略菱形状のコイル窓15が、トラック巾
方向に貫通形成されており、このコイル窓15を通すよ
うにして、記録・再生信号を入出力させるためのコイル
(図示省略)がコア11に巻回されている。
部分には、正面略菱形状のコイル窓15が、トラック巾
方向に貫通形成されており、このコイル窓15を通すよ
うにして、記録・再生信号を入出力させるためのコイル
(図示省略)がコア11に巻回されている。
【0013】このように本実施例では、多層磁性膜12
がガラス材14によりモールドされて固着されているた
め、多層磁性膜12の積層部分における剥離強度、多層
磁性膜12と非磁性基板13との間の接着強度及びギャ
ップGにおける接着強度が、ガラス材14のモールド固
定力によって向上されている。
がガラス材14によりモールドされて固着されているた
め、多層磁性膜12の積層部分における剥離強度、多層
磁性膜12と非磁性基板13との間の接着強度及びギャ
ップGにおける接着強度が、ガラス材14のモールド固
定力によって向上されている。
【0014】次にこのような磁気ヘッドを形成する工程
を説明する。まず図2(a)に示されているように、非
磁性基板となるワーク13’に溝加工が行われ、ついで
図2(b)のように溝加工部に対して多層磁性膜12’
がスパッタリング等によって積層される。積層された多
層磁性膜12’上には、図2(c)に示されているよう
にガラス材14’によるシーリングが行われた後、図2
(d)のように平面研磨が行われる。これらのワークの
複数体は、図2(e)に示されているように積層状に接
着され、図2(f)のように積層方向に切断されて2種
類のコア11A’及び11B’が形成される。ついでこ
れらの各コア11A’及び11B’どうしは、図2
(g)に示されているように、積層方向にややずらして
ギャップを形成するようにボンディングされる。そのと
きギャップ形成部分には、所定のギャップ材G’が介挿
される。そして最後にスライスされて上述したような磁
気ヘッドを得るものである。
を説明する。まず図2(a)に示されているように、非
磁性基板となるワーク13’に溝加工が行われ、ついで
図2(b)のように溝加工部に対して多層磁性膜12’
がスパッタリング等によって積層される。積層された多
層磁性膜12’上には、図2(c)に示されているよう
にガラス材14’によるシーリングが行われた後、図2
(d)のように平面研磨が行われる。これらのワークの
複数体は、図2(e)に示されているように積層状に接
着され、図2(f)のように積層方向に切断されて2種
類のコア11A’及び11B’が形成される。ついでこ
れらの各コア11A’及び11B’どうしは、図2
(g)に示されているように、積層方向にややずらして
ギャップを形成するようにボンディングされる。そのと
きギャップ形成部分には、所定のギャップ材G’が介挿
される。そして最後にスライスされて上述したような磁
気ヘッドを得るものである。
【0015】
【発明の効果】以上述べたように本発明にかかるラミネ
ート型の磁気ヘッドによれば、多層磁性膜をガラス材に
よりモールドして固着を行うことによって、多層磁性膜
の積層部分における剥離強度、多層磁性膜と非磁性基板
との間の接着強度及びギャップGにおける接着強度を向
上させているため、ラミネート型磁気ヘッドの強度を向
上させることができ、耐久性及び信頼性を向上させるこ
とができる。
ート型の磁気ヘッドによれば、多層磁性膜をガラス材に
よりモールドして固着を行うことによって、多層磁性膜
の積層部分における剥離強度、多層磁性膜と非磁性基板
との間の接着強度及びギャップGにおける接着強度を向
上させているため、ラミネート型磁気ヘッドの強度を向
上させることができ、耐久性及び信頼性を向上させるこ
とができる。
【図1】本発明の一実施例におけるラミネート型磁気ヘ
ッドの構造を表した外観斜視説明図である。
ッドの構造を表した外観斜視説明図である。
【図2】図1に表されたラミネート型磁気ヘッドの製造
手順を表した工程説明図である。
手順を表した工程説明図である。
【図3】ラミネート型磁気ヘッドの一般構造例を表した
外観斜視説明図である。
外観斜視説明図である。
11 コア 12 多層磁性膜 13 非磁性基板 14 ガラス材 G ギャップ
Claims (1)
- 【請求項1】 ギャップを形成するようにコアを対向配
置してなる磁気ヘッドにおいて、 上記コアは、磁性膜と絶縁膜とを重ね合わせた組をトラ
ック巾方向に複数組積層してなる多層磁性膜と、この多
層磁性膜に接合した非磁性基板と、を有してなり、 上記多層磁性膜を、ガラス材のモールドにより固着して
なることを特徴とする磁気ヘッド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2354693A JPH06215316A (ja) | 1993-01-19 | 1993-01-19 | 磁気ヘッド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2354693A JPH06215316A (ja) | 1993-01-19 | 1993-01-19 | 磁気ヘッド |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06215316A true JPH06215316A (ja) | 1994-08-05 |
Family
ID=12113481
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2354693A Withdrawn JPH06215316A (ja) | 1993-01-19 | 1993-01-19 | 磁気ヘッド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06215316A (ja) |
-
1993
- 1993-01-19 JP JP2354693A patent/JPH06215316A/ja not_active Withdrawn
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20000404 |