JPH0621722Y2 - 印字ヘッド - Google Patents
印字ヘッドInfo
- Publication number
- JPH0621722Y2 JPH0621722Y2 JP7749489U JP7749489U JPH0621722Y2 JP H0621722 Y2 JPH0621722 Y2 JP H0621722Y2 JP 7749489 U JP7749489 U JP 7749489U JP 7749489 U JP7749489 U JP 7749489U JP H0621722 Y2 JPH0621722 Y2 JP H0621722Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- yoke
- print head
- auxiliary
- heat sink
- heat
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 6
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 3
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 claims description 3
- 229920001971 elastomer Polymers 0.000 description 6
- 230000035699 permeability Effects 0.000 description 6
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 5
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 5
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 4
- 229920002379 silicone rubber Polymers 0.000 description 4
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- 241000196324 Embryophyta Species 0.000 description 1
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Landscapes
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
- Impact Printers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 産業上の利用分野 本考案は、記録媒体を打撃することにより印字を行う印
字ヘッドに関する。
字ヘッドに関する。
従来の技術 これまで第5図及び第6図に示すように、永久磁石1と
電磁石2を有するヨーク3と、このヨーク3に対向して
配置される複数の印字ハンマユニット4と、これらの印
字ハンマユニットをばね5を介して保持する複数の補助
ヨーク6と、この各補助ヨーク6を上記ヨーク3と共に
その間に挟持するケース部材7と、上記複数の補助ヨー
ク6をヨーク3側に向かって調節自在に同時に押圧する
ため上記ケース部材7に設けた押圧機構8と、前記ヨー
ク3とケース部材7との間にありハンマユニット4に発
生する熱を放散するための放熱体9と、より成る高速タ
イプ用の印字ヘッド10は知られている(特願平1−9
5,402号)。
電磁石2を有するヨーク3と、このヨーク3に対向して
配置される複数の印字ハンマユニット4と、これらの印
字ハンマユニットをばね5を介して保持する複数の補助
ヨーク6と、この各補助ヨーク6を上記ヨーク3と共に
その間に挟持するケース部材7と、上記複数の補助ヨー
ク6をヨーク3側に向かって調節自在に同時に押圧する
ため上記ケース部材7に設けた押圧機構8と、前記ヨー
ク3とケース部材7との間にありハンマユニット4に発
生する熱を放散するための放熱体9と、より成る高速タ
イプ用の印字ヘッド10は知られている(特願平1−9
5,402号)。
上述のような高速タイプ用の印字ヘッド10の場合、該
印字ヘッドを高速動作した場合電磁石の有するコイルが
熱を発生し、このため側磁路の材料の温度が上昇する。
しかしてこの材料は通常Si鋼から成っており温度が上
昇すると透磁率が低くなり、そのため当該材料の高速応
答性が悪くなることは広く知られている。従ってコイル
の発熱ひいてはこれに伴なう側磁路即ち補助ヨーク6の
高温化は防止されねばならない。
印字ヘッドを高速動作した場合電磁石の有するコイルが
熱を発生し、このため側磁路の材料の温度が上昇する。
しかしてこの材料は通常Si鋼から成っており温度が上
昇すると透磁率が低くなり、そのため当該材料の高速応
答性が悪くなることは広く知られている。従ってコイル
の発熱ひいてはこれに伴なう側磁路即ち補助ヨーク6の
高温化は防止されねばならない。
このような補助ヨーク即ちウェヨークの高温化を防止す
るため、これまでは、電磁石のコイルと放熱体との間に
シリコンゴム11などを充填し、これによりコイルの熱
を直接放熱体9へ伝えここから該熱を放散することによ
りウェヨークの高温化を間接的に防止していた。
るため、これまでは、電磁石のコイルと放熱体との間に
シリコンゴム11などを充填し、これによりコイルの熱
を直接放熱体9へ伝えここから該熱を放散することによ
りウェヨークの高温化を間接的に防止していた。
更にまた印字ヘッド10を組付ける場合、通常24個程
ある補助ヨーク6を円周方向及び半径方向への微調整を
くりかえし長時間かけながらヨーク3の適正位置に配設
していた。これは、公知の放熱体9は、第4図に示すよ
うに、補助ヨーク6の配設位置を特定するガイドを有し
ていないためである。
ある補助ヨーク6を円周方向及び半径方向への微調整を
くりかえし長時間かけながらヨーク3の適正位置に配設
していた。これは、公知の放熱体9は、第4図に示すよ
うに、補助ヨーク6の配設位置を特定するガイドを有し
ていないためである。
考案が解決しようとする課題 このような従来の印字ヘッドではゴム11がコイルのす
みずみまで行き渡るように、当初、ゴムをコイル周囲に
半液状で流し込まなければならず、このため半液状ゴム
の保管に多くの労力が必要となっていた。その上この半
液状ゴムが凝固するのに多くの時間がかかり、結局、作
業性が大変悪かった。
みずみまで行き渡るように、当初、ゴムをコイル周囲に
半液状で流し込まなければならず、このため半液状ゴム
の保管に多くの労力が必要となっていた。その上この半
液状ゴムが凝固するのに多くの時間がかかり、結局、作
業性が大変悪かった。
更に側磁路即ちウェヨークの材料即ちSi鋼は、温度が
上がると透磁率が低くなってヘッド部品としての特性が
落ちてしまうことが判っていてもアマチュア部などの可
動部にはシリコンゴムなどの流し込みが出来ずアマチュ
ア部などウェヨークからの熱を放熱体を介して十分放熱
することについては何の積極的手段も設けられておら
ず、透磁率の劣化を甘受せざるをえなかった。
上がると透磁率が低くなってヘッド部品としての特性が
落ちてしまうことが判っていてもアマチュア部などの可
動部にはシリコンゴムなどの流し込みが出来ずアマチュ
ア部などウェヨークからの熱を放熱体を介して十分放熱
することについては何の積極的手段も設けられておら
ず、透磁率の劣化を甘受せざるをえなかった。
またヨーク3へ対する補助ヨーク6の取付けに多大の時
間が必要となっており、これが組付作業上大きい問題点
となっていた。
間が必要となっており、これが組付作業上大きい問題点
となっていた。
本考案はこれらの課題を解消するものである。
課題を解消するための手段 本考案は上記課題を解消するために、透磁率の低下をも
たらすウェヨークの高温化を直接的に防止するための手
段を放熱体自体に設けシリコンゴムの使用を不要とし
た。この手段は同時にまたヨークに対するウェヨークの
位置関係を適切に設定する為のウェヨークセットガイド
機能をも提供している。
たらすウェヨークの高温化を直接的に防止するための手
段を放熱体自体に設けシリコンゴムの使用を不要とし
た。この手段は同時にまたヨークに対するウェヨークの
位置関係を適切に設定する為のウェヨークセットガイド
機能をも提供している。
作用 ヘッドの熱を逃す放熱体が、磁束が通るウェヨークと直
接面接触し、ウェヨークの熱を逃がしやすくしてあり、
また該放熱体はそのウェヨークを中心から放射状に正し
くならべる為のガイドとしての作用をする。
接面接触し、ウェヨークの熱を逃がしやすくしてあり、
また該放熱体はそのウェヨークを中心から放射状に正し
くならべる為のガイドとしての作用をする。
実施例 第1図は本件考案を具体化した印字ヘッド20からケー
ス部材28(第2図参照)を取去った全体斜視図であ
り、ヨーク22と、放熱体即ちヒートシンク24と、ウ
ェヨーク26と、から成っている。
ス部材28(第2図参照)を取去った全体斜視図であ
り、ヨーク22と、放熱体即ちヒートシンク24と、ウ
ェヨーク26と、から成っている。
第2図が概ね第1図のII−II矢視図であってケース部材
28を取付けた状態を示す。本件におけるヨーク22、
通常はSi鋼から成り、印字ハンマユニット40及びこ
れらの印字ハンマユニットをばね42を介して保持して
いる複数の補助ヨーク44から成るウェヨーク26、及
びケース部材28の作用及び構成は、第5図に示す公知
のヨーク3、ウェヨーク6及びケース部材7等と実質的
に同一である。
28を取付けた状態を示す。本件におけるヨーク22、
通常はSi鋼から成り、印字ハンマユニット40及びこ
れらの印字ハンマユニットをばね42を介して保持して
いる複数の補助ヨーク44から成るウェヨーク26、及
びケース部材28の作用及び構成は、第5図に示す公知
のヨーク3、ウェヨーク6及びケース部材7等と実質的
に同一である。
第3図のヒートシンク24を第6図のヒートシンク9と
対比することにより本考案の特徴が明確となる。即ち本
件のヒートシンク24が公知のヒートシンク9と異なる
点は、本件のヒートシンク24は半径方向内方へ突出す
る複数のウェヨークセットガイド部30を中央開口の周
辺に設けてあることである。また本件のヒートシンク2
4は成形性、放熱性の点から望ましくはアルミニューム
で構成されている。
対比することにより本考案の特徴が明確となる。即ち本
件のヒートシンク24が公知のヒートシンク9と異なる
点は、本件のヒートシンク24は半径方向内方へ突出す
る複数のウェヨークセットガイド部30を中央開口の周
辺に設けてあることである。また本件のヒートシンク2
4は成形性、放熱性の点から望ましくはアルミニューム
で構成されている。
これらのガイド部30は、円周上に配置したウェヨーク
26の特に補助ヨーク44の両側面に接触するような形
態をなし(第2図参照)、ヘッド20内に発生した熱を
補助ヨーク44を介してヒートシンク24へ伝達し、か
つそこから空気中に効率よく熱を放散する。このためウ
ェヨーク26は常に所定温度以下に保持され、ウェヨー
クの温度上昇による透磁率の低下を防止できる。
26の特に補助ヨーク44の両側面に接触するような形
態をなし(第2図参照)、ヘッド20内に発生した熱を
補助ヨーク44を介してヒートシンク24へ伝達し、か
つそこから空気中に効率よく熱を放散する。このためウ
ェヨーク26は常に所定温度以下に保持され、ウェヨー
クの温度上昇による透磁率の低下を防止できる。
更に当該ウェヨークセットガイド部30はウェヨークを
中心から放射状に正しく並べるためのガイドの役目を併
有する。即ち本件考案によれば、公知の手法によってヨ
ーク22の各ポール32の周辺にコイルを配置し、電磁
石34を形成すると共に、永久磁石36を配設しウェヨ
ーク26作動源を構成する。その後、該ヨーク22に設
けられた複数の位置決めピン38(第3図では1個のみ
示す)に合せてヒートシンク24を当該ヨーク22上に
配置する。次で該ヒートシンク24のウェヨークセット
ガイド部30間に形成されている凹部内にウェヨーク2
6をはめ込む。これにより、ウェヨーク26が第4図に
示すようにヨーク22のポール32の中心に正確に位置
づけられるように配置れる。このためウェヨーク26の
位置決めが極めて簡単になしうるのである。勿論このピ
ン38はヒートシンク24側に設けることも出来、更に
またピン以外の位置決め手段を用いることも出来る。
中心から放射状に正しく並べるためのガイドの役目を併
有する。即ち本件考案によれば、公知の手法によってヨ
ーク22の各ポール32の周辺にコイルを配置し、電磁
石34を形成すると共に、永久磁石36を配設しウェヨ
ーク26作動源を構成する。その後、該ヨーク22に設
けられた複数の位置決めピン38(第3図では1個のみ
示す)に合せてヒートシンク24を当該ヨーク22上に
配置する。次で該ヒートシンク24のウェヨークセット
ガイド部30間に形成されている凹部内にウェヨーク2
6をはめ込む。これにより、ウェヨーク26が第4図に
示すようにヨーク22のポール32の中心に正確に位置
づけられるように配置れる。このためウェヨーク26の
位置決めが極めて簡単になしうるのである。勿論このピ
ン38はヒートシンク24側に設けることも出来、更に
またピン以外の位置決め手段を用いることも出来る。
第1図に示すように、一般にSi鋼から成るウェヨーク
26は、アルミニュームから成るヒートシンク24のウ
ェヨークセットガイド部30に直接面接触して配設さ
れ、両者間での熱伝達及びこれに伴なってウェヨーク2
6からの熱の放出が容易かつ確実に行なわれるようにな
っている。
26は、アルミニュームから成るヒートシンク24のウ
ェヨークセットガイド部30に直接面接触して配設さ
れ、両者間での熱伝達及びこれに伴なってウェヨーク2
6からの熱の放出が容易かつ確実に行なわれるようにな
っている。
考案の効果 従来のシリコンゴムの使用を不要としたので、該ゴムの
半液状態保持更にはその凝固のための時間などに伴なっ
て生じる作業性遅延を完全に解消し、迅速かつ確実な作
業性を得ることができる。
半液状態保持更にはその凝固のための時間などに伴なっ
て生じる作業性遅延を完全に解消し、迅速かつ確実な作
業性を得ることができる。
ウェヨークからの放熱が直接的手段により達成できるの
でSi鋼の温度上昇に伴なう透磁率低下に完全に防止で
き、ヘッドの高速作業と共に常に迅速正確な印字作動を
得ることができる。
でSi鋼の温度上昇に伴なう透磁率低下に完全に防止で
き、ヘッドの高速作業と共に常に迅速正確な印字作動を
得ることができる。
ヨーク22のポール32に対するウェヨークの最適位置
決めが迅速かつ容易に確実に行なえるので印字ヘッドの
粗付けが極めて短時間でなしうる。
決めが迅速かつ容易に確実に行なえるので印字ヘッドの
粗付けが極めて短時間でなしうる。
第1図は本考案に係る印字ヘッドの全体斜視図、第2図
は第1図のII−II矢視図、第3図は本考案の印字ヘッド
の分解斜視図、第4図はヨークへウェヨークを装着した
状態を示す図、第5図は公知の印字ヘッドを示す第2図
と同様の図、第6図は公知の印字ヘッドの放熱体を示す
斜視図である。 符号の説明 20:印字ヘッド、22:ヨーク 24:ヒートシンク、26:ウェヨーク 28:ケース部材 30:ウェヨークセットガイド部 38:位置決めピン
は第1図のII−II矢視図、第3図は本考案の印字ヘッド
の分解斜視図、第4図はヨークへウェヨークを装着した
状態を示す図、第5図は公知の印字ヘッドを示す第2図
と同様の図、第6図は公知の印字ヘッドの放熱体を示す
斜視図である。 符号の説明 20:印字ヘッド、22:ヨーク 24:ヒートシンク、26:ウェヨーク 28:ケース部材 30:ウェヨークセットガイド部 38:位置決めピン
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.5 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 9113−2C B41J 29/00 R (56)参考文献 実開 昭58−94529(JP,U) 実開 昭58−82252(JP,U) 実開 昭57−39242(JP,U)
Claims (2)
- 【請求項1】永久磁石と電磁石を有するヨークと、この
ヨークに対向して配置される複数の印字ハンマユニット
と、これらの印字ハンマユニットをばねを介して保持す
る複数の補助ヨークと、この各補助ヨークを上記ヨーク
と共にその間に挟持するケース部材と、前記ヨークとケ
ース部材との間にありハンマユニットに発生する熱を放
散するためのヒートシンクと、より成る高速タイプ用印
字ヘッドであって、 ヒートシンクとヨークとを所定の位置関係に配設するた
めの位置決め手段を有し、ヒートシンクが印字ハンマユ
ニット及び補助ヨークから成るウェヨークを特定位置に
位置決めすると同時に補助ヨークの側面に面接触するウ
ェヨークセットガイド部を有して成ることを特徴とする
印字ヘッド。 - 【請求項2】ヒートシンクがアルミニューム材料により
形成されていることを特徴とする請求項1に記載の印字
ヘッド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7749489U JPH0621722Y2 (ja) | 1989-06-30 | 1989-06-30 | 印字ヘッド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7749489U JPH0621722Y2 (ja) | 1989-06-30 | 1989-06-30 | 印字ヘッド |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0319042U JPH0319042U (ja) | 1991-02-25 |
| JPH0621722Y2 true JPH0621722Y2 (ja) | 1994-06-08 |
Family
ID=31619933
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7749489U Expired - Lifetime JPH0621722Y2 (ja) | 1989-06-30 | 1989-06-30 | 印字ヘッド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0621722Y2 (ja) |
-
1989
- 1989-06-30 JP JP7749489U patent/JPH0621722Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0319042U (ja) | 1991-02-25 |
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