JPH062181Y2 - ステアリングホイールのホーンスイッチ - Google Patents

ステアリングホイールのホーンスイッチ

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JPH062181Y2
JPH062181Y2 JP1988143668U JP14366888U JPH062181Y2 JP H062181 Y2 JPH062181 Y2 JP H062181Y2 JP 1988143668 U JP1988143668 U JP 1988143668U JP 14366888 U JP14366888 U JP 14366888U JP H062181 Y2 JPH062181 Y2 JP H062181Y2
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JP
Japan
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steering wheel
horn
annular
wheel body
insulator
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JP1988143668U
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宏治 武馬
史敬 小宮
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Tokai Rika Co Ltd
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Tokai Rika Co Ltd
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B60VEHICLES IN GENERAL
    • B60QARRANGEMENT OF SIGNALLING OR LIGHTING DEVICES, THE MOUNTING OR SUPPORTING THEREOF OR CIRCUITS THEREFOR, FOR VEHICLES IN GENERAL
    • B60Q5/00Arrangement or adaptation of acoustic signal devices
    • B60Q5/001Switches therefor
    • B60Q5/003Switches therefor mounted on the steering wheel

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  • Physics & Mathematics (AREA)
  • Acoustics & Sound (AREA)
  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Switches With Compound Operations (AREA)
  • Steering Controls (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 【産業上の利用分野】
本考案は、自動車のステアリングホイール本体の取り付
けられるステアリングホイールのホーンスイッチに関す
る。
【従来の技術】
従来より、この種のステアリングホイールのホーンスイ
ッチは種々の構造のものが知られている。例えば、第6
図に示すように、ホーン回路開閉用可動接点13aを有
し、かつ、ホーンパッドが取り付けられるブラケット1
3が、ステアリングホイール本体(図示せず)に対し
て、上記可動接点13aがステアリングホイール本体に
設けられたホーン回路開閉用固定接点に接離可能となる
ように可動に取り付けられるように構成されている。上
記ブラケット13には、その穴13bにスペーサ12を
介して貫通させられ、かつ、上記ステアリングホイール
本体にワッシャ15を介してねじ込まれる取付ボルト1
1と、上記取付ボルト11の外周面に嵌合されかつ上記
ホーンパッドを初期状態すなわち上記ホーン回路が開か
れた状態に付勢するホーンパッド復帰用コイルばね14
と、該コイルばね14のステアリングホイール本体側端
部を受け持ちかつ上記コイルばね14と上記ステアリン
グホイール本体とを絶縁する環状インシュレータ16と
からなる。 上記ホーンスイッチを組み付ける場合には、上記ステア
リングホイール本体に対して、上記インシュレータ1
6、ワッシャ15、コイルばね14、ブラケット13、
スペーサ12を順次組み付けた後、上記ボルト11をこ
れらの部材に貫通させて上記ステアリングホイール本体
にねじ込むことにより、これらの部分を上記ボルト11
と共に一体的に上記ステアリングホイール本体に取り付
けて、ホーンスイッチを構成するようにしている。
【考案が解決しようとする課題】
ところで、上記ホーンスイッチを構成する個々の部品
は、別々に上記ステアリングホイール本体に組付られる
ため、組付工数が多く、組付作業が煩雑であるといった
種々の問題が生じていた。 本考案は、上述のごとき問題点に鑑み、これらを有効に
解決すべく創案されたものである。従って、その目的
は、ステアリングホイール本体に取り付ける際に、ホー
ンスイッチ構成部品をステアリングホイール本体に対し
て順次組み付ける必要がなく、従って、ステアリングホ
イール本体に対する組付工数の減少、部品の脱落や誤組
み付けや組み付け忘れ等を効果的に防止することができ
るステアリングホイールのホーンスイッチを提供するこ
とにある。
【課題を解決するための手段】
本考案に係るステアリングホイールのホーンスイッチ
は、従来技術の問題点を解決し、その目的を達成するた
めに以下のように構成されている。 即ち、ステアリングホイール本体に設けられたホーン回
路開閉用固定接点に接触可能なホーン回路開閉用可動接
点を有し、ホーンパッドが取り付けられるホーンパッド
取付部材と、上記ステアリングホイール本体にねじ込ま
れ、上記可動接点と上記固定接点とが互いに接離するよ
うに、上記ホーンパッド取付部材を上記ステアリングホ
イール本体に対して可動に取り付けるねじ部材と、上記
ホーンパッド取付部材と上記ステアリングホイール本体
との間に介装され、かつ、上記ねじ部材を取り巻くコイ
ルばねと、軸方向に上記ねじ部材が貫通し、上記コイル
ばねの上記ステアリングホイール本体側の端部を受け持
つ環状インシュレータと、上記ねじ部材に固定され、該
ねじ部材に対する上記環状インシュレータの抜け止めを
するよう該環状インシュレータを係止する環状係止部材
とを備える。 上記構成において、上記環状インシュレータが、上記コ
イルばねの上記ステアリングホイール本体側の端部を受
け持つ保持部を有すると共に、径方向内側向きに突出
し、上記環状係止部材に係合する爪部を有し、該爪部を
上記環状係止部材に係合させることにより、上記環状イ
ンシュレータが上記環状係止部材に係止されるものであ
ってよい。 また、上記環状係止部材が、径方向外側向きに突出し、
上記環状インシュレータに係合する爪部を有し、該爪部
を上記環状インシュレータに係合させることにより、該
環状インシュレータが上記環状係止部材に係止されるも
のであってもよい。
【考案の作用】
本考案に係るステアリングホイールのホーンスイッチに
よれば、上記ホーンパッド取付部材に、予め係止部材を
取り付けたねじ部材を取り付ける。そして、上記ねじ部
材にコイルばねを遊嵌させたのち、上記インシュレータ
を上記ねじ部材に挿入して、上記係止部材に係止させ
て、コイルばねがねじ部材から抜け出ないように保持す
る。この状態では、上記ホーンパッド取付部材に、上記
ねじ部材、コイルばね、係止部材、インシュレータが一
体的に組込まれている。上記ねじ部材を上記ステアリン
グホイール本体にねじ込むことにより、上記ホーンパッ
ド取付部材に組み込まれた部品をステアリングホイール
本体に取り付ける。
【考案の効果】
本考案に係るステアリングホイールのホーンスイッチに
よれば、上記ねじ部材と、上記環状係止部材と、上記コ
イルばねと、上記環状インシュレータとを上記ホーンパ
ッド取付部材に一体的に組み込んだ状態で、これらの部
品を一体的に上記ステアリングホイール本体に組付ける
ことができるので、ステアリングホイール本体に対する
組付工数が大幅に減少するとともに、該組付の際におけ
る部品の脱落や誤まった組み付けや組み付け忘れ等を効
果的に防止することができる。 また、上記コイルばねと上記ステアリングホイール本体
との絶縁を行うインシュレータは、上記コイルばねの抜
け止め保持をも兼ねているため、ステアリングホイール
本体に対する組付時に、誤ってホーンパッド取付部材を
落としても、該取付部材に組み込まれた部品が容易には
分解せず、上記組み込まれた部品の取り扱いが容易であ
る。
【実施例】
以下に、本考案の好適な実施例に係るステアリングホイ
ールのホーンスイッチについて第1〜第5図を参照して
説明する。 第1図はホーンスイッチの要部拡大断面図、第2図は第
1図の矢印II部分の拡大断面図、第3図はホーンパッド
1を取り除いた状態での本考案の一実施例に係るステア
リングホイールAのホーンスイッチが組み込まれたステ
アリングホイールの平面図、第4図は第3図においてホ
ーンパッドを取り付けた状態でのステアリングホイール
の断面図である。 第3図及び第4図から分かるように、本実施例において
は、上記ホーンパッド1は、第3図中の左右両端部でホ
ーンパッド取付部材としてのブラケット3に取り付けら
れて、ステアリングホイール本体Aに取り付けられる。
第3図において、上記ホーンパッド3の各端部の上下に
は、夫々ホーンスイッチが組み込まれている。すなわ
ち、上記ホーンスイッチは、上記ホーンパッド取付部材
に対して、予め、スペーサ5及び環状係止部材としての
ワッシャ9を組み込んだ段付きボルト4を、貫通穴17
に貫通させ、上記ボルト4の外周面にコイルばね7を遊
嵌させて、環状インシュレータ8でこのコイルばね7を
ボルト4に対して抜け止め保持するとともに、コイルば
ね7とステアリングホイール本体6とを絶縁するように
し、上記ボルト4を上記ステアリングホイール本体6に
ねじ込むことにより、上記ブラケット3に組み込まれた
上記部品をステアリングホイール本体6に取り付けるよ
うに構成している。 上記ブラケット3は、第3図に示すように、上記ステア
リングホイールAの両側において第3図中の上下方向に
夫々延びる大略矩形の金属板よりなる。上記各ブラケッ
ト3の第3図中の上下両端部下面には、ホーン回路開閉
用可動接点2が夫々設けられている。上記各ブラケット
3の上記各可動接点2の近傍には、厚さ方向に貫通した
貫通穴17が設けられている。 上記各ボルト4は、絶縁材料よりなる上記筒状スペーサ
5及びワッシャ9が予め組み込まれ、上記ステアリング
ホイール本体6の所定箇所にねじ込まれる。 一方、ステアリングホイール本体6には、上記各可動接
点2に対向する位置にホーン回路開閉用固定接点10が
それぞれ設けられており、上記ホーンパッド1の任意の
箇所を押すことにより、上記ボルト4に対して上記ブラ
ケット3がステアリングホイール本体側に移動して、上
記4つの可動接点2,2,2,2のいずれかがそれに対向する
固定接点10,10,10,10に接触することにより、ホーン回
路が閉じてホーンが鳴るようになっている。 上記各コイルばね7は、上記各ボルト4を取り巻くよう
にして上記ボルト4の外周面に遊嵌されて、上記ブラケ
ット3と上記ステアリングホイール本体6との間に介装
される。該各コイルばね7のブラケット側の端部は上記
ブラケット3の下面に接触する一方、上記ステアリング
ホイール本体側の端部は、上記各ワッシャ9の外周面に
インシュレータ8を介してはめ込まれる。 上記各インシュレータ8は、可撓性を有する絶縁材料よ
り構成され、外周面に形成されかつ上記コイルばね7の
ステアリングホイール本体側の端部を嵌合する保持部と
しての凹部8cと、上記ワッシャ9の外周面に嵌合され
る貫通穴8aと、ブラケット側の端部に径方向内向きに
突出した環状爪部8bとを有する。上記インシュレータ
8は、上記ボルト4に対して、第1図中、上向きに挿入
して、その貫通穴8a内に上記ボルト4に固定された上
記ワッシャ9を嵌合させるとともに、上記凹部8c内に
上記コイルばね7のステアリングホイール本体側の端部
を嵌合させる。このとき、上記爪部8bは、第2図に示
すように、径方向外側向きに撓んだのち、ワッシャ9が
上記貫通穴8a内に完全に嵌合されると、元の状態(第
1図参照)に戻り、ワッシャ9のブラケット側の端部9
aに係合して、インシュレータ8がワッシャ9によりボ
ルト4に対して係止された状態となる。すなわち、ワッ
シャ9によって上記ボルト4に対してインシュレータ8
が抜け止めされ、上記コイルばね7がボルト4から抜け
出ないようにすると同時に、上記コイルばね7を上記ス
テアリングホイール本体6に対して絶縁させる。 上記構成にかかるホーンスイッチは、上記ステアリング
ホイール本体6に対して以下のようにして組付られる
(第5図に示す)。即ち、まず、上記各ブラケット3の
各貫通穴17に、予め上記スペーサ5及びワッシャ9を
組み込んだボルト4を貫通させた後、上記コイルばね7
を上記ボルト4に通す。次に、上記ワッシャ9に対し
て、上記環状インシュレータ8をその爪部側からはめ込
んでいく。その際、該環状インシュレータ8は可撓性材
料より構成されているため、上記爪部8bが第2図に示
すように径方向外側向きに撓む。上記インシュレータ8
の貫通穴8a内に上記ワッシャ9が嵌合されると、上記
爪部8bが元の状態に復帰して上記ワッシャ9の上記ブ
ラケット側の端部9aに係合する。それと共に、上記各
環状インシュレータ8の凹部8cに上記コイルばね7の
一端部が嵌合されて受け持たれる。この状態で、上記環
状インシュレータ8は上記ワッシャ9により係止されて
上記ボルト4に対して抜け止めされる。これにより、上
記ブラケット3に対して、上記ボルト4、スペーサ5、
ワッシャ9、コイルばね7及び環状インシュレータ8が
一体的に組み込まれる。そして最後に、上記ボルト4の
ねじ部4aを上記ステアリングホイール本体6にねじ込
んで、ホーンスイッチの組付作業が完成する。この後、
さらに上記二つのブラケット3,3に上記ホーンパッド1
を固定する。 上記実施例によれば、上記ボルト4と、上記環状ワッシ
ャ9と、上記コイルばね7と、上記環状インシュレータ
8とを上記ブラケット3に一体的に組み込んだ状態で、
これらの部品を一体的に上記ステアリングホイール本体
6に組付けることができるので、上記ステアリングホイ
ール本体6に対する組付工数が大幅に減少するととも
に、該組付の際における部品の脱落や誤まった組み付け
や組み付け忘れ等を効果的に防止することができる。 また、上記コイルばね7と上記ステアリングホイール本
体6との絶縁を行うインシュレータ8は、上記コイルば
ね7の抜け止め保持をも兼ねているため、上記ステアリ
ングホイール本体6に対する組付時に、誤ってブラケッ
ト3を落としても、該ブラケット3に組み込まれた部品
が容易には分解せず、上記組み込まれた部品の取り扱い
が容易である。 本考案は上述の実施例にのみ限定されるものではなく、
その他種々の態様で実施される。例えば、上記環状イン
シュレータ8を上記ワッシャ9に係止させるために、該
各環状インシュレータ8に該各ワッシャ9の上記ブラケ
ット側の端部9aに係合する爪部8bを設けたが、上記
各ワッシャ9の外周面に係止凹部を設ける一方、上記各
環状インシュレータ8の貫通穴内周面にこの係止凹部に
係合する係合凸部を設け、該係止凸部を該係止凹部に係
合させるようにしてもよい。また逆に、上記各ワッシャ
9の外周面に係止凸部を設ける一方、上記各環状インシ
ュレータ8の貫通穴内周面に該係止凸部に係合する係止
凹部を設けるようにしてもよい。 また、上述の実施例においては、上記環状インシュレー
タ8の凹部8cを爪部8bに対して上記ステアリングホ
イール本体側に設けたが、該凹部8cを該爪部8bに対
して上記ブラケット側に設けてもよい。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の一実施例にかかるホーンスイッチの要
部拡大断面図、第2図は該ホーンスイッチを構成する環
状インシュレータをワッシャにはめ込んでいく状態にお
ける第1図の矢印II部分の拡大断面図、第3図はホーン
パッド1を取り除いた状態での上記実施例に係るステア
リングホイールのホーンスイッチが組み込まれたステア
リングホイールの平面図、第4図は第3図においてホー
ンパッドを取り付けた状態でのステアリングホイールの
断面図、第5図は上記実施例に係るステアリングホイー
ルのホーンスイッチをステアリングホイール本体に対し
て組み付けようとしている状態を示す断面図、第6図は
従来のホーンスイッチの組み立て部品の分解状態での断
面図である。 1…ホーンパッド、 2…ホーン回路開閉用可動接点、 3…ホーンパッド取付部材(ブラケット)、 4…ねじ部材(ボルト)、4a……ねじ部、 5…スペーサ、6…ステアリングホイール本体、 7…コイルばね、8…環状インシュレータ、 8a……貫通穴、8b……爪部、8c……凹部、 9…環状係止部材(ワッシャ)、 10…ホーン回路開閉用固定接点。

Claims (3)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】ステアリングホイール本体(6)に設けられ
    たホーン回路開閉用固定接点(10)に接触可能なホーン回
    路開閉用可動接点(2)を有し、ホーンパッド(1)が取り付
    けられるホーンパッド取付部材(3)と、 上記ステアリングホイール本体(6)にねじ込まれ、上記
    可動接点(2)と上記固定接点(10)とが互いに接離するよ
    うに、上記ホーンパッド取付部材(3)を上記ステアリン
    グホイール本体(6)に対して可動に取り付けるねじ部材
    (4)と、 上記ホーンパッド取付部材(3)と上記ステアリングホイ
    ール本体(6)との間に介装され、かつ、上記ねじ部材(4)
    を取り巻くコイルばね(7)と、 軸方向に上記ねじ部材(4)が貫通し、上記コイルばね(7)
    の上記ステアリングホイール本体側の端部を受け持つ環
    状インシュレータ(8)と、 上記ねじ部材(4)に固定され、該ねじ部材(4)に対する上
    記環状インシュレータ(8)の抜け止めをするように該環
    状インシュレータ(8)を係止する環状係止部材(9)と を備えることを特徴とするステアリングホイールのホー
    ンスイッチ。
  2. 【請求項2】上記環状インシュレータ(8)が、上記コイ
    ルばね(7)の上記ステアリングホイール本体側の端部を
    受け持つ保持部(8c)を有すると共に、径方向内側向きに
    突出して上記環状係止部材(9)に係合する爪部(8b)を有
    する請求項1記載のステアリングホイールのホーンスイ
    ッチ。
  3. 【請求項3】上記環状係止部材(9)が、径方向外側向き
    に突出して上記環状インシュレータ(8)に係合する爪部
    を有する請求項1記載のステアリングホイールのホーン
    スイッチ。
JP1988143668U 1988-11-01 1988-11-01 ステアリングホイールのホーンスイッチ Expired - Lifetime JPH062181Y2 (ja)

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