JPH06219143A - 換気装置 - Google Patents
換気装置Info
- Publication number
- JPH06219143A JPH06219143A JP5031369A JP3136993A JPH06219143A JP H06219143 A JPH06219143 A JP H06219143A JP 5031369 A JP5031369 A JP 5031369A JP 3136993 A JP3136993 A JP 3136993A JP H06219143 A JPH06219143 A JP H06219143A
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- JP
- Japan
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- vehicle body
- cover plate
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- vent duct
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- Pending
Links
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims abstract description 27
- 230000013011 mating Effects 0.000 claims description 13
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 4
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 4
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 16
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Duct Arrangements (AREA)
- Air-Conditioning For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ベントダクトの開口幅を狭くすることなく、
換気装置を相手パネルに簡単に取り付ける。 【構成】 合成樹脂製のカバープレート23に複数のベ
ントダクト24を車体パネル21の内側へ突出するよう
に一体形成する。ベントダクト24の排気口26に排気
弁27を設け、室内Aの空気を室外Bへ導く。ベントダ
クト24の側壁24bに車体パネル21の内側面に掛止
される掛止爪30を突設する。掛止爪30の周囲におい
て側壁24bにコ字形のスリット31を形成し、掛止爪
30に可撓性を付与する。カバープレート23を室外B
側から車体パネル21に接合して、カバープレート23
の中間部を掛止爪30で車体パネル21に取り付ける。
換気装置を相手パネルに簡単に取り付ける。 【構成】 合成樹脂製のカバープレート23に複数のベ
ントダクト24を車体パネル21の内側へ突出するよう
に一体形成する。ベントダクト24の排気口26に排気
弁27を設け、室内Aの空気を室外Bへ導く。ベントダ
クト24の側壁24bに車体パネル21の内側面に掛止
される掛止爪30を突設する。掛止爪30の周囲におい
て側壁24bにコ字形のスリット31を形成し、掛止爪
30に可撓性を付与する。カバープレート23を室外B
側から車体パネル21に接合して、カバープレート23
の中間部を掛止爪30で車体パネル21に取り付ける。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、例えば車輌や建築物の
室内を換気する換気装置に関し、詳しくは相手パネルの
開口部に対する取付構造の改良に関するものである。
室内を換気する換気装置に関し、詳しくは相手パネルの
開口部に対する取付構造の改良に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の自動車用換気装置は、図9に示す
ように、車体パネル51の開口部52を覆う合成樹脂製
のカバープレート53を備えている。カバープレート5
3には自動車の室内Aの空気を室外Bへ導く複数のベン
トダクト54が一体形成され、その排気口55にはゴム
製の排気弁56が装着されている。そして、カバープレ
ート53は上下左右4本のネジ57で車体パネル51に
取り付けられる。また、図10に示す従来の換気装置に
おいては、ベントダクト54の側方においてカバープレ
ート53に掛止爪58が突設され、取付に際し、この掛
止爪58が車体パネルの内側面に掛止されるようになっ
ている。
ように、車体パネル51の開口部52を覆う合成樹脂製
のカバープレート53を備えている。カバープレート5
3には自動車の室内Aの空気を室外Bへ導く複数のベン
トダクト54が一体形成され、その排気口55にはゴム
製の排気弁56が装着されている。そして、カバープレ
ート53は上下左右4本のネジ57で車体パネル51に
取り付けられる。また、図10に示す従来の換気装置に
おいては、ベントダクト54の側方においてカバープレ
ート53に掛止爪58が突設され、取付に際し、この掛
止爪58が車体パネルの内側面に掛止されるようになっ
ている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところが、図9の従来
例によると、カバープレート53が4本のネジ57で車
体パネル51に取り付けられているため、取付時の工数
が増えるばかりでなく、車体パネル51に多数のネジ孔
59を加工する必要もあった。また、図10の従来例に
よると、掛止爪58がベントダクト54の側方に突設さ
れているので、ベントダクト54の開口幅Wが狭くな
り、換気効率が低下するという問題点があった。
例によると、カバープレート53が4本のネジ57で車
体パネル51に取り付けられているため、取付時の工数
が増えるばかりでなく、車体パネル51に多数のネジ孔
59を加工する必要もあった。また、図10の従来例に
よると、掛止爪58がベントダクト54の側方に突設さ
れているので、ベントダクト54の開口幅Wが狭くな
り、換気効率が低下するという問題点があった。
【0004】そこで、本発明の課題は、ベントダクトの
開口幅を狭くすることなく、相手パネルに簡単に取り付
けできる換気装置を提供することにある。
開口幅を狭くすることなく、相手パネルに簡単に取り付
けできる換気装置を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記の課題を解決するた
めに、本発明の換気装置は、相手パネルの開口部を覆う
合成樹脂製のカバープレートに、室内の空気を室外へ導
くベントダクトを相手パネルの内側へ突出するように一
体形成し、ベントダクトの側壁に、相手パネルの内側面
に掛止される掛止爪と、掛止爪に可撓性を付与するスリ
ットとを設けて構成される。
めに、本発明の換気装置は、相手パネルの開口部を覆う
合成樹脂製のカバープレートに、室内の空気を室外へ導
くベントダクトを相手パネルの内側へ突出するように一
体形成し、ベントダクトの側壁に、相手パネルの内側面
に掛止される掛止爪と、掛止爪に可撓性を付与するスリ
ットとを設けて構成される。
【0006】ここで、前記「掛止爪」としては、断面三
角形のもの、又は、断面扇形のものを例示できる。前記
「スリット」としては、掛止爪の周囲にコ字形に形成し
たもの、又は、L字形に形成したものを例示できる。L
字形スリットの場合は、掛止爪の可撓性を増すために、
側壁の別の箇所に縦長スリットを形成するとよい。
角形のもの、又は、断面扇形のものを例示できる。前記
「スリット」としては、掛止爪の周囲にコ字形に形成し
たもの、又は、L字形に形成したものを例示できる。L
字形スリットの場合は、掛止爪の可撓性を増すために、
側壁の別の箇所に縦長スリットを形成するとよい。
【0007】
【作用】本発明の換気装置においては、カバープレート
を相手パネルに接合すると、スリットの作用により、掛
止爪がベントダクトの内側へ撓んだ後に復元して、相手
パネルの内側面に掛止される。従って、この部分ではネ
ジが不要になり、全体のネジ締め工数を削減して、換気
装置を相手パネルに対し作業性よく取り付けることがで
きる。また、掛止爪はベントダクトの側壁に設けられて
いるので、ベントダクトの開口幅が狭くなるおそれもな
い。
を相手パネルに接合すると、スリットの作用により、掛
止爪がベントダクトの内側へ撓んだ後に復元して、相手
パネルの内側面に掛止される。従って、この部分ではネ
ジが不要になり、全体のネジ締め工数を削減して、換気
装置を相手パネルに対し作業性よく取り付けることがで
きる。また、掛止爪はベントダクトの側壁に設けられて
いるので、ベントダクトの開口幅が狭くなるおそれもな
い。
【0008】
【実施例】以下、本発明を自動車用換気装置に具体化し
た一実施例を図1〜図4に基づいて説明する。本実施例
の換気装置は、車体パネル21の開口部22を覆う合成
樹脂製のカバープレート23を備え、その全周には内外
2条の補強リブ23aが突設されている。補強リブ23
aの内側においてカバープレート23には、上下4段の
ベントダクト24が車体パネル21の内側へ突出するよ
うに一体形成されている。
た一実施例を図1〜図4に基づいて説明する。本実施例
の換気装置は、車体パネル21の開口部22を覆う合成
樹脂製のカバープレート23を備え、その全周には内外
2条の補強リブ23aが突設されている。補強リブ23
aの内側においてカバープレート23には、上下4段の
ベントダクト24が車体パネル21の内側へ突出するよ
うに一体形成されている。
【0009】各ベントダクト24は、室外B側から室内
A側へ湾曲して立ち上がるガイド壁24aと、相対向す
る一対の側壁24bとからポケット状に成形され、室内
A側に吸気口25を、室外B側に排気口26を備えてい
る。排気口26はゴム製の排気弁27により覆われ、排
気弁27の上縁部はリテーナ28を介してカバープレー
ト23の外側面に係着されている。
A側へ湾曲して立ち上がるガイド壁24aと、相対向す
る一対の側壁24bとからポケット状に成形され、室内
A側に吸気口25を、室外B側に排気口26を備えてい
る。排気口26はゴム製の排気弁27により覆われ、排
気弁27の上縁部はリテーナ28を介してカバープレー
ト23の外側面に係着されている。
【0010】そして、ベントダクト24は、排気弁27
の作用により、室内Aの空気を室外Bへ導き、かつ、室
外Bの空気を室内Aに導入しないように構成されてい
る。また、ベントダクト24は、ガイド壁24aの形状
により、排気弁27の開放時に侵入した水を室外Bへ返
す水返しとしても機能するようになっている。
の作用により、室内Aの空気を室外Bへ導き、かつ、室
外Bの空気を室内Aに導入しないように構成されてい
る。また、ベントダクト24は、ガイド壁24aの形状
により、排気弁27の開放時に侵入した水を室外Bへ返
す水返しとしても機能するようになっている。
【0011】上から3段目のベントダクト24の側壁2
4bには、車体パネル21の内側面に掛止される断面三
角形の掛止爪30が外側に向けて突設されている。ま
た、掛止爪30の周囲において側壁24bには、掛止爪
30に可撓性を付与するコ字形のスリット31が形成さ
れている。そして、カバープレート23の中間部が掛止
爪30により車体パネル21に取り付けられ、また、カ
バープレート23の上下両端はネジ32で車体パネル2
1に締め付けられるようになっている。図2及び図3に
おいて、33は車体パネル21とカバープレート23と
の間に介装されたパッキンである。
4bには、車体パネル21の内側面に掛止される断面三
角形の掛止爪30が外側に向けて突設されている。ま
た、掛止爪30の周囲において側壁24bには、掛止爪
30に可撓性を付与するコ字形のスリット31が形成さ
れている。そして、カバープレート23の中間部が掛止
爪30により車体パネル21に取り付けられ、また、カ
バープレート23の上下両端はネジ32で車体パネル2
1に締め付けられるようになっている。図2及び図3に
おいて、33は車体パネル21とカバープレート23と
の間に介装されたパッキンである。
【0012】上記のように構成した換気装置を車体パネ
ル21に取り付ける場合には、カバープレート23を室
外B側から車体パネル21に接合して、ベントダクト2
4を開口部22に挿入する。すると、掛止爪30は開口
部22の周縁に係合し、スリット31の作用でベントダ
クト24の内側へ撓む。そして、掛止爪30が開口部2
2を通過した直後に、掛止爪30はスリット31の作用
でベントダクト24の外側へ復元して、車体パネル21
の内側面に掛止される。従って、この状態で、カバープ
レート23の上下両端をネジ32で締め付ければ、換気
装置の上中下の3箇所をそれぞれ車体パネル21に強固
に取り付けることができる。
ル21に取り付ける場合には、カバープレート23を室
外B側から車体パネル21に接合して、ベントダクト2
4を開口部22に挿入する。すると、掛止爪30は開口
部22の周縁に係合し、スリット31の作用でベントダ
クト24の内側へ撓む。そして、掛止爪30が開口部2
2を通過した直後に、掛止爪30はスリット31の作用
でベントダクト24の外側へ復元して、車体パネル21
の内側面に掛止される。従って、この状態で、カバープ
レート23の上下両端をネジ32で締め付ければ、換気
装置の上中下の3箇所をそれぞれ車体パネル21に強固
に取り付けることができる。
【0013】このように、本実施例の換気装置によれ
ば、カバープレート23の中間部におけるネジが不要に
なり、全体のネジ締め工数を削減して、換気装置を車体
パネル21に対し作業性よく取り付けることができる。
また、掛止爪30は側壁24bに設けられているので、
ベントダクト24の開口幅Wを広く設計して、換気効率
を改善することも可能である。
ば、カバープレート23の中間部におけるネジが不要に
なり、全体のネジ締め工数を削減して、換気装置を車体
パネル21に対し作業性よく取り付けることができる。
また、掛止爪30は側壁24bに設けられているので、
ベントダクト24の開口幅Wを広く設計して、換気効率
を改善することも可能である。
【0014】図5〜図8は自動車用換気装置の別の実施
例を示すもので、ここでは、掛止爪に可撓性を付与する
スリットの形状が前記実施例と相違している。この実施
例においては、ベントダクト24の側壁24bにL字形
のスリット35と縦長のスリット36とが設けられてい
る。L字形のスリット35は掛止爪30の周囲に形成さ
れ、また、縦長のスリット36は掛止爪30から離れた
位置で側壁24bの上面から下方へ切り込まれている。
その他の構成は前記実施例と同様であり、各図に同一の
符号を付してその説明を省略する。
例を示すもので、ここでは、掛止爪に可撓性を付与する
スリットの形状が前記実施例と相違している。この実施
例においては、ベントダクト24の側壁24bにL字形
のスリット35と縦長のスリット36とが設けられてい
る。L字形のスリット35は掛止爪30の周囲に形成さ
れ、また、縦長のスリット36は掛止爪30から離れた
位置で側壁24bの上面から下方へ切り込まれている。
その他の構成は前記実施例と同様であり、各図に同一の
符号を付してその説明を省略する。
【0015】この実施例のベントダクト24において
は、係止爪30が車体パネル21の開口部22を通過す
る際に、図7に示すように、スリット35の作用で掛止
爪30のa点がb,c点を支点にして撓むとともに、ス
リット36の作用で側壁24bのd点がe,f点を支点
にして撓む。従って、掛止爪30を前記実施例とほぼ同
等量で撓ませて、カバープレート23の中間部を車体パ
ネル21に簡単に取り付けることができる。特に、この
実施例では、スリット35がL字形に形成されているの
で、側壁24bに対する掛止爪30の保持力を増強し
て、取付時における掛止爪30の折損を確実に防止でき
るという利点もある。
は、係止爪30が車体パネル21の開口部22を通過す
る際に、図7に示すように、スリット35の作用で掛止
爪30のa点がb,c点を支点にして撓むとともに、ス
リット36の作用で側壁24bのd点がe,f点を支点
にして撓む。従って、掛止爪30を前記実施例とほぼ同
等量で撓ませて、カバープレート23の中間部を車体パ
ネル21に簡単に取り付けることができる。特に、この
実施例では、スリット35がL字形に形成されているの
で、側壁24bに対する掛止爪30の保持力を増強し
て、取付時における掛止爪30の折損を確実に防止でき
るという利点もある。
【0016】なお、本発明は上記実施例に限定されるも
のではなく、例えば、カバープレートの上下両端を掛止
爪によって車体パネルに取り付けたり、ベントダクトを
筒状に成形したり、掛止爪及びスリットの形状を適宜に
変更したり、列車や建築物等の換気装置として具体化し
たりする等、本発明の趣旨を逸脱しない範囲で各部の形
状並びに構成を適宜に変更して具体化することも可能で
ある。
のではなく、例えば、カバープレートの上下両端を掛止
爪によって車体パネルに取り付けたり、ベントダクトを
筒状に成形したり、掛止爪及びスリットの形状を適宜に
変更したり、列車や建築物等の換気装置として具体化し
たりする等、本発明の趣旨を逸脱しない範囲で各部の形
状並びに構成を適宜に変更して具体化することも可能で
ある。
【0017】
【発明の効果】以上詳述したように、本発明の換気装置
によれば、ベントダクトの側壁に掛止爪及びスリットを
設けたので、ベントダクトの開口幅を狭くすることな
く、換気装置を相手パネルに簡単に取り付けできるとい
う優れた効果を奏する。
によれば、ベントダクトの側壁に掛止爪及びスリットを
設けたので、ベントダクトの開口幅を狭くすることな
く、換気装置を相手パネルに簡単に取り付けできるとい
う優れた効果を奏する。
【図1】本発明の一実施例を示す自動車用換気装置の正
面図である。
面図である。
【図2】図1のII−II線断面図である。
【図3】図1のIII−III線断面図である。
【図4】図1の換気装置を背面側から見た部分斜視図で
ある。
ある。
【図5】本発明の別の実施例を示す自動車用換気装置の
断面図である。
断面図である。
【図6】図5のVI−VI線断面図である。
【図7】図5の換気装置の要部を示す側面図である。
【図8】図5の換気装置を背面側から見た部分斜視図で
ある。
ある。
【図9】従来の自動車用換気装置を示す斜視図である。
【図10】従来の別の自動車用換気装置を示す部分斜視
図である。
図である。
21 車体パネル 22 開口
部 23 カバープレート 24 ベン
トダクト 24b 側壁 25 吸
気口 26 排気口 27 排気
弁 30 掛止爪 31,35,36 スリ
ット A 室内 B 室外
部 23 カバープレート 24 ベン
トダクト 24b 側壁 25 吸
気口 26 排気口 27 排気
弁 30 掛止爪 31,35,36 スリ
ット A 室内 B 室外
Claims (1)
- 【請求項1】 相手パネルの開口部に取り付けられる換
気装置において、相手パネルの開口部を覆う合成樹脂製
のカバープレートに、室内の空気を室外へ導くベントダ
クトを相手パネルの内側へ突出するように一体形成し、
ベントダクトの側壁に、相手パネルの内側面に掛止され
る掛止爪と、掛止爪に可撓性を付与するスリットとを設
けたことを特徴とする車輌用換気装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5031369A JPH06219143A (ja) | 1993-01-26 | 1993-01-26 | 換気装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5031369A JPH06219143A (ja) | 1993-01-26 | 1993-01-26 | 換気装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06219143A true JPH06219143A (ja) | 1994-08-09 |
Family
ID=12329343
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5031369A Pending JPH06219143A (ja) | 1993-01-26 | 1993-01-26 | 換気装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06219143A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2023152317A (ja) * | 2022-04-04 | 2023-10-17 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 換気装置 |
| GB2634748A (en) * | 2023-10-18 | 2025-04-23 | Manthorpe Building Products Ltd | Ventilation opening cowl |
-
1993
- 1993-01-26 JP JP5031369A patent/JPH06219143A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2023152317A (ja) * | 2022-04-04 | 2023-10-17 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 換気装置 |
| GB2634748A (en) * | 2023-10-18 | 2025-04-23 | Manthorpe Building Products Ltd | Ventilation opening cowl |
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