JPH0622115Y2 - コンバインのエンジン冷却構造 - Google Patents
コンバインのエンジン冷却構造Info
- Publication number
- JPH0622115Y2 JPH0622115Y2 JP1987151054U JP15105487U JPH0622115Y2 JP H0622115 Y2 JPH0622115 Y2 JP H0622115Y2 JP 1987151054 U JP1987151054 U JP 1987151054U JP 15105487 U JP15105487 U JP 15105487U JP H0622115 Y2 JPH0622115 Y2 JP H0622115Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bonnet
- dust
- cooling air
- driver
- seat
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Combines (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、エンジン及びラジエータを収納したボンネッ
ト下部ケースの上面に運転座席を載置するとともに、こ
の運転座席の一横側方にボンネット上部ケースを設置し
て、前記上下部ケースの内部空間を連通状態にしてボン
ネットを構成してあるコンバインのエンジン冷却構造に
関する。
ト下部ケースの上面に運転座席を載置するとともに、こ
の運転座席の一横側方にボンネット上部ケースを設置し
て、前記上下部ケースの内部空間を連通状態にしてボン
ネットを構成してあるコンバインのエンジン冷却構造に
関する。
この種のコンバインのエンジン冷却構造において、従来
は、このボンネット上部ケースにおける運転座席に面す
る一方の横側面とこの一方の横側面に対向する他方の横
側面とに、夫々、冷却風導入口を穿設して、ボンネット
下部ケースから取入れた冷却風とボンネット上部ケース
から取入れた冷却風とラジエータに作用させて、冷却風
の絶対量を稼ぐ構成をとっていた(例えば実開昭62−
116121号公報第2図参照)。
は、このボンネット上部ケースにおける運転座席に面す
る一方の横側面とこの一方の横側面に対向する他方の横
側面とに、夫々、冷却風導入口を穿設して、ボンネット
下部ケースから取入れた冷却風とボンネット上部ケース
から取入れた冷却風とラジエータに作用させて、冷却風
の絶対量を稼ぐ構成をとっていた(例えば実開昭62−
116121号公報第2図参照)。
ところで、この上部ケースの冷却風導入口に対して防塵
網を設ける必要があるが、夫々の導入口に対して防塵網
を張設するに、導入口開口より僅かに大きな防塵網を溶
接(スポット)付けしていた。その為に、作業部位が多
くなりそれだけ能率が低下するので、未だ改善の余地が
あった。
網を設ける必要があるが、夫々の導入口に対して防塵網
を張設するに、導入口開口より僅かに大きな防塵網を溶
接(スポット)付けしていた。その為に、作業部位が多
くなりそれだけ能率が低下するので、未だ改善の余地が
あった。
本考案の目的は防塵網を合理的に形成することによっ
て、作業工数を短縮出来るものを提供する点にある。
て、作業工数を短縮出来るものを提供する点にある。
本考案による特徴構成は、 ボンネット上部ケースにおける運転座席に面する一方の
横側面と、これに対向する他方の横側面との夫々に、冷
却風導入用の導入口を穿設し、 これら導入口より導入される冷却風に防塵作用を施す防
塵網体を設けるに、防塵網を筒状に形成して防塵網体を
構成するとともに、その防塵網体をボンネット上部ケー
ス内に嵌合装着してあることを特徴構成とする。
横側面と、これに対向する他方の横側面との夫々に、冷
却風導入用の導入口を穿設し、 これら導入口より導入される冷却風に防塵作用を施す防
塵網体を設けるに、防塵網を筒状に形成して防塵網体を
構成するとともに、その防塵網体をボンネット上部ケー
ス内に嵌合装着してあることを特徴構成とする。
つまり、左右防塵網を通風経路に関与しない前後面側等
で同じ防塵網や又は他の板フレーム等の適当な連結手段
で一体化した防塵網体を、第4図に示すように、上部ケ
ース(5)に対して差し込むことによって装着でき、装着
だけに比べてより強固に止め付けるとしても、従来のよ
うに左右の防塵網を、夫々、冷却風導入口(11),(11)の
周囲に亘ってスポット溶接等を行う必要はなく、例え
ば、防塵網体(12)の下端左右2箇所を上部ケース(5)の
左右内壁にビス等で止め付けるだけよく、止め付け箇所
を削減できる。
で同じ防塵網や又は他の板フレーム等の適当な連結手段
で一体化した防塵網体を、第4図に示すように、上部ケ
ース(5)に対して差し込むことによって装着でき、装着
だけに比べてより強固に止め付けるとしても、従来のよ
うに左右の防塵網を、夫々、冷却風導入口(11),(11)の
周囲に亘ってスポット溶接等を行う必要はなく、例え
ば、防塵網体(12)の下端左右2箇所を上部ケース(5)の
左右内壁にビス等で止め付けるだけよく、止め付け箇所
を削減できる。
要するに、防塵網を筒状に形成することで自己保形力を
持たせることができるから、その保形性を利用すること
で防塵網体をボンネット上部ケース内に嵌め込んで装着
することができるようになる。
持たせることができるから、その保形性を利用すること
で防塵網体をボンネット上部ケース内に嵌め込んで装着
することができるようになる。
例えば、防塵網体が膨らむ方向に弾性力を作用させるよ
うにして抜け止め具なしに装着させるとか、上部ケース
の左右内壁2箇所で止め付けるだけの少ない箇所での取
付けで良いといった具合に、防塵網体の取付けに要する
止着手段を不要に、或いは削減することが可能になる。
うにして抜け止め具なしに装着させるとか、上部ケース
の左右内壁2箇所で止め付けるだけの少ない箇所での取
付けで良いといった具合に、防塵網体の取付けに要する
止着手段を不要に、或いは削減することが可能になる。
又、上部ケースは、運転座席の横側方に配置される構造
上、幅の狭い偏平形状となる傾向にあるため、その狭い
体積故に筒状防塵網体の自己保形力だけでも、防塵網体
と上部ケースとの密着性を良好に維持することも可能で
ある。
上、幅の狭い偏平形状となる傾向にあるため、その狭い
体積故に筒状防塵網体の自己保形力だけでも、防塵網体
と上部ケースとの密着性を良好に維持することも可能で
ある。
その結果、防塵網を筒状に形成して装着させるだけの簡
単な改造により、防塵網体を少ない取付けで、或いは、
専用の取付け手段なしに上部ケース内に装備でき、自己
保形性によって防塵作用を損なうことなくその装着に要
する労力を軽減することができた。
単な改造により、防塵網体を少ない取付けで、或いは、
専用の取付け手段なしに上部ケース内に装備でき、自己
保形性によって防塵作用を損なうことなくその装着に要
する労力を軽減することができた。
コンバインにおけるエンジン冷却構造について説明す
る。第1図及び第3図に示すように、エンジン(1)及び
ラジエータ(2)を収納したボンネット下部ケース(3)の上
面に運転座席(4)を載置するとともに、この運転座席(4)
の右横側方にボンネット上部ケース(5)を設置して、前
記上下部ケース(5),(3)の内部空間を連通状態にしてボ
ンネット(6)を構成し、図示してはいないが、ボンネッ
ト(6)を横側方に揺動させることによって、エンジン
(1)、ラジエータ(2)の上方空間を開放可能に構成してあ
る。
る。第1図及び第3図に示すように、エンジン(1)及び
ラジエータ(2)を収納したボンネット下部ケース(3)の上
面に運転座席(4)を載置するとともに、この運転座席(4)
の右横側方にボンネット上部ケース(5)を設置して、前
記上下部ケース(5),(3)の内部空間を連通状態にしてボ
ンネット(6)を構成し、図示してはいないが、ボンネッ
ト(6)を横側方に揺動させることによって、エンジン
(1)、ラジエータ(2)の上方空間を開放可能に構成してあ
る。
前記ボンネット下部ケース(3)の前側部と右横側部とに
亘ってラジエータ(2)に対する冷却風導入室(a)が設けら
れ、右横側部冷却風導入室(a)の内壁に設けられた吸気
口(7)に対してラジエータ(2)冷却面が面している。右横
側部冷却風導入室(a)の外壁には上下三段に分割された
防塵網付冷却風導入口(8)が設けられるとともに、冷却
風導入口(8)の内側に多数の吸気小孔(9a)を形成した多
孔板式通風板(9)が配置されている。従って、吸引ファ
ン(15)によって右横側部冷却風導入口(8)から導入され
た冷却風は通風板(9)によってエネルギーロスを受けて
前記吸気口(7)からラジエータ(2)に吸込まれ、又、前側
部冷却風導入口(10)から導入された冷却風は通風板(9)
を通らず前記吸気口(7)からラジエータ(2)に吸込まれ、
両導入口(8),(10)から導入された冷却風が等しくラジエ
ータ(2)に作用すべく構成してある。
亘ってラジエータ(2)に対する冷却風導入室(a)が設けら
れ、右横側部冷却風導入室(a)の内壁に設けられた吸気
口(7)に対してラジエータ(2)冷却面が面している。右横
側部冷却風導入室(a)の外壁には上下三段に分割された
防塵網付冷却風導入口(8)が設けられるとともに、冷却
風導入口(8)の内側に多数の吸気小孔(9a)を形成した多
孔板式通風板(9)が配置されている。従って、吸引ファ
ン(15)によって右横側部冷却風導入口(8)から導入され
た冷却風は通風板(9)によってエネルギーロスを受けて
前記吸気口(7)からラジエータ(2)に吸込まれ、又、前側
部冷却風導入口(10)から導入された冷却風は通風板(9)
を通らず前記吸気口(7)からラジエータ(2)に吸込まれ、
両導入口(8),(10)から導入された冷却風が等しくラジエ
ータ(2)に作用すべく構成してある。
第4図に示すように、右横側部冷却風導入室(a)の上方
には、ボンネット上部ケース(5)が取外し可能にボルト
(16)連結され、このボンネット上部ケース(5)の運転座
席(4)に面する左横側面(5a)とこの左横側面(5a)と対向
する右横側面(5b)とには、夫々、冷却風導入口(11),(1
1)が穿設されている。一方、第2図に示すように、この
ボンネット上部ケース(5)内に挿入される防塵網体(12)
は樹脂の一体成形品であって前面(12a)と左右両側面(12
b),(12b)とを有し、かつ、後面部分で左右側面を折り曲
げて交差させて筒状に形成してある。そして、ボンネッ
ト上部ケース(5)に対して下方からその内部に嵌装着さ
れる。この場合に、防塵網体(12)の抜け止め対策は特に
採用していないが、他の金具で支持する構成をとっても
よい。ここに、この防塵網体(12)は装着状態で、その前
面(12a)と上部ケース(5)の内壁との間に間隙(b)が設け
られ、この間隙(b)が、運転者が搭乗する際にこの間隙
部分に手をかけて支えとする把手部に構成されている。
には、ボンネット上部ケース(5)が取外し可能にボルト
(16)連結され、このボンネット上部ケース(5)の運転座
席(4)に面する左横側面(5a)とこの左横側面(5a)と対向
する右横側面(5b)とには、夫々、冷却風導入口(11),(1
1)が穿設されている。一方、第2図に示すように、この
ボンネット上部ケース(5)内に挿入される防塵網体(12)
は樹脂の一体成形品であって前面(12a)と左右両側面(12
b),(12b)とを有し、かつ、後面部分で左右側面を折り曲
げて交差させて筒状に形成してある。そして、ボンネッ
ト上部ケース(5)に対して下方からその内部に嵌装着さ
れる。この場合に、防塵網体(12)の抜け止め対策は特に
採用していないが、他の金具で支持する構成をとっても
よい。ここに、この防塵網体(12)は装着状態で、その前
面(12a)と上部ケース(5)の内壁との間に間隙(b)が設け
られ、この間隙(b)が、運転者が搭乗する際にこの間隙
部分に手をかけて支えとする把手部に構成されている。
又、前記防塵網体(12)の右横側面(12b)は下方程横外側
方に向けて張出す傾斜面に設定してあり、運転者がゴミ
等の付着状態を検査する際に運転座席(4)にすわったま
までも見易い構造になっている。
方に向けて張出す傾斜面に設定してあり、運転者がゴミ
等の付着状態を検査する際に運転座席(4)にすわったま
までも見易い構造になっている。
第4図に示すように、前記ボンネット上部ケース(5)の
上面と防塵網体(12)の上端との間には断熱材(13)がはめ
込まれ、エンジン(1)からの発熱によってボンネット上
部ケース(5)の上面が内側から熱くなるのを防止する。
又、この断熱材(13)がボンネット上部ケース(5)の上面
と防塵網体(12)上端との間隙に位置しているので、シー
ル効果も有する。
上面と防塵網体(12)の上端との間には断熱材(13)がはめ
込まれ、エンジン(1)からの発熱によってボンネット上
部ケース(5)の上面が内側から熱くなるのを防止する。
又、この断熱材(13)がボンネット上部ケース(5)の上面
と防塵網体(12)上端との間隙に位置しているので、シー
ル効果も有する。
尚、図中(14)は燃料タンクである。
防塵網体(12)としては、冷却風導入口(11),(11)に対向
する面が防塵網であれば、これら左右の防塵網を一体化
する手段は防塵網でなくともよく、又、その連結部位も
左右の防塵網の上端に設定する等限定されない。
する面が防塵網であれば、これら左右の防塵網を一体化
する手段は防塵網でなくともよく、又、その連結部位も
左右の防塵網の上端に設定する等限定されない。
尚、実用新案登録請求の範囲の項に図面との対照を便利
にする為に符号を記すが、該記入により本考案は添付図
面の構造に限定されるものではない。
にする為に符号を記すが、該記入により本考案は添付図
面の構造に限定されるものではない。
図面は本考案に係るコンバインのエンジン冷却構造の実
施例を示し、第1図は全体縦断正面図、第2図は防塵網
体の横断平面図、第3図は全体斜視図、第4図は防塵網
体の装着前構造を示す分解側面図である。 (1)……エンジン、(2)……ラジエータ、(3)……ボンネ
ット下部ケース、(4)……運転座席、(5)……ボンネット
上部ケース、(6)……ボンネット、(5a),(5b)……横側
面、(11)……導入口、(12)……防塵網体。
施例を示し、第1図は全体縦断正面図、第2図は防塵網
体の横断平面図、第3図は全体斜視図、第4図は防塵網
体の装着前構造を示す分解側面図である。 (1)……エンジン、(2)……ラジエータ、(3)……ボンネ
ット下部ケース、(4)……運転座席、(5)……ボンネット
上部ケース、(6)……ボンネット、(5a),(5b)……横側
面、(11)……導入口、(12)……防塵網体。
Claims (1)
- 【請求項1】エンジン(1)及びラジエータ(2)を収納した
ボンネット下部ケース(3)の上面に運転座席(4)を載置す
るとともに、この運転座席(4)の一横側方にボンネット
上部ケース(5)を設置して、前記上下部ケース(5),(3)の
内部空間を連通状態にしてボンネット(6)を構成してあ
るコンバインのエンジン冷却構造であって、 前記ボンネット上部ケース(5)における前記運転座席(4)
に面する一方の横側面(5a)と、これに対向する他方の横
側面(5b)との夫々に、冷却風導入用の導入口(11),(11)
を穿設し、 これら導入口(11),(11)より導入される冷却風に防塵作
用を施す防塵網体(12)を設けるに、防塵網を筒状に形成
して前記防塵網体(12)を構成するとともに、該防塵網体
(12)を前記ボンネット上部ケース(5)内に嵌合装着して
あるコンバインのエンジン冷却構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987151054U JPH0622115Y2 (ja) | 1987-09-30 | 1987-09-30 | コンバインのエンジン冷却構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987151054U JPH0622115Y2 (ja) | 1987-09-30 | 1987-09-30 | コンバインのエンジン冷却構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6456530U JPS6456530U (ja) | 1989-04-07 |
| JPH0622115Y2 true JPH0622115Y2 (ja) | 1994-06-08 |
Family
ID=31424752
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987151054U Expired - Lifetime JPH0622115Y2 (ja) | 1987-09-30 | 1987-09-30 | コンバインのエンジン冷却構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0622115Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57189924U (ja) * | 1981-05-29 | 1982-12-02 | ||
| JPS62116121U (ja) * | 1986-01-13 | 1987-07-23 |
-
1987
- 1987-09-30 JP JP1987151054U patent/JPH0622115Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6456530U (ja) | 1989-04-07 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US20050274491A1 (en) | Fan shroud with integral hood seal | |
| JPH1199964A (ja) | 車両フロントエンドモジュール構造 | |
| JPH05105115A (ja) | フロントエンドパネル構造 | |
| JPH0622115Y2 (ja) | コンバインのエンジン冷却構造 | |
| CN117246091A (zh) | 用于车辆的悬架组件及车辆 | |
| US20050060973A1 (en) | Air cleaner for portable engine | |
| JPS5957025A (ja) | エアクリ−ナのダクト構造 | |
| JPH0711518Y2 (ja) | 通気孔構造 | |
| JP4551006B2 (ja) | 作業機の吸気部構造 | |
| KR102782489B1 (ko) | 농업용 차량 | |
| JP2562666B2 (ja) | 空気調和機 | |
| JP2582465B2 (ja) | 自動車用吸気レゾネータの取付構造 | |
| JPH0527319Y2 (ja) | ||
| JPH0542712Y2 (ja) | ||
| JPH0622114Y2 (ja) | コンバインのエンジン冷却構造 | |
| JPH02115022U (ja) | ||
| JP2003182483A (ja) | バンパーグリル開口部の構造 | |
| JPH05294148A (ja) | 車両装備品の配設構造 | |
| JPH0635870Y2 (ja) | 作業車のボンネット構造 | |
| JP2003021358A (ja) | 空気調和機 | |
| JPS6134892Y2 (ja) | ||
| JPH051460Y2 (ja) | ||
| JP3548697B2 (ja) | ショーケース | |
| JPH0452583Y2 (ja) | ||
| JPH043884Y2 (ja) |