JPH06222256A - テレビカメラレンズ装置 - Google Patents

テレビカメラレンズ装置

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JPH06222256A
JPH06222256A JP5012847A JP1284793A JPH06222256A JP H06222256 A JPH06222256 A JP H06222256A JP 5012847 A JP5012847 A JP 5012847A JP 1284793 A JP1284793 A JP 1284793A JP H06222256 A JPH06222256 A JP H06222256A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
lens barrel
grip body
optical axis
connecting member
barrel
Prior art date
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Withdrawn
Application number
JP5012847A
Other languages
English (en)
Inventor
Akira Yamamoto
晃 山本
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Nikon Corp
Original Assignee
Nikon Corp
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Publication date
Application filed by Nikon Corp filed Critical Nikon Corp
Priority to JP5012847A priority Critical patent/JPH06222256A/ja
Publication of JPH06222256A publication Critical patent/JPH06222256A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 製造コストを増大させることなく、回転環を
スムーズに回転させる。 【構成】 鏡筒1の外周面又は内周面に接して回転する
回転環12,13,16と、鏡筒1にビス7を介して連
結されているグリップ体90とを備えている。鏡筒1に
は、グリップ体90方向へ突出する鍔部1d,1eが形
成され、グリップ体90には、鏡筒1側に取付部4a,
4bが形成されている。鍔部1d,1e及び取付部4
a,4bには、光軸に対して平行な方向なビス孔1g,
1hが形成されている。鏡筒1とグリップ体90とは、
鍔部1d,1eに形成されたビス孔及び取付部4a,4
bに形成されたビス孔1g,1hに挿通されたビス7,
7により連結されている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、レンズが内蔵されてい
る鏡筒と、該鏡筒にビス等の連結部材を介して連結され
ているグリップ体とを備えているテレビカメラレンズ装
置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のテレビカメラレンズ装置として
は、図4及び図5に示すようなものがある。このテレビ
カメラレンズ装置は、図4に示すように、焦点調整のた
めのフォーカス部50aと、撮像倍率を連続的に変える
ための変倍部60aと、撮像倍率を段階的に変えるため
のエクステンダ部70aと、像を結像させるためのマス
ター部80aと、変倍部60a等に設けられている操作
環12,16等を駆動させる駆動源41及び操作スイッ
チ42a,42bが設けられているグリップ体90aと
を有して構成されている。
【0003】変倍部60aは、前側鏡筒1と、前側鏡筒
1の内周面に沿って回転可能に配されているカム環13
と、変倍レンズL2,L3と、前側鏡筒1の外周面に沿
って回転可能に配されているズーム操作環12及び絞り
操作環16とを有して構成されている。前側鏡筒1に
は、光軸方向(光軸と直角な面内において光軸に向かう
方向)にに貫通するビス用ネジ孔が形成されている。ま
た、グリップ体90aにも、光軸方向に貫通するビス用
貫通孔が形成されている。前側鏡筒1とグリップ体90
aとは、それぞれの孔を挿通するビス7により連結され
ている。
【0004】ところで、このビス7による連結力は、図
5に示すように、光軸に対して放射方向に働くので、前
側鏡筒1を光軸に対して放射方向に変形させようとす
る。前側鏡筒1が変形してしまうと、この内周面に接し
ているカム環13や外周面に接しているズーム操作環1
2及び絞り操作環16等の回転環がスムーズに回転しな
くなる。このため、前側鏡筒1の外径とグリップ体90
aの内径との差を相殺する調節部材を設けるか、前側鏡
筒1の外径とグリップ体90aの内径との差がなくなる
よう、前側鏡筒1の外周面とグリップ体90aの前側鏡
筒1側の面を非常に精度良く仕上げる等して、対応して
いる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな従来のテレビカメラレンズ装置では、回転環がスム
ーズに回転するために、わざわざ、前側鏡筒の外径とグ
リップ体の内径との差を相殺する調節部材を設けるか、
前側鏡筒の外径とグリップ体の内径との差がなくなるよ
う、前側鏡筒の外周面とグリップ体の前側鏡筒側の面を
非常に精度良く仕上げる等して対応しているため、製造
コストが嵩むという問題点がある。
【0006】本発明は、このような従来の問題点に着目
してなされたもので、製造コストを増大させることな
く、回転環をスムーズに回転させることができるテレビ
カメラレンズ装置を提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するため
のテレビカメラレンズ装置は、鏡筒には、グリップ体方
向へ突出する鍔部が形成され、グリップ体には、前記鏡
筒側で且つ前記鍔部に対応する位置に取付部が形成さ
れ、該鍔部及び該取付部には、レンズの光軸に対して平
行な方向又は捩じれ方向の連結部材用孔が形成され、前
記鏡筒と前記グリップ体とは、該鏡筒の前記鍔部に形成
された前記連結部材用孔及び該グリップ体の前記取付部
に形成された前記連結部材用孔に挿通された連結部材に
より連結されていることを特徴とするものである。
【0008】ここで、前記鍔部に形成された前記連結部
材用孔と前記取付部に形成された前記連結部材用孔との
うち、少なくとも一方は、前記光軸に対して放射方向に
長い長孔であることが好ましい。
【0009】
【作用】鏡筒には、グリップ体方向へ突出する鍔部が形
成され、グリップ体には、鏡筒の鍔部に対応する位置に
取付部が形成され、鏡筒とグリップ体とは、鏡筒の鍔部
及びグリップ体の取付部を光軸に対して平行な方向又は
捩じれ方向に貫通するビスにより連結されているので、
ビス等の連結部材による連結力は、光軸に対して放射方
向には働かない。従って、鏡筒とグリップ体とが連結部
材によって連結されても、鏡筒は、連結部材による連結
力により、光軸に対して放射方向に変形することがな
い。このため、鏡筒の外周又は内周に接している回転環
は、スムーズに回転することができる。
【0010】また、グリップ体が、回転環を回転させる
ための駆動源と、この駆動源の駆動力を回転環に伝える
ギアとを備えている場合に、鍔部に形成された連結部材
用孔と取付部に形成された連結部材用孔とのうち、少な
くとも一方を光軸に対して放射方向に長い長孔にする
と、グリップ体と鏡筒との間の相対距離を変えることが
できることによって、容易にギアのバックラッシを調整
することができる。
【0011】
【実施例】本発明に係るテレビカメラレンズ装置の各種
実施例について図1〜図3を用いて説明する。まず、本
発明に係るテレビカメラレンズ装置の第1の実施例につ
いて、図1及び図2を用いて説明する。
【0012】本実施例のテレビカメラレンズ装置は、図
1に示すように、焦点調整のためのフォーカス部50
と、撮像倍率を連続的に変えるための変倍部60と、撮
像倍率を段階的に変えるためのエクステンダ部70と、
像を結像させるためのマスター部80と、変倍部60等
に設けられている操作環12,16等を駆動させる駆動
源41及び操作スイッチ42が設けられているグリップ
体90とを有して構成されている。フォーカス部50
は、フォーカス鏡筒51と、フォーカス鏡筒51内に設
けられているフォーカスレンズL1と、フォーカス鏡筒
51外周に固設されているフォーカス操作環11とを備
えている。フォーカス鏡筒51の内周側の後部には、フ
ォーカスヘリコイド51aが形成されている。
【0013】変倍部60は、前側鏡筒1と、前側鏡筒1
の内周面に沿って回転可能に配されているカム環13
と、変倍レンズL2と、変倍レンズL2の結像を補正す
る補正レンズL3と、カム環13の内周面に沿って光軸
と平行な方向に移動可能に配され且つ変倍レンズL2及
び補正レンズL3を保持する移動レンズ枠15と、前側
鏡筒1の外周面に沿って回転可能に配されているズーム
操作環12及び絞り操作環16と、絞り操作環16の回
転により駆動する絞りユニット17とを有して構成され
ている。
【0014】前側鏡筒1の外周側の前部には、フォーカ
スヘリコイド1aが形成されており、フォーカス鏡筒5
1のヘリコイド51aと係合している。このため、フォ
ーカス操作環11を回転させ、フォーカス鏡筒51を回
転させると、フォーカス鏡筒51は、前側鏡筒1に対し
て光軸と平行な方向に移動する。前側鏡筒1には、光軸
回り方向に伸びるカム環連結用長孔1cと、光軸と平行
な方向に伸びるガイド溝1bとが形成されている。ま
た、カム環13には、螺旋状のカム孔13aが形成され
ている。前側鏡筒1の外周に配されているズーム操作環
12と前側鏡筒1の内周に配されているカム環13と
は、この長孔1cを介して連結ピン19で連結されてい
る。従って、ズーム操作環12を回転させると、これに
伴ってカム環13も回転する。
【0015】移動レンズ枠15には、ローラ14が植設
されている。このローラ14は、カム環13のカム孔1
3aを貫通し、前側鏡筒1のガイド溝1bに係合してい
る。従って、カム環13が回転すると、カム環13のカ
ム孔13aを貫通しているローラ14は、光軸回りに螺
旋状に移動しようとするが、このローラ14は前側鏡筒
1のガイド溝1bに係合しているため、光軸と直角方向
の移動が制限され、光軸と平行な方向に移動する。この
ため、カム環13の回転により、ローラ14が植設され
ている移動レンズ枠15は、光軸と平行な方向へ移動す
る。前側鏡筒1には、光軸回り方向に伸びる絞りユニッ
ト用長孔1fが形成されている。前側鏡筒1の外周に配
されている絞り操作環16と前側鏡筒1の内側に配され
ている絞りユニット17とは、この長孔1fを介してビ
ス18で連結されている。従って、絞り操作環16を回
転させると、絞りユニット17の一部が回転し、絞り羽
根が駆動する。
【0016】エクステンダ部70は、エクステンダ鏡筒
2と、エクステンダ鏡筒2内において光軸上から離脱可
能に配されているエクステンダレンズL5とを有して構
成されている。エクステンダ鏡筒2は、前側鏡筒1の後
部にビス5で固定されている。マスター部80は、マス
ターレンズL4,L6と、マスターレンズL6を保持す
る後側鏡筒3とを有して構成されている。後側鏡筒3
は、エクステンダ鏡筒2の後部にビス3aで固定されて
いる。なお、マスターレンズL4は、前側鏡筒1に保持
されている。後側鏡筒3の後部には、ここにテレビカメ
ラ本体を連結するためのマウント6が設けられている。
【0017】グリップ体90は、ズーム操作環12を回
転させるための駆動源であるズーム用モータ41と、絞
り操作環16を回転させるための絞り用モータ(図示さ
れていない。)と、これらのモータを駆動させるための
駆動回路(図示されていない。)と、これらを覆うケー
シング4と、ズーム操作スイッチ42aと、絞り操作ス
イッチ42bとを有して構成されている。ズーム用モー
タ41の回転軸には、ズーム操作環12の外周に形成さ
れているギア12aと係合するギア41aが設けられて
いる。また、絞り用モータの回転軸にも、絞り操作環1
6の外周に形成されているギアと係合するギア(図示さ
れていない。)が設けられている。
【0018】前側鏡筒1の中央部及び後部には、それぞ
れ、グリップ体90方向へ突出する鍔部1d,1eが形
成されている。一方、グリップ体90のケーシング4に
は、前側鏡筒1側で且つこれらの鍔部1d,1eに対応
する位置に鏡筒取付部4a,4bが形成されている。こ
れらの鍔部1d,1e及び鏡筒取付部4a,4bには、
それぞれ、光軸と平行な方向に貫通するビス孔1g,1
hが形成されている。前側鏡筒1の鍔部1d,1eに形
成されているビス孔1g,1hは、光軸に対して放射方
向に長い長孔となっている。グリップ体90と前側鏡筒
1とは、それぞれのビス孔1g,1hを貫通する連結ビ
ス7,7によって連結されている。
【0019】従って、連結ビス7,7により発生する連
結力は、光軸方向(光軸と直角な面内において光軸に向
かう方向)には働かず、光軸と平行な方向に働き、しか
も、前側鏡筒1から突出した鍔部1d,1eに働くた
め、前側鏡筒1は、この連結力によってほとんど変形す
ることがない。このため、前側鏡筒1に外接している各
操作環12,16や前側鏡筒1に内接しているカム環1
3は、スムーズに回転することができる。また、前側鏡
筒1の鍔部1d,1eに形成されているビス孔1g,1
hは、光軸に対して放射方向に長い長孔となっているた
め、グリップ体90と前側鏡筒1との相対間距離を僅か
ではあるが変えることができる。このため、各操作環1
2,16と、これに係合するギア41aとの相対間距離
も変えることができ、特別な調整機構等を設けることな
く、ギア41aのバックラッシを調節することができ
る。
【0020】次に、本発明に係るカメラレンズ装置の第
2の実施例について、図3を用いて説明する。本実施例
のカメラレンズ装置は、第1の実施例のカメラレンズ装
置に対して、前側鏡筒1の鍔部1i及びグリップ体90
の鏡筒取付部4cの形状を変更し、連結ビス7の取付方
向を光軸に対して捩じれ方向(ここでは、光軸と交わる
ことがなく且つ光軸に対して直角な方向)にしたもの
で、その他の基本的な構成は、第1の実施例と同様であ
る。
【0021】従って、第1の実施例と同様に、連結ビス
7により発生する連結力は、光軸方向には働かず、光軸
と捩じれ方向に働き、しかも、前側鏡筒1から突出した
鍔部1iに働くため、前側鏡筒1は、この連結力によっ
てほとんど変形することがない。なお、本実施例におい
ても、前側鏡筒1の鍔部1iに形成されているビス孔
は、光軸に対して放射方向に長い長孔にしているため、
グリップ体90と前側鏡筒1との相対間距離を僅かでは
あるが変えることができ、第1の実施例と同様に、特別
な調整機構等を設けることなく、ギアのバックラッシを
調節することができる。
【0022】
【発明の効果】本発明によれば、ビスによる連結力が光
軸に対して放射方向には働かないので、鏡筒は放射方向
に変形せず、回転環をスムーズに回転させることができ
る。また、本発明では、単に、鏡筒に鍔部を設け、そこ
にビス孔を形成しただけであるので、特別な調整機構を
設ける等より、製造コストを抑えることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る第1の実施例のテレビカメラレン
ズ装置の光軸と平行な方向の断面図である。
【図2】本発明に係る第1の実施例のテレビカメラレン
ズ装置の光軸と垂直な方向の断面図である。
【図3】本発明に係る第2の実施例のテレビカメラレン
ズ装置の光軸と垂直な方向の断面図である。
【図4】従来のテレビカメラレンズ装置の光軸と平行な
方向の断面図である。
【図5】従来のテレビカメラレンズ装置の光軸と垂直な
方向の断面図である。
【符号の説明】
1…前側鏡筒、1a…フォーカスヘリコイド、1b…ガ
イド溝、1c…カム環連結用長孔、1d,1e…鍔部、
1f…絞りユニット用長孔、1g,1h…ビス孔、2…
エクステンダ鏡筒、3…後側鏡筒、4…ケーシング、4
a,4b…鏡筒取付部、7…連結ビス、6…マウント、
11…フォーカス操作環、12…ズーム操作環、13…
カム環、13a…カム孔、14…ローラ、15…移動レ
ンズ枠、16…絞り操作環、17…絞りユニット、41
…ズーム用モータ、41a…ギア、42a…ズーム操作
スイッチ、42b…絞り操作スイッチ、50…フォーカ
ス部、51…フォーカス鏡筒、60…変倍部、70…エ
クステンダ部、80…マスター部、90…グリップ体。

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】レンズが内蔵されている鏡筒と、該鏡筒の
    外周面又は内周面に接して該レンズの光軸回りに回転す
    る回転環と、該鏡筒に連結部材を介して連結されている
    グリップ体とを備えているテレビカメラレンズ装置にお
    いて、 前記鏡筒には、前記グリップ体方向へ突出する鍔部が形
    成され、 前記グリップ体には、前記鏡筒側で且つ前記鍔部に対応
    する位置に取付部が形成され、 前記鍔部及び前記取付部には、前記レンズの光軸に対し
    て平行な方向又は捩じれ方向の連結部材用孔が形成さ
    れ、 前記鏡筒と前記グリップ体とは、該鏡筒の前記鍔部に形
    成された前記連結部材用孔及び該グリップ体の前記取付
    部に形成された前記連結部材用孔に挿通された前記連結
    部材により連結されていることを特徴とするテレビカメ
    ラレンズ装置。
  2. 【請求項2】前記鍔部に形成された前記連結部材用孔と
    前記取付部に形成された前記連結部材用孔とのうち、少
    なくとも一方は、前記光軸に対して放射方向に長い長孔
    であることを特徴とする請求項1記載のテレビカメラレ
    ンズ装置。
  3. 【請求項3】前記グリップ体は、前記回転環を回転させ
    るための駆動源と、該駆動源により動作し該回転環を回
    転させる駆動機構と、該駆動源の動作を制御するための
    操作スイッチとを備えていることを特徴とする請求項1
    又は2記載のテレビカメラレンズ装置。
JP5012847A 1993-01-28 1993-01-28 テレビカメラレンズ装置 Withdrawn JPH06222256A (ja)

Priority Applications (1)

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JP5012847A JPH06222256A (ja) 1993-01-28 1993-01-28 テレビカメラレンズ装置

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JP5012847A JPH06222256A (ja) 1993-01-28 1993-01-28 テレビカメラレンズ装置

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JPH06222256A true JPH06222256A (ja) 1994-08-12

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ID=11816793

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JP5012847A Withdrawn JPH06222256A (ja) 1993-01-28 1993-01-28 テレビカメラレンズ装置

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JP (1) JPH06222256A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2011107332A (ja) * 2009-11-16 2011-06-02 Fujifilm Corp レンズ駆動装置
JP2011107270A (ja) * 2009-11-13 2011-06-02 Fujifilm Corp レンズ装置

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2011107270A (ja) * 2009-11-13 2011-06-02 Fujifilm Corp レンズ装置
JP2011107332A (ja) * 2009-11-16 2011-06-02 Fujifilm Corp レンズ駆動装置

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