JPH06224724A - 検出スイッチ - Google Patents

検出スイッチ

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JPH06224724A
JPH06224724A JP4334918A JP33491892A JPH06224724A JP H06224724 A JPH06224724 A JP H06224724A JP 4334918 A JP4334918 A JP 4334918A JP 33491892 A JP33491892 A JP 33491892A JP H06224724 A JPH06224724 A JP H06224724A
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JP
Japan
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signal
circuit
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JP4334918A
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Inventor
Toshibumi Fukuyama
俊文 福山
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Omron Corp
Original Assignee
Omron Corp
Omron Tateisi Electronics Co
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 レンズの表面へのほこり等の付着による受光
素子の出力の低下(レベル・ダウン)を検出することの
できる検出スイッチを提供する。 【構成】 受光素子2の出力レベルaが物体検出用基準
レベルV1とレベル・ダウン検出用基準レベルV2との
間のレベルのとき,比較回路5から出力される信号bは
Hレベルとなり,比較回路8から出力される信号cはL
レベルとなる。Hレベルの信号b(パルスd)によって
RSフリップ・フロップ14がセットされ,Hレベルの出
力信号fが発生する。信号cがLレベルのままであれば
出力信号fはHレベルに保持される。信号bがHレベル
からLレベルに切替わるタイミング(信号g)に信号f
がHレベルであればDフリップ・フロップ15からHレベ
ルのレベル・ダウン検出信号hが警報回路10に与えら
れ,警報が発生する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【技術分野】この発明は,受光素子の出力低下を検出す
る機能を備えた検出スイッチに関する。
【0002】
【背景技術】光電検出装置はレンズを備えているから,
レンズの表面にほこり,水,油等が付着すると,受光素
子の出力が低下(レベル・ダウン)してしまう。そこ
で,レンズの表面にほこり等が付着しないようにするた
めにフードを取り付けたり,洗浄空気をレンズに吸きつ
けるエア・バージを用いたりしているがいずれも充分と
はいえない。
【0003】
【発明の概要】この発明は,レンズの表面へのほこり等
の付着による受光素子の出力の低下(レベル・ダウン)
を検出することのできる検出スイッチを提供することを
目的とする。
【0004】この発明による検出スイッチは,被検出物
体の存否に応じてアナログ信号を出力する検出部,検出
部の出力信号レベルを所定の物体検出用基準レベルと比
較し,検出部の出力信号の絶対値レベルが物体検出用基
準レベルの絶対値よりも大きいときに第1の検知出力を
発生する第1の比較手段,第1の比較手段から発生する
第1の検知出力に応答して物体検出信号を出力する手
段,物体検出用基準レベルの絶対値よりも絶対値の大き
いレベル・ダウン検出用基準レベルが設定されており,
検出部の出力信号の絶対値レベルがレベル・ダウン検出
用基準レベルの絶対値よりも大きいときに第2の検知出
力を発生する第2の比較手段,第1の比較手段から第1
の検知出力が発生している間に第2の比較手段の出力が
発生したか否かを記憶し,記憶状態に応じた信号を出力
する第1の保持手段,第1の比較手段の出力が所定の変
化をするタイミング毎に第1の保持手段の出力を取り込
んで記憶し,記憶状態に応じてレベル・ダウン検出出力
を発生する第2の保持手段,および第2の保持手段から
出力されるレベル・ダウン検出出力に応答して警報を発
生する警報回路を備えていることを特徴とする。
【0005】レベル・ダウン検出用基準レベルはその絶
対値が,レンズの表面にほこり等が付着していない状態
において物体を検出したときの検出部の出力レベルの絶
対値よりも低くかつ物体検出用基準レベルの絶対値より
も高い値に設定される。したがって,検出部の出力レベ
ルの絶対値が物体検出用基準レベルの絶対値よりも大き
くなると第1の比較手段から第1の検知出力が発生する
(物体検出)が,検出部の出力レベルの絶対値が物体検
出用基準レベルの絶対値とレベル・ダウン検出用基準レ
ベルの絶対値との中間にある場合には,第2の比較手段
から第2の検知出力は発生しない。第1の検知出力が発
生している間に第2の検知出力が発生したかしなかった
かを示す信号が第1の保持手段に記憶される。第1の保
持手段の記憶状態は第1の比較手段の出力が所定の変化
を示すタイミングで第2の保持手段に記憶される。第2
の検知出力が発生しなかった場合に第2の保持手段から
レベル・ダウン検出出力が発生する。このレベル・ダウ
ン検出出力に応答して警報回路から警報が発生する。
【0006】このようにして,物体検出用基準レベルに
もとづいて物体検出を正確に行なえなくなる前に,レベ
ル・ダウンを検出することができる。レベル・ダウン検
出出力が発生したときにレンズの表面に付着したほこり
等を拭き取るなど,レベル・ダウンの要因を除去する適
切な処理を行なうことができる。
【0007】
【実施例】図1は反射形光電検出器(反射形光電スイッ
チ)の構成を示している。光電検出器は,物体検出回路
およびレベル・ダウン監視回路から構成されている。
【0008】物体検出回路は,光を投光する投光素子
1,受光した光をその光量に応じた電圧値を持つ電気信
号に変換する受光素子2,投光素子駆動回路3,受光素
子2の出力信号の増幅回路4,増幅回路4の出力信号a
が所定の物体検出用基準電圧V1よりも大きいときにH
レベルの第1検知信号bを出力する物体検出用比較回路
5,第1検知信号bの波形整形等を行なう信号処理回路
6および信号処理回路6の出力を所要の出力レベルで出
力する出力回路7から構成されている。
【0009】レベル・ダウン監視回路は,光電検出器の
増幅回路4の出力信号aが所定のレベル・ダウン検出用
基準電圧V2よりも大きいときにHレベルの第2検知信
号cを出力するレベル・ダウン検出用比較回路8,光電
検出器の物体検出用比較回路5からHレベルの検知信号
bが出力されている間にレベル・ダウン検出用比較回路
8からHレベルの検知信号cが出力されないときにHレ
ベルのレベル・ダウン検出信号hを出力するレベル・ダ
ウン検出回路9,および警報回路10から構成されてい
る。
【0010】物体検出用基準電圧V1およびレベル・ダ
ウン検出用基準電圧V2は,レンズの表面にほこり等が
付着していない状態において,被検出物体Xが検出され
ていないときの増幅回路4の出力電圧と被検出物体Xが
検出されているときの増幅回路4の出力電圧との間の値
であってかつレベル・ダウン検出用基準電圧V2の方が
物体検出用基準電圧V1よりも大きな値となる所定の値
に設定されている。
【0011】レベル・ダウン検出回路9は,物体検出用
比較回路5から出力される検知信号bおよびレベル・ダ
ウン検出用比較回路8から出力される検知信号cの立上
りをそれぞれ検出する微分回路11および12,物体検出用
比較回路5から出力される検知信号bを反転させるイン
バータ13,微分回路11から出力される微分パルス信号d
でセットされ,微分回路12の微分パルス信号eでリセッ
トされるRSフリップ・フロップ14,ならびにクロック
入力端子CPに入力されるインバータ13の出力信号gの
立上りのタイミングで,データ入力端子Dに入力される
RSフリップ・フロップ14の出力信号fを読込んで記憶
し,それに応じた出力信号hを出力するDフリップ・フ
ロップ15から構成されている。
【0012】図2を参照して,レンズの表面にほこり等
が付着していない状態において,検知範囲を被検出物体
Xが通過すると,被検出物体が検知範囲を通過する間,
投光素子1から投光された光が物体Xによって反射され
る。その反射光は受光素子2によって受光されるので図
2にa1で示すように,増幅回路4の出力aが大きくな
る。増幅回路4の出力電圧は時点t1で物体検出用基準
電圧V1を越え,時点t4で基準電圧V1まで低下する
ので,物体検出用比較回路5の出力信号bは,時点t1
でHレベルとなり,このHレベルの信号は時点t4でL
レベルとなる。比較回路5から出力されるHレベルの信
号bは信号処理回路6および出力回路7を経て物体検出
信号iとして出力される。また,この場合,増幅回路4
の出力電圧(信号a)は時点t2でレベル・ダウン検出
用基準レベルV2を越え,時点t3でレベル・ダウン検
出用基準レベルV2まで低下している。したがってレベ
ル・ダウン検出用比較回路8の出力信号cは,時点t2
でHレベルとなり,このHレベルの信号は時点t3でL
レベルとなる。
【0013】物体検出用比較回路5の出力信号bは時点
t1で立上っているので微分回路11から時点t1に微分
パルス(信号d)が出力される。またレベル・ダウン検
出用比較回路8の出力信号cは時点t2で立上っている
ので微分回路12から時点t2に微分パルス(信号e)が
出力される。したがって,RSフリップ・フロップ14
は,時点t1でセットされてその出力信号fがHレベル
となり,時点t2でリセットされてその出力信号fがL
レベルとなる。Dフリップ・フロップ15のクロック入力
端子CPに入力されるインバータ13の出力信号g(信号
bの反転信号)は時点t1で立下り,時点t4で立上っ
ている。またデータ入力端子Dに入力されるRSフリッ
プ・フロップ14の出力信号fは時点t1でHレベルとな
るが,時点t4よりも前の時点t2で既にLレベルとな
っている。すなわち信号gの立上り時点t4では信号f
はLレベルなので,Dフリップ・フロップ15の出力信号
hはLレベルの状態に保たれ,したがって警報回路10は
駆動されない。
【0014】光電検出器のレンズの表面へほこり等が付
着すると被検出物体Xが検知範囲を通過する場合におけ
る増幅回路4の出力電圧は,ほこり等が付着していない
上述の場合に比べて低下する。そして,被検出物体が検
知範囲を通過するときの増幅回路4の出力電圧が図2に
a2で示すように,物体検出用基準電圧V1とレベル・
ダウン検出用基準電圧V2との中間の大きさになったと
する。増幅回路4の出力電圧は,時点t5で基準電圧V
1を越え,時点t6で基準電圧V1まで低下する。した
がって物体検出用比較回路5の出力信号bは,時点t5
でHレベルとなり,このHレベルの信号は時点t6でL
レベルとなる。この結果,微分回路11からは時点t5で
微分パルス(信号d)が出力されるから,RSフリップ
・フロップ14の出力信号fは時点t5でHレベルとな
る。レベル・ダウン検出用比較回路8の出力信号eはL
レベルのままであるので,微分回路12からRSフリップ
・フロップ14をリセットする微分パルス(信号e)は出
力されない。したがって時点t5でHレベルとなったR
Sフリップ・フロップ14の出力信号fは,Hレベルの状
態を維持する。
【0015】Dフリップ・フロップ15のクロック入力端
子CPに入力する信号g(信号bの反転信号)は信号b
がLレベルとなる時点t6で立上る。データ入力端子D
に入力している信号fは時点t6よりも前の時点t5で
既にHレベルとなっている。すなわち,信号gの立上り
時点t6では信号fはHレベルであるので,Dフリップ
・フロップ15の出力信号hは時点t6でHレベルとな
る。このHレベルの信号hがレベル・ダウン検出信号で
ある。レベル・ダウン検出信号は警報回路10に送られ
る。警報回路10はレベル・ダウン検出信号が入力される
と警報を発する。Dフリップ・フロップ15の出力信号h
は,そのクロック入力端子CPに入力する信号gが立上
ったときにデータ入力端子Dの入力信号fがLレベルと
なっていない限り,Hレベルに保持され続け,警報が出
力され続ける。この警報によって,係員は,光電検出器
のレベル・ダウンを知ることができるので,係員はレン
ズの表面に付着したほこり等を拭き取るなどの措置を行
うことになる。
【0016】レンズの表面に付着したほこり等が拭き取
られレベル・ダウン原因が除去されると,その後はじめ
て被検出物体Xが検知範囲に入ったときに増幅回路4の
出力aはレベル・ダウン検出用基準レベルV2を超える
ことになる。したがって,微分回路12から微分パルスe
が発生し,微分パルスdによってセットされていたRS
フリップ・フロップ14がこの微分パルスeによってリセ
ットされるので,RSフリップ・フロップ14の出力信号
fはLレベルになる。Dフリップ・フロップ15のクロッ
ク入力端子CPに入力する信号gがHレベルに立上った
時点でDフリップ・フロップ15の出力信号hはLレベル
になるので,警報回路10の警報出力が止む。このように
して,係員がレンズ等をすみやかに清掃することによ
り,光電検出器に動作異常が発生する前に光電検出器の
出力レベルを正常な状態に回復させることができる。
【0017】被検出物体の移動速度があらかじめわかっ
ている場合には,物体検出用比較回路の信号がHレベル
となった時点から,被検出物体が検知範囲を通過するの
に要する時間よりも小さい所定時間遅れた時点における
レベル・ダウン検出用比較回路の信号がLレベルのとき
にレベル・ダウンを検出するようにしてもよい。
【0018】物体を検出すると,受光素子の出力レベル
が低くなるような光電検出器にこの発明を適用する場合
には,物体検出用基準レベルおよびレベル・ダウン検出
用基準レベルは,レンズの表面にほこり等が付着してい
ない状態における物体を検出していないときの受光素子
の出力レベルと物体を検出しているときの受光素子の出
力レベルとの中間の値であってかつレベル・ダウン検出
用基準レベルが物体検出用基準レベルよりも低くなるよ
うな所定の値にそれぞれ設定される。要するに,物体検
出用基準レベルおよびレベル・ダウン検出用基準レベル
は,ほこり等がレンズに付着していない状態における物
体を検出していないときの受光素子の出力レベルと物体
を検出しているときの受光素子の出力レベルとの中間値
であって,しかも物体を検出していないときの受光素子
の上記出力レベルとレベル・ダウン検出用基準レベルと
の差の絶対値が物体を検出していないときの受光素子の
上記出力レベルと物体検出用基準レベルとの差の絶対値
よりも大きい値に設定されればよい。この発明は,反射
形光電検出器のみならず,透過形光電検出器の受光器に
も適用可能であることは言うまでもない。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の実施例を示すブロック図である。
【図2】図1の回路の動作を示すタイム・チャートであ
る。
【符号の説明】
2 受光素子 5 物体検出用比較回路 7 出力回路 8 レベル・ダウン検出用比較回路 9 レベル・ダウン検出回路

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 被検出物体の存否に応じてアナログ信号
    を出力する検出部, 検出部の出力信号レベルを所定の物体検出用基準レベル
    と比較し,検出部の出力信号の絶対値レベルが物体検出
    用基準レベルの絶対値よりも大きいときに第1の検知出
    力を発生する第1の比較手段, 第1の比較手段から発生する第1の検知出力に応答して
    物体検出信号を出力する手段, 物体検出用基準レベルの絶対値よりも絶対値の大きいレ
    ベル・ダウン検出用基準レベルが設定されており,検出
    部の出力信号の絶対値レベルがレベル・ダウン検出用基
    準レベルの絶対値よりも大きいときに第2の検知出力を
    発生する第2の比較手段, 第1の比較手段から第1の検知出力が発生している間に
    第2の比較手段の出力が発生したか否かを記憶し,記憶
    状態に応じた信号を出力する第1の保持手段, 第1の比較手段の出力が所定の変化をするタイミング毎
    に第1の保持手段の出力を取り込んで記憶し,記憶状態
    に応じてレベル・ダウン検出出力を発生する第2の保持
    手段,および第2の保持手段から出力されるレベル・ダ
    ウン検出出力に応答して警報を発生する警報回路, を備えた検出スイッチ。
JP4334918A 1992-11-24 1992-11-24 検出スイッチ Expired - Lifetime JPH0812991B2 (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN116540080A (zh) * 2023-04-23 2023-08-04 富柯斯(深圳)科技有限公司 一种无线门磁开关检测电路

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS479070A (ja) * 1970-10-29 1972-05-11

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