JPH0622718U - ガスバーナ - Google Patents
ガスバーナInfo
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- JPH0622718U JPH0622718U JP4465792U JP4465792U JPH0622718U JP H0622718 U JPH0622718 U JP H0622718U JP 4465792 U JP4465792 U JP 4465792U JP 4465792 U JP4465792 U JP 4465792U JP H0622718 U JPH0622718 U JP H0622718U
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- combustion gas
- flame
- nozzle hole
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- 239000007789 gas Substances 0.000 claims abstract description 52
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Landscapes
- Gas Burners (AREA)
- Pre-Mixing And Non-Premixing Gas Burner (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】観賞に適する色の炎を、任意の大きさで発生さ
せると共に、風雨が強い屋外でもそのまま使用可能にす
る。 【構成】使用時は燃焼ガス供給筒12に燃焼ガスを供給
する。これがノズル孔13から噴出される。同時に空気
供給管21からバーナケース11内に空気を供給する。
この空気は、空気整流板15の丸穴16を通ってノズル
孔13の方に噴出され、ノズル孔13から噴出されてい
る燃焼ガスに側方から吹き付けられる。このガスバーナ
1では燃焼ガスと空気の噴出量を変えると共に、その混
合比を変えても十分に混合されるので、観賞に適した色
例えばオレンジ色の炎を任意の大きさで発生させること
が可能になる。また、ノズル孔13の前方に風よけ板1
4があり、ノズル孔13の周囲にはバーナケース11が
あるので、風雨が強い屋外でも透明カバーなどを付ける
ことなく、炎を直接観賞することができる。
せると共に、風雨が強い屋外でもそのまま使用可能にす
る。 【構成】使用時は燃焼ガス供給筒12に燃焼ガスを供給
する。これがノズル孔13から噴出される。同時に空気
供給管21からバーナケース11内に空気を供給する。
この空気は、空気整流板15の丸穴16を通ってノズル
孔13の方に噴出され、ノズル孔13から噴出されてい
る燃焼ガスに側方から吹き付けられる。このガスバーナ
1では燃焼ガスと空気の噴出量を変えると共に、その混
合比を変えても十分に混合されるので、観賞に適した色
例えばオレンジ色の炎を任意の大きさで発生させること
が可能になる。また、ノズル孔13の前方に風よけ板1
4があり、ノズル孔13の周囲にはバーナケース11が
あるので、風雨が強い屋外でも透明カバーなどを付ける
ことなく、炎を直接観賞することができる。
Description
【0001】
この考案は、観賞用の炎を発生させるガスバーナに関する。
【0002】
炎が観賞用として用いられることがある。このような炎の発生手段としては、 蝋燭、松明、ガスバーナなどが用いられている。特にガスバーナによる炎は大き さや燃焼時間の制御が比較的容易であり、また、長期間に渡って使用可能なので 各種のモニュメントなどに利用されることが多い。
【0003】
ところで、従来のガスバーナでは観賞に適した色の炎を発生させるのが困難で あり、また、所定の色の炎を発生させたとしても、その色を維持したままで炎の 大きさを調整するのは殆ど不可能であった。さらに、従来のガスバーナは風雨に 対して弱い面があり、屋外で使用する場合は透明なカバーでガスバーナの周囲を 包囲しなければならないので、外からみた場合炎の色が変化して見えたり、或い は炎の形状がぼやけてしまうなど、観賞には適さない炎になってしまうという問 題があった。
【0004】 そこでこの考案は、上述したような課題を解決したものであって、観賞に適し た色の炎を任意の大きさで発生させることが可能で、しかも風雨の強いところで も透明カバーを付けずに使用可能なガスバーナを提案するものである。
【0005】
上述の課題を解決するため本考案においては、横向きもしくは下向きに配置さ れた密閉状の燃焼ガス供給筒の側面にノズル孔を設け、ノズル孔の前方に位置さ せて燃焼ガス供給筒に所定幅の風よけ板を立設し、ノズル孔から噴出される燃焼 ガスに交差させて空気を噴出する空気供給手段をノズル孔の後方に設け、ノズル 孔から水滴などが侵入するのを防止するため、前方が開口されたバーナカバーを 、ノズル孔の周囲に設けたことを特徴とするものである。
【0006】
図1において、ガスバーナ1の使用開始時には、ガス配管20(図2)の一方 の配管20Aを通して燃焼ガスが燃焼ガス供給筒12に供給される。この燃焼ガ スは、流量調整弁22でパイロットバーナとして用いるのに適当な流量に調整さ れている。燃焼ガスはノズル孔13から噴出され、これが点火ロッド17で点火 される。これで発生した炎は、パイロットバーナとしてガスバーナ1の使用中に 亘って放出されている。
【0007】 次に観賞用の炎を発生させるときは、ガス配管20のもう一方の配管20Bに 取り付けられた電磁弁23を開けて燃焼ガスを供給する。これがノズル孔13か ら噴出される。このとき同時に空気供給管21からバーナケース11内に所定量 の空気を供給する。この空気は、空気整流板15の丸穴16を通ってノズル孔1 3の方に噴出され、ノズル孔13から噴出されている燃焼ガスに側方から吹き付 けられる。これによって、燃焼ガスと空気が十分に混合される。
【0008】 このようにして生成された混合ガスがパイロットバーナとして放出されている 炎で点火されることによって、所定の大きさで所定の色、例えば観賞に適したオ レンジ色の炎が発生する。このガスバーナ1においては、ノズル孔13の前方に 風よけ板14があり、また、ノズル孔13の周囲にはバーナケース11があるの で、風雨が強い屋外で使用した場合でも透明カバーなどを付けることなく、炎を 直接観賞することができる。
【0009】
続いて、この考案に係わるガスバーナの一実施例について、図面を参照して詳 細に説明する。
【0010】 図1は本考案によるガスバーナの構成を示す。このガスバーナ1においては、 適宜な大きさで略密閉状のバーナケース11の中央に、燃焼ガスを供給する燃焼 ガス供給筒12が水平に配置されている。バーナケース11の先端には、燃焼ガ ス供給筒12の前方に位置させて先すぼまりの口金26が取り付けられており、 その開口から観賞用の炎が放出される。
【0011】 燃焼ガス供給筒12は先端が閉じられた管状で、先端から僅かに内側の側面に 燃焼ガスを噴出するためのノズル孔13が複数、本例では等間隔で8個設けられ ている。このノズル孔13の前方には、短冊状の風よけ板14が立設されている 。これによって、ノズル孔13から噴出される燃焼ガスが、外部から吹き付けら れた風で吹き飛ばされるのを防止できる。
【0012】 ノズル孔13の直上で風よけ板14の後方には、ノズル孔13から噴出された 燃焼ガスに点火するための点火ロッド17が1個取り付けられている。他の7個 のノズル孔13のうち4個のノズル孔13の直上には、サーモカップル18が取 り付けられている。そして、後述するようにガスバーナ1で発生した炎が消えた ときにはサーモカップル18でこれが検知され、これによって、燃焼ガス供給筒 12への燃焼ガスの供給が停止される。
【0013】 燃焼ガス供給筒12には、図2に示すように二股に分かれたガス配管20が接 続されている。このガス配管20は外部の燃焼ガス供給装置(図示せず)に接続 されており、ここから所定のタイミングで燃焼ガスが供給される。また、ガス配 管20の一方の配管20Aには流量調整弁22と、燃焼ガスの供給を停止するた めの開閉用電磁弁23Aが取り付けられ、もう一方の配管20Bには開閉用電磁 弁23Bだけが取り付けられている。
【0014】 そして、ガスバーナ1の使用開始時には、一方の配管20Aから流量調整弁2 2で調整された適宜な量の燃焼ガスが、燃焼ガス供給筒12に常時供給される。 これがノズル孔13から噴出され、点火ロッド17で点火される。これによって 、ガスバーナ1からは常時小さな炎が放出されるようになる。すなわち、ガスバ ーナ1がパイロットバーナの役目を果たすことになる。そして、所定のタイミン グでもう一方の配管20Bの開閉用電磁弁23Bを開けて燃焼ガスを供給すれば 、これがノズル孔13から噴出されてパイロットバーナとして先に放出されてい た炎で点火され、所定の大きさの炎を得ることができる。
【0015】 次に、このガスバーナ1における安全対策について説明する。図3はこのガス バーナ1の制御系統で、点火系統と安全対策系統を示す。同図に於いて、ガスバ ーナ1の点火時期や燃焼継続時間などをコントロールするためのバーナコントロ ーラ50に制御回路42が接続されており、ここで開閉用電磁弁制御回路43、 高電圧発生回路44、警報装置45、炎検出回路46が制御される。
【0016】 この制御系では、バーナコントローラ50から制御回路42にパイロットバー ナの点火指令が入力されると、まず、ガス配管20の一方の配管20Aに取り付 けられた開閉用電磁弁23Aが開かれ、これで燃焼ガスが燃焼ガス供給管12に 供給されてこれがノズル孔13から噴出される。次に高電圧発生回路44で所定 の電圧が発生し、これによって点火ロッド17が動作してノズル孔13から噴出 されている燃焼ガスが点火される。これによって、パイロットバーナとしての炎 が発生する。
【0017】 パイロットバーナの点火後は、ここから放出される炎によってサーモカップル 18に起電力が発生して電圧Vが出力される。本例では、サーモカップル18が 3個直列に接続されているので、合計3Vの電圧が発生する。この電圧3Vは炎 検出回路46に供給され、ここで所定のレベルに変換されて制御回路42に供給 される。この制御回路42で開閉用電磁弁制御回路43が制御され、ここからの 信号で配管20Aの開閉用電磁弁23Aが開かれ、これによってパイロットバー ナの炎が維持される。
【0018】 次に所定のタイミングでバーナコントローラ50から観賞用炎の点火指示が送 出されると、開閉用電磁弁制御回路43が制御されてガス配管20のもう一方の 配管20Bに取り付けられた開閉用電磁弁23Bが開かれる。これで燃焼ガス供 給管12に所定量の燃焼ガスが供給され、これがノズル孔13から噴出される。 そして、この燃焼ガスがパイロットバーナとして先に放出されている炎で点火さ れ、これによって観賞用の炎が発生する。
【0019】 さて、バイロットバーナの炎が何らかの原因で消えたときには、サーモカップ ル18付近の温度が低下するので、サーモカップル18から出力されている電圧 Vが途絶えてしまうことになる。これが、炎検出回路46で検出されて制御回路 42に伝達される。そして、開閉用電磁弁制御回路43から閉鎖信号が出力され 、これによって全ての開閉用電磁弁23A,23Bが閉じられるようになってい る。このときは、例えばブザーや表示ランプなどの警報装置45を用いて警報を 出すこともできる。
【0020】 したがって、観賞用炎が放出されているときにこの炎が万一何らかの原因で消 えてしまったときには、パイロットバーナとしての炎も消えてしまうので、全て の開閉用電磁弁23A,23Bが閉じられることになる。これによって、燃焼ガ ス供給管12への燃焼ガスの供給が完全に停止されるので、生ガスがそのまま外 部に放出されるようなことを防止可能になる。なお、このガスバーナ1では、サ ーモカップル18が複数本取り付けられているので、万一何れかのサーモカップ ル18が動作不能になっても、炎が消えたときにはこれを確実に検出できるので さらに安全である。
【0021】 さて、ノズル孔13の後方には、バーナケース11を前後に仕切る空気整流板 15が取り付けられている。この空気整流板15には多数の丸孔16が設けられ ている。そして、バーナケース11の下側に接続された空気供給管21を通して 空気整流板15の後方に供給される空気が、この空気整流板15の丸孔16を通 ってノズル孔13側に噴出される。このとき、ノズル孔13の前方には風よけ板 14があるので、丸孔16から噴出される空気によって燃焼ガスが吹き飛ばされ るのが防止される。なお、空気供給管21は外部の空気発生源(図示せず)に接 続されている。
【0022】 このガスバーナ1では、上述のようにノズル孔13から噴出される燃焼ガスの 噴出方向と交差する方向から空気が吹き付けられるので、燃焼ガスと空気の供給 量を変えてもこれが十分に混合されるようになる。したがって、炎の大きさを任 意に変化させることが可能になる。また、このガスバーナ1では燃焼ガスと空気 を別々に供給しているので、その混合比を任意に変化させることができる。これ によって、観賞に適した色、例えばオレンジ色の炎を発生させることが可能にな る。
【0023】 燃焼ガス供給筒12の先端には、先広がりの炎拡散部19が取り付けられてい る。この炎拡散部19はお椀状であり、前方から吹き付けられた風は炎拡散部1 9の壁面に沿って跳ね返されるようになっている。これによって外部の風がノズ ル孔13の方に流れ込むのを防止できる。
【0024】 このガスバーナ1は、上述のようにノズル孔13から噴出された燃焼ガスに側 方から空気を吹き付けることにより十分に混合させることが可能であり、燃焼ガ ス供給筒12の途中に一次空気の吸入孔を設ける必要がないから、使用中に逆火 が発生するのを防止可能になる。なお、バーナケース11には全体を固定するた めの脚部24を取り付けることができる。
【0025】 図4はこのガスバーナ1を使用した火山の模型30を示す。この模型30はモ ニュメント用として屋外に設置されるものである。ガスバーナ1はこの模型30 の斜面に斜め下側に炎を放出するように取り付けられている。また、模型30の 頂上と周辺には、炎を上向きに放出するガスバーナ31が取り付けられている。 なお、実際にはガスバーナ1は多数取り付けられるが、ここでは都合により2つ だけ示した。また、上方に炎を放出するガスバーナ31の詳細な説明は省略した 。
【0026】 これらのガスバーナ1、31を用いて、例えば溶岩が流れるような様子を表現 することができる。まず、頂上のガスバーナ31を点火し、次に斜面のガスバー ナ1を上から順に点火し、最後に周囲のガスバーナ31を点火すれば、頂上から 斜面を経て周囲まで溶岩が流れていくような感覚を観賞者が感じるようになる。 このガスバーナ1では、燃焼ガスと空気の混合比を調整することにより、溶岩に 似た色の炎を発生させることが可能であり、これによってモニュメント30の装 飾効果を向上させことが可能になる。
【0027】
以上説明したようにこの考案は、燃焼ガスと空気を別々に供給すると共に、燃 焼ガスの噴出方向と交差させて空気を吹き付けることにより混合ガスを生成し、 さらに燃焼ガスを噴出するノズル孔の前方に風よけ板を設け、ノズル孔の周囲に 水滴防止用のバーナケースを取り付けたものである。
【0028】 したがって本考案によれば、燃焼ガスと空気の混合比を任意に変化させること ができ、これによって、例えばオレンジ色など観賞用として好適な炎を発生させ ることが可能になる。また、燃焼ガスと空気が十分に混合されるので、所定の混 合比を保持したままで燃焼ガスと空気の供給量を変えることにより、炎の大きさ を任意に変化させることが可能になる。
【0029】 また、風よけ板と外筒によって風や雨などがかかっても炎が消えるのを防止可 能であるから、屋外で使用する場合でも炎の周りに透明カバーなどを被せる必要 がなく、観賞用として生成された炎を直接見ることが可能であり、これによって このガスバーナを適用したモニュメントなどの装飾性が向上するなどの効果があ る。
【図1】本考案に係わるガスバーナの構成図である。
【図2】燃焼ガスの供給配管を説明する説明図である。
【図3】点火系統および安全対策系統を説明する説明図
である。
である。
【図4】本考案に係わるガスバーナを適用したモニュメ
ントの一例を説明する説明図である。
ントの一例を説明する説明図である。
1 ガスバーナ 11 バーナケース 12 燃焼ガス供給筒 13 ノズル孔 14 風よけ板 15 空気整流板 16 丸孔 17 点火ロッド 18 サーモカップル 19 炎拡散部 20 ガス配管 20A,20B 配管 21 空気供給管 22 流量調整弁 23A,23B 電磁弁 24 脚部 26 口金 30 火山の模型 31 上向きのガスバーナ 42 制御回路 43 開閉用電磁弁制御回路 44 高電圧発生回路 45 警報装置 46 炎検出回路 50 バーナコントローラ
Claims (1)
- 【請求項1】 横向きもしくは下向きに配置された密閉
状の燃焼ガス供給筒の側面にノズル孔を設け、 上記ノズル孔の前方に位置させて上記燃焼ガス供給筒に
所定幅の風よけ板を立設し、 上記ノズル孔から噴出される燃焼ガスに交差させて空気
を噴出する空気供給手段を上記ノズル孔の後方に設け、 上記ノズル孔から水滴などが侵入するのを防止するた
め、前方が開口されたバーナケースを、上記ノズル孔の
周囲に設けたことを特徴とするガスバーナ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4465792U JPH0622718U (ja) | 1992-06-26 | 1992-06-26 | ガスバーナ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4465792U JPH0622718U (ja) | 1992-06-26 | 1992-06-26 | ガスバーナ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0622718U true JPH0622718U (ja) | 1994-03-25 |
Family
ID=12697521
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4465792U Pending JPH0622718U (ja) | 1992-06-26 | 1992-06-26 | ガスバーナ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0622718U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2023103720A (ja) * | 2022-01-14 | 2023-07-27 | 中外炉工業株式会社 | バーナ |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6331192A (ja) * | 1986-07-25 | 1988-02-09 | 株式会社日立製作所 | プリント板の配線方法 |
-
1992
- 1992-06-26 JP JP4465792U patent/JPH0622718U/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6331192A (ja) * | 1986-07-25 | 1988-02-09 | 株式会社日立製作所 | プリント板の配線方法 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2023103720A (ja) * | 2022-01-14 | 2023-07-27 | 中外炉工業株式会社 | バーナ |
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