JPH06227371A - 運搬装置 - Google Patents

運搬装置

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Publication number
JPH06227371A
JPH06227371A JP1526893A JP1526893A JPH06227371A JP H06227371 A JPH06227371 A JP H06227371A JP 1526893 A JP1526893 A JP 1526893A JP 1526893 A JP1526893 A JP 1526893A JP H06227371 A JPH06227371 A JP H06227371A
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JP
Japan
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main body
haul
carrying
motor
device main
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP1526893A
Other languages
English (en)
Inventor
Taketoshi Kishimoto
武敏 岸本
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Okura Yusoki KK
Original Assignee
Okura Yusoki KK
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Publication date
Application filed by Okura Yusoki KK filed Critical Okura Yusoki KK
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  • Vehicle Cleaning, Maintenance, Repair, Refitting, And Outriggers (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 車輪走行可能とする運搬物Aを、走行運搬す
る運搬装置を提供する。旋回などの運搬操縦性をよくす
る。運搬物Aの下面の高さ位置が異なることに対応可能
とする。 【構成】 運搬物Aの一端側の下方に運搬装置本体1を
進入させ、運搬物Aの一端側を持上機構61で持ち上げ
る。運搬装置本体1の駆動輪31をモータ43により回転駆
動させ、運搬物Aを走行運搬する。ハンドルアーム111
にて、運搬物Aに対する運搬装置本体1の向き、すなわ
ち運搬物Aの下方位置の駆動輪31の向きを変え、運搬物
Aの一端側の進行方向を変える。運搬物Aの下面の高さ
位置が異なることに対応して、調整機構62により、持上
機構61の受部78の上下動の基準となる高さ位置を調整す
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、車輪走行可能とする運
搬物を走行運搬する運搬装置に関する。
【0002】
【従来の技術】例えば配膳車などの車輪を有する台車を
運搬するにあたり、作業者が手押しあるいは引くことに
より台車を走行させて運搬する場合、特に動き始めると
きや走行面に勾配があってその勾配を上るときなどは、
台車を走行させるために大きな力が必要となり、作業者
にとって重労働となっている。
【0003】そこで、動力源を有する運搬機械で台車を
運搬するような場合、運搬機械としては作業者が搭乗す
る牽引車やフォークリフトなどがあり、それらの運搬機
械を台車に連結して、台車を牽引運搬することになる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、運搬機械で台
車を運搬する場合、運搬機械としては大形で高価な牽引
車などしかなく、また、牽引タイプであるため、小回り
がきかず、特に台車側を前にして押し運搬するときはト
レーラと同様に操縦が難しく、さらに、運搬機械で牽引
するには、連結部を有する専用台車を必要とし、汎用台
車にはそのままでは適用できない。
【0005】本発明は、このような点に鑑みてなされた
もので、小形軽量で、運搬操縦性がよく、各種の汎用台
車などの運搬物にも適用できる運搬装置を提供すること
を目的とするものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、車輪走行可能
とする運搬物Aを走行運搬する運搬装置であって、前記
運搬物Aの下面側に前部側が進入可能とする運搬装置本
体1と、この運搬装置本体1の前部側に走行回転可能に
設けた駆動輪31と、前記運搬装置本体1の後部側に走行
回転および旋回自在に設けた自在輪32と、前記駆動輪31
を回転駆動するモータ43と、このモータ43に給電する電
源部49と、前記運搬装置本体1の前部側に前記運搬物A
の下面に当接可能とする受部78を上下動可能に設けると
ともに、この受部78を一定量上下動させる操作手段79を
設けた持上機構61と、前記運搬物Aの下面に対する持上
機構61の受部78の高さ位置を調整する調整機構62と、前
記運搬装置本体1の後部に突設され、前記モータ43の運
転を操作するスイッチ部113 を有するハンドルアーム11
1 とを備えたものである。
【0007】
【作用】本発明では、車輪走行可能とする運搬物Aの一
端側の下方に運搬装置本体1の前部側を進入させ、持上
機構61の操作手段79を操作して受部78を運搬物Aの下面
に当接させるとともに運搬物Aの一端側を持ち上げる。
【0008】そして、スイッチ部113 を操作すると、モ
ータ43により駆動輪31が走行回転して運搬物Aが走行運
搬され、また、ハンドルアーム111 を介して、運搬物A
に対する運搬装置本体1の向き、すなわち駆動輪31の向
きを変えることにより、運搬物Aの一端側の進行方向を
自由に可変設定する。このとき、運搬物Aの一端側の下
方に位置する駆動輪31を介して方向変換が行なわれるた
め、駆動輪31の向く方向すなわちハンドルアーム111 の
向く方向に運搬物Aの一端側が進行することになり、容
易に操縦を行なえ、牽引方式に比べて運搬物Aの小回り
性がよい。
【0009】また、運搬物Aの下面の高さ位置が異なる
ことに対応して、調整機構62により、持上機構61の受部
78の上下動の基準となる高さ位置を調整する。
【0010】
【実施例】以下、本発明の一実施例の構成を図面を参照
して説明する。
【0011】図において、1は運搬装置本体で、この本
体1は、後部シャーシ2、前部シャーシ3を備えてい
る。
【0012】後部シャーシ2は、底板部11の両側に枠板
部12が、前側に前面板部13が、後側に後面板部14がそれ
ぞれ立ち上げられ、各枠板部12から外側方略水平に取付
板部15が折曲され、各取付板部15の前後縁部が傾斜状に
形成されてその前縁部および側縁部から側面板部16,17
がそれぞれ立ち上げられている。なお、前面板部13およ
び側面板部16は同一高さに、側面板部17は側面板部16よ
りも低い高さにそれぞれ立ち上げられている。また、後
部シャーシ2の上方には、断面略コ字状の支持枠18が後
部シャーシ2に対して架設支持されている。
【0013】前部シャーシ3は、一対の支持板21を備
え、この支持板21の後端が連結板22を介して後部シャー
シ2の前面板部13に固定され、支持板21の前端が連結部
材23で連結されている。
【0014】そして、本体1は前部側の駆動輪31と後部
側の一対の自在輪32とによって床面などの走行面33上を
走行可能になっている。
【0015】駆動輪31は、車輪からなり、前部シャーシ
3の一対の支持板21間の前端側に配置され、両支持板21
に取り付けられた軸受41に回転自在に軸受けされた回転
軸42によって、一体に走行回転可能に支持されている。
【0016】また、前部シャーシ3の一対の支持板21の
後端側を貫通して正逆回転運転可能とするモータ43が配
置され、このモータ43の取付フランジ44が一方の支持板
21に固定されている。そして、モータ43の駆動軸45に取
り付けたスプロケット46と駆動輪31の回転軸42に取り付
けたスプロケット47との間にチェーン48が張設され、モ
ータ43の駆動によって駆動輪31が正逆回転される。
【0017】なお、モータ43に電力を供給する電源部と
してのバッテリー49は、後部シャーシ2の両枠板部12、
前面板部13および底板部11上に立設された支え片50とで
囲まれる底板部11上に搭載されている。
【0018】自在輪32は、後部シャーシ2の各取付板部
15の下面に旋回自在に取り付けられた脚部材51に、この
脚部材51の旋回中心とは偏心した位置に水平軸52にて車
輪53が回転自在に軸支されている。そして、本体1の後
部のいずれの方向への進行に対しても、脚部材51が旋回
しながら、車輪53が後から追従するように走行回転され
る。
【0019】また、本体1の上部には、車輪走行可能と
する運搬物としての台車Aを所定高さ持ち上げる持上機
構61が配設されているとともに、台車Aの下面に対する
持上機構61の持上高さ位置を調整する調整機構62が配設
されている。
【0020】持上機構61は、持上アーム71を備え、この
持上アーム71は、前後方向に長い基板部72の周縁部から
下方に側板部73が折曲形成され、その前端部に略L字状
のフォーク部74が形成されている。そして、支持枠18上
に一対の支持片75が立設され、この両支持片75に支持さ
れた支軸76に両側の側板部73の後端近傍が回転自在に嵌
合し、支軸76を支点として揺動可能に支持されている。
フォーク部74の先端上面には、揺動回転自在とするピン
77を介して台車Aの下面に当接可能とする板状の受部78
が取り付けられている。
【0021】また、持上機構61は、操作手段としての操
作レバー79を備え、この操作レバー79は支軸76より前方
において調整機構62により支持されたカム軸80の一端に
固定連結され、カム軸80には持上アーム71の下面に取り
付けられた当接板81と当接する一対のカム82が固着され
ている。カム82は、当接板81に面接触する低位置カム面
83および高位置カム面84が直角な2辺に形成されている
とともに、その両カム面83,84を円弧で連続させる円弧
面85が形成されている。
【0022】そして、操作レバー79を前方に倒した状態
では、図1および図3の実線にて示すように、カム82の
低位置カム面83が当接板81に当接し、持上アーム71のフ
ォーク部74が下降し、受部78が台車Aの下方に進入可能
とする高さまで下降している。一方、操作レバー79を後
方に倒すと、図1および図3の2点鎖線にて示すよう
に、カム82の高位置カム面84が当接板81に当接し、持上
アーム71のフォーク部74が上昇し、受部78が台車Aの下
面に当接して持上可能とする高さまで上昇する。なお、
操作レバー79の操作は、カム軸80に対するカム82のカム
面までの距離と操作レバー79の操作位置までの距離との
関係から、容易に行なえる。
【0023】調整機構62は、揺動体91を備え、この揺動
体91は、後面片部92、両側面片部93とから断面略コ字状
に折曲形成されるとともに、両側面片部93の前端下部が
連結板94で連結されており、両側面片部93の略中央部が
支軸76によって揺動可能に支持され、両側面片部93の前
端にカム軸80が回転自在に支持されている。
【0024】揺動体91の後面片部92から一対の支持片95
が突設され、この支持片95間にねじ孔96を有する螺合部
材97がその両側から突設された軸98によって回転自在に
支持されている。この螺合部材97のねじ孔96にはねじ軸
99が螺合しており、このねじ軸99は、下端が支持枠18に
形成された支持孔100 に挿入されて係止リング101 で抜
け止めされることにより、支持枠18上に回転自在に支持
されている。ねじ軸99の上端に円板102 が固着され、こ
の円板102 の縁部にノブ103 が回転自在に取り付けられ
ている。
【0025】そして、ノブ103 および円板102 を介して
ねじ軸99を回転操作すると、螺合部材97が上下動し、揺
動体91が揺動し、カム軸80の高さ位置が変化し、持上ア
ーム71が揺動し、台車Aの下面に対する受部78の高さ位
置が調整される。
【0026】本体1の後面板部14にはハンドルアーム11
1 が固着されており、このハンドルアーム111 は、本体
1から斜め上方に突出され、上端に横長リング状のハン
ドル部112 が形成されている。このハンドル部112 には
モータ43の正逆運転を操作するスイッチ部113 が設けら
れており、このスイッチ部113 には前進用スイッチ114
と後退用スイッチ115 とが設けられている。
【0027】また、本体1の周囲には、カバー121 が着
脱可能に被着されている。
【0028】次に、本実施例の作用を説明する。
【0029】台車Aは、例えば病院の配膳車や、荷物運
搬用などとして用いられる汎用のもので、台車本体の下
面四隅に走行回転および旋回自在の車輪が取り付けら
れ、走行面33上を走行可能となっている。
【0030】そして、台車Aを運搬装置を使用して運搬
するには、まず、操作レバー79を前方に倒して受部78を
下降させた状態で、本体1の前部を台車Aの一端側から
台車Aの下方に進入させる。その後、操作レバー79を後
方に回動操作することにより、持上アーム71のフォーク
部74が上昇し、受部78が台車Aの下面に当接し、台車A
の一端側がその一端側の車輪が走行面33から離反する高
さまで持ち上がる。したがって、台車Aは、一端側が運
搬装置に載り、他端側の台車Aの車輪が走行面33上に接
地している。
【0031】この運搬装置のセット状態で、操作者はハ
ンドルアーム111 のハンドル部112を握り、スイッチ114
またはスイッチ115 を操作することにより、モータ43
が正転または逆転して駆動輪31が回転駆動され、運搬装
置と一体的に台車Aが前進または後進する。
【0032】そして、前進または後進中、あるいは停止
中に、ハンドルアーム111 を介して、台車Aに対する本
体1の向き、すなわち駆動輪31の向きを変えることによ
り、台車Aの一端側の進行方向を自由に可変設定でき
る。このとき、台車Aの一端側の下方に位置する駆動輪
31を介して方向変換が行なわれるため、駆動輪31の向く
方向すなわちハンドルアーム111 の向く方向に台車Aの
一端側が進行することになり、容易に操縦を行なえ、牽
引方式に比べて台車Aの小回り性をよくできる。
【0033】なお、台車Aを持ち上げた状態で運搬装置
にかかる荷重点は、駆動輪31のやや後側のピン77に対応
する付近となる。そのため、本体1は駆動輪31を中心と
して容易に旋回でき、ハンドル部112 は軽い力で操作で
き、操作性がよい。
【0034】また、台車Aには汎用タイプでも大きさ、
種類に応じて、台車Aの下面の高さ位置が異なる場合が
あるが、このような場合には、調整機構62のノブ103 お
よび円板102 を介してねじ軸99を回転操作し、螺合部材
97および揺動体91を介してカム軸80の高さ位置を変化さ
せ、持上アーム71の受部78の高さ位置を調整する。
【0035】
【発明の効果】本発明によれば、運搬物の一端側の下方
に運搬装置本体を進入させ、その運搬物の一端側を持上
機構で持ち上げるとともに運搬装置本体の駆動輪の回転
駆動で運搬物を走行運搬することができる。また、ハン
ドルアームを介して、運搬物に対する運搬装置本体の向
き、すなわち駆動輪の向きを変えることにより、運搬物
の一端側の進行方向を自由に可変設定でき、このとき、
運搬物の一端側の下方に位置する駆動輪を介して方向変
換が行なわれるため、駆動輪の向く方向すなわちハンド
ルアームの向く方向に運搬物の一端側が進行することに
なり、容易に操縦を行なえ、牽引方式に比べて運搬物の
小回り性をよくできる。さらに、運搬物の下面の高さ位
置が異なることに対応して、調整機構により、持上機構
の受部の上下動の基準となる高さ位置を調整することが
できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の運搬装置の一実施例を示す一部を省略
した側面図である。
【図2】同上実施例の一部を省略した平面図である。
【図3】同上実施例の持上機構および調整機構の側面図
である。
【図4】同上実施例の持上機構および調整機構の平面図
である。
【図5】同上実施例の全体の側面図である。
【図6】同上実施例の全体の平面図である。
【図7】同上実施例の全体の正面図である。
【符号の説明】
1 運搬装置本体 31 駆動輪 32 自在輪 43 モータ 49 電源部としてのバッテリー 61 持上機構 62 調整機構 78 受部 79 操作手段としての操作レバー 111 ハンドルアーム 113 スイッチ部 A 運搬物としての台車

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 車輪走行可能とする運搬物を走行運搬す
    る運搬装置であって、 前記運搬物の下面側に前部側が進入可能とする運搬装置
    本体と、 この運搬装置本体の前部側に走行回転可能に設けた駆動
    輪と、 前記運搬装置本体の後部側に走行回転および旋回自在に
    設けた自在輪と、 前記駆動輪を回転駆動するモータと、 このモータに給電する電源部と、 前記運搬装置本体の前部側に前記運搬物の下面に当接可
    能とする受部を上下動可能に設けるとともに、この受部
    を一定量上下動させる操作手段を設けた持上機構と、 前記運搬物の下面に対する持上機構の受部の高さ位置を
    調整する調整機構と、 前記運搬装置本体の後部に突設され、前記モータの運転
    を操作するスイッチ部を有するハンドルアームとを備え
    たことを特徴とする運搬装置。
JP1526893A 1993-02-02 1993-02-02 運搬装置 Pending JPH06227371A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1526893A JPH06227371A (ja) 1993-02-02 1993-02-02 運搬装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1526893A JPH06227371A (ja) 1993-02-02 1993-02-02 運搬装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH06227371A true JPH06227371A (ja) 1994-08-16

Family

ID=11884118

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1526893A Pending JPH06227371A (ja) 1993-02-02 1993-02-02 運搬装置

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JP (1) JPH06227371A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN114502455A (zh) * 2019-10-10 2022-05-13 松下知识产权经营株式会社 搬运装置、搬运方法以及部件组装系统

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN114502455A (zh) * 2019-10-10 2022-05-13 松下知识产权经营株式会社 搬运装置、搬运方法以及部件组装系统

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