JPH0622869U - ガス器具の収納ボックス - Google Patents

ガス器具の収納ボックス

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JPH0622869U
JPH0622869U JP1385592U JP1385592U JPH0622869U JP H0622869 U JPH0622869 U JP H0622869U JP 1385592 U JP1385592 U JP 1385592U JP 1385592 U JP1385592 U JP 1385592U JP H0622869 U JPH0622869 U JP H0622869U
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gas
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智▲よし▼ 古川
清 福沢
正人 中村
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有限会社幸伸設計
株式会社ガスター
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 ガス器具とともにメータ類などを納める収納
ボックスを標準化して、低コストにて提供すること。 【構成】建物の外壁の内側のデッドスペースS1に形成
される定められた大きさの開口凹所23と一致する形状
に形成され、この凹所に収容できる外寸を備えたボック
ス24でなり、少なくともガスメータと、ガスの分岐用
ヘッダーと、電気メータと、水道メータのうちのひとつ
以上とガス器具とが収納されるガス器具の収納ボック
ス。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
この考案は、屋外に配置される給湯器等のガス器具と、電気メータ等のメータ 類とをまとめて収納するボックスに関するものである。
【0002】
【従来の技術】
建物の外壁の開口部に収納箱を埋め込み装着し、この収納箱内に給湯器等のガ ス器具を収納する技術は、従来も知られていた。 この種の収納箱は、これまで住宅等の建物の周囲にバラバラに配置されていた 電気やガスのメータ類を集中管理するのに便利で、給湯器とともにこれらのメー タを収納することで省スペース化を図るとともに、建物の外観を美しく整えるも のである。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】
しかし、この種の収納ボックスは、これが埋め込み収容される場所について、 特段配慮されてつくられるものではなかった。 つまり、これまでは、住宅等の個別の建物ごとにボックス状の収納装置を製作 し、適当な外壁に開口を設けておさめるようにしており、標準化が行われておら ず、そのためコスト的にも不利となっていた。
【0004】 また、このような収納装置は、通常、建物の外壁内に、外部に対して露出する 状態で装着される。このため、所定の建築基準,特に火災への対策を必要とする ものであるにもかかわらず、そのような配慮に基づく構造を備えていないという 問題もある。
【0005】 この考案は、上記課題を解決するためになされたものであって、その第1の目 的は、ガス器具とともにメータ類などを納める収納ボックスの形状,大きさを標 準化して、低コストにて提供することである。
【0006】 第2の目的は、建物の外壁内に、外部に対して露出する状態で埋め込まれる収 納ボックスに火災に対する対策を施すことである。
【0007】
【課題を解決するための手段】
上記第1の目的は、この考案によれば、建物の外壁の内側のデッドスペースに 形成される定められた大きさの開口凹所と一致する形状に形成され、この凹所に 収容できる外寸を備えたボックスでなり、少なくともガスメータと、ガスの分岐 用ヘッダーと、電気メータと、水道メータのうちのひとつ以上とガス器具とが収 納されるガス器具の収納ボックスにより、達成される。 また、第1の目的は、建物の外壁の内側のデッドスペースに形成される定めら れた大きさの開口凹所の一部に収容される外寸を備えたボックスでなり、少なく ともガスメータと、ガスの分岐用ヘッダーと、電気メータと水道メータのうちの ひとつ以上とガス器具とが収納されるとともに、外扉により開閉可能に形成され るようにしたガス器具の収納ボックスによっても達成できる。
【0008】 また、上記第2の目的は、前記ボックスが、建物の凹所に収容されたときに外 部に露出する領域の少なくとも一部(もしくは外扉)が防火構造もしくは耐火構 造のうちいずれかひとつの構造でなることにより、達成される。
【0009】
【作用】
請求項1及び3の構成によれば、この発明のガス器具収納ボックスは、建物の 外壁の内側のデッドスペースに形成される定められた大きさの開口凹所と一致す る形状に形成され、この凹所に完全に収容できる外寸を備えている。このため、 建物の外壁に形成される定められた大きさの開口凹所に合わせて、サイズを標準 化し、予め決められた大きさのボックスを多数製造することができる。
【0010】 また、特に請求項2及び請求項3の構成によれば、ガス器具収納ボックスを外 壁の開口凹所に収容装着した状態で、このボックスの外部に露出する領域の少な くとも一部(もしくは外扉)が防火構造もしくは耐火構造でなっている。 このため、建物の外壁に形成した凹所に、このボックスを収容装着することに より、所定箇所については特別な工事を要することなく、火災に対する対策を講 じることができるものである。
【0011】
【実施例】
以下、本考案の好適な実施例を添付図面に基づいて詳細に説明する。 尚、以下に述べる実施例は、本考案の好適な具体例であるから、技術的に好ま しい種々の限定が付されているが、本考案の範囲は、以下の説明において特に本 考案を限定する旨の記載がない限り、これらの態様に限られるものではない。
【0012】 図1は、この考案を適用したガス器具収納ボックスの一実施例の正面図であり 、特にボックス内のガス器具等の収納状態を示している。 図において、収納ボックス1はやや縦長の四角の箱状に形成されており、それ ぞれ隔壁を設けて右側収納部1a,左下側収納部1b,左上側収納部1cに区画 されている。
【0013】 図において右側収納部1aには、たとえばガス器具としての給湯器2が収納さ れている。 この給湯器2の下方側へは、給湯器2から延びる給湯管5,給湯器2への給水 管3,ガス供給管4等が収納されている。 ガス器具の収納ボックス1の図1において左下側収納部1bには、ガスのメイ ン管路6aとそのコックおよびこのガスのメイン管路6aに接続されたガスメー タ7が収容されている。このガスメータ7からは下流のガスメイン管路6bが延 びており、分岐ヘッダー8を経て分岐された分岐ガス管路は、可撓管を経てボッ クス右側収納部1aのガス供給管4に接続されている。
【0014】 さらに、この左下側収納部1bには水道管に接続された水道メータ9が収納さ れており、この水道メータ9から延びる水道管は右側収納部の水道分岐ヘッダー を介して、給湯器2への給水管3に接続されている。 左上側収納部1cにはたとえば図示するような電気メータ10が収納されてい る。図示されているように電気メータ10を収納する左上側収納部1cは、好ま しくは、給湯器2やガスのメイン管路6a等を収納した領域1a,1bと隔壁に より隔てるようにして、これらに電気メータ10の漏電等を原因とした悪影響を 与えないようになっている。
【0015】 ここで、このガス器具の収納ボックス1は、好ましくは建築基準法もしくは関 連法規に規定する防火構造,もしくは耐火構造を備えるように形成されている。 たとえば、防火構造の一例としてガス器具の収納ボックス1を構成する板材のう ち、少なくとも外部(建物の外側)へ向かって露出する領域は、厚さ1.2セン チメートル以上の石膏ボードを張り、その上に亜鉛鉄板または石綿スレートを張 って形成する。 あるいは、この箇所にけい酸カルシウム板の板厚35ミリメートルのものを適 用してもよい。
【0016】 また、図1のガス器具収納ボックス1は、たとえば横(W)1000ミリメー トル,縦(L)1200ミリメートルの大きさに形成され、図示しない奥行き( D)は、240ミリメートルに設定されている。このように、予めボックス1の 大きさを定めて標準化し、所定の数量を一度に製造することにより、製造コスト を低く押さえるようにする。
【0017】 この考案が適用されるガス器具の収納ボックス1は、その形状と大きさを予め 決定できるようにする。そのためには、収納ボックス1を装着するために建物外 壁に形成する凹所の大きさが予め決定されている必要がある。 そこで、建物外壁の例えば以下のようなデッドスペースは、予めそのスペース が定まっているので、ここに開口凹所を形成すれば、その凹所の大きさが想定で る。したがって、これらの凹所にガス器具の収納ボックス1を装着することにす れば、その大きさを標準化することが可能となる。
【0018】 図2は、建物の階段21に対応した外壁W内側のデッドスペースS1を示して いる。 この階段21が設けられる箇所は、通常、階段21の途中に踊り場22が設け られる。この踊り場22の下方側は、建物内で使用されない場所であり、精々物 入れとしてしか活用することができない。 ところで、階段21の幅や踊り場22の広さは、一部の注文建築等を除き、一 定であることが通常である。このため、踊り場22の下方側のデッドスペースは どの建物でもほぼ一定の形状と大きさを備えているから、ここに幅1000ミリ メートル程度で高さ1200ミリメートル程度,奥行きが600ミリメートル以 上の凹所23を設けることができる。
【0019】 この凹所23には、その開口部の形状とほぼ一致する大きさ,すなわち一定の 大きさのガス器具の収納ボックス24を装着することができる。 また、この凹所23の開口より小さいボックス24を装着すると、凹所23に は一定のあきができる。この場合、このあき領域を物入れとして利用することが できる。 いずれにしても、ガス器具の収納ボックス24は、踊り場22の下に形成され る所定の大きさの凹所23に合わせて、これと一致するか、あるいはこれより一 定の幅だけ,あるいは一定の高さだけ小さくすることにより、予め決められたサ イズが想定できる。したがって、このボックスを標準化して、量産することが可 能となる。
【0020】 また、図1で説明したように、ガス器具の収納ボックス24の外部に向かって 露出されている領域を耐火構造,もしくは防火構造でなるように形成すれば、家 屋の凹所23の外面をこのような構造としなくても済む。すなわち、凹所23を 形成して、ここにガス器具の収納ボックス24を装着しただけで、この建物外面 のこの領域の耐火もしくは防火構造を形成できて便利である。 なお、この場合、耐火もしくは防火構造は、ガス器具の収納ボックス24自体 でなく、凹所23の開口部に取付けられるべき図示しない外扉に形成してもよい 。
【0021】 図3は洗面台31が配設された箇所に対応する建物外壁Wの内側のデッドスペ ースS2を示しており、ここに凹所33を形成した例である。 この洗面台31にもある程度規格のサイズがあるため、このような凹所33に ピッタリ一致したガス器具の収納ボックスの形状と大きさはほぼ決定できる。た とえばガス器具の収納ボックス33は幅1000ミリメートル、高さ1200ミ リメートル、奥行き300ミリメートル程度にて標準化できる。
【0022】 図4は、シンク42を有する台所の流し台43の背後にあるデッドスペースS 3に内側に突出する凹所45を形成した例を示している。 このような流し台43にもある程度規格上のサイズがあるため、このような凹 所45の形状と一致したガス器具の収納ボックスの形状と大きさを予め決定する ことができる。たとえばガス器具の収納ボックス44は幅1000ミリメートル 、高さ1200ミリメートル、奥行き300ミリメートル程度にて標準化できる 。 ここで、詳しい図示は省略するが、ガス器具の収納ボックス44は、建物の基 礎部分にまで及ぶように設置することも可能である。 なお、このような建物の外壁内側のデッドスペースは、以上の例の他に洗濯機 置場に対応する箇所や、出窓の下方,あるいは床の間の地袋のスペース等がある 。これらのデッドスペースはその大きさがある程度きまっている。したがって、 これに形成すべき凹所と、この凹所に装着すべきガス器具の収納ボックスの形状 ならびに大きさは、いずれもある程度標準化できるものである。 したがって、給湯器等のガス器具やメータ類等を建物のデッドスペースに完全 に収納できる収納用ボックスを多量に、しかも低コストで製造することができる ものである。 また、この考案が適用されるガス器具の収納ボックスは、必ずしも完全に建物 内に収容する必要がない場合には、例えば戸袋等のスペースを利用して装着する こともできる。
【0023】 ところで、上述の実施例のガス器具の収納ボックスは、特に一戸建ての建物に 利用した場合に、以下のような効果がある。
【0024】 建物の外壁のデッドスペースにガス器具等を収納した状態で収納ボックスを収 容すれば、このような収納ボックスを利用することなく、ガス器具を配置した場 合に比べて、隣接する家屋(隣家)に対する排ガス,騒音の低減が期待できる。 すなわち、ガス器具を外壁の凹所に収容した分だけ、隣家から距離を隔てること になることから、このような効果が期待できるものである。
【0025】 また、種々の安全性向上を期待できる。すなわち、上述したように収納ボック スに扉を設ければ、これに鍵を設けて施錠することができる。これにより、ガス 器具を露出状態で配置する場合に比べて他人にいたずらされたりする危険が回避 できる。 また、従来収納ボックスなしで、ガス器具等を配置する場合には、その配置場 所が建物周囲の通路に面していると、通行の邪魔になるだけではなく、通行する 者がガス器具等に接触して怪我をする危険がある。この実施例の収納ボックスを 用いれば、建物外壁の通路に面した箇所にガス器具等を配置しても、このガス器 具等は収納ボックス内に完全に収納でき、通行の邪魔になることはなく、また怪 我の原因になることもない。
【0026】 また、この収納ボックスを利用して、ガス器具等を収納ボックスとともに建物 外壁の凹所に完全に収納することにより、建物の外観をすっきりまとめることが できるだけでなく、収納ボックスあるいは収納ボックスに設けた扉を建物外壁の 色と同色に構成すれば、建物の美観を著しく向上させることができる。
【0027】 また、この収納ボックスを寒冷地で使用することにより、ボックス内に収納さ れた配管の凍結を防止できる。 さらに、従来このような地域で、建物周囲に据え置きされたガス器具等にあっ ては、霜柱が形成されることにより、ガス器具が倒れるといった事故があった。 しかし、本実施例の収納ボックスにガス器具等を収納すれば、このような事故を 未然に防ぐことが可能となる。
【0028】
【考案の効果】
以上述べたように、請求項1および3の考案によれば、ガス器具とともにメー タ類などを納めるべき収納ボックスの形状や大きさをを標準化することができる から、低コストで量産することが可能となる。 また、請求項2および4の考案によれば、建物の外壁内に、外部に対して露出 する状態で埋め込まれるガス器具の収納ボックスに、火災に対する対策を施すこ とが可能となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案に係るガス器具の収納ボックスの一実施
例を示す正面図。
【図2】ガス器具の収納ボックスを装着するためのデッ
ドスペースの例を示す断面図。
【図3】ガス器具の収納ボックスを装着するためのデッ
ドスペースの他の例を示す断面図。
【図4】ガス器具の収納ボックスを装着するためのデッ
ドスペースのさらに他の例を示す断面図。
【符号の説明】
1 ガス器具の収納ボックス 2 給湯器 7 ガスメータ 8 ガスの分岐ヘッダー 10 電気メータ S1,S2,S3 デッドスペース
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 中村 正人 神奈川県大和市深見台3丁目4番地 株式 会社ガスター内

Claims (4)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 建物の外壁の内側のデッドスペースに形
    成される定められた大きさの開口凹所と一致する形状に
    形成され、この凹所に収容できる外寸を備えたボックス
    でなり、少なくともガスメータと、ガスの分岐用ヘッダ
    ーと、電気メータと、水道メータのうちのひとつ以上と
    ガス器具とが収納されることを特徴とする、ガス器具の
    収納ボックス。
  2. 【請求項2】 前記ボックスは、建物の凹所に収容され
    たときに外部に露出する領域の少なくとも一部が防火構
    造もしくは耐火構造のいずれかひとつの構造でなること
    を特徴とする、請求項1に記載したガス器具の収納ボッ
    クス。
  3. 【請求項3】 建物の外壁の内側のデッドスペースに形
    成される定められた大きさの開口凹所の一部に収容され
    る外寸を備えたボックスでなり、少なくともガスメータ
    と、ガスの分岐用ヘッダーと、電気メータと、水道メー
    タのうちのひとつ以上とガス器具とが収納されるととも
    に、外扉により開閉可能に形成されることを特徴とす
    る、ガス器具の収納ボックス。
  4. 【請求項4】 前記外扉が、少なくとも防火構造もしく
    は耐火構造のいずれかひとつの構造でなることを特徴と
    する、請求項3に記載したガス器具の収納ボックス。
JP1992013855U 1992-02-14 1992-02-14 ガス器具の収納ボックス Expired - Lifetime JP2582593Y2 (ja)

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009293687A (ja) * 2008-06-04 2009-12-17 Tanico Corp ガスコックの取付構造

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