JPH06229165A - 移動壁の吊車装置 - Google Patents

移動壁の吊車装置

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JPH06229165A
JPH06229165A JP3751193A JP3751193A JPH06229165A JP H06229165 A JPH06229165 A JP H06229165A JP 3751193 A JP3751193 A JP 3751193A JP 3751193 A JP3751193 A JP 3751193A JP H06229165 A JPH06229165 A JP H06229165A
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JP
Japan
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wheel
wheels
control plate
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crossing
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Etsuichi Matsuda
悦一 松田
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  • Carriers, Traveling Bodies, And Overhead Traveling Cranes (AREA)
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 レールの交叉部においても滑らかに安定した
状態で走行することができる移動壁の吊車装置の提供に
ある。 【構成】 平面視略正方形の基台1の4辺に、夫々、対
応する辺に直交する水平軸心L廻りに回転自在な単数個
の車輪5を付設する。相互に平行な対辺の2個の車輪
5,5の水平軸心L,Lをその往復走行方向に偏心させ
る。基台1の上方に制御板4を連設する。直交状に交叉
するレールRの交叉部20には、交叉部乗り越え用支持ボ
ール29を設ける。これにより、交叉部20を走行する際
に、制御板4が支持ボール29にて受けられる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は移動壁の吊車装置に関す
る。
【0002】
【従来の技術】一般に、美術館や博物館あるいは各種の
展示会場等に於て使用される移動壁は、吊車装置を介し
て移動可能とされる。
【0003】しかして、吊車装置は、複数個の車輪を有
し、この車輪が天井に配設されるレールに沿って転動走
行する。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、移動壁
を前後左右に移動させる必要がある場合があり、このよ
うな場合、レールには、直交状に交叉する交叉部が形成
される。
【0005】ところが、この交叉部には隙間部が形成さ
れ、この隙間部に車輪が脱輪する虞れがあり、このよう
な場合、移動壁を移動させることができなくなる。
【0006】そこで、本発明では、直線部は勿論のこと
交叉部においても滑らかに移動壁を走行させることがで
きる移動壁の吊車装置を提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】上述の目的を達成するた
めに、本発明に係る移動壁の吊車装置は、平面視略正方
形の基台の4辺に、夫々、対応する辺に直交する水平軸
心廻りに回転自在な単数個の車輪を付設すると共に、相
互に平行な対辺の2個の上記車輪の水平軸心をその往復
走行方向に偏心させ、かつ、上記基台の上方に制御板を
連設すると共に、直交状に交叉するレールの交叉部に於
て上記制御板の下面を受ける複数個の交叉部乗り越え用
支持ボールを設けたものである。
【0008】
【作用】平面視略正方形の基台の4辺に、夫々、単数個
の車輪が付設されているので、基台をレールに沿って直
交する前後左右に走行することができ、この基台に吊り
下げられる移動壁を前後左右に走行させることができ
る。
【0009】また、相互に平行な対辺の2個の車輪の水
平軸心がその往復走行方向に偏心しているので、基台が
レールに対して上下方向に変動しない(つまり、前のめ
りになったり、後のめりになったりしない)と共に、レ
ールの継ぎ目の隙間を、車軸は別個に通過し、継ぎ目走
行時にがたつかない。
【0010】さらに、レールの交叉部に於ては、複数個
の交叉部乗り越え用支持ボールにて、制御板の下面が受
けられ、滑らかに走行することができる。
【0011】
【実施例】以下、実施例を示す図面に基づいて本発明を
詳説する。
【0012】図1と図2は本発明に係る移動壁の吊車装
置を示し、この吊車装置は、美術館や博物館あるいは各
種の展示会場等の室内に配設される(図示省略の)移動
壁を吊り下げるものである。
【0013】しかして、この吊車装置は、平面視略正方
形状の基台1と、該基台1から垂下される鉛直杆2と、
該基台1の上方に柱部3を介して連設される制御板4
と、を備え、鉛直杆2に移動壁が吊り下げられる。
【0014】即ち、基台1は、鉛直杆2の基端部がその
軸心廻りに回転自在に挿入される本体部1aと、該鉛直
杆2の基端部の頭部6が嵌合する凹所7を有する副部1
bと、からなり、本体部1aの凹所8にスラスト軸受9
が内装され、該鉛直杆2がその軸心廻りに回転自在とさ
れる。
【0015】また、基台1には、各辺ごとに、レールR
に沿って転動走行する単数個の車輪5…が付設される。
【0016】なお、各車輪5の軸10は、基台1の本体部
1aから一体に突設される。
【0017】即ち、図3に示す状態では、ロとニの車輪
5,5がレールRを転動し、矢印A,B方向に走行し、
図4に示す状態では、イとハの車輪5,5がレールRを
転動し、矢印C,D方向に走行する。
【0018】しかして、相互に平行な対辺の2個の車輪
5,5の水平軸心L,Lは、図3と図4に示すように、
その往復走行方向に偏心している。
【0019】つまり、ロとニの車輪5,5は、図3で示
すように、夫々、センターM1 に対して偏心量ε1 だけ
偏心し、イとハの車輪5,5は、図4に示すように、夫
々、センターM2 に対して偏心量ε2 だけ偏心してい
る。
【0020】具体的には、この実施例では、図3に示す
ように、イの車輪5は、センターM1 よりニの車輪5側
へ偏心し、ハの車輪5は、センターM1 よりロの車輪5
側へ偏心し、図4に示すように、ロの車輪5は、センタ
ーM2 よりイの車輪5側へ偏心し、ニの車輪5は、セン
ターM2 よりハの車輪5側へ偏心している。
【0021】しかして、柱部3は、図2に示すように、
基台1の副部1bから立設され、この上端に平面視正方
形の制御板4が水平状に連設される。
【0022】即ち、柱部3の上端には、鍔部12が形成さ
れ、この鍔部12が、制御板4の下面13中央部に設けられ
た凹所14に嵌合し、この状態で、ねじ部材にて、制御板
4と鍔部12とが一体化される。
【0023】また、制御板4の上面15の4つのコーナ部
には、鉛直軸心廻りに回転自在なガイドローラ16…が付
設される。つまり、制御板4の上面15には、4つのガイ
ドローラ16のみが付設される。
【0024】レールRは、図2に示すように、下壁17の
中央部に長手方向スリット18を有する箱体からなる直線
部19と、直線部19が直交状に交叉する交叉部20(図1と
図5参照)と、を備える。
【0025】従って、レールRの直線部19においては、
車輪5は、図2に示すように、下壁17にて形成される走
行面21,21上を走行する。
【0026】即ち、図3に示すように、ロとニの車輪
5,5が走行面21,21上を走行している場合、他のイと
ハの車輪5,5は、長手方向スリット18に対応し、その
走行を妨げない。
【0027】また、図4に示すように、イとハの車輪
5,5が走行面21,21上を走行している場合、他のロと
ニの車輪5,5は、長手方向スリット18に対応し、その
走行を妨げない。
【0028】ところで、レールRの直線部19には、図2
に示すように、その側壁の上端部に、鉛直ガイド面22,
22が設けられ、このガイド面22,22に、上述のガイドロ
ーラ16,16が転接し、走行方向と直交する方向のふらつ
きを防止している。
【0029】レールRの交叉部20は、図1と図5に示す
ように、4枚の基板23…と、基板23のコーナ部に立設さ
れる支柱24と、支柱24に固定される受台25と、スペーサ
26を介して付設される天板27と、を備える。
【0030】また、受台25は、平板状の本体部28と、本
体部28の凹所に嵌合される回動自在な交叉部乗り越え用
支持ホール29と、該本体部28に固着されるボール押え板
30と、を備える。
【0031】ボール29は、一つの受台25に対して、2個
づつ設けられ、図5に示すように、全体として周方向に
8個配設される。なお、所望により、一つの受台25に対
して、3個又は4個まで増加することができる。
【0032】なお、図1において、31は、基板23と支柱
24と受台25とスペーサ26と天板27とを一体化するボルト
である。
【0033】また、天板27には、図1に示すように、ガ
イドローラ16…が走行する走行路32が形成される。
【0034】しかして、図5と図6に示すように、一つ
のローラ29の中心からこれに対応する基板23の端面33ま
での寸法X1 より制御板4の一辺の長さの半分の寸法
(つまり、基台中心Oから制御板4の一辺までの寸法)
2 を長く、かつ、X2 −X1>ε1 (ε2 )とし、し
かも、寸法X2 を、基台中心Oから車輪5外面5aまで
の寸法X3 と略同一としている。なお、X2 をX1 の1.
1 〜1.5 倍位とするのが好ましい。
【0035】従って、図5のから交叉部20に侵入すれ
ば、一の車輪5(つまり、ニの車輪5)がの隙間34に
脱落する直前に、制御板4の端部がオとリの支持ボール
29,29にて図6に示すように受けられ、車輪5が脱落し
ない。
【0036】図5のから交叉部20に侵入すれば、一の
車輪5(つまり、イの車輪5)がの隙間34に脱落する
直前に、制御板4の端部がヘとルの支持ボール29,29に
て図6に示すように受けられ、車輪5が脱落しない。
【0037】図5のから交叉部20に侵入すれば、一の
車輪5(つまり、ロの車輪5)がの隙間34に脱落する
直前に、制御板4の端部がホとチの支持ボール29,29に
て図6に示すように受けられ、車輪5が脱落しない。
【0038】図5のから交叉部20に侵入すれば、一の
車輪5(つまり、ハの車輪5)がの隙間34に脱落する
直前に、制御板4の端部がトとヌの支持ボール29,29に
て受けられ、車輪5が脱落しない。
【0039】また、図7に示すように、矢印方向に走行
して受台25の支持ボール29から制御板4の後端部が離間
しようとする直前には、転動する前後の車輪5,5のう
ちの後方の車輪5も基板23上を走行することになる。
【0040】即ち、レールRの交叉部20を走行する際
に、車輪5は隙間に脱落することなく滑らかに走行する
ことができる。
【0041】なお、X2 −X1 =ε1 (ε2 )であれ
ば、前方の車輪5の隙間34への脱落と制御板4による支
持ボール29の乗り上げとが同時となり、滑らかな走行が
できない。勿論、X2 −X1 <ε1 (ε2 )であれば、
支持ボール29に乗り上げる前に前方の車輪5が隙間34に
脱落し、走行させることができない。
【0042】また、交叉部20の中心部に達した際には、
制御板4の下面13は、全ての支持ボール29…にて受けら
れ、簡単かつ確実に方向変更することができる。
【0043】しかして、上述の如く構成された吊車装置
によれば、レールRに図3と図4に示すように、継ぎ目
があって隙間部35が形成されていても、この継ぎ目を滑
らかに走行することができる。
【0044】即ち、例えば、図3に示すように、ロの車
輪5の水平軸心Lが隙間部35に対応しているときには、
ニの車輪5の水平軸心Lが隙間部35に対応せず、滑らか
に走行することができ、また、図4に示すように、ハの
車輪5の水平軸心Lが隙間部35に対応しているときに
は、イの車輪5の水平軸心Lが隙間部35に対応せず、滑
らかに走行することができる。
【0045】なお、2ε1 ,2ε2 は、レールRの継ぎ
目の隙間部35の間隔寸法と略同一乃至それより大きく設
定するのが好ましい。
【0046】さらに、この吊車装置では、基台1の各辺
に付設される車輪5は単数個であるので、直進走行は勿
論のことカーブ走行においても滑らかに走行することが
できる。
【0047】また、相互に平行な対辺の2個の車輪5,
5の水平軸心L,Lがその往復方向に偏心しているの
で、往復動方向にずれた2つの位置にて基台1が支持さ
れることになり、該基台1は前方下傾や後方下傾の方向
に揺動しない。つまり、前のめりになったり、後のめり
になったりせず、常に安定した状態で走行することがで
きる。
【0048】なお、図1と図2に2点鎖線にて示すよう
に、鉛直杆2に横振れ制御輪36を付設することにより、
一層安定した、又は、一層安全な走行が実現できる。こ
のような横振れ制御輪36を設けるも好ましい。
【0049】なお、本発明は上述の実施例に限定され
ず、本発明の要旨を逸脱しない範囲で設計変更自在であ
り、例えば、イの車輪5をセンターM1 に対してロの車
輪5側へ偏心させると共に、ハの車輪5をセンターM1
に対してニの車輪5側へ偏心させるも、ロの車輪5をセ
ンターM2 に対してハの車輪5側へ偏心させると共に、
ニの車輪5をセンターM2 に対してイの車輪5側へ偏心
させるようにするも自由である。
【0050】
【発明の効果】本発明は上述の如く構成されているの
で、次に記載する効果を奏する。
【0051】 レールRの継ぎ目の隙間部35に車輪5
が脱落することなく走行することができ、継ぎ目におい
ても滑らかに走行させることができる。
【0052】 往復走行方向にずれた2点で基台1が
支持されることになり、該基台1は前のめりになった
り、後のめりになったりすることなく、安定した状態で
走行することができる。
【0053】 基台1の各辺に付設される車輪5は単
数個であるので、各車輪5を大径とすることができ、こ
れにより、走行性が向上する。
【0054】 全体として単純な構造であるので、耐
久性に優れると共に、安全でかつ製造しやすく、コスト
低減を図ることができる。
【0055】 各辺の車輪5は単数個であるのでカー
ブ走行が容易である。
【0056】 交叉部20に於て、車輪5が交叉部20の
隙間34に脱落することがなく、滑らかに安定した状態で
走行することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を示す正面図である。
【図2】一部断面で示す正面図である。
【図3】走行状態を示す簡略平面図である。
【図4】走行状態を示す簡略平面図である。
【図5】レールの交叉部を示す簡略平面図である。
【図6】作用を説明する正面図である。
【図7】作用を説明する正面図である。
【符号の説明】
1 基台 4 制御板 5 車輪 13 下面 20 交叉部 29 交叉部乗り越え用支持ボール

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 平面視略正方形の基台1の4辺に、夫
    々、対応する辺に直交する水平軸心L廻りに回転自在な
    単数個の車輪5を付設すると共に、相互に平行な対辺の
    2個の上記車輪5,5の水平軸心L,Lをその往復走行
    方向に偏心させ、かつ、上記基台1の上方に制御板4を
    連設すると共に、直交状に交叉するレールRの交叉部20
    に於て上記制御板4の下面13を受ける複数個の交叉部乗
    り越え用支持ボール29…を設けたことを特徴とする移動
    壁の吊車装置。
JP5037511A 1993-02-01 1993-02-01 移動壁の吊車装置 Expired - Lifetime JP2614585B2 (ja)

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Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS53153744U (ja) * 1977-05-11 1978-12-04
JPS60156886A (ja) * 1984-01-24 1985-08-17 エスイ−工業株式会社 間仕切り用吊り滑車とレ−ル装置
JPH0431978U (ja) * 1990-07-13 1992-03-16

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