JPH0623193A - ドラム式衣類乾燥機 - Google Patents
ドラム式衣類乾燥機Info
- Publication number
- JPH0623193A JPH0623193A JP4180716A JP18071692A JPH0623193A JP H0623193 A JPH0623193 A JP H0623193A JP 4180716 A JP4180716 A JP 4180716A JP 18071692 A JP18071692 A JP 18071692A JP H0623193 A JPH0623193 A JP H0623193A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- drum
- belt
- arm member
- tension
- motor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H7/00—Gearings for conveying rotary motion by endless flexible members
- F16H7/08—Means for varying tension of belts, ropes or chains
- F16H2007/0863—Finally actuated members, e.g. constructional details thereof
- F16H2007/0874—Two or more finally actuated members
Landscapes
- Main Body Construction Of Washing Machines And Laundry Dryers (AREA)
- Detail Structures Of Washing Machines And Dryers (AREA)
- Devices For Conveying Motion By Means Of Endless Flexible Members (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ドラムを正・反転させる機能を有する衣類乾
燥機において、そのドラムにモータの正・反転力を伝え
るベルトに張力を付与する張力付与装置を構成する部品
の点数を削減し、コストの低廉化並びに組立て工数の低
減化を図り得るようにする。 【構成】 張力付与装置25を、一本のばね線材から両
端部が重なり合うフレーム状に形成されて中央部が枢支
されたアーム部材32と、このアーム部材32の両端部
に取付けられて該アーム部材32の両端部を離間させた
弾性変形状態からの復元力によりベルト29をドラム2
2の正・反転両方向の位置で押圧するプーリ33,34
とにより構成した。
燥機において、そのドラムにモータの正・反転力を伝え
るベルトに張力を付与する張力付与装置を構成する部品
の点数を削減し、コストの低廉化並びに組立て工数の低
減化を図り得るようにする。 【構成】 張力付与装置25を、一本のばね線材から両
端部が重なり合うフレーム状に形成されて中央部が枢支
されたアーム部材32と、このアーム部材32の両端部
に取付けられて該アーム部材32の両端部を離間させた
弾性変形状態からの復元力によりベルト29をドラム2
2の正・反転両方向の位置で押圧するプーリ33,34
とにより構成した。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ドラムを正・反転させ
る機能を有するドラム式衣類乾燥機に係わり、特にその
正・反転用のベルトに張力を付与する張力付与装置を改
良したドラム式衣類乾燥機に関する。
る機能を有するドラム式衣類乾燥機に係わり、特にその
正・反転用のベルトに張力を付与する張力付与装置を改
良したドラム式衣類乾燥機に関する。
【0002】
【従来の技術】近年、ドラム式衣類乾燥機においては、
ドラムを正・反転させる機能を有するものが供されてい
る。このものの場合、ドラムの正・反転は運転のコース
により選択されるもので、例えば被乾燥衣類の種類に合
った乾燥運転ができるようになっている。
ドラムを正・反転させる機能を有するものが供されてい
る。このものの場合、ドラムの正・反転は運転のコース
により選択されるもので、例えば被乾燥衣類の種類に合
った乾燥運転ができるようになっている。
【0003】図7及び図8はこのものの構成を示してお
り、ドラム1が、外箱2内で、モータ3により、モータ
プーリ4及びこのモータプーリ4からドラム1外周に掛
け渡されたベルト5を介して正・反転されるようになっ
ている。
り、ドラム1が、外箱2内で、モータ3により、モータ
プーリ4及びこのモータプーリ4からドラム1外周に掛
け渡されたベルト5を介して正・反転されるようになっ
ている。
【0004】又、外箱2内の底面上でモータ3を固定し
たモータ台6には、2本のアーム部材7,8が挿着さ
れ、このアーム部材7,8の各先端部にプーリ9,10
がそれぞれ取付けられて、このプーリ9,10が、アー
ム部材7,8間に張架した引張コイルスプリング11の
ばね力により、ベルト5にドラム1の正・反転両方向の
位置でともに外方から圧接し、該ベルト5を押圧するこ
とによって、ベルト5にドラム1の正・反転両方向につ
いて張力を付与する張力付与装置12が構成されてい
る。
たモータ台6には、2本のアーム部材7,8が挿着さ
れ、このアーム部材7,8の各先端部にプーリ9,10
がそれぞれ取付けられて、このプーリ9,10が、アー
ム部材7,8間に張架した引張コイルスプリング11の
ばね力により、ベルト5にドラム1の正・反転両方向の
位置でともに外方から圧接し、該ベルト5を押圧するこ
とによって、ベルト5にドラム1の正・反転両方向につ
いて張力を付与する張力付与装置12が構成されてい
る。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上記従来のものの場
合、張力付与装置12を構成するのに、2個のプーリ
9,10が必要であるほかに、2本のアーム部材7,8
が必要で、更に引張コイルスプリング11まで必要であ
ることから、部品点数が多く、コスト高になるという問
題点を有していた。又、この場合、組立て工数が多くな
るという問題点をも有していた。
合、張力付与装置12を構成するのに、2個のプーリ
9,10が必要であるほかに、2本のアーム部材7,8
が必要で、更に引張コイルスプリング11まで必要であ
ることから、部品点数が多く、コスト高になるという問
題点を有していた。又、この場合、組立て工数が多くな
るという問題点をも有していた。
【0006】本発明は上述の事情に鑑みてなされたもの
であり、従ってその目的は、張力付与装置を構成する部
品の点数を削減して、コストの低廉化並びに組立て工数
の低減化を図ることのできるドラム式衣類乾燥機を提供
するにある。
であり、従ってその目的は、張力付与装置を構成する部
品の点数を削減して、コストの低廉化並びに組立て工数
の低減化を図ることのできるドラム式衣類乾燥機を提供
するにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明のドラム式衣類乾燥機においては、張力付与
装置を、一本のばね線材から両端部が重なり合うフレー
ム状に形成されて中央部が枢支されたアーム部材と、こ
のアーム部材の両端部に取付けられて該アーム部材の両
端部を離間させた弾性変形状態からの復元力により上記
ベルトを上記ドラムの正・反転両方向の位置で押圧する
プーリとにより構成したことを特徴とするものである。
に、本発明のドラム式衣類乾燥機においては、張力付与
装置を、一本のばね線材から両端部が重なり合うフレー
ム状に形成されて中央部が枢支されたアーム部材と、こ
のアーム部材の両端部に取付けられて該アーム部材の両
端部を離間させた弾性変形状態からの復元力により上記
ベルトを上記ドラムの正・反転両方向の位置で押圧する
プーリとにより構成したことを特徴とするものである。
【0008】
【作用】上記手段によれば、アーム部材は一つで良く、
引張コイルスプリングも必要とせずに張力付与装置を構
成することができる。
引張コイルスプリングも必要とせずに張力付与装置を構
成することができる。
【0009】
【実施例】以下、本発明の一実施例につき、図1ないし
図6を参照して説明する。まず図2にはドラム式衣類乾
燥機の全体的構成を示しており、外箱21内に、ドラム
22をファンケーシング23,モータ24,及び張力付
与装置25等と共に配設している。
図6を参照して説明する。まず図2にはドラム式衣類乾
燥機の全体的構成を示しており、外箱21内に、ドラム
22をファンケーシング23,モータ24,及び張力付
与装置25等と共に配設している。
【0010】モータ24は正・反転可能なもので、詳細
にはモータ台26によって外箱21の内底面上に固定し
ており、そのモータ台26より両外方(図2中左右)に
突出した回転軸24aの一方端(同図中左側)に第1の
モータプーリ27を取付け、他方端(同図中右側)に第
2のモータプーリ28を取付けている。
にはモータ台26によって外箱21の内底面上に固定し
ており、そのモータ台26より両外方(図2中左右)に
突出した回転軸24aの一方端(同図中左側)に第1の
モータプーリ27を取付け、他方端(同図中右側)に第
2のモータプーリ28を取付けている。
【0011】しかして、それらのモータプーリ27,2
8のうち、第1のモータプーリ27からドラム22の外
周にはベルト29を掛け、このベルト29を介してドラ
ム22にモータ24から正・反転力を与えるようにして
いる。
8のうち、第1のモータプーリ27からドラム22の外
周にはベルト29を掛け、このベルト29を介してドラ
ム22にモータ24から正・反転力を与えるようにして
いる。
【0012】一方、第2のモータプーリ28からは前記
ファンケーシング23の後方に配設したファンプーリ3
0にベルト31を掛け、このベルト31を介してファン
プーリ30、ひいてはファンケーシング23内のファン
(図示せず)にモータ24から同じく正・反転力を与え
るようにしている。
ファンケーシング23の後方に配設したファンプーリ3
0にベルト31を掛け、このベルト31を介してファン
プーリ30、ひいてはファンケーシング23内のファン
(図示せず)にモータ24から同じく正・反転力を与え
るようにしている。
【0013】これらに対して、張力付与装置25は、ベ
ルト29に張力を付与するものとして第1のモータプー
リ27近くに設けており、詳細には、アーム部材32と
プーリ33,34とにより構成していて、更に、そのア
ーム部材32は、図3ないし図5に示すように、一本の
ばね線材から、両側部32a,32bが膨らみ状に湾曲
し、両端部32c,32dが重なり合う矩形のフレーム
状に形成している。
ルト29に張力を付与するものとして第1のモータプー
リ27近くに設けており、詳細には、アーム部材32と
プーリ33,34とにより構成していて、更に、そのア
ーム部材32は、図3ないし図5に示すように、一本の
ばね線材から、両側部32a,32bが膨らみ状に湾曲
し、両端部32c,32dが重なり合う矩形のフレーム
状に形成している。
【0014】これに対して、前記外箱21には、底部
に、図6に示すように、反C字形を成す支え部35とC
字形を成す支え部36とを切起こし形成しており、これ
らの支え部35,36に上記アーム部材32の中央部3
2eを嵌め込んで、該アーム部材32を枢支している。
に、図6に示すように、反C字形を成す支え部35とC
字形を成す支え部36とを切起こし形成しており、これ
らの支え部35,36に上記アーム部材32の中央部3
2eを嵌め込んで、該アーム部材32を枢支している。
【0015】そして、アーム部材32の両端部32c,
32dに前記プーリ33,34を個々に取付けており、
これらのプーリ33,34間に前記ベルト29を通して
アーム部材32を拡開させることにより、該アーム部材
32を両端部32c,32dが離間するように弾性変形
させ、この変形状態からの復元力により、ベルト29を
プーリ33,34にてドラム22の正・反転両方向の位
置で押圧し、もって、ベルト29にドラム22の正・反
転両方向について張力を付与するようにしている。
32dに前記プーリ33,34を個々に取付けており、
これらのプーリ33,34間に前記ベルト29を通して
アーム部材32を拡開させることにより、該アーム部材
32を両端部32c,32dが離間するように弾性変形
させ、この変形状態からの復元力により、ベルト29を
プーリ33,34にてドラム22の正・反転両方向の位
置で押圧し、もって、ベルト29にドラム22の正・反
転両方向について張力を付与するようにしている。
【0016】上記構成のものによると、張力付与装置2
5を構成するのに、アーム部材32は従来の二つを必要
としたものと違って一つで良く、引張コイルスプリング
等も必要としないから、部品点数を削減し得て、コスト
の低廉化並びに組立て工数の低減化を所望に達成するこ
とができる。
5を構成するのに、アーム部材32は従来の二つを必要
としたものと違って一つで良く、引張コイルスプリング
等も必要としないから、部品点数を削減し得て、コスト
の低廉化並びに組立て工数の低減化を所望に達成するこ
とができる。
【0017】なお、本発明は上記し且つ図面に示した実
施例にのみ限定されるものではなく、要旨を逸脱しない
範囲内で適宜変更して実施し得る。
施例にのみ限定されるものではなく、要旨を逸脱しない
範囲内で適宜変更して実施し得る。
【0018】
【発明の効果】以上の記述で明らかなように、本発明の
ドラム式衣類乾燥機は、ドラムを正・反転させる機能を
有するものであって、そのドラムにモータの正・反転力
を伝えるベルトにドラムの正・反転両方向について張力
を付与する張力付与装置を、一本のばね線材から両端部
が重なり合うフレーム状に形成されて中央部が枢支され
たアーム部材と、このアーム部材の両端部に取付けられ
て該アーム部材の両端部を離間させた弾性変形状態から
の復元力により前記ベルトを前記ドラムの正・反転両方
向の位置で押圧するプーリとにより構成したことを特徴
とするものであり、それによって、張力付与装置を構成
する部品の点数を削減できて、コストの低廉化並びに組
立て工数の低減化を達成することができるという優れた
効果を奏する。
ドラム式衣類乾燥機は、ドラムを正・反転させる機能を
有するものであって、そのドラムにモータの正・反転力
を伝えるベルトにドラムの正・反転両方向について張力
を付与する張力付与装置を、一本のばね線材から両端部
が重なり合うフレーム状に形成されて中央部が枢支され
たアーム部材と、このアーム部材の両端部に取付けられ
て該アーム部材の両端部を離間させた弾性変形状態から
の復元力により前記ベルトを前記ドラムの正・反転両方
向の位置で押圧するプーリとにより構成したことを特徴
とするものであり、それによって、張力付与装置を構成
する部品の点数を削減できて、コストの低廉化並びに組
立て工数の低減化を達成することができるという優れた
効果を奏する。
【図1】本発明の一実施例を示す主要部分の正面図
【図2】全体の破断側面図
【図3】アーム部材単体の側面図
【図4】同部材単体の正面図
【図5】同部材単体の斜視図
【図6】同部材の枢支をする部分の斜視図
【図7】従来例を示す図2相当図
【図8】図1相当図
22はドラム、24はモータ、25は張力付与装置、2
9はベルト、32はアーム部材、33,34はプーリを
示す。
9はベルト、32はアーム部材、33,34はプーリを
示す。
Claims (1)
- 【請求項1】 ドラムを正・反転させる機能を有するも
のにおいて、そのドラムに掛けたベルトと、このベルト
を介してドラムに正・反転力を与えるモータと、ベルト
にドラムの正・反転両方向について張力を付与する張力
付与装置とを具備し、その張力付与装置を、一本のばね
線材から両端部が重なり合うフレーム状に形成されて中
央部が枢支されたアーム部材と、このアーム部材の両端
部に取付けられて該アーム部材の両端部を離間させた弾
性変形状態からの復元力により前記ベルトを前記ドラム
の正・反転両方向の位置で押圧するプーリとにより構成
したことを特徴とするドラム式衣類乾燥機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4180716A JPH0623193A (ja) | 1992-07-08 | 1992-07-08 | ドラム式衣類乾燥機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4180716A JPH0623193A (ja) | 1992-07-08 | 1992-07-08 | ドラム式衣類乾燥機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0623193A true JPH0623193A (ja) | 1994-02-01 |
Family
ID=16088073
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4180716A Pending JPH0623193A (ja) | 1992-07-08 | 1992-07-08 | ドラム式衣類乾燥機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0623193A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2003087459A1 (en) * | 2002-04-10 | 2003-10-23 | Fisher & Paykel Appliances Limited | A laundry appliance |
| KR100465717B1 (ko) * | 2002-12-10 | 2005-01-13 | 엘지전자 주식회사 | 건조기 |
| US6968632B2 (en) | 2002-04-10 | 2005-11-29 | Fisher & Paykel Appliances Limited | Laundry appliance |
| US7249742B2 (en) | 2002-04-10 | 2007-07-31 | Fisher & Paykel Appliances Limited | Self-levelling foot arrangement for an appliance |
| KR101277781B1 (ko) * | 2013-02-05 | 2013-06-24 | 최영신 | 벨트 장력조절용 텐셔너 |
-
1992
- 1992-07-08 JP JP4180716A patent/JPH0623193A/ja active Pending
Cited By (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2003087459A1 (en) * | 2002-04-10 | 2003-10-23 | Fisher & Paykel Appliances Limited | A laundry appliance |
| US6968632B2 (en) | 2002-04-10 | 2005-11-29 | Fisher & Paykel Appliances Limited | Laundry appliance |
| US7065905B2 (en) | 2002-04-10 | 2006-06-27 | Fisher & Paykel Appliances Limited | Laundry appliance |
| US7117613B2 (en) | 2002-04-10 | 2006-10-10 | Fisher & Paykel Appliances Limited | Laundry appliance |
| US7225562B2 (en) | 2002-04-10 | 2007-06-05 | Fisher & Paykel Appliances Limited | Laundry appliance |
| US7249742B2 (en) | 2002-04-10 | 2007-07-31 | Fisher & Paykel Appliances Limited | Self-levelling foot arrangement for an appliance |
| US7257905B2 (en) | 2002-04-10 | 2007-08-21 | Fisher & Paykel Appliances Limited | Laundry appliance |
| US7412783B2 (en) | 2002-04-10 | 2008-08-19 | Fisher & Paykel Appliances Limited | Laundry appliance |
| US7467483B2 (en) | 2002-04-10 | 2008-12-23 | Fisher & Paykel Appliances Limited | Laundry appliance |
| US7762007B2 (en) | 2002-04-10 | 2010-07-27 | Fisher & Paykel Appliances Limited | Laundry appliance |
| KR100465717B1 (ko) * | 2002-12-10 | 2005-01-13 | 엘지전자 주식회사 | 건조기 |
| KR101277781B1 (ko) * | 2013-02-05 | 2013-06-24 | 최영신 | 벨트 장력조절용 텐셔너 |
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