JPH0623196A - 複数台設置された衣類乾燥機の排湿装置 - Google Patents
複数台設置された衣類乾燥機の排湿装置Info
- Publication number
- JPH0623196A JPH0623196A JP4183342A JP18334292A JPH0623196A JP H0623196 A JPH0623196 A JP H0623196A JP 4183342 A JP4183342 A JP 4183342A JP 18334292 A JP18334292 A JP 18334292A JP H0623196 A JPH0623196 A JP H0623196A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fan
- filter
- intermediate fan
- clothes
- sensor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Detail Structures Of Washing Machines And Dryers (AREA)
- Control Of Washing Machine And Dryer (AREA)
- Accessory Of Washing/Drying Machine, Commercial Washing/Drying Machine, Other Washing/Drying Machine (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 複数台設置された衣類乾燥機の排湿装置にお
いて、共用ダクトの口径を小さくすると共に安全性を高
めたい。 【構成】 共用ダクト2内にフィルター9を取り付ける
と共に制御回路13により乾燥機1a、1b、1cの使
用台数に合わせて中間ファン11の回転を制御する。
又、中間ファン11の故障、フィルター9及び共用ダク
ト2のトップ2aにおいて目詰まりが発生した場合に
は、運転停止又は警報を発する。 【効果】 中間ファン11は運転台数で制御されるた
め、使用状況に合った排湿が可能で、この分共用ダクト
2を小口径化できると共に中間ファン11の故障、フィ
ルター9やトップ2aの目詰まり時に警報が発せられる
ため、使用上安全である。
いて、共用ダクトの口径を小さくすると共に安全性を高
めたい。 【構成】 共用ダクト2内にフィルター9を取り付ける
と共に制御回路13により乾燥機1a、1b、1cの使
用台数に合わせて中間ファン11の回転を制御する。
又、中間ファン11の故障、フィルター9及び共用ダク
ト2のトップ2aにおいて目詰まりが発生した場合に
は、運転停止又は警報を発する。 【効果】 中間ファン11は運転台数で制御されるた
め、使用状況に合った排湿が可能で、この分共用ダクト
2を小口径化できると共に中間ファン11の故障、フィ
ルター9やトップ2aの目詰まり時に警報が発せられる
ため、使用上安全である。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、複数台設置された衣類
乾燥機(以下「乾燥機」という)の排湿(排気)装置に
関する。
乾燥機(以下「乾燥機」という)の排湿(排気)装置に
関する。
【0002】
【従来の技術】図2及び図3に従来の複数台設置された
乾燥機の排湿例を示す。
乾燥機の排湿例を示す。
【0003】図2は複数台の乾燥機1a、1b、1c内
には夫々排湿用のファンが組み込んであり、共用ダクト
2を経由して屋外に排湿するタイプである。図中3a、
3b、3cは排湿ダクト、4a、4b、4cは逆流防止
用のダンパーである。
には夫々排湿用のファンが組み込んであり、共用ダクト
2を経由して屋外に排湿するタイプである。図中3a、
3b、3cは排湿ダクト、4a、4b、4cは逆流防止
用のダンパーである。
【0004】図3は複数台の乾燥機1a、1b、1cご
とに排湿ダクト3a、3b、3cを有し、夫々のダクト
3a、3b、3cを経由して個別に屋外に排湿するタイ
プである。
とに排湿ダクト3a、3b、3cを有し、夫々のダクト
3a、3b、3cを経由して個別に屋外に排湿するタイ
プである。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記公知例に
おいては、次の欠点がある。
おいては、次の欠点がある。
【0006】a.図2に示した共用ダクトタイプの場
合、押し込み方式で排湿することになるため、共用ダク
ト2内の圧力損失により、不使用の他の乾燥機側に排湿
が逆流する心配がある。そこで、従来は共用ダクト2自
体の口径をできるだけ大きくすると共に各乾燥機1a、
1b、1cと共用ダクト2を結ぶ排湿ダクト3a、3
b、3cに逆流防止用のダンパー4a、4b、4cを取
り付けている。このため、設備費が高くつくと共に共用
ダクト2の口径が大きいために美観上の問題及び壁や梁
貫通穴が大きくなることから、別に補強工事を行わなけ
ればならない等の問題が発生している。
合、押し込み方式で排湿することになるため、共用ダク
ト2内の圧力損失により、不使用の他の乾燥機側に排湿
が逆流する心配がある。そこで、従来は共用ダクト2自
体の口径をできるだけ大きくすると共に各乾燥機1a、
1b、1cと共用ダクト2を結ぶ排湿ダクト3a、3
b、3cに逆流防止用のダンパー4a、4b、4cを取
り付けている。このため、設備費が高くつくと共に共用
ダクト2の口径が大きいために美観上の問題及び壁や梁
貫通穴が大きくなることから、別に補強工事を行わなけ
ればならない等の問題が発生している。
【0007】b.図3に示した個別に排湿ダクト3a、
3b、3cを有するタイプの場合、施工が面倒になると
共に壁や梁貫通部分には排気ダクトの本数分の穴が必要
になる。このため、この例においても、補強工事の問題
が発生している。
3b、3cを有するタイプの場合、施工が面倒になると
共に壁や梁貫通部分には排気ダクトの本数分の穴が必要
になる。このため、この例においても、補強工事の問題
が発生している。
【0008】本発明の目的は上記a、bの欠点のない複
数台設置された衣類乾燥機の排湿装置を提供することで
ある。
数台設置された衣類乾燥機の排湿装置を提供することで
ある。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明に係る複数台設置
された衣類乾燥機の排湿装置の構成は次のとおりであ
る。
された衣類乾燥機の排湿装置の構成は次のとおりであ
る。
【0010】複数台の衣類乾燥機の排湿を1本の共用ダ
クトを経由して屋外に排出する排湿装置において、共用
ダクトに回転数を制御できる中間ファンを取り付けると
共にこの中間ファンよりも衣類乾燥機側にフィルターを
取り付けたこと、フィルターの前後の差圧を検出する差
圧センサーを取り付けたこと、中間ファンの風圧又は風
量を検出するファンセンサーを取り付けたこと、複数台
の衣類乾燥機に至る電源回路内に稼働台数を検出するた
めの電流検出回路を取り付けたこと、前記電流検出回路
で検出された衣類乾燥機の使用台数に合わせて中間ファ
ンの回転数を制御し、ファンセンサーからの信号に基づ
いて中間ファン及び各衣類乾燥機を停止させ、且つ差圧
センサーからの信号に基づいてフィルター掃除又は交換
用の警報器を駆動する制御回路を設けたこと、を特徴と
する複数台設置された衣類乾燥機の排湿装置。
クトを経由して屋外に排出する排湿装置において、共用
ダクトに回転数を制御できる中間ファンを取り付けると
共にこの中間ファンよりも衣類乾燥機側にフィルターを
取り付けたこと、フィルターの前後の差圧を検出する差
圧センサーを取り付けたこと、中間ファンの風圧又は風
量を検出するファンセンサーを取り付けたこと、複数台
の衣類乾燥機に至る電源回路内に稼働台数を検出するた
めの電流検出回路を取り付けたこと、前記電流検出回路
で検出された衣類乾燥機の使用台数に合わせて中間ファ
ンの回転数を制御し、ファンセンサーからの信号に基づ
いて中間ファン及び各衣類乾燥機を停止させ、且つ差圧
センサーからの信号に基づいてフィルター掃除又は交換
用の警報器を駆動する制御回路を設けたこと、を特徴と
する複数台設置された衣類乾燥機の排湿装置。
【0011】
【作用】衣類乾燥機から排出される排湿は共用ダクトか
ら中間ファンの作用により屋外に排出される。
ら中間ファンの作用により屋外に排出される。
【0012】制御回路はこの制御回路を経由して流れる
電流値から衣類乾燥機の使用台数を検出し、この使用台
数に見合う風量になるように中間ファンを駆動する。中
間ファンが前記風量を正常に確保している場合は問題な
いが、故障等により正常に回転しなくなると、制御回路
が指示する風量が確保されない。このときファンセンサ
ーから信号が発信され、制御回路は、この信号に基づい
て中間ファンを停止する。同時に、使用中の衣類乾燥機
を停止する。この際、同時に警報を発するようにしても
よい。
電流値から衣類乾燥機の使用台数を検出し、この使用台
数に見合う風量になるように中間ファンを駆動する。中
間ファンが前記風量を正常に確保している場合は問題な
いが、故障等により正常に回転しなくなると、制御回路
が指示する風量が確保されない。このときファンセンサ
ーから信号が発信され、制御回路は、この信号に基づい
て中間ファンを停止する。同時に、使用中の衣類乾燥機
を停止する。この際、同時に警報を発するようにしても
よい。
【0013】次に、フィルターが目詰まりを起こした場
合、このフィルターの前後の差圧が大きくなり、この差
圧は差圧センサーにより検出される。そして、この差圧
センサーから信号が制御回路に送信されると、制御回路
はフィルターの目詰まりを知らせる警報を発する。な
お、警報はランプの点滅或いはブザーの鳴動、音声等で
行う。又、ファンセンサーは共用ダクトのトップ側にお
いて目詰まりが生じた場合も、これを検出することがで
きる。制御回路はこの検出があると中間ファン及び衣類
乾燥機を停止させるか警報を発する。
合、このフィルターの前後の差圧が大きくなり、この差
圧は差圧センサーにより検出される。そして、この差圧
センサーから信号が制御回路に送信されると、制御回路
はフィルターの目詰まりを知らせる警報を発する。な
お、警報はランプの点滅或いはブザーの鳴動、音声等で
行う。又、ファンセンサーは共用ダクトのトップ側にお
いて目詰まりが生じた場合も、これを検出することがで
きる。制御回路はこの検出があると中間ファン及び衣類
乾燥機を停止させるか警報を発する。
【0014】
【実施例】1a、1b、1cは衣類乾燥機、2は共用ダ
クト、2aは共用ダクトトップ、5a、5b、5cは電
源コンセント、6は電源線、7は電源、8a、8b、8
cはフード、9はフィルター、10はフィルター9の目
詰まりを検出するための差圧センサー、11は中間ファ
ン、12は風圧センサー(スイッチ)、13は制御回路
にして、次の制御を行う。
クト、2aは共用ダクトトップ、5a、5b、5cは電
源コンセント、6は電源線、7は電源、8a、8b、8
cはフード、9はフィルター、10はフィルター9の目
詰まりを検出するための差圧センサー、11は中間ファ
ン、12は風圧センサー(スイッチ)、13は制御回路
にして、次の制御を行う。
【0015】衣類乾燥機1a、1b、1cから排出され
る排湿は共用ダクト2から中間ファン11の作用により
屋外に排出される。なお、衣類乾燥機1a、1b、1c
内には小型のファンが組み込まれている。
る排湿は共用ダクト2から中間ファン11の作用により
屋外に排出される。なお、衣類乾燥機1a、1b、1c
内には小型のファンが組み込まれている。
【0016】制御回路13は、この制御回路13を経由
して電源7から各衣類乾燥機1a、1b、1c側に流れ
る電流値を計測し、この値から衣類乾燥機1a、1b、
1cの使用台数を検出してこの使用台数に見合う風量に
なるように中間ファン11を駆動する。中間ファン11
が前記風量を正常に確保している場合は問題ないが、故
障等により正常に回転しなくなると、制御回路13が指
示する風量が確保されない。このとき、風圧センサー1
2から信号が発信され、制御回路13は、この信号に基
づいて中間ファン11を停止する。同時に、使用中の衣
類乾燥機1a、1b、1cを停止する。この際、警報を
発するようにしてもよい。
して電源7から各衣類乾燥機1a、1b、1c側に流れ
る電流値を計測し、この値から衣類乾燥機1a、1b、
1cの使用台数を検出してこの使用台数に見合う風量に
なるように中間ファン11を駆動する。中間ファン11
が前記風量を正常に確保している場合は問題ないが、故
障等により正常に回転しなくなると、制御回路13が指
示する風量が確保されない。このとき、風圧センサー1
2から信号が発信され、制御回路13は、この信号に基
づいて中間ファン11を停止する。同時に、使用中の衣
類乾燥機1a、1b、1cを停止する。この際、警報を
発するようにしてもよい。
【0017】次に、フィルター9が目詰まりを起こした
場合、このフィルター9の前後の差圧が大きくなり、こ
の差圧は差圧センサー10により検出される。そして、
この差圧センサー10から信号が制御回路13に送信さ
れると、制御回路13はフィルター9の目詰まりを知ら
せる警報を発する。なお、警報はランプの点滅或いはブ
ザーの鳴動、音声等で行う。又、風圧センサー12は共
用ダクト2のトップ2a側において、目詰まりを生じた
場合も、風圧でこれを検出する。制御回路13はこの検
出があると中間ファン11及び衣類乾燥機1a、1b、
1cの運転を停止させるか、警報を発する。
場合、このフィルター9の前後の差圧が大きくなり、こ
の差圧は差圧センサー10により検出される。そして、
この差圧センサー10から信号が制御回路13に送信さ
れると、制御回路13はフィルター9の目詰まりを知ら
せる警報を発する。なお、警報はランプの点滅或いはブ
ザーの鳴動、音声等で行う。又、風圧センサー12は共
用ダクト2のトップ2a側において、目詰まりを生じた
場合も、風圧でこれを検出する。制御回路13はこの検
出があると中間ファン11及び衣類乾燥機1a、1b、
1cの運転を停止させるか、警報を発する。
【0018】なお、風圧センサー12として風量スイッ
チを設けた場合、いくつかのしきい値風量を設け、その
風量が確保されない場合には制御回路13を介して衣類
乾燥機の使用台数を制限したり、フィルターの掃除時期
や中間ファン11の故障を音声、ブザー、ランプ等によ
り警報するように構成してもよい。又、フィルターは掃
除時期がくると自動的に掃除するタイプのものを利用し
てもよい。
チを設けた場合、いくつかのしきい値風量を設け、その
風量が確保されない場合には制御回路13を介して衣類
乾燥機の使用台数を制限したり、フィルターの掃除時期
や中間ファン11の故障を音声、ブザー、ランプ等によ
り警報するように構成してもよい。又、フィルターは掃
除時期がくると自動的に掃除するタイプのものを利用し
てもよい。
【0019】
【発明の効果】本発明は以上の如き構成から成り、次の
効果を奏する。
効果を奏する。
【0020】a.中間ファンの風量(回転数)を衣類乾
燥機の使用台数に合わせて制御するため、共用ダクト内
の圧力が使用台数により変動して、他の排湿が不使用中
の衣類乾燥機側に逆流する心配がない。
燥機の使用台数に合わせて制御するため、共用ダクト内
の圧力が使用台数により変動して、他の排湿が不使用中
の衣類乾燥機側に逆流する心配がない。
【0021】b.中間ファンの制御により効率的な排湿
が可能である。この結果、共用ダクトの口径を小径化で
きると共に施工性が向上し、美観や建物の強度に悪影響
を与えない。
が可能である。この結果、共用ダクトの口径を小径化で
きると共に施工性が向上し、美観や建物の強度に悪影響
を与えない。
【0022】c.共用ダクトにフィルターを取り付けた
ことにより、リントが中間ファンに付着してこの故障を
招いたり、トップにおいて目詰まりを生じたりすること
がない。
ことにより、リントが中間ファンに付着してこの故障を
招いたり、トップにおいて目詰まりを生じたりすること
がない。
【0023】d.中間ファンの故障や共用ダクトの目詰
まり時には、運転を停止したり警報を発するため、安心
して衣類乾燥機を使用できる。
まり時には、運転を停止したり警報を発するため、安心
して衣類乾燥機を使用できる。
【図1】本発明に係る排湿装置の説明図。
【図2】従来の共用ダクト方式の説明図。
【図3】従来の個別排湿方式の説明図。
1a、1b、1c 衣類乾燥機 9 フィルター 10 差圧センサー 11 中間ファン 12 風圧センサー 13 制御回路
Claims (2)
- 【請求項1】 複数台の衣類乾燥機の排湿を1本の共用
ダクトを経由して屋外に排出する排湿装置において、 共用ダクトに回転数を制御できる中間ファンを取り付け
ると共にこの中間ファンよりも衣類乾燥機側にフィルタ
ーを取り付けたこと、 フィルターの前後の差圧を検出する差圧センサーを取り
付けたこと、 中間ファンの風圧又は風量を検出するファンセンサーを
取り付けたこと、 複数台の衣類乾燥機に至る電源回路内に稼働台数を検出
するための電流検出回路を取り付けたこと、 前記電流検出回路で検出された衣類乾燥機の使用台数に
合わせて中間ファンの回転数を制御し、ファンセンサー
からの信号に基づいて中間ファン及び各衣類乾燥機を停
止させ、且つ差圧センサーからの信号に基づいてフィル
ター掃除又は交換用の警報器を駆動する制御回路を設け
たこと、 を特徴とする複数台設置された衣類乾燥機の排湿装置。 - 【請求項2】 ファンセンサーからの信号に基づいて警
報を発するようにした請求項1記載の複数台設置された
衣類乾燥機の排湿装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4183342A JP2963820B2 (ja) | 1992-07-10 | 1992-07-10 | 複数台設置された衣類乾燥機の排湿装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4183342A JP2963820B2 (ja) | 1992-07-10 | 1992-07-10 | 複数台設置された衣類乾燥機の排湿装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0623196A true JPH0623196A (ja) | 1994-02-01 |
| JP2963820B2 JP2963820B2 (ja) | 1999-10-18 |
Family
ID=16134052
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4183342A Expired - Fee Related JP2963820B2 (ja) | 1992-07-10 | 1992-07-10 | 複数台設置された衣類乾燥機の排湿装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2963820B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE19650334A1 (de) * | 1995-12-04 | 1997-06-05 | Techno Kogyo Co | Vorrichtung und Verfahren zum elektrolytischen Anodisieren eines Gegenstandes aus Aluminium |
| JP2008122069A (ja) * | 2006-11-08 | 2008-05-29 | Lg Electronics Inc | 衣類乾燥機を有する集合住宅の排気構造 |
| WO2013145176A1 (ja) * | 2012-03-28 | 2013-10-03 | Necディスプレイソリューションズ株式会社 | プロジェクターの排気装置 |
| CN103820984A (zh) * | 2014-03-18 | 2014-05-28 | 杨卫星 | 一种家用空气内循环式除湿烘衣机 |
| KR20210158105A (ko) * | 2020-06-23 | 2021-12-30 | 삼성중공업 주식회사 | 해양 부유 구조물 내의 건조기의 공기 배출 시스템 |
-
1992
- 1992-07-10 JP JP4183342A patent/JP2963820B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE19650334A1 (de) * | 1995-12-04 | 1997-06-05 | Techno Kogyo Co | Vorrichtung und Verfahren zum elektrolytischen Anodisieren eines Gegenstandes aus Aluminium |
| DE19650334C2 (de) * | 1995-12-04 | 1998-09-10 | Techno Kogyo Co | Vorrichtung und Verfahren zum elektrolytischen Anodisieren eines Gegenstands aus Aluminium und Anwendung des Verfahrens |
| JP2008122069A (ja) * | 2006-11-08 | 2008-05-29 | Lg Electronics Inc | 衣類乾燥機を有する集合住宅の排気構造 |
| US7987615B2 (en) | 2006-11-08 | 2011-08-02 | Lg Electronics Inc. | Exhaust structure for clothes dryer in apartment building |
| WO2013145176A1 (ja) * | 2012-03-28 | 2013-10-03 | Necディスプレイソリューションズ株式会社 | プロジェクターの排気装置 |
| CN103820984A (zh) * | 2014-03-18 | 2014-05-28 | 杨卫星 | 一种家用空气内循环式除湿烘衣机 |
| KR20210158105A (ko) * | 2020-06-23 | 2021-12-30 | 삼성중공업 주식회사 | 해양 부유 구조물 내의 건조기의 공기 배출 시스템 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2963820B2 (ja) | 1999-10-18 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| GB1593597A (en) | Work cabinet | |
| WO2019073625A1 (ja) | 安全キャビネットおよびその排気ダクト接続の検査方法 | |
| CA2226789A1 (en) | Method and apparatus for automatically balancing a blower in a blown film extrusion line | |
| JPH0623196A (ja) | 複数台設置された衣類乾燥機の排湿装置 | |
| CN110748371B (zh) | 一种矿井用密闭空间通风换气装置 | |
| JPS62132550A (ja) | 安全キヤビネツト | |
| JP2553081B2 (ja) | 空気清浄装置 | |
| JP5739604B2 (ja) | 負圧監視集塵装置及び負圧監視集塵方法 | |
| JP2003096628A (ja) | 紡績機の糸屑吸引装置における吸引通風を制御する方法と装置 | |
| JPH0679100A (ja) | 複数台設置された衣類乾燥機の排湿装置 | |
| SE543515C2 (en) | A method and a particle protection device for a dehumidifier | |
| JP3033375B2 (ja) | 天井埋込型空気調和機 | |
| JPH03263534A (ja) | 空気清浄室 | |
| JPH11302931A (ja) | 紡機のニューマ装置 | |
| JPS59185923A (ja) | クリーンルームの形成方法 | |
| JPH04135647A (ja) | クリーンルーム | |
| JPH1052617A (ja) | 繊維または紡織工場における室内浮遊綿塵除去装置 | |
| JP3095931B2 (ja) | ガス衣類乾燥機におけるフィルター掃除状況報知装置 | |
| JP5033010B2 (ja) | 建物 | |
| JPH11166754A (ja) | 花粉防止装置 | |
| JPH0293226A (ja) | 送風装置 | |
| JP3818126B2 (ja) | 空気清浄器 | |
| JPH0313494B2 (ja) | ||
| JPH1190270A (ja) | 空気清浄機 | |
| JP2584162B2 (ja) | 換気扇の自動運転装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |