JPH0624145Y2 - 樹脂クランプ - Google Patents
樹脂クランプInfo
- Publication number
- JPH0624145Y2 JPH0624145Y2 JP1988147785U JP14778588U JPH0624145Y2 JP H0624145 Y2 JPH0624145 Y2 JP H0624145Y2 JP 1988147785 U JP1988147785 U JP 1988147785U JP 14778588 U JP14778588 U JP 14778588U JP H0624145 Y2 JPH0624145 Y2 JP H0624145Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- connector
- wire harness
- holding plate
- cord holding
- connecting plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000011347 resin Substances 0.000 title claims description 24
- 229920005989 resin Polymers 0.000 title claims description 24
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 15
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 8
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 8
- 125000000391 vinyl group Chemical group [H]C([*])=C([H])[H] 0.000 description 3
- 229920002554 vinyl polymer Polymers 0.000 description 3
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 「産業上の利用分野」 本考案は、分岐したワイヤハーネスの固定に好適な電気
配線実装用の樹脂クランプに関するものである。
配線実装用の樹脂クランプに関するものである。
「従来の技術」 長短2本に分岐したワイヤハーネスを、自動車の車体等
の被取付部材に取付けるには、第7図に示すような樹脂
クランプ7を用いて長い方のワイヤハーネス26のみを
固定していた。この樹脂クランプ7は略長方形のコード
保持板71上にワイヤハーネス26を載置して、ビニル
テープ75を巻き付けて固着する。そして、ロック爪7
4を下面に設け、図示しない被取付部材へ差込んでロッ
クするようにしたものである。
の被取付部材に取付けるには、第7図に示すような樹脂
クランプ7を用いて長い方のワイヤハーネス26のみを
固定していた。この樹脂クランプ7は略長方形のコード
保持板71上にワイヤハーネス26を載置して、ビニル
テープ75を巻き付けて固着する。そして、ロック爪7
4を下面に設け、図示しない被取付部材へ差込んでロッ
クするようにしたものである。
また、長い方のワイヤハーネス26のみを固定しただけ
では、短い方のワイヤハーネス21の位置が不安定であ
り、その経路が一定しないため、以後の組立作業に邪魔
になって支障を来たすことがあった。
では、短い方のワイヤハーネス21の位置が不安定であ
り、その経路が一定しないため、以後の組立作業に邪魔
になって支障を来たすことがあった。
このため、第8図に示すように短い方のワイヤハーネス
21の箱形のコネクタ27にもロック爪28を設け、被
取付部材に直接取付けることが考えられた。
21の箱形のコネクタ27にもロック爪28を設け、被
取付部材に直接取付けることが考えられた。
さらに、実開昭61−7212号公報には、上記コード
保持板71とコネクタ27を一体とするとともに、コー
ド保持板71の下面にロック爪28を成形したものが開
示されている。
保持板71とコネクタ27を一体とするとともに、コー
ド保持板71の下面にロック爪28を成形したものが開
示されている。
「考案が解決しようとする課題」 しかしながら、上記のように箱形のコネクタにロック爪
を設けたり、コード保持板と一体成形したりすると、形
状が複雑化し製造コストが上昇するという問題点があっ
た。分岐して短くしたワイヤハーネスを箱形のコネクタ
に接続して使用しない場合は、該コネクタが取り付け位
置における周辺部品と干渉したり邪魔になったりすると
いう問題点があった。
を設けたり、コード保持板と一体成形したりすると、形
状が複雑化し製造コストが上昇するという問題点があっ
た。分岐して短くしたワイヤハーネスを箱形のコネクタ
に接続して使用しない場合は、該コネクタが取り付け位
置における周辺部品と干渉したり邪魔になったりすると
いう問題点があった。
そこで本考案は、長短2本に分岐したワイヤハーネスを
被取付部材に取付けるにあたり、短い方のワイヤハーネ
スのコネクタにロック爪を形成しない比較的簡単な形状
とするとともに、被取付部材に取付ける際の作業性が向
上でき、さらに、分岐していないワイヤハーネスをも保
持できるようにして汎用性を高めた樹脂クランプを提供
することを課題とする。
被取付部材に取付けるにあたり、短い方のワイヤハーネ
スのコネクタにロック爪を形成しない比較的簡単な形状
とするとともに、被取付部材に取付ける際の作業性が向
上でき、さらに、分岐していないワイヤハーネスをも保
持できるようにして汎用性を高めた樹脂クランプを提供
することを課題とする。
「課題を解決するための手段」 上記課題を解決するために、本考案の樹脂クランプは、
下面に被取付部材に差込んでロックするロック爪を設け
た略長方形の樹脂製のコード保持板に対し、長手方向の
一側縁から略垂直に立ち上がらせるとともに、上端部に
コネクタ差込部を前記長手方向に延設したコネクタ連結
板と、該コネクタ連結板を前記コード保持板の上面に折
り重ねて使用するとき、前記一側縁と対向する他側縁に
前記コネクタ連結板を係止する係止片とを一体成形した
ことを特徴とする。
下面に被取付部材に差込んでロックするロック爪を設け
た略長方形の樹脂製のコード保持板に対し、長手方向の
一側縁から略垂直に立ち上がらせるとともに、上端部に
コネクタ差込部を前記長手方向に延設したコネクタ連結
板と、該コネクタ連結板を前記コード保持板の上面に折
り重ねて使用するとき、前記一側縁と対向する他側縁に
前記コネクタ連結板を係止する係止片とを一体成形した
ことを特徴とする。
「作用」 上記のように構成された本考案の樹脂クランプの作用は
以下の通りである。
以下の通りである。
分岐した短い方のワイヤハーネスはそのコネクタに、コ
ネクタ連結板のコネクタ差込部を差込んで保持する。長
い方のワイヤハーネスはコード保持板に載置して保持す
る。また分岐しないワイヤハーネスは、コネクタ連結板
を折り重ねて係止爪に係止したコード保持板に載置して
保持する。
ネクタ連結板のコネクタ差込部を差込んで保持する。長
い方のワイヤハーネスはコード保持板に載置して保持す
る。また分岐しないワイヤハーネスは、コネクタ連結板
を折り重ねて係止爪に係止したコード保持板に載置して
保持する。
「実施例」 以下の本考案の第1の実施例について第1図〜第4図を
参照して説明する。
参照して説明する。
第1図は本考案の第1実施例である樹脂クランプ1の斜
視図である。略長方形の樹脂製のコード保持板11の長
手方向の一側縁11aには、略垂直に立ち上がるコネク
タ連結板12が一体成形されている。該コネクタ連結板
12の上端部12aには、コネクタ連結部12bが前記
長手方向に延設されている。そして、前記一側縁11a
に対向する他側縁11bには、コネクタ連結板12がコ
ード保持板11の上面に折り重なったとき、その上端部
12aを係止する係止片13が一体成形されている。ま
たコード保持板11の下面にはロック爪14が一体成形
されている。
視図である。略長方形の樹脂製のコード保持板11の長
手方向の一側縁11aには、略垂直に立ち上がるコネク
タ連結板12が一体成形されている。該コネクタ連結板
12の上端部12aには、コネクタ連結部12bが前記
長手方向に延設されている。そして、前記一側縁11a
に対向する他側縁11bには、コネクタ連結板12がコ
ード保持板11の上面に折り重なったとき、その上端部
12aを係止する係止片13が一体成形されている。ま
たコード保持板11の下面にはロック爪14が一体成形
されている。
第2図は、長短2本に分岐したワイヤハーネス2のうち
短い方のワイヤハーネス21のコネクタ22を示す斜視
図である。コネクタ22の側面には、2箇所の対向した
かぎ状のレール24,24からなる連結部23が設けら
れている。
短い方のワイヤハーネス21のコネクタ22を示す斜視
図である。コネクタ22の側面には、2箇所の対向した
かぎ状のレール24,24からなる連結部23が設けら
れている。
第3図は、前記樹脂クランプ1の使用例を示す斜視図で
ある。長短2本に分岐したワイヤハーネス2のうち、長
い方のワイヤハーネス26は、コード保持板11上に載
置され、ビニルテープ15を巻き付けて固定されてい
る。短い方のワイヤハーネス21が接続された第2図図
示のコネクタ22は連結部23に樹脂クランプ1のコネ
クタ差込部12を差込んで連結保持されている。
ある。長短2本に分岐したワイヤハーネス2のうち、長
い方のワイヤハーネス26は、コード保持板11上に載
置され、ビニルテープ15を巻き付けて固定されてい
る。短い方のワイヤハーネス21が接続された第2図図
示のコネクタ22は連結部23に樹脂クランプ1のコネ
クタ差込部12を差込んで連結保持されている。
自動車の車体等の図示しない被取付部材にはワイヤハー
ネス2を固定するための取付穴が設けられている。上記
のようにワイヤハーネス2が固定された樹脂クランプ1
は、下面に形成したロック爪14が前記取付穴に差込む
と、裏側でロック爪14が開いて前記取付穴に係合し、
被取付部材に取付けられる。
ネス2を固定するための取付穴が設けられている。上記
のようにワイヤハーネス2が固定された樹脂クランプ1
は、下面に形成したロック爪14が前記取付穴に差込む
と、裏側でロック爪14が開いて前記取付穴に係合し、
被取付部材に取付けられる。
第4図は、樹脂クランプ1を分岐していないワイヤハー
ネス3に対して使用した状態を示す斜視図である。コネ
クタ連結板12はコード保持板11の上面に折り重ねら
れ、その上端部12aが係止片13に係止されている。
この状態のコード保持板11にワイヤハーネス3をビニ
ルテープ15にて固着し、ロック爪14により被取付部
材に取付けられる。
ネス3に対して使用した状態を示す斜視図である。コネ
クタ連結板12はコード保持板11の上面に折り重ねら
れ、その上端部12aが係止片13に係止されている。
この状態のコード保持板11にワイヤハーネス3をビニ
ルテープ15にて固着し、ロック爪14により被取付部
材に取付けられる。
「他の実施例」 本考案の第2実施例について、第5図,第6図を参照し
て説明する。
て説明する。
第5図は第2実施例に係る樹脂クランプ5の斜視図であ
る。この樹脂クランプ5は第1実施例の樹脂クランプ1
と略同一構成であるが、コード保持板11の長手方向の
一側縁11aから立ち上がらせたコネクタ連結板52の
上端部52aに、コネクタ差込部52bがコード保持板
11の長手方向に延設されている。そして、コネクタ連
結板52をコード保持板11の上面に折り重ねたとき、
丁度コネクタ差込部52bがコード保持板11の他側縁
11bからはみ出るように形成されている。そして、こ
のコネクタ差込部52bを係止する係止片53が他側縁
11bに係止部を外側に向けて形成されている。
る。この樹脂クランプ5は第1実施例の樹脂クランプ1
と略同一構成であるが、コード保持板11の長手方向の
一側縁11aから立ち上がらせたコネクタ連結板52の
上端部52aに、コネクタ差込部52bがコード保持板
11の長手方向に延設されている。そして、コネクタ連
結板52をコード保持板11の上面に折り重ねたとき、
丁度コネクタ差込部52bがコード保持板11の他側縁
11bからはみ出るように形成されている。そして、こ
のコネクタ差込部52bを係止する係止片53が他側縁
11bに係止部を外側に向けて形成されている。
長短2本に分岐したワイヤハーネス2に対して使用する
場合は第3図図示の第1の実施例と同様であるが、分岐
していないワイヤハーネス3に対して使用する場合に
は、第6図に示すようにコネクタ差込部52を、コード
保持板11の上面に折り重ねて係止片55により係止さ
せる。
場合は第3図図示の第1の実施例と同様であるが、分岐
していないワイヤハーネス3に対して使用する場合に
は、第6図に示すようにコネクタ差込部52を、コード
保持板11の上面に折り重ねて係止片55により係止さ
せる。
「考案の効果」 以上説明したように本考案の樹脂クランプは、分岐した
短い方のワイヤハーネスはそのコネクタに、コネクタ連
結板のコネクタ差込部を差込んで保持し、長い方のワイ
ヤハーネスはコード保持板に載置して保持するようにし
たから、前記コネクタと長い方のワイヤハーネスのコー
ド部とを、一か所に結束でき、纏まった形で被取付部材
に取付けることができ、樹脂クランプの組付けの作業性
が向上するとともに、ワイヤハーネスが周辺部品の組付
け作業の邪魔になることもない等の効果がある。
短い方のワイヤハーネスはそのコネクタに、コネクタ連
結板のコネクタ差込部を差込んで保持し、長い方のワイ
ヤハーネスはコード保持板に載置して保持するようにし
たから、前記コネクタと長い方のワイヤハーネスのコー
ド部とを、一か所に結束でき、纏まった形で被取付部材
に取付けることができ、樹脂クランプの組付けの作業性
が向上するとともに、ワイヤハーネスが周辺部品の組付
け作業の邪魔になることもない等の効果がある。
また、コネクタ連結板が必要とならない分岐しないワイ
ヤハーネスを保持する場合は、コネクタ連結板をコード
保持板の上面に折り重ねて係止爪に係止できるから、コ
ネクタ連結板が邪魔になることもなく使用でき、汎用性
の高い樹脂クランプを提供できる効果がある。
ヤハーネスを保持する場合は、コネクタ連結板をコード
保持板の上面に折り重ねて係止爪に係止できるから、コ
ネクタ連結板が邪魔になることもなく使用でき、汎用性
の高い樹脂クランプを提供できる効果がある。
第1図は本考案の第1実施例に係る樹脂クランプの斜視
図、第2図は連結部を有するコネクタの斜視図、第3
図,第4図は樹脂クランプの使用例を示す斜視図、第5
図は本考案の第2実施例に係る樹脂クランプを示す斜視
図、第6図はその使用例を示す斜視図、第7図は従来例
を示す斜視図、第8図は他の従来例を示す斜視図であ
る。 1,5…樹脂クランプ、11…コード保持板、12,5
2…コネクタ差込部、13,53…係止爪、14…ロッ
ク爪。
図、第2図は連結部を有するコネクタの斜視図、第3
図,第4図は樹脂クランプの使用例を示す斜視図、第5
図は本考案の第2実施例に係る樹脂クランプを示す斜視
図、第6図はその使用例を示す斜視図、第7図は従来例
を示す斜視図、第8図は他の従来例を示す斜視図であ
る。 1,5…樹脂クランプ、11…コード保持板、12,5
2…コネクタ差込部、13,53…係止爪、14…ロッ
ク爪。
Claims (1)
- 【請求項1】下面に被取付部材に差込んでロックするロ
ック爪を設けた略長方形の樹脂製のコード保持板に対
し、 長手方向の一側縁から略垂直に立ち上がらせるととも
に、上端部にコネクタ差込部を前記長手方向に延設した
コネクタ連結板と、 該コネクタ連結板を前記コード保持板の上面に折り重ね
て使用するとき、前記一側縁と対向する他側縁に前記コ
ネクタ連結板を係止する係止片とを一体成形したことを
特徴とする樹脂クランプ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988147785U JPH0624145Y2 (ja) | 1988-11-11 | 1988-11-11 | 樹脂クランプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988147785U JPH0624145Y2 (ja) | 1988-11-11 | 1988-11-11 | 樹脂クランプ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0267580U JPH0267580U (ja) | 1990-05-22 |
| JPH0624145Y2 true JPH0624145Y2 (ja) | 1994-06-22 |
Family
ID=31418510
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988147785U Expired - Lifetime JPH0624145Y2 (ja) | 1988-11-11 | 1988-11-11 | 樹脂クランプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0624145Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6545056B2 (ja) * | 2015-09-24 | 2019-07-17 | 川崎重工業株式会社 | 車両の電気部品支持構造 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5652872U (ja) * | 1979-03-30 | 1981-05-09 | ||
| JPS617212U (ja) * | 1984-06-19 | 1986-01-17 | マツダ株式会社 | ワイヤ−ハ−ネス用箱体付き添接部材 |
-
1988
- 1988-11-11 JP JP1988147785U patent/JPH0624145Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0267580U (ja) | 1990-05-22 |
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