JPH0624420U - 草取り具 - Google Patents

草取り具

Info

Publication number
JPH0624420U
JPH0624420U JP6884892U JP6884892U JPH0624420U JP H0624420 U JPH0624420 U JP H0624420U JP 6884892 U JP6884892 U JP 6884892U JP 6884892 U JP6884892 U JP 6884892U JP H0624420 U JPH0624420 U JP H0624420U
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
holes
semi
stopper
pipe
hole
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP6884892U
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0729802Y2 (ja
Inventor
潔 清水
Original Assignee
株式会社清水製作所
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by 株式会社清水製作所 filed Critical 株式会社清水製作所
Priority to JP6884892U priority Critical patent/JPH0729802Y2/ja
Publication of JPH0624420U publication Critical patent/JPH0624420U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JPH0729802Y2 publication Critical patent/JPH0729802Y2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Harvester Elements (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 組み立てが容易で、柄に対する刃本体の固定
が弛むことがなく、また、刃本体の取り付け部の側面が
パイプと直接接触しないので、パイプに無理な力が作用
せずパイプに出っ張りが生じたりすることがないもので
ある。 【構成】 取り付け部13に少なくとも2つの孔13h
1 ,13h2 が設けられた刃本体11と、前記2つの孔
に対応する位置に孔22ash1 ,22ash2が設け
られ第1の半円柱部22a、および前記第1の半円柱部
の孔に対応する位置に孔22bsh1 ,22bsh2
設けられた第2の半円柱部からなるストッパ22bと、
前記刃本体の取り付け部を前記ストッパで前記それぞれ
の2つの孔が一致するように挟持した状態において挿入
することにより、前記2つの孔に対応する位置に貫通す
る孔32h1 ,32h2 が設けられたパイプ32と、前
記各孔を貫通して前記刃本体および前記ストッパを前記
パイプに固定するリベット等の固定具41とで構成した
ものである。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
この考案は、草取りまたは草刈りを行なう際に使用して好適な草取り具に関す るものである。
【0002】
【従来の技術】
従来、草取り具は、刃本体の取り付け部を木製の丸棒で構成した柄の溝に挿入 した後、金属製のリングを丸棒の前記溝の部分に嵌合して固定したもの、あるい は、合成樹脂製の丸棒に形成した溝に刃本体の取り付け部を嵌合した後、リベッ ト等を前記取り付け部を貫通して固定したもの等があった。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】
ところで、前記した従来の木製の柄にあっては、水に濡れると水を吸収して膨 張したり、また、水が乾燥して収縮したりを繰り返すために、柄に対する刃本体 の固定が弛むという不都合があった。
【0004】 また、合成樹脂製の柄にあっては、前記した木製の柄による欠点はないが、リ ベットのみによる取付けであるため、リベットと該リベットが貫通する孔との隙 間によって刃本体と柄との間でガタが生じるという問題があった。
【0005】 この考案は、上記したような不都合を解消するためになされたもので、組み立 てが容易で、柄に対する刃本体の固定が弛むことがなく、また、刃本体の取り付 け部の側面がパイプと直接接触しないので、パイプに無理な力が作用せずパイプ に出っ張りが生じたりすることがない草取り具を提供するものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】
この考案の草取り具は前記した目的を達成せんとするもので、その手段は、取 り付け部に少なくとも2つの孔が設けられた刃本体と、前記2つの孔に対応する 位置に孔が設けられ第1の半円柱部、および前記第1の半円柱部の孔に対応する 位置に孔が設けられた第2の半円柱部からなるストッパと、前記刃本体の取り付 け部を前記ストッパで前記それぞれの2つの孔が一致するように挟持した状態に おいて挿入することにより、前記2つの孔に対応する位置に貫通する孔が設けら れたパイプと、前記各孔を貫通して前記刃本体および前記ストッパを前記パイプ に固定する固定具とで構成したものである。
【0007】 また、この考案は前記ストッパにおける前記第1および第2の半円柱部の対向 面に、前記刃本体の取り付け部が嵌合される凹部を形成することが望ましく、さ らに、前記ストッパにおける前記第1および第2の半円柱部の前記パイプ内に挿 入される側の先端に、前記2つの半円柱部を連結する折曲自在な連結部を設けて もよく、また、前記ストッパにおける一方の半円柱部にボスを形成し、また、他 方の半円柱部に前記ボスが嵌合される被嵌合部を形成してもよい。
【0008】
【作用】
前記した如く構成したこの考案にかかる草取り具は、第1および第2の半円柱 部で刃本体の取り付け部を挟持し、この状態でストッパをパイプに挿入する。そ して、パイプの孔からリベット等の固定具をストッパの孔および取り付け部の孔 を挿通して固定することにより、取り付け部およびストッパはパイプに対して固 定される。
【0009】 また、前記ストッパにおける2つの半円柱部に形成した凹部に刃本体の取り付 け部を嵌合することにより、該取り付け部の側面が露出しないようにしたので、 取り付け部がパイプに直接接触することがないものである。さらに、一方の半円 柱部にボスを形成し、他方の半円柱部に被嵌合部を形成して、前記ボスを前記取 り付け部の孔を介して被嵌合部に嵌合するようにしたので、前記固定具を挿通す るための孔位置が一致して組立て作業が行い易いものである。
【0010】
【実施例】 以下、この考案の実施例を図に基づいて説明する。 図1はこの考案の一実施例である草取り具を示す正面図、図2は図1の草取り 具を右側から見た側面図、図3は図1の草取り具の柄の部分を示す断面図、図4 は図2に示す刃部のA−A線による断面を示す断面図である。 これらの図において、11は刃本体を示し、刃部12と、取り付け部13とで 構成されている。
【0011】 12cは刃部12の先端部分に隣接させて横列させた切り欠き部を示し、交差 する二辺(直線)で形成した切り欠きに後面12bから前面12fに向けて研磨 加工を施したものである。13h1 ,13h2 および13h3 は取り付け部13 に設けた第1〜第3の孔、13cは取り付け部13の端に設けた第1の凹部を示 す。なお、切り欠き部12cを形成する二直線の切り欠き角度は、約20〜40 度である。
【0012】 21は刃本体11を後述する柄31に取り付けるための合成樹脂で成形された ストッパを示し、第1の半円柱部22aと、第2の半円柱部22bと、第1およ び第2の半円柱部22a,22bを半径方向で連結する薄肉の連結部23とで構 成されている。
【0013】 そして、第1および第2の半円柱部22a,22bは、柄31を構成するパイ プ32に挿入される細径部分22as,22bsと、略パイプ32の外径とされ た太径部分22af,22bfとで構成されている。
【0014】 22ash1 ,22ash2 は細径部分22asに設けた第4および第5の孔 を示し、第4の孔22ash1 は第1の孔13h1 に対応する位置に設けられ、 第5の孔22ash2 は第3の孔13h3 に対応する位置に設けられている。
【0015】 22asbは細径部分22asの平坦部分に設けたボスを示し、第2の孔13 h2 を貫通するものである。22aspは細径部分22asに設けられた第1の 突起を示し、凹部13cに係合するものである。
【0016】 22bsh1 ,22bsh2 ,22bsh3 は細径部分22bsに設けた第6 〜第8の孔を示し、第6の孔22bsh1 は第1および第4の孔13h1 ,22 ash1 に対応する位置に設けられ、被嵌合部としての第7の孔22bsh2 は 第2の孔13h2 およびボス22asbに対応する位置に設けられ、第2の孔1 3h2 を貫通したボス22asbが嵌合するものであり、第8の孔22bsh3 は第3および第5の孔13h3 ,22ash2 に対応する位置に設けられている 。
【0017】 22afpは太径部分22afから細径部分22asに突出した第2の突起、 22bfpは太径部分22bfから細径部分22bsに突出した第3の突起を示 す。 31は柄を示し、アルミなどの金属で構成されたパイプ32と、このパイプ3 2の一端部分に取り付けられた握り部33とで構成されている。
【0018】 32h1 ,32h2 ,32h3 および32h4 はパイプ32に形成された第9 〜第12の孔を示し、第9および第10の孔32h1 ,32h2 は第1、第4お よび第6の孔13h1 ,22ash1 ,22bsh1 に対応する位置に設けられ 、第11および第12の孔32h3 ,32h4 は第3、第5および第8の孔13 h3 ,22ash2 ,22bsh3 に対応する位置に設けられている。
【0019】 32c1 は第2の凹部を示し、第2の突起22afpが係合するものである。 32c2 は第3の凹部を示し、第3の突起22bfpが係合するものである。 41はリベットを示す。
【0020】 次に、取り付けについて説明する。 まず、取り付け部13の第2の孔13h2 に第1の半円柱部22aのボス22 asbを貫通させるとともに、第1の凹部13cに第1の突起22aspを係合 させる。
【0021】 そして、第2の半円柱部22bの第7の孔22bsh2 に第2の孔13h2 を 貫通したボス22asbを嵌合させると、取り付け部13を第1および第2の半 円柱部22a,22bでサンドイッチ状に挟んだ恰好になる。
【0022】 このように第2の孔13h2 を貫通させたボス22asbを第7の孔22bs h2 に嵌合させ、第1の凹部13cに第1の突起22aspを係合させることに より、第1、第4および第6の孔13h1 ,22ash1 ,22bsh1 は一致 し、第3、第5および第8の孔13h3 ,22ash2 ,22bsh3 も一致す る。
【0023】 この状態で取り付け部13および細径部分22as,22bsを柄31のパイ プ32に挿入して第2および第3の突起22afp,22bfpを第2および第 3の凹部32c1 ,32c2 に係合させると、第1、第4、第6、第9および第 10の孔13h1 ,22ash1 ,22bsh1 ,32h1 ,32h2 は一致し 、第3、第5、第8、第11および第12の孔13h3 ,22ash2 ,22b sh3 ,32h3 ,32h4 も一致する。
【0024】 このように各孔を一致させた状態で、固定具としてのリベット41を第9,第 4,第1,第6および第10の孔32h1 ,22ash1 ,13h1 ,22bs h1 ,32h2 に挿通させるとともに、リベット41を第11,第5,第3,第 8および第12の孔32h3 ,22ash2 ,13h3 ,22bsh3 ,32h 4 に挿通させる。 そして、リベット41の一端を潰してパイプ32に対して刃本体11およぶス トッパ21を固定する。
【0025】 上述したように、この考案の一実施例によれば、第2の孔13h2 を貫通させ たボス22asbを第7の孔22bsh2 に嵌合させ、第1の凹部13cに第1 の突起22aspを係合させることにより、第1、第4および第6の孔13h1 ,22ash1 ,22bsh1 は一致し、第3、第5および第8の孔13h3 , 22ash2 ,22bsh3 も一致する。
【0026】 また、取り付け部13および細径部分22as,22bsを柄31のパイプ3 2に挿入して第2および第3の突起22afp,22bfpを第2および第3の 凹部32c1 ,32c2 に係合させると、第1、第4、第6、第9および第10 の孔13h1 ,22ash1 ,22bsh1 ,32h1 ,32h2 は一致し、第 3、第5、第8、第11および第12の孔13h3 ,22ash2 ,22bsh 3 ,32h3 ,32h4 も一致する。
【0027】 したがって、リベット41を挿通させ易くなり、組み立てが容易にできる。 また、パイプ32を貫通するリベット41で刃本体11およびストッパ21を 固定したので、柄31に対する刃本体11の固定が弛まなくなる。
【0028】 さらに、第1の半円筒部分22aと第2の半円筒部分22bとは連結部23で 連結されているので、第1および第2の半円筒部分22a,22bがばらばらに ならず、保管し易いという利便性がある。
【0029】 次に、作用について説明する。 まず、刃本体11の切り欠き部12cが設けられている刃先部分を草の根と葉 との境部分である地面に当てて引くと、切り欠き部12cに草の根と葉との境部 分が食い込んでくる。したがって、効率よく草を根まで取ることができる。
【0030】 図5、図6はこの考案の第2の実施例を示し、図1〜図4と同一または相当部 分に同一符号を付して説明を省略する。 本実施例において、前記した図3の実施例とで相違する点は、ストッパ21の 構造が相違するものである。
【0031】 すなわち、本実施例におけるストッパ21の第1の半円柱部22aと第2の半 円柱部22bのそれぞれの相対向面に、刃本体11における取り付け部13の形 状より僅かに大きく、かつ、取り付け部13の厚みの略半分の深さの凹部22a b,22bbを形成したことである。
【0032】 そして、このようにストッパ21を構成することにより、第1、第2半円柱部 22a,22bを取り付け部13を挟持する如く重ね合わせることにより、取り 付け部13の全周面がストッパ21に被われ、したがって、取り付け部13の側 面がパイプ32に当接することがなくなる。
【0033】 これにより、草取り作業時に取り付け部13に対して横方向の力が作用して取 り付け部13の側面がパイプ32に対して横方向からの力を加えても、直接側面 が接触していないことから、パイプ32に出っ張りなどの変形を与えることがな いものである。
【0034】 なお、図6において、第1、第2の半円柱部22a,22bの外周面に凹み2 2ac,22bcを形成したのは、リベット41の頭部を潰した時にパイプ32 の一部が凹んでリベット41の固定が強固に行えるようにするためである。
【0035】 図7は他の実施例であって、前記第2の実施例が刃本体11の取り付け部13 の全体をストッパ21で被ったのに対して、本実施例のものは取り付け部13の 後端部のみをストッパ21で被うようにしたものであり、また、図8の他の実施 例は凹部22ab,22bbを大径部分22af,22bfまで延長すると共に 大径部分22af,22bfのリング状の切り溝22af1 ,22bf1 を形成 して、この切り溝22af1 ,22bf1 にパイプ32の先端を嵌合したもので ある。
【0036】 さらに、図9の他の実施例は、ストッパ21を前実施例のように第1、第2の 半円筒部22a、22bの2分割にせず、円柱状のものとし、刃本体11の取り 付け部13が嵌合される長溝21aを形成したものである。したがって、この実 施例にあっては、ボスと被嵌合部が存在しないものである。
【0037】 なお、前記した実施例にあっては、固定具をリベット41とした例で説明した が、ボルト、ナットの組み合わせる固定具などであってもよいことは言うまでも ない。
【0038】
【考案の効果】
この考案は前記したように、第1および第2の半円柱部で刃本体の取り付け部 を挟持した状態でストッパをパイプに挿入し、その後、パイプの孔からリベット 等の固定具をストッパの孔および取り付け部の孔を挿通して固定することにより 、取り付け部およびストッパはパイプに対して固定されるので、刃本体とパイプ との固定が強固に行えパイプに対する刃本体の固定が弛むことがなくなる。
【0039】 また、ストッパにおける2つの半円柱部に形成した凹部に刃本体の取り付け部 を嵌合することにより、該取り付け部の側面が露出しないようにしたことにより 取り付け部がパイプに直接接触することがないので、取り付け部に側面からの力 が作用してもパイプに無理な力が作用せず、パイプが変形したりすることがない ものである。
【0040】 さらに、ストッパに第1および第2の半円柱部を連結する連結部を設けたので 、ストッパの第1および第2の半円筒部がばらばらにならず、保管および管理が し易いという利便性があり、また、一方の半円柱部にボスを形成し、他方の半円 柱部に被嵌合部を形成して、前記ボスを前記取り付け部の孔を介して被嵌合部に 嵌合するようにしたので、前記固定具を挿通するための孔位置が一致して組立て 作業が行い易いという効果を有するものである。
【図面の簡単な説明】
【図1】この考案の一実施例である草取り具を示す正面
図である。
【図2】図1の草取り具を右側から見た側面図である。
【図3】草取り具の柄の部分を示す断面図である。
【図4】図2に示す刃部のA−A線による断面を示す断
面図である。
【図5】この考案の第2の実施例に使用するストッパの
正面図である。
【図6】同上における側面図である。
【図7】第3の実施例に使用するストッパの断面図であ
る。
【図8】第4の実施例に使用するストッパの断面図であ
る。
【図9】第5の実施例に使用するストッパの断面図であ
る。
【符号の説明】
11 刃本体 12 刃部 13 取り付け部 13h1 第1の孔 13h2 第2の孔 13h3 第3の孔 13c 第1の凹部 21 ストッパ 22a 第1の半円柱部 22ab 凹部 22as 細径部分 22ash1 第4の孔 22ash2 第5の孔 22asb ボス 22asp 第1の突起 22af 太径部分 22afp 第2の突起 22b 第2の半円柱部 22bb 凹部 22bs 細径部分 22bsh1 第6の孔 22bsh2 第7の孔 22bsh3 第8の孔 22bf 太径部分 22bfp 第3の突起 23 連結部 31 柄 32 パイプ 32h1 第9の孔 32h2 第10の孔 32h3 第11の孔 32h4 第12の孔 32c1 第2の凹部 32c2 第3の凹部

Claims (4)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 取り付け部に少なくとも2つの孔が設け
    られた刃本体と、 前記2つの孔に対応する位置に孔が設けられ第1の半円
    柱部、および前記第1の半円柱部の孔に対応する位置に
    孔が設けられた第2の半円柱部からなるストッパと、 前記刃本体の取り付け部を前記ストッパで前記それぞれ
    の2つの孔が一致するように挟持した状態において挿入
    することにより、前記2つの孔に対応する位置に貫通す
    る孔が設けられたパイプと、 前記各孔を貫通して前記刃本体および前記ストッパを前
    記パイプに固定するリベット等の固定具と、 から構成したことを特徴とする草取り具。
  2. 【請求項2】 前記ストッパにおける前記第1および第
    2の半円柱部の対向面に、前記刃本体の取り付け部が嵌
    合される凹部を形成したことを特徴とする前記請求項1
    記載の草取り具。
  3. 【請求項3】 前記ストッパにおける前記第1および第
    2の半円柱部の前記パイプ内に挿入される側の先端に、
    前記2つの半円柱部を連結する折曲自在な連結部を設け
    たことを特徴とする前記請求項1および2記載の草取り
    具。
  4. 【請求項4】 前記ストッパにおける一方の半円柱部に
    ボスを形成し、また、他方の半円柱部に前記ボスが嵌合
    される被嵌合部を形成したことを特徴とする前記請求項
    1乃至3記載の草取り具。
JP6884892U 1992-07-31 1992-09-07 草取り具 Expired - Lifetime JPH0729802Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6884892U JPH0729802Y2 (ja) 1992-07-31 1992-09-07 草取り具

Applications Claiming Priority (3)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5912192 1992-07-31
JP4-59121 1992-07-31
JP6884892U JPH0729802Y2 (ja) 1992-07-31 1992-09-07 草取り具

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0624420U true JPH0624420U (ja) 1994-04-05
JPH0729802Y2 JPH0729802Y2 (ja) 1995-07-12

Family

ID=26400160

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP6884892U Expired - Lifetime JPH0729802Y2 (ja) 1992-07-31 1992-09-07 草取り具

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0729802Y2 (ja)

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0729802Y2 (ja) 1995-07-12

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4074945A (en) Cable fastener assembly
US4286893A (en) Handle attaching means for rakes and the like
JPH0624420U (ja) 草取り具
US6220639B1 (en) Handle assembly for manual tool
JP2858150B2 (ja) 分割ナット
JPH0735540Y2 (ja) 草取り具
JP2599542Y2 (ja) 電動工具におけるサイドハンドルの取付機構
JPH053621U (ja) 片締め式締結装置
JPS6122332Y2 (ja)
JPS63154810U (ja)
JPS58141328U (ja) 刈払機の本体着脱装置
JPS584367Y2 (ja) 結合構造
JPH0220488Y2 (ja)
JP3101474U (ja) スクリューグロメット
JPS6450011U (ja)
JPS599065Y2 (ja) エンジンの板金製ガバナレバ−
JP2536781Y2 (ja) 管継手の抜け止め用爪金具
JPS61112825U (ja)
JPS62201670U (ja)
JPS6074979U (ja) 鍬などの刃体構成
JPH03114614U (ja)
JPS5845601U (ja) 柄付き手動農工用利器のパイプ柄
JPH0684012U (ja) ローレットビス
JPH0229391U (ja)
JPS5922304U (ja) パイプ等に他の部材を連結する連結具

Legal Events

Date Code Title Description
EXPY Cancellation because of completion of term