JPH06244803A - 光中継器 - Google Patents
光中継器Info
- Publication number
- JPH06244803A JPH06244803A JP5026416A JP2641693A JPH06244803A JP H06244803 A JPH06244803 A JP H06244803A JP 5026416 A JP5026416 A JP 5026416A JP 2641693 A JP2641693 A JP 2641693A JP H06244803 A JPH06244803 A JP H06244803A
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- JP
- Japan
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- signal
- circuit
- loopback
- repeater
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- Prior art date
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- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims abstract description 28
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 15
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 claims 1
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 1
- 239000013307 optical fiber Substances 0.000 description 1
- 238000007493 shaping process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Optical Communication System (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 対向する光中継器間でデータ信号のやりとり
ができる機能を備えた光中継器において、ループアイラ
ンド現象の解除を容易に行うことができるようにする。 【構成】 対向中継器13からゲート回路9aに至る対
向回線データ信号2用の信号線に、該対向回線データ信
号を遮断または通過させる遮断回路10aを設ける。ル
ープバック信号検出回路6aは、自回線データ信号1か
ら抽出された制御信号5aからループバック信号を検出
し,このループバック信号の表すループバック設定、ル
ープバック解除の別に応じて前記遮断回路を制御する。
ができる機能を備えた光中継器において、ループアイラ
ンド現象の解除を容易に行うことができるようにする。 【構成】 対向中継器13からゲート回路9aに至る対
向回線データ信号2用の信号線に、該対向回線データ信
号を遮断または通過させる遮断回路10aを設ける。ル
ープバック信号検出回路6aは、自回線データ信号1か
ら抽出された制御信号5aからループバック信号を検出
し,このループバック信号の表すループバック設定、ル
ープバック解除の別に応じて前記遮断回路を制御する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は光中継器に関し、特に対
向する光中継器間でデータ信号のやりとりができる機能
を備えた光中継器に関する。
向する光中継器間でデータ信号のやりとりができる機能
を備えた光中継器に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の光中継器の構成を図2,図3,図
4に示す。図2に示すように、自回線には自中継器12
a,12bが接続され、これらに対応して対向回線には
対向中継器13a,13bが接続されている場合につい
て説明する。
4に示す。図2に示すように、自回線には自中継器12
a,12bが接続され、これらに対応して対向回線には
対向中継器13a,13bが接続されている場合につい
て説明する。
【0003】図3において、自回線データ信号1は光受
信回路4aへ入力され、光電変換により電気信号に変換
される。変換された電気信号は等価増幅された後、クロ
ック成分を抽出され抽出されたクロックにより先の等価
増幅後の等価波形を打ち抜き、データ信号を識別再生さ
せる。
信回路4aへ入力され、光電変換により電気信号に変換
される。変換された電気信号は等価増幅された後、クロ
ック成分を抽出され抽出されたクロックにより先の等価
増幅後の等価波形を打ち抜き、データ信号を識別再生さ
せる。
【0004】識別再生された自回線データ信号1はルー
プバック用として対向中継器13へも送出されるが、そ
のままゲート回路9aへも送出される。自回線データ信
号1はマーク率変調やパリティバイオレーションで変調
が加えられたものであるため、光受信回路4aで自回線
データ信号1に重畳されている制御信号5aを抽出し、
監視制御回路3aへ送出することにより各種のコマンド
動作を可能にしている。抽出された制御信号5aは対向
中継器13へも送出され、監視制御回路3bへ入力され
る。
プバック用として対向中継器13へも送出されるが、そ
のままゲート回路9aへも送出される。自回線データ信
号1はマーク率変調やパリティバイオレーションで変調
が加えられたものであるため、光受信回路4aで自回線
データ信号1に重畳されている制御信号5aを抽出し、
監視制御回路3aへ送出することにより各種のコマンド
動作を可能にしている。抽出された制御信号5aは対向
中継器13へも送出され、監視制御回路3bへ入力され
る。
【0005】図4において、監視制御回路3aへ入力さ
れた制御信号5aは、信号検出回路14aへ入力され、
そこで制御信号5aの有無を検出し、制御信号5aがあ
る場合にはアナログスイッチ16を制御信号5aがパス
する側へ切り換えるような構成となっている。また、対
向中継器13から制御信号5bが監視制御回路3aへ送
出され、且つ、制御信号5aが存在しない場合は、制御
信号5bは信号検出回路14bへ入力され、そこで制御
信号5bの有無を検出し、制御信号5bがある場合には
アナログスイッチ16を制御信号5bがパスする側へ切
り換えるような構成となっている。
れた制御信号5aは、信号検出回路14aへ入力され、
そこで制御信号5aの有無を検出し、制御信号5aがあ
る場合にはアナログスイッチ16を制御信号5aがパス
する側へ切り換えるような構成となっている。また、対
向中継器13から制御信号5bが監視制御回路3aへ送
出され、且つ、制御信号5aが存在しない場合は、制御
信号5bは信号検出回路14bへ入力され、そこで制御
信号5bの有無を検出し、制御信号5bがある場合には
アナログスイッチ16を制御信号5bがパスする側へ切
り換えるような構成となっている。
【0006】ここで、制御信号5aが監視制御回路3a
へ入力している最中に制御信号5bが後から監視制御回
路3aへ入力された場合には、制御信号5bがアナログ
スイッチ16でパスされず、制御信号5aが引き続きア
ナログスイッチ16でパスするような優先順位を持つよ
うに、ゲート回路17において論理が組まれている。
へ入力している最中に制御信号5bが後から監視制御回
路3aへ入力された場合には、制御信号5bがアナログ
スイッチ16でパスされず、制御信号5aが引き続きア
ナログスイッチ16でパスするような優先順位を持つよ
うに、ゲート回路17において論理が組まれている。
【0007】アナログスイッチ16を介して出力された
制御信号5a,5bはコマンドレシーバ18を通すこと
により、元のベースバンドフォーマット信号19に復調
され、さらに波形整形を行った後、デコーダ20へ入力
され種々の監視動作を行う構成となっている。
制御信号5a,5bはコマンドレシーバ18を通すこと
により、元のベースバンドフォーマット信号19に復調
され、さらに波形整形を行った後、デコーダ20へ入力
され種々の監視動作を行う構成となっている。
【0008】ところで、ゲート回路9aには識別再生さ
れた自回線データ信号1と対向中継器13から送られて
きた対向回線データ信号2が入力されているわけである
が、ループバック設定の制御信号5aあるいは5bが送
られてきた場合には、監視制御回路3aはそれを認識
し、対向回線データ信号2がゲート回路9aでパスする
ようにループバックコントロール電圧8aを変化させ
る。また、ループバック解除の制御信号5aあるいは5
bが送られてきた場合には、監視制御回路3aはそれを
認識し、自回線データ信号1がゲート回路9aでパスす
るようにループバックコントロール電圧8aを変化させ
てしまうことになる。ゲート回路9aから出力された信
号は電光変換器11aで光信号に変換された後、光ファ
イバーを通して次なる光中継器へと伝送される。
れた自回線データ信号1と対向中継器13から送られて
きた対向回線データ信号2が入力されているわけである
が、ループバック設定の制御信号5aあるいは5bが送
られてきた場合には、監視制御回路3aはそれを認識
し、対向回線データ信号2がゲート回路9aでパスする
ようにループバックコントロール電圧8aを変化させ
る。また、ループバック解除の制御信号5aあるいは5
bが送られてきた場合には、監視制御回路3aはそれを
認識し、自回線データ信号1がゲート回路9aでパスす
るようにループバックコントロール電圧8aを変化させ
てしまうことになる。ゲート回路9aから出力された信
号は電光変換器11aで光信号に変換された後、光ファ
イバーを通して次なる光中継器へと伝送される。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来の光中継
器では、ループバックの設定を自中継器12a,12b
と対向中継器13a,13bの4台について実施した場
合、ループアイランド現象が起きてしまい、パリティバ
イオレーション等で変調が加えられたデータ信号が常に
光中継器4台の間で永久に回り続けてしまう。この場
合、制御信号5a,5bが監視制御回路3a,3bに常
に入力された状態となり、後からループバック解除の制
御信号5aを監視制御回路3aに送っても、解除の認識
ができず、どの光中継器をアクセスポイントに使っても
ループアイランド解除が不可能になるという問題点があ
った。
器では、ループバックの設定を自中継器12a,12b
と対向中継器13a,13bの4台について実施した場
合、ループアイランド現象が起きてしまい、パリティバ
イオレーション等で変調が加えられたデータ信号が常に
光中継器4台の間で永久に回り続けてしまう。この場
合、制御信号5a,5bが監視制御回路3a,3bに常
に入力された状態となり、後からループバック解除の制
御信号5aを監視制御回路3aに送っても、解除の認識
ができず、どの光中継器をアクセスポイントに使っても
ループアイランド解除が不可能になるという問題点があ
った。
【0010】本発明はこのような問題点を簡単な構成の
追加で解消できるようにすることにある。
追加で解消できるようにすることにある。
【0011】
【課題を解決するための手段】本発明は、受信光を電気
信号に変換した後自回線データ信号を識別再生し、且
つ、自回線データ信号から制御信号を抽出する光受信回
路と、自中継器からの前記制御信号と対向中継器からの
制御信号とを受けて監視動作を行う監視制御回路と、前
記監視制御回路の制御により前記光受信回路で識別再生
された自回線データ信号と対向中継器から出力される対
向される対向回線データ信号を選択して出力することが
可能なゲート回路とを含み、対向する光中継器間で、デ
ータ信号のやりとりができる機能を備えた光中継器であ
り、前記対向中継器から前記ゲート回路に至る前記対向
回線データ信号用の信号線に、該対向回線データ信号を
遮断または通過させる遮断回路を設け、前記自回線デー
タ信号から抽出された前記制御信号からループバック信
号を検出して前記遮断回路を制御するループバック信号
検出回路を設けたことを特徴とする。
信号に変換した後自回線データ信号を識別再生し、且
つ、自回線データ信号から制御信号を抽出する光受信回
路と、自中継器からの前記制御信号と対向中継器からの
制御信号とを受けて監視動作を行う監視制御回路と、前
記監視制御回路の制御により前記光受信回路で識別再生
された自回線データ信号と対向中継器から出力される対
向される対向回線データ信号を選択して出力することが
可能なゲート回路とを含み、対向する光中継器間で、デ
ータ信号のやりとりができる機能を備えた光中継器であ
り、前記対向中継器から前記ゲート回路に至る前記対向
回線データ信号用の信号線に、該対向回線データ信号を
遮断または通過させる遮断回路を設け、前記自回線デー
タ信号から抽出された前記制御信号からループバック信
号を検出して前記遮断回路を制御するループバック信号
検出回路を設けたことを特徴とする。
【0012】また、前記ループバック信号検出回路は、
前記ループバック信号がループバック設定を表わす時前
記遮断回路を開き、前記ループバック信号がループバッ
ク解除を表わす時前記遮断回路を閉じるように制御す
る。
前記ループバック信号がループバック設定を表わす時前
記遮断回路を開き、前記ループバック信号がループバッ
ク解除を表わす時前記遮断回路を閉じるように制御す
る。
【0013】
【実施例】図1は本発明の一実施例を示すブロック図
で、図3と同じ部分には同一番号を付している。自中継
器12、対向中継器13はそれぞれ、光受信回路4a,
4bからのループバック信号を受信してループバックの
設定、解除を識別するループバック信号検出回路6a,
6bを備えると共に、ループバック信号検出回路6a,
6bにより制御可能な遮断回路10a,10bを自中継
器12と対向中継器13間のデータ信号線路上に備えて
いる。
で、図3と同じ部分には同一番号を付している。自中継
器12、対向中継器13はそれぞれ、光受信回路4a,
4bからのループバック信号を受信してループバックの
設定、解除を識別するループバック信号検出回路6a,
6bを備えると共に、ループバック信号検出回路6a,
6bにより制御可能な遮断回路10a,10bを自中継
器12と対向中継器13間のデータ信号線路上に備えて
いる。
【0014】ループバック信号検出回路6aは自回線デ
ータ信号1にループバックの設定、解除のコマンドが重
畳されてきた場合、その制御信号5aを識別することが
できる。すなわち、ループバック設定の制御信号5aが
ループバック信号検出回路6aと監視制御回路3aに送
られてきた場合、監視制御回路3aはそれを識別し、対
向回線データ信号2がゲート回路9aでパスするように
ループバックコントロール電圧8aを変化させる。それ
と同時にループバック信号検出回路6aもそれを識別
し、遮断回路10aを開くように遮断回路制御電圧7a
を変化させる。
ータ信号1にループバックの設定、解除のコマンドが重
畳されてきた場合、その制御信号5aを識別することが
できる。すなわち、ループバック設定の制御信号5aが
ループバック信号検出回路6aと監視制御回路3aに送
られてきた場合、監視制御回路3aはそれを識別し、対
向回線データ信号2がゲート回路9aでパスするように
ループバックコントロール電圧8aを変化させる。それ
と同時にループバック信号検出回路6aもそれを識別
し、遮断回路10aを開くように遮断回路制御電圧7a
を変化させる。
【0015】一方、ループバック解除の制御信号5aが
ループバック信号検出回路6aと監視制御回路3aに送
られてきた場合、監視制御回路3aはそれを識別し、自
回線データ信号1がゲート回路9aでパスするようにル
ープバックコントロール電圧8aを変化させる。それと
同時にループバック信号検出回路6aもそれを識別し、
遮断回路10aを閉じるように遮断回路制御電圧7aを
変化させる。
ループバック信号検出回路6aと監視制御回路3aに送
られてきた場合、監視制御回路3aはそれを識別し、自
回線データ信号1がゲート回路9aでパスするようにル
ープバックコントロール電圧8aを変化させる。それと
同時にループバック信号検出回路6aもそれを識別し、
遮断回路10aを閉じるように遮断回路制御電圧7aを
変化させる。
【0016】このような構成にすると、ループアイラン
ドが発生してしまった場合でも、自回線データ信号1に
コマンドを重畳させ、ループバック解除の制御信号5a
を送出することによって、遮断回路10aを閉じること
ができる。遮断回路10aが閉じると、ループアイラン
ドによって巡回していたコマンド成分を重畳されたデー
タ信号がループから消えるので、ループバック解除の制
御信号5aは監視制御回路3aで識別が可能となる。
ドが発生してしまった場合でも、自回線データ信号1に
コマンドを重畳させ、ループバック解除の制御信号5a
を送出することによって、遮断回路10aを閉じること
ができる。遮断回路10aが閉じると、ループアイラン
ドによって巡回していたコマンド成分を重畳されたデー
タ信号がループから消えるので、ループバック解除の制
御信号5aは監視制御回路3aで識別が可能となる。
【0017】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、自中継器
と対向中継器間のデータ信号をやりとりする線路上に遮
断回路を備え、この遮断回路をループバックの設定、解
除を識別するループバック信号検出回路で制御するよう
にしたことにより、ループアイランドの解除が可能にな
るという効果を有する。
と対向中継器間のデータ信号をやりとりする線路上に遮
断回路を備え、この遮断回路をループバックの設定、解
除を識別するループバック信号検出回路で制御するよう
にしたことにより、ループアイランドの解除が可能にな
るという効果を有する。
【図1】本発明の一実施例のブロック図である。
【図2】本発明と従来技術を説明する上で必要な光中継
器の接続図を示す。
器の接続図を示す。
【図3】従来の光中継器内部の主要構成図である。
【図4】図3に示した監視制御回路の構成図である。
1 自回線データ信号 2 対向回線データ信号 5a,5b 制御信号 7a,7b 遮断回路制御電圧 8a,8b ループバックコントロール電圧 12,12a,12b 自中継器 13,13a,13b 対向中継器 14a,14b 信号検出回路 15a,15b アナログスイッチコントロール電圧 19 ベースバンドフォーマット信号
Claims (2)
- 【請求項1】 受信光を電気信号に変換した後自回線デ
ータ信号を識別再生し、且つ、自回線データ信号から制
御信号を抽出する光受信回路と、自中継器からの前記制
御信号と対向中継器からの制御信号とを受けて監視動作
を行う監視制御回路と、前記監視制御回路の制御により
前記光受信回路で識別再生された自回線データ信号と対
向中継器から出力される対向回線データ信号を選択して
出力することが可能なゲート回路とを含み、対向する光
中継器間で、データ信号のやりとりができる機能を備え
た光中継器において、前記対向中継器から前記ゲート回
路に至る前記対向回線データ信号用の信号線に、該対向
回線データ信号を遮断または通過させる遮断回路を設
け、前記自回線データ信号から抽出された前記制御信号
からループバック信号を検出して前記遮断回路を制御す
るループバック信号検出回路を設けたことを特徴とする
光中継器。 - 【請求項2】 請求項1記載の光中継器において、前記
ループバック信号検出回路は、前記ループバック信号が
ループバック設定を表わす時前記遮断回路を開き、前記
ループバック信号がループバック解除を表わす時前記遮
断回路を閉じるように制御することを特徴とする光中継
器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5026416A JPH07114387B2 (ja) | 1993-02-16 | 1993-02-16 | 光中継器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5026416A JPH07114387B2 (ja) | 1993-02-16 | 1993-02-16 | 光中継器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06244803A true JPH06244803A (ja) | 1994-09-02 |
| JPH07114387B2 JPH07114387B2 (ja) | 1995-12-06 |
Family
ID=12192942
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5026416A Expired - Lifetime JPH07114387B2 (ja) | 1993-02-16 | 1993-02-16 | 光中継器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07114387B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59181836A (ja) * | 1983-03-31 | 1984-10-16 | Nec Corp | 光中継装置 |
| JPS63110829A (ja) * | 1986-10-29 | 1988-05-16 | Nec Corp | 光折り返し監視回路 |
-
1993
- 1993-02-16 JP JP5026416A patent/JPH07114387B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59181836A (ja) * | 1983-03-31 | 1984-10-16 | Nec Corp | 光中継装置 |
| JPS63110829A (ja) * | 1986-10-29 | 1988-05-16 | Nec Corp | 光折り返し監視回路 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH07114387B2 (ja) | 1995-12-06 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19960702 |