JPH0624703Y2 - 積層式熱交換器 - Google Patents
積層式熱交換器Info
- Publication number
- JPH0624703Y2 JPH0624703Y2 JP1988113236U JP11323688U JPH0624703Y2 JP H0624703 Y2 JPH0624703 Y2 JP H0624703Y2 JP 1988113236 U JP1988113236 U JP 1988113236U JP 11323688 U JP11323688 U JP 11323688U JP H0624703 Y2 JPH0624703 Y2 JP H0624703Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heat exchange
- exchange core
- plate
- heat exchanger
- fluid
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims description 27
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 235000012489 doughnuts Nutrition 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
- 239000013585 weight reducing agent Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Details Of Heat-Exchange And Heat-Transfer (AREA)
- Heat-Exchange Devices With Radiators And Conduit Assemblies (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この考案はプレートを重ねて形成した積層式熱交換器に
関する。
関する。
(従来の技術) 積層式熱交換器は皿状のプレートを積み重ねて形成され
る層状の空室を1層おきに2本ずつの連通管で連通さ
せ、第1、第2流体が交互の層をなして前記空室内を流
れるようにしたものである。例えば実開昭63−749
73号に開示されたものがそれである。このものは通例
ドーナツ型とも称され、プレートが中央開口を有する皿
状になっていて、これを重ねて形成される熱交換コアは
中央に孔が貫通している。この孔に中空の取付ボルトを
挿通して取付ベースに固定するようになっている。第1
流体例えばオイルは熱交換器の下面から入り上面へ出る
間に冷却され、上面に設けられた連通路によって取付ボ
ルトの中空部分へ入り、この中を下降して取付ベース内
へ戻るようになっている。また第2流体例えば水は熱交
換器の上面から入り1層おきの空室を通って再び上面か
ら出るようになっている。
る層状の空室を1層おきに2本ずつの連通管で連通さ
せ、第1、第2流体が交互の層をなして前記空室内を流
れるようにしたものである。例えば実開昭63−749
73号に開示されたものがそれである。このものは通例
ドーナツ型とも称され、プレートが中央開口を有する皿
状になっていて、これを重ねて形成される熱交換コアは
中央に孔が貫通している。この孔に中空の取付ボルトを
挿通して取付ベースに固定するようになっている。第1
流体例えばオイルは熱交換器の下面から入り上面へ出る
間に冷却され、上面に設けられた連通路によって取付ボ
ルトの中空部分へ入り、この中を下降して取付ベース内
へ戻るようになっている。また第2流体例えば水は熱交
換器の上面から入り1層おきの空室を通って再び上面か
ら出るようになっている。
(考案が解決しようとする課題) 上記のような従来の積層式熱交換器は取付ベースに固着
され。取付ベースの第1流体の出入口と連通させるた
め、第1流体の流出入路を自由に設定し任意の位置に熱
交換器を置くことができない。また取付ボルトの頭部で
熱交換器の上面を押えて取付ボルト下部のねじで取付ベ
ースへ締付ける構造であるため、熱交換コアはこの締付
力に対し挫屈しないだけの強度を要するから、プレート
の厚みを増すなどの配慮を要し重量や熱交換効率に悪影
響を及ぼす。さらに第1流体の十分な戻り通路を確保す
るため取付ボルトはかなりの太さを要し、従ってプレー
トの中央開口は大きなものとなる。このことからプレー
ト間の各空室の流路抵抗を減らし流量を確保するため、
プレートの外径が大となり熱交換器全体が大型化すると
いう問題がある。なおこの流路確保をプレート間の間隔
を大にして解決しようとすると、高さが大となるばかり
でなく熱交換効率も低下する。
され。取付ベースの第1流体の出入口と連通させるた
め、第1流体の流出入路を自由に設定し任意の位置に熱
交換器を置くことができない。また取付ボルトの頭部で
熱交換器の上面を押えて取付ボルト下部のねじで取付ベ
ースへ締付ける構造であるため、熱交換コアはこの締付
力に対し挫屈しないだけの強度を要するから、プレート
の厚みを増すなどの配慮を要し重量や熱交換効率に悪影
響を及ぼす。さらに第1流体の十分な戻り通路を確保す
るため取付ボルトはかなりの太さを要し、従ってプレー
トの中央開口は大きなものとなる。このことからプレー
ト間の各空室の流路抵抗を減らし流量を確保するため、
プレートの外径が大となり熱交換器全体が大型化すると
いう問題がある。なおこの流路確保をプレート間の間隔
を大にして解決しようとすると、高さが大となるばかり
でなく熱交換効率も低下する。
(課題を解決するための手段) この考案は上記の課題を解決し熱交換器の設置位置の自
由度を増し、挫屈に対する配慮を不要にし、かつ小型化
しようとするものであり、次の構成を有する。
由度を増し、挫屈に対する配慮を不要にし、かつ小型化
しようとするものであり、次の構成を有する。
中央に突起を設けた皿形のプレートを重ね合わせて、該
突起のまわりに形成される環状の空室を一層おきに2本
ずつの連通管で連通させて熱交換コアとなし、その下面
を閉塞する下端板を設けて、その下面に、取付手段を有
し、熱交換コアを適宜の位置に適宜の姿勢で固定するブ
ラケットを固着し、熱交換コアの上面には一層おきの空
室によりそれぞれ形成される第1流体流路、第2流体流
路のおのおのに連通する開口を2個ずつ穿設した上端板
を設け、上記の開口にパイプを取付けてなる。
突起のまわりに形成される環状の空室を一層おきに2本
ずつの連通管で連通させて熱交換コアとなし、その下面
を閉塞する下端板を設けて、その下面に、取付手段を有
し、熱交換コアを適宜の位置に適宜の姿勢で固定するブ
ラケットを固着し、熱交換コアの上面には一層おきの空
室によりそれぞれ形成される第1流体流路、第2流体流
路のおのおのに連通する開口を2個ずつ穿設した上端板
を設け、上記の開口にパイプを取付けてなる。
(作用) この考案の積層式熱交換器は、ブラケットの取付手段に
より、任意の位置に固定され、上端板のパイプを第1流
体の流入管、流出管および第2流体の流入管、流出管と
して適宜に所要個所と接触されて使用される。
より、任意の位置に固定され、上端板のパイプを第1流
体の流入管、流出管および第2流体の流入管、流出管と
して適宜に所要個所と接触されて使用される。
熱交換コア内でプレートを介して層状をなす第1流体と
第2流体が熱交換を行なうことは従来と同じである。こ
の場合、各プレート間の空室の形状は、中央に突起が重
なり合っていて環状をなすので、流体が2個の連通管の
管端開口間を直径方向に短絡的に流れるのが阻止され、
熱交換効率の低下を防ぐものである。
第2流体が熱交換を行なうことは従来と同じである。こ
の場合、各プレート間の空室の形状は、中央に突起が重
なり合っていて環状をなすので、流体が2個の連通管の
管端開口間を直径方向に短絡的に流れるのが阻止され、
熱交換効率の低下を防ぐものである。
この考案の積層式熱交換器は上端板に第1、第2流体の
流出管、流入管をもうけたので自由な配管ができ、下面
はブラケットの取付手段により任意の位置と姿勢を保た
せた取付ができる。また取付にあたり上面からの締付け
力が働かないから挫屈に対する配慮が不要である。さら
に中央開口がない分だけ小型化できる。
流出管、流入管をもうけたので自由な配管ができ、下面
はブラケットの取付手段により任意の位置と姿勢を保た
せた取付ができる。また取付にあたり上面からの締付け
力が働かないから挫屈に対する配慮が不要である。さら
に中央開口がない分だけ小型化できる。
(実施例) 第1図、第2図、第3図に実施例を示す。積層式熱交換
器1はプレート2を重ね合わせた熱交換コア3の下面に
下端板4、その下面にブラケット5が設けられ、熱交換
コア3の上面にはパイプ7a,7b,7c,7dを取付けた上端
板6が設けられてなる。プレート2は第6図(イ)
(ロ)(ハ)に示すように中央に突起11が突設され、同
心円上に90°ピッチで開口12、13、14、15が設けられ
る。開口12、14にはフランジ12a,14aが設けられる。プ
レート2の外周縁にはフランジ16が設けられる。図中17
は必要により設けられ、流体の流れを乱流とするための
複数の小突起である。プレート2は90°ピッチで回転方
向に位相をずらせて重ね合わされるフランジ16同志およ
び突起11同志が接合され層状に環形の空室18が形成され
る。フランジ12a,14aは隣接するプレート2の開口1
3、15の周縁に接合されて連通管19をなし、空室18が
1層おきに連通して、第1流体(オイル)と第2流体
(水)の流路が交互に配列された熱交換コア3が形成さ
れる。この例ではプレート2は皿を伏せた形で重ね合わ
せてある。なお第1図はオイルの連通管19を示す断面、
第2図は水の連通管19を示す断面である。
器1はプレート2を重ね合わせた熱交換コア3の下面に
下端板4、その下面にブラケット5が設けられ、熱交換
コア3の上面にはパイプ7a,7b,7c,7dを取付けた上端
板6が設けられてなる。プレート2は第6図(イ)
(ロ)(ハ)に示すように中央に突起11が突設され、同
心円上に90°ピッチで開口12、13、14、15が設けられ
る。開口12、14にはフランジ12a,14aが設けられる。プ
レート2の外周縁にはフランジ16が設けられる。図中17
は必要により設けられ、流体の流れを乱流とするための
複数の小突起である。プレート2は90°ピッチで回転方
向に位相をずらせて重ね合わされるフランジ16同志およ
び突起11同志が接合され層状に環形の空室18が形成され
る。フランジ12a,14aは隣接するプレート2の開口1
3、15の周縁に接合されて連通管19をなし、空室18が
1層おきに連通して、第1流体(オイル)と第2流体
(水)の流路が交互に配列された熱交換コア3が形成さ
れる。この例ではプレート2は皿を伏せた形で重ね合わ
せてある。なお第1図はオイルの連通管19を示す断面、
第2図は水の連通管19を示す断面である。
熱交換コア3の下面にはプレート2より厚い板厚の下端
板4が固着されコアの下面を閉塞している。その下面に
は取付手段として取付孔5aを有する板状のブラケット5
が固着される。取付孔5aはボルト(図示しない)等によ
り適宜の個所に取付けられる。
板4が固着されコアの下面を閉塞している。その下面に
は取付手段として取付孔5aを有する板状のブラケット5
が固着される。取付孔5aはボルト(図示しない)等によ
り適宜の個所に取付けられる。
熱交換コア3の上面にはプレート2の開口12、13、14、
15に重なる4個の開口が穿設され、プレート2より厚い
板厚の上端板6が固着され、前記開口12、13、14、15に
は、第1流体流入パイプ7a,第2流体流入パイプ7b、第
1流体流出パイプ7c,第2流体流出パイプ7dが取付けら
れる。
15に重なる4個の開口が穿設され、プレート2より厚い
板厚の上端板6が固着され、前記開口12、13、14、15に
は、第1流体流入パイプ7a,第2流体流入パイプ7b、第
1流体流出パイプ7c,第2流体流出パイプ7dが取付けら
れる。
第4図に示すように下端板4の下面に取付けられるブラ
ケット25は取付手段として雄ねじ25aを有するブロック
状のものでもよい。この場合上端板26は六角形のヘッド
26aを突出させてねじ込み工具のはめ込み座とすると便
利である。
ケット25は取付手段として雄ねじ25aを有するブロック
状のものでもよい。この場合上端板26は六角形のヘッド
26aを突出させてねじ込み工具のはめ込み座とすると便
利である。
これらの例においてプレートの中央に設けた突起は必ず
しも第6図のような円錐形のものでなくてもよい。例え
ば長手方向のフランジ12a−14a方向に向いた長円形また
は隆条状のものでもよい。この場合は上下方向にみて各
突起は十字状に交互した状態となる。長円形の細巾の部
分だけは直径方向に中心を通る短絡流路が形成される
が、全体として流体を迂回させる作用は大きい。
しも第6図のような円錐形のものでなくてもよい。例え
ば長手方向のフランジ12a−14a方向に向いた長円形また
は隆条状のものでもよい。この場合は上下方向にみて各
突起は十字状に交互した状態となる。長円形の細巾の部
分だけは直径方向に中心を通る短絡流路が形成される
が、全体として流体を迂回させる作用は大きい。
(考案の効果) この考案の積層式熱交換器はブラケットの取付手段によ
り任意の位置に任意の姿勢で取付けることができ、第
1、第2流体の出入口は全て上面に設けられているので
配管がしやすく、取付の自由度が大きい。また熱交換コ
アを上方から締付ける取付ボルトを要しないから、挫屈
させる力を受けることがなく、強度上きわめて有利であ
り軽量化に役立つ。また従来のドーナツ型のような中央
開口が不要で、その分だけ外径を小さくし小型化できる
効果がある。
り任意の位置に任意の姿勢で取付けることができ、第
1、第2流体の出入口は全て上面に設けられているので
配管がしやすく、取付の自由度が大きい。また熱交換コ
アを上方から締付ける取付ボルトを要しないから、挫屈
させる力を受けることがなく、強度上きわめて有利であ
り軽量化に役立つ。また従来のドーナツ型のような中央
開口が不要で、その分だけ外径を小さくし小型化できる
効果がある。
第1図、第2図は実施例の断面を示す図、第3図は実施
例の平面図である。第4図は他の実施例の断面図、第5
図はその平面図である。第6図(イ)はプレートの平面
図、(ロ)および(ハ)は(イ)におけるロ−ロ、およ
びハ−ハ断面を示す図である。 2……プレート、3……熱交換コア 4……下端板、5、25……ブラケット 6、26……上端板 7a,7b,7c,7d……パイプ 11……突起 12、13、14、15……開口 19……連通管
例の平面図である。第4図は他の実施例の断面図、第5
図はその平面図である。第6図(イ)はプレートの平面
図、(ロ)および(ハ)は(イ)におけるロ−ロ、およ
びハ−ハ断面を示す図である。 2……プレート、3……熱交換コア 4……下端板、5、25……ブラケット 6、26……上端板 7a,7b,7c,7d……パイプ 11……突起 12、13、14、15……開口 19……連通管
Claims (1)
- 【請求項1】中央に突起を設けた皿形のプレートを重ね
合わせて各プレート間に前記突起を囲む環状の空室を層
状に形成させ、各空室を1層おきに連通する連通管を各
層内に2本ずつ設けて、交互に層状に配列された第1流
体流路と第2流体流路とを形成させて熱交換コアとな
し、熱交換コアの下面を閉塞する下端板を設け、さらに
その下面に取付手段を有し、前記熱交換コアを適宜の位
置に適宜の姿勢で固定するブラケットを固着し、前記熱
交換コアの上面に前記第1流体流路と第2流体流路とに
連通する開口を2個ずつ穿設した上端板を設け、前記開
口にそれぞれパイプを取付けてなる積層式熱交換器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988113236U JPH0624703Y2 (ja) | 1988-08-29 | 1988-08-29 | 積層式熱交換器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988113236U JPH0624703Y2 (ja) | 1988-08-29 | 1988-08-29 | 積層式熱交換器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0236777U JPH0236777U (ja) | 1990-03-09 |
| JPH0624703Y2 true JPH0624703Y2 (ja) | 1994-06-29 |
Family
ID=31352893
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988113236U Expired - Lifetime JPH0624703Y2 (ja) | 1988-08-29 | 1988-08-29 | 積層式熱交換器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0624703Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6042301Y2 (ja) * | 1980-06-10 | 1985-12-25 | 株式会社デンソー | 熱交換器 |
| JPS62202997A (ja) * | 1986-02-28 | 1987-09-07 | Tsuchiya Mfg Co Ltd | 複合式熱交換器 |
-
1988
- 1988-08-29 JP JP1988113236U patent/JPH0624703Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0236777U (ja) | 1990-03-09 |
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