JPH0624911Y2 - 電子スケジュ−ラ - Google Patents

電子スケジュ−ラ

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JPH0624911Y2
JPH0624911Y2 JP1987109669U JP10966987U JPH0624911Y2 JP H0624911 Y2 JPH0624911 Y2 JP H0624911Y2 JP 1987109669 U JP1987109669 U JP 1987109669U JP 10966987 U JP10966987 U JP 10966987U JP H0624911 Y2 JPH0624911 Y2 JP H0624911Y2
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JP
Japan
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data
date
schedule
key
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JP1987109669U
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JPS6413561U (ja
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正雄 三本木
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Casio Computer Co Ltd
Original Assignee
Casio Computer Co Ltd
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Description

【考案の詳細な説明】 [考案の技術分野] この考案は、日付及び時刻データと共にメモリに記憶さ
せたスケジュールデータを必要に応じて任意に読出し、
表示部に表示させてスケジュールの確認を行なう電子ス
ケジューラに関する。
[従来技術とその問題点] 従来、日付データ、時刻データとスケジュールデータと
を対にしてメモリに記憶させ、これを必要に応じて任意
に読出し、表示部に表示させてスケジュールの確認を行
なう電子スケジューラにおいて、一旦記憶させたデータ
を消去させたい場合、そのデータを1件単位で消去させ
るか、あるいはすべてのデータを一括して消去させるよ
うになっていた。また、日付データを入力し、ある特定
の期間を指定してデータを消去する方法も考えられてい
る。この方法では、その期間の始点となる日と終点とな
る日の2つの日付データを入力しなければならず、その
キー操作が面倒であると共に、すでに消去した期間の範
囲を覚えていない場合、その期間内に消去せずに保存し
ておきたいスケジュールデータが残っていても、そのデ
ータを次の消去の際に誤って消去してしまう可能性があ
る。
[考案の目的] この考案は上記のような実情に鑑みてなされたもので、
データの消去に要するキー操作数が少なく、かつ、必要
なデータを確実に保護することのできる電子スケジュー
ラを提供することを目的とする。
[考案の要点] この考案は、前回のスケジュール消去の期間で終点とな
った日もしくはその翌日の日付データを次のスケジュー
ル消去の期間の始点となる日の日付データとして自動設
定し、消去を実行するようにしたものである。
[考案の実施例] 以下図面を参照してこの考案の一実施例を説明する。
第1図はその回路構成を示すもので、11はキー入力部で
ある。このキー入力部11には、データ入力のための文字
・数字キー11a、データの消去モードを設定する消去キ
ー11b、スケジュールデータの入力モードを設定するス
ケジュールキー11c、日付データ入力の区切りを設定す
る「Date」キー11d、表示画面をクリアするクリア
キー11e、データの入力、消去の実行を指示する実行キ
ー(図では「EXE」と表わす)11f等が備えられ、そ
れらの操作によるキー操作信号はキー判断部12に送られ
る。キー判断部12は、制御部13からの制御指令によりキ
ー入力部11からのキー操作信号により操作キーを判断
し、文字・数字キー11aの操作による入力データを表示
バッファ14に、その他のキーの操作による動作指示信号
を制御部13に送出する。制御部13は、各種制御プログラ
ムを記憶したROMやタイミング回路等によって構成さ
れるものである。そして、この制御部13は、表示バッフ
ァ14、上記「Date」キー11dの操作回数をカウント
するデート(Date)カウンタ15、カーソルの表示位
置制御を行なうカーソル制御部16、表示に関するデータ
を記憶する表示データ記憶部17、消去範囲を記憶する範
囲記憶部18、スケジュールデータの処理を行なうデータ
処理部19、スケジュールデータを記憶するスケジュール
記憶部20、このスケジュール記憶部20のアドレス制御を
行なうアドレス部21のそれぞれと信号の入出力を行な
い、それらの動作を制御する。表示バッファ14は、キー
判断部12からのキー入力データ、カーソル制御部16から
のカーソル位置制御信号、表示データ記憶部17からの表
示データ、スケジュール記憶部20からのスケジュールデ
ータ、範囲記憶部18からの範囲データを入力して保持
し、表示部22に送出して表示させる一方、上記スケジュ
ール記憶部20にスケジュールデータを、範囲記憶部18に
範囲データを出力し、記憶設定させる。範囲記憶部18
は、上述したようにスケジュールデータの消去範囲を記
憶するもので、内部に第1レジスタ18a、第2レジスタ1
8bを備え、第1レジスタ18aに範囲の始点となる日付デ
ータを、第2レジスタ18bに範囲の終点となる日付デー
タをそれぞれ記憶保持する。データ処理部19は、スケジ
ュール記憶部20に記憶されるスケジュールデータの日付
に基づいたソーティングや範囲の判断等を行なう。スケ
ジュール記憶部20は、スケジュールキー11cの操作によ
ってスケジュールモードが設定された状態で入力登録さ
れたスケジュールデータをソーティングの上で記憶する
もので、そのスケジュールデータは年月日と時間、スケ
ジュール内容を一組として複数組記憶するようになって
いる。上記表示部22は、例えばドットマトリクス型の液
晶表示素子で構成される。
以下上記実施例の動作について説明する。
ここでは、スケジュール記憶部20に記憶されているスケ
ジュールデータの中から「1987年4月」のものを保
存し、「1987年5月1日」〜「1987年6月10
日」の期間のものを消去するものとする。
第2図はスケジュールデータの消去を行なう際のキー操
作とそれに対応した表示状態を示すもので、動作当初に
は第2図(1)に示す如く消去キー11bを操作する。そ
のキー操作により第3図に示す処理が行なわれる。
第3図では、まずステップS01に示すように消去キー11
b操作に応じてスケジュールデータの消去モードが設定
され、制御部13がそれに応じた動作制御を開始する。続
くステップS02で初期表示を行なう。これは、表示デー
タ記憶部17からスケジュールデータの消去モードを示す
文字「SCHEDULE DELETE」を、また、範
囲記憶部18の第1レジスタ18aから消去の範囲の始点と
なる日付データをそれぞれ表示バッファ14に読出させ、
表示部22に表示させるものである。この場合、本電子ス
ケジューラが例えば「1901年1月1日」〜「209
9年12月31日」のスケジュール管理が可能なもので
あるとすると、データ処理部19は範囲記憶部18の第1レ
ジスタ18aに「1901年1月1日」を示す始点データ
「1901−01−01」を予め書込んでいるので、こ
れが読出され、表示部22には第2図(1)に示すような
表示がなされる。
次いでステップS03でクリアキー11eの操作が待機され
る。クリアキー11eが操作されなければ、続くステップ
S04の処理は省略されるが、第2図(2)に示すように
クリアキー11eが操作されると次にステップS04に進
み、範囲記憶部18の第1レジスタ18aに記憶される日付
データが消去される。これに伴って表示部22では第2図
(2)に示すようにスケジュールデータ消去の始点とな
る日付データがクリアされ、その先頭位置に入力を促す
カーソルが表示される。
次に第2図(3)に示す如く文字・数字キー11aと「D
ate」キー11dにより新たにスケジュールデータ消去
の始点となる日付データとして「1987年5月1日」
を入力すべく、「1987」「5」「1」をそれぞれ
「Date」キー11dで区切りながらキー入力する。ス
テップS05で始めの年データ「1」「9」「8」「7」
の入力がそれぞれ数字キーの操作によるものであると判
断され、次にステップS06で置数処理される。そして、
年データと続く月データ入力の間に区切りとして操作さ
れた「Date」キー11dがステップS05で数字キーで
はないと判断され、続いてステップS07に至る。ステッ
プS07では、この数字キー以外のキー入力が「Dat
e」キー11dであるか否か判断される。判断結果はYE
Sとなり、次にステップS08に進んでこの数値「198
7」を日付変換処理し、表示バッファ14に年データとし
て入力すると共に、「Date」キー11dの操作回数を
カウントするデートカウンタ15のカウント値を「0」か
ら「+1」して「1」とする。続くステップS09でこの
デートカウンタ15のカウント値が「6」であるか、ステ
ップS10で「3」であるかを判断する。いずれも判断結
果はNOとなり、再度ステップS05に至る。
ステップS05,S06で月データ「5」を置数処理し、続
く「Date」キー11d操作によりステップS05からス
テップS07を経てステップS08に至る。ステップS08で
置数「5」を日付変換処理して「05」とし、表示バッ
ファ14に月データとして入力すると共に、デートカウン
タ15のカウント値を「+1」して「2」とする。続くス
テップS09でこのデートカウンタ15のカウント値が
「6」であるか、ステップS10で「3」であるかを判断
し、いずれもNOであると判断されて再度ステップS05
に至る。
ステップS05,S06で今度は日データ「1」を置数処理
し、続く「Date」キー11d操作によりステップS05
からステップS07を経てステップS08に至る。ステップ
S08で置数「1」を日付変換処理し、「01」として表
示バッファ14に日データとして入力すると共に、デート
カウンタ15のカウント値を「+1」して「3」とする。
この時点で表示バッファ14にはスケジュールデータ消去
の始点となる日付データとして「1987年5月1日」
を示す「1987−05−01」が入力設定されたこと
となり、それが表示部22に第2図(3)に示すように表
示される。続くステップS09でこのデートカウンタ15の
カウント値が「6」ではないと判断された後、ステップ
S10で同カウント値が「3」であると判断されると、次
にステップS11に進み、第2レジスタ18bに消去の終点
となる日付データが入力されているか否かを判断する。
ここでは未だ入力されていないために判断結果はNOと
なり、次にステップS12に進んで表示部22上のカーソル
の表示位置をスケジュールデータ消去の終点となる日付
データの先頭側に移動させ、その入力を促して、ステッ
プS05に至る。
そして、第2図(4)に示す如く文字・数字キー11aと
「Date」キー11dにより今度はスケジュールデータ
消去の終点となる日付データとして「1987年6月1
0日」を入力すべく、「1987」「6」「10」をそ
れぞれ「Date」キー11dで区切りながらキー入力す
る。ステップS05で始めの年データ「1」「9」「8」
「7」の入力がそれぞれ数字キーの操作によるものであ
ると判断され、次にステップS06で置数処理される。そ
して、年データと続く月データ入力の間に区切りとして
操作された「Date」キー11dがステップS05で数字
キーではないと判断され、続いてステップS07に至る。
ステップS07でキー入力が「Date」キー11dによる
ものであると判断されると、次にステップS08に進んで
この数値「1987」を日付変換処理し、表示バッファ
14に年データとして入力すると共に、「Date」キー
11dの操作回数をカウントするデートカウンタ15のカウ
ント値を「3」から「+1」して「4」とする。続くス
テップS09でこのデートカウンタ15のカウント値が
「6」であるか、ステップS10で「3」であるかを判断
し、いずれもNOとなって、再度ステップS05に至る。
ステップS05,S06で月データ「6」を置数処理し、続
く「Date」キー11d操作によりステップS05からス
テップS07を経てステップS08に至る。ステップS08で
置数「6」を日付変換処理して「06」とし、表示バッ
ファ14に月データとして入力設定すると共に、デートカ
ウンタ15のカウント値を「+1」して「5」とする。続
くステップS09でこのデートカウンタ15のカウント値が
「6」であるか、ステップS10で「3」であるかを判断
し、いずれもNOであると判断されて再度ステップS05
に至る。
ステップS05,S06で今度は日データ「10」を置数処
理し、続く「Date」キー11d操作によりステップS0
5からステップS07を経てステップS08に至る。ステッ
プS08で置数「10」を日付変換処理し、表示バッファ
14に日データとして入力設定すると共に、デートカウン
タ15のカウント値を「+1」して「6」とする。この時
点で表示バッファ14にはスケジュールデータ消去の終点
となる日付データとして「1987年6月10日」を示
す「1987−06−10」が入力設定されたこととな
り、これが表示部22に第2図(4)に示す如く表示され
る。続くステップS09でこのデートカウンタ15のカウン
ト値が「6」であると判断されると、次にステップS13
に進む。
ステップS13ではキー入力を待機し、キー入力があった
らそのキー入力が消去の実行を指示する実行キー11fに
よるものであるか否かを判断する。実行キー11f以外の
キー入力があった場合は、その操作キーに応じた他の処
理を行なうが、ここで第2図(5)に示すように実行キ
ー11fを操作すると、これがステップS13で判断され、
ステップS14に進む。ステップS14では、表示バッファ
14に入力されている消去の始点となる日付データ「19
87−05−01」と同終点となる日付データ「198
7−06−10」とをそれぞれ読出し、範囲記憶部18の
第1レジスタ18a、第2レジスタ18bにセットする。次い
でステップS15においてスケジュール記憶部20から第1
番にアドレスされるスケジュールデータの日付データを
データ処理部19に読出す。続くステップS16でこの日付
データに対応するスケジュールデータがスケジュール記
憶部20内にあるか否かをデータ処理部19により判断す
る。データがある場合は、次にステップS17でそのスケ
ジュールデータが上記第1レジスタ18a、第2レジスタ1
8bに指定される範囲内のものであるか否かを確認した上
で、ステップS18においてそのスケジュールデータを消
去する。その後、ステップS19でスケジュール記憶部20
から次のスケジュールデータを読出してから、再びステ
ップS16に戻る。
こうしてステップS16〜S19の処理を繰返し実行し、第
1レジスタ18aと第2レジスタ18bの指定される期間内の
スケジュールデータを順次消去する。
そして、読出すスケジュールデータが消去指定の期間外
のものとなり、さらに読出すスケジュールデータがなく
なった時点で、これがステップS16で判断され、次にス
テップS20に至る。ステップS20では、第1レジスタ18
aにセットされた消去の始点となる日付データ「198
7−05−01」以前の日付に対応するスケジュールデ
ータがスケジュール記憶部20に記憶されているか否か判
断する。ここでは「1987年4月」のスケジュールデ
ータが記憶されているので、そのスケジュールデータを
保存すべく、次いでステップS21において上記第2レジ
スタ18bにセットした消去の期間の終点となった日付デ
ータ「1987−06−10」を新たに第1レジスタ18
aに始点となる日付データとしてセットすると共に、第
2レジスタ18bの内容をクリアし、以上でこの処理を終
了する。また 、ここでは示さないが、第1レジスタ18
aにセットされた消去の始点となる日付データ以前の日
付に対応するスケジュールデータがスケジュール記憶部
20に記憶されていない場合には、次にステップS22に進
み、このスケジューラの管理可能な期間の最始点データ
「1901−0−01」を第1レジスタ18aに始点とな
る日付データとしてセットすると共に、第2レジスタ18
bの内容をクリアし、以上でこの処理を終了する。
この処理を終了した時点で、表示データ記憶部17から処
理を終了したことを示す文字「DONE」のデータが読
出され、表示部22に第2図(5)に示すように表示され
る。
この後、第2図(6)に示すようにさらに消去モードの
設定を指示する消去キー11bを操作すると、ステップS0
1で消去モードが設定されて「SCHEDULE DE
LETE」の文字が表示された後、ステップS02で第1
レジスタ18aから新たにセットされた消去期間の始点デ
ータ「1987−06010」が読出され、表示部22に
第2図(6)に示すように表示されるようになる。
なお、上記ステップS21では第2レジスタ18bにセット
した消去の期間の終点となった日付データをそのまま新
たに第1レジスタ18aに始点となる日付データとしてセ
ットするように示したが、第2レジスタ18bにセットし
た消去の期間の終点となった日付データをさらに「+
1」としてその翌日のデータとした後に新たに第1レジ
スタ18aに始点となる日付データとしてセットするよう
にしてもよい。
[考案の効果] 以上詳記したようにこの考案によれば、前回のスケジュ
ール消去の期間で終点となった日もしくはその翌日の日
付データを次のスケジュール消去の期間の始点となる日
の日付データとして自動設定し、消去を実行するように
したので、キー操作数が少なく、迅速、かつ、簡単にス
ケジュールデータを消去でき、しかも必要なデータは確
実に保護することのできる電子スケジューラを提供する
ことができる。
【図面の簡単な説明】
図面はこの考案の一実施例を示すもので、第1図は回路
構成を示すブロック図、第2図はスケジュール消去モー
ドでのキー操作とそれに対応する表示状態を示す図、第
3図はスケジュール表示モードでの処理内容を示すフロ
ーチャートである。 11……キー入力部、11a……文字・数字キー、11b……消
去キー、11c……スケジュールキー、11d……「Dat
e」キー、11e……クリアキー、11f……実行(EXE)
キー、12……キー判断部、13……制御部、14……表示バ
ッファ、15……デートカウンタ、16……カーソル制御
部、17……表示データ記憶部、18……範囲記憶部、18a
……第1レジスタ、18b……第2レジスタ、19……デー
タ処理部、20……スケジュール記憶部、21……アドレス
部、22……表示部。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】日付データ及びこの日付データに対応した
    スケジュール内容を対にしてスケジュールデータとして
    記憶するスケジュール記憶手段と、 スケジュールデータの消去開始日付データを第1の日付
    データとして記憶する第1の日付記憶手段と、 スケジュールデータの消去終了日付データを第2の日付
    データとして記憶する第2の日付記憶手段と、 上記第1の日付記憶手段に記憶される第1の日付データ
    を表示すると共に第2の日付データの入力を要求する表
    示を行なう表示手段と、 この表示手段に従って少なくとも第2の日付データを上
    記第2の日付記憶手段に書込入力する入力手段と、 上記スケジュール記憶手段に記憶されるスケジュールデ
    ータのうち、上記第1及び第2の日付記憶手段に記憶さ
    れる第1の日付データ及び第2の日付データで示される
    範囲のスケジュールデータを消去する消去手段と、 この消去手段による消去後に第1の日付データ以前のス
    ケジュールデータが上記スケジュール記憶手段に記憶さ
    れているか否かを判断する判断手段と、 この判断手段による判断の結果、第1の日付以前のスケ
    ジュールデータが記憶されている場合には第2の日付デ
    ータあるいはこの第2の日付データの翌日の日付データ
    を上記第1の日付記憶手段に記憶設定する日付制御手段
    と を具備したことを特徴とする電子スケジューラ。
JP1987109669U 1987-07-17 1987-07-17 電子スケジュ−ラ Expired - Lifetime JPH0624911Y2 (ja)

Priority Applications (1)

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JP1987109669U JPH0624911Y2 (ja) 1987-07-17 1987-07-17 電子スケジュ−ラ

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JPS6413561U JPS6413561U (ja) 1989-01-24
JPH0624911Y2 true JPH0624911Y2 (ja) 1994-06-29

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1987109669U Expired - Lifetime JPH0624911Y2 (ja) 1987-07-17 1987-07-17 電子スケジュ−ラ

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Family Cites Families (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62127965A (ja) * 1985-11-28 1987-06-10 Casio Comput Co Ltd スケジユ−ル入力装置
JPS62157963A (ja) * 1985-12-28 1987-07-13 Casio Comput Co Ltd 電子式スケジユ−ラのカレンダ日付指定方式

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JPS6413561U (ja) 1989-01-24

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