JPH06254682A - 溶接用ワイヤ―の送出し装置 - Google Patents
溶接用ワイヤ―の送出し装置Info
- Publication number
- JPH06254682A JPH06254682A JP6915193A JP6915193A JPH06254682A JP H06254682 A JPH06254682 A JP H06254682A JP 6915193 A JP6915193 A JP 6915193A JP 6915193 A JP6915193 A JP 6915193A JP H06254682 A JPH06254682 A JP H06254682A
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- JP
- Japan
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- wire
- pack
- feeder
- roller
- welding
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- Pending
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- 238000003466 welding Methods 0.000 title claims abstract description 19
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Guides For Winding Or Rewinding, Or Guides For Filamentary Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ワイヤ―パックにワイヤ―送出し装置を設け
ると共にワイヤ―パックとワイヤ―送給機間にワイヤ―
導管を設けることにより、ワイヤ―パックとワイヤ―送
給機との距離が離れていてもワイヤ―パックからのワイ
ヤ―を容易にワイヤ―送給機に接続できるようにした溶
接用ワイヤ―の送出し装置を提供しようとするものであ
る。 【構成】 ワイヤ―パック1内に収容されている溶接用
ワイヤ―2をワイヤ―送給機14で溶接機本体21に給
送する溶接用ワイヤ―の送出し装置において、前記ワイ
ヤ―パックの上面にワイヤ―取出口3が設けられ、該取
出口の下部でワイヤ―パック内上方にワイヤ―送出用ロ
―ラ7が位置され、該ロ―ラの駆動用モ―タ4が保持さ
れる保持部材5が前記ワイヤ―パックの上面裏側に取付
けられ、該ワイヤ―パックとワイヤ―送給機の間がワイ
ヤ―導管20で接続された溶接用ワイヤ―の送出し装
置。
ると共にワイヤ―パックとワイヤ―送給機間にワイヤ―
導管を設けることにより、ワイヤ―パックとワイヤ―送
給機との距離が離れていてもワイヤ―パックからのワイ
ヤ―を容易にワイヤ―送給機に接続できるようにした溶
接用ワイヤ―の送出し装置を提供しようとするものであ
る。 【構成】 ワイヤ―パック1内に収容されている溶接用
ワイヤ―2をワイヤ―送給機14で溶接機本体21に給
送する溶接用ワイヤ―の送出し装置において、前記ワイ
ヤ―パックの上面にワイヤ―取出口3が設けられ、該取
出口の下部でワイヤ―パック内上方にワイヤ―送出用ロ
―ラ7が位置され、該ロ―ラの駆動用モ―タ4が保持さ
れる保持部材5が前記ワイヤ―パックの上面裏側に取付
けられ、該ワイヤ―パックとワイヤ―送給機の間がワイ
ヤ―導管20で接続された溶接用ワイヤ―の送出し装
置。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ワイヤ―パック内に収
容されている溶接用ワイヤ―をワイヤ―送給機で溶接機
本体に給送する溶接用ワイヤ―の送出し装置に関するも
のである。
容されている溶接用ワイヤ―をワイヤ―送給機で溶接機
本体に給送する溶接用ワイヤ―の送出し装置に関するも
のである。
【0002】
【従来の技術】従来、ワイヤ―パック内に収容されてい
る溶接用ワイヤ―は人手によってワイヤ―送給機に導か
れ接続された後、該ワイヤ―送給機を駆動することによ
って、ワイヤ―パック内からワイヤ―送給機を経て溶接
機本体に給送されるようになっていた。
る溶接用ワイヤ―は人手によってワイヤ―送給機に導か
れ接続された後、該ワイヤ―送給機を駆動することによ
って、ワイヤ―パック内からワイヤ―送給機を経て溶接
機本体に給送されるようになっていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、ワイヤ―パ
ックとワイヤ―送給機が例えば10メ―トル,20メ―
トルというように大きく離れている場合には、ワイヤ―
パック内のワイヤ―をワイヤ―送給機に接続するための
人手による作業が困難であるとともに過分の労力を必要
とする、という問題がある。
ックとワイヤ―送給機が例えば10メ―トル,20メ―
トルというように大きく離れている場合には、ワイヤ―
パック内のワイヤ―をワイヤ―送給機に接続するための
人手による作業が困難であるとともに過分の労力を必要
とする、という問題がある。
【0004】本発明は、従来の技術の有するこのような
問題点に鑑みてなされたものであり、その目的とすると
ころは、ワイヤ―パックにワイヤ―送出し装置を設ける
と共にワイヤ―パックとワイヤ―送給機間にワイヤ―導
管を設けることにより、ワイヤ―パックとワイヤ―送給
機との距離が離れていてもワイヤ―パックからのワイヤ
―を容易にワイヤ―送給機に接続できるようにした溶接
用ワイヤ―の送出し装置を提供しようとするものであ
る。
問題点に鑑みてなされたものであり、その目的とすると
ころは、ワイヤ―パックにワイヤ―送出し装置を設ける
と共にワイヤ―パックとワイヤ―送給機間にワイヤ―導
管を設けることにより、ワイヤ―パックとワイヤ―送給
機との距離が離れていてもワイヤ―パックからのワイヤ
―を容易にワイヤ―送給機に接続できるようにした溶接
用ワイヤ―の送出し装置を提供しようとするものであ
る。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明における溶接用ワイヤ―の送出し装置は、ワ
イヤ―パックの上面にワイヤ―取出口を設け、該取出口
の下部でワイヤ―パック内上方にワイヤ―送出用ロ―ラ
を位置させ、該ロ―ラの駆動用モ―タを保持する保持部
材を前記ワイヤ―パックの上面裏側に取付け、該ワイヤ
―パックとワイヤ―送給機の間をワイヤ―導管で接続し
たことを特徴とするものである。
に、本発明における溶接用ワイヤ―の送出し装置は、ワ
イヤ―パックの上面にワイヤ―取出口を設け、該取出口
の下部でワイヤ―パック内上方にワイヤ―送出用ロ―ラ
を位置させ、該ロ―ラの駆動用モ―タを保持する保持部
材を前記ワイヤ―パックの上面裏側に取付け、該ワイヤ
―パックとワイヤ―送給機の間をワイヤ―導管で接続し
たことを特徴とするものである。
【0006】また、前記ワイヤ―パックとワイヤ―送給
機の間をワイヤ―を導くフレキシブルコンジットで接続
したことを特徴とするものである。
機の間をワイヤ―を導くフレキシブルコンジットで接続
したことを特徴とするものである。
【0007】
【作用】上記のように構成された溶接用ワイヤ―の送出
し装置において、ワイヤ―パック内のワイヤ―をワイヤ
―送給機に接続する場合には、ワイヤ―パック内のロ―
ラの駆動用モ―タの作動によりロ―ラが回転し、それに
よってワイヤ―はワイヤ―パックの上面の取出口から強
制的に送り出されるのである。また、この送り出される
ワイヤ―をワイヤ―パックとワイヤ―送給機の間のワイ
ヤ―導管を介してワイヤ―送給機に導き、該送出された
ワイヤ―の先端をワイヤ―送給機に接続すればよい。
し装置において、ワイヤ―パック内のワイヤ―をワイヤ
―送給機に接続する場合には、ワイヤ―パック内のロ―
ラの駆動用モ―タの作動によりロ―ラが回転し、それに
よってワイヤ―はワイヤ―パックの上面の取出口から強
制的に送り出されるのである。また、この送り出される
ワイヤ―をワイヤ―パックとワイヤ―送給機の間のワイ
ヤ―導管を介してワイヤ―送給機に導き、該送出された
ワイヤ―の先端をワイヤ―送給機に接続すればよい。
【0008】
【実施例】本発明の実施例を図1ないし図3に基づいて
説明する。図において、1はその内部にワイヤ―2が収
容されているワイヤ―パックであり、該ワイヤ―パック
1の上面にはワイヤ―取出口3が設けられている。また
該ワイヤ―パック1の上面裏側にはモ―タ4を保持する
保持部材5が取付けられており、前記モ―タ4の回転軸
6にはワイヤ―送出し用のロ―ラ7がその周面に歯形を
形成して取付けられている。
説明する。図において、1はその内部にワイヤ―2が収
容されているワイヤ―パックであり、該ワイヤ―パック
1の上面にはワイヤ―取出口3が設けられている。また
該ワイヤ―パック1の上面裏側にはモ―タ4を保持する
保持部材5が取付けられており、前記モ―タ4の回転軸
6にはワイヤ―送出し用のロ―ラ7がその周面に歯形を
形成して取付けられている。
【0009】そして、前記ワイヤ―送り用のロ―ラ7と
協働するロ―ラ8がロ―ラ7と対向して配置されてお
り、該ロ―ラ8の軸9はスプリング10によって引っ張
られていて、ロ―ラ8は送り出されるワイヤ―2の側面
に常に接触するようになっている。そして、ロ―ラ7と
ロ―ラ8は、送り出されるワイヤ―2が容易にワイヤ―
取出口3から出るように該取出口の下部でワイヤ―パッ
ク1内上方に位置するようになっている。
協働するロ―ラ8がロ―ラ7と対向して配置されてお
り、該ロ―ラ8の軸9はスプリング10によって引っ張
られていて、ロ―ラ8は送り出されるワイヤ―2の側面
に常に接触するようになっている。そして、ロ―ラ7と
ロ―ラ8は、送り出されるワイヤ―2が容易にワイヤ―
取出口3から出るように該取出口の下部でワイヤ―パッ
ク1内上方に位置するようになっている。
【0010】なお、11はワイヤ―パック1の上面に立
設されたガイドロ―ラ、12はモ―タ4のリ―ド線、1
3は保持部材5の取付け用の長孔である。
設されたガイドロ―ラ、12はモ―タ4のリ―ド線、1
3は保持部材5の取付け用の長孔である。
【0011】14はワイヤ―送給機であり、中空モ―タ
15の中心部を貫通する出力軸16と、その一端に取付
けられたワイヤ―送給用のロ―ラ17のヘッド18と、
枠体19とから構成されており、前記出力軸16にはそ
の軸線方向の中心にワイヤ―送給用の貫通孔19が穿設
されている。そして、該貫通孔19と前記ワイヤ―パッ
ク1に設けたガイドロ―ラ11間はワイヤ―を導くフレ
キシブルコンジット20で接続されている。なお、21
は例えばト―チ本体のような溶接機本体である。
15の中心部を貫通する出力軸16と、その一端に取付
けられたワイヤ―送給用のロ―ラ17のヘッド18と、
枠体19とから構成されており、前記出力軸16にはそ
の軸線方向の中心にワイヤ―送給用の貫通孔19が穿設
されている。そして、該貫通孔19と前記ワイヤ―パッ
ク1に設けたガイドロ―ラ11間はワイヤ―を導くフレ
キシブルコンジット20で接続されている。なお、21
は例えばト―チ本体のような溶接機本体である。
【0012】上記のような構成からなる溶接用ワイヤ―
の送出し装置において、ワイヤパック1内のワイヤ―2
をワイヤ―送給機14に接続する場合には、まず、ロ―
ラ8の軸9をスプリング10の付勢力に抗してロ―ラ8
がロ―ラ7から離れるように引っ張り、ロ―ラ8がロ―
ラ7から離れた状態でロ―ラ7,8間にワイヤ―2の先
端を位置させ、次いで前記引っ張り力を開放することに
よってロ―ラ7,8間にワイヤ―2の先端を確実に挟持
させる。そして、駆動用モ―タ4を駆動することにより
ロ―ラ7が回転し、この回転により該ロ―ラ7の周面に
形成された歯形がロ―ラ8との協働により前記ワイヤ―
2の先端を強制的に送り出し、この送り出されたワイヤ
―2の先端はワイヤ―パック1の上面の取出口3を経て
ガイドロ―ラ11に導かれる。
の送出し装置において、ワイヤパック1内のワイヤ―2
をワイヤ―送給機14に接続する場合には、まず、ロ―
ラ8の軸9をスプリング10の付勢力に抗してロ―ラ8
がロ―ラ7から離れるように引っ張り、ロ―ラ8がロ―
ラ7から離れた状態でロ―ラ7,8間にワイヤ―2の先
端を位置させ、次いで前記引っ張り力を開放することに
よってロ―ラ7,8間にワイヤ―2の先端を確実に挟持
させる。そして、駆動用モ―タ4を駆動することにより
ロ―ラ7が回転し、この回転により該ロ―ラ7の周面に
形成された歯形がロ―ラ8との協働により前記ワイヤ―
2の先端を強制的に送り出し、この送り出されたワイヤ
―2の先端はワイヤ―パック1の上面の取出口3を経て
ガイドロ―ラ11に導かれる。
【0013】そして、前記ガイドロ―ラ11を通過した
ワイヤ―2の先端はフレキシブルコンジット20を介し
てワイヤ―送給機14の貫通孔19に導かれ、ヘッド1
8を経てロ―ラ17に接続される。
ワイヤ―2の先端はフレキシブルコンジット20を介し
てワイヤ―送給機14の貫通孔19に導かれ、ヘッド1
8を経てロ―ラ17に接続される。
【0014】
【発明の効果】本発明は、上述のような構成から成るの
で、ワイヤ―パックとワイヤ―送給機との距離が大きく
離れていても、ワイヤ―パックからのワイヤ―は強制的
にワイヤ―導管を介してワイヤ―送給機に接続されるの
で、その接続が極めて容易にできる。
で、ワイヤ―パックとワイヤ―送給機との距離が大きく
離れていても、ワイヤ―パックからのワイヤ―は強制的
にワイヤ―導管を介してワイヤ―送給機に接続されるの
で、その接続が極めて容易にできる。
【0015】そして、前記ワイヤ―導管としてフレキシ
ブルコンジットを用いると、ワイヤ―パックとワイヤ―
送給機間の経路に上下あるいは湾曲等各種の変化があっ
ても、ワイヤ―は容易にワイヤ―送給機に導かれ得るの
である。
ブルコンジットを用いると、ワイヤ―パックとワイヤ―
送給機間の経路に上下あるいは湾曲等各種の変化があっ
ても、ワイヤ―は容易にワイヤ―送給機に導かれ得るの
である。
【図1】図1は本発明に係る溶接用ワイヤ―の送出し装
置の全体図である。
置の全体図である。
【図2】図2はワイヤ―パック内の送り出し機構の斜視
図である。
図である。
【図3】図3はその平面図である。
1 ワイヤ―パック 2 ワイヤ― 3 ワイヤ―取出口 7 ワイヤ―送出用ロ―ラ 14 ワイヤ―送給機 20 ワイヤ―導管 21 溶接機本体
Claims (2)
- 【請求項1】 ワイヤ―パック内に収容されている溶接
用ワイヤ―をワイヤ―送給機で溶接機本体に給送する溶
接用ワイヤ―の送出し装置において、前記ワイヤ―パッ
クの上面にワイヤ―取出口を設け、該取出口の下部でワ
イヤ―パック内上方にワイヤ―送出用ロ―ラを位置さ
せ、該ロ―ラの駆動用モ―タを保持する保持部材を前記
ワイヤ―パックの上面裏側に取付け、該ワイヤ―パック
とワイヤ―送給機の間をワイヤ―導管で接続したことを
特徴とする溶接用ワイヤ―の送出し装置。 - 【請求項2】 前記ワイヤ―パックとワイヤ―送給機の
間をワイヤ―を導くフレキシブルコンジットで接続した
ことを特徴とする請求項1記載の溶接用ワイヤ―の送出
し装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6915193A JPH06254682A (ja) | 1993-03-05 | 1993-03-05 | 溶接用ワイヤ―の送出し装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6915193A JPH06254682A (ja) | 1993-03-05 | 1993-03-05 | 溶接用ワイヤ―の送出し装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06254682A true JPH06254682A (ja) | 1994-09-13 |
Family
ID=13394384
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6915193A Pending JPH06254682A (ja) | 1993-03-05 | 1993-03-05 | 溶接用ワイヤ―の送出し装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06254682A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR19980026676A (ko) * | 1996-10-11 | 1998-07-15 | 이대원 | 와이어 중간 송급장치 |
| CN102172794A (zh) * | 2010-12-31 | 2011-09-07 | 南京理工大学 | 一种送丝机去除铝及铝合金或镁及镁合金氧化膜装置 |
| CN102962555A (zh) * | 2012-11-22 | 2013-03-13 | 南通贝思特科技咨询有限公司 | 焊丝推拉送丝装置 |
| CN103143823A (zh) * | 2013-03-27 | 2013-06-12 | 开封空分集团有限公司 | 一种圆筒膜式壁纵缝埋弧自动焊机专用装置 |
| JP2014083546A (ja) * | 2012-10-22 | 2014-05-12 | Toyota Home Kk | 溶接ワイヤ送給装置 |
| KR20140005881U (ko) * | 2013-05-09 | 2014-11-20 | 현대중공업 주식회사 | 페일 팩 와이어 고정장치 |
| CN106077904A (zh) * | 2016-06-28 | 2016-11-09 | 陈铭鸿 | 送丝机构 |
-
1993
- 1993-03-05 JP JP6915193A patent/JPH06254682A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR19980026676A (ko) * | 1996-10-11 | 1998-07-15 | 이대원 | 와이어 중간 송급장치 |
| CN102172794A (zh) * | 2010-12-31 | 2011-09-07 | 南京理工大学 | 一种送丝机去除铝及铝合金或镁及镁合金氧化膜装置 |
| JP2014083546A (ja) * | 2012-10-22 | 2014-05-12 | Toyota Home Kk | 溶接ワイヤ送給装置 |
| CN102962555A (zh) * | 2012-11-22 | 2013-03-13 | 南通贝思特科技咨询有限公司 | 焊丝推拉送丝装置 |
| CN103143823A (zh) * | 2013-03-27 | 2013-06-12 | 开封空分集团有限公司 | 一种圆筒膜式壁纵缝埋弧自动焊机专用装置 |
| CN103143823B (zh) * | 2013-03-27 | 2015-07-01 | 开封空分集团有限公司 | 一种圆筒膜式壁纵缝埋弧自动焊机专用装置 |
| KR20140005881U (ko) * | 2013-05-09 | 2014-11-20 | 현대중공업 주식회사 | 페일 팩 와이어 고정장치 |
| CN106077904A (zh) * | 2016-06-28 | 2016-11-09 | 陈铭鸿 | 送丝机构 |
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