JPH0626084Y2 - 耕耘爪の支持手段 - Google Patents
耕耘爪の支持手段Info
- Publication number
- JPH0626084Y2 JPH0626084Y2 JP1983081778U JP8177883U JPH0626084Y2 JP H0626084 Y2 JPH0626084 Y2 JP H0626084Y2 JP 1983081778 U JP1983081778 U JP 1983081778U JP 8177883 U JP8177883 U JP 8177883U JP H0626084 Y2 JPH0626084 Y2 JP H0626084Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- holder
- claw
- tilling
- inclined surfaces
- tilling claw
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Soil Working Implements (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 この考案は、耕耘爪の支持手段に関するものである。
この考案の目的は、複数の耕耘爪の確実な支持を図ると
共に、加工の容易性を図った耕耘爪の支持手段を提供す
ることにある。
共に、加工の容易性を図った耕耘爪の支持手段を提供す
ることにある。
即ち、従来、ホルダー孔に傾斜面を有し、耕耘爪を傾斜
面に接触させ、傾斜面の挾圧により楔力を生じさせ耕耘
爪を支持するものが知られている(特開昭57−560
1号公報参照)が、しかしこの従来のものは、楔力を広
い面での接触により得るようにしているため、食いつき
を生せず、支持が不充分であるという問題点があった。
この考案はこの問題点を解決することを目的としてい
る。
面に接触させ、傾斜面の挾圧により楔力を生じさせ耕耘
爪を支持するものが知られている(特開昭57−560
1号公報参照)が、しかしこの従来のものは、楔力を広
い面での接触により得るようにしているため、食いつき
を生せず、支持が不充分であるという問題点があった。
この考案はこの問題点を解決することを目的としてい
る。
以下、この考案の実施例を添付図面に基づいて説明す
る。
る。
第1図,第2図および第3図はこの考案の1実施例を示
すものである。
すものである。
まず構成を説明すると、耕耘装置(図示せず)の耕耘軸
1にほぼ直交するように取付けられた爪ホルダーである
フランジ円板体2A,2Bは次の条件により形成されて
いる。すなわち合わせ部材を構成する上記のフランジ円
板体2A,2Bは、面剛性を有するように形成されると
共に、前記耕耘軸1の外径部に嵌合が可能となる内径部
の軸孔25,26と、この軸孔25,26の外方にドー
ナツ状の円板面を有し、この円板面には後記する耕耘爪
3を土壌耕起に最適な角度のもとで、多数遠心力状の放
射形をもって間隔的な配置により安定的に支持すること
が可能となる外径部とを有するように形成されている。
1にほぼ直交するように取付けられた爪ホルダーである
フランジ円板体2A,2Bは次の条件により形成されて
いる。すなわち合わせ部材を構成する上記のフランジ円
板体2A,2Bは、面剛性を有するように形成されると
共に、前記耕耘軸1の外径部に嵌合が可能となる内径部
の軸孔25,26と、この軸孔25,26の外方にドー
ナツ状の円板面を有し、この円板面には後記する耕耘爪
3を土壌耕起に最適な角度のもとで、多数遠心力状の放
射形をもって間隔的な配置により安定的に支持すること
が可能となる外径部とを有するように形成されている。
上記による同径2体のフランジ円板体2A,2Bの各一
面には、双方を同心状に合接したとき、後記する耕耘爪
3の被ホルダー部31を挾持することが可能な幅と奥行
の深さを有し、かつ耕耘爪3の刃部7に土壌耕起の反力
が負荷された状態時に、それに抗して強力に支持するこ
とが可能な楔形の傾斜面22,23を少なくともその上
端側に形成した一体のホルダー孔21となる一部または
半身宛の凹所21A,21Bが、多数(第1図の図面で
は1個乃至2個をもって示している。)その一端を外周
部に開口する態様により、遠心力の方向に似た放射状の
角度配置のもとに適宜の間隔をもって設けられている。
即ち、上記傾斜面22及び23は、ホルダー孔の開口方
向、つまり被ホルダー部31の嵌着方向から見て第3図
に示すようにフランジ円板体の回転面に対し楔形に(側
方即ち図の上方が狭くなるように)傾斜しているもので
ある。上記凹所21A,21Bの各側壁にあたるほぼ中
心には耕耘爪3をボルト止めするためのボルト孔24
A,24Bが同心状に貫接されている。
面には、双方を同心状に合接したとき、後記する耕耘爪
3の被ホルダー部31を挾持することが可能な幅と奥行
の深さを有し、かつ耕耘爪3の刃部7に土壌耕起の反力
が負荷された状態時に、それに抗して強力に支持するこ
とが可能な楔形の傾斜面22,23を少なくともその上
端側に形成した一体のホルダー孔21となる一部または
半身宛の凹所21A,21Bが、多数(第1図の図面で
は1個乃至2個をもって示している。)その一端を外周
部に開口する態様により、遠心力の方向に似た放射状の
角度配置のもとに適宜の間隔をもって設けられている。
即ち、上記傾斜面22及び23は、ホルダー孔の開口方
向、つまり被ホルダー部31の嵌着方向から見て第3図
に示すようにフランジ円板体の回転面に対し楔形に(側
方即ち図の上方が狭くなるように)傾斜しているもので
ある。上記凹所21A,21Bの各側壁にあたるほぼ中
心には耕耘爪3をボルト止めするためのボルト孔24
A,24Bが同心状に貫接されている。
また前記によるホルダー孔21に着脱自在に嵌着する耕
耘爪3は、刃部7と被ホルダー部31とからなりつぎの
ように構成されている。
耘爪3は、刃部7と被ホルダー部31とからなりつぎの
ように構成されている。
上記の被ホルダー部31は、前記によるホルダー孔21
に対応するように形成されている。すなわちこの被ホル
ダー部31は第3図に示すように、少なくともその上端
側にホルダー孔21の傾斜面22,23に密接が可能と
なる楔形の傾斜面32,33が形成され、両者が角部一
点C(点状又は微小な面積)で接触するように構成され
ている。
に対応するように形成されている。すなわちこの被ホル
ダー部31は第3図に示すように、少なくともその上端
側にホルダー孔21の傾斜面22,23に密接が可能と
なる楔形の傾斜面32,33が形成され、両者が角部一
点C(点状又は微小な面積)で接触するように構成され
ている。
即ち、耕耘爪の回転時にホルダー孔側の傾斜面22,2
3に対し被ホルダー部側の傾斜面32,33が縦方向で
平行に移動したときの交差位置が角部Cとなるように構
成されているものである。
3に対し被ホルダー部側の傾斜面32,33が縦方向で
平行に移動したときの交差位置が角部Cとなるように構
成されているものである。
また側面部のほぼ中心にはボルト孔35が貫接されてい
る。この被ホルダー部31の先端部には耕耘爪3の刃部
7が、被ホルダー部31とは長手方向に対して同一線上
になる配置態様により一体的に連設されている(第2図
参照)。
る。この被ホルダー部31の先端部には耕耘爪3の刃部
7が、被ホルダー部31とは長手方向に対して同一線上
になる配置態様により一体的に連設されている(第2図
参照)。
さらにボルト4は、前記フランジ円板体2A,2Bを、
その各軸孔25,26により耕耘軸1に軸嵌させたと
き、前記凹所21A,21Bのボルト孔24A,24B
と耕耘爪3のボルト孔35に一方側から挿通し、その他
方外部におけるナット5の締付けによって上記の耕耘爪
3を各ホルダー孔21に着脱自在に固定するためのもの
である。
その各軸孔25,26により耕耘軸1に軸嵌させたと
き、前記凹所21A,21Bのボルト孔24A,24B
と耕耘爪3のボルト孔35に一方側から挿通し、その他
方外部におけるナット5の締付けによって上記の耕耘爪
3を各ホルダー孔21に着脱自在に固定するためのもの
である。
なお、第3図は凹所21及び爪とホルダーの止着の部分
の変形例を示しており、両フランジ円板体2,2の合わ
せ面部で一方(図で左方内側)を凹状にすると共にボル
ト4の代りに止ピン6を円板体2,2のピン孔24,2
4と、耕耘爪3のピン孔34とに挿通し、これによって
耕耘爪3を円板体2,2に着脱自在に固定するようにし
ている。なお、上記止ピン6は図示しない割りピン等に
よって抜け止めされているものである。
の変形例を示しており、両フランジ円板体2,2の合わ
せ面部で一方(図で左方内側)を凹状にすると共にボル
ト4の代りに止ピン6を円板体2,2のピン孔24,2
4と、耕耘爪3のピン孔34とに挿通し、これによって
耕耘爪3を円板体2,2に着脱自在に固定するようにし
ている。なお、上記止ピン6は図示しない割りピン等に
よって抜け止めされているものである。
上記構成により耕耘軸1の外周部に耕耘爪3を着脱自在
に装着する場合には、この耕耘軸1の軸上にフランジ円
板体2A,2Bを、双方の軸孔25,26により嵌合し
たのち、その一面に設けた各凹所21A,21Bを合致
させると、その位置毎に各一体宛のホルダー孔21が形
出できる。この場合、一方のフランジ円板体2Aのみを
耕耘軸1に固定して他方の円板体2Bは耕耘軸1に対し
て固定せず、後述のように円板体2Aに一体化するよう
にすることもできる。この場合、組立て時に、円板体2
B側に多数の耕耘爪3をサブアッセンブリすることもで
き、組立てが容易となる。そして上記の各ホルダー孔2
1には耕耘爪3の被ホルダー部31を挿入し、第2図の
ように同心状態の各ボルト孔24A,24B,35には
一方外部からボルト4を挿通して、その他方外部側でナ
ット5を締付けると、フランジ円板体2A,2Bを一体
化できるとともに、同時に多数の耕耘爪3を耕耘軸1の
外周部に放射状のもとで容易迅速にかつ精度良く取付け
ることができる。又、変形例の第3図のように止ピン6
で取付けることもできる。
に装着する場合には、この耕耘軸1の軸上にフランジ円
板体2A,2Bを、双方の軸孔25,26により嵌合し
たのち、その一面に設けた各凹所21A,21Bを合致
させると、その位置毎に各一体宛のホルダー孔21が形
出できる。この場合、一方のフランジ円板体2Aのみを
耕耘軸1に固定して他方の円板体2Bは耕耘軸1に対し
て固定せず、後述のように円板体2Aに一体化するよう
にすることもできる。この場合、組立て時に、円板体2
B側に多数の耕耘爪3をサブアッセンブリすることもで
き、組立てが容易となる。そして上記の各ホルダー孔2
1には耕耘爪3の被ホルダー部31を挿入し、第2図の
ように同心状態の各ボルト孔24A,24B,35には
一方外部からボルト4を挿通して、その他方外部側でナ
ット5を締付けると、フランジ円板体2A,2Bを一体
化できるとともに、同時に多数の耕耘爪3を耕耘軸1の
外周部に放射状のもとで容易迅速にかつ精度良く取付け
ることができる。又、変形例の第3図のように止ピン6
で取付けることもできる。
また図示しない原動機の作動で耕耘軸1を回転させ、こ
れによって耕耘爪3が土壌の耕起を開始した場合、上記
の耕耘爪3は刃部7を介して土壌の耕起の反力を受ける
が、この耕耘爪3の被ホルダー部31は、ボルト4(又
は止ピン6)を支点にして回転し、その上辺部に形成し
た傾斜面32,33の角部Cがホルダー孔21の傾斜面
22,23に点又は微小な面積で接触するようにそれぞ
れ押し付けられ、いわゆる楔が食い込んだ状態となるた
め、被ホルダー部31がその位置毎のホルダー孔21に
強固に支持されて、安定的にかつ円滑容易に土壌の耕起
作業を行うことができる。
れによって耕耘爪3が土壌の耕起を開始した場合、上記
の耕耘爪3は刃部7を介して土壌の耕起の反力を受ける
が、この耕耘爪3の被ホルダー部31は、ボルト4(又
は止ピン6)を支点にして回転し、その上辺部に形成し
た傾斜面32,33の角部Cがホルダー孔21の傾斜面
22,23に点又は微小な面積で接触するようにそれぞ
れ押し付けられ、いわゆる楔が食い込んだ状態となるた
め、被ホルダー部31がその位置毎のホルダー孔21に
強固に支持されて、安定的にかつ円滑容易に土壌の耕起
作業を行うことができる。
その際、前記個々の耕耘爪3の耕起反力を個々のホルダ
ー孔21で負担するが、その負担力は、フランジ円板体
2A,2B全体で受けて耕耘軸1へと伝達されるものと
なる。従って、耕耘軸1の回転による耕耘爪3の、その
都度、その都度の負担力は、円板体の全周固着部分を介
して負担されるものとなるので、ホルダーを1個1個軸
固着するものに比較して、板金などでの取付加工が容易
となり、かつ、価格を低減できるものとなるのである。
ー孔21で負担するが、その負担力は、フランジ円板体
2A,2B全体で受けて耕耘軸1へと伝達されるものと
なる。従って、耕耘軸1の回転による耕耘爪3の、その
都度、その都度の負担力は、円板体の全周固着部分を介
して負担されるものとなるので、ホルダーを1個1個軸
固着するものに比較して、板金などでの取付加工が容易
となり、かつ、価格を低減できるものとなるのである。
また、前記耕耘爪1の耕起反力荷重はボルト4(又は止
ピン6)には掛らず、従って、ボルト4は単に耕耘爪3
を取付けるための役目をしているに過ぎないものとな
り、これにより耕耘爪3の着脱が容易にできるものとな
るのである。
ピン6)には掛らず、従って、ボルト4は単に耕耘爪3
を取付けるための役目をしているに過ぎないものとな
り、これにより耕耘爪3の着脱が容易にできるものとな
るのである。
なお、前記両実施例のフランジ円板体2A,2Bは、い
ずれか一方をフランジ円板体とし、これを面剛性があ
り、かつ、耕耘軸にほぼ直交的に固設する円板体で構成
し、他方の部材との合わせ部間にホルダー孔を形成する
ようにすれば足りるものである。
ずれか一方をフランジ円板体とし、これを面剛性があ
り、かつ、耕耘軸にほぼ直交的に固設する円板体で構成
し、他方の部材との合わせ部間にホルダー孔を形成する
ようにすれば足りるものである。
以上に説明したように、この考案によれば、個々の耕耘
爪の耕起反力を点又は微小面積の接触による挾圧支持手
段により、確実に支持することができるとともに、その
個々の耕起反力に基づく支持力をフランジ円板体全体で
受けることができるので、爪ホルダーを板金等で成形す
ることが可能となり、加工が容易でかつ価格も低減でき
るという効果を生ずる。
爪の耕起反力を点又は微小面積の接触による挾圧支持手
段により、確実に支持することができるとともに、その
個々の耕起反力に基づく支持力をフランジ円板体全体で
受けることができるので、爪ホルダーを板金等で成形す
ることが可能となり、加工が容易でかつ価格も低減でき
るという効果を生ずる。
第1図はこの考案の1実施例における耕耘爪の支持手段
を示す要部側面図、第2図は第1図のII−II線における
縦断面図、第3図は第1図のIII−III線における断面図
であり、円板体の凹所及び爪とホルダーの止着の部分で
の変形例を示すものである。 (図面の主要な部分を表す符号の説明) 1…耕耘軸1 2,2A,2B…フランジ円板体(爪ホルダー) 3…耕耘爪、4…ボルト 21…ホルダー孔、31…被ホルダー部
を示す要部側面図、第2図は第1図のII−II線における
縦断面図、第3図は第1図のIII−III線における断面図
であり、円板体の凹所及び爪とホルダーの止着の部分で
の変形例を示すものである。 (図面の主要な部分を表す符号の説明) 1…耕耘軸1 2,2A,2B…フランジ円板体(爪ホルダー) 3…耕耘爪、4…ボルト 21…ホルダー孔、31…被ホルダー部
Claims (1)
- 【請求項1】耕耘軸に固設する爪ホルダーを合わせ部材
で構成し、該合わせ部材の少なくとも一方を前記耕耘軸
に略直交して取付けられる面剛性のあるフランジ円板体
で構成し、前記合わせ部材の夫々に形成した凹所の合わ
せ部間に耕耘爪の被ホルダー部を支持するホルダー孔を
設けて該ホルダー孔に耕耘爪を嵌挿し側面のほぼ中心を
止着具により止着するようにし、前記ホルダー孔は該耕
耘爪の嵌挿方向から見て傾斜する傾斜面22及び23を
有し、該傾斜面22及び23に対し被ホルダー部は前記
合わせ部材の合接により点、若しくは微小な面積で接触
する傾斜面32及び33を有し、耕耘爪が耕起の反力を
受け前記止着具を支点として回転し、前記傾斜面22及
び23と傾斜面32及び33との挾圧により両者が食い
こむように楔状に接触して耕耘爪を支持するようにした
前記爪ホルダーは、前記フランジ円板体の回転面内にお
いて該回転面の中心に対して略放射状に複数配設された
耕耘爪の支持手段。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1983081778U JPH0626084Y2 (ja) | 1983-06-01 | 1983-06-01 | 耕耘爪の支持手段 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1983081778U JPH0626084Y2 (ja) | 1983-06-01 | 1983-06-01 | 耕耘爪の支持手段 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59187906U JPS59187906U (ja) | 1984-12-13 |
| JPH0626084Y2 true JPH0626084Y2 (ja) | 1994-07-20 |
Family
ID=30211734
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1983081778U Expired - Lifetime JPH0626084Y2 (ja) | 1983-06-01 | 1983-06-01 | 耕耘爪の支持手段 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0626084Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008148564A (ja) * | 2006-12-14 | 2008-07-03 | Toru Yamada | 耕耘爪取り付け構造 |
| JP7169547B2 (ja) * | 2019-05-31 | 2022-11-11 | 株式会社アテックス | 草刈兼用耕耘機 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5845537Y2 (ja) * | 1978-09-25 | 1983-10-17 | セイレイ工業株式会社 | 収穫機における穀稈引起し装置 |
| JPS575601A (en) * | 1980-06-10 | 1982-01-12 | Taiyou Tankou Kk | Supporting means of tilling tine |
-
1983
- 1983-06-01 JP JP1983081778U patent/JPH0626084Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59187906U (ja) | 1984-12-13 |
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