JPH0626196A - コンクリート型枠の固定方法及び該方法に使用する保持金物 - Google Patents
コンクリート型枠の固定方法及び該方法に使用する保持金物Info
- Publication number
- JPH0626196A JPH0626196A JP12116392A JP12116392A JPH0626196A JP H0626196 A JPH0626196 A JP H0626196A JP 12116392 A JP12116392 A JP 12116392A JP 12116392 A JP12116392 A JP 12116392A JP H0626196 A JPH0626196 A JP H0626196A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- concrete formwork
- fixing
- formwork
- holding
- holding metal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Forms Removed On Construction Sites Or Auxiliary Members Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 熟練作業者を必要とせず、型枠の締め付けが
確実に行われ、しかも、危険度が少ないコンクリート型
枠の固定方法及び該方法に使用する保持金物を提供す
る。 【構成】 複数の支持パイプ17、18によって保持さ
れるコンクリート型枠13、14の固定方法であって、
前記型枠13、14の角部で連接される水平方向に配置
された前記支持パイプ17、18に、所定角度に屈曲し
たあるいは所定角度に屈曲可能な保持金物10を沿わ
せ、該保持金物10と前記支持パイプ17、18を同時
に型枠締付金物20を用いて固定したコンクリート型枠
の固定方法及び該方法に使用する保持金物。
確実に行われ、しかも、危険度が少ないコンクリート型
枠の固定方法及び該方法に使用する保持金物を提供す
る。 【構成】 複数の支持パイプ17、18によって保持さ
れるコンクリート型枠13、14の固定方法であって、
前記型枠13、14の角部で連接される水平方向に配置
された前記支持パイプ17、18に、所定角度に屈曲し
たあるいは所定角度に屈曲可能な保持金物10を沿わ
せ、該保持金物10と前記支持パイプ17、18を同時
に型枠締付金物20を用いて固定したコンクリート型枠
の固定方法及び該方法に使用する保持金物。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、コンクリート型枠の固
定方法及び該方法に使用する保持金物に関する。
定方法及び該方法に使用する保持金物に関する。
【0002】
【従来の技術】鉄筋コンクリート構造物を構築する場合
には、型枠を必要とする。従来例に係る型枠の固定方法
を図6に示すが、図に示すように、型枠50、51の周
囲に適当間隔で複数の桟木52を配置し、横方向に複数
の角パイプ53、54をその端部で交差させるようにし
て配置し、例えば、実開昭54−56431号、実開昭
55−154250号公報公報のよって紹介されている
セパレーター及び該セパレーターの締付金物55によっ
て、前記角パイプ53、54を型枠50、51に固定す
ると共に、前記角パイプ53、54の交差部分をチェー
ン56及びターンバックル等を固定して全体を固定する
ようにしていた。
には、型枠を必要とする。従来例に係る型枠の固定方法
を図6に示すが、図に示すように、型枠50、51の周
囲に適当間隔で複数の桟木52を配置し、横方向に複数
の角パイプ53、54をその端部で交差させるようにし
て配置し、例えば、実開昭54−56431号、実開昭
55−154250号公報公報のよって紹介されている
セパレーター及び該セパレーターの締付金物55によっ
て、前記角パイプ53、54を型枠50、51に固定す
ると共に、前記角パイプ53、54の交差部分をチェー
ン56及びターンバックル等を固定して全体を固定する
ようにしていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、前記従
来例に係るコンクリート型枠の固定方法においては、型
枠を締め付ける為の部品が多く、更には熟練作業者が施
工を行わないと途中で緩む恐れや、型枠が変形する等の
問題点があった。また、パイプの角が型枠から突出して
いるので、危険であるという問題点もあった。本発明は
かかる事情に鑑みてなされたもので、熟練作業者を必要
とせず、型枠の締め付けが確実に行われ、しかも、危険
度が少ないコンクリート型枠の固定方法及び該方法に使
用する保持金物を提供することを目的とする。
来例に係るコンクリート型枠の固定方法においては、型
枠を締め付ける為の部品が多く、更には熟練作業者が施
工を行わないと途中で緩む恐れや、型枠が変形する等の
問題点があった。また、パイプの角が型枠から突出して
いるので、危険であるという問題点もあった。本発明は
かかる事情に鑑みてなされたもので、熟練作業者を必要
とせず、型枠の締め付けが確実に行われ、しかも、危険
度が少ないコンクリート型枠の固定方法及び該方法に使
用する保持金物を提供することを目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】前記目的に沿う請求項1
記載のコンクリート型枠の固定方法は、複数の支持パイ
プによって保持されるコンクリート型枠の固定方法であ
って、前記型枠の角部で連接される水平方向に配置され
た前記支持パイプに、所定角度に屈曲したあるいは所定
角度に屈曲可能な保持金物を沿わせ、該保持金物と前記
支持パイプを同時に型枠締付金物を用いて型枠に固定し
て構成されている。また、前記方法に使用する請求項2
記載の保持金物は、複数の支持パイプによって固定され
るコンクリート型枠の角部の前記支持パイプに沿わせて
使用する保持金物であって、直交する所定長の帯状板材
または角パイプからなって構成されている。そして、請
求項3記載の保持金物は、複数の支持パイプによって固
定されるコンクリート型枠の角部の前記支持パイプに沿
わせて使用する保持金物であって、2枚の帯状板材をそ
の端部で回動可能に連結して構成されている。以上の発
明において、支持パイプには角パイプの他、丸パイプを
含む。
記載のコンクリート型枠の固定方法は、複数の支持パイ
プによって保持されるコンクリート型枠の固定方法であ
って、前記型枠の角部で連接される水平方向に配置され
た前記支持パイプに、所定角度に屈曲したあるいは所定
角度に屈曲可能な保持金物を沿わせ、該保持金物と前記
支持パイプを同時に型枠締付金物を用いて型枠に固定し
て構成されている。また、前記方法に使用する請求項2
記載の保持金物は、複数の支持パイプによって固定され
るコンクリート型枠の角部の前記支持パイプに沿わせて
使用する保持金物であって、直交する所定長の帯状板材
または角パイプからなって構成されている。そして、請
求項3記載の保持金物は、複数の支持パイプによって固
定されるコンクリート型枠の角部の前記支持パイプに沿
わせて使用する保持金物であって、2枚の帯状板材をそ
の端部で回動可能に連結して構成されている。以上の発
明において、支持パイプには角パイプの他、丸パイプを
含む。
【0005】
【作用】請求項1記載のコンクリート型枠の固定方法及
び請求項2、3記載の保持金物においては、型枠を外側
から支持する支持パイプの角部に、所定角度に屈曲した
あるいは所定角度に屈曲可能な保持金物を沿わせ、該保
持金物と前記支持パイプを同時に型枠締付金物を用いて
型枠に固定しているので、支持パイプの角が前記保持金
物によって固定されたことになる。ここで、支持パイプ
はその角部が強固に連結されているので、角部で交差す
る支持パイプは角部が強固に連結されていることにな
る。特に、請求項2記載の保持金物においては、所定長
の帯状板材または角パイプが直交した金物を使用してい
るので、支持パイプを直角に配置される。そして、請求
項3記載の保持金物においては、帯状板材が所定角度が
回動可能に連結されているので、支持パイプの角部を任
意の角度で保持できる。
び請求項2、3記載の保持金物においては、型枠を外側
から支持する支持パイプの角部に、所定角度に屈曲した
あるいは所定角度に屈曲可能な保持金物を沿わせ、該保
持金物と前記支持パイプを同時に型枠締付金物を用いて
型枠に固定しているので、支持パイプの角が前記保持金
物によって固定されたことになる。ここで、支持パイプ
はその角部が強固に連結されているので、角部で交差す
る支持パイプは角部が強固に連結されていることにな
る。特に、請求項2記載の保持金物においては、所定長
の帯状板材または角パイプが直交した金物を使用してい
るので、支持パイプを直角に配置される。そして、請求
項3記載の保持金物においては、帯状板材が所定角度が
回動可能に連結されているので、支持パイプの角部を任
意の角度で保持できる。
【0006】
【実施例】続いて、添付した図面を参照しつつ、本発明
の一実施例に係るコンクリート型枠の固定方法及びその
保持金物を説明し、本発明の理解に供する。ここに、図
1は本発明の第1の実施例に係る保持金物を用いたコン
クリート型枠の固定方法を示す斜視図、図2は前記保持
金物の斜視図、図3は本発明の第2の実施例に係る保持
金物の斜視図、図4は同保持金物を使用したコンクリー
ト型枠の固定方法の斜視図、図5は本発明の第3の実施
例に係る保持金物の平面図である。
の一実施例に係るコンクリート型枠の固定方法及びその
保持金物を説明し、本発明の理解に供する。ここに、図
1は本発明の第1の実施例に係る保持金物を用いたコン
クリート型枠の固定方法を示す斜視図、図2は前記保持
金物の斜視図、図3は本発明の第2の実施例に係る保持
金物の斜視図、図4は同保持金物を使用したコンクリー
ト型枠の固定方法の斜視図、図5は本発明の第3の実施
例に係る保持金物の平面図である。
【0007】図1、図2に示すように、本発明の一実施
例に係る保持金物10は角部で溶接された直交する所定
長の角パイプ11、12からなっている。この保持金物
10を使用する場合には、型枠13、14の桟木15、
16に外側から当接する支持パイプの一例である角パイ
プ17、18をその角部が突出しないように配置し、そ
の上に前記保持金物10を配置する。そして、前記角パ
イプ17、18と前記保持金物10の中央に前記セパレ
ーターの突出ボルト部19が位置するようにし、該突出
ボルト部19に周知構造の型枠締付金物20を装着し
て、付属品となっているコッタによって該保持金物10
及び角パイプ17、18と型枠13、14とを固定す
る。これによって、強固にコンクリート型枠が保持され
る。なお、前記角パイプ11、12に適当に複数の開口
(例えば、横長円形)を設けて、重量を軽減することも
可能である。
例に係る保持金物10は角部で溶接された直交する所定
長の角パイプ11、12からなっている。この保持金物
10を使用する場合には、型枠13、14の桟木15、
16に外側から当接する支持パイプの一例である角パイ
プ17、18をその角部が突出しないように配置し、そ
の上に前記保持金物10を配置する。そして、前記角パ
イプ17、18と前記保持金物10の中央に前記セパレ
ーターの突出ボルト部19が位置するようにし、該突出
ボルト部19に周知構造の型枠締付金物20を装着し
て、付属品となっているコッタによって該保持金物10
及び角パイプ17、18と型枠13、14とを固定す
る。これによって、強固にコンクリート型枠が保持され
る。なお、前記角パイプ11、12に適当に複数の開口
(例えば、横長円形)を設けて、重量を軽減することも
可能である。
【0008】図3は、本発明の第2の実施例に係る保持
金物22を示すが、図に示すように、所定長の鉄製帯状
板材23、24を角部で直角に溶接して構成されてい
る。その使用方法を図4に示すが、図1に示す方法と略
同一のあるので、同一の構成要素に同一の番号を付して
その詳しい説明を省略する。
金物22を示すが、図に示すように、所定長の鉄製帯状
板材23、24を角部で直角に溶接して構成されてい
る。その使用方法を図4に示すが、図1に示す方法と略
同一のあるので、同一の構成要素に同一の番号を付して
その詳しい説明を省略する。
【0009】図5は本発明の第3の実施例に係る保持金
物26を示すが、図に示すように鉄製の帯状板材27、
28の端部に孔を設け、該孔にカシメピン29(あるい
はボルトナット)を用いて回動自在に連結している。従
って、これによって自由にその角度を変えることがで
き、その使用方法は図4に示す方法と同一となる。な
お、図4に示す方法においては、下部の角パイプ17、
18と、上部の保持金物22との間にセパレーターの突
出ボルト部19を配置したが、下部の角パイプ17、1
8上に当接して、前記保持金物22あるいは26を取り
付けることも可能であり、この場合には、型持ち式に型
枠締付金物を使用するのが好ましい。なお、以上の保持
金物を用いて、型枠の内側から支持パイプを保持するこ
ともでき、これによって、更に強固に型枠を保持するこ
とができる。
物26を示すが、図に示すように鉄製の帯状板材27、
28の端部に孔を設け、該孔にカシメピン29(あるい
はボルトナット)を用いて回動自在に連結している。従
って、これによって自由にその角度を変えることがで
き、その使用方法は図4に示す方法と同一となる。な
お、図4に示す方法においては、下部の角パイプ17、
18と、上部の保持金物22との間にセパレーターの突
出ボルト部19を配置したが、下部の角パイプ17、1
8上に当接して、前記保持金物22あるいは26を取り
付けることも可能であり、この場合には、型持ち式に型
枠締付金物を使用するのが好ましい。なお、以上の保持
金物を用いて、型枠の内側から支持パイプを保持するこ
ともでき、これによって、更に強固に型枠を保持するこ
とができる。
【0010】
【発明の効果】請求項1記載のコンクリート型枠の固定
方法及び請求項2及び3記載の保持金物は、以上の説明
からも明らかなように、型枠を支持する支持パイプに沿
わせて角部が連結された保持金物を取付けているので、
以下のような効果を有する。 型枠職人等の熟練作業者を必要とすることなく、型枠
工事を行え、しかも施工された型枠が変形したり、ある
いは緩むことが殆どない。 チェーン、ターンバックル等が必要で無くなり、部品
点数が少なくて済む。 支持パイプの角部が外側に突出させる必要がないの
で、突出した支持パイプに引っ掛かることもなく、作業
上安全である。 従来の方法では屈曲部分の内側の型枠を支持パイプに
よって支持することは困難であったが、本発明方法にお
いては、型枠を内側からも固定することができる。
方法及び請求項2及び3記載の保持金物は、以上の説明
からも明らかなように、型枠を支持する支持パイプに沿
わせて角部が連結された保持金物を取付けているので、
以下のような効果を有する。 型枠職人等の熟練作業者を必要とすることなく、型枠
工事を行え、しかも施工された型枠が変形したり、ある
いは緩むことが殆どない。 チェーン、ターンバックル等が必要で無くなり、部品
点数が少なくて済む。 支持パイプの角部が外側に突出させる必要がないの
で、突出した支持パイプに引っ掛かることもなく、作業
上安全である。 従来の方法では屈曲部分の内側の型枠を支持パイプに
よって支持することは困難であったが、本発明方法にお
いては、型枠を内側からも固定することができる。
【図1】本発明の第1の実施例に係る保持金物を用いた
コンクリート型枠の固定方法を示す斜視図である。
コンクリート型枠の固定方法を示す斜視図である。
【図2】前記保持金物の斜視図である。
【図3】本発明の第2の実施例に係る保持金物の斜視図
である。
である。
【図4】同保持金物を使用したコンクリート型枠の固定
方法の斜視図である。
方法の斜視図である。
【図5】本発明の第3の実施例に係る保持金物の平面図
である。
である。
【図6】従来例に係るコンクリート型枠の固定方法を示
す斜視図である。
す斜視図である。
10 保持金物 11 角パイプ 12 角パイプ 13 型枠 14 型枠 15 桟木 16 桟木 17 角パイプ 18 角パイプ 19 突出ボルト部 20 型枠締付金物 22 保持金物 23 帯状板材 24 帯状板材 26 保持金物 27 帯状板材 28 帯状板材 29 カシメピン
Claims (3)
- 【請求項1】 複数の支持パイプによって保持されるコ
ンクリート型枠の固定方法であって、 前記型枠の角部で連接される水平方向に配置された前記
支持パイプに、所定角度に屈曲したあるいは所定角度に
屈曲可能な保持金物を沿わせ、該保持金物と前記支持パ
イプを同時に型枠締付金物を用いて型枠に固定したこと
を特徴とするコンクリート型枠の固定方法。 - 【請求項2】 複数の支持パイプによって固定されるコ
ンクリート型枠の角部の前記支持パイプに沿わせて使用
する保持金物であって、直交する所定長の帯状板材また
は角パイプからなることを特徴とするコンクリート型枠
の固定方法に使用する保持金物。 - 【請求項3】 複数の支持パイプによって固定されるコ
ンクリート型枠の角部の前記支持パイプに沿わせて使用
する保持金物であって、2枚の帯状板材をその端部で回
動可能に連結してなることを特徴とするコンクリート型
枠の固定方法に使用する保持金物。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12116392A JPH0626196A (ja) | 1992-04-14 | 1992-04-14 | コンクリート型枠の固定方法及び該方法に使用する保持金物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12116392A JPH0626196A (ja) | 1992-04-14 | 1992-04-14 | コンクリート型枠の固定方法及び該方法に使用する保持金物 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0626196A true JPH0626196A (ja) | 1994-02-01 |
Family
ID=14804406
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12116392A Pending JPH0626196A (ja) | 1992-04-14 | 1992-04-14 | コンクリート型枠の固定方法及び該方法に使用する保持金物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0626196A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2738362A1 (fr) * | 1995-08-28 | 1997-03-07 | Herve Dalvy | Insufflateur de gaz |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4999318A (ja) * | 1973-01-24 | 1974-09-19 | ||
| JPS6256653B2 (ja) * | 1982-08-23 | 1987-11-26 | Tokyo Shibaura Electric Co |
-
1992
- 1992-04-14 JP JP12116392A patent/JPH0626196A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4999318A (ja) * | 1973-01-24 | 1974-09-19 | ||
| JPS6256653B2 (ja) * | 1982-08-23 | 1987-11-26 | Tokyo Shibaura Electric Co |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2738362A1 (fr) * | 1995-08-28 | 1997-03-07 | Herve Dalvy | Insufflateur de gaz |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0448087Y2 (ja) | ||
| JPH11303411A (ja) | 墜転落防止用具の取付治具および墜転落防止用具の取付構造 | |
| JP2566470Y2 (ja) | 構築用アンカーボルトの固定装置 | |
| JP2001049623A (ja) | H鋼アーム足場及びその施工方法 | |
| US3888452A (en) | Hanger assembly for attaching a form to a structural beam | |
| JP3528910B2 (ja) | デッキプレートの敷設方法 | |
| JP2561410Y2 (ja) | 仮設梁の水平揺動掴み金具、及び、当該金具を備えたスラブ構築用仮設梁 | |
| JP3204445B2 (ja) | 鉄筋工事用カンザシ筋受け金具 | |
| JPH0516347Y2 (ja) | ||
| JPH0214509B2 (ja) | ||
| JP2967977B2 (ja) | 支柱と壁板の結合装置 | |
| JP2607137B2 (ja) | 支持材取付用の埋込金具の埋設方法 | |
| JP2764520B2 (ja) | 仮囲い板取付金具 | |
| JPH0732787Y2 (ja) | フエンス用止め金具 | |
| JPH0520528B2 (ja) | ||
| JPS644964Y2 (ja) | ||
| JPS60439Y2 (ja) | 型枠パネルの支持金具 | |
| JPH0447287Y2 (ja) | ||
| JPH0431401Y2 (ja) | ||
| JP2002173941A (ja) | 布基礎のアンカーボルト支持工法 | |
| JP2000282624A (ja) | 鉄筋構造物およびこれを用いた鉄筋ユニット | |
| JPS628293Y2 (ja) | ||
| JPH0612098Y2 (ja) | 吊 子 | |
| JPH0711193B2 (ja) | 構築用材料の曲がり防止兼矯正装置 | |
| JPH0248562Y2 (ja) |