JPH06266599A - デ−タベ−ス更新情報転送方法 - Google Patents

デ−タベ−ス更新情報転送方法

Info

Publication number
JPH06266599A
JPH06266599A JP5050384A JP5038493A JPH06266599A JP H06266599 A JPH06266599 A JP H06266599A JP 5050384 A JP5050384 A JP 5050384A JP 5038493 A JP5038493 A JP 5038493A JP H06266599 A JPH06266599 A JP H06266599A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
update
database
file
update information
key
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP5050384A
Other languages
English (en)
Inventor
Toshihiro Kawaguchi
敏洋 河口
Osamu Rokutanda
治 六反田
Masaaki Chiba
雅昭 千葉
Shinobu Ochiai
忍 落合
Kenichi Watanabe
健一 渡辺
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Software Engineering Co Ltd
Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Software Engineering Co Ltd
Hitachi Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Hitachi Software Engineering Co Ltd, Hitachi Ltd filed Critical Hitachi Software Engineering Co Ltd
Priority to JP5050384A priority Critical patent/JPH06266599A/ja
Publication of JPH06266599A publication Critical patent/JPH06266599A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Information Transfer Between Computers (AREA)
  • Computer And Data Communications (AREA)
  • Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 更新情報の転送量と転送時間と回線コストを
削減することが可能な分散処理によるデ−タベ−ス更新
情報転送方法を実現する。 【構成】 複数のコンピュ−タによる分散処理システム
において、ある1つのコンピュ−タでデ−タベ−スを更
新する場合に、更新履歴ファイルに更新履歴を取得し、
更新終了時にキ−と更新日時により、各キ−の最終更新
結果のみを取り出して更新情報ファイルに登録し、他方
のコンピュ−タに転送する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、複数台のコンピュ−タ
による分散処理によって、効率的にデ−タベ−スの更新
情報を他に転送するためのデ−タベ−ス更新情報転送方
法に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、ミニコンピュ−タ等の計算機自体
の価格が低下し、かつ計算機相互間で通信を行う計算機
ネットワ−ク技術が発達するに伴って、分散型デ−タベ
−スシステムが設けられるようになった。分散された各
計算機がそれぞれ補助記憶装置(局所的なデ−タベ−
ス)を備え、一群の端末をまとめて接続することによ
り、システムを構成する。このシステムでは、デ−タを
それが発生した地点や頻繁に使用される地点の近くのノ
−ドに配置して、応答時間の短縮や通信回線料金の節約
等を計り、システム全体としての性能を向上させること
ができる。また、デ−タベ−スが分散しているので、1
つに障害が発生しても、局所的な被害にくい止められ
る。また、システムを段階的に構築したり、拡張したり
することが容易になり、1つの箇所で設備の変更を行っ
ている間、他の設備は独立して処理を行うことができ、
各仕事を中断しないですむ。しかし、分散システムで
は、運営が複数となり、相互間の交信でも問題が生じ
る。すなわち、ある箇所のデ−タベ−スの一部が更新さ
れた場合、システム全体を統括する計算機に更新情報を
転送する必要があり、その情報の転送方法に問題があっ
た。従来の分散処理システムでは、コンピュ−タ相互間
でデ−タ転送を行う場合、デ−タベ−ス内の更新された
デ−タの更新情報を全て転送していた。なお、従来のこ
の種のデ−タベ−スシステムとしては、例えば特開平2
−259848号公報に記載された装置がある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】このように、従来の分
散デ−タベ−スシステムでは、更新開始から更新終了ま
での間のデ−タの更新情報を、相手コンピュ−タに全て
転送していたため、ある1つのデ−タが複数回更新され
ると、更新回数分だけ転送する情報が増加するという問
題があった。すなわち、ある1つのデ−タが複数回更新
された場合、本来ならば、デ−タの最終状態だけを相手
コンピュ−タに転送すればよいのであるが、実際には、
更新回数分だけデ−タの更新結果を転送していたので、
転送デ−タ量も転送回数も増加していた。本発明の目的
は、このような従来の課題を解決し、転送デ−タ量を削
減できるとともに、転送時間を削減し、回線コストも削
減することが可能な分散処理におけるデ−タベ−ス更新
情報転送方法を提供することにある。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、本発明のデ−タベ−ス更新情報転送方法は、複数の
コンピュ−タにより分散処理を行うデ−タベ−スシステ
ムにおいて、各コンピュ−タ(2)に、デ−タ固有のキ
−を有するデ−タベ−ス(3)と、デ−タベ−ス(3)
のキ−毎の更新履歴を格納する更新履歴ファイル(5)
と、更新履歴ファイル(5)を編集した後の最新更新情
報を格納する更新情報ファイル(7)とを設置し、ある
1つのコンピュ−タは自分が管理するデ−タベ−ス
(3)を更新する場合、デ−タベ−ス(3)の更新履歴
を取得して更新履歴ファイル(5)に登録した後、更新
履歴ファイル(5)の内容について、更新終了時にキ−
毎に更新日時により編集し、各キ−の最終更新結果のみ
を取り出して更新情報ファイル(7)に登録し、更新情
報ファイル(7)の内容を予め定められた他のコンピュ
−タに転送することを特徴としている。
【0005】
【作用】本発明においては、更新履歴ファイルを備えて
おき、デ−タベ−スを更新する際に、先ず更新されるデ
−タの更新履歴情報(キ−、更新日時、更新結果)を取
得する。そして、更新終了時に更新履歴ファイルをキ−
と更新日時とを参照して、各キ−毎の最新の更新情報の
みを取り出し、更新情報ファイル内にこれを登録する。
次に、更新情報ファイルを転送するのである。これによ
り、あるデ−タを更新した際の最終的な更新結果のみを
転送対象にすることができ、ある1つのデ−タについて
複数回更新が行われた場合でも、転送する更新情報を1
つに集約することができるので、転送する情報量が削減
でき、転送時間も短縮することができる。
【0006】
【実施例】以下、本発明の実施例を、図面により詳細に
説明する。図1は、本発明の一実施例を示す分散処理に
よるデ−タベ−スシステムの機能ブロック図である。図
1において、1および2はそれぞれ分散されたコンピュ
−タ、3および10はそれぞれ分散されたコンピュ−タ
1,2に管理および制御されているデ−タベ−ス、4お
よび9はデ−タベ−ス更新機能、5は更新履歴ファイ
ル、6は更新情報編集機能、7は更新情報ファイル、8
は更新ファイル転送機能である。ここでは、コンピュ−
タ1がシステムを統括するコンピュ−タであって、分散
処理の各コンピュ−タから更新された情報が送られてく
ると、それらを受け取り、自分に接続されたデ−タベ−
ス10の内容を更新する。コンピュ−タ2は、分散処理
を行うコンピュ−タであって、処理中にデ−タベ−スを
アクセスし、処理結果に従ってデ−タベ−スの内容を更
新し、その更新情報を統括コンピュ−タ1に転送する。
コンピュ−タ1は、コンピュ−タ2から転送されてきた
更新情報を受け取り、受け取った更新情報によりデ−タ
ベ−ス10をデ−タベ−ス更新機能9で更新する。コン
ピュ−タ2は、デ−タベ−ス3を更新した際に、デ−タ
ベ−ス更新機能4により更新履歴を取得して、更新履歴
ファイル5に登録する。次に、コンピュ−タ2では、更
新情報編集機能6が更新履歴ファイル5を参照して各更
新デ−タのキ−の最新の更新情報を取り出し、更新情報
ファイル7に登録する。キ−とは、各分散処理を行うコ
ンピュ−タがそれぞれ管理するデ−タベ−スのデ−タ固
有のもので、それぞれこのキ−により管理されている。
更新情報ファイル転送機能8は、更新情報ファイル7の
内容をコンピュ−タ1に転送する。
【0007】図2は、図1のコンピュ−タの更新情報転
送機能の動作フロ−チャ−トである。コンピュ−タ2で
デ−タベ−ス3を更新して、更新した内容をコンピュ−
タ1のデ−タベ−ス10に反映する際の手順が示されて
いる。前述のように、コンピュ−タ1のデ−タベ−ス1
0、およびコンピュ−タ2のデ−タベ−ス3の各デ−タ
には、ともにデ−タ固有のキ−を持っており、それぞれ
キ−によって管理されている。先ず、デ−タベ−ス3を
更新するときに、デ−タベ−ス更新機能4はデ−タの更
新履歴情報(キ−、更新日時、更新種別、更新結果)を
取得し(ステップ11)、更新履歴ファイル5にこれら
を登録する(ステップ12)。次に、デ−タベ−ス3の
更新が終了して、更新情報をコンピュ−タ1に転送する
ときには、更新情報編集機能6が更新履歴ファイル5の
内容を参照して、同一キ−の更新履歴情報を取り出し、
更新日時順に昇順にソ−トする(ステップ13)。次
に、更新情報編集機能6は、更新日時が最新のものを取
り出し(ステップ14)、更新情報(キ−、更新日時、
更新種別、更新結果)を更新情報ファイル7に登録する
(ステップ15)。そして、その他の情報は破棄する。
全てのキ−について、登録終了したかを調べ、未だであ
ればステップ13に戻って同様の処理を更新履歴ファイ
ル5の全てのキ−について行う。そして、更新履歴ファ
イル5の全てのキ−についての登録が終了したならば、
更新ファイル転送機能8は更新情報ファイル7の内容を
コンピュ−タ1に転送する(ステップ16)。コンピュ
−タ1においては、デ−タベ−ス更新機能9が更新情報
ファイルを受け取り、デ−タベ−ス10の内容を転送さ
れてきた更新情報ファイル7の内容に従って更新する。
この一連の処理により、デ−タベ−ス3の更新内容をコ
ンピュ−タ1に転送することにより、デ−タベ−ス10
に反映させることができる。
【0008】図3は、図1におけるデ−タベ−ス更新機
能の動作説明図である。デ−タベ−ス3を更新する場
合、デ−タベ−ス更新機能4は図3に示すように、更新
前のキ−Aの内容00を更新して、キ−Aの内容12に
書き替えたものとする。同時に、デ−タの更新履歴情報
(キ−、更新日時、更新種別、更新結果)を読み取り、
キ−はA、更新日時1992年4月1日0時5分20秒、種別は更
新、内容は12を更新履歴ファイル5に登録する。図4
は、図1における更新情報編集機能の編集処理の説明図
である。図4(a)は更新履歴情報の表であり、図4
(b)は更新日時の昇順にソ−トされた結果の表であ
る。デ−タベ−ス3の更新が終了して、更新情報をコン
ピュ−タ1に転送する場合、更新情報編集機能6は図4
(a)に示す更新履歴ファイル5の内容である更新履歴
情報を参照して、同一キ−の更新履歴情報を取り出し、
更新日時順に昇順にソ−トする。ここでは、更新キ−A
について、1992年4月1日0時5分20秒に内容を12に変更
し、次に1992年4月1日0時8分15秒に内容を56に変更し、
次に1992年4月1日0時8分42秒に内容を78に変更してい
る。従って、更新情報編集機能6は、項番1,3,4を
取り出し、更新日時の昇順にソ−トして、図4(b)に
示す表を作成する。そして、更新日時が最新のものを取
り出し、更新情報ファイル7に登録するとともに、それ
以外の項番1,2を破棄する。以下、同じようにして、
更新キ−B、更新キ−Cについても更新日時の昇順にソ
−トして、更新情報ファイル7に登録する。
【0009】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
あるデ−タを複数回更新した場合に、最終的な更新結果
のみを転送の対象にするので、転送する情報量が削減で
き、転送時間の削減および回線コストの削減が可能とな
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を示す分散デ−タベ−スシス
テムの機能ブロック図である。
【図2】図1における分散処理コンピュ−タの情報転送
方法を示す動作フロ−チャ−トである。
【図3】図1におけるデ−タベ−ス更新機能の動作フロ
−チャ−トである。
【図4】図1における更新情報編集機能の動作フロ−チ
ャ−トである。
【符号の説明】
1,2 コンピュ−タ 3,10 デ−タベ−ス 4 デ−タベ−ス更新機能 5 更新履歴ファイル 6 更新情報編集機能 7 更新情報ファイル 8 更新ファイル転送機能 9 デ−タベ−ス更新機能
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 六反田 治 神奈川県横浜市中区尾上町6丁目81番地 日立ソフトウェアエンジニアリング株式会 社内 (72)発明者 千葉 雅昭 神奈川県横浜市中区尾上町6丁目81番地 日立ソフトウェアエンジニアリング株式会 社内 (72)発明者 落合 忍 神奈川県横浜市中区尾上町6丁目81番地 日立ソフトウェアエンジニアリング株式会 社内 (72)発明者 渡辺 健一 神奈川県川崎市幸区鹿島田890番地の12 株式会社日立製作所情報システム事業部内

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 複数のコンピュ−タにより分散処理を行
    うデ−タベ−スシステムにおいて、各コンピュ−タに、
    デ−タ固有のキ−を有するデ−タベ−スと、該デ−タベ
    −スのキ−毎の更新履歴を格納する更新履歴ファイル
    と、該更新履歴ファイルを編集した後の最新更新情報を
    格納する更新情報ファイルとを設置し、ある1つのコン
    ピュ−タは自分が管理するデ−タベ−スを更新する場
    合、該デ−タベ−スの更新履歴を取得して上記更新履歴
    ファイルに登録した後、該更新履歴ファイルの内容につ
    いて、更新終了時にキ−毎に更新日時により編集し、各
    キ−の最終更新結果のみを取り出して上記更新情報ファ
    イルに登録し、該更新情報ファイルの内容を予め定めら
    れた他のコンピュ−タに転送することを特徴とするデ−
    タベ−ス更新情報転送方法。
JP5050384A 1993-03-11 1993-03-11 デ−タベ−ス更新情報転送方法 Pending JPH06266599A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5050384A JPH06266599A (ja) 1993-03-11 1993-03-11 デ−タベ−ス更新情報転送方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5050384A JPH06266599A (ja) 1993-03-11 1993-03-11 デ−タベ−ス更新情報転送方法

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH06266599A true JPH06266599A (ja) 1994-09-22

Family

ID=12857379

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP5050384A Pending JPH06266599A (ja) 1993-03-11 1993-03-11 デ−タベ−ス更新情報転送方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH06266599A (ja)

Cited By (7)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH10222435A (ja) * 1997-02-04 1998-08-21 Digital Vision Lab:Kk データ管理装置
US5857206A (en) * 1996-01-31 1999-01-05 Kabushiki Kaisha Toshiba Information processing apparatus with network communication function and information access employed in the apparatus
JPH11212848A (ja) * 1998-01-27 1999-08-06 Mitsubishi Electric Corp ネットワークシステム及びレプリカ維持方法
JP2011118771A (ja) * 2009-12-04 2011-06-16 Sony Corp 情報処理装置、情報処理方法、データ管理サーバおよびデータ同期システム
WO2015145536A1 (ja) * 2014-03-24 2015-10-01 株式会社日立製作所 データベース管理システム及びデータベース間の同期制御方法
JP2018128881A (ja) * 2017-02-09 2018-08-16 富士通株式会社 差分ログ適用プログラム、差分ログ適用装置及び差分ログ適用方法
JP2018181042A (ja) * 2017-04-17 2018-11-15 富士通株式会社 レコード反映プログラム、レコード反映装置およびレコード反映方法

Cited By (8)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5857206A (en) * 1996-01-31 1999-01-05 Kabushiki Kaisha Toshiba Information processing apparatus with network communication function and information access employed in the apparatus
JPH10222435A (ja) * 1997-02-04 1998-08-21 Digital Vision Lab:Kk データ管理装置
JPH11212848A (ja) * 1998-01-27 1999-08-06 Mitsubishi Electric Corp ネットワークシステム及びレプリカ維持方法
JP2011118771A (ja) * 2009-12-04 2011-06-16 Sony Corp 情報処理装置、情報処理方法、データ管理サーバおよびデータ同期システム
WO2015145536A1 (ja) * 2014-03-24 2015-10-01 株式会社日立製作所 データベース管理システム及びデータベース間の同期制御方法
US9542468B2 (en) 2014-03-24 2017-01-10 Hitachi, Ltd. Database management system and method for controlling synchronization between databases
JP2018128881A (ja) * 2017-02-09 2018-08-16 富士通株式会社 差分ログ適用プログラム、差分ログ適用装置及び差分ログ適用方法
JP2018181042A (ja) * 2017-04-17 2018-11-15 富士通株式会社 レコード反映プログラム、レコード反映装置およびレコード反映方法

Similar Documents

Publication Publication Date Title
WO1991010191A1 (en) Object oriented distributed processing system
JPH06266599A (ja) デ−タベ−ス更新情報転送方法
JPH0792648A (ja) 製版用工程管理装置および方法
JP3012254B2 (ja) 一覧情報送信方式
JP3294066B2 (ja) 分散型指示伝票印字編集処理装置
JPH06139208A (ja) 共用データ管理システム
JPS60178795A (ja) 状態遷移図作成処理方式
JP3267736B2 (ja) 地理情報処理システムにおけるまたがり要素の管理方式
JPH09114673A (ja) プログラムロード装置と方法
JPH01120621A (ja) データベースの検索・更新方式
JPH0484237A (ja) 異機種分散データベースにおける重複データの更新方法
JPH05224728A (ja) ダイレクト数値制御システム
JP2633500B2 (ja) ファクシミリの送信装置
JP2757768B2 (ja) 会話処理におけるデータベース条件検索結果引継ぎ方式
JPH0675912A (ja) 複数ノードに対してコマンド投入を行うシステム
EP0443035A1 (en) Decentralized data base system and method of data retrieval processing therefor
JPH0744496A (ja) 端末データ変更方法
JPS63209248A (ja) システム間デ−タ着信制御方式
JP2000215196A (ja) 書類表示システム
JPH07141152A (ja) ソース更新管理システム
JPH06149654A (ja) データ参照方式
JPH096660A (ja) 複数部門における共通データの相関チェック方法
JP2000059361A (ja) 通信ネットワーク管理システム
JPH05334163A (ja) 複数システム間共用メモリ排他制御方式
KR940017573A (ko) 실시간 데이타베이스 관리 시스템(dbms)에서의 데이타 메모리 관리방법