JPH062708Y2 - 強度を増加したパチンコ機外枠 - Google Patents
強度を増加したパチンコ機外枠Info
- Publication number
- JPH062708Y2 JPH062708Y2 JP11459088U JP11459088U JPH062708Y2 JP H062708 Y2 JPH062708 Y2 JP H062708Y2 JP 11459088 U JP11459088 U JP 11459088U JP 11459088 U JP11459088 U JP 11459088U JP H062708 Y2 JPH062708 Y2 JP H062708Y2
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- JP
- Japan
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- piece
- side frame
- frame
- frame piece
- reinforcing
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- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 claims description 29
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 18
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 9
- 238000002788 crimping Methods 0.000 claims description 8
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 6
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000005728 strengthening Methods 0.000 description 1
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- Pinball Game Machines (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は強度を増加したパチンコ機外枠に係り、パチン
コ機の内枠等を介して外枠に懸かる重量負荷が増加して
外枠の強度が相対的に低下し、歪曲が生じ易くなった現
状に合わせてその強度を増加したものである。
コ機の内枠等を介して外枠に懸かる重量負荷が増加して
外枠の強度が相対的に低下し、歪曲が生じ易くなった現
状に合わせてその強度を増加したものである。
(従来の技術) 従来のパチンコ外枠1aは第7図に示すように上部枠片
2と、左右の側枠片3、3aと、下部枠片4とをほぞと
ほぞ溝の嵌め合わせで組み、下部枠片4上に接して左右
の側枠片3、3aの下方間に補強片5を介入固定すると
共に、補強片5の前部に前記側枠片3、3aの前側に釘
打ち等で固定した飾り片41を設け、上部枠片2と左の
側枠片3が構成する外角aと補強片5と左の側枠片3が
構成する内角bとに内枠軸支用金具7、8を取付けてい
るもので、上部枠片2の下面に当てた細長いワッシャー
金具42と、左の側枠片3の内面に当てた細長いワッシ
ャー金具43と上方部の前記軸支用金具7と上部枠片2
と側枠片3を貫かせたかしめピンによってかしめ、下方
部の軸支用金具8は側枠片3を貫かせたかしめピン44
によりかしめ、その金具8を補強片5に対してねじ釘4
5によりねじ付けているに過ぎない。しかしながら内枠
など介して外枠に懸かる負荷が軽かった過去では前記し
た構成で歪曲することはなかったが、近来負荷の重量が
増加したから、20kg或るいはそれ以上の負荷にも耐え
る強度が要求されるようになり、改善の必要を生じてい
る。
2と、左右の側枠片3、3aと、下部枠片4とをほぞと
ほぞ溝の嵌め合わせで組み、下部枠片4上に接して左右
の側枠片3、3aの下方間に補強片5を介入固定すると
共に、補強片5の前部に前記側枠片3、3aの前側に釘
打ち等で固定した飾り片41を設け、上部枠片2と左の
側枠片3が構成する外角aと補強片5と左の側枠片3が
構成する内角bとに内枠軸支用金具7、8を取付けてい
るもので、上部枠片2の下面に当てた細長いワッシャー
金具42と、左の側枠片3の内面に当てた細長いワッシ
ャー金具43と上方部の前記軸支用金具7と上部枠片2
と側枠片3を貫かせたかしめピンによってかしめ、下方
部の軸支用金具8は側枠片3を貫かせたかしめピン44
によりかしめ、その金具8を補強片5に対してねじ釘4
5によりねじ付けているに過ぎない。しかしながら内枠
など介して外枠に懸かる負荷が軽かった過去では前記し
た構成で歪曲することはなかったが、近来負荷の重量が
増加したから、20kg或るいはそれ以上の負荷にも耐え
る強度が要求されるようになり、改善の必要を生じてい
る。
(考案が解決しようとする問題点・考案の目的) パチンコ機外枠は一定の規格があって、規格から外れた
ものを提供することはできない。
ものを提供することはできない。
本考案者は従来のパチンコ機外枠の少なくと共一つの対
角線上の隅角を強くすれば強度を増加できることを知見
し、独自の考案になる手段により強度を増加することを
目的とするものである。
角線上の隅角を強くすれば強度を増加できることを知見
し、独自の考案になる手段により強度を増加することを
目的とするものである。
(問題点を解決するための手段) 本考案は前記の目的に合致させたもので、右の側枠片3
aと下部枠片4とで構成する内角cに、右の側枠片3a
に接する上向き片12と、傾斜片13と、下部枠片4に
接する水平片14とからなり、上向き片12と傾斜片1
3の接続曲げ線15及び傾斜片13と水平片14の接続
曲げ線16に、上向き片12と傾斜片13及び傾斜片1
3と水平片14から打ち出した補強リブ15a、16aを設け
た補強隅金具11を側枠片3a及び下部枠片4を貫くか
しめピン17、18によりかしめ、上部枠片2と左の側
枠片3とで構成する内角dに上部枠片2に接する水平片
22と左の側枠片3に接する下向き片23とからなり、
両片22、23の接続曲げ線24に、水平片22、下向き片
23から打ち出した補強リブ24aを設けた補強隅金具
21と前記の金具7とで上部枠片2と左の側枠片3を挟
み合わせ、上部枠片2及び左の側枠片3を貫くかしめピ
ン25、26により両金具21、7をかしめたことを特
徴とするものであって、この構成により強度を著しく増
加できたことを確認し得た。
aと下部枠片4とで構成する内角cに、右の側枠片3a
に接する上向き片12と、傾斜片13と、下部枠片4に
接する水平片14とからなり、上向き片12と傾斜片1
3の接続曲げ線15及び傾斜片13と水平片14の接続
曲げ線16に、上向き片12と傾斜片13及び傾斜片1
3と水平片14から打ち出した補強リブ15a、16aを設け
た補強隅金具11を側枠片3a及び下部枠片4を貫くか
しめピン17、18によりかしめ、上部枠片2と左の側
枠片3とで構成する内角dに上部枠片2に接する水平片
22と左の側枠片3に接する下向き片23とからなり、
両片22、23の接続曲げ線24に、水平片22、下向き片
23から打ち出した補強リブ24aを設けた補強隅金具
21と前記の金具7とで上部枠片2と左の側枠片3を挟
み合わせ、上部枠片2及び左の側枠片3を貫くかしめピ
ン25、26により両金具21、7をかしめたことを特
徴とするものであって、この構成により強度を著しく増
加できたことを確認し得た。
(実施例) 第1図〜第6図は本考案の実施例を示したものである。
パチンコ機外枠1は上部枠片2と、左右の側枠片3、3
aと、下部枠片4とをほぞとほぞ溝の嵌め合わせで組
み、下部枠片4上に接して左右の側枠片3、3aの下方
間に補強片5を介入固定すると共に、上部枠片2と左の
側枠片3が構成する外角aと補強片5と左の側枠片3が
構成する内角bとに内枠軸支用金具7、8を取付けたも
のである。
aと、下部枠片4とをほぞとほぞ溝の嵌め合わせで組
み、下部枠片4上に接して左右の側枠片3、3aの下方
間に補強片5を介入固定すると共に、上部枠片2と左の
側枠片3が構成する外角aと補強片5と左の側枠片3が
構成する内角bとに内枠軸支用金具7、8を取付けたも
のである。
本考案においては右の側枠片3aと下部枠片4とで構成
する内角cを補強することを第1の着眼点としたもの
で、第3、5図に示すように右の側枠片3aの内面に接
する上向き片12と傾斜片13と下部枠片4の内面に接
する水平片14とからなる補強隅金具11を構成し、上
向き片12と傾斜片13の接続曲げ線15に、上向き片
12と傾斜片13から打出した三角状の補強リブ15a
を数個並列に設け、さらに傾斜片13と水平片14の接
続曲げ線16に傾斜片13と水平片14から打出した三
角状の補強リブ16aを数個並列に設け、上向き片12
と水平片14とにかしめピンを通す数個ずつの透孔3
1、32を設け、この補強隅金具11を第5図のように
前記した内角cに当て、側枠片3aと下部枠片4の夫々
の外部から内方に貫いたかしめピン17、18を透孔3
1、32に通してかしめ17a、18aを施す。
する内角cを補強することを第1の着眼点としたもの
で、第3、5図に示すように右の側枠片3aの内面に接
する上向き片12と傾斜片13と下部枠片4の内面に接
する水平片14とからなる補強隅金具11を構成し、上
向き片12と傾斜片13の接続曲げ線15に、上向き片
12と傾斜片13から打出した三角状の補強リブ15a
を数個並列に設け、さらに傾斜片13と水平片14の接
続曲げ線16に傾斜片13と水平片14から打出した三
角状の補強リブ16aを数個並列に設け、上向き片12
と水平片14とにかしめピンを通す数個ずつの透孔3
1、32を設け、この補強隅金具11を第5図のように
前記した内角cに当て、側枠片3aと下部枠片4の夫々
の外部から内方に貫いたかしめピン17、18を透孔3
1、32に通してかしめ17a、18aを施す。
本考案の第2の着眼点は上部枠片2と左の側枠片3で構
成する内角dを補強することであり、しかも従来の細長
のワッシャー金具42、43(第7図)を廃止して内枠
軸支用金具7のかしめによる取付けを簡易にすることで
あって、第4、6図に示すように上部枠片2の下面に接
する水平片22と、左の側枠片3の内面に接する下向き
片23とからなる補強隅金具を形成し、水平片22と下
向き片23を接続する接続曲げ線24に水平片22と下
向き片23から打出した三角状の補強リブ24aを数個
並列に設け、水平片22と下向き片23とにかしめピン
を通す数個ずつの透孔33、34を形成し、上部枠片2
と左の側枠片3が構成する外角部分に上方の内枠軸支用
金具7を当て、同内角dの部分に補強隅金具21を当て
て上部枠片2と側枠片3を挟み、前記の内枠軸支用金具
7に頭部を係合して上部枠片2と側枠片3を貫くかしめ
ピン25、26を透孔33、32に通してかしめ25
a、26aを施す。
成する内角dを補強することであり、しかも従来の細長
のワッシャー金具42、43(第7図)を廃止して内枠
軸支用金具7のかしめによる取付けを簡易にすることで
あって、第4、6図に示すように上部枠片2の下面に接
する水平片22と、左の側枠片3の内面に接する下向き
片23とからなる補強隅金具を形成し、水平片22と下
向き片23を接続する接続曲げ線24に水平片22と下
向き片23から打出した三角状の補強リブ24aを数個
並列に設け、水平片22と下向き片23とにかしめピン
を通す数個ずつの透孔33、34を形成し、上部枠片2
と左の側枠片3が構成する外角部分に上方の内枠軸支用
金具7を当て、同内角dの部分に補強隅金具21を当て
て上部枠片2と側枠片3を挟み、前記の内枠軸支用金具
7に頭部を係合して上部枠片2と側枠片3を貫くかしめ
ピン25、26を透孔33、32に通してかしめ25
a、26aを施す。
(作用及び効果) 本考案のパチンコ機外枠1は前記した構成になり、対角
線をなす右側の側枠片3aと下部枠片4が構成する内角
cと、上部枠片2と左の側枠片3が構成する内角dとを
補強隅金具11及び補強隅金具21の外枠1の外側から
通したかしめピン17、18・25、26によるかしめ
によって補強するものであるから、内枠などを介して荷
重が懸かっても、その荷重に耐えて歪曲することがな
く、さらに補強隅金具21は従来の細長のワッシャー金
具42、43によるもののように内角dの補強効果がな
いものに代えて、該内角dを補強することができると共
に、内枠軸支用金具7のかしめを1個の補強隅金具21
により施すことができて、かしめ準備の作業を容易化で
きる等の効果をもつ。
線をなす右側の側枠片3aと下部枠片4が構成する内角
cと、上部枠片2と左の側枠片3が構成する内角dとを
補強隅金具11及び補強隅金具21の外枠1の外側から
通したかしめピン17、18・25、26によるかしめ
によって補強するものであるから、内枠などを介して荷
重が懸かっても、その荷重に耐えて歪曲することがな
く、さらに補強隅金具21は従来の細長のワッシャー金
具42、43によるもののように内角dの補強効果がな
いものに代えて、該内角dを補強することができると共
に、内枠軸支用金具7のかしめを1個の補強隅金具21
により施すことができて、かしめ準備の作業を容易化で
きる等の効果をもつ。
第1〜6図は本考案の実施例を示し、第1図は斜視図、
第2図は同分解斜視図、第3図は補強隅金具11の斜視
図、第4図は補強隅金具21の斜視図、第5図は内角c
の切断側面図、第6図は内角dの切断側面図である。第
7図は従来のパチンコ機外枠1aの分解斜視図である。 1→外枠、2→上部枠片 3、3a→左右の側枠片、4→下部枠片 5→補強片、7、8→内枠軸支用金具 11→補強隅金具、12→上向き片 13→傾斜片、14→水平片 15、16→接続曲げ線 15a、16a→補強リブ 17、18→かしめピン 17a、18a→かしめ、21→補強隅金具 22→水平片、23→下向き片 24→接続曲げ線、24a→補強リブ 25、26→かしめピン 25a、26a→かしめ
第2図は同分解斜視図、第3図は補強隅金具11の斜視
図、第4図は補強隅金具21の斜視図、第5図は内角c
の切断側面図、第6図は内角dの切断側面図である。第
7図は従来のパチンコ機外枠1aの分解斜視図である。 1→外枠、2→上部枠片 3、3a→左右の側枠片、4→下部枠片 5→補強片、7、8→内枠軸支用金具 11→補強隅金具、12→上向き片 13→傾斜片、14→水平片 15、16→接続曲げ線 15a、16a→補強リブ 17、18→かしめピン 17a、18a→かしめ、21→補強隅金具 22→水平片、23→下向き片 24→接続曲げ線、24a→補強リブ 25、26→かしめピン 25a、26a→かしめ
Claims (1)
- 【請求項1】上部枠片2と、左右の側枠片3、3aと、
下部枠片4とをほぞとほぞ溝の嵌め合わせで組み、下部
枠片4上に接して左右の側枠片3、3aの下方間に補強
片5を介入固定すると共に、上部枠片2と左の側枠片3
が構成する外角aと補強片5と左の側枠片3が構成する
内角bとに内枠軸支用金具7、8を取付けたパチンコ機
外枠1において、 右の側枠片3aと下部枠片4とで構成する内角cに、右
の側枠片3aに接する上向き片12と、傾斜片13と、
下部枠片4に接する水平片14とからなり、上向き片1
2と傾斜片13の接続曲げ線15及び傾斜片13と水平
片14の接続曲げ線16に、上向き片12と傾斜片13
及び傾斜片13と水平片14から打ち出した補強リブ15
a、16aを設けた補強隅金具11を側枠片3a及び下部枠
片4を貫くかしめピン17、18によりかしめ、 上部枠片2と左の側枠片3とで構成する内角dに上部枠
片2に接する水平片22と左の側枠片3に接する下向き
片23とからなり、両片22、23の接続曲げ線24に、水
平片22、下向き片23から打ち出した補強リブ24a
を設けた補強隅金具21と前記の金具7とで上部枠片2
と左の側枠片3を挟み合わせ、上部枠片2及び左の側枠
片3を貫くかしめピン25、26により両金具21、7
をかしめたことを特徴とする強度を増加したパチンコ機
外枠。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11459088U JPH062708Y2 (ja) | 1988-08-31 | 1988-08-31 | 強度を増加したパチンコ機外枠 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11459088U JPH062708Y2 (ja) | 1988-08-31 | 1988-08-31 | 強度を増加したパチンコ機外枠 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0235774U JPH0235774U (ja) | 1990-03-08 |
| JPH062708Y2 true JPH062708Y2 (ja) | 1994-01-26 |
Family
ID=31355475
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11459088U Expired - Lifetime JPH062708Y2 (ja) | 1988-08-31 | 1988-08-31 | 強度を増加したパチンコ機外枠 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH062708Y2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007097805A (ja) * | 2005-10-04 | 2007-04-19 | Moriso:Kk | 遊技機の外枠 |
| JP2007289565A (ja) * | 2006-04-27 | 2007-11-08 | Moriso:Kk | 遊技機の外枠 |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2544654Y2 (ja) * | 1990-11-29 | 1997-08-20 | 株式会社平和 | パチンコ機の外枠 |
| JP2001054662A (ja) * | 1999-08-19 | 2001-02-27 | Osaka Seiki Kk | 遊技機における装着部品座板等の固着構造 |
| JP4577809B2 (ja) * | 2001-02-19 | 2010-11-10 | 株式会社ニューギン | パチンコ遊技機の外枠 |
-
1988
- 1988-08-31 JP JP11459088U patent/JPH062708Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007097805A (ja) * | 2005-10-04 | 2007-04-19 | Moriso:Kk | 遊技機の外枠 |
| JP2007289565A (ja) * | 2006-04-27 | 2007-11-08 | Moriso:Kk | 遊技機の外枠 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0235774U (ja) | 1990-03-08 |
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