JPH0627112Y2 - 釣竿保持具のサポート着脱機構 - Google Patents
釣竿保持具のサポート着脱機構Info
- Publication number
- JPH0627112Y2 JPH0627112Y2 JP1989082030U JP8203089U JPH0627112Y2 JP H0627112 Y2 JPH0627112 Y2 JP H0627112Y2 JP 1989082030 U JP1989082030 U JP 1989082030U JP 8203089 U JP8203089 U JP 8203089U JP H0627112 Y2 JPH0627112 Y2 JP H0627112Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- holder
- plate
- support
- fishing rod
- hole
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案は、釣竿の竿尻を固定するために用いるサポー
トのホルダーに対する着脱を簡単に行い得るようにした
釣竿保持具のサポート着脱機構の改良に関する。
トのホルダーに対する着脱を簡単に行い得るようにした
釣竿保持具のサポート着脱機構の改良に関する。
従来の釣竿保持具における、釣竿側に取付けられるサポ
ートとベース側に軸支されるホルダーとの着脱機構は、
サポート先端の鉤部をホルダーのピンなどに掛着する構
造であったゝめ、サポートをホルダーから離脱しようと
する場合、これを一旦前方に押動させて上記鉤部の掛合
を解除しなければならず、特に大魚の釣り上げ時には、
釣竿の取外し操作が迅速に行えないという問題点が見ら
れた。
ートとベース側に軸支されるホルダーとの着脱機構は、
サポート先端の鉤部をホルダーのピンなどに掛着する構
造であったゝめ、サポートをホルダーから離脱しようと
する場合、これを一旦前方に押動させて上記鉤部の掛合
を解除しなければならず、特に大魚の釣り上げ時には、
釣竿の取外し操作が迅速に行えないという問題点が見ら
れた。
このような問題点を解決するため本考案者は、第6図に
示したように、船縁(E)に固定されるベース(イ)の
末端にホルダー(ロ)を傾斜自在に軸支し、このホルダ
ー上面の凹孔(ハ)内にサポート(ニ)下面に固定した
フック(ホ)が係入するようにする一方、ホルダー
(ロ)上面の内壁に沿って爪板(ヘ)を弾発的に収納
し、上記フック(ホ)を凹孔(ハ)に押入した際、爪板
(ヘ)が一旦後退した後、バネ(ト)の弾発力によって
フック(ホ)と係合するように構成するとともに、レバ
ー(チ)を回転して爪板(ヘ)を後退させることによ
り、フック(ホ)との係合を解除してホルダー(ロ)か
らサポート(ニ)を離脱可能としたサポートの着脱機構
を考案したものである(実開昭64−3577号公報参
照)。
示したように、船縁(E)に固定されるベース(イ)の
末端にホルダー(ロ)を傾斜自在に軸支し、このホルダ
ー上面の凹孔(ハ)内にサポート(ニ)下面に固定した
フック(ホ)が係入するようにする一方、ホルダー
(ロ)上面の内壁に沿って爪板(ヘ)を弾発的に収納
し、上記フック(ホ)を凹孔(ハ)に押入した際、爪板
(ヘ)が一旦後退した後、バネ(ト)の弾発力によって
フック(ホ)と係合するように構成するとともに、レバ
ー(チ)を回転して爪板(ヘ)を後退させることによ
り、フック(ホ)との係合を解除してホルダー(ロ)か
らサポート(ニ)を離脱可能としたサポートの着脱機構
を考案したものである(実開昭64−3577号公報参
照)。
しかし、上記サポートの着脱機構は、サポート(ニ)を
ホルダー(ロ)に取付ける際、バネ(ト)で付勢された
爪板(ヘ)をフック(ホ)の傾斜面によって強制的に後
退させる、即ち、下向きの力を水平方向にも分散させる
ようにしたものであるから、サポート(ニ)の押し下げ
に相当の力を要するだけでなく、爪板(ヘ)がスムーズ
に後退せず、サポート(ニ)の着脱操作に手間取るとい
う、猶解決すべき課題が見られた。
ホルダー(ロ)に取付ける際、バネ(ト)で付勢された
爪板(ヘ)をフック(ホ)の傾斜面によって強制的に後
退させる、即ち、下向きの力を水平方向にも分散させる
ようにしたものであるから、サポート(ニ)の押し下げ
に相当の力を要するだけでなく、爪板(ヘ)がスムーズ
に後退せず、サポート(ニ)の着脱操作に手間取るとい
う、猶解決すべき課題が見られた。
本考案は、ホルダーに対するサポートの取付け及び離脱
がレバー操作だけのワンタッチで極めて簡単かつ迅速に
行えるサポートの着脱機構を提供することを目的とした
ものである。
がレバー操作だけのワンタッチで極めて簡単かつ迅速に
行えるサポートの着脱機構を提供することを目的とした
ものである。
そこで本考案は、上述した課題を解決するため、船縁に
固定されるベースの末端に軸支したホルダーに対し、竿
固定用のサポートを着脱可能に保持するようにした釣竿
保持具のサポート着脱機構において、上記ホルダーの上
板に設けた透孔の下方に、この透孔に向かって弾発付勢
されたプッシュボタンを設け、更に上記ホルダー内をそ
の上板に沿って移動し、常時上記プッシュボタン側に弾
発付勢されてプッシュボタン側面と当接可能なL字状の
爪板を設け、上記透孔を介してプッシュボタンを押し下
げると同時に、上記爪板先端が係入可能な突成板を上記
サポート下面に設ける一方、上記爪板の基部と突合する
レバーの回転によって爪板を復元可能にするという手段
を採用した。
固定されるベースの末端に軸支したホルダーに対し、竿
固定用のサポートを着脱可能に保持するようにした釣竿
保持具のサポート着脱機構において、上記ホルダーの上
板に設けた透孔の下方に、この透孔に向かって弾発付勢
されたプッシュボタンを設け、更に上記ホルダー内をそ
の上板に沿って移動し、常時上記プッシュボタン側に弾
発付勢されてプッシュボタン側面と当接可能なL字状の
爪板を設け、上記透孔を介してプッシュボタンを押し下
げると同時に、上記爪板先端が係入可能な突成板を上記
サポート下面に設ける一方、上記爪板の基部と突合する
レバーの回転によって爪板を復元可能にするという手段
を採用した。
本考案のサポート着脱機構は、サポートの突成板をホル
ダーの透孔に上方から挿入することにより、プッシュボ
タンが下降して突成板が爪板よりも下方に位置した時点
で、爪板が突成板の凹部に嵌入してサポートとホルダー
を一体的に結合する。他方レバーを一方的に回転させる
ことにより、爪板が後退して突成板との係合が解除され
るため、サポートとホルダーの分離が可能となる。また
サポートの突成板がホルダーから引き抜かれると同時に
プッシュボタンが透孔近くまで上昇するため、レバーを
復帰させても爪板の先端がボタンの側面と当接して爪板
が後退した状態を維持するという作用を奏する。
ダーの透孔に上方から挿入することにより、プッシュボ
タンが下降して突成板が爪板よりも下方に位置した時点
で、爪板が突成板の凹部に嵌入してサポートとホルダー
を一体的に結合する。他方レバーを一方的に回転させる
ことにより、爪板が後退して突成板との係合が解除され
るため、サポートとホルダーの分離が可能となる。また
サポートの突成板がホルダーから引き抜かれると同時に
プッシュボタンが透孔近くまで上昇するため、レバーを
復帰させても爪板の先端がボタンの側面と当接して爪板
が後退した状態を維持するという作用を奏する。
以下、本考案の構成を図面に示す実施例に従って更に具
体的に述べると、1は下方に船縁(E)固定用の前脚2
と後脚3を備えた釣竿保治具のベース、4はベース1の
末端に傾斜自在に軸支されたホルダーで、金属ケース内
にプラスチックで一体成型された部品固定用の枠材5が
収納されている。6はホルダー4の金属ケースの上板
4′に貫設された透孔、7はこの透孔6の下方に昇降可
能に設けられたプッシュボタンで、その下面にバネ8を
弾装すると共に、ボタンの下縁を枠材5の段部5′と当
接する係止部7′としてボタン上面が透孔6の近くで停
止するように構成したものである。又9は、ホルダー4
の金属ケースの上板4′下面に沿って移動する側面L字
状の爪板で、その基部側に形成された屈成部10の外側
と枠材5の側壁間にバネ11を弾装して爪板9の先端が
上記ボタン7側に弾発付勢されるようにしている。更に
12はホルダー4の両側に設けられたサポートの着脱レ
バーで、その軸13はホルダー4の両側板を貫通して支
持されており、軸13の中央に爪板9の屈成部10と突
合するピン14を設けてなるものである。
体的に述べると、1は下方に船縁(E)固定用の前脚2
と後脚3を備えた釣竿保治具のベース、4はベース1の
末端に傾斜自在に軸支されたホルダーで、金属ケース内
にプラスチックで一体成型された部品固定用の枠材5が
収納されている。6はホルダー4の金属ケースの上板
4′に貫設された透孔、7はこの透孔6の下方に昇降可
能に設けられたプッシュボタンで、その下面にバネ8を
弾装すると共に、ボタンの下縁を枠材5の段部5′と当
接する係止部7′としてボタン上面が透孔6の近くで停
止するように構成したものである。又9は、ホルダー4
の金属ケースの上板4′下面に沿って移動する側面L字
状の爪板で、その基部側に形成された屈成部10の外側
と枠材5の側壁間にバネ11を弾装して爪板9の先端が
上記ボタン7側に弾発付勢されるようにしている。更に
12はホルダー4の両側に設けられたサポートの着脱レ
バーで、その軸13はホルダー4の両側板を貫通して支
持されており、軸13の中央に爪板9の屈成部10と突
合するピン14を設けてなるものである。
更に又、15は竿(R)の末端に固定する取付け具16
を備えたサポート、17はサポート15の下面に突成さ
れた正面形の突成板で、上記ホルダー4の透孔6を貫
通してプッシュボタン7を押し下げ可能とし、またその
凹部17′に爪板9の先端を係入可能としたものであ
る。
を備えたサポート、17はサポート15の下面に突成さ
れた正面形の突成板で、上記ホルダー4の透孔6を貫
通してプッシュボタン7を押し下げ可能とし、またその
凹部17′に爪板9の先端を係入可能としたものであ
る。
尚、図中18はサポート15の先端に屈成された位置決
め用の鉤部、19はホルダー軸20の後方に隣接された
掛止ピン、21はベース1の前方に立設された竿受けを
示す。
め用の鉤部、19はホルダー軸20の後方に隣接された
掛止ピン、21はベース1の前方に立設された竿受けを
示す。
次に、本案サポート着脱機構の機能について述べると、
釣竿保持具の前後脚2・3を利用してベース1を船縁
(E)に固定すれば、ホルダー4はホルダー軸20を支
点として垂下する。続いて、サポート15の鉤部18を
掛止ピン19に掛合し、このサポートの突成板17を、
ベース端に垂下しているホルダー4を水平位置に回転し
てホルダーケースの透孔6に押入すれば、該突成板17
は上記透孔6を貫通してホルダー内のプッシュボタン7
を押し下げ、突成板17が爪板9よりも下方に位置した
時点で、バネ11の弾発力によって爪板9が突成板17
の凹部17′に係入するため、サポート15とホルダー
4は一体的に結合されるのである(第3図参照)。
釣竿保持具の前後脚2・3を利用してベース1を船縁
(E)に固定すれば、ホルダー4はホルダー軸20を支
点として垂下する。続いて、サポート15の鉤部18を
掛止ピン19に掛合し、このサポートの突成板17を、
ベース端に垂下しているホルダー4を水平位置に回転し
てホルダーケースの透孔6に押入すれば、該突成板17
は上記透孔6を貫通してホルダー内のプッシュボタン7
を押し下げ、突成板17が爪板9よりも下方に位置した
時点で、バネ11の弾発力によって爪板9が突成板17
の凹部17′に係入するため、サポート15とホルダー
4は一体的に結合されるのである(第3図参照)。
而る後、前方を竿受け21に支持した釣竿(R)の竿尻
部分を上記サポート15に位置させ、その取付け具16
で竿尻を固定するのである。
部分を上記サポート15に位置させ、その取付け具16
で竿尻を固定するのである。
この状態で魚釣りを始めるのであるが、上述したように
釣竿(R)を固定したサポート15と保治具ベース1に
軸支されたホルダー4は確実に連結しているので、強い
魚の引きによって釣竿が保持具から離脱することはな
い。
釣竿(R)を固定したサポート15と保治具ベース1に
軸支されたホルダー4は確実に連結しているので、強い
魚の引きによって釣竿が保持具から離脱することはな
い。
他方、魚の釣り上げ・取り込みに際し、サポート15を
含む釣竿(R)をベース1側、即ちホルダー4から取外
す必要が生じた場合は、ホルダー4のレバー12を第3
図に示した矢印方向に回転して、そのピン14を介して
爪板9を後退させれば、爪板9とサポート15の突成板
17との係合が解除されるから、釣竿をそのまゝ持ち上
げることにより、ベース1から簡単に離脱させることが
できるのである。このとき、ホルダー内のプッシュボタ
ン7がバネ8で押し上げられて透孔6に近接するため、
レバー12操作を終了しても、爪板9の先端はプッシュ
ボタン7の側面と当接して爪板9が後退した状態を維持
するのである。
含む釣竿(R)をベース1側、即ちホルダー4から取外
す必要が生じた場合は、ホルダー4のレバー12を第3
図に示した矢印方向に回転して、そのピン14を介して
爪板9を後退させれば、爪板9とサポート15の突成板
17との係合が解除されるから、釣竿をそのまゝ持ち上
げることにより、ベース1から簡単に離脱させることが
できるのである。このとき、ホルダー内のプッシュボタ
ン7がバネ8で押し上げられて透孔6に近接するため、
レバー12操作を終了しても、爪板9の先端はプッシュ
ボタン7の側面と当接して爪板9が後退した状態を維持
するのである。
続いて、再び魚釣りを開始するに際し、サポート15を
竿尻に取り付けた状態で釣竿(R)をベース1上にセッ
トする場合には、竿を竿受け21に載置した後、ホルダ
ー4を上方に回転して持ち上げ、ホルダーの透孔6にサ
ポート15の突成板17を嵌入すれば、上述した要領で
突成板17と爪板9が係合してサポート15とホルダー
4の結合を簡単に行うことができる。
竿尻に取り付けた状態で釣竿(R)をベース1上にセッ
トする場合には、竿を竿受け21に載置した後、ホルダ
ー4を上方に回転して持ち上げ、ホルダーの透孔6にサ
ポート15の突成板17を嵌入すれば、上述した要領で
突成板17と爪板9が係合してサポート15とホルダー
4の結合を簡単に行うことができる。
以上述べたように、本考案の釣竿保持具のサポート着脱
機構は、プッシュボタンをサポートの突成板で押し下げ
ることによって、弾発力によって透孔側に突出する爪板
と突成板を係合可能としたものであるから、従来構造の
ようにバネによって付勢された爪板を下向きの力を分散
させて横向きの力で強制的に後退させる必要がなく、ホ
ルダーに対するサポートの取付けがスムーズに行えるの
である。
機構は、プッシュボタンをサポートの突成板で押し下げ
ることによって、弾発力によって透孔側に突出する爪板
と突成板を係合可能としたものであるから、従来構造の
ようにバネによって付勢された爪板を下向きの力を分散
させて横向きの力で強制的に後退させる必要がなく、ホ
ルダーに対するサポートの取付けがスムーズに行えるの
である。
また、本案のサポート着脱機構によれば、釣竿をレバー
操作によってベースから簡単に取り外せる上、その際、
ホルダー内のプッシュボタンがバネで押し上げられるた
め、爪板の先端が上記ボタンの側面と当接して爪板が後
退した状態を維持し、次のサポートの取付けに備えるこ
とができる等、従来のこの種の釣竿着脱機構には期待で
きなかった優れた効果を発揮するのである。
操作によってベースから簡単に取り外せる上、その際、
ホルダー内のプッシュボタンがバネで押し上げられるた
め、爪板の先端が上記ボタンの側面と当接して爪板が後
退した状態を維持し、次のサポートの取付けに備えるこ
とができる等、従来のこの種の釣竿着脱機構には期待で
きなかった優れた効果を発揮するのである。
第1図は本案の釣竿保持具を船縁に固定した状態を示す
側面図、第2図はホルダーとサポートの分離状態を示す
側面図、第3図はホルダーとサポートの結合状態を示す
側面図、第4図はホルダーの平面図、第5図はサポート
の背面図、第6図はサポート着脱機構の従来例を示す側
面図である。 尚、図中1……ベース、4……ホルダー、5……枠材、
6……透孔、7……プッシュボタン、8・11……バ
ネ、9……爪板、10……屈成部、12……レバー、1
4……ピン、15……サポート、17……突成板。
側面図、第2図はホルダーとサポートの分離状態を示す
側面図、第3図はホルダーとサポートの結合状態を示す
側面図、第4図はホルダーの平面図、第5図はサポート
の背面図、第6図はサポート着脱機構の従来例を示す側
面図である。 尚、図中1……ベース、4……ホルダー、5……枠材、
6……透孔、7……プッシュボタン、8・11……バ
ネ、9……爪板、10……屈成部、12……レバー、1
4……ピン、15……サポート、17……突成板。
Claims (1)
- 【請求項1】船縁に固定されるベースの一端に軸支した
ホルダーに対し、別途釣竿固定用のサポートを着脱可能
に支持するようにした釣竿保持具のサポート着脱機構に
おいて、上記ホルダー4の上板4′に貫設された透孔6
の直下に、この透孔に向かって弾力的に付勢されたプッ
シュボタン7を設け、更に上記ホルダーの上板4′下面
に沿って移動し、常にはスプリング11に付勢されて上
記プッシュボタン7の側面と当接するL字状の爪板9を
設けるとともに、ホルダーの両側板に支承される軸13
の中央部に、上記爪板の屈成部10と突合するピン14
を突成し、ホルダーの側板外方に突出する軸端に固着さ
れたレバー12の回転によって上記ピンを介して爪板9
を上記スプリング11側に押動可能とする一方、別途サ
ポート15の下面には、上記透孔6から挿入され、プッ
シュボタンを押下げた状態で上記爪板9の先端が係入可
能な突成板17を設けたことを特徴とする釣竿保持具の
サポート着脱機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989082030U JPH0627112Y2 (ja) | 1989-07-11 | 1989-07-11 | 釣竿保持具のサポート着脱機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989082030U JPH0627112Y2 (ja) | 1989-07-11 | 1989-07-11 | 釣竿保持具のサポート着脱機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0322663U JPH0322663U (ja) | 1991-03-08 |
| JPH0627112Y2 true JPH0627112Y2 (ja) | 1994-07-27 |
Family
ID=31628484
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989082030U Expired - Lifetime JPH0627112Y2 (ja) | 1989-07-11 | 1989-07-11 | 釣竿保持具のサポート着脱機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0627112Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59187981U (ja) * | 1983-05-31 | 1984-12-13 | 株式会社サカイ | 釣竿支持装置 |
-
1989
- 1989-07-11 JP JP1989082030U patent/JPH0627112Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0322663U (ja) | 1991-03-08 |
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