JPH0627382B2 - 紡機における糸切断方法 - Google Patents
紡機における糸切断方法Info
- Publication number
- JPH0627382B2 JPH0627382B2 JP59217063A JP21706384A JPH0627382B2 JP H0627382 B2 JPH0627382 B2 JP H0627382B2 JP 59217063 A JP59217063 A JP 59217063A JP 21706384 A JP21706384 A JP 21706384A JP H0627382 B2 JPH0627382 B2 JP H0627382B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bobbin
- gripping tool
- winding
- spindle
- yarn
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 6
- 238000009987 spinning Methods 0.000 title claims description 5
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 29
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 5
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 5
- 238000007378 ring spinning Methods 0.000 description 3
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D01—NATURAL OR MAN-MADE THREADS OR FIBRES; SPINNING
- D01H—SPINNING OR TWISTING
- D01H9/00—Arrangements for replacing or removing bobbins, cores, receptacles, or completed packages at paying-out or take-up stations ; Combination of spinning-winding machine
- D01H9/02—Arrangements for replacing or removing bobbins, cores, receptacles, or completed packages at paying-out or take-up stations ; Combination of spinning-winding machine for removing completed take-up packages and replacing by bobbins, cores, or receptacles at take-up stations; Transferring material between adjacent full and empty take-up elements
- D01H9/16—Yarn-severing arrangements, e.g. for cutting transfer tails; Separating of roving in flyer
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D01—NATURAL OR MAN-MADE THREADS OR FIBRES; SPINNING
- D01H—SPINNING OR TWISTING
- D01H1/00—Spinning or twisting machines in which the product is wound-up continuously
- D01H1/14—Details
- D01H1/38—Arrangements for winding reserve lengths of yarn on take-up packages or spindles, e.g. transfer tails
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Textile Engineering (AREA)
- Spinning Or Twisting Of Yarns (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 この発明は、管替えを行う、機台固定式あるいは機台に
沿つて移動する移動式のオートドツフアを備えたリング
精紡機、撚糸機等の紡機における満管時の糸切断方法に
関するものである。
沿つて移動する移動式のオートドツフアを備えたリング
精紡機、撚糸機等の紡機における満管時の糸切断方法に
関するものである。
従来の技術 管替えを行うオートドツフアが装備されたリング精紡機
等の紡機においては管換え後の再起動時に糸を空ボビン
に自動的に巻付けることができるように、ローラパート
に連なる糸がトラベラに通つたままスピンドルに接続し
ていることが要求される。この要求を満すため例えば、
特開昭58−220828号等に開示されている従来の
技術では第9図のように切断刃1を備え周囲に溝部2が
形成された規制部3と、規制部3の直下においてローレ
ツトが周面に形成された尻糸巻部4とよりなるカツタ体
5をスピンドル6の下部に嵌着している。そして、満管
後リングレール7を急降下させ、傾斜巻を行つた後、尻
糸巻部4に糸を数回巻付け、満ボビンB引抜き時にトラ
ベラ8、尻糸巻部4から溝部2を通つて満ボビンBに連
なる糸を切断刃1に緊張状態で圧接してトラベラ8に近
い位置で糸条を切断していた。
等の紡機においては管換え後の再起動時に糸を空ボビン
に自動的に巻付けることができるように、ローラパート
に連なる糸がトラベラに通つたままスピンドルに接続し
ていることが要求される。この要求を満すため例えば、
特開昭58−220828号等に開示されている従来の
技術では第9図のように切断刃1を備え周囲に溝部2が
形成された規制部3と、規制部3の直下においてローレ
ツトが周面に形成された尻糸巻部4とよりなるカツタ体
5をスピンドル6の下部に嵌着している。そして、満管
後リングレール7を急降下させ、傾斜巻を行つた後、尻
糸巻部4に糸を数回巻付け、満ボビンB引抜き時にトラ
ベラ8、尻糸巻部4から溝部2を通つて満ボビンBに連
なる糸を切断刃1に緊張状態で圧接してトラベラ8に近
い位置で糸条を切断していた。
発明が解決しようとする問題点 この方法においては切断時に糸を緊張状態に保つ必要が
あるが、糸が太く切断しにくい場合、第10図のように
糸が切断される前に張力により傾斜巻およびボビン上部
の糸が下方に滑つてほどけ、糸の緊張が緩むので糸を切
断できないことがある。
あるが、糸が太く切断しにくい場合、第10図のように
糸が切断される前に張力により傾斜巻およびボビン上部
の糸が下方に滑つてほどけ、糸の緊張が緩むので糸を切
断できないことがある。
この発明は糸を切断する際に張力によりボビン上部の糸
がほどけるのを防止することをその解決しようとする問
題点とするものである。
がほどけるのを防止することをその解決しようとする問
題点とするものである。
問題を解決するための手段 本発明では上記従来の問題を解決するため満管後にリン
グレールを上昇しボビン最上部にバンチ巻を形成した
後、リングレールを下降させるとともにボビン把持具で
バンチ巻およびバンチ巻形成部を把持し、次にボビン把
持具を上昇し、バンチ巻がボビン把持具に押さえられた
状態でスピンドルからボビンを引き抜くことにより、ト
ラベラから前記バンチ巻に連らなる糸を前記切断刃で切
断するという方法を採用した。
グレールを上昇しボビン最上部にバンチ巻を形成した
後、リングレールを下降させるとともにボビン把持具で
バンチ巻およびバンチ巻形成部を把持し、次にボビン把
持具を上昇し、バンチ巻がボビン把持具に押さえられた
状態でスピンドルからボビンを引き抜くことにより、ト
ラベラから前記バンチ巻に連らなる糸を前記切断刃で切
断するという方法を採用した。
作用 ボビン最上部にバンチ巻が形成され、ボビン把持具でボ
ビンとともにバンチ巻を把持しているので、張力がかか
つてもバンチ巻以前の糸はほどけず、せいぜい傾斜巻だ
けしかほどけない。傾斜巻がほどけた場合でも、傾斜巻
のほどけによる糸の伸び量はボビンの半分程度の長さな
ので、オートドツフアによりボビンをスピンドルから引
き抜く際にトラベラから前記バンチ巻に連らなる糸に確
実に張力がかかりスピンドル下部の切断刃で切断され
る。
ビンとともにバンチ巻を把持しているので、張力がかか
つてもバンチ巻以前の糸はほどけず、せいぜい傾斜巻だ
けしかほどけない。傾斜巻がほどけた場合でも、傾斜巻
のほどけによる糸の伸び量はボビンの半分程度の長さな
ので、オートドツフアによりボビンをスピンドルから引
き抜く際にトラベラから前記バンチ巻に連らなる糸に確
実に張力がかかりスピンドル下部の切断刃で切断され
る。
実施例 以下、本発明を具体化した第1実施例を第1〜6図によ
り説明する。
り説明する。
本実施例のリング精紡機のスピンドル6の下部には前記
従来装置と同様にカツタ体5が装備されるとともに、管
替えを行うためのオートドツフア(図示しない)が装備
されている。オートドツフアのドツフイングバー11に
はボビン把持具12が所定の間隔を置いて取り付けら
れ、第6図に示すようボビン把持具12にはボビンBの
頭部より若干大きな内径のボビン挿入孔13が形成され
るとともに、中空部14が形成されている。その中空部
14内には充填部材15が配設され、その充填部材15
にはボビン把持具12の配列方向に延びるエア供給通路
16が形成されている。又、前記充填部材15にはこの
エア供給通路16と中空部14とに連通する排出口17
が形成されている。前記中空部14内にはボビン挾着用
のピストン18が往復移動可能に配置され、その端部が
ボビン挿入孔13内に出没するようになつている。
従来装置と同様にカツタ体5が装備されるとともに、管
替えを行うためのオートドツフア(図示しない)が装備
されている。オートドツフアのドツフイングバー11に
はボビン把持具12が所定の間隔を置いて取り付けら
れ、第6図に示すようボビン把持具12にはボビンBの
頭部より若干大きな内径のボビン挿入孔13が形成され
るとともに、中空部14が形成されている。その中空部
14内には充填部材15が配設され、その充填部材15
にはボビン把持具12の配列方向に延びるエア供給通路
16が形成されている。又、前記充填部材15にはこの
エア供給通路16と中空部14とに連通する排出口17
が形成されている。前記中空部14内にはボビン挾着用
のピストン18が往復移動可能に配置され、その端部が
ボビン挿入孔13内に出没するようになつている。
前記ピストン18と充填部材15との間において中空部
14内にはダイヤフラム19が設けられている。又、前
記中空部14の内壁とピストン18との間にはピストン
18を右方へ移動付勢するためのバネ20が設けられて
いる。
14内にはダイヤフラム19が設けられている。又、前
記中空部14の内壁とピストン18との間にはピストン
18を右方へ移動付勢するためのバネ20が設けられて
いる。
そして、ボビンBがボビン挿入孔13に挿入された状態
で、エア供給通路16にエアが供給され、そのエアが排
出口17を通つて中空部14内に排出された時には、ダ
イヤフラム19とともにピストン18がバネ20のバネ
力に抗して左方へ移動され、そのピストン18の端部と
挿入孔13の内壁面との間でボビンBが把持されるよう
になつている。又、その状態でエアの供給が停止された
時には、バネ20のバネ力によりピストン18及びダイ
ヤフラム19が右方へ移動され、そのピストン18の端
部がボビンBから離脱し、ボビンBを開放できるように
なつている。
で、エア供給通路16にエアが供給され、そのエアが排
出口17を通つて中空部14内に排出された時には、ダ
イヤフラム19とともにピストン18がバネ20のバネ
力に抗して左方へ移動され、そのピストン18の端部と
挿入孔13の内壁面との間でボビンBが把持されるよう
になつている。又、その状態でエアの供給が停止された
時には、バネ20のバネ力によりピストン18及びダイ
ヤフラム19が右方へ移動され、そのピストン18の端
部がボビンBから離脱し、ボビンBを開放できるように
なつている。
さて、上記のように構成された装置において、満管に伴
い機台が停止するとリングレール7が僅かに上昇して再
起動されボビンBの上部に第1図に示すようにバンチ巻
B1が形成される。続いてリングレールを急降下させ、
ボビンBに傾斜巻B2を行い、その後、第2図のように
スピンドル6のローレツト部4に糸を数回巻き付けた
後、機台が停止する。
い機台が停止するとリングレール7が僅かに上昇して再
起動されボビンBの上部に第1図に示すようにバンチ巻
B1が形成される。続いてリングレールを急降下させ、
ボビンBに傾斜巻B2を行い、その後、第2図のように
スピンドル6のローレツト部4に糸を数回巻き付けた
後、機台が停止する。
次いでオートドツフアが作動し、第3図のようにボビン
把持具12の挿入孔13内に満ボビンBが下方から挿入
され、エア供給通路16にエアが供給され、ピストン1
8が往動される。そして、そのピストン18とボビン挿
入孔13内壁面との間に満ボビンBが把持され、バンチ
巻B1もピストン18の端面により押圧され把持され
る。
把持具12の挿入孔13内に満ボビンBが下方から挿入
され、エア供給通路16にエアが供給され、ピストン1
8が往動される。そして、そのピストン18とボビン挿
入孔13内壁面との間に満ボビンBが把持され、バンチ
巻B1もピストン18の端面により押圧され把持され
る。
前記把持動作が行われた後、第4図のようにドツフイン
グバー11を再び作動し、ボビンBをスピンドル6から
引き抜く際にトラベラ8、ローレツト部4から溝部2を
通つてボビンに連なる糸を切断刃1に緊張状態で圧接し
て切断する。
グバー11を再び作動し、ボビンBをスピンドル6から
引き抜く際にトラベラ8、ローレツト部4から溝部2を
通つてボビンに連なる糸を切断刃1に緊張状態で圧接し
て切断する。
この際、切断しにくい太い糸では第5図に示す如く、糸
が切断される前に張力で傾斜巻B2がほぐれるが、傾斜
巻B2の上部にあるバンチ巻B1はボビン把持具12に
より把持されているのでほぐれない。傾斜巻B2のほぐ
れによる糸の伸び量はボビンBの長さの半分程度なので
傾斜巻B2がほぐれた場合でも、ボビンBを第5図の様
に更に上方に引き抜くと糸は緊張状態に保たれ、カツタ
1に圧接されて切断される。従つてこの方法によれば傾
斜巻B2がほぐれた場合でも確実に糸を切断することが
できる。
が切断される前に張力で傾斜巻B2がほぐれるが、傾斜
巻B2の上部にあるバンチ巻B1はボビン把持具12に
より把持されているのでほぐれない。傾斜巻B2のほぐ
れによる糸の伸び量はボビンBの長さの半分程度なので
傾斜巻B2がほぐれた場合でも、ボビンBを第5図の様
に更に上方に引き抜くと糸は緊張状態に保たれ、カツタ
1に圧接されて切断される。従つてこの方法によれば傾
斜巻B2がほぐれた場合でも確実に糸を切断することが
できる。
次に本発明を具体化した第2実施例を第7〜8図につい
て説明する。
て説明する。
本実施例のスピンドル6下方には糸係合部材31が設け
られ、該係合部材31はスピンドル6に嵌合する基端リ
ング32とリング32から伸び先端が下方に折り曲げら
れた引掛け板33から形成されている。
られ、該係合部材31はスピンドル6に嵌合する基端リ
ング32とリング32から伸び先端が下方に折り曲げら
れた引掛け板33から形成されている。
本実施例の装置においては満管に伴い機台が停止すると
バンチ巻B1が形成され、続いてリングレール7が急降
下し、ボビンBに傾斜巻B2が施こされる。次いでオー
トドツフアが作動し、ボビン把持具12により満ボビン
Bを把持し、スピンドル6から引き抜く。この際、バン
チ巻B1からトラベラ8に連らなる糸が引掛け板33に
引掛かり、引掛け板33とバンチ巻B1の間で張力によ
り糸が引きちぎられる。
バンチ巻B1が形成され、続いてリングレール7が急降
下し、ボビンBに傾斜巻B2が施こされる。次いでオー
トドツフアが作動し、ボビン把持具12により満ボビン
Bを把持し、スピンドル6から引き抜く。この際、バン
チ巻B1からトラベラ8に連らなる糸が引掛け板33に
引掛かり、引掛け板33とバンチ巻B1の間で張力によ
り糸が引きちぎられる。
発明の効果 以上のように本発明においては、スピンドルから満ボビ
ンを引き抜く際に、満ボビンとトラベラの間の糸に確実
に張力をかけることができ、糸が確実にスピンドル下部
の切断刃で切断される。
ンを引き抜く際に、満ボビンとトラベラの間の糸に確実
に張力をかけることができ、糸が確実にスピンドル下部
の切断刃で切断される。
第1〜5図は本発明第1実施例の作動状態を示す側面
図、第6図は第1実施例のボビン把持具を示す側断面
図、第7〜8図は本発明第2実施例の側面図、第9〜1
0図は従来装置の側面図である。 6……スピンドル、7……リングレール 8……トラベラ、11……ドツフイングバー 12……ボビン把持具、B……ボビン B1……バンチ巻
図、第6図は第1実施例のボビン把持具を示す側断面
図、第7〜8図は本発明第2実施例の側面図、第9〜1
0図は従来装置の側面図である。 6……スピンドル、7……リングレール 8……トラベラ、11……ドツフイングバー 12……ボビン把持具、B……ボビン B1……バンチ巻
Claims (1)
- 【請求項1】ドッフィングバーにボビン把持具が装着さ
れ、ドッフィングバー及びボビン把持具の操作により管
替えを行うオートドッファとスピンドル下部に切断刃を
備えた紡機において、満管後にリングレールを上昇しボ
ビン最上部にバンチ巻を形成した後、リングレールを下
降させるとともに前記ボビン把持具でバンチ巻された糸
およびバンチ巻形成部を把持し、次にボビン把持具を上
昇し、バンチ巻が前記ボビン把持具に押さえられた状態
でスピンドルからボビンを引き抜くことにより、トラベ
ラから前記バンチ巻に連なる糸を前記切断刃で切断する
ことを特徴とする紡機における糸切断方法
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59217063A JPH0627382B2 (ja) | 1984-10-15 | 1984-10-15 | 紡機における糸切断方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59217063A JPH0627382B2 (ja) | 1984-10-15 | 1984-10-15 | 紡機における糸切断方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6197432A JPS6197432A (ja) | 1986-05-15 |
| JPH0627382B2 true JPH0627382B2 (ja) | 1994-04-13 |
Family
ID=16698246
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59217063A Expired - Lifetime JPH0627382B2 (ja) | 1984-10-15 | 1984-10-15 | 紡機における糸切断方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0627382B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2526576B2 (ja) * | 1987-04-08 | 1996-08-21 | 株式会社豊田自動織機製作所 | 紡機における停止方法 |
| JP3075118B2 (ja) * | 1994-12-29 | 2000-08-07 | 住友電装株式会社 | 電気接続箱 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5234033A (en) * | 1975-09-08 | 1977-03-15 | Teijin Ltd | Treating method of yarn ends during doffing process |
| JPS6043925B2 (ja) * | 1977-07-15 | 1985-10-01 | 日特建設株式会社 | 法面緑化のための施肥方法 |
-
1984
- 1984-10-15 JP JP59217063A patent/JPH0627382B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6197432A (ja) | 1986-05-15 |
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