JPH062758A - 主変速機構と副変速機構の連動装置 - Google Patents

主変速機構と副変速機構の連動装置

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JPH062758A
JPH062758A JP15698392A JP15698392A JPH062758A JP H062758 A JPH062758 A JP H062758A JP 15698392 A JP15698392 A JP 15698392A JP 15698392 A JP15698392 A JP 15698392A JP H062758 A JPH062758 A JP H062758A
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JP
Japan
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main
sub
lever
transmission
transmission mechanism
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Application number
JP15698392A
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English (en)
Inventor
Hideaki Nakagawa
秀明 中川
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Iseki and Co Ltd
Iseki Agricultural Machinery Mfg Co Ltd
Original Assignee
Iseki and Co Ltd
Iseki Agricultural Machinery Mfg Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 歩行形耕耘機の主変速機構の切り替えと副変
速機構の切り替えとを、一つの変速レバーにて操作可能
にする。 【構成】 機体の前後方向に主変速ヨーク27を上下方
向へ揺動自在に設け、主変速ヨーク27の後部にレバー
ボス30を水平方向へ回動自在に枢着するとともに、該
レバーボス30の後部に変速レバー21を固設する。
又、主変速ヨーク27の前部に主変速アーム35を介し
て主変速軸37を連結し、主変速シフター40が移動し
て主変速機構24を操作可能にする。一方、前記レバー
ボス30の側部にボールジョイントロッド53を連結し
て副変速アーム52を回動自在にし、連結軸50及び副
変速軸46を介して副変速シフター48を移動し、副変
速機構25を操作可能にする。斯くの如く、一つの変速
レバー21にて主変速機構24及び副変速機構25を操
作できる連動装置26が形成される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は主変速機構と副変速機構
の連動装置に関するものであり、特に、歩行形耕耘機の
主変速機構と副変速機構の連動装置に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】従来の歩行形耕耘機を図7に示す。フレ
ーム1にエンジン2を載置し、エンジン2の後部にギヤ
ケース3を設けて、その下部に車軸4を枢着してある。
ギヤケース3にはハンドルフレーム5が固設されてお
り、該ハンドルフレーム5は後方へ延設され、操作ハン
ドル6,6を取り付けてある。
【0003】前記ギヤケース3の内部には主変速機構7
及び副変速機構8とが設けられ、主変速機構7は伝達機
構を介して主変速レバー9に連結され、副変速機構8は
伝達機構を介して副変速レバー10に連結されている。
而して、主変速レバー9を上下何れかへ回動操作すれ
ば、主変速機構7が中立位置から前進高速、前進低速、
或いは後進等の各位置に切り替えられる。又、副変速レ
バー10を前後何れかへ回動操作すれば、主変速レバー
9によって決定した位置を、更に高低数段に変速するよ
うに切り替えられる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】従来の歩行形耕耘機の
主変速切り替え及び副変速切り替えは、夫々主変速レバ
ーの回動操作又は副変速レバーの回動操作によって別個
に操作している。従って、変速操作が頻雑となり、最適
の車速を迅速に選択することが困難であった。そこで、
主変速機構の切り替えと副変速機構の切り替えとを一つ
のレバーにて操作可能にし、使用状況に適した車速を簡
易迅速に選択できるようにするために解決すべき技術的
課題が生じてくるのであり、本発明はこの課題を解決す
ることを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は上記目的を達成
するために提案されたものであり、主変速機構と副変速
機構とを備え、変速レバーの回動操作によって夫々の変
速機構を切り替え自在にした歩行形耕耘機に於いて、機
体の前後方向に主変速ヨークを設けて上下方向へ揺動自
在にし、該主変速ヨークの後部に水平方向へ回動自在な
レバーボスを枢着するとともに、レバーボスの後部に変
速レバーを取り付けて後方へ突出させ、更に、機体の前
後方向に設けた主変速軸の一端に主変速シフターを連結
するとともに、該主変速軸の他端に前記主変速ヨークと
直交して主変速アームを固着し、この主変速アームの端
部にステーリンクを介して前記主変速ヨークの前部を連
結し、一方、副変速シフターに連結した副変速軸を上下
動自在に垂設し、副変速軸の上端部に副変速軸と直交し
て枢着した連結軸の一端部を連結し、該連結軸の他端部
に副変速アームを固着し、更に、この副変速アームと前
記レバーボスの側部とをボールジョイントロッドにて連
結したことを特徴とする主変速機構と副変速機構の連動
装置を提供するものである。
【0006】
【作用】変速レバーを上下何れかへ回動すれば、レバー
ボスとともに主変速ヨークが上下方向へ揺動し、主変速
ヨークの前部に連結したステーリンクを介して主変速ア
ームが主変速ヨークと直交する方向に回動する。従っ
て、機体の前後方向に設けられた主変速軸が軸心を中心
に回動し、主変速シフターが移動して主変速機構が切り
替えられる。
【0007】一方、変速レバーを水平方向の左右何れか
へ回動すれば、主変速ヨークに対してレバーボスが前記
変速レバーの操作方向と同一方向へ水平に回動する。然
るときは、ボールジョイントロッドが押し引きされて副
変速アームが連結軸を中心に回動し、連結軸の一端に連
結軸と直交して設けた副変速軸が上下何れかの方向へ移
動する。従って、該副変速軸の上下動により、副変速シ
フターが移動して副変速機構が切り替えられる。
【0008】斯くして、一つの変速レバーにて主変速機
構の切り替えと副変速機構の切り替えとの双方が操作可
能になる。
【0009】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図1乃至図6に従
って詳述する。尚、説明の都合上、従来と同一の構成部
分も同時に説明する。図1は歩行形耕耘機を示したもの
であり、フレーム11にエンジン12を載置し、エンジ
ン12の後部にギヤケース13を設けて、その下部に車
軸14を枢着する。ギヤケース13の上部には左右両側
に支枠15,15を取り付け、該支枠15,15にハン
ドルフレーム16を固設するとともに、バッテリー17
を被蔽するバッテリーカバー18を開閉自在に設ける。
ハンドルフレーム16の後部には左右の操作ハンドル1
9,19を取り付けてあり、且つ、レバーガイド兼用の
操作パネル20を固設して、機体の変速レバー21及び
耕耘具22の変速レバー23を後方へ突設している。
【0010】図2及び図3は主変速機構24及び副変速
機構25の連動装置26を示したものであり、機体の前
後方向へ主変速ヨーク27を設け、該主変速ヨーク27
の略中央位置に中心軸28を嵌挿して該主変速ヨーク2
7を上下方向へ揺動自在にする。中心軸28の両端はハ
ンドルフレーム16の左右両側部に軸支させる。該主変
速ヨーク27の後部にピン29を嵌着してレバーボス3
0を水平方向へ回動自在に枢着するとともに、このレバ
ーボス30の後部に前記変速レバー21の基部を固着す
る。前記変速レバー21は操作パネル19のガイド溝3
1を貫通して後方へ突出されている。
【0011】先ず、主変速機構の切り替え機構について
説明すれば、主変速ヨーク27の前部にピン33を嵌挿
してステーリンク34の一端を枢着し、ステーリンク3
4の他端には主変速ヨーク27と直交して設けられた主
変速アーム35の一端をピン36にて枢着する。該主変
速アーム35の中央部には機体の前後方向に設けた主変
速軸37の後部を固着してあり、該主変速アーム35は
この主変速軸37を回動中心に、前記主変速ヨーク27
と直交して上下方向へ揺動自在となっている。又、該主
変速アーム35の他端にピン38を設ける。そして、主
変速軸38の前部はギヤケース13の内部へ挿入され、
主変速軸38の前端部にアームボス39を嵌着して主変
速シフター40を固設する。
【0012】ここで、変速レバー21を二点鎖線で示す
ように上方へ回動すれば、図4に示すように、主変速ヨ
ーク27の後部が中心軸28を回動中心に上方へ移動
し、主変速ヨーク27の前部が中心軸28を回動中心に
下方へ移動する。更に、ステーリンク34を介して主変
速アーム35の一端が、鎖線で示した位置から実線で示
す位置へ押し下げられ、該主変速アーム35は主変速軸
37とともに同図中矢印X方向に回動する。
【0013】従って、図2に示したアームボス39によ
り主変速シフター40が、同図の紙面の奥方向へ移動し
て、主変速機構24が前進高速位置から前進低速位置へ
切り替わる。図5は操作パネル20の正面を示し、副変
速機構がニュートラルの位置で主変速機構の切り替えを
行うガイド溝31が同図中縦位置に設けられている。
又、このガイド溝31と直交し、前進高速位置で副変速
機構の切り替えを行うガイド溝41、及び前進低速位置
で副変速機構の切り替えを行うガイド溝42、並びに後
進位置で副変速機構の切り替えを行うガイド溝43が夫
々同図中横位置に設けられている。更に、操作パネル2
0の下部には耕耘具の変速レバー23のガイド溝44を
横方向に設け、操作パネル20の上部にはモニターラン
プ45,45,45を設けてある。
【0014】而して、変速レバー21を図4に示した位
置から更に上方へ回動すれば、前記主変速ヨーク27の
前部が更に下方へ回動し、ステーリンク34を介して主
変速アーム35の一端が更に押し下げられる。依って、
主変速軸37は同図中矢印X方向へ更に回動し、図2に
示した主変速シフター40が移動して主変速機構24が
前進低速位置から後進位置へ切り替わる。然るときに
は、図5に示した操作パネル20に於いて、変速レバー
21はガイド溝42の位置からガイド溝43の位置へ移
動し、後進の副変速操作が可能な状態となる。
【0015】次に、図2及び図6に従って副変速機構2
5の切り替え機構について説明すれば、ギヤケース13
に副変速軸46を上下動自在に垂設し、その下部にアー
ムボス47を固設して副変速シフター48に連結する。
副変速軸46の上部はギヤケース13の上部へ突出して
あり、その上端には一定間隔で二枚のプレートを固着し
て係止部49が設けられている。そして、副変速軸46
と直交して連結軸50を設け、その両端を左右の支枠1
5,15に軸支させる。そして、連結軸50の一端部に
アーム51,51を並設して、その先端部を前記副変速
軸46の係止部49へ挟挿して係合する。又、連結軸5
0の他端部に副変速アーム53を固着し、該副変速アー
ム53の先端部53aと前記レバーボス30の側部30
aとを、ボールジョイントロッド53にて連結する。
【0016】而して、変速レバー21を図6の二点鎖線
で示すように水平方向へ回動すれば、主変速ヨーク27
の後部に嵌着したピン29を中心にレバーボス30が同
図中矢印Y1 方向へ水平回動し、レバーボス30の側部
30aがボールジョイントロッド53を後方へ引張って
副変速アーム52及び連結軸50が同図中矢印Y2 方向
へ回動する。従って、連結軸50の他端部に固設したア
ーム51,51の先端部が上方へ回動し、副変速軸46
の係止部49を上方へ押圧して副変速軸46を上昇させ
る(矢印Y3 方向へ移動)。
【0017】依って、図2に示したアームボス47が上
動し、副変速シフター48によって副変速機構25が中
立位置から3連位置へ切り替わる。尚、副変速機構25
にはキースライド式の変速装置が使用されており、副変
速軸46の上下動を図2中、紙面の手前方向又は奥方向
へ変換し、副変速シフター48が上記何れかの方向へス
ライドして、副変速機構25を1速、2速、ニュートラ
ル、3速の各位置へ切り替え操作する。
【0018】而して、本発明に於いては、主変速機構2
4と副変速機構25とを連動装置26によって連結した
ことによって、一本の変速レバー21のみにて主変速機
構24の切り替え操作と、副変速機構25の切り替え操
作とが可能になる。又、図5の操作パネル20の操作パ
ターンから明らかになるように、前進高速、前進低速、
或いは後進の各位置に於ける副変速切り替えは、変速レ
バー21を横方向へ1段ずつ操作すればよく、主変速切
り替えは、ニュートラル位置のガイド溝31を縦方向へ
操作する等、従来形に比べてレバーストロークが短くな
り、操作性が向上した。又、例えば速度が大きく変化す
る2速から3速への切り替え、及び5速から6速への切
り替えの中間にニュートラル位置を設けたことにより、
オペレータの誤操作による機体の衝撃等の事故を未然に
防止できる。
【0019】又、副変速機構25にキースライド式の変
速装置を設けたことにより、副変速シフター48の押し
引き操作はノンクラッチで切り替え操作でき、車速切り
替えが極めて容易迅速に行えるようになる。更に、連結
軸50や副変速アーム52、副変速軸46の係止部49
等をギヤケース13の上部に設けてあるので、組立及び
調整作業が容易となり、且つ、変速レバー21の回動支
点をハンドルフレーム16とは別体にしたため、変速状
態の確認も可能となり、メインテナンスの作業性が著し
く向上する。
【0020】尚、本発明は、本発明の精神を逸脱しない
限り種々の改変を為すことができ、そして、本発明が該
改変されたものに及ぶことは当然である。
【0021】
【発明の効果】本発明は上記一実施例に詳述したよう
に、主変速機構と副変速機構とを連動装置によって連結
したので、一本の変速レバーのみで双方の切り替え操作
を行えるようになった。従って、オペレータの変速操作
が著しく簡単になって誤操作の虞もなくなり、使用状況
に適した車速を簡易迅速に選択することができる。而
も、連動装置の構成は簡素化され、組立及び調整も簡便
に行える等正に諸種の効果を奏する発明である。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を示す歩行形耕耘機の側面
図。
【図2】主変速機構と副変速機構の連動機構を示す要部
側面図。
【図3】変速レバーの主変速位置が前進高速にあり、副
変速位置がニュートラルにある状態を示す連動機構の斜
面図。
【図4】変速レバーの主変速位置が前進低速へシフトさ
れたときの作動状態を示す連動機構の斜視図。
【図5】操作パネルの正面図。
【図6】変速レバーの主変速位置が前進低速にあり、副
変速位置を3速へシフトするときの作動状態を示す連動
機構の斜視図。
【図7】従来型の歩行形耕耘機の側面図。
【符号の説明】
21 変速レバー 24 主変速機構 25 副変速機構 26 連動装置 27 主変速ヨーク 30 レバーボス 30a 側部 34 ステーリンク 35 主変速アーム 37 主変速軸 40 主変速シフター 46 副変速軸 48 副変速シフター 50 連結軸 52 副変速アーム 53 ボールジョイントロッド

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 主変速機構と副変速機構とを備え、変速
    レバーの回動操作によって夫々の変速機構を切り替え自
    在にした歩行形耕耘機に於いて、機体の前後方向に主変
    速ヨークを設けて上下方向へ揺動自在にし、該主変速ヨ
    ークの後部に水平方向へ回動自在なレバーボスを枢着す
    るとともに、レバーボスの後部に変速レバーを取り付け
    て後方へ突出させ、更に、機体の前後方向に設けた主変
    速軸の一端に主変速シフターを連結するとともに、該主
    変速軸の他端に前記主変速ヨークと直交して主変速アー
    ムを固着し、この主変速アームの端部にステーリンクを
    介して前記主変速ヨークの前部を連結し、一方、副変速
    シフターに連結した副変速軸を上下動自在に垂設し、副
    変速軸の上端部に副変速軸と直交して枢着した連結軸の
    一端部を連結し、該連結軸の他端部に副変速アームを固
    着し、更に、この副変速アームと前記レバーボスの側部
    とをボールジョイントロッドにて連結したことを特徴と
    する主変速機構と副変速機構の連動装置。
JP15698392A 1992-06-16 1992-06-16 主変速機構と副変速機構の連動装置 Pending JPH062758A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2012231696A (ja) * 2011-04-28 2012-11-29 Iseki & Co Ltd 乗用型草刈機

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JP2012231696A (ja) * 2011-04-28 2012-11-29 Iseki & Co Ltd 乗用型草刈機

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