JPH0628063A - 計算機システム - Google Patents

計算機システム

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JPH0628063A
JPH0628063A JP4180172A JP18017292A JPH0628063A JP H0628063 A JPH0628063 A JP H0628063A JP 4180172 A JP4180172 A JP 4180172A JP 18017292 A JP18017292 A JP 18017292A JP H0628063 A JPH0628063 A JP H0628063A
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 計算機システムに関し、周辺装置の電源制御
をローカルからリモートに切替えた際に正常に電源が投
入されるようにすることを目的とする。 【構成】 上位装置1と下位装置2との間を一本のイン
タフェースケーブル5で接続し、複数の情報を時分割で
転送する計算機システムであって、下位装置2には、電
源投入制御を上位装置1の指示で行うリモート制御か、
又は下位装置2側で行うローカル制御かに切替える切替
手段3と、電源投入状態か、又は電源切断状態かを示す
フラグ4とを設け、下位装置2が切替手段3をローカル
制御に切替えて電源を切断した後は、切替手段3がリモ
ート制御に切替えられると共に、フラグ4が電源投入状
態を示した場合に、上位装置1が電源投入指示を発行
し、フラグ4が電源切断状態を示している間は、切替手
段3がリモート制御に切替えられても、上位装置1が電
源投入指示を発行しないように構成する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は中央処理装置の制御によ
り周辺装置の電源投入及び切断が行われる計算機システ
ムに係り、特に中央処理装置と周辺装置を接続する一本
のインタフェースケーブルを介して複数の情報が時分割
で転送される場合、周辺装置の電源制御をローカルから
リモートに切替えた際に正常に電源が投入されるように
した計算機システムに関する。
【0002】近年、計算機システムは大規模化してきて
いるが、それに伴い、中央処理装置と周辺装置との間の
インタフェースケーブルも増大しているが、このインタ
フェースケーブルの増大は装置の設置効率を低下させて
いる。
【0003】このため、両者間のインタフェースをパラ
レルインタフェースからシリアルインタフェースにする
ことにより、インタフェースケーブルの本数を削減し
て、装置の設置効率を改善してきている。
【0004】ところで、一般的に、パラレル信号のイン
タフェースの場合、信号線の一本毎に意味を持たせるこ
とにより、論理レベル信号で制御することが可能なた
め、周辺装置に対する制御が容易となる。
【0005】しかし、シリアル信号のインタフェースの
場合は、インタフェース部のデータが、シリアルーパラ
レル変換クロックと同期して変化するため、制御が難し
くなる。
【0006】従って、シリアルインタフェースを用いて
中央処理装置が周辺装置の電源制御を行う場合、周辺装
置に設けられたリモート/ローカル切替スイッチによっ
て、周辺装置が独立して電源の投入又は切断を行った
後、再び中央処理装置の制御下に戻った時、不都合が発
生しないことが必要である。
【0007】
【従来の技術】図3は従来技術の一例を説明するブロッ
ク図である。図3(A) はパラレルインタフェースの場合
を示し、中央処理装置6と周辺装置7とは、複数のイン
タフェースケーブル10によって接続されており、中央
処理装置6からは、インタフェースケーブル10の中の
一本のケーブル11を経て電源投入又は切断の信号が周
辺装置7に送出される。
【0008】即ち、中央処理装置6は自身の電源が投入
されるか、オペレータからの指示により、ケーブル11
に電源投入信号として、例えば、論理 "1”を送出し、
中央処理装置6自身の電源が切断されるか、オペレータ
からの指示により、電源切断信号として論理 "0”を送
出する。
【0009】ところで、一般的に周辺装置7には、計算
機システムの保守時等に備え、周辺装置7自身のみでも
電源投入又は切断が出来るように、リモート又はローカ
ル切替え用のスイッチ8が設けられている。
【0010】そして、このスイッチ8がリモート側に切
替えられた時には、中央処理装置6からの電源制御が有
効となって、スイッチ8を経て、中央処理装置6が送出
する論理 "1”又は "0”が電源装置9に供給されるた
め、電源装置9には自動的に電源が入り、又は切断され
る。
【0011】又、スイッチ8がローカル側に切替えられ
た時には、電源装置9に設けられた電源スイッチが有効
となり、周辺装置7自身で電源制御が可能となる。即
ち、周辺装置7でオペレータが電源スイッチをオン又は
オフとすることにより、電源投入又は切断を行うことが
出来る。
【0012】そして、オペレータがスイッチ8を再びリ
モート側に切替えた場合、中央処理装置6が送出してい
る論理 "1”又は "0”が電源装置9に送出されるた
め、周辺装置7は再び中央処理装置6の電源制御を受け
ることが出来る。
【0013】従って、周辺装置7の保守等で、オペレー
タがスイッチ8をローカル側に切替え、周辺装置7の電
源を切断して保守を行った後、周辺装置7に電源を投入
して自己診断終了後、スイッチ8をリモート側に切替え
ても、中央処理装置6からケーブル11に論理 "1”が
送出されたままであれば、電源投入状態を維持すること
が出来る。
【0014】図3(B) はシリアルインタフェースの場合
を示し、中央処理装置6と周辺装置13とは、一本のイ
ンタフェースケーブル5で接続され、このインタフェー
スケーブル5を経て複数の情報が時分割で転送される。
【0015】即ち、中央処理装置6が送出する命令や周
辺装置13が送出するステータス等の情報と共に、中央
処理装置6が送出する電源投入又は切断を指示する信号
がシリアルーパラレル変換クロックに同期して周辺装置
13に送出される。
【0016】従って、中央処理装置6が送出する電源投
入を指示する信号は、中央処理装置6に電源が投入され
た時か、又はオペレータが指示した時にインタフェース
ケーブル5に送出され、シリアルーパラレル変換クロッ
クに同期して、或るタイミングでこの電源投入指示信号
が転送された後は、次のシリアルーパラレル変換クロッ
クの変化に対応して、インタフェースケーブル5には他
の情報が送出されるため、周辺装置13はこの電源投入
指示信号を、例えば、レジスタ12に記憶して、電源切
断指示信号が受信されるまで保持している。
【0017】又、電源切断を指示する信号は、中央処理
装置6の電源が切断された時か、又はオペレータが指示
した時にインタフェースケーブル5に送出され、前記同
様にして、この電源切断信号もレジスタ12に記憶さ
れ、電源投入指示信号が受信されるまで保持されてい
る。
【0018】
【発明が解決しようとする課題】上記の如く、従来のシ
リアルインタフェースを使用する計算機システムでは、
周辺装置13側で中央処理装置6が送出する電源投入又
は切断を指示する制御信号を記憶して保持しているが、
スイッチ8をローカル側に切替えると、レジスタ12に
保持されている電源投入指示信号がリセットされる。
【0019】しかし、中央処理装置6からはオペレータ
が指示しない限り、再び電源投入指示信号は送出されな
い。このため、周辺装置13でスイッチ8をローカルか
らリモートに切替えた時、中央処理装置6から再び電源
投入指示信号を送出させない場合は、周辺装置13のレ
ジスタ12にはリモート時の電源投入指示信号が保持さ
れていないため、周辺装置13の電源装置9に備わる電
源スイッチを投入してから、スイッチ8を切替え、リモ
ート状態にするとレジスタ12から電源投入指示信号が
電源装置9に送出されない。従って、電源スイッチがオ
ンであっても、リモート制御になったことにより電源が
切断されることとなる。
【0020】近年、シリアルインタフェースを使用する
場合、中央処理装置6と周辺装置13との設置場所が異
なることが多く、その都度中央処理装置6側のオペレー
タに通知して電源投入指示信号を送出させる必要があ
り、保守効率が悪いという問題がある。
【0021】本発明はこのような問題点に鑑み、周辺装
置13で電源スイッチを投入した時、フラグをセットす
ることで、スイッチ8をリモート側に切替えた時、中央
処理装置6に再び電源投入指示信号を自動的に送出させ
るようにすることを目的としている。
【0022】
【課題を解決するための手段】図1は本発明の原理を説
明するブロック図である。計算機システムは、下位装置
2と、この下位装置2を制御する上位装置1とから構成
され、この上位装置1と下位装置2との間を一本のイン
タフェースケーブル5で接続し、このインタフェースケ
ーブル5を介して複数の情報を時分割で転送する。
【0023】そして、前記下位装置2には、電源投入制
御を上位装置1の指示で行うリモート制御か、又は下位
装置2側で行うローカル制御かに切替える切替手段3
と、電源投入状態か、又は電源切断状態かを示すフラグ
4とを設けている。
【0024】そして、下位装置2が前記切替手段3をロ
ーカル制御に切替えて電源を切断した後は、切替手段3
がリモート制御に切替えられると共に、フラグ4が電源
投入状態を示した場合に、前記上位装置1が電源投入指
示を発行し、フラグ4が電源切断状態を示している間
は、切替手段3がリモート制御に切替えられても、前記
上位装置1が電源投入指示を発行しない。
【0025】
【作用】上記の如く構成することにより、下位装置2を
電源投入状態として、切替手段3をリモート側に切替え
た時、上位装置1に自動的に再び電源投入指示信号を送
出させることが出来る。
【0026】従って、保守作業終了時に上位装置1に対
し、電源投入指示信号の送出を要求することなく、下位
装置2の電源投入状態を維持させることが可能であり、
保守効率の低下を防止することが出来る。
【0027】
【実施例】図2は本発明の一実施例を示す回路のブロッ
ク図である。図3と同一符号は同一機能のものを示す。
中央処理装置6はインタフェースケーブル5を経て周辺
装置14のデータ転送制御回路16に対し、命令を送出
して周辺装置14のデータ転送制御回路16からのレス
ポンスによって、この命令の実行結果を受領すると共
に、ポーリングに対するアテンションを受領して周辺装
置14の状態変化を報告させる。
【0028】周辺装置14は図3で説明した如く、イン
タフェースケーブル5とデータ転送制御回路16を経て
受信した電源投入指示信号をレジスタ12に記憶させて
おり、スイッチ8がリモート側であると、レジスタ12
はスイッチ8を経て電源装置9に、この電源投入指示信
号を送出する。従って、周辺装置14は電源装置9から
電源を供給されて動作している。
【0029】オペレータが保守等のため、スイッチ8を
ローカル側に切替えると、レジスタ12の記憶する電源
投入指示信号はリセットされるが、電源装置9の電源ス
イッチ15は有効であるため、オペレータが電源スイッ
チ15を切断するまで、周辺装置14は動作を継続す
る。
【0030】オペレータの保守作業が終了して、切断さ
れていた電源スイッチ15が投入されると、フラグ4が
セットされる。このフラグ4のセットは、データ転送制
御回路16により、中央処理装置6のポーリングに対す
るアテンションによって報告され、中央処理装置6はフ
ラグ4のセットを認識する。
【0031】そして、スイッチ8がリモート側に切替え
られ、この状態が中央処理装置6のポーリングに対する
データ転送制御回路16のアテンションによって報告さ
れると、中央処理装置6はフラグ4がセットされている
ことと、スイッチ8がリモート側に切替えられているこ
とにより、インタフェースケーブル5を経て、周辺装置
14のデータ転送制御回路16に電源投入指示信号を送
出する。
【0032】従って、レジスタ12にはデータ転送制御
回路16を経て再び電源投入指示信号が記憶され、スイ
ッチ8を経て電源装置9に送出されるため、電源装置9
は電源投入状態を保持して周辺装置14に電源を供給す
る。
【0033】又、オペレータの保守作業が終了し、スイ
ッチ8がリモート側に切替えられた場合、前記同様にし
て中央処理装置6のポーリングに対するアテンションに
よって報告されるが、中央処理装置6はフラグ4がセッ
トされない間は電源投入指示信号を送出せず、オペレー
タが電源装置9の電源スイッチ15を投入することで、
フラグ4がセットされると電源投入指示信号を送出す
る。
【0034】
【発明の効果】以上説明した如く、本発明は周辺装置が
ローカル状態で電源スイッチが投入されている場合、リ
モート状態にされることにより周辺装置の電源が切断さ
れることが無く、電源投入状態が保持され、人手の介入
を不要として速やかに計算機システムの運用に入ること
が出来る。
【0035】又、周辺装置の電源スイッチが切断されて
いる時、リモート又はローカル切替え用のスイッチがリ
モートに切替えられた時、周辺装置の電源が投入される
ことが無いため、保守作業の安全性が損なわれることが
無い。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明の原理を説明するブロック図
【図2】 本発明の一実施例を示す回路のブロック図
【図3】 従来技術の一例を説明するブロック図
【符号の説明】
1 上位装置 2 下位装置 3 切替手段 4 フラグ 5、10 インタフェースケーブル 6 中央処理装置 7、13、14 周辺装置 8 スイッチ 9 電源装置 11 ケーブル 12 レジスタ 15 電源スイッチ 16 データ転送制御回路

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 下位装置(2) と、該下位装置(2) を制御
    する上位装置(1) とから構成され、該上位装置(1) と下
    位装置(2) との間を一本のインタフェースケーブル(5)
    で接続し、該インタフェースケーブル(5) を介して複数
    の情報を時分割で転送する計算機システムであって、 該下位装置(2) には、電源投入制御を上位装置(1) の指
    示で行うリモート制御か、又は下位装置(2) 側で行うロ
    ーカル制御かに切替える切替手段(3) と、電源投入状態
    か、又は電源切断状態かを示すフラグ(4) とを設け、 該下位装置(2) が前記切替手段(3) をローカル制御に切
    替えて電源を切断した後は、該切替手段(3) がリモート
    制御に切替えられると共に、該フラグ(4) が電源投入状
    態を示した場合に、該上位装置(1) が電源投入指示を発
    行し、該フラグ(4) が電源切断状態を示している間は、
    該切替手段(3) がリモート制御に切替えられても、該上
    位装置(1) が電源投入指示を発行しないことを特徴とす
    る計算機システム。
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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6044476A (en) * 1995-05-31 2000-03-28 Hitachi, Ltd. Computer management system
KR100361870B1 (ko) * 1999-01-19 2002-11-23 인터내셔널 비지네스 머신즈 코포레이션 컴퓨터 시스템 내의 주변 장치에 공급되는 전원을제어하는 방법 및 장치
CN114625037A (zh) * 2021-09-03 2022-06-14 瑞龙诺赋(上海)医疗科技有限公司 手术设备控制系统、控制器切换方法、装置、设备及介质

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