JPH0628218A - マイクロコンピュータのプログラム開発支援装置 - Google Patents

マイクロコンピュータのプログラム開発支援装置

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JPH0628218A
JPH0628218A JP4039160A JP3916092A JPH0628218A JP H0628218 A JPH0628218 A JP H0628218A JP 4039160 A JP4039160 A JP 4039160A JP 3916092 A JP3916092 A JP 3916092A JP H0628218 A JPH0628218 A JP H0628218A
Authority
JP
Japan
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signal
microcomputer
break
nmi
program
Prior art date
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Pending
Application number
JP4039160A
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English (en)
Inventor
Ryuichi Ogawa
竜一 小川
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Sharp Corp
Original Assignee
Sharp Corp
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Publication date
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Publication of JPH0628218A publication Critical patent/JPH0628218A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 NMI機能を利用したプログラム開発支援装
置の誤動作を防止する。 【構成】 マイクロコンピュータ1は暴走検出回路9か
らのNMI信号によってノンマスカブル割込み処理を行
う。このマイクロコンピュータ1の動作プログラム開発
を支援するプログラム開発支援装置2においても、ブレ
ーク機能をノンマスカブル割込み処理によって実現す
る。暴走検出回路9によるノンマスカブル割込み処理中
には、誤動作防止回路10がブレークトリガ発生回路5
からのブレーク信号をマスクする。割込み処理が終了す
ると、割込み復帰命令検出回路15がRSフリップフロ
ップ11をリセットし、ANDゲート12によるブレー
ク信号のマスク状態を解除する。ブレークトリガ発生回
路5からのブレーク信号はNMI要求発生回路6に与え
られ、内部NMI信号としてORゲート7を介してマイ
クロコンピュータ1に与えられる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、マイクロコンピュータ
のノンマスカブル割込み(以下「NMI」と略称するこ
ともある)動作を利用してプログラムの実行を停止する
ブレーク機能を備え、プログラム開発を支援するマイク
ロコンピュータのプログラム開発支援装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来から、マイクロコンピュータのプロ
グラム開発には、デバッガやインサーキット・エミュレ
ータなどのプログラム開発支援装置が用いられている。
マイクロコンピュータのプログラムは、最初から完全な
ものを作成することは非常に困難であり、動作を確認し
て不具合点を是正しながら作成する必要がある。プログ
ラム開発支援装置は、プログラム開発のための各種機能
を有し、プログラム開発を効率的に行うための支援を行
う。そのような支援機能の1つとして、ブレーク機能が
ある。ブレーク機能は、開発しようとするプログラムで
あるユーザプログラムを実行した後で、予め設定される
条件が成立すると、ユーザプログラムの実行を停止し、
ブレークを行い、ブレーク時点でのメモリやレジスタの
内容の参照や変更を可能にする。
【0003】このようなブレーク動作は、開発支援装置
においてブレーク条件が成立したときに、開発の対象と
なるマイクロコンピュータに対して内部NMI要求(以
下「INMI」と略称)信号を発生して行われる。マイ
クロコンピュータは、INMIが発生されると、制御を
ユーザプログラムが格納されているユーザメモリからモ
ニタプログラムが格納されているモニタメモリへ移す。
これによってモニタプログラムの実行が開始され、ブレ
ーク機能が実現される。モニタプログラムでは、対象と
なるマイクロコンピュータのメモリやレジスタ内容を参
照・変更したり、ユーザプログラムを再実行するための
制御プログラムを含む。
【0004】マイクロコンピュータのNMIは、確実に
応答される割込み機能であるので、ウォッチドッグタイ
マ(略称「WDT」)などによる異常検出処理にも用い
られることが多い。このようなマイクロコンピュータに
対するプログラム開発を支援するときには、NMIの要
因が2種類存在することになるけれども、両者を兼用し
てNMIは使用される。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】プログラム開発支援装
置の対象となるマイクロコンピュータには、NMI動作
が開始した後で、仮に再びNMI要求が発生しても新た
なNMI動作を行わないものがある。このようなマイク
ロコンピュータにおいて、プログラム開発支援装置がブ
レーク機能のためにNMIを利用し、さらにウォッチド
ッグタイマなどでNMIを利用する場合には次のような
不都合が生じる。すなわち、ユーザプログラム実行中
に、ウォッチドッグタイマなどによる割込み要因(UN
MI)が発生してマイクロコンピュータがNMI処理を
行っている最中には、プログラム開発支援装置側でブレ
ーク条件が成立しても新たなNMI動作が行われない。
一方、NMI動作中に続けてNMI動作が可能なマイク
ロコンピュータにおいては、複数のNMI動作が重複し
て行われてしまい、プログラム開発支援装置は正常なブ
レーク動作を行うことができない。
【0006】本発明の目的は、上述のようなNMI動作
に伴う誤動作を防止し、プログラム開発の支援を有効に
行うことができるマイクロコンピュータのプログラム開
発支援装置を提供することである。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、マイクロコン
ピュータのノンマスカブル割込みを利用したブレーク機
能を備えるプログラム開発支援装置において、マイクロ
コンピュータのプログラム動作を監視し、予め定める条
件が成立したとき、ブレーク信号を発生するブレーク信
号発生手段と、マイクロコンピュータへのノンマスカブ
ル割込み要求信号に応答し、ノンマスカブル割込み要求
信号が発生されたとき、割込み動作中であることを表す
ステータス信号を発生するステータス信号発生手段と、
マイクロコンピュータの割込み動作を監視し、割込み動
作の終了を検出したとき、ステータス信号発生手段から
のステータス信号の発生を停止するリセット手段と、ブ
レーク信号およびステータス信号に応答し、ステータス
信号が発生していないときにのみ、ブレーク信号をマイ
クロコンピュータにノンマスカブル割込み要求信号とし
て与えるマスク手段とを含むことを特徴とするマイクロ
コンピュータのプログラム開発支援装置である。
【0008】
【作用】本発明に従えば、プログラム開発支援装置に
は、マイクロコンピュータのノンマスカブル割込みを利
用したブレーク機能が備えられ、ブレーク信号発生手段
と、ステータス信号発生手段と、リセット手段と、マス
ク手段とが含まれる。ブレーク信号発生手段は、マイク
ロコンピュータのプログラム動作を監視し、予め定める
条件が成立したときブレーク信号を発生する。ブレーク
信号はマスク手段を介してマイクロコンピュータにノン
マスカブル割込み要求信号として与えられる。マスク手
段にはステータス信号も与えられる。ステータス信号
は、マイクロコンピュータへのノンマスカブル割込み要
求信号が発生されたとき発生し、割込み動作中であるこ
とを表す。リセット手段が割込み動作の終了を検出する
と、ステータス信号の発生が停止される。したがって、
ノンマスカブル割込み要求信号によって割込み動作が開
始されると、この割込み動作中にブレーク信号が発生さ
れたときには、割込み動作が終了してからノンマスカブ
ル割込み要求信号が発生される。これによってブレーク
動作のためのノンマスカブル割込み要求信号を、誤動作
を生じることなく、マイクロコンピュータに与えること
ができる。
【0009】
【実施例】図1は、本発明の一実施例の概略的な電気的
構成を示す。マイクロコンピュータ1のためのユーザプ
ログラムを開発するために、デバッガやインサーキット
・エミュレータなどのプログラム開発支援装置2が用い
られる。ユーザプログラムは、プログラム開発支援装置
2内のユーザメモリ3内に格納される。プログラム開発
支援装置2は、マイクロコンピュータ1をユーザメモリ
3上のユーザプログラムに従って動作させる。ユーザプ
ログラムのいわゆるデバッグのために使用されるモニタ
プログラムは、モニタメモリ4に格納されている。ブレ
ークトリガ発生回路5は、マイクロコンピュータ1から
のアドレス信号やデータ信号を監視し、予め設定される
条件が成立すると、ブレーク信号BREAKを発生す
る。
【0010】ブレーク条件としては、マイクロコンピュ
ータ1の動作が予めブレークポイントとして設定されて
いるアドレスに達することや、ユーザメモリ3や他の周
辺装置の特定アドレスをリードしたりライトしたりする
ことなど、種々の条件が設定可能である。NMI要求発
生回路6は、発生されたブレーク信号に応答して、マイ
クロコンピュータ1が要求するタイミングで内部ノンマ
スカブル割込み要求信号INMIを発生する。この内部
ノンマスカブル割込み要求信号は、ORゲート7を介し
てマイクロコンピュータ1にノンマスカブル割込み要求
信号NMIとして与えられる。
【0011】ユーザメモリ3およびモニタメモリ4の切
換えは、フリップフロップ8からの出力によって行われ
る。フリップフロップ8はたとえばDフリップフロップ
であり、NMI要求発生回路6からの出力によって出力
状態が変化する。出力Qからの信号RUNがアクティブ
のときには、ユーザメモリ3に対するマイクロコンピュ
ータ1からのアクセスが可能となる。このときフリップ
フロップ8の反転出力*QからのMON出力はインアク
ティブとなるので、モニタメモリ4はマイクロコンピュ
ータ1から切り離される。フリップフロップ8の出力状
態が反転したときには、マイクロコンピュータ1はモニ
タメモリ4のモニタプログラムに従って動作する。この
ときユーザメモリ3はマイクロコンピュータ1から切り
離される。
【0012】マイクロコンピュータ1を使用する装置に
は、ウォッチドッグタイマなどの暴走検出回路9が設け
られることもある。暴走検出回路9は、ウォッチドッグ
タイマとして、マイクロコンピュータ1の動作が正常な
ときには予め定められる時間内に信号を受け、内部のカ
ウンタの計数値をリセットする。マイクロコンピュータ
1の動作に異常が生じて、暴走検出回路9内のカウンタ
のリセットが行われなくなると、たとえばマイクロコン
ピュータ1用のクロック信号を計数するカウンタの計数
値がオーバーフローするようになる。暴走検出回路9は
内部カウンタのオーバーフローが生じたときにユーザN
MI信号(略称「UNMI」)を発生する。このユーザ
UNMI信号はORゲート7を介してマイクロコンピュ
ータ1にNMI信号として与えられる。これによってマ
イクロコンピュータ1はノンマスカブル割込み動作を開
始する。
【0013】マイクロコンピュータ1の暴走検出回路9
などからのユーザNMI信号によるノンマスカブル割込
み動作中にブレーク条件が成立するときの誤動作を防止
するため、誤動作防止回路10が設けられる。誤動作防
止回路10内には、RSフリップフロップ11、AND
ゲート12,13、ORゲート14および割込み復帰命
令検出回路15が含まれる。ステータス信号発生手段で
あるRSフリップフロップ11の反転出力*Qは、AN
Dゲート13からのハイレベルの出力がセット端子Sに
与えられるときにローレベルとなり、ORゲート14か
らのハイレベルの出力がリセット端子Rに与えられると
きにハイレベルとなる。このRSフリップフロップ11
の反転出力*QはANDゲート12の一方入力に与えら
れる。ANDゲート12の他方入力にはブレークトリガ
発生回路5からのブレーク信号BREAKが与えられ
る。すなわち、マスク手段であるANDゲート12は、
RSフリップフロップ11の反転出力*Qがハイレベル
のときにのみブレーク信号をNMI要求発生回路6に与
える。RSフリップフロップの反転出力*Qがローレベ
ルのときには、NMI要求発生回路6に対する信号発生
要求を行わない。
【0014】RSフリップフロップ11をセット状態と
するためには、ANDゲート13に与えられるRUN信
号およびユーザNMI信号がともにハイレベルである必
要がある。通常フリップフロップ8からのRUN信号は
ハイレベルであり、暴走検出回路9からのユーザNMI
信号がハイレベルになるとRSフリップフロップ11は
セットされ、反転出力*Qはローレベルとなる。これに
よって、ANDゲート12はマスクされ、ブレークトリ
ガ発生回路5からブレーク信号BREAKが発生されて
も、NMI要求発生回路6からの内部NMI信号は発生
されない。
【0015】暴走検出回路9からのユーザNMI信号に
よって開始されたマイクロコンピュータ1のノンマスカ
ブル割込み処理が終了すると、誤動作防止回路10内の
割込み復帰命令検出回路15によって検出される。ノン
マスカブル割込み動作から復帰するときには、割込み動
作開始時に予めユーザメモリ3の特定アドレスに退避し
てあったレジスタ内容やステータス情報がマイクロコン
ピュータ1に戻される。このような復帰処理を行った後
に割込み発生時のアドレスに戻るため、割込み復帰命令
である「RETI」などが用いられる。割込み復帰命令
検出回路15は、データ信号やマイクロコンピュータ1
のステータスを監視し、命令の復帰サイクルにデータ信
号として割込み復帰命令が検出されたとき、ORゲート
14を介してRSフリップフロップ11をリセットす
る。RSフリップフロップ11は、マイクロコンピュー
タ1に対するリセット信号RESETによってもリセッ
トされる。RSフリップフロップ11がリセットされる
と、反転出力*Qはハイレベルとなり、ANDゲート1
2によるブレーク信号のマスクは解除される。これによ
って、ユーザNMI信号によって開始されたノンマスカ
ブル割込み処理中に発生したブレーク信号によるNMI
要求を、確実にマイクロコンピュータ1に与えることが
できる。また、NMI要求が重ねてマイクロコンピュー
タ1に与えられることも防止することができる。
【0016】図2は、図1図示のマイクロコンピュータ
1の基本的動作を示す。ステップa1からスタートし
て、ステップa2ではユーザメモリ3上のユーザプログ
ラムを実行する。ステップa3でブレーク信号が発生す
ると、ステップa4でブレーク動作を行う。ブレーク動
作は、たとえばマイクロコンピュータ1のレジスタ内容
を表示したり、ユーザメモリ3内の特定アドレスのスト
ア内容を表示したり、実行したりする。
【0017】ステップa3でブレーク信号が発生してい
ないときにはステップa5に移る。ステップa5ではユ
ーザNMI信号が発生しているか否かが判断される。ユ
ーザNMI信号が発生しているときには、ステップa6
に移り、ユーザNMI動作を行う。ステップa5でユー
ザNMI信号が発生していないとき、またはステップa
6が終了するとステップa7に移る。ステップa7では
ユーザプログラムが終了しているか否かが判断される。
終了していないときにはステップa2に戻る。終了して
いるとステップa8で処理を終了する。
【0018】図2図示のフローチャートのステップa3
およびステップa5の条件判断は、実際には、ノンマス
カブル割込み動作によって行われる。すなわち、NMI
信号が発生されていれば分岐する。図1図示の実施例で
は、ユーザNMIをウォッチドッグタイマなどの暴走検
出回路9から発生しているけれども、電源異常検出回路
など、他の動作異常検出回路から発生するようにしても
良いことは勿論である。
【0019】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、ノンマス
カブル割込み機能をウォッチドッグタイマなどで利用し
ているマイクロコンピュータにおいても、ノンマスカブ
ル割込みによるブレーク機能を備えるプログラム開発支
援装置を誤動作を生じることなく用いることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例の概略的な電気的構成を示す
ブロック図である。
【図2】図1図示のマイクロコンピュータ1の動作を示
すフローチャートである。
【符号の説明】
1 マイクロコンピュータ 2 プログラム開発支援装置 3 ユーザメモリ 4 モニタメモリ 5 ブレークトリガ発生回路 6 NMI要求発生回路 7 ORゲート 8 フリップフロップ 9 暴走検出回路 10 誤動作防止回路 11 RSフリップフロップ 12 ANDゲート 15 割込み復帰命令検出回路

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 マイクロコンピュータのノンマスカブル
    割込みを利用したブレーク機能を備えるプログラム開発
    支援装置において、 マイクロコンピュータのプログラム動作を監視し、予め
    定める条件が成立したとき、ブレーク信号を発生するブ
    レーク信号発生手段と、 マイクロコンピュータへのノンマスカブル割込み要求信
    号に応答し、ノンマスカブル割込み要求信号が発生され
    たとき、割込み動作中であることを表すステータス信号
    を発生するステータス信号発生手段と、 マイクロコンピュータの割込み動作を監視し、割込み動
    作の終了を検出したとき、ステータス信号発生手段から
    のステータス信号の発生を停止するリセット手段と、 ブレーク信号およびステータス信号に応答し、ステータ
    ス信号が発生していないときにのみ、ブレーク信号をマ
    イクロコンピュータにノンマスカブル割込み要求信号と
    して与えるマスク手段とを含むことを特徴とするマイク
    ロコンピュータのプログラム開発支援装置。
JP4039160A 1992-02-26 1992-02-26 マイクロコンピュータのプログラム開発支援装置 Pending JPH0628218A (ja)

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JP4039160A JPH0628218A (ja) 1992-02-26 1992-02-26 マイクロコンピュータのプログラム開発支援装置

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JP4039160A JPH0628218A (ja) 1992-02-26 1992-02-26 マイクロコンピュータのプログラム開発支援装置

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JPH0628218A true JPH0628218A (ja) 1994-02-04

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JP4039160A Pending JPH0628218A (ja) 1992-02-26 1992-02-26 マイクロコンピュータのプログラム開発支援装置

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2001125804A (ja) * 1999-10-29 2001-05-11 Fujitsu Ltd 割り込み処理制御装置および方法

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2001125804A (ja) * 1999-10-29 2001-05-11 Fujitsu Ltd 割り込み処理制御装置および方法

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