JPH06282724A - 現金自動取引装置 - Google Patents
現金自動取引装置Info
- Publication number
- JPH06282724A JPH06282724A JP7150793A JP7150793A JPH06282724A JP H06282724 A JPH06282724 A JP H06282724A JP 7150793 A JP7150793 A JP 7150793A JP 7150793 A JP7150793 A JP 7150793A JP H06282724 A JPH06282724 A JP H06282724A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shutter
- rail
- teller machine
- rainwater
- automated teller
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Financial Or Insurance-Related Operations Such As Payment And Settlement (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 媒体出入口のシャッタ摺動部にはシール材を
使用せずに雨水の浸入を確実に防止する現金自動取引装
置。 【構成】 シャッタ6に当った雨はレール7c上まで導
かれ、屈曲穴7d、排水路15、5からなる排水経路1
2を経て外部に排水される。
使用せずに雨水の浸入を確実に防止する現金自動取引装
置。 【構成】 シャッタ6に当った雨はレール7c上まで導
かれ、屈曲穴7d、排水路15、5からなる排水経路1
2を経て外部に排水される。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は現金自動取引装置り、特
に、取引用の媒体を出し入れする媒体出入口に対する雨
水の浸入防止と排水性のよい現金自動取引装置の構造に
関する。
に、取引用の媒体を出し入れする媒体出入口に対する雨
水の浸入防止と排水性のよい現金自動取引装置の構造に
関する。
【0002】
【従来の技術】金融機関の建物外壁面に接して設置され
た現金自動取引装置は、顧客の操作面特に雨水が浸入す
るおそれのある媒体出入り口にシャッタが設けられてい
る。
た現金自動取引装置は、顧客の操作面特に雨水が浸入す
るおそれのある媒体出入り口にシャッタが設けられてい
る。
【0003】特に、封筒内に現金などを封入して取引を
行なう現金自動取引装置においては、取引媒体である封
筒が濡れることは好ましくないので、シャッタは必須で
ある。このような場合、シャッタの摺動部に適当なシー
ル材を介在させているが、シール材に押圧力を付加して
シールする必要があり、このためシャッタを円滑に開閉
するにはかなり大きな駆動力が必要である。
行なう現金自動取引装置においては、取引媒体である封
筒が濡れることは好ましくないので、シャッタは必須で
ある。このような場合、シャッタの摺動部に適当なシー
ル材を介在させているが、シール材に押圧力を付加して
シールする必要があり、このためシャッタを円滑に開閉
するにはかなり大きな駆動力が必要である。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上記従来技術は、摺動
部におけるシール材の摩耗若しくは異物噛込みによるシ
ール材の破損によりシーリング効果が減少する。従っ
て、シール材の定期点検、定期交換をきめ細かく実施し
なければならないという問題があった。本発明は、シー
ル部分の機能と耐久性を両立するために、摺動部にはシ
ール材を使用せず、シャッタ内部への雨水の浸入を確実
に防止する現金自動取引装置を提供することを目的とし
ている。
部におけるシール材の摩耗若しくは異物噛込みによるシ
ール材の破損によりシーリング効果が減少する。従っ
て、シール材の定期点検、定期交換をきめ細かく実施し
なければならないという問題があった。本発明は、シー
ル部分の機能と耐久性を両立するために、摺動部にはシ
ール材を使用せず、シャッタ内部への雨水の浸入を確実
に防止する現金自動取引装置を提供することを目的とし
ている。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に、媒体出入口に設けたシャッタに当った雨水をシャッ
タ下部のレールの中に集め、レールに排水口を設け、そ
の下部に外部への排水口を設け雨水を装置外へ排水し、
外部への排水口は、筐体を上下分割構造とし、全周にわ
たって生じる合わせ部に隙間を設け、その隙間の一部を
利用しようとするものである。すなわち、本発明の目的
は、建造物の外壁面に接し、取引のための媒体出入口を
外界に露呈して設置された現金自動取引装置において、
前記媒体出入口前面を摺動する板状のシャッタと、前記
シャッタの両面を案内する第1のレールと、前記シャッ
タの下端面を案内し上下方向に屈曲する穴路を有する第
2のレールと、前記第2レールの下部に排水路を有する
ことを特徴とする現金自動取引装置によって達成され
る。
に、媒体出入口に設けたシャッタに当った雨水をシャッ
タ下部のレールの中に集め、レールに排水口を設け、そ
の下部に外部への排水口を設け雨水を装置外へ排水し、
外部への排水口は、筐体を上下分割構造とし、全周にわ
たって生じる合わせ部に隙間を設け、その隙間の一部を
利用しようとするものである。すなわち、本発明の目的
は、建造物の外壁面に接し、取引のための媒体出入口を
外界に露呈して設置された現金自動取引装置において、
前記媒体出入口前面を摺動する板状のシャッタと、前記
シャッタの両面を案内する第1のレールと、前記シャッ
タの下端面を案内し上下方向に屈曲する穴路を有する第
2のレールと、前記第2レールの下部に排水路を有する
ことを特徴とする現金自動取引装置によって達成され
る。
【0006】
【作用】媒体出入口に生じる隙間から浸入した雨水が装
置内部に浸入する前にシャッタに当った雨水は、シャッ
タに沿って流れ落ちて速やかに排水される。シャッタと
レールの間に設けられた隙間により、雨水はレールの底
部まで流れ落ち、レール下部に設けた排水口から上部筐
体に設けられた排水口に向って排出される。上部筐体か
ら出た雨水は、下部筐体の上面に沿って流れ装置外へ排
出される。
置内部に浸入する前にシャッタに当った雨水は、シャッ
タに沿って流れ落ちて速やかに排水される。シャッタと
レールの間に設けられた隙間により、雨水はレールの底
部まで流れ落ち、レール下部に設けた排水口から上部筐
体に設けられた排水口に向って排出される。上部筐体か
ら出た雨水は、下部筐体の上面に沿って流れ装置外へ排
出される。
【0007】
【実施例】以下、本発明の実施例を図1、図2、図3お
よび図4により説明する。図1は本発明の現金自動取引
装置の一実施例の全体斜視図、図2は図1のA−A矢視
断面図であって媒体出入口20近傍を示す。図3は図2
のE矢視図、図4は図2のF矢視図を示す。本実施例で
は、図1に示すように、現金自動取引装置の本体1は前
面を覆う外枠2を有し、建造物の外壁を穿ってに設置さ
れ、顧客操作面3aは外気と直接対向している。本体1
は、上部筐体3と下部筐体4に分割され、上部筐体3と
下部筐体4の間には図2に示すように、設計上必要な若
干の隙間5がある。隙間5には排水口15を設けてい
る。シャッタ6はレール7a、7bからなる第1のレー
ル、および第2のレール7cにより支持され、図示しな
い駆動部により、図3矢印A−A方向に摺動して開閉を
行なう。またシャッタ6は、保守点検が容易のように、
組品での取付け取外しが可能のように構成されている。
上部筐体3の内側面と第1のレール7aとの間にシール
材8を密着して介在させることにより、上部筐体3の内
側面と第1のレール7aとの間からの雨水の浸入を防ぐ
と共に、カードなどの他の媒体が現金自動取引装置内部
に誤って入り込むのを防止している。上部筐体3と下部
筐体4間の排水口15の左右に堰9b(図3参照)、排
水口15の背部に堰9a(図2参照)を設け、排水面を
除く排水口15の周囲から装置内部への雨水の浸入を防
止している。
よび図4により説明する。図1は本発明の現金自動取引
装置の一実施例の全体斜視図、図2は図1のA−A矢視
断面図であって媒体出入口20近傍を示す。図3は図2
のE矢視図、図4は図2のF矢視図を示す。本実施例で
は、図1に示すように、現金自動取引装置の本体1は前
面を覆う外枠2を有し、建造物の外壁を穿ってに設置さ
れ、顧客操作面3aは外気と直接対向している。本体1
は、上部筐体3と下部筐体4に分割され、上部筐体3と
下部筐体4の間には図2に示すように、設計上必要な若
干の隙間5がある。隙間5には排水口15を設けてい
る。シャッタ6はレール7a、7bからなる第1のレー
ル、および第2のレール7cにより支持され、図示しな
い駆動部により、図3矢印A−A方向に摺動して開閉を
行なう。またシャッタ6は、保守点検が容易のように、
組品での取付け取外しが可能のように構成されている。
上部筐体3の内側面と第1のレール7aとの間にシール
材8を密着して介在させることにより、上部筐体3の内
側面と第1のレール7aとの間からの雨水の浸入を防ぐ
と共に、カードなどの他の媒体が現金自動取引装置内部
に誤って入り込むのを防止している。上部筐体3と下部
筐体4間の排水口15の左右に堰9b(図3参照)、排
水口15の背部に堰9a(図2参照)を設け、排水面を
除く排水口15の周囲から装置内部への雨水の浸入を防
止している。
【0008】図2に示すように、シャッタ6に届かない
雨滴10は、排水径路11により排水される。シャッタ
6に直接当った雨滴10は、シャッタ6と第1のレール
7aの隙間を通り、いったん第2のレール7cの上に溜
るが、レール7cの穴13aおよび13b、第2のレー
ル7cに設けた屈曲穴7d、排水路15、5を経由する
排水径路12に沿って排水される。また、図3に示すよ
うに、レール7cの両端には堰14a、堰14bが設け
られ、レール7c上の雨水が左右から溢れることなく排
水される。堰14aはシャッタ6を囲むように上方に伸
びており、一方堰14bはシャッタ6の開閉に支障のな
いカットされている。レール7cから排水された雨水
は、上部筐体の排水口15から外部への排水口5へと流
れてゆく。排水口15は現金自動取引装置の筐体の一部
を利用することにより、外観的に外部からはわからない
ようにしている。
雨滴10は、排水径路11により排水される。シャッタ
6に直接当った雨滴10は、シャッタ6と第1のレール
7aの隙間を通り、いったん第2のレール7cの上に溜
るが、レール7cの穴13aおよび13b、第2のレー
ル7cに設けた屈曲穴7d、排水路15、5を経由する
排水径路12に沿って排水される。また、図3に示すよ
うに、レール7cの両端には堰14a、堰14bが設け
られ、レール7c上の雨水が左右から溢れることなく排
水される。堰14aはシャッタ6を囲むように上方に伸
びており、一方堰14bはシャッタ6の開閉に支障のな
いカットされている。レール7cから排水された雨水
は、上部筐体の排水口15から外部への排水口5へと流
れてゆく。排水口15は現金自動取引装置の筐体の一部
を利用することにより、外観的に外部からはわからない
ようにしている。
【0009】図4に示すように、シャッタ6の左右には
折返し16があり、シャッタ6の左右方向からの雨水の
浸入を防ぐと共に、下部には、折返し16によってシャ
ッタ6の板厚分に相当する隙間17が生じており、この
隙間17から雨水は排水されるようになっている。さら
に、レール底部の左右に堰を設け、水がレール端部より
あふれることを防いでいる。さらに、上部筐体3の排水
口内側には、左右および後方に堰9a、9bを設け、装
置内部への雨水の浸入を防いでいる。排水口5は現金自
動取引装置の前面に設けてあり、本実施例の外壁装置の
場合でも、建物内部へ排水しないため建物に対する排水
工事は不要となる。
折返し16があり、シャッタ6の左右方向からの雨水の
浸入を防ぐと共に、下部には、折返し16によってシャ
ッタ6の板厚分に相当する隙間17が生じており、この
隙間17から雨水は排水されるようになっている。さら
に、レール底部の左右に堰を設け、水がレール端部より
あふれることを防いでいる。さらに、上部筐体3の排水
口内側には、左右および後方に堰9a、9bを設け、装
置内部への雨水の浸入を防いでいる。排水口5は現金自
動取引装置の前面に設けてあり、本実施例の外壁装置の
場合でも、建物内部へ排水しないため建物に対する排水
工事は不要となる。
【0010】シャッタ6の図示しない駆動部および支持
部は、雨滴10を浴びるおそれのない上部に設けられて
おり動作に支障を来すことはない。
部は、雨滴10を浴びるおそれのない上部に設けられて
おり動作に支障を来すことはない。
【0011】上記のような実施例の構成により、シャッ
タ6の摺動部にシール材を使用せずに、シャッタ内部へ
の浸水を確実に防止し、シール部の耐久性がすぐれた構
造を提供することができる。
タ6の摺動部にシール材を使用せずに、シャッタ内部へ
の浸水を確実に防止し、シール部の耐久性がすぐれた構
造を提供することができる。
【0012】
【発明の効果】以上、本発明の実施により、雨水が当る
おそれのある媒体出入口20に設けたシャッタにより雨
水を遮断し、シャッタに当った雨を装置外へ排水し、内
部への雨水の浸入を確実に防止することができる。しか
も、摺動部にシール材を用いないため、シール材の摩耗
や異物の噛込み等による破損がなく、シャッタ部の耐久
性の優れた現金自動取引装置を提供することができる。
おそれのある媒体出入口20に設けたシャッタにより雨
水を遮断し、シャッタに当った雨を装置外へ排水し、内
部への雨水の浸入を確実に防止することができる。しか
も、摺動部にシール材を用いないため、シール材の摩耗
や異物の噛込み等による破損がなく、シャッタ部の耐久
性の優れた現金自動取引装置を提供することができる。
【図1】本発明の一実施例の全体を示す斜視図である。
【図2】図1に示した実施例のA−A矢視断面図であ
る。
る。
【図3】図2に示した実施例のE矢視図である。
【図4】図2に示した実施例のF矢視図である。
1…現金自動取引装置 2…外枠 3…上部筐体 4…下部筐体 5…外部への排水口 6…シャッタ 7a、7b…第1のレール 7c…第2のレー
ル 7d…屈曲穴 8…シール材 9a、9b…堰 10…雨滴 11、12…排水経路 13a、13b…穴 14a、14b…堰 15…排水口 16…折り返し 17…隙間 20…媒体出入
口
ル 7d…屈曲穴 8…シール材 9a、9b…堰 10…雨滴 11、12…排水経路 13a、13b…穴 14a、14b…堰 15…排水口 16…折り返し 17…隙間 20…媒体出入
口
Claims (1)
- 【請求項1】 建造物の外壁面に接し、取引のための媒
体出入口を外界に露呈して設置された現金自動取引装置
において、 前記媒体出入口前面を摺動する板状のシャッタと、 前記シャッタの両面を案内する第1のレールと、 前記シャッタの下端面を案内し上下方向に屈曲する穴路
を有する第2のレールと、 前記第2レールの下部に排水路を有することを特徴とす
る現金自動取引装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7150793A JPH06282724A (ja) | 1993-03-30 | 1993-03-30 | 現金自動取引装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7150793A JPH06282724A (ja) | 1993-03-30 | 1993-03-30 | 現金自動取引装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06282724A true JPH06282724A (ja) | 1994-10-07 |
Family
ID=13462682
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7150793A Pending JPH06282724A (ja) | 1993-03-30 | 1993-03-30 | 現金自動取引装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06282724A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2011086781A1 (ja) * | 2010-01-13 | 2011-07-21 | 沖電気工業株式会社 | シャッタ構造および自動取引装置 |
| CN104077853A (zh) * | 2013-03-29 | 2014-10-01 | 日立欧姆龙金融系统有限公司 | 纸张类处理装置及自动交易装置 |
| KR20160130577A (ko) * | 2015-05-04 | 2016-11-14 | 주식회사 엘지씨엔에스 | 금융 기기 |
-
1993
- 1993-03-30 JP JP7150793A patent/JPH06282724A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2011086781A1 (ja) * | 2010-01-13 | 2011-07-21 | 沖電気工業株式会社 | シャッタ構造および自動取引装置 |
| CN102667876A (zh) * | 2010-01-13 | 2012-09-12 | 冲电气工业株式会社 | 闸门构造以及自动交易装置 |
| US8701859B2 (en) | 2010-01-13 | 2014-04-22 | Oki Electric Industry Co., Ltd. | Shutter structure and automatic transaction apparatus |
| CN104077853A (zh) * | 2013-03-29 | 2014-10-01 | 日立欧姆龙金融系统有限公司 | 纸张类处理装置及自动交易装置 |
| WO2014155644A1 (ja) * | 2013-03-29 | 2014-10-02 | 日立オムロンターミナルソリューションズ株式会社 | 紙葉類取扱装置及び自動取引装置 |
| KR20160130577A (ko) * | 2015-05-04 | 2016-11-14 | 주식회사 엘지씨엔에스 | 금융 기기 |
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