JPH0628334Y2 - 自動車用サンバイザにおけるノブ構造 - Google Patents
自動車用サンバイザにおけるノブ構造Info
- Publication number
- JPH0628334Y2 JPH0628334Y2 JP1986113029U JP11302986U JPH0628334Y2 JP H0628334 Y2 JPH0628334 Y2 JP H0628334Y2 JP 1986113029 U JP1986113029 U JP 1986113029U JP 11302986 U JP11302986 U JP 11302986U JP H0628334 Y2 JPH0628334 Y2 JP H0628334Y2
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- sun visor
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- automobile
- shaft
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- Expired - Lifetime
Links
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims description 12
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims description 12
- 238000003466 welding Methods 0.000 claims description 12
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 11
- 238000009751 slip forming Methods 0.000 claims description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000013011 mating Effects 0.000 description 2
- JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N Ethyl urethane Chemical compound CCOC(N)=O JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
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Landscapes
- Lining Or Joining Of Plastics Or The Like (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 《考案の分野》 この考案は自動車用サンバイザに係り、特に車体側ホル
ダに着脱自在に嵌合されるノブの改良に関する。
ダに着脱自在に嵌合されるノブの改良に関する。
《従来技術とその問題点》 周知のように、自動車用サンバイザは、ループ状に曲成
されたワイヤフレームと、このワイヤフレームの上下面
に緩衝性を備えたパッド材をサンドイッチ状に積層し、
さらに、それらの外周をPVCシート等の表皮材により
被包してサンバイザ本体が構成される。
されたワイヤフレームと、このワイヤフレームの上下面
に緩衝性を備えたパッド材をサンドイッチ状に積層し、
さらに、それらの外周をPVCシート等の表皮材により
被包してサンバイザ本体が構成される。
そして、このサンバイザ本体を車体側に保持する構造
は、第4図に示すように、サンバイザ本体1の一方側縁
に略L字状の金属シャフト2の一端を回動自在に挿通す
る一方、シャフト2の他端をブラケット3内に同じく回
動自在に挿着するようにしている。このように、サンバ
イザ1の一方側縁側はシャフト2により回動自在に支承
されており、かつ、サンバイザ本体1の他方側縁は、ワ
イヤフレームに中空円筒形状のノブ4が嵌込まれてお
り、このノブ4を車体側に取付けられたホルダ5の嵌合
孔5aに着脱自在に嵌合するようにして、サンバイザ本
体1の保持を確実なものにしている。
は、第4図に示すように、サンバイザ本体1の一方側縁
に略L字状の金属シャフト2の一端を回動自在に挿通す
る一方、シャフト2の他端をブラケット3内に同じく回
動自在に挿着するようにしている。このように、サンバ
イザ1の一方側縁側はシャフト2により回動自在に支承
されており、かつ、サンバイザ本体1の他方側縁は、ワ
イヤフレームに中空円筒形状のノブ4が嵌込まれてお
り、このノブ4を車体側に取付けられたホルダ5の嵌合
孔5aに着脱自在に嵌合するようにして、サンバイザ本
体1の保持を確実なものにしている。
このようにサンバイザ本体1は、シャフト2により支承
され、かつノブ4がホルダ5内に嵌合されることによ
り、そのサンバイザ本体1の両側が確実に保持され、走
行中の振動等に影響されることなく、確実に車体に位置
決め保持される。
され、かつノブ4がホルダ5内に嵌合されることによ
り、そのサンバイザ本体1の両側が確実に保持され、走
行中の振動等に影響されることなく、確実に車体に位置
決め保持される。
そして、上記ノブ4は、従来では、予めワイヤの所定位
置に樹脂製パイプを挿入する方式であったが、最近で
は、第5図に示すように半割円筒体6,7を用い、サン
バイザ本体1を製作した後、ワイヤの一部を露出してお
き、この露出部にこれらの半割円筒体6,7を突合せ
て、超音波溶着加工を行ない円筒状のノブ4を形成する
ようにしている。
置に樹脂製パイプを挿入する方式であったが、最近で
は、第5図に示すように半割円筒体6,7を用い、サン
バイザ本体1を製作した後、ワイヤの一部を露出してお
き、この露出部にこれらの半割円筒体6,7を突合せ
て、超音波溶着加工を行ない円筒状のノブ4を形成する
ようにしている。
なお、半割円筒体6,7には、それぞれ凸部7a,凹部
6aが形成され、これら凸部7a,凹部6aの凹凸嵌合
により、両者の接合を確実なものにするとともに、接合
強度を増大させるようにしているが、第6図に示すよう
に超音波溶着時、溶融樹脂が接合面から外部に喰み出
し、合せ部に余肉Aが生じる。
6aが形成され、これら凸部7a,凹部6aの凹凸嵌合
により、両者の接合を確実なものにするとともに、接合
強度を増大させるようにしているが、第6図に示すよう
に超音波溶着時、溶融樹脂が接合面から外部に喰み出
し、合せ部に余肉Aが生じる。
そのため、ノブ4の外観形状が非常に悪いものとなり、
加えて、このノブ4をホルダ5の嵌合孔5aに着脱する
際、この余肉Aにより円滑な着脱操作が期待できず、特
に冬期、ホルダ5の弾性が余り得られない場合には、操
作性がさらに悪くなる。
加えて、このノブ4をホルダ5の嵌合孔5aに着脱する
際、この余肉Aにより円滑な着脱操作が期待できず、特
に冬期、ホルダ5の弾性が余り得られない場合には、操
作性がさらに悪くなる。
《考案の目的》 この考案は、以上の事情に鑑みてなされたもので、本考
案の目的とするところは、自動車用サンバイザのノブ構
造に係り、ノブの外観を改善するとともに、ホルダへの
着脱操作を極めて円滑なものにしたサンバイザにおける
ノブ構造を提供することにある。
案の目的とするところは、自動車用サンバイザのノブ構
造に係り、ノブの外観を改善するとともに、ホルダへの
着脱操作を極めて円滑なものにしたサンバイザにおける
ノブ構造を提供することにある。
《考案の構成と効果》 上記目的を達成するために、本考案は、ループ状に曲成
したワイヤフレームの上下面にパッド材を積層し、それ
らの外周を表皮材により被包してなるサンバイザ本体
と、サンバイザ本体の一方側縁に一端が回動自在に挿通
され、他端が車体側に固定されて、サンバイザ本体を回
動自在に支承するシャフトと、サンバイザ本体の他方側
縁のワイヤの一部を露出させて、半割円筒体同士を超音
波溶着により突合せてワイヤの露出部を被包するノブ
と、車体側に設けられ、上記ノブを着脱自在に保持する
ホルダとを備え、上記シャフトとノブによりサンバイザ
本体を保持するようにした自動車用サンバイザにおい
て、 前記ノブを構成する半割円筒体の接合面のうち少なくと
も一方面に、超音波溶着時生じる溶融樹脂を収容する凹
溝が形成され、この凹溝は、半割円筒体の接合時、接合
ラインの内側に沿って連続的に形成されることにより、
接合ラインから外部に溶融樹脂は喰み出すのを規制した
ことを特徴とする。
したワイヤフレームの上下面にパッド材を積層し、それ
らの外周を表皮材により被包してなるサンバイザ本体
と、サンバイザ本体の一方側縁に一端が回動自在に挿通
され、他端が車体側に固定されて、サンバイザ本体を回
動自在に支承するシャフトと、サンバイザ本体の他方側
縁のワイヤの一部を露出させて、半割円筒体同士を超音
波溶着により突合せてワイヤの露出部を被包するノブ
と、車体側に設けられ、上記ノブを着脱自在に保持する
ホルダとを備え、上記シャフトとノブによりサンバイザ
本体を保持するようにした自動車用サンバイザにおい
て、 前記ノブを構成する半割円筒体の接合面のうち少なくと
も一方面に、超音波溶着時生じる溶融樹脂を収容する凹
溝が形成され、この凹溝は、半割円筒体の接合時、接合
ラインの内側に沿って連続的に形成されることにより、
接合ラインから外部に溶融樹脂は喰み出すのを規制した
ことを特徴とする。
すなわち、前記構成によれば、ノブを構成する半割円筒
体のうち何れか一方の接合面に超音波溶着時生ずる溶融
樹脂を収容する凹溝が形成されており、この凹溝は接合
ラインの内側に沿って連続的に形成されているものであ
るから、半割円筒体同士の溶着強度を強めるために、接
合面を大きく設定した場合においても、この凹溝内に溶
融樹脂を収容することができるため、半割円筒体同士の
接合ラインから外部に溶融樹脂が喰み出すことなく、良
好な外観が得られるとともに、このノブをホルダに着脱
する際、従来生じていた余肉が悪影響を与えることがな
いので、スムーズな着脱操作が期待でき、操作性も向上
する等の効果がある。
体のうち何れか一方の接合面に超音波溶着時生ずる溶融
樹脂を収容する凹溝が形成されており、この凹溝は接合
ラインの内側に沿って連続的に形成されているものであ
るから、半割円筒体同士の溶着強度を強めるために、接
合面を大きく設定した場合においても、この凹溝内に溶
融樹脂を収容することができるため、半割円筒体同士の
接合ラインから外部に溶融樹脂が喰み出すことなく、良
好な外観が得られるとともに、このノブをホルダに着脱
する際、従来生じていた余肉が悪影響を与えることがな
いので、スムーズな着脱操作が期待でき、操作性も向上
する等の効果がある。
《実施例の説明》 以下、本考案に係るサンバイザのノブ構造について添付
図面を参照しながら詳細に説明する。
図面を参照しながら詳細に説明する。
第1図は本考案のノブ構造を採用したサンバイザの全体
構造を示す斜視図、第2図は同要部断面図、第3図は本
考案に係るノブを構成する半割円筒体を示す斜視図であ
る。
構造を示す斜視図、第2図は同要部断面図、第3図は本
考案に係るノブを構成する半割円筒体を示す斜視図であ
る。
まず、第1図において、サンバイザの全体構成を説明す
る。
る。
このサンバイザは、ループ状に曲成されたワイヤフレー
ム10と、ワイヤフレーム10の上下面に積層配置され
たウレタンフォーム等のパッド材11と、これらの外周
を被包するPVCシート,クロス等の表皮材12とから
なるサンバイザ本体13と、このサンバイザ本体13を
回動自在に支承するシャフト14と、シャフト14の反
対側に設けられ、車体側に取付けられた樹脂製ホルダ1
5内に着脱自在に嵌合されるノブ16とから構成され
る。
ム10と、ワイヤフレーム10の上下面に積層配置され
たウレタンフォーム等のパッド材11と、これらの外周
を被包するPVCシート,クロス等の表皮材12とから
なるサンバイザ本体13と、このサンバイザ本体13を
回動自在に支承するシャフト14と、シャフト14の反
対側に設けられ、車体側に取付けられた樹脂製ホルダ1
5内に着脱自在に嵌合されるノブ16とから構成され
る。
さらに詳しくは、上記シャフト14は、L字状に曲成さ
れ、その一端14aがサンバイザ本体13内に回動自在
に挿通され、かつ他端14bはブラケット17内に同じ
く回動自在に挿着されている。したがって、車体側に固
定されたブラケット17に対して、シャフト14が回動
自在で、かつ、シャフト14に対してサンバイザ本体1
3が回動可能であるため、サンバイザ本体13は上下方
向ならびに左右方向に回動可能である。
れ、その一端14aがサンバイザ本体13内に回動自在
に挿通され、かつ他端14bはブラケット17内に同じ
く回動自在に挿着されている。したがって、車体側に固
定されたブラケット17に対して、シャフト14が回動
自在で、かつ、シャフト14に対してサンバイザ本体1
3が回動可能であるため、サンバイザ本体13は上下方
向ならびに左右方向に回動可能である。
また、ノブ16は、ワイヤフレーム10の所定箇所を一
部露出するように設定し、この露出部に、後述するよう
に半割円筒体同士を突合せ超音波溶着接合することによ
り、形成される。
部露出するように設定し、この露出部に、後述するよう
に半割円筒体同士を突合せ超音波溶着接合することによ
り、形成される。
そして、このノブ16の外径とほぼ等しい嵌合孔15a
をもつホルダ15内にノブ16を嵌合させることによ
り、サンバイザ本体13をシャフト14ならびにホルダ
15により、その両側を保持し、確実な位置決めを行な
うことができる。
をもつホルダ15内にノブ16を嵌合させることによ
り、サンバイザ本体13をシャフト14ならびにホルダ
15により、その両側を保持し、確実な位置決めを行な
うことができる。
次に、第2図に基づいて上記ノブ16の構成について説
明する。
明する。
ノブ16は、半割円筒体18,19同士をワイヤ10の
両側から突合せ、両者の合せ面に沿って超音波溶着加工
を行なうことにより、形成される。従って、半割円筒体
18,19の接合面20,21には、それぞれ凸部2
2,凹部23が形成され、この凸部22,凹部23の凹
凸嵌合により、半割円筒体18,19同士の確実な嵌合
が行なえるとともに、溶着面が大きく確保でき、その溶
着強度が保証される。
両側から突合せ、両者の合せ面に沿って超音波溶着加工
を行なうことにより、形成される。従って、半割円筒体
18,19の接合面20,21には、それぞれ凸部2
2,凹部23が形成され、この凸部22,凹部23の凹
凸嵌合により、半割円筒体18,19同士の確実な嵌合
が行なえるとともに、溶着面が大きく確保でき、その溶
着強度が保証される。
さらに、本願にあっては、一方側の半割円筒体18にお
いて、凸部22の外側に沿って凹溝24が形成されてお
り、これら半割円筒体18,19同士を超音波溶着する
際に、両者の接合ラインの内側に沿って連続的に凹溝2
4が形成されることにより、溶融樹脂がこの凹溝24内
に収容されることになる(第3図参照)。従って、ノブ
16は、超音波溶着時半割円筒体18,19の合せ部に
おいて、溶融樹脂が喰み出すことが確実に防止できるた
め、良好な外観が得られるとともに、ホルダ15内に着
脱操作する際に、その操作も円滑に行なえる。
いて、凸部22の外側に沿って凹溝24が形成されてお
り、これら半割円筒体18,19同士を超音波溶着する
際に、両者の接合ラインの内側に沿って連続的に凹溝2
4が形成されることにより、溶融樹脂がこの凹溝24内
に収容されることになる(第3図参照)。従って、ノブ
16は、超音波溶着時半割円筒体18,19の合せ部に
おいて、溶融樹脂が喰み出すことが確実に防止できるた
め、良好な外観が得られるとともに、ホルダ15内に着
脱操作する際に、その操作も円滑に行なえる。
第1図は本考案に係る自動車用サンバイザを示す一部破
断全体斜視図、第2図は本考案に係るノブ構造を説明す
る構成説明図、第3図は第1図中III−III線断面図、第
4図は従来のサンバイザを示す全体斜視図、第5図は従
来のノブの構成を示す斜視図、第6図は第4図中VI−VI
線断面図である。 10…ワイヤフレーム 11…パッド材 12…表皮材 13…サンバイザ本体 14…シャフト 15…ホルダ 16…ノブ 18,19…半割円筒体 20,21…接合面 22…凸部 23…凹部 24…凹溝 A……ブース
断全体斜視図、第2図は本考案に係るノブ構造を説明す
る構成説明図、第3図は第1図中III−III線断面図、第
4図は従来のサンバイザを示す全体斜視図、第5図は従
来のノブの構成を示す斜視図、第6図は第4図中VI−VI
線断面図である。 10…ワイヤフレーム 11…パッド材 12…表皮材 13…サンバイザ本体 14…シャフト 15…ホルダ 16…ノブ 18,19…半割円筒体 20,21…接合面 22…凸部 23…凹部 24…凹溝 A……ブース
Claims (1)
- 【請求項1】ループ状に曲成したワイヤフレームの上下
面にパッド材を積層し、それらの外周を表皮材により被
包してなるサンバイザ本体と、サンバイザ本体の一方側
縁に一端が回動自在に挿通され、他端が車体側に固定さ
れて、サンバイザ本体を回動自在に支承するシャフト
と、サンバイザ本体の他方側縁のワイヤの一部を露出さ
せて、半割円筒体同士を超音波溶着により突合わせて、
ワイヤの露出部を被包するノブと、車体側に設けられ、
上記ノブを着脱自在に保持するホルダとを備え、上記シ
ャフトとノブによりサンバイザ本体を保持するようにし
た自動車用サンバイザにおいて、 前記ノブを構成する半割円筒体の接合面のうち少くとも
一方面に、超音波溶着時生じる溶融樹脂を収容する凹溝
が形成され、この凹溝は、半割円筒体の接合時、接合ラ
インの内側に沿って連続的に形成されることにより接合
ラインから外部に溶融樹脂が喰み出すのを規制したこと
を特徴とする自動車用サンバイザにおけるノブ構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986113029U JPH0628334Y2 (ja) | 1986-07-23 | 1986-07-23 | 自動車用サンバイザにおけるノブ構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986113029U JPH0628334Y2 (ja) | 1986-07-23 | 1986-07-23 | 自動車用サンバイザにおけるノブ構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6318320U JPS6318320U (ja) | 1988-02-06 |
| JPH0628334Y2 true JPH0628334Y2 (ja) | 1994-08-03 |
Family
ID=30994445
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986113029U Expired - Lifetime JPH0628334Y2 (ja) | 1986-07-23 | 1986-07-23 | 自動車用サンバイザにおけるノブ構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0628334Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4326800B2 (ja) * | 2002-12-27 | 2009-09-09 | 矢崎総業株式会社 | 被覆電線の止水構造 |
| WO2015040786A1 (ja) * | 2013-09-18 | 2015-03-26 | 株式会社パイオラックス | カラーおよびそのカラーを備える車両用のサンバイザ |
| JP6640440B2 (ja) * | 2014-06-10 | 2020-02-05 | ロータキャスター ホイール リミテッドRotacaster Wheel Limited | アクスルスリーブ |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58158215A (ja) * | 1982-03-16 | 1983-09-20 | Zeniya Alum Seisakusho:Kk | 容器の製造方法 |
| JPS6087716U (ja) * | 1983-11-21 | 1985-06-17 | 河西工業株式会社 | 自動車用サンバイザの補助ノブ構造 |
-
1986
- 1986-07-23 JP JP1986113029U patent/JPH0628334Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6318320U (ja) | 1988-02-06 |
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