JPH0628548A - 現金自動取引装置および現金自動取引システム - Google Patents

現金自動取引装置および現金自動取引システム

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JPH0628548A
JPH0628548A JP2349291A JP2349291A JPH0628548A JP H0628548 A JPH0628548 A JP H0628548A JP 2349291 A JP2349291 A JP 2349291A JP 2349291 A JP2349291 A JP 2349291A JP H0628548 A JPH0628548 A JP H0628548A
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JP
Japan
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voice
user
clerk
image
teller machine
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Pending
Application number
JP2349291A
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English (en)
Inventor
Hiroshi Tsuji
博司 辻
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Omron Corp
Original Assignee
Omron Corp
Omron Tateisi Electronics Co
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Publication date
Application filed by Omron Corp, Omron Tateisi Electronics Co filed Critical Omron Corp
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Publication of JPH0628548A publication Critical patent/JPH0628548A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】現金自動取引装置のトラブル発生時に、現金自
動取引装置利用者と銀行係員との視覚的・聴覚的会話を
可能にすることを目的とする。 【構成】現金自動取引装置1に撮像装置3とマイク4と
映像装置に兼用可能なCRT表示装置6とスピーカー7
と伝送部5を設け、係員制御装置11に係員操作部20
と撮像装置13とマイク14と映像装置16とスピーカ
ー17と伝送部15を設け、伝送部5と伝送部15を回
線手段21で接続する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、トラブル発生時におけ
る係員連絡を容易かつ確実に行えるようにした現金自動
取引装置および現金自動取引システムに関する。
【0002】
【従来の技術】従来の現金自動取引装置には、トラブル
が発生した場合に銀行係員に連絡する手段は備わってお
らず、現金自動取引装置の利用者は、銀行が現金自動取
引装置とは別個に設置した電話によって係員に連絡して
いた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、無人店舗等で
は、トラブル発生時に電話を使用しても、利用者はトラ
ブルの内容を正確に説明することができず、また、係員
も適切な指示をするのは困難であった。このため、トラ
ブルに遭遇した利用者は動揺し、係員が到着するまで不
安であった。
【0004】そこで、本発明は、このような従来の問題
点に着目して、現金自動取引装置にテレビ電話機能を備
え付けることによって、上記問題点を解決することを目
的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に、本発明の現金自動取引装置は、利用者の音声を入力
する音声入力装置と、利用者を撮像する撮像装置と、係
員の音声を出力する音声出力装置と、通常時は利用者へ
の操作案内を表示し、障害発生時には係員の映像を映し
出す映像装置として作動するCRT表示装置と、から構
成した。
【0006】また、本発明の現金自動取引システムは、
係員の音声を入力する音声入力装置と係員を撮像する撮
像装置と利用者の音声を出力する音声出力装置と利用者
の映像を映し出す映像装置と係員操作部とを備えた係員
制御装置、および、少なくとも一台以上の上記本発明の
現金自動取引装置、から構成した。
【0007】
【作用】本発明の現金自動取引装置は、通常時はCRT
表示装置に取引の操作手順等の操作案内が表示されてい
る。そして、障害が発生した場合には、CRT表示装置
は映像装置として作動し、係員の映像が映し出される。
また、音声入出力装置により係員との会話が可能にな
る。この様にして、利用者は、係員と視覚的・聴覚的に
会話を行うことができる。
【0008】また、本発明の現金自動取引システムにお
いては、ある現金自動取引装置に障害が発生すれば、係
員は係員操作部を操作して、障害の発生した現金自動取
引装置のモードを取引モードから会話モードに切換え
る。取引モードから会話モードに切換えられた現金自動
取引装置は、その後CRT表示装置を映像装置として作
動する。そして、現金自動取引装置の撮像装置と音声入
力装置とCRT表示装置と音声出力装置と、係員制御装
置の撮像装置と音声入力装置と映像装置と音声出力装置
とによって、利用者と係員との視覚的・聴覚的会話が可
能となる。
【0009】
【実施例】以下、図面に基づいて、本発明の実施例を説
明する。図1は、本発明の実施例である現金自動取引装
置および現金自動取引システムのブロック図である。図
2は、本発明の実施例である現金自動取引装置の一例を
示す外観図である。図3は、本発明の実施例である現金
自動取引システムの、係員制御装置の一例を示す外観図
である。図4は、本発明の実施例である現金自動取引シ
ステムの動作を示すフロチャートである。
【0010】まず、図1、図2、図3を参照して、本発
明の現金自動取引装置および現金自動取引システムを構
成している各部について説明する。
【0011】1は現金自動取引装置本体であり、複数台
存在する現金自動取引装置(図示略)のうちの任意の1
台である。2は呼出しボタンであり、この呼出しボタン
2を押すことによってそれぞれ他の現金自動取引装置と
識別可能な信号を発し、現金自動取引装置1にトラブル
が発生したことを、後述する係員制御装置11に連絡す
る。3は撮像装置であり、現金自動取引装置1の利用者
の像を画像信号に変換する。4はマイクであり、現金自
動取引装置1の利用者の音声を音声信号に変換する。5
は伝送部であり、これらの画像・音声信号を後述する回
線手段21を通じて、後述する係員制御装置11の伝送
部15に送信し、および伝送部15から受信する。6は
CRT表示装置であり、通常の取引モードにおいては従
来の操作案内表示装置として作動し、会話モードにおい
ては映像装置として作動する。すなわち、会話モードに
おいてCRT表示装置6は伝送部5が受信した信号を映
像として映し出す。7はスピーカーであり、伝送部5が
受信した信号を音声に変換する。8はCPUであり、現
金自動取引装置1の諸種の制御をつかさどる。9は取引
モードにおいて通常の取引処理動作を行うための各種装
置・処理部である。10は通信部であり、取引モードに
おける取引処理の各種データを電算センター(図示略)
と送受信する。
【0012】11は係員制御装置本体である。12は呼
出しブザーであり、現金自動取引装置1の呼出しボタン
2が押されるとブザーがなる。13は撮像装置であり、
銀行係員の像を画像信号に変換する。14はマイクであ
り、銀行係員の音声を音声信号に変換する。15は伝送
部であり、これらの画像・音声信号を後述する回線手段
21を通じて、前述した現金自動取引装置1の伝送部5
に送信し、および伝送部5から受信する。16は映像装
置であり、伝送部15が受信した信号を映像として映し
出す。17はスピーカーであり、伝送部15が受信した
信号を音声に変換する。18はCPUであり係員制御装
置11の諸種の制御をつかさどる。19は表示部であ
り、現金自動取引装置1の呼出しボタン2を押すことに
よって発せられる自他識別可能な信号に応じて、どの現
金自動取引装置がトラブルを発生したかの表示等をす
る。20は係員操作部であり、通常の取引モードとトラ
ブル発生時の会話モードとの切換、モードの切換を行う
現金自動取引装置の指定、その他、本システムの制御を
係員が操作するところである。
【0013】21は回線手段(高速デジタル回線(IS
DN))であり、現金自動取引装置1の伝送部5から係
員制御装置11の伝送部15へ、および係員制御装置1
1の伝送部15から現金自動取引装置1の伝送部5へ、
画像・音声信号を伝送する。次に、図1および図4を参
照して、本発明の現金自動取引装置および現金自動取引
システムの動作について説明する。
【0014】まず、複数台存在するうちの任意の現金自
動取引装置1に、取引処理動作中に何らかのトラブルが
発生したとする(ST1)。すると、現金自動取引装置
1の利用者は呼出しボタン2を押す(ST2)。
【0015】利用者が呼出しボタン2を押すと、CPU
8がそれを受けて、自他識別可能な信号を発する。この
信号は伝送部5から回線手段21(高速デジタル回線(
ISDN))を通じて係員制御装置11の伝送部15に
送信される。伝送部15はこの信号を受信してCPU1
8に伝える。CPU18はこの信号を受けて、呼出しブ
ザー12にブザーを鳴らす指令を送り、呼出しブザー1
2がブザー音を発する。また、表示部19はCPU18
からこの自他識別可能な信号を受けて、トラブルが発生
したのはどの現金自動取引装置1であるかを表示する。
【0016】係員制御装置11側にいる係員はこのブザ
ー音を聞いて、現金自動取引装置1に何らかのトラブル
が発生したことを知り、表示部19によってそのトラブ
ルがどこで発生したのかを知る(ST3)。そして、係
員は係員操作部20を操作して、トラブルの発生した現
金自動取引装置1を指定して、その現金自動取引装置1
のモードを取引モードから会話モードに切換える(ST
4)。
【0017】CPU18は係員操作部20からモード切
換の信号を受けて、係員制御装置11の撮像装置13と
マイク14と映像装置16とスピーカー17に作動開始
の指令を送り、同時に、モード切換の信号を伝送部15
から回線手段21を通じて現金自動取引装置1の伝送部
5に送信する。伝送部5はこの信号を受信して、CPU
8に伝える。CPU8はこの信号を受けて、現金自動取
引装置1の撮像装置3とマイク4とスピーカー7に作動
開始の指令を送り、CRT表示装置6に映像装置として
作動する指令を送る(ST5)。
【0018】これによって、係員制御装置11の撮像装
置13とマイク14と映像装置16とスピーカー17
と、現金自動取引装置1の撮像装置3とマイク4とスピ
ーカー7と映像装置としてのCRT表示装置6が作動を
開始し、現金自動取引装置1側の利用者と係員制御装置
11側の係員との視覚的・聴覚的会話が可能となる(S
T6,ST7)。
【0019】すなわち、撮像装置3によって利用者の像
を画像信号に変換し、マイク4によって利用者の音声を
音声信号に変換する。そして、これらの信号を伝送部5
から回線手段21を通じて係員制御装置11の伝送部1
5に送信する。映像装置16は伝送部15が受信した画
像信号を画像に変換して利用者の像を映しだし、スピー
カー17は伝送部15が受信した音声信号を音声に変換
して利用者の音声を発する。
【0020】同時に、撮像装置13によって係員の像を
画像信号に変換し、マイク14によって係員の音声を音
声信号に変換する。そして、これらの信号を伝送部15
から回線手段21を通じて現金自動取引装置1の伝送部
5に送信する。CRT表示装置6は伝送部5が受信した
画像信号を画像に変換して係員の像を映しだし、スピー
カー7は伝送部5が受信した音声信号を音声に変換して
係員の音声を発する。この様にして、現金自動取引装置
1の撮像装置3とマイク4とCRT表示装置6とスピー
カー7と、係員制御装置11の撮像装置13とマイク1
4と映像装置16とスピーカー17とによって、回線手
段21を通じて利用者と係員との視覚的・聴覚的会話が
可能となる。もちろん、係員操作部20で指定されてい
ない他の現金自動取引装置は、現金自動取引装置1で利
用者と係員が会話している間も、取引モードにおいて通
常の取引処理動作を行っている。
【0021】会話によってトラブルが解消すると(ST
8)、係員は係員操作部20を操作して、現金自動取引
装置1のモードを会話モードから取引モードに切換える
(ST9)。
【0022】CPU18は係員操作部20からモード切
換の信号を受けて、係員制御装置11の撮像装置13と
マイク14と映像装置16とスピーカー17に作動停止
の指令を送り、同時に、モード切換の信号を伝送部15
から回線手段21を通じて現金自動取引装置1の伝送部
5に送信する。伝送部5はこの信号を受信して、CPU
8に伝える。CPU8はこの信号を受けて、現金自動取
引装置1の撮像装置3とマイク4とスピーカー7に作動
停止の指令を送り、CRT表示装置6に通常の取引処理
動作における画面案内表示装置として作動する指令を送
る(ST10)。 これによって現金自動取引装置1の
会話モードが終了し、現金自動取引装置1は取引モード
において再び通常の取引処理動作を行う。
【0023】なお、上述の実施例においては、回線手段
(高速デジタル回線(ISDN))によって利用者およ
び係員の画像信号と音声信号を伝送しているが、利用者
および係員の画像信号と音声信号を伝送する方法・手段
は、電波を利用するなど他の方法・手段であってもよ
い。
【0024】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
現金自動取引装置のトラブル発生時に利用者と係員との
視覚的・聴覚的会話が可能となるので、利用者はより正
確な状況を係員に説明することができ、また、係員はよ
り適切な指示を利用者にすることができる。従って、利
用者の動揺を押さえることができ、また、簡単なトラブ
ルであれば係員が直接出向かずとも解決できる場合もあ
り、利用者へのサービスが向上する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例である現金自動取引装置および
現金自動取引システムのブロック図。
【図2】本発明の実施例である現金自動取引装置の一例
を示す外観図。
【図3】本発明の実施例である現金自動取引システム
の、係員制御装置の一例を示す外観図。
【図4】本発明の実施例である現金自動取引システムの
動作を示すフロチャート。
【符号の説明】
1…現金自動取引装置 2…呼出しボタン 3…撮像装置 4…マイク 5…伝送部 6…CRT表示装置 7…スピーカー 11…係員制御装置 12…呼出しブザー 13…撮像装置 14…マイク 15…伝送部 16…映像装置 17…スピーカー 19…表示部 20…係員操作部 21…回線手段

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】利用者の音声を入力する音声入力装置と、
    利用者を撮像する撮像装置と、係員の音声を出力する音
    声出力装置と、通常時は利用者への操作案内を表示し、
    障害発生時には係員の映像を映し出す映像装置として作
    動するCRT表示装置と、 から構成される、現金自動取引装置。
  2. 【請求項2】係員の音声を入力する音声入力装置と、係
    員を撮像する撮像装置と、利用者の音声を出力する音声
    出力装置と、利用者の映像を映し出す映像装置と、通常
    時は取引モードを選定し、障害発生時は障害の発生した
    現金自動取引装置のモードを会話モードに切換えるため
    の係員操作部と、を備えた係員制御装置、 および、利用者の音声を入力する音声入力装置と、利用
    者を撮像する撮像装置と、係員の音声を出力する音声出
    力装置と、前記取引モードにおいては利用者への操作案
    内を表示し、前記会話モードにおいては係員の映像を映
    し出す映像装置として作動するCRT表示装置と、を備
    えた少なくとも一台以上の請求項1に記載の現金自動取
    引装置、 から構成され、前記現金自動取引装置の音声入力装置と
    撮像装置と音声出力装置とCRT表示装置と、前記係員
    制御装置の音声入力装置と撮像装置と音声出力装置と映
    像装置とを介して、利用者と係員との視覚的・聴覚的会
    話を可能とする、現金自動取引システム。
JP2349291A 1991-02-18 1991-02-18 現金自動取引装置および現金自動取引システム Pending JPH0628548A (ja)

Priority Applications (1)

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JP2349291A JPH0628548A (ja) 1991-02-18 1991-02-18 現金自動取引装置および現金自動取引システム

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Publications (1)

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JPH0628548A true JPH0628548A (ja) 1994-02-04

Family

ID=12112006

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JP2349291A Pending JPH0628548A (ja) 1991-02-18 1991-02-18 現金自動取引装置および現金自動取引システム

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JP (1) JPH0628548A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH08161401A (ja) * 1994-12-08 1996-06-21 Haratsukusu Corp:Kk 対話式会員証発行・貸出等各種業務用の回線システム
JP2022037276A (ja) * 2020-08-25 2022-03-09 株式会社サテライトオフィス ユーザーアイコン表示システム、ユーザーアイコン表示システムのプログラム

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH08161401A (ja) * 1994-12-08 1996-06-21 Haratsukusu Corp:Kk 対話式会員証発行・貸出等各種業務用の回線システム
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