JPH0628559Y2 - ロツク装置の故障検出回路 - Google Patents
ロツク装置の故障検出回路Info
- Publication number
- JPH0628559Y2 JPH0628559Y2 JP4458387U JP4458387U JPH0628559Y2 JP H0628559 Y2 JPH0628559 Y2 JP H0628559Y2 JP 4458387 U JP4458387 U JP 4458387U JP 4458387 U JP4458387 U JP 4458387U JP H0628559 Y2 JPH0628559 Y2 JP H0628559Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lock
- lift
- release
- relay
- series
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 title claims description 5
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 claims description 10
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 4
- 101100168642 Arabidopsis thaliana CRN gene Proteins 0.000 description 1
- 101100045632 Arabidopsis thaliana TCX2 gene Proteins 0.000 description 1
- 101100045633 Arabidopsis thaliana TCX3 gene Proteins 0.000 description 1
- 101150037491 SOL1 gene Proteins 0.000 description 1
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 1
- 230000004888 barrier function Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 101150103732 sol2 gene Proteins 0.000 description 1
Landscapes
- Keying Circuit Devices (AREA)
- Component Parts Of Construction Machinery (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は船舶の荷物用リフト、リフトカバー、ランプカ
バー、ハッチカバー等を所定の格納位置等に固定するた
めのロック装置の故障検出回路に関する。
バー、ハッチカバー等を所定の格納位置等に固定するた
めのロック装置の故障検出回路に関する。
(従来の技術) 船舶の荷物用リフトを水平に上昇した所定の位置に固定
するために、リフトの周囲に位置して船体側に配置した
ロッキングシリンダを伸長させてリフトの下面から支持
するようなロック装置が広く用いられている。
するために、リフトの周囲に位置して船体側に配置した
ロッキングシリンダを伸長させてリフトの下面から支持
するようなロック装置が広く用いられている。
これを第3図によって説明すると、1は上下に昇降する
荷物用リフトで、リフト格納位置の周囲には、この場合
左右3個づつのロッキングシリンダ2A、2Bが配置さ
れる。
荷物用リフトで、リフト格納位置の周囲には、この場合
左右3個づつのロッキングシリンダ2A、2Bが配置さ
れる。
ロッキングシリンダ2A、2Bは水平に据え付けられ、
ピストンロッド3が伸縮してリフト1を固定したり解除
したりする。
ピストンロッド3が伸縮してリフト1を固定したり解除
したりする。
ロッキングシリンダ2A、2Bの作動が確実に行なわれ
たことを確認するために、ロック状態と解除状態を検出
するリミットスイッチLS1〜LS4と、LS5〜LS
8が設けられる。
たことを確認するために、ロック状態と解除状態を検出
するリミットスイッチLS1〜LS4と、LS5〜LS
8が設けられる。
リミットスイッチLS1〜LS4はピストンロッド3が
伸長してリフト1を完全にロックしたときにONとな
り、またリミットスイッチLS5〜LS8はピストンロ
ッド3が収縮してリフト1を完全に解除したときにON
となる。
伸長してリフト1を完全にロックしたときにONとな
り、またリミットスイッチLS5〜LS8はピストンロ
ッド3が収縮してリフト1を完全に解除したときにON
となる。
そして操作盤4には第4図に示すように、前記リミット
スイッチLS1〜LS8の作動に伴って点灯する表示装
置が備えられ、いずれか1つでも作動が不完全のとき
は、ただちに判別できるようになっている。
スイッチLS1〜LS8の作動に伴って点灯する表示装
置が備えられ、いずれか1つでも作動が不完全のとき
は、ただちに判別できるようになっている。
つまり電源回路にはロック状態検出用のリミットスイッ
チLS1〜LS4と、解除状態検出用のリミットスイッ
チLS5〜LS8とがそれぞれ直列に配置されると共
に、各々にはロック状態の表示灯GLと補助リレーX1
0及び、解除状態の表示灯RLと補助リレーX11とが
介装される。
チLS1〜LS4と、解除状態検出用のリミットスイッ
チLS5〜LS8とがそれぞれ直列に配置されると共
に、各々にはロック状態の表示灯GLと補助リレーX1
0及び、解除状態の表示灯RLと補助リレーX11とが
介装される。
したがってロッキングシリンダ2A、2Bによりリフト
1が完全にロックされると、リミットスイッチLS1〜
LS4が総てONとなり、ロック表示灯GLが点灯す
る。
1が完全にロックされると、リミットスイッチLS1〜
LS4が総てONとなり、ロック表示灯GLが点灯す
る。
なお、この場合リレーX10の作動に伴いその接点x1
0が閉じ、ソレノイドSOL1が励磁されて、図示しな
いがリフト1の前後にあるバリヤーが自動的に解放され
るようになっていて、リフト1に対する荷物の積み下ろ
しを可能とする。
0が閉じ、ソレノイドSOL1が励磁されて、図示しな
いがリフト1の前後にあるバリヤーが自動的に解放され
るようになっていて、リフト1に対する荷物の積み下ろ
しを可能とする。
また、リフト1を下降するにあたりロッキングシリンダ
2A、2Bを総て収縮してロックを解除すると、リミッ
トスイッチLS5〜LS8がこれを検出してONとな
り、解除表示灯RLが点灯して解除が完了したことを示
す。
2A、2Bを総て収縮してロックを解除すると、リミッ
トスイッチLS5〜LS8がこれを検出してONとな
り、解除表示灯RLが点灯して解除が完了したことを示
す。
この場合リレーX11の作動により接点x11が閉じ、
ソレノイドSOL2が作動してリフト1は自動下降運転
に入るようになっている。
ソレノイドSOL2が作動してリフト1は自動下降運転
に入るようになっている。
(考案が解決しようとする問題点) このようにしてリフト1に対するロック状態、解除状態
を検出できるようになっているが、この場合、リミット
スイッチLS1〜LS8のいずれか1つでもONになら
ないと、ロック状態または解除状態が不完全として、表
示灯GLまたはRLは点灯しない。
を検出できるようになっているが、この場合、リミット
スイッチLS1〜LS8のいずれか1つでもONになら
ないと、ロック状態または解除状態が不完全として、表
示灯GLまたはRLは点灯しない。
したがって表示灯GLまたはRLが点灯しないときは、
ロッキングシリンダ2A、2Bのいずれかが作動不良に
あることが分かる。
ロッキングシリンダ2A、2Bのいずれかが作動不良に
あることが分かる。
しかしながらこのような作動不良が検出された場合、オ
ペレータはどのロッキングシリンダ2A、2Bが故障し
ているのかを判別できないため、リフト1の周囲のロッ
キングシリンダ、リミットスイッチの総てを点検して修
理作業を行う必要があった。
ペレータはどのロッキングシリンダ2A、2Bが故障し
ているのかを判別できないため、リフト1の周囲のロッ
キングシリンダ、リミットスイッチの総てを点検して修
理作業を行う必要があった。
つまり、この故障検出回路では作動不良を判別できて
も、具体的にどの部分で故障が起きているかを知ること
はできず、とくにリフトが高所にあるものでは、故障箇
所の発見に労力と危険を伴うことが多いという問題があ
った。
も、具体的にどの部分で故障が起きているかを知ること
はできず、とくにリフトが高所にあるものでは、故障箇
所の発見に労力と危険を伴うことが多いという問題があ
った。
本考案はこのような問題を解決することを目的とする。
(問題点を解決するための手段) そこで本考案は、複数のロッキングシリンダのロック状
態を検出するリミットスイッチ、及び解除状態を検出す
るリミットスイッチと、前記各リミットスイッチに直列
にそれぞれ接続されかつそれぞれ2つの接点をもつリレ
ーと、ロック側のリレーの互いに直列に接続した一方の
接点を介して作動するロック表示手段と、解除側リレー
の互いに直列に接続した一方の接点を介して作動する解
除表示手段と、各リレーの他方の接点を介してそれぞれ
作動する異常表示手段とを備えた。
態を検出するリミットスイッチ、及び解除状態を検出す
るリミットスイッチと、前記各リミットスイッチに直列
にそれぞれ接続されかつそれぞれ2つの接点をもつリレ
ーと、ロック側のリレーの互いに直列に接続した一方の
接点を介して作動するロック表示手段と、解除側リレー
の互いに直列に接続した一方の接点を介して作動する解
除表示手段と、各リレーの他方の接点を介してそれぞれ
作動する異常表示手段とを備えた。
(作用) ロッキングシリンダのいずれかが正常に作動しないとき
は、ロック表示または解除表示手段が作動しないため、
ロックまたは解除が完全に行なわれていないことが判断
できる。
は、ロック表示または解除表示手段が作動しないため、
ロックまたは解除が完全に行なわれていないことが判断
できる。
さらにどのロッキングシリンダが作動不良となっている
のかは、個別の異常表示手段により即座に判断すること
ができる。
のかは、個別の異常表示手段により即座に判断すること
ができる。
したがってロッキングシリンダにおいてロックまたは解
除が完全に行なわれないときは、遠隔位置からでも故障
箇所が的確に判別できる。
除が完全に行なわれないときは、遠隔位置からでも故障
箇所が的確に判別できる。
(実施例) 第1図に本考案の実施例を示す。
ロッキングシリンダ2A、2Bのロック状態を検出する
リミットスイッチLS1〜LS4と、解除状態を検出す
るリミットスイッチLS5〜LS8に対して、それぞれ
ロック側のリレーX1〜X4と、解除側のリレーX5〜
X8が接続される。
リミットスイッチLS1〜LS4と、解除状態を検出す
るリミットスイッチLS5〜LS8に対して、それぞれ
ロック側のリレーX1〜X4と、解除側のリレーX5〜
X8が接続される。
各リレーX1〜X8はそれぞれ2つづつの常開の接点x
1,y1〜x8,y8を備えている。
1,y1〜x8,y8を備えている。
ロック状態を検出するために、ロック側リレーX1〜X
4の一方の接点x1〜x4が直列に配置され、かつこの直列
回路にロック表示灯GLが介装される。
4の一方の接点x1〜x4が直列に配置され、かつこの直列
回路にロック表示灯GLが介装される。
また解除状態を検出するために、解除側リレーX5〜X
8の一方の接点x5からx8が直列に配置され、かつこの直
列回路に解除表示灯RLが介装される。
8の一方の接点x5からx8が直列に配置され、かつこの直
列回路に解除表示灯RLが介装される。
一方、故障箇所を判別するために、前記リレーX1〜X
8の他方の接点y1〜y4と、y5〜y8に対しては、それぞれ
異常表示灯L1〜L4とL5〜L8が接続される。
8の他方の接点y1〜y4と、y5〜y8に対しては、それぞれ
異常表示灯L1〜L4とL5〜L8が接続される。
なお、P・B1とP・B2は押ボタンスイッチで、各接
点y1〜y4とy5〜y8のグープに対して挿入される。
点y1〜y4とy5〜y8のグープに対して挿入される。
以上のように構成され、次ぎに作用について説明する。
リフト1が上昇位置にあり、各ロッキングシリンダ2
A、2Bによりロックが完全に行なわれると、リミット
スイッチLS1〜LS4がONになり、リレーX1〜X
4が作動する。
A、2Bによりロックが完全に行なわれると、リミット
スイッチLS1〜LS4がONになり、リレーX1〜X
4が作動する。
このため、リレー接点x1〜x4が閉じ、ロック表示灯GL
が点灯する。
が点灯する。
これに対してロッキングシリンダ2A、2Bの一部が作
動不良によりリミットスイッチLS1〜LS4のいずれ
か1つでもOFFの状態にあると、それに接続したリレ
ーX1〜X4が作動せず、このため接点x1〜x4のいずれ
かが開いたままとなり、ロック表示灯GLが点灯しな
い。
動不良によりリミットスイッチLS1〜LS4のいずれ
か1つでもOFFの状態にあると、それに接続したリレ
ーX1〜X4が作動せず、このため接点x1〜x4のいずれ
かが開いたままとなり、ロック表示灯GLが点灯しな
い。
このようにロック不良の状態が検出されたときには、ロ
ック側の押ボタンスイッチP・B1をONにすると、正
常に作動しないロッキングシリンダのリミットスイッチ
LS1〜LS4のリレー接点y1〜y4のいずれかが開いて
いるため、故障箇所の異常表示灯L1〜L4のいずれか
が消灯し、他の正常動作の表示灯L1〜L4は点灯して
いる。
ック側の押ボタンスイッチP・B1をONにすると、正
常に作動しないロッキングシリンダのリミットスイッチ
LS1〜LS4のリレー接点y1〜y4のいずれかが開いて
いるため、故障箇所の異常表示灯L1〜L4のいずれか
が消灯し、他の正常動作の表示灯L1〜L4は点灯して
いる。
したがってロック不良のときは、押ボタンスイッチP・
B1を押すことにより、点灯しない異常表示灯L1〜L
4のいずれかに該当するロッキングシリンダ(またはリ
ミットスイッチ)が故障しているとただちに判別でき
る。
B1を押すことにより、点灯しない異常表示灯L1〜L
4のいずれかに該当するロッキングシリンダ(またはリ
ミットスイッチ)が故障しているとただちに判別でき
る。
このことはリフト1を降下させるためにロック解除動作
を行ったときも同様であり、解除が不完全なロッキング
シリンダがあるためにそのリミットスイッチが作動しな
いで解除表示灯RLが付かないときは、解除側の押ボタ
ンスイッチP・B2を押すと、異常表示灯L5〜L8の
いずれか故障箇所のものが付かないのに対し、正常に動
作しているものは点灯する。
を行ったときも同様であり、解除が不完全なロッキング
シリンダがあるためにそのリミットスイッチが作動しな
いで解除表示灯RLが付かないときは、解除側の押ボタ
ンスイッチP・B2を押すと、異常表示灯L5〜L8の
いずれか故障箇所のものが付かないのに対し、正常に動
作しているものは点灯する。
このようにして各ロッキングシリンダの異常状態が個別
に判別できるのである。
に判別できるのである。
第2図の実施例は、押ボタンスイッチP・B1、P・B
2の代わりに、各接点y1〜y8に選択的に接続するロータ
リスイッチSを設け、かつ各接点y1〜y8に対して並列に
異常表示灯Loを接続したものである。
2の代わりに、各接点y1〜y8に選択的に接続するロータ
リスイッチSを設け、かつ各接点y1〜y8に対して並列に
異常表示灯Loを接続したものである。
この場合はロータリスイッチSを接点y1〜y8に順に接続
していくと、正常な場合には表示灯Loが点灯していく
が、故障箇所で異常表示灯Loが消灯する。
していくと、正常な場合には表示灯Loが点灯していく
が、故障箇所で異常表示灯Loが消灯する。
したがってこの場合には異常表示灯Loが1個で済むと
いう利点がある。
いう利点がある。
上記実施例はリフトのロックまたは解除状態の判別に適
用した例を示したが、この他、リフトカバー、ランプカ
バー、ハッチカバー、水密ドアー等のロッキングシリン
ダに対しても本考案を適用できることは明白である。
用した例を示したが、この他、リフトカバー、ランプカ
バー、ハッチカバー、水密ドアー等のロッキングシリン
ダに対しても本考案を適用できることは明白である。
(考案の効果) 以上のように本考案によれば、ロッキングシリンダのい
ずれかが正常に作動しないときは、ロック表示または解
除表示手段により判断でき、さらにどのロッキングシリ
ンダが作動不良となっているのかは、個別の異常表示手
段により即座に判断することができるため、ロックまた
は解除が完全に行なわれないときは、遠隔位置からでも
故障箇所を的確に判別できるという効果がある。
ずれかが正常に作動しないときは、ロック表示または解
除表示手段により判断でき、さらにどのロッキングシリ
ンダが作動不良となっているのかは、個別の異常表示手
段により即座に判断することができるため、ロックまた
は解除が完全に行なわれないときは、遠隔位置からでも
故障箇所を的確に判別できるという効果がある。
第1図は本考案の第1の実施例を示す回路図、第2図は
第2の実施例の要部回路図、第3図は従来例の構成図、
第4図はその回路図である。 1…リフト、2A,2B…ロッキングシリンダ、LS1
〜LS8…リミットスイッチ、X1〜X8…リレー、x1
〜x8…接点、y1〜y8…接点、GL…ロック表示灯、RL
…解除表示灯、L1〜L8…異常表示灯。
第2の実施例の要部回路図、第3図は従来例の構成図、
第4図はその回路図である。 1…リフト、2A,2B…ロッキングシリンダ、LS1
〜LS8…リミットスイッチ、X1〜X8…リレー、x1
〜x8…接点、y1〜y8…接点、GL…ロック表示灯、RL
…解除表示灯、L1〜L8…異常表示灯。
Claims (1)
- 【請求項1】複数のロッキングシリンダのロック状態を
検出するリミットスイッチ、及び解除状態を検出するリ
ミットスイッチと、前記各リミットスイッチに直列にそ
れぞれ接続されかつそれぞれ2つの接点をもつリレー
と、ロック側のリレーの互いに直列に接続した一方の接
点を介して作動するロック表示手段と、解除側リレーの
互いに直列に接続した一方の接点を介して作動する解除
表示手段と、各リレーの他方の接点を介してそれぞれ作
動する異常表示手段とを備えたことを特徴とするロック
装置の故障検出回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4458387U JPH0628559Y2 (ja) | 1987-03-26 | 1987-03-26 | ロツク装置の故障検出回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4458387U JPH0628559Y2 (ja) | 1987-03-26 | 1987-03-26 | ロツク装置の故障検出回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63151500U JPS63151500U (ja) | 1988-10-05 |
| JPH0628559Y2 true JPH0628559Y2 (ja) | 1994-08-03 |
Family
ID=30862533
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4458387U Expired - Lifetime JPH0628559Y2 (ja) | 1987-03-26 | 1987-03-26 | ロツク装置の故障検出回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0628559Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-03-26 JP JP4458387U patent/JPH0628559Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63151500U (ja) | 1988-10-05 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA1251542A (en) | Loading dock signal and control system | |
| CN101346265B (zh) | 用于致动电动气动停车制动器(eph)的按钮 | |
| KR20060035651A (ko) | 승강기 설비의 안전 시스템 | |
| US5638247A (en) | Circuit configuration for monitoring a plurality of coils | |
| US4652768A (en) | Rear door safety lock arrangement | |
| US20100314225A1 (en) | Device for the Electric Actuation of a Safety-Critical System | |
| JPH0628559Y2 (ja) | ロツク装置の故障検出回路 | |
| CA1155472A (en) | Interlock system for container handler twist lock | |
| KR102100827B1 (ko) | 엘리베이터의 도어 바이패스 장치 | |
| US4245271A (en) | Crane system or cargo containers | |
| GB2183713A (en) | Twistlocks | |
| JP5176258B2 (ja) | キャブリオレルーフ構造体用のクロージャ装置 | |
| CN111746779A (zh) | 飞行器机舱门系统及有至少一个这种机舱门系统的飞行器 | |
| SK3212002A3 (en) | Load monitoring device for foot boards | |
| EP3833570B1 (en) | Multifunctional control system for use in a tipper vehicle | |
| US4785916A (en) | Call registration and acknowledgement system for an elevator and method of testing such system | |
| JPH0432399Y2 (ja) | ||
| JPH0375381B2 (ja) | ||
| JPH07372Y2 (ja) | 作業機械の安全装置 | |
| JPH0715805Y2 (ja) | アウトリガの張出し状態表示装置 | |
| JPS63305703A (ja) | パンタグラフの上昇検知装置 | |
| JP2779086B2 (ja) | 乗客コンベア用安全装置の動作表示装置 | |
| JPH0228459Y2 (ja) | ||
| JPS6040353Y2 (ja) | 車輛用集中警報装置の報知手段チエツク回路 | |
| JPH0454962Y2 (ja) |