JPH06286191A - サーマルヘッドの制御方法 - Google Patents

サーマルヘッドの制御方法

Info

Publication number
JPH06286191A
JPH06286191A JP10013493A JP10013493A JPH06286191A JP H06286191 A JPH06286191 A JP H06286191A JP 10013493 A JP10013493 A JP 10013493A JP 10013493 A JP10013493 A JP 10013493A JP H06286191 A JPH06286191 A JP H06286191A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
heating resistance
resistance element
heating
data
circuit
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP10013493A
Other languages
English (en)
Inventor
Takahiro Ishii
孝浩 石井
Takeshi Toyosawa
武 豊澤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Graphtec Corp
Original Assignee
Graphtec Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Graphtec Corp filed Critical Graphtec Corp
Priority to JP10013493A priority Critical patent/JPH06286191A/ja
Publication of JPH06286191A publication Critical patent/JPH06286191A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Electronic Switches (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 サーマルヘッドにおいて、記録ズレ,記録ム
ラを無くし、かつ小型,経済的に構成する。 【構成】 発熱抵抗体を構成し各々が直列に接続される
各発熱抵抗素子を1,2,3,・・・,j−1,j,・
・・,nの順で配列したときに、j番目の発熱抵抗素子
を駆動する場合はj番目の発熱抵抗素子間の電極電位を
j−1番目の発熱抵抗素子間の電極電位と異なる電位と
なるように、またj番目の発熱抵抗素子を駆動しない場
合はj番目の発熱抵抗素子間の電極電位をj−1番目の
発熱抵抗素子間の電極電位と同電位となるように、それ
ぞれ排他的論理和演算を用いて制御する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、複数の発熱抵抗素子を
選択的に駆動して発熱させることにより記録紙への記録
を行う感熱記録装置及び熱転写記録装置等に用いられる
サーマルヘッドの制御方法に関する。
【0002】
【従来の技術】図3は、従来の交互リード方式のサーマ
ルヘッドの構成を模式的に示した図である。このサーマ
ルヘッドにおいては、発熱抵抗素子R1〜R11を一個
づつ発熱可能とするために、共通電極を共通電極1Aと
共通電極1BとのA相,B相に分け、かつ、共通電極側
のリード導体2を発熱抵抗素子の1つおきに配設するよ
うにしている。そして、記録紙に対し1ライン分のデー
タを記録する場合は、これらA相,B相の共通電極を図
示省略した制御回路からのセレクト信号SELにより、
所定のタイミングで切り替えると共に、各発熱抵抗素子
に通電するデータは、スイッチS1〜S6の開閉制御に
より与えるようにしている。
【0003】即ち、発熱抵抗素子R1を発熱させる場合
はスイッチS1を閉成すると共に、スイッチSWを接点
A側へ切り替える。すると、電源Eからの電流が共通電
極1A,リード導体2,ダイオードD1を通って発熱抵
抗素子R1に流れ、発熱抵抗素子R1が発熱する。ま
た、スイッチS2を閉成すると、電源Eからの電流が、
上記と同様の経路を介して発熱抵抗素子R2に流れ、発
熱抵抗素子R2が発熱する。さらに、発熱抵抗素子R3
を発熱させる場合は、スイッチS2の閉成及びスイッチ
SWの接点B側への切り替えを行い、電源Eからの電流
を共通電極1B,リード導体2,ダイオードD2を介し
て発熱抵抗素子R3に通電させるようにする。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】このようなサーマルヘ
ッドは、或る発熱抵抗素子に通電させる電流が他の発熱
抵抗素子へ回り込むのを防止するためにダイオードが必
要であり、サーマルヘッド自体の小型化及び低価格化が
困難になるという欠点があった。また、B相の共通電極
に接続される各発熱抵抗素子は、A相の共通電極に接続
される各発熱抵抗素子に比較して遅れて通電されるた
め、記録紙の送り速度が速い場合は、各発熱抵抗素子の
記録位置がずれるという欠点があった。また、遅れて通
電されるB相の共通電極に接続される各発熱抵抗素子
は、先に発熱したA相の共通電極に接続される各発熱抵
抗素子による余熱によってより高温に発熱するため、記
録ドットの径が大になり記録にムラが生じるという欠点
もあった。また、図3に示すように、スイッチS2の閉
成及びスイッチSWのA接点側への切り替えを行い、発
熱抵抗素子R2にのみ電流iA を通電させてドット記録
を行うようにすると、ダイオードD3を介して発熱抵抗
素子R5,R4,R3にも電流iB が通電され、所望の
ドットのほかに他のドットも記録される恐れが生じる。
【0005】したがって本発明は、サーマルヘッドの各
発熱抵抗素子を発熱させて感熱記録を行う場合、ダイオ
ードを不要にするとともに、記録にズレやムラを生じな
い制御方法を提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】このような課題を解決す
るために、本発明は、発熱抵抗体を構成する各発熱抵抗
素子を1,2,3,・・・,j−1,j,・・・,nの
順で配列したときに、j番目の発熱抵抗素子を駆動する
場合はj番目の発熱抵抗素子間の電極電位がj−1番目
の発熱抵抗素子間の電極電位と異なるように制御すると
共に、j番目の発熱抵抗素子を駆動しない場合はj番目
の発熱抵抗素子間の電極電位がj−1番目の発熱抵抗素
子間の電極電位と同電位となるように制御する方法であ
る。また、j番目の発熱抵抗素子へ与える電位を、j−
1番目の発熱抵抗素子間の電極電位を示すデータとj番
目の発熱抵抗素子に対する駆動の有無を示すデータとの
排他的論理和演算の結果により与えるようにした制御方
法である。
【0007】
【作用】したがって、各発熱抵抗素子に対する通電電流
の回り込みを防止するためのダイオードが不要になると
共に、共通電極をA相,B相の2つの相に分けて各発熱
抵抗素子を別個に駆動するような交互リード方式が不要
となり、この結果、記録にズレやムラが生じなくなる。
【0008】
【実施例】以下、本発明について図面を参照して説明す
る。図1は本発明に係るサーマルヘッドの制御方法を適
用した装置の一実施例を示すブロック図であり、この装
置は、各発熱抵抗素子R1,R2,・・・が順次直列に
接続された発熱抵抗体11、アンド回路群12、ラッチ
回路群13、排他的論理和演算を行うエクスクルーシブ
オア回路(以下、EXOR回路)群14、シフトレジス
タ15、制御回路16から構成されている。
【0009】即ち、発熱抵抗体11を駆動するアンド回
路群12内の各アンド回路の一方の入力端子には制御回
路16からのストローブ信号STBが、また他方の入力
端子にはラッチ回路群13内の各ラッチ回路の出力信号
がそれぞれ入力されている。またラッチ回路群13内の
各ラッチ回路の入力端子には、制御回路16からのラッ
チ信号LTHとEXOR回路群12からの出力信号が入
力されている。一方、EXOR回路群12内の各EXO
R回路には、一方の入力端子に前段(j−1段)のEX
OR回路の出力信号が、他方の入力端子にはシフトレジ
スタ15からの出力信号が入力されるようになってい
る。なお、発熱抵抗体11を構成する発熱抵抗素子R1
の一端及びEXOR回路E1の一方の端子は接地されて
いる。
【0010】次に以上のように構成されたサーマルヘッ
ドの制御方法及びその動作について図1、及び図2のタ
イミングチャートに基づき詳細に説明する。このサーマ
ルヘッドにより記録を行う場合、一例として発熱抵抗素
子R1,R2.R5を発熱させ、その他の発熱抵抗素子
を発熱させないようなパターンで記録を行う場合を考え
る。通常、各発熱抵抗素子を発熱させる場合、制御回路
16からは、図2(a),(b)に示すように、クロッ
ク信号CLKに同期して各発熱抵抗素子に対応するデー
タが1ライン分づつシフトレジスタ15に対して送信さ
れている。ここで上記のような発熱パターンの場合、制
御回路16は1ライン分の記録データとして(1,1,
0,0,1,・・・)をシフトレジスタ15へ順次送信
する(実際には、発熱抵抗素子の数をnとすると、各発
熱抵抗素子Rn,Rn−1,・・・,R5,R4,R
3,R2,R1の配列順に、即ちデータとして・・・,
1,0,0,1,1の順に送信される)。シフトレジス
タ15は、1ライン分のシリアルデータを受信すると、
これをパラレルデータに変換し、各データ出力ポートD
T1〜DT5にそれぞれデータ1,1,0,0,1をセ
ットする。
【0011】そして1ライン分のデータが送信される
と、制御回路16は、図2(c)に示すようなラッチ信
号LTHをラッチ回路群13に出力するが、このとき記
録データはシフトレジスタ15からEXOR回路群14
へ並列に出力されている。ここで、EXOR回路E1の
一方の入力端子は接地されているため、その論理値は
「0」、また他方の入力端子にはシフトレジスタ15か
ら発熱抵抗素子R1に対する論理値「1」の記録データ
が入力されることから、EXOR回路E1からは論理値
「1」の駆動データが出力されラッチ回路L1でラッチ
される。また、EXOR回路E2の一方の入力端子には
EXOR回路E1の出力データ「1」が、また他方の入
力端子にはシフトレジスタ15から発熱抵抗素子R2に
対する論理値「1」の記録データがそれぞれ入力される
ことから、EXOR回路E2からは論理値「0」の駆動
データが出力されてラッチ回路L2でラッチされる。以
下、同様に、発熱抵抗素子R3〜R5への駆動データ
は、それぞれ前段のEXOR回路の出力値とシフトレジ
スタ15からの記録データとの演算により決定され、対
応の各ラッチ回路でラッチされる。
【0012】次に制御回路16は、所定の期間、図2
(d)に示すような「H」レベル(論理値「1」)のス
トローブ信号STBをアンド回路群12へ出力する。こ
こでアンド回路G1の一方の入力端子は、論理値「1」
のストローブ信号STBが、また他方の入力端子にはラ
ッチ回路L1の論理値「1」の出力データがそれぞれ入
力されることから、アンド回路G1の出力論理値は
「1」となる。したがって、これに接続される発熱抵抗
素子R1の一端の電極は「H」レベル、他端の電極は接
地されていることから「L」レベルとなってその両端に
電位差Vが生じ、この結果発熱抵抗素子R1は通電され
発熱する。また、アンド回路G2の一方の入力端子は、
論理値「1」のストローブ信号STBが、また他方の入
力端子にはラッチ回路L2の論理値「0」の出力データ
がそれぞれ入力されることから、アンド回路G2の出力
論理値は「0」となる。したがって、これに接続される
発熱抵抗素子R2の一端の電極は「L」レベル、他端の
電極はアンド回路G1の出力値であるから「H」レベル
となってその両端に電位差Vが生じ、この結果発熱抵抗
素子R2は通電され発熱する。
【0013】一方、アンド回路G3の一方の入力端子
は、論理値「1」のストローブ信号STBが、また他方
の入力端子にはラッチ回路L3の論理値「0」の出力デ
ータがそれぞれ入力されることから、アンド回路G3の
出力論理値は「0」となる。したがって、これに接続さ
れる発熱抵抗素子R3の一端の電極は「L」レベル、他
端の電極はアンド回路G2の出力値であるから「L」レ
ベルとなってその両端は同電位となり、この結果発熱抵
抗素子R3は通電されない。また、アンド回路G4の一
方の入力端子は、論理値「1」のストローブ信号STB
が、また他方の入力端子にはラッチ回路L4の論理値
「0」の出力データがそれぞれ入力されることから、ア
ンド回路G4の出力論理値は「0」となる。したがっ
て、これに接続される発熱抵抗素子R4の一端の電極は
「L」レベル、他端の電極はアンド回路G3の出力値で
あるから「L」レベルとなってその両端の電極電位は同
電位となり、この結果発熱抵抗素子R4は通電されな
い。
【0014】このように、各発熱抵抗素子を直列に接続
しこれを1,2,3,・・・,j−1,j,・・・,n
の順で配列した場合、j番目の発熱抵抗素子への駆動デ
ータは、対応する記録データと前段(j−1番目)の発
熱抵抗素子への駆動データにより決定される。即ち、j
番目の発熱抵抗素子を駆動する場合は、j番目の発熱抵
抗素子間の電極電位をj−1番目の発熱抵抗素子間の電
極電位と異なる電位とし、j番目の発熱抵抗素子を駆動
しない場合は、j番目の発熱抵抗素子間の電極電位をj
−1番目の発熱抵抗素子間の電極電位と同電位とする。
以上のように構成した結果、従来のような各発熱抵抗素
子に対する通電電流の回り込みを防止するためのダイオ
ードが不要になると共に、共通電極をA相,B相の2つ
の相に分けて各発熱抵抗素子を別個に制御するような駆
動方式(交互リード方式)を必要とせず、したがって記
録にズレやムラが生じなくなる。
【0015】なお、本実施例では、各発熱抵抗素子への
駆動データをEXOR回路により機械的に算出するよう
にしたが、記録データをもとに制御回路16により算出
するように構成しても良い。このように構成した場合、
EXOR回路群14が不要になると共に、シフトレジス
タ,ラッチ回路及びアンド回路等の駆動ICを発熱抵抗
体の両側に配置することができる。即ち、上記駆動IC
を不要となったダイオードアレイの代わりに発熱抵抗体
の両側に実装することにより、従来の交互リード方式の
サーマルヘッドの導体パターンをそのまま用いることが
できる。
【0016】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、サ
ーマルヘッドの発熱抵抗体を構成し各々が直列に接続さ
れた各発熱抵抗素子を1,2,3,・・・,j−1,
j,・・・,nの順で配列したときに、j番目の発熱抵
抗素子を駆動する場合はj番目の発熱抵抗素子間の電極
電位をj−1番目の発熱抵抗素子間の電極電位と異なる
電位となるように制御すると共に、j番目の発熱抵抗素
子を駆動しない場合はj番目の発熱抵抗素子間の電極電
位をj−1番目の発熱抵抗素子間の電極電位と同電位と
なるように制御するようにしたので、各発熱抵抗素子に
対する通電電流の回り込みを防止するためのダイオード
が不要になると共に、共通電極をA相,B相の2つの相
に分けて各発熱抵抗素子を別個に駆動するような交互リ
ード方式が不要となり、この結果、記録にズレやムラが
生じなくなる。また、j番目の発熱抵抗素子間の電極電
位を、j−1番目の発熱抵抗素子間の電極電位を示すデ
ータとj番目の発熱抵抗素子に対する駆動の有無を示す
データとの排他的論理和演算の結果により与えるように
したので、サーマルヘッドの各発熱抵抗素子の発熱制御
を簡単な構成により実現できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係るサーマルヘッドの制御方法を適用
した装置の一実施例を示すブロック図である。
【図2】上記装置の各部の動作を示すタイミングチャー
トである。
【図3】従来のサーマルヘッドの構成を模式的に示す図
である。
【符号の説明】
11 発熱抵抗体 12 アンド回路群 13 ラッチ回路群 14 エクスクルーシブオア回路群(EXO
R回路群) 15 シフトレジスタ 16 制御回路 R1〜R5 発熱抵抗素子 G1〜G5 アンド回路 L1〜L5 ラッチ回路 E1〜E5 エクスクルーシブオア回路(EXOR
回路) LTH ラッチ信号 STB ストローブ信号 DATA データ信号 CLK クロック信号

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 複数の発熱抵抗素子が直列に接続された
    発熱抵抗体と、それぞれの発熱抵抗素子に接続される電
    極とからなるサーマルヘッドにおいて、 前記発熱抵抗体を構成する各発熱抵抗素子を1,2,
    3,・・・,j−1,j,・・・,nの順で配列したと
    きに、j番目の発熱抵抗素子を駆動する場合はj番目の
    発熱抵抗素子間の電極電位がj−1番目の発熱抵抗素子
    間の電極電位と異なるように制御すると共に、j番目の
    発熱抵抗素子を駆動しない場合はj番目の発熱抵抗素子
    間の電極電位がj−1番目の発熱抵抗素子間の電極電位
    と同電位となるように制御することを特徴とするサーマ
    ルヘッドの制御方法。
  2. 【請求項2】 請求項1記載のサーマルヘッドの制御方
    法において、 前記j番目の発熱抵抗素子へ与える電位を、前記j−1
    番目の発熱抵抗素子間の電極電位を示すデータと前記j
    番目の発熱抵抗素子に対する駆動の有無を示すデータと
    の排他的論理和演算の結果により与えることを特徴とす
    るサーマルヘッドの制御方法。
JP10013493A 1993-04-05 1993-04-05 サーマルヘッドの制御方法 Pending JPH06286191A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP10013493A JPH06286191A (ja) 1993-04-05 1993-04-05 サーマルヘッドの制御方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP10013493A JPH06286191A (ja) 1993-04-05 1993-04-05 サーマルヘッドの制御方法

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH06286191A true JPH06286191A (ja) 1994-10-11

Family

ID=14265849

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP10013493A Pending JPH06286191A (ja) 1993-04-05 1993-04-05 サーマルヘッドの制御方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH06286191A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
KR0167407B1 (ko) 열 헤드 장치
EP0535705B1 (en) Recording head driving device
US4518971A (en) Thermal head
JPH06286191A (ja) サーマルヘッドの制御方法
US5444464A (en) Thermal printer head driving circuit with thermal history based control
JPS623970A (ja) 感熱記録装置
JPH0132074B2 (ja)
JPH058429A (ja) サーマルヘツド駆動回路装置および印字装置
JPH0332861A (ja) 感熱型プリンタ
JPH04298362A (ja) プリンタの印字制御回路
JPH0729419B2 (ja) 記録装置
JP2782741B2 (ja) 熱転写プリンタ
JPH0439433B2 (ja)
JPH07266600A (ja) サーマルヘッド駆動回路及びサーマルヘッド及び印字装置
JPH0474190B2 (ja)
JP2001010099A (ja) 2電力型サーマルヘッド
JP4228464B2 (ja) プリンタの制御装置およびプリンタ
JPH1170687A (ja) サーマルヘッド
JP3094169B2 (ja) サーマルプリンタ
JPH05301370A (ja) サーマルヘッド
JPS5961273A (ja) サ−マルヘツドの駆動制御方法
JPH03297665A (ja) 感熱記録装置
JPH03292164A (ja) サーマルプリンタヘッド駆動回路の制御方法
JPH022430B2 (ja)
JP2002254694A (ja) サーマルプリンタ及びサーマルプリンタの制御方法