JPH062912Y2 - 衣類収納箱 - Google Patents

衣類収納箱

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JPH062912Y2
JPH062912Y2 JP1987150876U JP15087687U JPH062912Y2 JP H062912 Y2 JPH062912 Y2 JP H062912Y2 JP 1987150876 U JP1987150876 U JP 1987150876U JP 15087687 U JP15087687 U JP 15087687U JP H062912 Y2 JPH062912 Y2 JP H062912Y2
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JP
Japan
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insect repellent
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volatilization
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JP1987150876U
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JPS6455242U (ja
Inventor
幸博 北田
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Yodogawa Steel Works Ltd
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Yodogawa Steel Works Ltd
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  • Details Of Rigid Or Semi-Rigid Containers (AREA)
  • Packaging Of Annular Or Rod-Shaped Articles, Wearing Apparel, Cassettes, Or The Like (AREA)
  • Agricultural Chemicals And Associated Chemicals (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、衣類収納箱の改良に関する。
(従来の技術) 従来、衣類収納箱として、例えば実公昭61−1910
4号公報に記載されたものが知られており、この公報記
載のものは、収納箱本体の内側面に、袋詰めされたパッ
ク状の防湿剤や防虫剤を詰入する詰入室を複数個形成
し、この各詰入室を2室に区画して、各詰入室に前記収
納箱本体内に連通する連通孔を形成すると共に、この収
納箱本体の外側面に、前記各詰入室の内部を外部から確
認可能とした透明板を備えた透し窓を形成したものであ
る。
(考案が解決しようとする課題) ところが、以上のような衣類収納箱では、前記詰入室に
パック状とされた防虫剤等を詰入して使用するとき、こ
の防虫剤等が前記詰入室の内壁面に接触したりすること
によって揮散度合が不均一となり、つまり、防虫剤等の
詰入室壁面などへの非接触部位では良好な揮散が行われ
るものの、接触部位では揮散が行われにくくなって、前
記収納箱本体内の良好な防虫、防湿効果を得ることがで
きないのであり、特に、前記防虫剤等として薬剤の揮散
により変色するものを使用するとき、この防虫剤等が前
記収納箱本体に設けた透し窓の透明板側に接触したりす
ると、前記防虫剤等の透明板側との接触部位では揮散が
起こりにくくなることから、防虫剤等の全体の揮散度合
を正確には知ることができない問題があった。
また、以上のように、袋詰めされたバック状の防虫剤等
を用いるときには、この防虫剤等を収容するために、前
記収納箱本体内の複数箇所に詰入室形成用の大きな空間
を確保する必要があって、前記収納箱本体内の衣類収容
空間が狭くなる問題もあり、しかも、防虫剤等を袋詰め
する場合は、この防虫剤等の揮散度合を外部確認しにく
く、特に、前記防虫剤等の揮散度合は前記透し窓の透明
板を介して確認する必要があるため、前記防虫剤等の外
部確認には一層困難を伴うのである。その上、前記詰入
室には防虫剤等を袋詰めした複数パックが収容されるこ
とから、これら各パック内の防虫剤等の揮散度合を確認
するためには、前記収納箱本体の各パックとの対応部位
全体に前記透し窓を設ける必要がある。
本考案は以上のような問題を解決するためになされたも
ので、その目的は、衣類収納箱内に防虫剤をコンパクト
に収容可能となして、衣類収納箱の内部に大きな衣類収
容空間を確保することができ、しかも、前記防虫剤全体
の揮散度合を外部から正確に確認することができて、前
記衣類収納箱の一部に小さな透明部を設けるだけで前記
防虫剤の揮散度合を確実に外部確認することができるよ
うにした点にある。
(課題を解決するための手段) 上記目的を達成するため、本考案は、衣類等を収納する
衣類収納箱にあって、衣類収納箱の外側板すなわち引出
しの前板、洋服タンスの扉、衣装函の箱本体の前側部や
蓋等の一部に、裏面側に凹凸部を設けた透明部を形成
し、この透明部の裏面側に、薬剤の揮散により変色する
平板状とされた防虫剤を前記透明部と保持部との間で着
脱自在に保持することにより、前記透明部の裏面側と防
虫剤との間に隙間を形成しているようにしたものであ
る。
(作用) 上記構成によれば、防虫剤を透明部の裏面側に保持部と
の間で保持したとき、前記透明部の裏面側に設けた凹凸
部により、前記防虫剤は、透明部との間に揮散可能な隙
間をあけて保持され、前記防虫剤の透明部と対向する表
面側の揮散が収納空間部側の揮散とほぼ均一に行われる
ことになるため、前記防虫剤として薬剤の揮散により変
色するものを使用して、その変色を前記透明部から確認
することにより、前記防虫剤の揮散度合を外部から正確
に確認することができ、しかも、前記衣類収納箱の一部
に小さな透明部を設けるだけで前記防虫剤の揮散度合を
確実に外部確認することができる。さらに、前記防虫剤
としては平板状のものを用いて、この防虫剤を透明部の
裏面側に、この透明部と保持部との間で保持するように
しているため、前記防虫剤のコンパクトな保持が可能と
なって、衣類収納箱内に大きな衣類収容空間を確保する
ことができる。
(実施例) 以下、本考案にかかる衣類収納箱を図面に基づいて説明
する。
第1図乃至第4図は本考案の一実施例を示しており、第
1図中、1は例えば押入等に収容して使用される2段引
出しタンスで、その外装ケース2内に各段2個ずつ合計
4個の衣類等を収容ための引出し3を備えている。この
各引出し3の前側部には、把手4と共に透明部5をそれ
ぞれ形成している。
前記透明部5は、第2図乃至第4図で明らかなように、
前記引出し3に設けた前板3Aの一部(図例では左上隅寄
り部分)に貫通孔6を形成し、前記引出し3の収納空間
部3b側に、透明樹脂からなる保持体7を設けて、この保
持体7における前板部7Aの一部により前記貫通孔6を気
密状に封止するようにしている。
そして、第2図及び第4図の(A)(B)で明らかにし
たように、前記保持体7は、後述する防虫剤8を着脱自
在に収容保持するものであって、前記引出し3の前板3A
の裏面側に接着剤等を介して取付けている。また、前記
保持体7の前板部7Aは平板状とされ、その下方には後上
方側に折り返された保持部7Bを一体状に形成して、この
保持部7Bの上部側には、弾性を有する前記防虫剤8の押
さえ部7Cを設けると共に、前記前板部7Aの左右両側一部
には、この前板部7Aに対して平行とされ、かつ、後側方
に向けて互いに対向するように折り返された側方押え部
7D,7Dをそれぞれ形成している。
また、前記保持体7における前板部7Aの防虫剤8との対
向壁面には、横方向に延びる複数の凹凸部7aを形成し
て、前記前板部7Aの裏面側に防虫剤8を前記保持部7B、
更にその押さえ部7Cや側方押え部7D,7Dで保持したと
き、前記各凹凸部7aにより前板部7Aと防虫剤8との間に
揮散可能な所定間隔を確保するようにしている。尚、前
記保持体7には、防虫剤8を保持する保持部7Bは設ける
必要があるが、前記押さえ部7Cや側方押え部7D,7Dは必
ずしも必要とはしない。
さらに、前記防虫剤8は薄形シート状に形成して、薬剤
の揮散により変色し、その防虫効果の低下を変色によっ
て判断できるようにしたものであり、このような防虫剤
8としては、例えば紙、半合成紙、合成紙、天然繊維、
無機繊維、シリカゲル、アルミナなどの多孔質材料、マ
イクロカプセル等の一種又はそれぞれ以上を組み合わせ
てなる薬剤吸収性に優れた含浸体に、揮発性の防虫薬剤
を含浸させたものを、和紙、不織布、布、クラフト紙等
の薬剤揮散可能な包装紙内に収容したものや、揮発性の
防虫薬剤をシート状に固形化したものを包装紙内に収容
し、この包装紙の両面又は片面に図柄を形成したものを
使用することができる。尚、以上のような防虫剤8の例
としては、例えば特開昭61-50901号公報や特開昭61-238
703号公報等に示されたものがある。
そして、第2図及び第4図の実施例では、前記防虫剤8
として、フマキラー株式会社製のサザン(商品名)使用
しており、この防虫剤8は、薄いシートにエンベンスリ
ン(ピレスロイド系)を主成分とする防虫薬剤を含浸さ
せてなる防虫剤本体8A(この防虫剤本体は薬剤の揮散に
より変色する)を比較的透明な和紙よりなる包装紙8B内
に密封状態で収容してなるもので、包装紙8Bの両面に設
けた花柄8C部分の色が白色からオレンジ色に変色する
と、防虫機能が低下したことを示し、新しいものと取り
替える時期が到来したことを示すようにしている。
尚、前記各引出し3には、第1図に示したように、その
前板3Aの裏面側だけではなく、後板3Cの裏面側にも防虫
剤8の取付けができるように保持体9を設けている。こ
のように、前記引出し3における収納空間部3Bの2箇所
に、それぞれ防虫剤8を収容保持することにより、前記
引出し3内の防虫効果が一層高められる。
しかして以上の構成とした引出しタンス1においては、
前記各引出し3の前板3Aと後板3Cの裏面にそれぞれ防虫
剤8を保持した状態で前記収納空間部3Bに衣類等を収容
し、前記各引出し3を外装ケース2内に収容させる。す
ると、前記各防虫剤8は、薬剤の揮散によって所定の防
虫効果を発揮すると共に、時間の経過に伴い前記各防虫
剤8の花柄8Cが白色からオレンジ色に変色する。この色
の変化は、前記引出し3の前板3Aに設けた透明部5から
目視できるため、前記引出し3を引き出さなくても、前
記防虫剤8の防虫機能低下を外部から簡単に確認でき
る。
また、前記保持体7における前板部7Aの防虫剤8との対
向壁面には、複数の凹凸部7aが設けられているため、前
記防虫剤8を保持体7の上方から側方押え部7D,7Dを経
て保持部7Bへと挿入することにより、前板部7Aの裏面側
に防虫剤8を保持したとき、前記各凹凸部7aにより前板
部7Aと防虫剤8との間に薬剤の揮散可能な所定間隔が確
保されるのであり、一方、前記前板部7Aの背面側には保
持部7Bや側方押え部7D,7Dが設けられるだけで、前記前
板部7Aの背面側大部分は開放されていることから、前記
防虫剤8のほぼ表裏両面全体が外部露出された状態とな
り、従って、前記防虫剤8の表裏両面から全体均一に薬
剤の揮散が行われて、前記引出し3内の良好な防虫効果
が得られる。
さらに、前記防虫剤8は、前記保持体7における前板部
7Aの裏面側に設けた凹凸部7aにより、前板部7Aとの間に
揮散可能な隙間をあけて前記保持部7Bにより保持され、
前記防虫剤8の透明部5と対向する表面側の揮散がほぼ
全体均一に行われるのであり、従って、前記防虫剤8と
して薬剤の揮散により変色するものを使用して、その変
色を前記透明部5から確認することにより、前記防虫剤
8の揮散度合を外部から正確に確認することができ、し
かも、前記引出し3の一部に小さな透明部5を設けるだ
けで前記防虫剤8の揮散度合を確実に外部確認すること
ができる。また、前記防虫剤8としては平板状のものが
使用され、この防虫剤8を前記保持体7の前板部7Aに保
持部7Bで保持することにより、前記防虫剤8のコンパク
トな保持が可能となって、前記引出し3内に大きな衣類
収容空間を確保することができる。
本考案は以上の実施例に限らず、種々に変形して実施す
ることができる。
即ち、例えば第5図に示したように、前記引出し3の前
板3Aに、その幅方向とほぼ同間隔とした貫通孔を形成し
て、この貫通孔に透明な樹脂材料からなる鏡板11を嵌め
込み手段などで取付け、前記前板3Aの裏面側に断面L字
形の保持部12,12,13からなる保持体14を設けて、この保
持体14に前記防虫剤8を保持する。このように構成した
場合には、前記鏡板11の他の部分を通して前記引出し3
の外部から、その内部を外部確認することができる。
さらに、第6図に示したように、前記引出し3の前板3A
に開設された貫通孔6を透明な薄いシート部材15で密封
するように覆い、その下方に断面階段形状の保持部16,1
6,17からなる保持体18を設けるようにしてもよい。
また、本考案は、前述した2段引出しタンス1の他に
も、例えば観音開きなどとした扉を有する洋服タンス
や、積み重ねタイプの衣装函にも適用することができ
る。
即ち、第7図は洋服タンス19に設けた前扉20,21の一方
側に透明部22を形成した実施例を示している。同図にお
いて、23は前扉20に開設した角形貫通孔を開閉可能に封
鎖する開閉蓋で、前記貫通孔の下辺側に形成されたヒン
ジ部を中心に図中の矢印方向に回動可能としている。そ
して、前記開閉扉23の一部に貫通孔24を形成すると共
に、その裏面側に、例えば第2図に示した保持体7と同
様な保持体25を取付け、この保持体25の前板部25Aで前
記貫通孔24を封止できるようにしている。このような構
成とした場合、前記保持体25に保持される防虫剤8の取
付けや取外し時に、前記前扉20を開かなくてもよく、ま
た、この前扉20の裏面側に吊り下げているネクタイ等を
取外したりする必要もない。
尚、以上のような洋服タンス19においても、第1図,第
2図に示した実施例の場合と同様に、前記保持体25を前
扉20の裏面側に設ける得ることは勿論である。
また、第8図の(A)は積み重ねタイプとした衣装函26
における箱本体27の前側部に透明部5を形成して、この
透明部5から内部の防虫剤8を確認可能とした実施例を
示している。この場合、前記箱本体27における後部側の
裏面にも防虫剤8を保持させるようにしてもよい。そし
て、前記透明部5は、箱本体27の左右両側又は片側だけ
に設けてもよい。
さらに、第8図の(B)は、前記衣装函26における蓋28
の上部平面28Aに透明部5を形成した実施例を示してい
る。
(考案の効果) 以上説明したように、本考案にかかる衣類収納箱は、衣
類収納箱の外側板すなわち引出しの前板、洋服タンスの
扉、衣装函の箱本体の前側部や蓋等の一部に、裏面側に
凹凸部を設けた透明部を形成し、この透明部の裏面側
に、薬剤の揮散により変色する平板状とされた防虫剤を
着脱自在に保持部で保持することにより、前記透明部の
裏面側と防虫剤との間に隙間を形成するようにしたか
ら、前記衣類収納箱内に防虫剤をコンパクトに収容し
て、衣類収納箱の内部に大きな衣類収容空間を確保する
ことができ、しかも、前記防虫剤全体の揮散度合を外部
から正確に確認することができて、前記衣類収納箱の一
部に小さな透明部を設けるだけで前記防虫剤の揮散度合
を確実に外部確認することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図乃至第4図は本考案の一実施例を示しており、第
1図は衣類収納箱としての2段引出しタンスを引出しの
一部を引き出した状態で示した斜視図、第2図は保持体
の取付部位付近を示す部分斜視図、第3図は透明部の形
成部分を示す部分正面図、第4図(A)は保持体の取付
部位を示す部分斜視図、第4図(B)は保持体に防虫剤
を取付けた状態の断面図、第5図,第6図の他の実施例
を示す部分斜視図、第7図は更に他の実施例を示し、衣
類収納箱としての洋服タンスを示す斜視図、第8図
(A)(B)は更に他の実施例を示し、それぞれ衣類収
納箱として積み重ねタイプの衣装函を示す斜視図であ
る。 5,22…透明部、7B,12,13,16,17…保持部、8…防虫剤。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】衣類等を収容する衣類収納箱であって、該
    衣類収納箱の外側板の一部に、裏面側に凹凸部を設けた
    透明部を形成し、この透明部の裏面側に、薬剤の揮散に
    より変色する平板状とされた防虫剤を前記透明部と保持
    部との間で着脱自在に保持することにより、前記透明部
    の裏面側と防虫剤との間に隙間を形成していることを特
    徴とする衣類収納箱。
JP1987150876U 1987-09-30 1987-09-30 衣類収納箱 Expired - Lifetime JPH062912Y2 (ja)

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JP1987150876U JPH062912Y2 (ja) 1987-09-30 1987-09-30 衣類収納箱

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JP1987150876U JPH062912Y2 (ja) 1987-09-30 1987-09-30 衣類収納箱

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Publication Number Publication Date
JPS6455242U JPS6455242U (ja) 1989-04-05
JPH062912Y2 true JPH062912Y2 (ja) 1994-01-26

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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KR200477533Y1 (ko) * 2013-11-08 2015-06-23 고영도 접이식 수납함

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JPS6455242U (ja) 1989-04-05

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