JPH06292029A - 復号化処理回路 - Google Patents
復号化処理回路Info
- Publication number
- JPH06292029A JPH06292029A JP845792A JP845792A JPH06292029A JP H06292029 A JPH06292029 A JP H06292029A JP 845792 A JP845792 A JP 845792A JP 845792 A JP845792 A JP 845792A JP H06292029 A JPH06292029 A JP H06292029A
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Links
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
Landscapes
- Compression Of Band Width Or Redundancy In Fax (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ファクシミリ装置などにおいて、簡単なハー
ド構成によって、符号化画像データの復号化プログラム
を簡易化出来る、復号化処理回路を提供する。 【構成】 画素データの1ラインの最初の画素指定が白
となる様にして、符号化された画像データを復号解読し
て得たランレングスデータを、カウンタ回路102に順
次計数値として設定し、このカウンタ回路102が一定
周期で出力されるクロック信号を上記計数値まで計数す
る毎に、白、黒反転指定させて生成された画像データ
を、クロック信号をシフトさせることにより、プリント
バッファ106に格納させる構成とされている。
ド構成によって、符号化画像データの復号化プログラム
を簡易化出来る、復号化処理回路を提供する。 【構成】 画素データの1ラインの最初の画素指定が白
となる様にして、符号化された画像データを復号解読し
て得たランレングスデータを、カウンタ回路102に順
次計数値として設定し、このカウンタ回路102が一定
周期で出力されるクロック信号を上記計数値まで計数す
る毎に、白、黒反転指定させて生成された画像データ
を、クロック信号をシフトさせることにより、プリント
バッファ106に格納させる構成とされている。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ファクシミリ装置など
に使用される画像データの復号化処理回路に関する。
に使用される画像データの復号化処理回路に関する。
【0002】
【従来技術】ファクシミリ装置では、送信原稿から読み
取った画像データを符号化して圧縮した画像データを受
信側に伝送し、受信側では、圧縮された符号化画像デー
タを復号化することによって元の画像データに再生して
印字出力を行うようにされており、これによって回線使
用時間を低減させた効率的なデータ伝送を行うことがで
きるようになっている。
取った画像データを符号化して圧縮した画像データを受
信側に伝送し、受信側では、圧縮された符号化画像デー
タを復号化することによって元の画像データに再生して
印字出力を行うようにされており、これによって回線使
用時間を低減させた効率的なデータ伝送を行うことがで
きるようになっている。
【0003】図3は、この様な復号化処理を行う従来の
復号化処理回路の構成の一例を示したもので、101は
モデムバッファから入力された符号化された画像データ
を、白、黒の識別されたランレングスデータに解読する
マイクロコンピュータなどで構成される信号処理部、1
02は信号処理部101によって設定されたランレング
ス数(白または黒のビット数)を計数値として、クロッ
クジェネレータ104からのクロックパルスを計数する
カウンタ回路、105はクロックジェネレータ104か
ら出力されるクロックパルスの通過制御を行うゲート回
路、106はゲート回路105から1パルス(シフトパ
ルス)を受ける毎に、信号処理部101からの白、黒指
定信号0(白)または1(黒)の値を画像データとして
入力させて、一時的に記憶しておく、シフトレジスタか
らなるプリンタバッファ、107は信号処理部101か
ら受信原稿の用紙の大きさに応じた走査線1ライン分の
ビット数データを受けて、そのビット数を設定値とし、
ゲート回路105からのシフトパルス数を計数して、カ
ウントアップした時は、ラッチパルスを出力するビット
カウンタ回路、109はビットカウンタ回路107から
ラッチパルスを受けて、プリンタバッファ106内の1
ライン分の画像データをラッチするラッチ回路、108
はラッチ回路109にラッチされた画像データを印字出
力するサーマルヘッドである。
復号化処理回路の構成の一例を示したもので、101は
モデムバッファから入力された符号化された画像データ
を、白、黒の識別されたランレングスデータに解読する
マイクロコンピュータなどで構成される信号処理部、1
02は信号処理部101によって設定されたランレング
ス数(白または黒のビット数)を計数値として、クロッ
クジェネレータ104からのクロックパルスを計数する
カウンタ回路、105はクロックジェネレータ104か
ら出力されるクロックパルスの通過制御を行うゲート回
路、106はゲート回路105から1パルス(シフトパ
ルス)を受ける毎に、信号処理部101からの白、黒指
定信号0(白)または1(黒)の値を画像データとして
入力させて、一時的に記憶しておく、シフトレジスタか
らなるプリンタバッファ、107は信号処理部101か
ら受信原稿の用紙の大きさに応じた走査線1ライン分の
ビット数データを受けて、そのビット数を設定値とし、
ゲート回路105からのシフトパルス数を計数して、カ
ウントアップした時は、ラッチパルスを出力するビット
カウンタ回路、109はビットカウンタ回路107から
ラッチパルスを受けて、プリンタバッファ106内の1
ライン分の画像データをラッチするラッチ回路、108
はラッチ回路109にラッチされた画像データを印字出
力するサーマルヘッドである。
【0004】この様な構成の復号化処理回路100の動
作の概要は、モデムバッファから入力されてMH符号化
(1次元符号化)やMR符号化(2次元符号化)処理さ
れた画像データは、信号処理部101内で白ランまたは
黒ランのランレングスデータに解読変換され、その白、
黒の識別結果が白、黒指定信号として得られる。また、
解読されたランレングス数はカウンタ回路102に計数
値としてプリセットされる。クロックジェネレータ10
4からのクロックパルスは、プリンタバッファ106と
カウンタ回路102へ送出され、プリンタバッファ10
6は、このクロックパルスをシフトパルスとして、上記
の白、黒指定信号を印字の為の画像データとして順次格
納する。一方のカウンタ回路102は、クロックジェネ
レータから出力されたクロックパルスを計数して、上記
した計数値に達するとカウントアップパルスを出力し
て、信号処理部101では、このカウントアップパルス
を受けると、次の符号化された画像データを解読したラ
ンレングス数をカウンタ回路102に設定する。以下、
上記の一連の動作を繰り返し、信号処理部101におい
て解読変換されたランレングスデータに応じて白、黒指
定された画像データを、クロックパルスの送り出しによ
ってプリンタバッファ106に格納させ、プリンタバッ
ファ106への1ライン分の画像データの格納が終了し
た時点で、1ライン分のデータをラッチ回路109でラ
ッチし、サーマルヘッド108によって印字出力すると
言うものである。ところが、この様な復号化回路におい
て、MH符号化(1次元符号化)やMR符号化(2次元
符号化)処理の施された画像データを、信号処理部10
1内で白、黒を識別したランレングスデータに解読変換
する過程において、信号処理部101において白、黒の
指定信号、0(白),1(黒)を出力する様な構成を採
用する場合には制御プログラムが複雑になるなどの問題
があった。
作の概要は、モデムバッファから入力されてMH符号化
(1次元符号化)やMR符号化(2次元符号化)処理さ
れた画像データは、信号処理部101内で白ランまたは
黒ランのランレングスデータに解読変換され、その白、
黒の識別結果が白、黒指定信号として得られる。また、
解読されたランレングス数はカウンタ回路102に計数
値としてプリセットされる。クロックジェネレータ10
4からのクロックパルスは、プリンタバッファ106と
カウンタ回路102へ送出され、プリンタバッファ10
6は、このクロックパルスをシフトパルスとして、上記
の白、黒指定信号を印字の為の画像データとして順次格
納する。一方のカウンタ回路102は、クロックジェネ
レータから出力されたクロックパルスを計数して、上記
した計数値に達するとカウントアップパルスを出力し
て、信号処理部101では、このカウントアップパルス
を受けると、次の符号化された画像データを解読したラ
ンレングス数をカウンタ回路102に設定する。以下、
上記の一連の動作を繰り返し、信号処理部101におい
て解読変換されたランレングスデータに応じて白、黒指
定された画像データを、クロックパルスの送り出しによ
ってプリンタバッファ106に格納させ、プリンタバッ
ファ106への1ライン分の画像データの格納が終了し
た時点で、1ライン分のデータをラッチ回路109でラ
ッチし、サーマルヘッド108によって印字出力すると
言うものである。ところが、この様な復号化回路におい
て、MH符号化(1次元符号化)やMR符号化(2次元
符号化)処理の施された画像データを、信号処理部10
1内で白、黒を識別したランレングスデータに解読変換
する過程において、信号処理部101において白、黒の
指定信号、0(白),1(黒)を出力する様な構成を採
用する場合には制御プログラムが複雑になるなどの問題
があった。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、上記事情に
鑑みて提案されるもので、簡単なハード構成によって、
符号化された画像データの復号化プログラムを簡易化出
来る、復号化処理回路を提供することを目的としてい
る。
鑑みて提案されるもので、簡単なハード構成によって、
符号化された画像データの復号化プログラムを簡易化出
来る、復号化処理回路を提供することを目的としてい
る。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成する為に
提案される本発明は、画像データの1ラインの最初の指
定が白となる様にして、符号化された画像データを復号
化して得たランレングスデータを、カウンタ回路に順次
計数値として設定し、このカウンタ回路が一定周期で出
力されるクロック信号を上記計数値までカウントアップ
する毎に、画像データを白、黒反転指定させながら、ク
ロックパルスをシフトさせて、プリントバッファに格納
させる構成となっている。
提案される本発明は、画像データの1ラインの最初の指
定が白となる様にして、符号化された画像データを復号
化して得たランレングスデータを、カウンタ回路に順次
計数値として設定し、このカウンタ回路が一定周期で出
力されるクロック信号を上記計数値までカウントアップ
する毎に、画像データを白、黒反転指定させながら、ク
ロックパルスをシフトさせて、プリントバッファに格納
させる構成となっている。
【0007】
【作用】本発明では、画像データに含まれているEOL
(End Of Line )信号を検出する毎に、次に始まる1ラ
インの最初の指定をCCITTの勧告に合わせて、白と
なる様に設定し、以後はカウンタ回路に設定された計数
値がカウントアップされる毎に、画像データの白、黒指
定を反転させている。この為、信号処理部では符号化さ
れた画像データをランレングスデータに解読する度に、
白、黒を指定する必要が無く、復号化プログラムを簡易
化出来る。
(End Of Line )信号を検出する毎に、次に始まる1ラ
インの最初の指定をCCITTの勧告に合わせて、白と
なる様に設定し、以後はカウンタ回路に設定された計数
値がカウントアップされる毎に、画像データの白、黒指
定を反転させている。この為、信号処理部では符号化さ
れた画像データをランレングスデータに解読する度に、
白、黒を指定する必要が無く、復号化プログラムを簡易
化出来る。
【0008】
【実施例】以下に、本発明の一実施例について、図面を
参照しながら説明する。図1は、本発明の復号化処理回
路の構成例図を示したもので、従来例と同様のところ
は、同一符号を付して説明を省略する。図において、2
はマイクロコンピュータなどで構成される信号処理部
で、モデムバッファから入力されて符号化された画像デ
ータをランレングスデータに解読変換し、解読した画像
データからEOLコードを検知した時にはEOL検知パ
ルスを出力する。3は信号処理部2からEOL検知パル
スを受けた時にリセットされ(出力端子Qに0(白)を
出力させる)、カウンタ回路102からカウントアップ
パルスを受ける毎に、出力端子Qの出力を反転させて、
画像データの白、黒の指定をなすT−フリップフロップ
(T−FF)である。
参照しながら説明する。図1は、本発明の復号化処理回
路の構成例図を示したもので、従来例と同様のところ
は、同一符号を付して説明を省略する。図において、2
はマイクロコンピュータなどで構成される信号処理部
で、モデムバッファから入力されて符号化された画像デ
ータをランレングスデータに解読変換し、解読した画像
データからEOLコードを検知した時にはEOL検知パ
ルスを出力する。3は信号処理部2からEOL検知パル
スを受けた時にリセットされ(出力端子Qに0(白)を
出力させる)、カウンタ回路102からカウントアップ
パルスを受ける毎に、出力端子Qの出力を反転させて、
画像データの白、黒の指定をなすT−フリップフロップ
(T−FF)である。
【0009】この様な構成の復号化処理回路1の動作の
概要を説明すると、信号処理部2がモデムバッファから
入力されてMH符号化(1次元符号化)やMR符号化
(2次元符号化)処理された画像データを解読し、頁の
開始またはライン末を表わすEOLコードを検知する
と、T−FF3はリセットとなり、出力端子Qの値を0
(白)に設定する。信号処理部2は、上記の符号化画像
データを解読して取り出したライン頭の白ランをランレ
ングスデータに変換し、カウンタ回路102では、その
ランレングス数をプリセットする。但し、本発明におい
ては、1ラインの初めの画素を白に設定するCCITT
の勧告規定に従った動作を行う構成としているので、1
ラインが黒の画素で始まる場合にも、ライン最初のラン
レングスは、白ランの0に設定される。画像データは、
上記したT−FF3のQ出力によって白、黒指定される
データを、クロックジェネレータ104から一定周期で
出力されるクロックパルスによってプリンタバッファ1
06にシフトさせて格納させることによって生成され、
カウンタ回路102ではこの時に送出されるクロックパ
ルスを計数し、上記のプリセットされたランレングス数
に達する毎にカウントアップパルスを出力させる。これ
に対して、信号処理部2では、このカウントアップパル
スを受ける毎に、次のランレングスデータ数をカウンタ
回路102にセットし、T−FF3では、そのQ出力を
反転させて、白、黒の画像データの指定を行う。尚、ゲ
ート回路105は、カウンタ回路102から出力された
カウントアップパルスによってT−FF3の出力を反転
させる時に、無用なクロックパルスがプリンタバッファ
106に送出されない様にするもので、カウントアップ
信号が出力された時には、クロックパルスの通過を禁止
する。図2は、復号化処理回路1の動作の一例として、
信号処理部2によって画像データの画素が解読された後
の、白4,黒5,白9,黒8 - - - - -ラインシフト,
白0,黒6,白 - - -のタイムチャートで、(a)〜
(f)は図1の同一符号を付した箇所の動作状態を表わ
している。
概要を説明すると、信号処理部2がモデムバッファから
入力されてMH符号化(1次元符号化)やMR符号化
(2次元符号化)処理された画像データを解読し、頁の
開始またはライン末を表わすEOLコードを検知する
と、T−FF3はリセットとなり、出力端子Qの値を0
(白)に設定する。信号処理部2は、上記の符号化画像
データを解読して取り出したライン頭の白ランをランレ
ングスデータに変換し、カウンタ回路102では、その
ランレングス数をプリセットする。但し、本発明におい
ては、1ラインの初めの画素を白に設定するCCITT
の勧告規定に従った動作を行う構成としているので、1
ラインが黒の画素で始まる場合にも、ライン最初のラン
レングスは、白ランの0に設定される。画像データは、
上記したT−FF3のQ出力によって白、黒指定される
データを、クロックジェネレータ104から一定周期で
出力されるクロックパルスによってプリンタバッファ1
06にシフトさせて格納させることによって生成され、
カウンタ回路102ではこの時に送出されるクロックパ
ルスを計数し、上記のプリセットされたランレングス数
に達する毎にカウントアップパルスを出力させる。これ
に対して、信号処理部2では、このカウントアップパル
スを受ける毎に、次のランレングスデータ数をカウンタ
回路102にセットし、T−FF3では、そのQ出力を
反転させて、白、黒の画像データの指定を行う。尚、ゲ
ート回路105は、カウンタ回路102から出力された
カウントアップパルスによってT−FF3の出力を反転
させる時に、無用なクロックパルスがプリンタバッファ
106に送出されない様にするもので、カウントアップ
信号が出力された時には、クロックパルスの通過を禁止
する。図2は、復号化処理回路1の動作の一例として、
信号処理部2によって画像データの画素が解読された後
の、白4,黒5,白9,黒8 - - - - -ラインシフト,
白0,黒6,白 - - -のタイムチャートで、(a)〜
(f)は図1の同一符号を付した箇所の動作状態を表わ
している。
【0010】
【発明の効果】本発明によれば、EOLコードとCCI
TTの勧告規定を利用することにより、簡単なハード構
成で、符号化された画像データを復号化する過程におい
て、白、黒の指定を行う必要が無くなり、復号化プログ
ラムを簡易化出来る。
TTの勧告規定を利用することにより、簡単なハード構
成で、符号化された画像データを復号化する過程におい
て、白、黒の指定を行う必要が無くなり、復号化プログ
ラムを簡易化出来る。
【図1】本発明による復号化処理回路の構成例図であ
る。
る。
【図2】(a)〜(f)は、本発明による復号化処理回
路の動作の一例を示したタイムチャートである。
路の動作の一例を示したタイムチャートである。
【図3】従来の復号化処理回路の構成例図である。
1・・・復号化処理回路 2,・・・信号処理部 3・・・T−FF 102・・・カウンタ回路 104・・・クロックジェネレータ 105・・・ゲート回路 106・・・プリンタバッファ 107・・・ビットカウンタ回路 108・・・サーマルヘッド 109・・・ラッチ回路
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成5年5月20日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】請求項1
【補正方法】変更
【補正内容】
Claims (1)
- 【請求項1】画像データの1ラインの最初の画素指定が
白となる様にして、符号化された画像データを復号解読
して得たランレングスデータを、カウンタ回路に順次計
数値として設定し、このカウンタ回路が一定周期で出力
されるクロック信号を上記計数値まで計数する毎に、
白、黒反転指定させて生成された画像データを、クロッ
ク信号をシフトさせてプリンタバッファに格納させる構
成とした復号化処理回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP845792A JPH06292029A (ja) | 1992-01-21 | 1992-01-21 | 復号化処理回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP845792A JPH06292029A (ja) | 1992-01-21 | 1992-01-21 | 復号化処理回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06292029A true JPH06292029A (ja) | 1994-10-18 |
Family
ID=11693661
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP845792A Pending JPH06292029A (ja) | 1992-01-21 | 1992-01-21 | 復号化処理回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06292029A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5881382A (ja) * | 1981-11-10 | 1983-05-16 | Sanyo Electric Co Ltd | フアクシミリ装置の圧縮符号化方式 |
-
1992
- 1992-01-21 JP JP845792A patent/JPH06292029A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5881382A (ja) * | 1981-11-10 | 1983-05-16 | Sanyo Electric Co Ltd | フアクシミリ装置の圧縮符号化方式 |
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