JPH06292249A - コードレス電話装置 - Google Patents

コードレス電話装置

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JPH06292249A
JPH06292249A JP5080502A JP8050293A JPH06292249A JP H06292249 A JPH06292249 A JP H06292249A JP 5080502 A JP5080502 A JP 5080502A JP 8050293 A JP8050293 A JP 8050293A JP H06292249 A JPH06292249 A JP H06292249A
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JP
Japan
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speaker
dial
sound signal
unit
output
Prior art date
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Pending
Application number
JP5080502A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroyuki Suzuki
啓之 鈴木
Sumihito Niwa
純人 丹羽
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Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 子機の通話操作時に、子機を人の耳にあてて
行うなどの発信音の確認を不要にしてダイヤル操作を行
い、その使用の利便性の向上を図る。 【構成】 子機15の通話操作時に、構内交換機26か
らの内線音信号を親機25のスピーカ35から出力し、
かつ、子機15からの外線捕捉番号のダイヤル番号
「0」を検出した場合に、構内交換機26と接続された
交換局39からの外線音信号を親機25のスピーカ35
から出力する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、子機での通話操作時
に、構内交換機からの内線音信号及び構内交換機に外線
を通じて接続された交換局からの外線音信号を親機の内
蔵スピーカから出力するコードレス電話装置に関する。
【0002】
【従来の技術】図5は、従来のコードレス電話装置の構
成を示すブロック図である。図5において、親機1は交
換局(局交換機)2に接続されている。この親機1は、
閉結回路3、無線送受信部4、オフフック検出回路6及
びダイヤル入力検出回路7を有している。さらに、これ
らが接続されるCPU8と、閉結回路3の一端に接続さ
れる発信音出力スイッチ9と、無線送受信部4の一方の
入出力端に接続されるアンテナ12と、発信音出力スイ
ッチ9の他端に接続される増幅回路10と、この増幅回
路10の出力端に接続されるスピーカ11とを有してい
る。
【0003】図6は、親機1と無線回線で接続される子
機の外観構成を示す斜視図である。図6において、この
子機15には、中央前面にダイヤルボタン17が配置さ
れ、この下部にマイクロホン18が設けられている。ま
た、ダイヤルボタン17の上部の前面にレシーバ部(ス
ピーカ)19が設けられ、その下部に通話ボタン20が
配置されている。さらに、上部に親機1のアンテナ12
との間で無線通信を行うためのアンテナ21が設けられ
ている。
【0004】次に、この従来例の構成における動作につ
いて説明する。図7は、この構成における動作の処理手
順を示すフローチャートである。図5〜図7において、
親機1の動作初期状態では、発信音出力スイッチ9がオ
フであり、また、無線送受信部4は受信及び送信の待機
状態となっている。
【0005】この待機状態において、使用者が子機19
を親機1から持ち上げ又は通話ボタン20を押下する
と、無線伝送を通じて親機1のオフフック検出回路6が
オフフックを検出し(ステップ(図中、S)1)、続い
て、CPU8の制御により閉結回路3が閉結する。これ
により交換局2と接続が行われる。さらに、発信音出力
スイッチ9がオン状態になり、交換局2からの外線発信
音が増幅回路10を通じてスピーカ11から出力される
(ステップ2)。使用者は、親機1のスピーカ11から
の線発信音を確認し、所望の番号を子機15のダイヤル
ボタン17から入力する(ステップ3)。このダイヤル
番号を親機1のダイヤル入力検出回路7で検出すると、
CPU8の制御により発信音出力スイッチ9をオフ状態
にし、スピーカ11からの外線発信音の出力を停止する
(ステップ4)。そして、受信したダイヤル番号を交換
局2に送出して(ステップ5)、外線通話を行う(ステ
ップ6)。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】ところで上記従来例で
は、親機1を局線を通じて交換局2に接続せずに、構内
交換機に接続した場合、子機を親機から持ち上げ又は通
話ボタンを押下した際の構内交換機からの内線発信音、
例えば 断続する「ツーツー音」を聴取できるのみであ
る。すなわち、この内線発信音は外線を捕捉するための
外線捕捉番号、例えば、「0(零)」をダイヤルした時
点で、親機1内の内蔵スピーカの内部接続をスイッチで
オフにして音声出力を停止する。したがって、外線発信
音、いわゆる、交換局からの連続した「ツー音」を確認
できないため、その使用が不便であるとい問題があっ
た。
【0007】本発明は、このような従来の問題を解決す
るものであり、子機の通話操作時に、構内交換機からの
内線音信号及び構内交換機に外線を通じて接続された交
換局からの内線音信号を親機の内蔵スピーカから出力で
きるようにし、子機を用いた発信音の確認を不要にして
ダイヤル操作が可能になり、その使用の利便性が向上す
る優れたコードレス電話装置の提供を目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明のコードレス電話装置は、スピーカを備える
とともに、構内交換機を通じて交換局に接続される親機
と、ダイヤルボタンが設けられた親機と無線回線で接続
される子機とを有し、親機に、子機のオフフックにより
通話開始を検出するオフフック検出手段と、子機からの
外線補足のためのダイヤル番号を検出する外線補足検出
手段と、子機からのオフフックによる通話開始を検出し
た際に、構内交換機からの内線音信号を親機のスピーカ
から出力する制御を行い、かつ、子機からの外線補足の
ためのダイヤル番号を検出した場合に、構内交換機と接
続された交換局からの外線音信号を親機のスピーカから
出力する制御を行う制御手段とを備える構成である。
【0009】また、この構成に加え、当該装置が接続さ
れる構内交換機からの内線音信号又は交換局からの外線
音信号を判別する発信音判別手段を親機に設け、制御手
段が子機からのオフフックによる通話開始を検出した際
に発信音判別手段で判別した内線音信号又は外線音信号
を、親機のスピーカから出力する制御を行うとともに、
内線音信号が親機のスピーカから出力され、かつ、子機
からの外線補足のためのダイヤル番号を検出した際に、
親機のスピーカから構内交換機と接続された交換局から
の外線音信号を親機のスピーカから出力する制御を行う
構成としている。
【0010】
【作用】このような構成により、本発明のコードレス電
話装置は、子機からのオフフックによる通話開始を検出
した際に、構内交換機からの内線音信号、例えば、断続
する「ツーツー音」を親機のスピーカから出力し、か
つ、子機からの外線補足のためのダイヤル番号を検出し
た場合に、構内交換機と接続された交換局からの外線音
信号、例えば、連続した「ツー音」を親機のスピーカか
ら出力している。また、子機からのオフフックによる通
話開始を検出した際に、内線音信号が親機のスピーカか
ら出力され、かつ、子機からの外線補足のためのダイヤ
ル番号を検出した際に、親機のスピーカから外線音信号
を出力している。したがって、子機の通話操作時に子機
を用いた、例えば、人の耳に子機のレシーバを当てて行
う内線音信号又は外線音信号の確認を不要にしてダイヤ
ル操作が可能になる。
【0011】
【実施例】以下、本発明のコードレス電話装置の実施例
を図面を参照して詳細に説明する。図1は本発明のコー
ドレス電話装置の第1の実施例における構成を示すブロ
ック図である。図1において、親機25は、構内交換機
26を通じて交換局39に接続されている。親機25
は、閉結回路27と、無線送受信部28、オフフック検
出回路29、ダイヤル入力検出回路30と、ダイヤル番
号判別回路31と、これらが接続されるCPU38とを
有している。なお、ダイヤル入力検出回路30とダイヤ
ル番号判別回路31とが請求項における外線補足検出手
段に対応する。さらに、この親機25には、閉結回路2
7に接続される発信音出力スイッチ32と、無線送受信
部28の他端に接続されるアンテナ33と、発信音出力
スイッチ32の他端に接続される増幅回路34と、この
増幅回路34に接続されるスピーカ35とを有してい
る。
【0012】次に、この親機25に無線回線で接続され
る子機は、従前の図6で示した子機15と同様である。
すなわち、子機15には、ダイヤルボタン17、マイク
ロホン18、レシーバ部(スピーカ)19、通話ボタン
20、アンテナ21を有している。以下、この子機15
を重複して用いて説明する。
【0013】次に、この第1の実施例の構成における動
作について説明する。図2は、この構成の動作における
処理手順を示すフローチャートである。図1及び図2に
おいて、親機25の動作初期状態は、発信音出力スイッ
チ32がオフ状態、また、無線送受信部28は受信及び
送信の待機状態となっている。この待機状態において、
使用者が子機15を親機25から持ち上げ又は通話ボタ
ン20を押下すると、このオフフックが無線伝送され、
親機25内のオフフック検出回路29が検出し(ステッ
プ10)、続いて、CPU38の制御で閉結回路27が
閉結する。そして、構内交換機26と接続を行い、さら
に、発信音出力スイッチ32がオン状態になり、構内交
換機26からの内線音信号、例えば、断続する「ツーツ
ー音」が増幅回路34を通じてスピーカ35から出力さ
れる(ステップ11)。この後で使用者が外線通話を行
なう場合、まず外線捕捉番号、例えば、ダイヤル番号
「0」を、図6中に示す子機15のダイヤルボタン17
を押下して送出する(ステップ12)。このダイヤル番
号「0」をダイヤル入力検出回路30で検出する。さら
に、ダイヤル番号判別回路31において、ダイヤル番号
が「0」か否かを判別する(ステップ13)。このステ
ップ13でダイヤル番号が「0」以外の場合(ステップ
13,No)、すなわち、内線発信時は、発信音出力ス
イッチ32をオフ状態に切り替えて内線音信号の出力を
停止する(ステップ14)。そして、内線番号を発信し
て(ステップ15)、内線通話を行なう(ステップ1
6)。また、ダイヤル番号が「0」の場合は(ステップ
13,Yes)、外線が捕捉され、発信音出力スイッチ
32がオン状態のまで外線音信号をスピーカ35から出
力する(ステップ17)。ここで、所望の番号を子機1
5中のダイヤルボタン17から入力して(ステップ1
8)、外線通話を行なう(ステップ22)。スピーカ3
5からの外線音信号の出力は、ダイヤル番号が「0」以
外の番号が入力された場合に(ステップ19,No)停
止する(ステップ20)。
【0014】このように第1の実施例では、子機15の
通話操作時に、構内交換機26からの内線音信号を親機
25のスピーカ35から出力し、かつ、子機15からの
外線捕捉番号のダイヤル番号「0」の入力を検出した場
合に、構内交換機26と接続された交換局39からの外
線音信号を親機25のスピーカ35から出力している。
したがって、子機15を人の耳に当てて行う発信音の確
認を不要にしてダイヤル操作が可能になる。
【0015】次に、第2の実施例を説明する。図3は、
この第2の実施例の構成を示すブロック図である。図3
において、この第2の実施例の構成は、図1の構成にお
ける閉結回路27とCPU38との間に発信音判別回路
36が設けられている。
【0016】図4は、この構成の動作における処理手順
を示すフローチャートである。図3及び図4において、
親機25の動作初期状態では、発信音出力スイッチ32
がオフ状態、また、無線送受信部28は受信及び送信の
待機状態となっている。この対待機状態において、使用
者が図6に示す子機15を親機25から持ち上げ又は通
話ボタン20を押下する。このオフフックは、無線伝送
される親機25内のオフフック検出回路29で検出し
(ステップ30)、CPU38の制御で閉結回路27が
閉結する。これにより構内交換機26と接続される。こ
の後、発信音判別回路36で入力された発信音が内線音
信号、連続音信号のいずれかを判別する(ステップ3
1)。この場合、構内交換機26に接続されているため
内線音信号が判別される(ステップ31,Yes)。
【0017】さらに、発信音出力スイッチ32がオン状
態になり、構内交換機26から内線音信号が増幅回路3
4を通じてスピーカ35から出力される(ステップ3
2)。この後に使用者が外線通話を行なう場合、まず外
線捕捉番号、例えば、ダイヤル番号「0」をダイヤルボ
タン17を押下して入力する(ステップ33)。このダ
イヤル番号「0」が無線伝送された親機25内のダイヤ
ル入力検出回路30で検出し、さらに、ダイヤル番号判
別回路31において、ダイヤル番号が「0」か否かを判
別する(ステップ34)。ここで、ダイヤル番号が
「0」以外の時(ステップ34,No)、すなわち、内
線通話時は、CPU38の制御で発信音出力スイッチ3
2をオフ状態に設定して内線音信号の出力を停止し(ス
テップ35)、内線通話を行なう(ステップ36,3
7)。ダイヤル番号が「0」の時は(ステップ34,Y
es)、外線を捕捉し、発信音出力スイッチ32がオン
状態のままで外線音信号をスピーカ35から出力する
(ステップ38)。ここで、所望の番号を図6中の子機
15におけるダイヤルボタン17を押下して入力すると
(ステップ39)、ダイヤル入力検出回路30でダイヤ
ル信号を検出する。これによって、スピーカ35からの
外線音信号の出力を停止し(ステップ40)、この後に
外線通話を行う(ステップ40,41)。
【0018】このように第2の実施例では、発信音判別
回路36において、外線音信号が検出されて親機25の
スピーカ35から出力され、かつ、子機15からの外線
補足のダイヤル番号「0」を検出した際に、親機25の
スピーカ35から交換局39からの外線音信号を出力し
ている。この場合、構内交換機26が非動作状態で親機
25と直接、交換局39に接続される場合の外線音信号
を親機25のスピーカ35から出力できることになる。
【0019】なお、この実施例では、スピーカ35から
の音声出力をオン・オフするために発信音出力スイッチ
32を用いたが、この発信音出力スイッチ32に代え
て、増幅回路34の動作をCPU38の制御で直接オン
・オフするようにしても同様の作用効果が得られる。
【0020】
【発明の効果】以上の説明から明らかなように、本発明
のコードレス電話装置は、子機の通話操作時に、構内交
換機からの内線音信号及び構内交換機に外線を通じて接
続された交換局からの外線音信号を親機の内蔵スピーカ
から出力できるようにしているため、子機を用いた内線
及び外線音信号の確認を不要にしてダイヤル操作が可能
になり、その使用の利便性が向上するという効果を有す
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明のコードレス電話装置の第1の実施例に
おける構成を示すブロック図
【図2】第1の実施例の構成における動作の処理手順を
示すフローチャート
【図3】第2の実施例の構成を示すブロック図
【図4】第2の実施例の構成における動作の処理手順を
示すフローチャート
【図5】従来のコードレス電話装置の構成を示すブロッ
ク図
【図6】従来例における子機の外観構成を示す斜視図
【図7】従来例における動作の処理手順を示すフローチ
ャート
【符号の説明】
25 親機 26 構内交換機 28 無線送受信部 29 オフフック検出回路 30 ダイヤル入力検出回路 31 ダイヤル番号判別回路 32 発信音出力スイッチ 35 スピーカ 36 発信音判別回路 38 CPU 39 交換局

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 スピーカを備えるとともに、構内交換機
    を通じて交換局に接続される親機と、ダイヤルボタンが
    設けられ、上記親機と無線回線で接続される子機とを有
    し、上記親機に、上記子機のオフフックにより通話開始
    を検出するオフフック検出手段と、上記子機からの外線
    補足のためのダイヤル番号を検出する外線補足検出手段
    と、上記子機からのオフフックによる通話開始を検出し
    た際に、上記構内交換機からの内線音信号を上記親機の
    スピーカから出力する制御を行い、かつ、上記子機から
    の外線補足のためのダイヤル番号を検出した場合に、上
    記構内交換機と接続された上記交換局からの外線音信号
    を上記親機のスピーカから出力する制御を行う制御手段
    とを備えるコードレス電話装置。
  2. 【請求項2】 請求項1記載の構成に加え、当該装置が
    接続される構内交換機からの内線音信号又は交換局から
    の外線音信号を判別する発信音判別手段を親機に設け、
    制御手段が子機からのオフフックによる通話開始を検出
    した際に発信音判別手段で判別した内線音信号又は外線
    音信号を、親機のスピーカから出力する制御を行うとと
    もに、内線音信号が親機のスピーカから出力され、か
    つ、子機からの外線補足のためのダイヤル番号を検出し
    た際に、親機のスピーカから構内交換機と接続された交
    換局からの外線音信号を上記親機のスピーカから出力す
    る制御を行うことを特徴とするコードレス電話装置。
JP5080502A 1993-04-07 1993-04-07 コードレス電話装置 Pending JPH06292249A (ja)

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JP5080502A JPH06292249A (ja) 1993-04-07 1993-04-07 コードレス電話装置

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ID=13720091

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JP5080502A Pending JPH06292249A (ja) 1993-04-07 1993-04-07 コードレス電話装置

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