JPH062971Y2 - ローラーコンベア - Google Patents

ローラーコンベア

Info

Publication number
JPH062971Y2
JPH062971Y2 JP1989047949U JP4794989U JPH062971Y2 JP H062971 Y2 JPH062971 Y2 JP H062971Y2 JP 1989047949 U JP1989047949 U JP 1989047949U JP 4794989 U JP4794989 U JP 4794989U JP H062971 Y2 JPH062971 Y2 JP H062971Y2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
synthetic resin
roller
conveyor frame
shaft member
shaft
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP1989047949U
Other languages
English (en)
Other versions
JPH02139808U (ja
Inventor
敦彦 矢崎
武康 村上
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Yazaki Kako Corp
Original Assignee
Yazaki Kako Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Yazaki Kako Corp filed Critical Yazaki Kako Corp
Priority to JP1989047949U priority Critical patent/JPH062971Y2/ja
Publication of JPH02139808U publication Critical patent/JPH02139808U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JPH062971Y2 publication Critical patent/JPH062971Y2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Rollers For Roller Conveyors For Transfer (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 産業上の利用分野 この考案は、主として水又は海水を浴びる頻度の高い農
水産業の分野での使用に適するローラーコンベアに関す
る。
従来の技術 従来、ローラーコンベアは例えば実開昭61−1787
10号、特開昭50−41281号公報などに開示され
て種々公知である。また、コンベアフレームが2本のパ
イプで構成されたローラーコンベアは、例えば実開昭6
3−177316号公報に記載されて公知に属する。そ
れを第7図に示した。コンベアフレームを構成する2本
のパイプa,a′のうち上側のパイプaに支軸部材c及
び支軸eを取付け、ローラーdは前記上側のパイプaと
同レベル若しくは少し上方の位置に取付けられている。
本考案が解決しようとする課題 従来の第7図に示したローラーコンベアは、コンベアフ
レームを構成する上側のパイプaに取付けた支軸部材c
と支軸eとでローラーdが支持され、ローラーdが上側
のパイプaと略同一レベルか少し上方に位置する。この
ため、コンベアフレームに沿って別途にガイド枠を取付
ける必要がある。被運搬物品がローラーdの上を走行す
る途中で横ズレを生ずると、ローラーコンベアからはみ
出して落下する事故のおそれがあるからである。また、
第7図のローラーコンベアは、支軸部材cがパイプaに
矢印f方向に嵌合され、支軸eはその保持部e′が支軸
部材cに対して矢印g方向に取付けられているので、こ
のローラーコンベアの天地を反転させて下方のパイプ
a′がガイド枠となる態様で使用すると、被運搬物品の
重量のために支軸eは支軸部材cから抜け落ち、支軸部
材cはパイプaから脱落する危険があって使用に耐えな
い。
次に、従来の金属製のローラーコンベアは、高価でも錆
びないアルミニウム製又はステンレス製としないかぎ
り、錆びによって劣化し、錆びによってローラーの回転
に不調を生じ易いので、特に水や海水を浴びる頻度の高
い農業又は水産業の分野での使用には適さない。また、
金属製のローラーコンベアは金属特有の冷たさがあって
手触りが悪く、しかも、硬いため人や物がぶつかって負
傷し易い欠点がある。
更に、従来のローラーコンベアは、第7図に例示したも
のを含めて、部品点数が多く、加工度が高く、組立てが
面倒で、製造原価が高いという問題点があり、解決すべ
き課題となっている。
課題を解決するための手段 上記従来技術の課題を解決するための手段として、この
考案に係るローラーコンベアは、図面の第1図〜第6図
に実施例を示したとおり、 薄肉鋼管1aの表面に合成樹脂1bを薄く層状に被覆し
た2本の合成樹脂被覆パイプ1,1′が平行な配置とさ
れ、後記の開口部を設けるのに必要な幅寸の合成樹脂板
材を仲介とし接着剤等により結合してコンベアフレーム
が構成されていること、 前記コンベアフレームの前記合成樹脂板材を貫通する開
口部7が設けられ、前記開口部7に軸部材2が設けら
れ、ローラー4の両端は中心線を共通にして対峙する前
記コンベアフレームの軸部材2により回転自在に支持さ
れていること、 前記ローラー4は薄肉鋼管の表面に合成樹脂を薄く層状
に被覆された前記コンベアフレームの合成樹脂被覆パイ
プ1と略同径の合成樹脂被覆パイプを所要の長さに切断
したものであり、その両端部には前記軸部材が回転自在
に嵌り込む盲孔状の軸孔11aを有する軸受11が密封
状態に嵌着された構成であること、 前記軸部材2は、その一端部にフランジ8を有し、他端
側の軸部2aと前記フランジ8との間の部分に雄ねじ9
が形成されており、コンベアフレームにおける前記合成
樹脂板材の開口部7に内側からフランジ付ナット3が嵌
め込まれ、該フランジ付ナット3に前記軸部材2の雄ね
じ9が合成樹脂板材の外側からねじ込まれ、もって内向
きに突き出された軸部2aがローラー4の軸受11の軸
孔11aに回転自在に嵌め込まれていることをそれぞれ
特徴とする。
作用 コンベアフレームを構成する2本の合成樹脂被覆パイプ
1,1′(又は14,14、以下同じ)を結合した合成
樹脂板材の開口部7に軸部材2を設け、この軸部材2と
同心位置にローラー4が支持されるので、該ローラー4
の外径面と上下の合成樹脂被覆パイプ1,1′の上下面
とに十分に大きな段差が生ずる(第3,5図)。従っ
て、コンベアフレームたる上側又は下側の合成樹脂被覆
パイプ1又は1′は、被運搬物品12のガイド枠の役目
を十分に果たし、被運搬物品12の走行途中における横
ズレや脱落の事故を防止する。よって、別途にガイド枠
を設ける必要がない。ローラーコンベアの天地を逆にし
て使用した場合にも、構造上いささかの支障もなく使用
できる。
ローラー4は、コンベアフレームの外側からねじ込んだ
軸部材2で回転自在に支持されているので、組立て作業
が容易である上に、ローラー4が摩耗し又は破損した場
合には、軸部材2をゆるめて外すことによりローラー4
の交換を簡単に行なえる。
軸部材2とフランジ付ナット3を除く他の各構成部材
は、錆びない合成樹脂成形品又は合成樹脂被覆品である
から、水や海水を浴びる頻度の高い農水産業の分野で使
用されても錆びによる問題が発生せず、適用性がある。
また、合成樹脂は弾性があり、人や物がぶつかって負傷
する度合いが低いし、手触りも良い。
本考案のローラーコンベアは、部品点数が少なく、加工
度も低く、組立てが容易である。
実施例 次に、図示した本考案の実施例を説明する。
第1図は、本考案に係るローラーコンベアの構成要素を
分解して示し、第3図と第4図は組立を完成した使用状
態を示している。
図中1,1′はコンベアフレームを構成する合成樹脂被
覆パイプである。この合成樹脂被覆パイプ1,1′は、
厚さが0.7mm位の薄肉鋼管1aの表面に約1mm位の層厚
でAAS等の合成樹脂1bを被覆し外径をφ28位に形
成されている。しかも前記被覆樹脂によって半径方向へ
突き出され軸線方向へ連続する板状のリブ6又は6′
が、後述する開口部を設けるのに必要十分な幅寸で薄肉
鋼管1と一体的構造で成形されている。コンベアフレー
ムは、前記2本の合成樹脂被覆パイプ1と1′を平行に
配置し、各々のリブ6と6′を互いに嵌め合わせ接着剤
等にて一体的に結合して構成されている。
図中7は、上述のように構成されたコンベアフレームの
前記リブ6,6′の中間位置(2本の合成樹脂被覆パイ
プ1,1′の中間位置)に設けた開口部である。この開
口部7は、第2図に示したように、コンベアフレームの
長手方向にローラー4と同一の配置とピッチで穿設され
ている。開口部7の穿設はプレスで打ち抜くかドリルで
開口することにより行なわれる。開口部7は角孔に穿設
されている。後述のフランジ付ナット3に軸部材2がね
じ込まれる際に、フランジ付ナット3を回転(共回り)
させないためである。
図中3は前記開口部7へコンベアフレームの内側から嵌
め込まれた金属製のフランジ付ナットである。このフラ
ンジ付ナット3は、前記開口部7と同形、同大の角筒状
に成形されている。フランジ付ナット3の一端の外周縁
に、コンベアフレームにおけるリブ6の内側面に当接す
るフランジ10が設けられている。当該フランジ付ナッ
ト3の中空部は軸部材2の雄ねじ9がねじ込まれる雌ね
じ孔3aに形成されている。
なお、開口部7は丸孔又は多角形孔に穿設してもよく、
その場合はフランジ付ナット3も丸形又は多角形に形成
される。
図中2はコンベアフレームの外側から前記フランジ付ナ
ット3へねじ込まれた金属製の軸部材である。この軸部
材2の一端部には、前記フランジ付ナット3へねじ込ま
れた際に行止まるフランジ8が設けられており、このフ
ランジ8がコンベアフレームにおけるリブ6の外側面に
突き当る。軸部材2の他端側に軸部2aが設けられ、該
軸部2aと前記フランジ8との間の部分に、前記フラン
ジ付ナット3の雌ねじ孔3aにねじ込まれる雄ねじ9が
形成されている。前記フランジ8の外側面に設けられた
十字ドライバー孔2bをドライバーで回転することによ
り、軸部材2は座金5を介してフランジ付ナット3の雌
ねじ孔3aへねじ込まれ、フランジ付ナット3へ強固に
締付けることによってコンベアフレーム(のリブ6,
6′)に固定される。
図中4はローラーである。このローラー4は、コンベア
フレームを構成する上述の樹脂被覆パイプ1又は1′と
同様に、薄肉鋼管の表面にAAS等の合成樹脂を被覆し
て外径をφ28位に形成された合成樹脂被覆パイプを所
要の長さに切断したものである。ローラー4の両端部に
は高周波溶着等によって嵌着した軸受11が設けられて
いる。前記軸受11には前記軸部材2の軸部2aが回転
自在に嵌り込む盲孔状の軸孔11aが形成されている。
従って、上述したようにコンベアフレームのフランジ付
ナット3へねじ込まれた軸部材2の軸部2aがコンベア
フレームの内方へ突き進むのに合せて、ローラー4の軸
受11の軸孔11aを軸部2aと同心配置に配置する
と、突き出てきた軸部2aはそのまま軸孔11aの中へ
進入してゆき、ローラー4は軸部材2と同心位置に回転
自在に支持される。かくして組立てられたローラーコン
ベアは、コンベアフレームを構成する上下の合成樹脂被
覆パイプ1,1′の上下面がローラー4の外径面よりも
一段と高く位置する。(第3図)。従って、第4図のよ
うな使用状態において、合成樹脂被覆パイプ1が非運搬
物品12の脱落を防ぐガイド枠として働く。勿論、この
ローラーコンベアは、第3図の天地を反転した使用態様
でも何等支障なく使用できる。また、軸部材2をフラン
ジ付ナット3からゆるめて抜き出すと、軸部2aがロー
ラー4の軸受11の軸孔11aから抜け出るので、ロー
ラー4の交換、修理等のメンテナンスを軽便に行なえ
る。
第2の実施例 第5図に示したローラーコンベアは、そのコンベアフレ
ームが、リブを持たない円形断面の樹脂被覆パイプ1
4,14と、平行に配置された前記2本の樹脂被覆パイ
プ14,14を結合するべく別体として用意された所要
幅寸の合成樹脂連結部材13とで構成されている。前記
の合成樹脂連結部材13は、合成樹脂被覆パイプ14と
同材質の例えばAAS樹脂等の押出し成形品であり、横
断面が均等な一種の型材であり、合成樹脂被覆パイプ1
4,14(コンベアフレーム)と同じ長さに切断して使
用されている。特に、合成樹脂連結部材13における上
下面(接合面13a)の形状は、前記合成樹脂被覆パイ
プ14の外径と略同径の円弧凹面に形成されている。コ
ンベアフレームを構成する2本の合成樹脂被覆パイプ1
4,14は、合成樹脂連結部材13における上下の接合
面13a,13aにぴったり密着させて平行に配置さ
れ、溶剤型接着剤により強固に接着されている。コンベ
アフレームにおける前記合成樹脂連結部材13に、開口
部15…がローラー4と同一の配置、ピッチで穿設さ
れ、この開口部15のフランジ付ナット3へ外側からね
じ込んで設けた軸部材2でローラー4の軸受11が回転
自在に支持されている。
本考案が奏する効果 この考案に係るローラーコンベアは、コンベアフレーム
を構成する2本の合成樹脂被覆パイプがガイド枠となっ
て被運搬物品12の走行を案内するので、別途にガイド
枠を設置する必要がなく、被運搬物品12がローラーコ
ンベアから落下する事故は確実に防止され、運搬作業の
確実性と安定性及び能率の向上に寄与する。
また、ローラー4は、コンベアフレームの外側から内向
きにねじ込まれた軸部材2で回転自在に支持されている
ので、ローラー4…に摩耗や破損などが生じた場合は、
軸部材2のねじ回し操作のみによって当該ローラー4の
交換、修理を簡単に行なえメンテナンスが容易であるか
ら、故障の度に別異のローラーコンベアを用意する等の
必要がなく、経済性の向上を図れる。
本考案のローラーコンベアは、軸部材2とフランジ付ナ
ット3を除く各構成部品が合成樹脂成形品又は合成樹脂
被覆品であって錆びの心配が無いので、水や海水を浴び
る頻度の高い農水産業の分野での使用に適する。のみな
らず、合成樹脂特有の軟らかさ、手触りの良さのため、
人や物がぶつかって負傷する危険度は低いし、取扱い易
さがあり、意匠的美観にも優れるのである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案に係るローラーコンベアの第1実施例の
構成を分解して示した拡大正面図、第2図は第1実施例
のローラーコンベアに係るコンベアフレームの組立状態
を示した斜視図、第3図は第1実施例のローラーコンベ
アの組立状態を示した拡大断面図、第4図は第1実施例
のローラーコンベアの使用状態を示した斜視図、第5図
は第2実施例のローラーコンベアの組立状態を示した拡
大断面図、第6図は同第2実施例のローラコンベアに係
るコンベアフレームの組立状態を示した斜視図、第7図
は従来のローラーコンベアを示した拡大断面図である。 1,1′…合成樹脂被覆パイプ 4…ローラー、6,6′…リブ 11…軸受、2…軸部材 5…座金、14…パイプ 13…合成樹脂連結部材 8…フランジ、2a…軸部 9…雄ねじ 3…フランジ付ナット 11a…軸孔

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】薄肉鋼管の表面に合成樹脂を薄く層状に被
    覆した2本の合成樹脂被覆パイプが平行な配置とされ、
    後記の開口部を設けるのに必要な幅寸の合成樹脂板材を
    仲介とし接着剤等により結合してコンベアフレームが構
    成されていること、 前記コンベアフレームの前記合成樹脂板材を貫通する開
    口部が設けられ、前記開口部に軸部材が設けられ、ロー
    ラーの両端は中心線を共通にして対峙する前記コンベア
    フレームの軸部材により回転自在に支持されているこ
    と、 前記ローラーは薄肉鋼管の表面に合成樹脂を薄く層状に
    被覆された前記コンベアフレームの合成樹脂被覆パイプ
    と略同径の合成樹脂被覆パイプを所要の長さに切断した
    ものであり、その両端部には前記軸部材が回転自在に嵌
    り込む盲孔状の軸孔を有する軸受が密封状態に嵌着され
    た構成であること、 前記軸部材は、その一端部にフランジを有し、他端側の
    軸部と前記フランジとの間の部分に雄ねじが形成されて
    おり、コンベアフレームにおける合成樹脂板材の前記開
    口部に内側からフランジ付ナットが嵌め込まれ、該フラ
    ンジ付ナットに前記軸部材の雄ねじが合成樹脂板材の外
    側からねじ込まれ、もって内向きに突き出された軸部が
    ローラーの軸受の前記軸孔へ回転自在に嵌め込まれてい
    ること、 をそれぞれ特徴とするローラーコンベア。
JP1989047949U 1989-04-24 1989-04-24 ローラーコンベア Expired - Lifetime JPH062971Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1989047949U JPH062971Y2 (ja) 1989-04-24 1989-04-24 ローラーコンベア

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1989047949U JPH062971Y2 (ja) 1989-04-24 1989-04-24 ローラーコンベア

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH02139808U JPH02139808U (ja) 1990-11-22
JPH062971Y2 true JPH062971Y2 (ja) 1994-01-26

Family

ID=31564329

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1989047949U Expired - Lifetime JPH062971Y2 (ja) 1989-04-24 1989-04-24 ローラーコンベア

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH062971Y2 (ja)

Family Cites Families (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CA988444A (en) * 1973-02-21 1976-05-04 Ralph Payne Sanitary roller conveyor
JPS61178710U (ja) * 1985-04-27 1986-11-07
JPH0247291Y2 (ja) * 1987-05-08 1990-12-12

Also Published As

Publication number Publication date
JPH02139808U (ja) 1990-11-22

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5451115A (en) Prefabricated corner joint for a framework comprising tubular members
US6442769B1 (en) Mounting ring for water closet coupling
KR20040004580A (ko) 커브 컨베이어 벨트
US20160131168A1 (en) Mechanical Connection for Profiles, with Cradles Comprising Several Layers of Materials
US4706906A (en) Three-arm hub joint for tubular structures specifically for hose racks and hose carts
DE19634508C1 (de) Abdeckung von Fahrzeugrädern mit Leichtmetallfelgen während eines längeren Transportes
US5815870A (en) Reversible ramp and method for fabricating same
JPH062971Y2 (ja) ローラーコンベア
CA1307812C (en) Support block for track adjustment wheels
US20070120416A1 (en) Wheel assembly
JP2002166940A (ja) 合成樹脂製連結パレット
KR200355737Y1 (ko) 패널조립식 물탱크용 보강대 조인트
JP3028302B2 (ja) 管材を継手により連結して組み立てられた立体構造物
JP7207866B2 (ja) 締結具及び締結具ユニット
JPH07224530A (ja) コーナー用型枠
JPH0247291Y2 (ja)
JP3114015B2 (ja) 分割式スプロケット
KR100573825B1 (ko) 커브 컨베이어
JP2020122504A (ja) ボルト、ナット、座金、及びボルトナット締着構造
JPH0715800Y2 (ja) 運搬容器の床排水管
JP2005029383A (ja) ゴムライニングロール
JPH0228238Y2 (ja)
JPH049357Y2 (ja)
JPS6217617Y2 (ja)
JPS6037377Y2 (ja) 弾性ライニング材の取付構造